
僕が小学校6年生のときでした。
いつものように学校から帰り自宅でお菓子を食べながら大好きな刑事物のドラマを見ているときでした。
母が「正樹君から借りていたファミコンのソフトを返しにいっておいで!」といわれてそういえば約束していた2週間が過ぎていたことを思い出しました。
家はそう遠くなかったのですが、森の奥の高台にあって自転車ではきつい坂を登らねばならず、ちょっと行く気にはなれませんでした。
でも行こうかなと思ったのは正樹君の母親でした。
正樹君の父親はパイロットをしておりいつも家にいません。
また奥さんはもと国際線のスチュワーデスでものすごくきれいな32歳くらいかな。
松嶋菜々子のような背が高くて目が大きくて、本当によく覚えているのがシャツから零れ落ちそうなおっぱいでした。
90くらいはあって後にわかったのですが、Fカップでいつもどきどきしていました。
正樹君とは小学1年からの仲良しで、家に遊びに行っておかあさんが写真を見せてくれながら、海外の特にエジプトの話を聞かせてくれたときのことをよく覚えています。
思えば僕が性に目覚めたのもこの奥さんが原因でした。
話をしてくれているときとかもいい香りのする香水が鼻をつき、お風呂上りでそのままタオル一枚で出てきたり、きている洋服も家の中ではホットパンツにキャミソールの格好で初めてちんちんがたったな・・・という自覚を覚えたのも正樹君の母親でした。
3年生のときでした。
トイレを借りたときにトイレを通るときに横にあった脱衣所でおかあさんの真っ赤なレースがついたパンティーを見つけてしまったのです。
痛いくらいに興奮した僕はだめだということもわかっていながら、手にとってしまい、トイレに入ってまだ先のかぶったちんちんを思い切りしごいてしまいました。
パンティーを鼻に当てるだけで、なんかいやらしくかすかに残ったすっぱい匂い。
奥さんがつけていたのかと思うだけで5回くらいこすって股間が快楽のつぼにはまり、そのばにへたり込んでしまいました。
精子なんてもちろん出ません。
それから10分くらい何回したかわかりません。
なんどもなんどもちんちんをしごいてしまいました。
そのときに奥さんが「だいじょうぶ?なおくん?」とトイレの前にきてしまって心臓が止まりそうにあせったのを思い出します。
何回か家に行くたびに下着を手にとって自分の興奮をトイレで鎮めていました。
ファミコンのカセット手にもってかすかな期待をしながら自転車で正樹くんの家を目指しました。
かなりの急坂でしかも暑い夏の日、汗をかきながらやっとつきました。
「正樹君~」玄関で呼ぶと出てきたのは母親でした。
いつものように笑顔でびっくりしたのは期待通りの服装でした。
黄色のホットパンツそこから伸びる真っ白で長い脚、上は白のキャミソールで白のフルカップのレースが透けて見えており、肩紐がのぞいているのを見ただけで、玄関先でちんちんがたってしまいました。
「正樹は今中学入試の塾なの・・ごめんね、なおくん・・」
正樹くんは頭がよくって来年から全寮制の県外の中学に行くことは知っていました。
「借りてたファミコンのだけど、おばさんかえしといて!」
玄関において帰ろうとする僕に
「あつかったよね。遠いところ。よかったらあがっておやつでもたべてらっしゃいよ」
うれしかった。
これを少し期待していた僕は胸が躍りました。
あがって広いリビングでした。
緑の長いイスに腰掛けてお菓子とジュースを呼ばれながら、先生の話、正樹君のはなし、好きなガールフレンドの話、これからの夢の話、などあっという間に1時間くらいが過ぎました。
奥さんが「あーねむくなっちゃったな~」と僕のイスの前で寝転んだんです。
キャミソールからは白のブラがのぞき、零れ落ちそうなおっぱいが横からのぞきました。
あまりにも刺激的で半ズボンをはいていた僕はついにちんちんがはちきれないばかりに膨れてしまいました。
この場をどうしよう・・・それしか考えていませんでした。
ちんちんがたっているところがばれないように、真っ赤になりながら、股間を抑えていました。
どうにも我慢できなくなって目を閉じた奥さんをよそに、
「トイレ貸してください」
とだけいい、トイレに向かいました。
さっき見た映像を消さないように一目散にトイレに向かいました。
脱衣所を通ったそのときです。
真っ白なレースのパンティーを見つけてしまいました。
無意識でした。
手にとってトイレに入りました。
うかつでした。
あまりに興奮して自我を忘れた僕はかぎをかけるのを忘れてしまったんです。
夢中にズボンを下ろし、さっきのいやらしい奥さんをイメージしながらパンティーの少し白く汚れている場所を顔にこすりつけながら夢中にちんちんをしごいていました。
そのときです!
