俺には気になる子がいました。



同じクラスで同じ部活の女の子。



その時は、まだ思いを寄せるだけで、ただ話したり遊んだりしているだけでしたが、周りから「お似合いカップル」などと言われるようになってから、逆にあまり絡まなくなってしまいました・・・。






高校3年の時にまた話すようになって、「今度、テストがあるから理数系、教えてくれない?」と聞かれました。



その時は理数系が得意だったので、「いいよ」と返事をして、休日に2人で勉強することになりました。






(これは告るチャンスでは?)






そう思った俺ですが、いやいやと自分を心の中で叱り、彼女の家へ。



ドキドキしながら自転車を飛ばしました。






家に着くと、彼女が出迎えてくれました。



そのときは、さすがにビックリしましたw



だって部活の仲間とかと一緒に集まる時とは違う女の子っぽい格好でしたから。



彼女の部屋に入ると、やっぱ緊張するというか、新鮮な気持ちになりましたね。



最初は静かにしていた勉強会でしたが、だんだん喋るようになってきて、色んなことを話すようになりました。



すると彼女が近づいてきて・・・。



キスされました。



なんか柔らかくて気持ちいい彼女の唇・・・。






(もう一度したいっ!)






「もっかいキスしていい?」






「・・・いいよ」






とても柔らかい彼女の唇・・・。



5、6分はしていたんじゃないのでしょうか。



力が抜けた彼女が俺に寄りかかってきました。






(これはチャンスでは?)






そう思った俺は彼女をベッドに連れて行って、上に跨がるような体勢でキスを続けて、胸を揉みました。



そして彼女の服を脱がして、胸に吸い付いて揉みました。



その後、彼女のおマンコを弄り、指も入れました。



喘ぎ声をあげる彼女・・・。






「私・・・ばっかり脱がさないで・・・脱いでよ・・・」






彼女に言われるまま自分も服を脱ぎ、ズボンを下ろしました。



興奮して立っていた俺のちんぽを見て彼女が変な声を出しました。






「ふゎあ・・・」






まぁ自分で言うのもなんですけど、かなりデカい方かなと自分でも思ってました。



それを見た彼女、迷いもなく俺のちんぽを握って舐め始めました。



初めてなもんですから、自分も、「ウッ・・・、ンクッ・・・、あぁ!!」と喘いでしまい、少し恥ずかしかったです。






「ねぇ、お願い、もう我慢出来ない・・・」






「うん、俺もだよ」






彼女の中に入れました。



激しく喘ぎ声をあげる彼女に、「ごめんっ、大丈夫?」と聞くと、彼女は黙って頷きました。



そしてゆっくり腰を動かしていきました。






「ンっ・・・、あっ・・・、ハァハァ・・・、んんっ」






「悪い、一度抜くよ!」






イキそうになった俺が抜こうとすると・・・。






「ダメっ!!」






彼女に止められて、そのまま中出し・・・。



とても気持ち良かったので、すぐ出してしまったのです。






「ハァ・・・ハァ・・・」



「気持ち良かった?」






「う、うん・・・」



「嬉しい」






その後、何度も中出ししました。






「好き・・・」



「・・・え?」






「好き・・・好き好き好き・・・」



「・・・本当?・・・」






「好き・・・じゃあなきゃ・・・こんなことしないっ・・・!」



「そっか・・・俺も好きだ」






とまぁこんな感じで、初エッチ無事に終了しました。



今は彼女と婚約中です。