去年、友達に50万貸したんだ。



奴は全然返そうとしない。






「マジで返さないなら取り立て屋に頼むから」






こう言うと奴もビビったみたいだ。






「いや、金が無いんだよ。どうしようもないんだ」






そうぬかした。



俺は奴の妹の加奈子に惚れてた。






「じゃ、妹よこせよ。じゃないとわかってるよな?」






絶対に断られると思ったが、奴は「わかった。でも乱暴しないでくれ」と言った。






次に日、俺のマンションに加奈子が来た。






「お兄ちゃんに届けろって言われたんだけど・・・」






「入んなよ。今、コーヒー淹れてたんだ」






加奈子はちょっと迷って、「じゃ、ちょっとだけ」と部屋に上がった。



友達から買った強力な媚薬をコーヒーに入れて飲ませる。



しばらく話してると頬をほんのり赤くして落ち着きがなくなってきた。






「私、もう帰ります」






立ち上がった時に俺も立って抱き寄せた。






「あ・・・やめて!何するの?!」






俺を突き飛ばして玄関に逃げる。



俺は慌てて腕を捕まえて部屋に引きずり戻した。






「嫌っ!なんで?!やめてよっ!!」






ジタバタする加奈子。



俺は異様に興奮して加奈子をベッドに突き飛ばした。






「ひどい!お兄ちゃんの友達なんでしょ?!やめてぇ!」






俺は何にも言わないでニヤニヤ笑い、加奈子にのしかかった。



Tシャツを捲り上げ、ブラジャーを引き下ろす。



小ぶりの形のいい乳房がポロンと飛び出した。



さすが20歳の身体はピチピチで弾けそうだ。



加奈子の腕を押さえつけながら乳房にむしゃぶりつく。






「嫌ぁ!やめてぇ!」






必★の抵抗にますます興奮!



乳首をねっとりと舐め転がしながら吸い倒す!






