昨晩、旦那と大喧嘩をしてしまって、財布と車の鍵だけ持って家を飛び出してしまいました。



行く当てもなくしばらくドライブして、街道沿いのコンビ二に入りました。



コンビニに朝までいようとも考えましたが、やはりちょっと難しいし。



どこかの駐車場に車を停めて朝までと考えましたが、女が1人で車中泊ってのもちょっと怖いし・・・。






そこで、以前から気になっていた出会い系サイトに登録してみました。



早速、『人妻ですが家出中です。夜遅いですが、これから◯◯近辺で会える方いらっしゃいませんか?』と書き込むと、数分で一人の男性からメールが来ました。






『◯◯に住んでいます。夜も遅いし、俺の家でよければ来ますか?変なことしないからどうですか?』






何通かメールでやり取りして・・・。



こんな時間にかまってくれる人もいないし、このまま1人でフラフラしてても仕方がないので、彼のマンションに行くことにしました。



彼は私より8歳も年下の26歳でした。



ちょっと気が引けましたが、せっかく彼が誘ってくれているので軽い気持ちで行きました。






それから10分程度車を走らせ、彼が目印に教えてくれたコンビニで会いました。



見た目は少し色黒で背が高く、爽やかな感じで私の好きなタイプでした。



コンビニ前で少し話をして、彼を私の車の助手席に乗せて彼のマンションに向かいました。






「これでも来る前にちょっと片付けたんですけど・・・遠慮しないで上がって下さい」








「おじゃまします」






彼の部屋に入りました。



ソファーにちょこんと座る私。






「喉乾いてるでしょ?ビール飲みます?」






「あ、はい、貰います。ありがと」






2人でビールを飲みながら、色々話が弾んでしまいました。



専業主婦してると、こんな年下の男の子と話す機会もないので新鮮で楽しくて、旦那と大喧嘩したことも少しずつ忘れていきました。



気が付くと、もう0時を過ぎていました。






「ビール飲ませちゃったから、今日はもう車の運転できないでしょ?シャワー浴びて寝ちゃっていいですよ」






「うん、ありがとう。手ぶらで飛び出して来たから借りようかな?」






私がシャワーを浴びて出ると、「ジャージ置いといたので・・・俺のでよければ着てください」とジャージを貸してくれました。



私が髪を乾かしていると・・・。






「じゃあ、俺ここで寝るんで・・・あっちで寝てくれますか?」






「う、うん、ありがと。でも、あなたの寝るとこは?」






「何もしない約束だから・・・」






彼の優しさに私は・・・。






「おばさんじゃイヤ?一緒に寝よ?」






「俺の方は彼女いないけど、旦那さんいるじゃん。手は出せないよ。俺だって・・・」






「私はいいよ。泊めてもらうんだし・・・。男と女が同じ屋根の下にいて何もない方がおかしいでしょ?」






私の方から彼をベッドに誘った。



彼は最初、優しく愛撫してきたが、だんだん激しく求めてきました。






「もう知らないよ」






「うん」






彼は私のジャージを脱がせると激しく求めてきました。



実は私は久し振りだったんです。



旦那ともここ数年セックスレスだったので・・・。






彼にブラを外され、激しく胸を愛撫されました。



そしてパンティの中に手を入れられて、「あ、もうこんなに濡れちゃってるよ」と言われてしまい、恥ずかしかったけど興奮していました。



そのままパンティも脱がされ、身体中愛撫されましたが、特にアソコは舌でねっとり時間をかけていっぱい舐められ、それだけで2回イッてしまいました。



そしてアソコを指で掻き回され、Gスポットを刺激され、久しぶりの快感に気持ちよくて頭がおかしくなりそうでした。



気が付くと私はすごい喘ぎ声を出していました。



私はもう入れて欲しくて、彼のおちんちんを下着の上から触ると、大きく硬くなっていました。






「してくれる?」






私は無言で頷き、彼の下着を脱がせてあげると、今まで見たこともないほど亀頭が大きなおちんちんが飛び出てきました。



私は彼の大きなおちんちんを咥え一生懸命してあげました。






「ああぁ、いいよ。あ、すごい気持ちいい・・・上手だね」






サオ、タマ、蟻の戸渡りと色んなとこ舐めてあげました。



急に彼が私の口からおちんちんを引き抜きました。






「いい?入れるよ?」






私が仰向けになると、正常位で彼のおちんちんが入ってきました。



アソコが押し広げられて、ズズズっと中に入ってきました。



彼のが大きいので少し痛かったけど、すぐに慣れて気持ちよくなりました。



腰を動かしておちんちんを出し入れしながらハアハアしている彼の姿を見て、こんな私みたいなおばさんに興奮してくれてると思うと、女として求められてる嬉しさに涙が出そうになりました。






「ハアハア・・・、もうイッもいい?我慢できないよ。あ、あ、あ、イク・・・」






彼はアソコからおちんちんんを引き抜くと、私のお腹の上にすごい量の精子を出しました。






「気持ちよかったよ。いっぱい出ちゃった」






そう言う彼のおちんちんは萎むどころかまだ上向きに勃起したまま元気でした。



今度は私が上に跨がって、騎乗位で腰を動かしてあげました。



若いおちんちんが奥に当たって、何度もイッてしまいました。



あまりの気持ちよさに私は年甲斐もなく腰を振って、いっぱい声を出してしまいました。



それから彼は私を四つん這いにして、バックから激しく突いてきました。



大きいおちんちんで奥まで突かれるたびに脳天まで電気が走るような感覚で、さらに何度もイッてしまいました。



しばらくして、ようやく彼も、「あー、イク、イク、イクイク・・・」と言って私のお尻に2回目の精子を出しました。






身体が精子まみれになっちゃったので、2人でシャワーを浴びました。



シャワーから出ると、またビールを飲みました。



私は久々にのセックスが嬉しくて、遠回しにおねだりしました。



彼が仁王立ちになっておちんちんを私の目の前に出してきたので、それを丹念にしゃぶってあげました。



すぐにまた大きく硬くなったので、正常位で抱きついて入れてもらいました。



彼がイクまでに私はまた何度もイッてしまいました。






結局、翌日の朝10時まで彼の部屋で一睡もせずに過ごしました。



帰り際にまた彼のおちんちんをしゃぶってあげて、もう1回、口で受け止めてあげました。






「また会いたいな」






彼にそう言われた時は嬉しかったけど・・・。



一応旦那いるから・・・、でもまた彼に愛されたい。






どうせ旦那も抱かなくなった身体なら、セックス相手としてでもいいから彼に必要とされたい。



今度はいっぱい中出しさせてあげたい。



こんなおばさんだからいつか相手にされなくなると思うけど、でも今ならまだ会ってもらえるから・・・。