落ち着いて考えると正直、K君に体を触られたのは嫌ではなく、逆に少し感じてしまっていました。



何か一生懸命に謝っているK君が気の毒に思えたのと、あんなエッチなのを間近で見ればそうなってしまうのもわかる気がしました。



私も気が動転していたのでしょう、オッパイを出したままの格好でした。



そして、「今日だけね・・・後はお互い忘れよう」と言ってK君の手を取りました。






「いいのか?」






逆にK君のほうが驚いた様子でした。



私は無言でK君の前に跪き、浴衣の帯をほどいて下着を脱がせました。



するとあんなに硬く大きくなってたモノが、ダランと垂れ下がっていました。






「小さくなっちゃったね」






そう言って、モノを掴みしごきはじめました。



初主人以外のモノを間近で見て触りました。



K君は、「マキちゃんに見られるの、何か恥ずかしいな」と言ってはいましたが、とても嬉しそうでした。






シコシコし始めるとだんだん大きくなってきました。



先っぽはヌラヌラと濡れて光っていて、根元から絞り出すようにしごくと先っぽからいっぱい我慢汁が出てきました。



その雫は糸を張りながらゆっくりと下に垂れていきます。



月明かりで照らされてキラキラしていて印象的でした。






「すごいお汁・・・長く糸を引いてるよ」






私がそう言うとK君もそれを見てびっくりしていました。



こんなになったのは初めてのようでした。



私は主人がよく我慢汁を出す人なのであまり気になりませんでした。






そしてその雫を指で取り、口に運びペロッと舐めてみました。



K君のアソコの先っぽから私の口まで糸が引いて切れませんでした。



ただただ、主人の我慢汁と味は違うのかな?という好奇心でした。



我慢汁の味はしょっぱく、主人のより少し苦い感じでした。



でも、十分に硬く大きくなったK君のモノはあまり主人と変わらない感じがしました。






主人にするように先っぽの我慢汁を亀頭に指で擦り付けて、パクッと咥えました。



咥えてみると、主人のより少し太いと感じました。



亀頭を舌で舐め回し我慢汁をさらに味わいました。



やっぱり苦い・・・という印象でした。



ゆっくりと頭を前後に動かすと、口にカリが引っ掛かりますが主人のよりもスムーズな感じだったので、そんなにカリは高くない気がしました。



K君のをフェラしながらも常に主人と比べるほど落ち着いていました。






しばらくフェラしてあげていると、いきなり「イキそう」と言って、K君は自分で力強くシコシコし始めました。



私は亀頭を舌で舐めたり、咥えたりしてあげました。






「マキちゃん、そのまま出していいの?」






それが当たり前だと思ったので、「いいよ、出して」と言いました。



そしてK君が、「ダメ!イク!」と言った瞬間にパクッと咥えて、口の中に出させました。



K君は私の頭を押さえて、「吸って!吸い出してくれ」と言うので、まだドクドクと出てきてる精液を吸い出すようにしてあげました。



とても大量な精液で、少し口の横から垂れ流してしまいました。



そして精液をゴクンと飲み込みました。



味は酸っぱいような甘い感じでしたが、臭いが主人のと比べるとキツかったです。






「口の中に出しちゃったね・・・ごめんね、その辺にぺってしていいよ」






息を荒くしながらK君が言いました。



私が、「もう飲んじゃったよ」と言うとK君はびっくりして、「嫌じゃないの?オエッてならない?」と言ったので、「いつも飲んでるし・・・飲むのが普通じゃないの?」と言いました。