「やっぱりね!」
大きな声がドアの方から聞こえました。
奥さんがあきれた顔をしてロングの髪をかきあげながら、たっていました。
「なおくんがくるといっつもパンティーがよごれてのこっているの。いつもうちに来ていつもそこでちんちんしごいていたの?」
ぼくは怒られるということと、憧れの奥さんに見られたショックからちんちんはしぼみ、泣きそうになっていました。
「ごめんなさい」しかいえませんでした。
奥さんは
「でなさい・・こっちにおいで・・・」
かなり怒った調子でいつものやさしい奥さんはどこにもありませんでした。
怖かったのは、もしおかあさんに電話されたりしたら・・・これでした。
リビングでちんちんを出したまま、片手にパンツとズボンを持ってたっていました。
「いつもいつも、おばさんのパンツをとってオナニーしていたの?」
怖い口調で問い詰められました。
「そうです・・・ごめんなさい・」
弁解の余地はありませんでした。
「そうなの・・・おばさんもねなおくんくらいの年齢ってまだ興味がないと思っていたの。女の子の体とか見たいの?いつもおばさんのこと考えてちんちんしごいてたの?」
悩ましげに僕の顔を見ながら奥さんは近寄ってきました。
僕はずっとバスケットをしていて体格も中学生なみでした。
ちんちんも向けてきており毛もはえつつありました。
身長は160センチ体格もがっちりしていました。
「そのいつもいじってるちんちんみせなさい!」
強い調子で言われた僕は恥ずかしくておもわず手をあげてしまいました。
すると奥さんは僕のちんちんを手にとって、
「おおきいね~なおくんの・・・太いし長いし・・・」
手に包んでなんといじりだしました。
僕はまさかと思いましたが、ちんちんがぎんぎんにたってしまい、なすがままでした。
それからでした。
僕のちんちんはおおきくなって先っぽから赤いまだむけていないちんちんが顔をだしました。
でもいつ怒られるのかと思うと悲しくて顔は泣きじゃくっていました。
「そんなにおばさんがすきだったの?」
僕は正直にオナニーしていたこと、内緒でおばさんのパンティーを鼻にあててちんちんをこすっていたことを告白しました。
奥さんはふっ~とため息をついて立ち上がっていいました。
「なおくんがおばさんを好きだって言ってくれてうれしい・・おばさんだってまだまだ若い子にすかれてもうれしいの。でもなおくんも勉強が手につかなかったんでしょ・・・おばさんの責任ね。なおくんおばさんの体みてみたいの?」
僕はまさか・・・とおもいました。
怒っているはずのおくさんがまさかそんなことをいうなんて・・・。
もちろんうつむきながら手のひらでちんちんをいじられながらうなずいていました。
奥さんはだまったまましばらくちんちんを手のひらで転がし・・・
「来なさい」っていって、そのままてをとって寝室に連れて行ってくれました。
そういえば2年生くらいのころ正樹君にいれてもらってトランポリン代わりにこの寝室のベッドで飛び跳ねて怒られたことを思い出しました。
少しタバコの香りがして、カーテンが薄い白のレース、どこか甘酸っぱい香水も漂う禁断の部屋につれていかれました。
「そこにすわりなさい・・・」
僕は指さされたベッドのふちにちんちんを剥き出しにしたまま腰掛けました。
奥さんはきていたキャミソールを僕の前で脱いでしまいました。
そして零れ落ちそうなおっぱいを包んだフルカップのブラジャーをしたまま、ホットパンツに手をかけました。
僕はもう夢中でした。
5年生の性教育のビデオを見ただけでオナニーしていた年だったのに、今あこがれの奥さんが目の前で見てはいけないものをみせようとしている・・・。
それだけでちんちんははちきれんばかりに上を向き、そしてさきっぽから透明な液体が出ていました・・・。
ホットパンツがぬがされそこにあったものは、丸くきれいで真っ白なお尻がレースのパンティーに包まれて目の前に現れました。