「あ・・・」






強力媚薬のせいで無理やり感じさせられて悶えた。



もう一方の乳首もチュクチュクと転がしながら吸ってやる。



しつこく吸い上げながら背中に手を回してブラジャーを剥ぎ取ってやった。






「あ・・・嫌・・・」






抵抗も言葉だけになってきた。



ピンクのスカートを捲り上げてパンティーの横から指を差し込む。






「おい、加奈子。パンティーが濡れてるぜ」






「やめて・・・嫌ぁ・・・」






さすが強力媚薬、よく効くぜ。



ビチョビチョだ。



すかさずスカートを脱がせてパンティーを下ろした。



乳首を舐め上げながら中指を奥まで突っ込んだ。






「嫌ぁぁぁ!」






しかし膣の中はドロドロだ。






「一晩中、可愛がってやるからな」






そう言い、身体中を舐め回す。



両膝を力任せに押し開き、じっくり味わうことにした。



俺は舐めるのが大好きだ。



女が腰を振るのを見るのも大好き。



クリトリスを舌先でこね回してやる。






「あぁぁぁ・・・嫌ぁぁ・・・嫌ぁぁぁ・・・」






加奈子が仰け反る。



膣の入り口に吸い付いてジュルジュルと愛液を吸ってやる。



クリトリスの周りを舌を尖らせて舐め上げるとまた愛液が湧き出てくる。



俺はまたそれを吸い取り飲んでやる。



そしてクリトリスに優しく吸い付いてやった。






「あぁっ!あぁぁ・・・ん!」






加奈子が腰をくねらせ始める。



しつこくしつこくクリトリスを吸い倒し、湧き出る愛液を飲んでやる。



加奈子の腰のくねりはどんどん激しくなってくる。



俺は服を脱ぐために加奈子から離れると一人で腰を振ってやがる。



もっともっと狂わせてやるからな。






「嫌・・・ダメ・・・やめて・・・」






まだそんな事言って・・・。






「加奈子のラブジュース美味しいぜ。もっと飲ませてくれよ」






そう言いながらまたヴァギナに吸い付き、思う存分飲ませてもらった。



加奈子は腰を激しく動かしている。



俺は顔を離してギンギンに勃起してるチンポを膣にあてがった。






「ダメ・・・そんなの・・・やめて・・・」






うなされた様に首を振る。



俺は亀頭だけ膣に差し込んだ。






「あぁぁぁ・・・」






悶えながら加奈子が腰を振ってる。



そのままチンポを動かさないで指で乳首をこね回してた。



加奈子が腰を押し上げてチンポを奥に導こうとしてやがる。



が、俺は腰を引いて入れてやらなかった。






「んー・・・あぁ・・・」






加奈子は腰を押し上げて身体をくねらせてた。






「奥まで入れてって言えよ」






意地悪く言ってやった。






「嫌・・・やめて・・・」






必★に快感と戦ってやがった。



なかなか「入れて」と言わないので子宮口をチンポで貫いてやった。






「あぁぁぁぁ!!!」






上半身を仰け反らせて喘いだ。



けど、すぐにまた先っちょまで抜いてやった。



加奈子はますます腰を激しく動かし、押し上げてきた。






「素直に入れてって言えば気持ちいいぜ」






ニヤニヤ笑って言った。



それでも言わないのでもう一度、一番奥までズドンッと貫いた。






「あぁぁぁぁーーー!!」






加奈子が仰け反るが、また入り口まで抜く。






「お願い・・・あぁぁ・・・」






もう落ちる寸前だ。






「何がお願いなんだよ?言えよ」






乳首をこね回す。






「・・・嫌・・・い・・入れて・・・」






とうとう落ちた♪









「入れてるぜ。先っちょだけ」






俺ってSかもしんないな。






「・・・もっと・・・全部・・・入れて・・・あぁぁ・・・」






可愛い女だ。






「初めから素直に言えよな」






そう言いながら一番奥に突き入れてやった。






「あぁぁーーーん!!あぁぁあん!!」






激しく身悶えしてる。






「ここがいいのか?そんなに気持ちいいのか?!」






俺は激しく子宮口を突き上げた。



物凄く締まるいいマンコだ。



これでもかと言うくらい激しくしゃくり上げると・・・。






「だめぇぇ!!あぁぁぁーーーーっっっ!!」






上半身を反り返らせ、足の指を突っ張らかせてイキやがった。



腰はガクガクと痙攣し、膣はギュッギュッとチンポを締め付ける。



いつまでも膣は収縮し、チンポを締め付け奥へと引きずり込まれそうだった。



そのままガクッと身体から力が抜けて・・・加奈子は失神した。






俺はチンポを抜いてダチの携帯へTELした。






「おい、お前の妹、感じて失神してんぞ。俺が金もらわなきゃな」






そうバカにして電話を切り、ビールを飲んで一服だ。



しばらくすると加奈子が気が付いたようだ。



俺は強力媚薬をジュースに溶かして加奈子に飲ませる。






「喉渇いただろ?飲めよ」






加奈子はそれを飲み干した。



しばらくの間、身体を撫で回して若い肌を楽しむ。



加奈子がまたモジモジと身体をくねらせ始めた。






「お前は淫乱女だなぁ。まだ欲しいのか?」






ニヤッと笑って言った。



加奈子をうつ伏せにして背中を舐め回し、膝を立てさせた。



ケツまで愛液を滴らせやがって・・・、それを丁寧に舐めとってやる。



アナルに尖らせた舌をねじ込み掻き回す。






「あぁぁ・・・ん?ん・・・」






上下に腰をくねらせてる。



ケツを高く持ち上げさせてバックから膣に吸い付いて愛液を飲み干す。



舌でクリトリスを舐め上げながらジュルジュルと吸う。



加奈子の腰の動きはどんどん激しくなり今にもイキそうだ。



俺はチンポを膣に宛てがい、一気に子宮口まで貫いたっ!






「あああぁぁぁぁぁ!!!」






加奈子が顎を突き上げて仰け反った。



腰のくびれを両手で掴んで奥の奥まで突き上げる!



なんて気持ちいいんだ・・・、膣内の肉がうごめいてチンポに絡みつく。



加奈子の両腕を後ろから掴み、引き上げてガンガンと突き上げる。



子宮に叩き込むように激しくっ!






「嫌ぁぁぁ!!!あぁぁぁぁ!!!!!ダメぇぇぇ!!!」






叫びに近い声を出し、イッた。



チンポを激しく締め上げて。



その締め付けに耐えられなくなり・・・。






「加奈子!おぉぉ・・!!」






・・・俺もイッた。



加奈子の一番奥深くにぶちまけた!



ドピュッドピュッ・・・っと。



快感が背中から頭まで突き抜けた。



そのまま加奈子の上に倒れ込み、後ろから抱き締めて呼吸を整えた。



加奈子の膣はヒクヒクといつまでも痙攣してる。



しばらくそのままでいると加奈子がまた腰をくねらせ始めた。






「加奈子・・・まだ欲しいのか?すけべ女だな」






「違う・・・嫌・・・恥ずかしいよぅ・・・」






その一言で俺のチンポはまた勃起し始めた。



そのまま俺は起き上がり、横ハメ状態でゆっくりピストンを始める。



ズチャッズチャッといやらしい音が響く。



俺の精子と加奈子の愛液が混ざって溢れ出てる。



加奈子がまた腰を振る。



チンポを突っ込んだまま加奈子を仰向けにして抱き上げた。



座位にして肩と腰を押さえつけてガンガン腰を入れてやる。



加奈子の腰を掴んでグルグルと回しながら突き上げる。






「あぁぁ・・・あぁぁぁん・・・」






実に気持ちよさげだ。



そのまま倒れて女性上位に。



俺は腰を動かさない。



加奈子は狂ったように腰を振っていた。



乳首だけ指でこねてやる。






「あぁぁ!!あーーーーっっ!!!」






またイキやがった。



俺のチンポの根元をギューギュー締め付けやがって!






「そんなにいいのか?俺のチンポがよ?」






そう言ってやった。



俺はベッドから下りて膝をつき、加奈子をベッドの端に引き寄せて突っ込む!



加奈子の足を俺の肩にかけて両手で肩を押さえつけて激しく突き込む!



子宮口を捲り上げて子宮を壊してやるつもりでガンガンと。



加奈子は朦朧としながら腰を激しくくねらせてた。



今度は腰を掴んで激しくしゃくり上げる!






「嫌ぁぁ・・・あぁぁぁ・・・!!あーーーっっっ!!」






上半身を激しく仰け反らせて加奈子がイク。



加奈子の腰を激しく上下に揺さぶりながら勃起をマシンガンのように突き入れる。



もうダメだ。






「イクぞ・・・!!」






加奈子の腰を押さえ込んでイッた!



子宮の一番奥深くに!



ドクドクと子種汁を流し込んでやった。



加奈子はまた失神してやがった。



俺はチンポをマンコにはめたままベッドに上がり、加奈子を抱き締め眠った。






気が付くと朝で、加奈子はまだ寝ていた。



身体中ベトベトだが、それにまた欲情していきなり加奈子のマンコに突っ込んだ。



加奈子も腰を動かし応える。



こうして丸一日、加奈子のマンコを犯してやった。