小5の夏休みのある日、うちの親戚の葬式があって、両親は俺を隣の家に預けて出掛けていった。



隣の家とは家族ぐるみで仲良くしていたし、Aちゃんという1コ上の女の子がいて、いつも胸や尻を見ていて欲情していたから断る理由なんてない。






隣の家で遊んでいるとその家の母親が用事でしばらく帰ってこないという。



出掛けるのを確認すると俺はすかさずAちゃんに、「ブラジャー見せて」と言ってみた。



俺は洋服ダンスの中のブラジャーで良かったのだが、Aちゃんは顔を赤らめて頷き、着ていたTシャツを捲った。



俺はびっくりしたが、Aちゃんは捲ったTシャツで顔を隠していたから、恐らく真っ赤であろう顔は見えなかった。






思いがけずそんなことをされたらたまらなくなってしまって、「そのブラジャーちょうだい」と言ってしまった。






Aちゃんは戸惑っていたが、「ちょっと待ってて」と言って部屋を出ていった。



少ししてAちゃんが部屋に戻ってくると、その手にはさっき見たブラジャーがあった。



Aちゃんは黙って俺にそれを突き出した。






ブラジャーを受け取って興奮している俺にAちゃんは、「中見たくない?」なんて言ってきた。






速攻で俺は、「見たい!」と返事した。






AちゃんはゆっくりとTシャツを捲りあげる。



色白な肌が露わになり、ピンクの乳首が見えた。



今にして思えばAちゃんは発育が良かったのか、おっぱいはCカップぐらいで、くびれもはっきりと出来ていた。






乳首が見えると俺は辛抱たまらずAちゃんの乳首にむしゃぶりついた。



Aちゃんは、「あっ」と声を出して俺を遠ざけようとするが、俺が思いっきり抱きついたまま乳首を舐めているので諦めたようだ。



それをいいことに右→左→右と両方の乳首を舐めまくり、胸を揉みまくる俺。



そうしてるとAちゃんが、「優しくして」と言ってきた。



俺は「うん」と答えて、AちゃんをAちゃんのベッドに押し倒して乳首を吸い続けた。



しばらくするとAちゃんが俺を呼ぶ。






Aちゃん「キスしてみない?」






俺は黙ったままAちゃんの唇を奪った。



初めてだったのにお互いに舌を絡め合っていたと思う。






Aちゃんは大胆になってきて、「おっぱい見たんだからおちんちん見せて」なんて言ってきた。






ギンギンのチンコを見せるのに抵抗はあったが、上手くいけばマンコが見れるかも知れないと思った俺はパンツを脱いだ。



Aちゃんはびっくりしていながらも、じっくりと俺のチンコを見ている。



そうしてゆっくりとチンコに手を出して、「かたーい」なんて言っている。



玉の方まで手を伸ばして弄ってくる。






Aちゃんはどこで覚えたのか、「大人ってこうするんでしょ?」なんて言いながら俺のチンコを口に咥えた。






(気持ちいい)