ちんちんはますます硬直し、僕の股間はいまかいまかと待っていました。
急に振り返った僕の唇に奥さんは
「なおくんが元気になる、おまじない!」
っていってキスをしてくれました。
あっけない僕のファーストキスでした。
でも眼が鋭い光線となって見ていたのは奥さんのその薄い1mmほどのおくにある、女性器でした。
どうなってるんだろう、その好奇心がぼくを動かしました。
奥さんが後ろを向いているときについに触ってしまいました。
お尻の上から、パンティーの割れ目に沿ってなぞってしまいました。
「きゃっ」
奥さんは今までに聞いたことがない声をあげました。
「さわっちゃだめよ・・・」
奥さんはふりかえり僕の顔を見ながら諭しました。
「おばさんになにをしてほしい?」
僕は何でもしたい、おっぱいをもみしだきながら奥さんの胸に顔をうずめたい、白いパンティーを剥ぎ取ってオマンコをなめまわしたい、おばさんの口に思いっきり唇をくっつけたい、みたことのないオマンコをなめまわしたい・・・。
全ての妄想があたまのなかに張りめぐりました。
おばさんは僕を突然押し倒し
「いけないこね・・・・」
といったきり僕の顔にまたがって汚れたあそこの部分を僕の鼻先につきつけ
「思いっきりすいなさい!」と、命令口調でいいました。
僕は無我夢中で口先で思いっきりなめながら鼻でにおいをおもいきり吸い込みました。
奥さんの甘酸っぱい、ちょっと香水のにおいが入ったパンティーを口で汚してしまいました。
おくさんはかおをじっと見たまま、感じた声で「うん。うん。。」とうなずきながら僕の口の上にオマンコをあてがいながら、腰をくねくねとおしつけてきました。
僕は思いっきりなめました。
奥さんはしばらくたって腰を上げて
「なおくん・・おばさんのあそこみたいのかな?」
といいながら白い真っ白なお尻をさすりながら僕に言いました。
何もいえないでうなずくと・・
「みていてね」とだけいい、奥さんはそのばでパンティーを脱ぎだしました。
僕のちんちんはもう限界でこすりたくてたまらず、いじってしまいました。
奥さんはその様子を見ていて、
「なおくんわかいもんね。刺激強かったよね。ごめんね。今楽にしてあげるね・・・」
そういったかと思うと突然顔を僕のちんちんに近づけてそして奥さんのやわらかな口の中に吸い込まれてしまいました。
僕はいままで生きてきてとろけそうな、そして味わったことがない快感であっという間にいってしまいました。
多分5秒くらいでしたか・・・しばらくしてもぼくのちんちんは衰えません。
なんどもなんども奥さんの口の中でいっては立ち、いってはたち10回はいったと思います。
奥さんが「もうそろそろいいかな?」と口を離して僕の顔をみながらたちました。
奥さんがパンティーに手をかけ、脱いで横に寝た快感で動けない僕の目の前に奥さんのオマンコが露出しました。
それは赤く、そしてびらびらがすこしく黒ずんでいて、でもまんなかから透明で少し白い液体がとろとろとあふれ出ている・・・。
もう、最高の眺めでした。
今大人になってもオナニーのネタになるくらい覚えています。
「なめてごらんなさい」
僕は黙ってそのオマンコに口をつけました。
中から甘酸っぱい、甘美な香りといやらしいぬるぬるが僕の口を汚しました。
なめるたびになんどもいったはずのちんちんがたって、また痛いくらいに勃起をしてしまった。
「しょうがないこね・・・」
奥さんはそのふやけておおきくなったちんちんを少しだけ根元を強く握り締めたまま、口の中に運び何回かこすったあとに「初めての女がおばさんでいいの?」といってきました。
僕は息がきれながら、
「おばさんがいい!おばさんのオマンコにいれたいんだ!」
さけんでいました。
奥さんはにっこり笑ったかと思うとそのまま僕のちんちんをあそこにみちびきました・・・。
