仕事帰りのコンビニでミニスカの女を見かける。



誰もが振り向きそうな色白で細身の女。



見た目清楚な感じが好みだった。






調味料の辺りで勢いよく屈むとスカートがふわっとして、下着が見えそうで見えない。



反対側の陳列棚に行くと隙間から彼女が見える。



顔は商品で見えないが、下着が丸見え。



真っ赤な下着でふっくらしてそうなマンコが丸見え。



しばらく目の保養に眺める。






ムラムラしてしまい、ワンチャンで知り合えないかと、視界に入らないように歩き、彼女が店を出て車を出し始めた時に早足で後を追う。



3台先の車を見失わないように追うと、某24時間営業のドラッグストアに入る。



駐車場の真ん中に停めると店内へ。



田舎だから仕方ないが、周りには何もなく駐車場も広々としている。



車を数台空けての斜め後ろに停め、運転席側を女の車側にして待つ。



初心者マークが付いていたので若いなとドキドキしながら待つと袋を持ち出てきた。



車のロックを解除し、乗り込むのかと思いきや、後部座席を開けて荷物を中に。



膝をついてゴソゴソとやっているが、駐車場の電灯で、下着というかお尻が丸見えだ。



Tバックだろうか、スモーク越しに見た瞬間、理性が飛んだ。






車から降り、ドアをバンと閉めて彼女のお尻目掛けて手を伸ばす。



鷲掴みにすると指から肉がはみ出る超柔らかいお尻。






「キャーッ」






お尻を左手で払いながら振り向きそうになり、無理やり押す。



すると顔面を反対側のドアにぶつける。



左手で顔を押さえて痛がっている。



支えていた右手も体に挟まり、そのまま足を曲げてドアを閉める。



頭を押さえつけてお尻を乱暴に触る。






「暴れんなよ!★すよ?」






一瞬怯んだが、嫌がり暴れる。






「いやっ!やめて!痛い」






暴れる彼女のお尻を思いっきり叩く。



柔らかいお尻は波を打つように見る見る赤くなる。






「痛いっ!叩かないで!やめてください!」






こんな時でも敬語で言うくらいだから性格もいい子なんだろうなと思いながら、さらにお尻を叩く。



上着の中に手を伸ばし、ブラを外す。






「いやっ!無理です!やだっ!」






頭を起こそうとするとまた叩く。






「大人しくしろよ!暴れなきゃ痛くしねぇからよ!」






お尻の割れ目をなぞり、指を中へ。



体を左右に揺らして抵抗するが、すでに指はマンコを捉えていた。



人差し指でズブズブとピストンさせると激しく暴れる。



暴れないように彼女の体に座る。



苦しそうに息をしながら掠れた声で抵抗するが、無理やり下着を脱がせる。



足を閉じて阻むも膝下まで脱がせた。



体勢が逆だが、顔をお尻に挟む。



アナルをペロリと舐めるとビクッと反応してさらに暴れるので、一旦離れてお尻をグーパン。






「うぐっ!」と低い声を出す女。






「暴れんなって言ったよな?もう分かってんだろ?逃げられないし逃がさねぇよ!」






さらに叩く。



引き攣っていた足もドアについて体の力が抜けた。



そこからはもうただ泣くだけ。



アナルとマンコを舐め回し、我慢出来なくなり、体を再び戻してズボンを下ろす。



我慢汁が糸を引き、準備万端。



マンコに擦り付けると、また暴れる。






「嫌っ!やめて!嫌っ!誰かっ!」






体を振って暴れるが、擦りつけたチンポは濡れたマンコに入り、そのままピストン。






「嫌ぁーーっ!ううっ・・・嫌・・・痛い・・・痛い・・・」






お尻を鷲掴みにして奥まで入れる。






「痛いわけねぇだろ!こんなに濡れて気持ちいいんだろ!」






キュッとお尻を閉めてるからか、物凄い締まる。






「ううっ・・・嫌・・・や・・・めて・・・」






泣きながら懇願するが止めるわけもなくピストン。






「なんだよ!締まり悪ぃーな!ガバガバじゃねーかよ!ただのヤリマンかよ!こりゃ彼氏も残念がるんじゃねーか?抱いてみたらガバガバでよー!ははっ!」






めっちゃ締まりはいいが、あえて貶す。






「違っ・・・そんなしてな・・・ううっ・・・」






無理やりお尻を持ち上げ、寝バックからバックへ。






「ひゃっ!ううっ・・・嫌っ!」






奥まで挿入した所で止め、ゆっくり抜き、また一気に奥まで突き刺さす。






「あんっ!」






初めて可愛い声を出した。



必★で口を押さえている。






「なんだ?結局気持ちいいんだろ?だったらちゃんと感じて声出せよ!なぁ?」






軽くお尻を刺激すると、Mなのか声を出した。






「あんっ!んっ!やめて・・・叩かないで・・・あん!うんっ!」






徐々に力がなくなり、車内にリズミカルにパンパンっと鳴り響く。



射精まで近くなりピストンは速くなり息遣いも荒くなる。



それを察したのか、また暴れる。






「待って下さい!中は・・・中には出さないで下さい!お願いします!中だけは!」






バックで体を付けておっぱいを揉む。