K君は今までに何人か経験あるけど飲むのは嫌だと拒まれて飲んでもらったのは初めてだと言っていました。



そして、「マキちゃんは良い子だね」と言っていました。






そして今度は私が押し倒され、オッパイを揉まれ、乳首を吸われました。



乳首が感じてしまう私は喘ぎ声が出そうなのを必★で堪えました。



そしてついにK君の手が下着越しに私のアソコに触れてきました。



割れ目に添って上下に動かされ、濡れてくるのが分かりました。






「湿ってるよ」






「嫌っ!恥ずかしいこと言わないで・・・」






そして、「下着が汚れちゃう・・・脱がせて」と自分からお願いして脱がしてもらいました。



直接触られると、我慢してた喘ぎ声が出てしまいました。



喘ぎ声を出すたびにK君は興奮して指の動きを速くします。



クリトリスを刺激され、イキそうになってしまうのを堪えました。






K君が指を入れて良いか聞いてきたので、頷きました。



主人の指やアソコしか受け入れていない私の中にK君の指が入ってきました。



最初は1本でしたが、ヌルヌルになった頃には2本入れられていました。



中で指をかき回されました。



少し痛くてあまり気持ちよくなかったです。






オッパイを舐めたり吸ったりしていた口がお腹に移り、ついにはアソコに・・・。



私は恥ずかしかったので、K君の頭を押さえて上の方へ持ってこようとしましたが、腕を掴まれて、ついにアソコを口でされてしまいました。



クリトリスを舐めあげられると感じて体をビクンとさせて喘ぎ声を出してしまっていました。






指でアソコを拡げられました・・・。



たぶん見られているんだと思いました。



主人以外に見られるのは恥ずかしく、逆に感じてしまっていて顔が赤くなってるのがわかるほど熱くなっていました。



私は顔を両手で隠していました。



穴に指を入れられてクリトリスを口で舐めたり吸ったりされ、頭がどうにかなりそうでした。






イキそうな感じになった頃に、「そろそろ入れて良いかい?」と言われました。



私はこの時まで、このままセックスしても良いと思っていましたが、改めて聞かれると考えてしまいました。



やっぱり主人以外の人とセックスはしちゃダメ!という結論になりました。



K君には、「やっぱりセックスだけは嫌」と言いました。






「えー!」と残念がっていましたが、私の気持ちも分かってくれたのか諦めてくれました。






残念がってるK君に、ここまで期待させて断ったのが悪く思え、可哀相なので、「また口でしてあげるから許して」と言いました。



その後はK君の指と口で私はイッてしまい、その後にK君のを口でしてあげました。






その時に、どうされると気持ちいいか教えたりしてくれました。



サオをしごきながら玉を舐めたり、口に含んで転がしたりすると良いとか、裏筋を玉の方から先の方へ舐めあげるといいとか、先っぽの穴を舐められると良いとか、イク瞬間に吸われると精液が尿道から吸い出されて気持ちがいいとか、イク瞬間は手で玉をニギニギするのがいいとか・・・。



実際に私に玉舐めなどやらせながら教えてくれました。



私は主人の玉は舐めたこともなく少し驚きでしたが、触ったり舐めたり、口に含むとコロコロしてなんか可愛い気がしました。






実際に言われたようにしながら2回目の精液を飲んであげました。



K君は気持ち良さそうな声を出して、2回目とは思えないくらいドロッと濃くて量も多かったです。



イク瞬間に玉が縮こまるのも知りました。






今日だけの出来事というのもあり、まだK君は物足りないらしくて69をさせられました。



そして3回目の精液を飲まされました。



さすがに3回目の精液は量も少なめで水のように薄かったです。






その頃には少し明るくなってきていました。



私達は下着を着けて浴衣を着てホテルに戻ることにしました。



ホテルに戻るとみんな寝ていました。



Aちゃんだけはまだ戻っていませんでした。






私は温泉に入り、念入りに体を洗いました。



歯磨きも2回もしました。



K君の精液の臭いがしないかと不安だったので・・・。



その時、左の乳首の上にキスマークがついてるのに気が付きました!