やわらかい何かが僕のちんちんを包んだかと思うと・・・今までに感じたことがない、親の目を盗んで手で触っていた感覚とはまったく違うなにかが僕の12歳のちんちんを包みました。
何が起こったのかわからないような感覚で、12歳の僕は夢中で奥さんの大きなおっぱいにしがみついていました。
やわらかくちんちんをいやらしい奥さんのオマンコが絡みます。
その瞬間でした。
何度もいったはずなのにぼくのちんちんの根元から溢れるものがぐぐっつと押し出してきました。
「おばさん・・・」
声にならない声で胸の谷間に顔を押し付けながらつぶやきました。
奥さんはやさしく、
「だしちゃいなさい・・・おもいっきりなおくんの苦しいものおばさんに出しなさい。いっぱい出しなさい。」
僕はうなづいて奥さんのオマンコのなかで精子は出ませんがおもいっきりいってしまいました。
奥さんはいった後の僕をきづかってか、そのまま馬乗りになったままじっとしていました。
しばらく余韻を楽しんでいたところ
「そろそろ正樹かえってくるわよ。なおくんおかえりなさい・・・」
あまりにあっけなく腰を引き、服を着て奥さんは下のリビングに降りていってしまいました。
僕はもっと奥さんといたかったのですがさすがに夕方にもなっていたので帰ることにしました。
奥さんは玄関にも来ないまま「おじゃましました・・・」とだけ小声で言って正樹君の家を後にしました。
それからというもの何か気まずくなってしまい、正樹君の家に行くのが行きづらくなってしまいました。
しばらくしてですが、6年生の冬に僕は久しぶりに正樹君の家に行くことになりました。
6年生を送る会という卒業の前のイベントがあり、僕のクラスで出し物をやるということで広い正樹君の家で模造紙を持ち寄ったりして作ろうということでした。
まだ雪が残っている寒い正月気分の抜けないときでした。
僕はかすかな期待と正樹君のおかあさんにあえる期待からかどきどきしながら正樹君の家へと向かいました。
みんなが先に着ており作業のま最中でした。
奥さんが「みんなうちでご飯食べていったら・・・」ということできまりみんなでお泊り気分になりながら家へと電話を入れていました。
「ご飯の材料かわないとね・・・誰か力持ちの人てつだってくれるかな?」
ということでそれならなおくんいっといでよ・・・みんなの一存で僕が行くことになりました。
奥さんは紺のダッフルコートでしたは白のすらっとしたGパンでした。
こないだのこともあって、どぎまぎしながら奥さんの助手席にすわりました。
近くのスーパーまで10分くらいですか、山道を下りその間はいっさい言葉を発しませんでした。
僕はこのときに奥さんお顔を見ることができずに、ただスーパーのかごを持って後ろをついてゆくことしかできませんでした。
荷物を積んで帰ろうとするときにエンジンをかけた奥さんが、「なおくん。。こないだのことまだおぼえてる?」とにこっと笑いながら僕にきいてきました。
「はい」うつむきながら答えた僕に
「またしたい?」
僕はびっくりしました。
あの日以来僕は毎日毎日あの日のことを思い出しながらオナニーしていました。
そして白い精子も出るようになっていました。
もちろん
「したいです・・・毎日毎日おばさんのことかんがえてちんちんこすっているんです。」
とにかくもう一度あの感動を味わいたくて夢中で答えました。
おばさんは「そう・・」とだけ言ったきり又無口になって車を発進させました。
僕はだめなのかな・・・。
と残念な気分で外を見ていました。
「おりなさい・・・」
突然スーパーの裏側の障害者用のきれいで広いトイレの前でおろされました。
奥さんは車を適当に止めて僕の手を取ってトイレの中に入りました。
「おばさんの体ずっと見たくてオナニーしていたの?」
コートを脱ぎながらおばさんはいいました。
僕は正直にうなずきました。