「はぁ・・・はぁ・・・どうしようかなぁ?どこに出そうかなぁ?」






「お願い・・・中には出さないで・・・出来ちゃう・・・お願いします・・・」






泣きながら懇願する。






「じゃあ、『気持ちいい』って言えよ!『もっとあなたのチンポで犯して!突いて下さい!』ってよ!」






「・・・気持ちいい・・・です・・・もっと突いて・・・下さい・・・」






屈辱なのだろう、泣きながら悔しそうな声で言う。



どっちにしても中出しするつもりだった。



そして絶望の中出しへ。



ピストンしながら射精したからか、出されたことに気付くのが遅い。



しかしマンコの中が精子で溢れて潤滑になると急に焦る。






「・・・えっ?!えっ?!中に出したんですか?えっ?!」






最後の1滴まで絞り出して、ゆっくり引き抜く。



ブビュっと音を出しながら精子が垂れる。






「ううっ・・・酷い・・・中には出さないでって言ったのに・・・ううっ・・・」






そのまま泣いている。



指でクリトリスを触るとビクッとする。






「もうやめてよ!ううっ・・・」






マンコの中に指を入れる。






「ほら!早く出さないと俺の子供が出来ちゃうよ?いいの?すぐに出さないと!産んでくれるならそれでもいいけど?」






「嫌っ!触らないでもう!出来ても産むわけない!ふざけんなっ!ううっ・・・」






泣き崩れる彼女に興奮してしまう。



マンコを見ながら足元を見ると、買い物袋の中にスプレーがあった。



某メーカーのデオドラントスプレー。



とことん甚振りたくなり、スプレーを手に取り丸いキャップを舐める。



マンコに擦り、精子でヌルヌルにしてアナルへ。



察したのか、お尻を低くして嫌がり、キュッ締める。



入るか不安だったが、精子が潤滑油の役割を果たし、ヌルっと入る。






「うぐっ!いだっ・・・痛い!そっちは違う・・・うっ!」






締めていたお尻も痛みで力が入らないのか緩む。






「んだよ、こんな太いのが入るなんて、アナルまで開発済みかよ!ホント好きもんだなぁ?」






ズブズブと奥まで入るスプレー。



半分まで入ったところで、奥に当たる。






「あっ!ああっ!痛い・・・抜いて・・・痛い!」






お尻をフリフリとクネらせる。






「じゃあもう1回、『私のマンコ使ってください』って言えよ?『私のガバガバのマンコを精子でいっぱいにして下さい』ってよ?!」






「そ、そんなの・・・」






首を振りながら嫌がる。






「じゃあ、しばらく回復するまではアナル入れっぱなしだな」






興奮からすでに回復していたが、言わせるために激しくピストン。



激しくすると、血の匂いがした。






「痛い!痛いです!抜いて下さい!痛い!いっ!うっ!」






「だからお願いしなって。回復したらどうせまたするけど、痛みがないほうがいいんじゃないの?」






「・・・うっ・・・」






泣いてる彼女に言う。






「ほら!言いなって!『私のガバガバマンコにチンポ入れて下さい。精子でいっぱいにして下さい』って」






すると声を震わせながら言う。






「私の・・・ガバ・・・ガバガバなマンコに入れて下さい・・・」






「何を入れるの?」






「お・・・ちんちん・・・入れて下さい・・・」






「ちゃんと最後まで言って?」






「おちんちん・・・入れて・・・私のマンコに・・・精子いっぱい出して下さい・・・ううっ・・・」






「はい!よく出来ました!これで同意だよね。いっぱい中に出してあげるからね」






アナルに刺したまま、再び寝バックで挿入。



体がスプレーに当たり2穴ピストン。






「いやぁー!痛い!きゃー!痛い!」






今までの中で一番の絶叫。



慌てて口を押さえ、問答無用で寝バックのままピストン。



で、そのまま中出し。



押さえていた手を離すと涙と汗でビショビショ。



ゆっくり起き上がり、チンポとスプレーを抜く。



力を入れてるのか、プチュと音が鳴る。






「はぁ・・・楽しませてもらったわ!はぁ・・・やっぱ中出しは最高だわ!」






ひゃっくりのようにグスグスと泣いている。






「ううっ・・・酷い・・・警察に言いますからね!」






「いいよ、言っても。お腹の子供の親が犯罪者でいいならね?出来たら産むでしょ?まさか★さないよね、子供を?」






わざと酷い言い方で言う。






「★すって・・・堕ろすに決まってるじゃん・・・」






「へぇー★すんだ?可哀想だね、子供!まあ警察に言うなら言うでいいけど、動画はネットに流すよ?」






撮ってなかったが、コンビニにいたことと車のナンバーを言い当てると泣いた。






「まぁお互いに気持ち良かったんだし、同意なんだからさ!」






お尻を擦りながらズボンを穿き、動かない彼女をそのままにして車を後にした。



それから2時間くらいして前を通ったが、彼女の車はなかった。



またレイプするかは分からないが、彼女のアパートを突き止めたので、今もストーキングしている。