どうしようかと悩みましたが後の祭り・・・。



後々考えようと思いました。



部屋に戻り眠りました。



起きた時にはAちゃんも戻ってきて寝てました。






次の日も海で遊びました。



K君と私はお互い何事もなかったように接してました。



いいだけ遊んで帰路に就きました。






帰りの車の中ではK君と一緒になりました。



ワンボックスの最後部に私達は乗りました。



みんなで楽しく話したりしているうちに、次から次へと疲れのせいか寝に入っていきました。



もう外は暗くなっていました。



起きてるのは運転手のD君と、助手席の昨夜S君とセックスしていたAちゃん、そして私達だけでした。



私も少し睡魔がきてウトウトしはじめていました。






するとK君は周りが寝たのと暗いのと、D君とAちゃんが話に盛り上がってるのを良いことに私の太ももに触れてきました。



私は寝たふりをしていました。



徐々にスカートの中に手が入ってきました。



なんか痴漢にあってるような気分でした。



もう片方の手で服の裾から潜り込ませオッパイを下から持ち上げるように揉んできました。



太ももの手は徐々に内側に回ってきてアソコに届きました。



ただ私が足を閉じてるので手が入らなくて困っていました。



オッパイの手は巧みにブラジャーを上にずらされ、乳首を摘ままれ転がされていました。






私は感じてしまって、自分からわざと足を拡げました。



ここぞとばかりK君の手はアソコに触れてきて、下着の脇から指を入れてアソコを直接触ってきました。



私は喘ぎ声が出そうなくらい感じて、アソコからも愛液が溢れてくるのがわかりました。



たまにアソコからクチュクチュといやらしい音もしました。






私は我慢できずに、K君のアソコに手を伸ばして硬く大きくなったモノを握りました。



K君はびっくりしましたが、私を触るのを一瞬やめただけでまた触りだしました。



私も負けじとK君のズボンからモノを出して直接握ってしごきました。



小さな声でK君の耳元で、「これが本当に最後だよ」と言うと、「わかってる」と言いました。



そうなると私も開き直り、大きく足を拡げました。






下着の脇から入っていたK君の指は穴に入ってきて動かされ、乳首を強く摘ままれて私は腰をガクガクさせて服を噛みしめ喘ぎ声を★し、K君のモノを握り締めてイッてしまいました。



その後、K君のを手でしてあげてると、「イキそう」と言われ、K君の股間に顔を埋めて、昨夜教わったように口で咥えて、イク瞬間に口で吸いながら先っぽの穴を舌先で舐め、玉を軽くニギニギしてあげました。



いっぱい口の中に精液を出されて大変でした。



臭いがしないように、しばらく咥えてあげてました。



咥えながらゴクンと何度かに分けて精液を飲み干しました。






しばらくK君のモノを咥えていました。



凄く小さくなったモノの先からは残った精液が出てきてたので、最後にチュウーと吸ってあげて終わりにしました。



なんだかK君のを咥えすぎていたせいか、ふやけてしまってるようでした。



K君も「最後のお願いだ」と言って、嫌がる私のアソコに顔を埋め、指をまたアソコの中に入れてきて、自分の指に付いた私の愛液を舐めて味わっていました。



恥ずかしくて、「変態!」と罵りました。






その後、各自の家に送り届けられ別れました。



K君との別れ際、「ありがとうな!俺、M先輩にそのうち告白するわ!」と言っていました。



何か吹っ切れたようでした。






次の日に私は主人と会いました。



会う前は罪悪感がかなりあったのですが、会ってしまうとそんなでもありませんでした。



むしろ、やっぱり主人が最高だと実感できました。



形もカリが高くて主人のが大好き!



K君のは主人のより太かったけど、やっぱり主人のくらいがちょうど良いと思いました。



フェラしてる時なんか、口の小さい私にはK君のは太くて苦しくて顎も疲れるし・・・。



アソコの穴も小さめなので、きっと入れたら痛かったと思います。



やっぱり主人のが一番好きです。






私は主人とセックスするとき、フェラするときに、K君に教わったことを実演しました。



主人は驚いてましたが、やはり気持ちがいいようで喜んでくれました。






「お前、そんなのどこで覚えたんだ?」






そう言われた時には内心焦りましたが、私を信用しきっている主人なので笑って誤魔化すのは簡単でした。






その3年後に私達は結婚しました。



K君ともあの日以来は何もなく、しばらくしてM先輩とも付き合うことができたみたいで、最終的にはK君達も結婚しました。






なんだか最近、また昔のように主人といっぱいセックスがしたいです。



誘ってみようかしら・・・。



ただ、一度だけ、セックスはしなかったとしても他の男にカラダを弄ばれたことはごめんなさい。



このことだけは絶対に主人には言えない・・・私の裏切りです。