「うれしいな・・なお君おばさんのことずっと考えていてくれたんだ・・・なおくんはおばさんの下着好きだったよね・・・みたい?」
「みたいです。」
ちんちんが硬直し今まさに奥さんがGパンをぬごうとしていました。
おばさんはわざと僕に見せ付けるようにてをかけてパンストと同時に一気に引きおろしました。
目の前に現れていたのは真っ黒なレースのシルクのいやらしいパンティーでした。
僕はちんちんをズボンの上から触りながら一生懸命にみていました。
上も寒いのにコートの下から白のエリの立ったシャツ。
それを一つ一つボタンをはずしながら中から出てきたのは、真っ黒なおそろいのフルカップのブラジャーでした。
僕はパンティーを見ていいのかブラジャーをみていいのか目が泳いでいました。
奥さんはだまっててをとって、僕をオムツを交換するイスの上に座らせて黙ったままズボンをおろしました。
「なおくん、ちんちん立派になったね・・・・おばさんがきもちよくしてあげるね・・」
そういったかと思うとそっと口を近づけて真っ赤なルージュの唇が僕のちんちんを包んでゆきました。
夢にまで見たフェラでした。
気持ちよくって夢心地でした。
案の定もっとこの気持ちよさを味わっていたいのに、僕のちんちんはもう限界でした。
「おばさん・・もうでちゃうよ・・・」
奥さんはやさしい顔で僕のちんちんをしゃぶりながら上目づかいで・・・
「いいのよ、いっぱいだしなさい。なおくんのおばさん全部受け止めてあげるから・・・」
そういったかと思うと僕は絶頂を迎えてしまい奥さんの口のなかで爆発する予感をかんじました。
「おばさんでちゃうよ!」
僕は必★に言ったときに奥さんは動きを早くしてあっけなく・・・精子を奥さんの口の中に大量に吐き出しました。
おばさんは、「うっ・・」といいながら僕がちんちんからはなった白い液体をのどを震わしながらすべてのんでくれました。
しばらくして口を離しても僕のちんちんはまだいきりたったままです。
おばさんはびんびんのちんちんをいじりながら、
「なおくん、おばさんのオマンコなめてくれる?」
今度はおばさんが仰向けになり僕が夢中でおばさんのオマンコをなめました。
クリトリスなどわかるわけなく、ただ夢中になめました。
おばさんは指で丁寧に
「ここがクリちゃんよ・・・女の子が一番感じるの・・・なおくん。おねがい、おばさんのくりちゃんをおもいきりすってちょうだい!」
言葉がきつく動物のようでした。
ただ貪欲に快楽を求めようとする・・・印象は盛りのついたメスのようでした。
指をさされた少し赤く奥が白いそのクリトリスを皮をむきながら、おもいきりすいたてました。
「あ~ああ~~いいの。いいの。。もっとすいなさい、もっとつよく・・・・」
声にならない声で奥さんは僕の顔をオマンコにおしつけました。
3分くらいしたときにおばさんの息があらくなって、「やめちゃだめよ・・なおくんおばさん・・いっちゃうの・・いっちゃうのよ・・もっともっとすって・・・っくう。。。」
おばさんはまるで★んだように体を弓なりにそらせたかと思うと動かなくなってしまいました。
僕は子供ながらに、おばさんはいったんだと・・さとりました。
3分くらいしておばさんは体を起こし、たちあがってブラジャーをはずしました。
そして「おばさんのおっぱいすいたいでしょ・・・おいでなおくん・・・」
母のようなやさしい顔を浮かべた奥さんは僕の首をてでおさえながら自分のおっぱいにおしつけました。
僕はお母さんのおっぱいを吸ったように、一生懸命その90センチの大きなおっぱいをもみし抱きながら、軽くかんだり、さきっぽを舌で転がしたり、しばらく幸せな気分ですい続けました。
おばさんは顔をゆがめながら・・
「正樹がこんな立派だったらね・・・」
なんていいながら顔をゆがめていました。
おばさんは僕の顔をはなしてその場にたって、障害者用の手すりにつかまって