俺はAちゃんの頭を押さえて腰を振った。



俺はすぐにイッてしまい、Aちゃんが咳き込む。






Aちゃん「まずーい」






涙を浮かべてAちゃんは言った。



近くにあったティッシュに精子を出すAちゃん。



あまりに気持ちよくて少しの間放心状態の俺だった。






Aちゃんが口を綺麗にするのを待ってから、ベッドに横になりAちゃんを抱き締めた。



しばらくそのままでいたが、俺は思い切って、「ねえ、ちんちん見せたんだからまんこ見せてよ」と言ってみた。



Aちゃんは小さく、「うん」と頷きパンツを脱いだ。



エロ本で知ってはいたが、いざまんこを目の前にして興奮しまくりの俺。



俺は毛が生えていなかったが、Aちゃんの恥丘には10本ぐらいの毛が生えていて、やっぱりお姉さんだなと思った。



俺はAちゃんの脚を広げてまんこをまじまじと見つめる。



Aちゃんは顔を両手で覆っていた。






ひとしきりまんこを見た後でまんこの匂いを嗅ぐ。



すっぱい匂いだった。



いよいよ舌を伸ばしてまんこを舐めてみる。



やっぱりすっぱい。



が、Aちゃんは、「あっ」と声をあげる。



その声にさらに興奮してAちゃんのまんこを舐めまくる俺。



その頃はクリなんて知らなかったから、とにかく全体を舐めまくっていた。






少ししてAちゃんは、「ダメ」と言って俺の頭を押し退けた。






上半身を起こしてAちゃんは俺のチンコを見て、「ほんとはそれをここに入れるんだよ」なんて言う。



興奮しまくっていた俺はそれを聞いて、「入れてみよう」と言ってAちゃんを押し倒した。



Aちゃんは黙って横になっている。



俺は入れようと頑張っているが、入り口が分からない。



それに気づいたのかAちゃんは、「ここ」と言って入り口を指差した。



すかさず俺はそこ目がけてチンコを宛てがい、一気に挿入した。






Aちゃん「いたっ」






Aちゃんが叫んだ。



俺は動きを止めて、「大丈夫?」と聞いた。



顔を真っ赤にしながらも痛みに耐えている様子のAちゃん。






Aちゃん「そのまま動かないで」






そう言われた俺はギンギンのチンコをAちゃんに挿入したまま動かずにいた。



少しするとAちゃんは、「もう大丈夫だから」と言うので、俺は腰を振った。



1分も保たなかったと思う。



俺はAちゃんの中に射精した。



チンコを引き抜くとまんこから精子が垂れてきた。






Aちゃん「赤ちゃん出来たらどうしよう」






急に現実に引き戻された。



キスすらしたことなかった2人なのに、興奮して中出しまでしてしまっていた。






「出来ないよ。だってまだ子供じゃん」なんてことを言ってAちゃんを慰める。






ティッシュでお互いにチンコとまんこを拭いて服を着た。



しばらくしてからAちゃんの母親が帰ってきたので平静を装った。



バレなかったようだ。



夕方になってから俺の両親も葬式から帰ってきたので、Aちゃんから貰ったブラジャーを見つからないように隠して家に帰った。






その後しばらくしてからAちゃんから、「生理が来たから赤ちゃん出来てないよ」と言われた。



それを聞いて俺は安心したと同時に、またAちゃんとエッチが出来ると思って興奮した。






その後、本で安全日を確かめながらAちゃんと小学校の屋上でやりまくった。



ゴムなんて買えないからもちろんいつも中出しだった。



そんな日々もAちゃんの卒業と同時になくなって疎遠になった。



中学生になったAちゃんはグレてしまい、ヤリマンの噂が聞こえてきた。






そんなある日、夜に近くの自販機にジュースを買いに出かけるとAちゃんがヤンキー座りで自販機の前にいた。



俺は最初Aちゃんとは気付かなかったが、Aちゃんから声を掛けてきた。






Aちゃん「久しぶり」






制服姿のAちゃんは妙に大人っぽく見えて、俺はまたエッチしたくなった。



するとAちゃんはそんな俺の様子に気付いたのか、Aちゃんから「やらせてあげよっか」なんて言ってきた。






夜だったから小学校の屋上なんて行けなくて、近くの林に行くことにした。



すぐにAちゃんにキスをして、胸なんて触らずにAちゃんのパンツを脱がす。



立ったままのAちゃんのまんこを舐めまくって、スカートを穿かせたままバックから挿入した。



久しぶりのAちゃんのまんこは気持ちよくて俺はすぐにイッてしまった。



Aちゃんはそれが不満だったらしく、2回戦を求めるように俺のチンコをしゃぶってきた。



ギンギンになったところですぐに挿入する。



夜の闇に浮かぶ制服姿のAちゃん白いの尻。



その夜は全部立ちバックだったが、立て続けに4回もエッチした。






Aちゃんがエッチに慣れている様子だったので、俺は思い切って、「噂知ってる?」と聞いてみた。



Aちゃんは当たり前と言うように、「そうだよ」と言ってヤリマンのことは否定しなかった。






Aちゃん「でもみんなゴムなんだよね。生なんてTだけだよ」






Tとはもちろん俺のことだ。






「ゴム買えないから」と俺が言うと、「初めての時から生だったからTは特別」なんてAちゃんは言った。






確かにAちゃんとのエッチはいつも中出しばっかりだった。



俺はAちゃんのまんこしか知らなかったし、中出しが当たり前だった。






中出しさせてくれていたAちゃんが俺を好きだったのかどうかはわからない。



でも、またエッチする約束をしてその夜は別れた。