共働きの31歳の主婦です。



10月も終盤になり朝晩冷え込むようになったのでエアコンの暖房をつけたら暖房が効かない。



というか作動しない。



すぐに購入したお店に電話すると翌日にはメーカーの方が対応してくれました。






「室外機の基盤がおかしいようです。注文すれば4日ほどで届くそうなのですが、奥様のご都合はどうですか?」






ちょうどその日は休みだったのでOKしました。






「ありがとうございます。当日は修理担当の者がお邪魔させていただきますのでよろしくお願いいたします」






当日、玄関のチャイムが鳴り扉を開けると、そこにはいかにも中年といった小太りの男性が2人立っていました。






「今日はお世話になります。さっそく修理に取り掛からせてもらいますのでお邪魔させていただきます」






感じの良さそうな2人は慣れた手付きで室外機の修理を開始しました。



途中、外から2人の視線を感じることが何回かありましたが気にも留めませんでした。






修理は1時間と少しで無事終わったので、家にあがってもらい、お礼の意味も込めてお茶菓子を出すことに。



2人に背を向けて用意していると、突然後ろから強い力で羽交い締めにされました。






「嫌っ!やめて!何するんですか!?離してください!!」






「奥さん、そんなにピッタリしたズボンでパンツ透けさせて誘ってるんでしょう?欲求不満なのかなぁ?それに大声を出してもし近所の人に見られたらどう思われますかね?大人しくしてればすぐ済むんだから」






最近少し太ったせいで、前以上に大きくなったお尻がレギンスから下着を透けさせていることに気づかず、知らぬ間に2人を挑発してしまっていたのです。



男は言い終わるや否や私の唇にむしゃぶりつき、乱暴に服の上から胸を揉み、お尻に股間を押し付けてきました。



もう1人の男は前からショーツの中に手を入れてオマンコを直に刺激してきました。






出張の多い旦那とはかなりご無沙汰だったこともあり、私の身体はすぐに反応し始めました。



徐々にオマンコは熱を帯び、意思とは裏腹に奥から奥から大量の愛液を溢れさせました。






(あぁんいいぃ~、ダメダメ、それ以上触らないでぇ~、濡れるぅ~、気づかれちゃう~)






「奥さんは本当にスケベだなぁ~。どんどんマンコが濡れてくるよぉ。ほらほらぁ?」






音でわかるほどぐちょぐちょに濡れたことを確認した男は素早くショーツごとレギンスを脱がすと、脚を無理やり両手で開き、ガニ股になった私のオマンコに吸い付いてきました。






「あひぃぃ~、いやあ~、はあああ~ん」






突然の強烈な快感に力が抜けてしまいました。



後ろの男はすぐさま服に手を入れて、直接乳首を指で刺激してきました。



ねちっこく愛撫され続けた私は抵抗も弱まり、男達を受け入れた身体は成すがままです。



次々と押し寄せる快感に我慢出来るはずもなく・・・。






「あはぁ、もぉもぉダメぇ~、んふぅ無理ぃ~、イッちゃう、イッちゃうから~、イクッイクッ、オマンコイクゥ~」






乱暴な愛撫にも関わらず、すぐに絶頂に達してしまい、崩れるように座り込んでしまいました。



男達は呆然としている私の衣服をあっという間に剥ぎ取り全裸にすると、下半身だけ脱いで私の口元に逞しいモノを擦り付けてきました。






「奥さんがスケベだから俺のこんなになっちゃってさ、責任とってよ~」






「ほらほら、奥さんこっちにも大きなのがあるよ~、早くしゃぶってよ~」






2人から差し出されたそれは旦那のより遥かに大きく立派でした。



その先からは我慢汁を垂らし、蒸せてしまうほど濃い雄の匂い・・・。



久しぶりだった私の中の雌は理性では抑えることが出来ず、旦那への罪悪感は早々と崩れ、タガが外れた私は無我夢中で2人のモノにしゃぶりつきました。






「んふぅ~、じゅるじゅるる~、あはぁ~ん、おっきい~、んっんっ~、じゅるじゅる~」






「ああ~気持ちいい~、奥さんいいよぉ、最高だよ~」






「フェラ上手いねぇ~、旦那の他にも咥えてるんじゃないの?」






「そんな・・・ことないれふぅ~、じゅるじゅる~」






「ああ~我慢出来ねぇ!」






1人が私を仰向けにすると脚の間に割って入ってきました。






(犯される!アナタ~、ゴメンなさい~)






「旦那さん!奥さんをいただきますよぉ~」






男はオマンコの割れ目におちんちんを何度か這わすと一気に奥まで押し込んできました。






ズブズブ・・・ズルン!






「おおおおおお~ん!!」






旦那では感じたことのない、あまりにもすごい圧迫感と、オマンコ全体を突き抜けるような快感に思わず獣のような声が出てしまいました。






「ああ奥さん!奥さんのマンコ最高だよ!俺のチンポは気持ちいいか?」






「じゅる~ん、ふぅ~、気持ちいいですぅ~、おちんちんいいぃ~、じゅじゅるる」






「旦那のチンポよりいいだろ~。『旦那よりいい』って言え~!抜くぞぉ~?やめるぞぉ~?」






「やめないでぇ~。旦那のチンポよりいいですぅ~。気持ちいいぃ~ん、こっちのチンポのほうが男らしくていいぃ~、好きぃ~。もっともっとオマンコを犯してぇ~」






「ほらほら奥さん、休んでないでこっちのチンポもちゃんとしゃぶれぇ~」






「はいぃ~、じゅるじゅる~、んふぅ~、あはぁ~ん、おいひぃ~」






それから私達は時間が経つのも忘れ、家中の至る所で交わりました。



そして私は2人が出す精液を口やオマンコで受け止めました。






「奥さん、修理の時はまたお願いできますよね?」






夫婦の寝室で2人のモノを綺麗に舐め上げながら私はゆっくりと頷きました。