前回の投稿後の週末、井出君に抱かれた話をすると主人の興奮は想像以上で2日連続私を抱きました。






あの日の井出君との場面の続きです。






玄関でのフェラチオで口いっぱいに精液を注ぎ込まれた後・・・。



洗面所で口をすすぎ、シャワーを借りました。



バスタオルを巻いてベッドに座って、出してくれたアイスティーを飲みながらシャワーする井出君を待ちました。



輸入雑貨店のような趣味の良いルームコロンがいい香りの部屋。



もう、おマンコがトロッと濡れていたのを覚えています。



出て来た井出君のピッチリした白いスポーツブリーフの中心にはバナナの様な竿と玉袋がモッコリ浮き出て見えるんです。



すごく生々しくてエッチでした。






寝転んで、10歳年上だったという元カノの話や休日何してる?みたいな話をしますが・・・。



二人とも、そんな話、どうでもいんです。






会話が途切れると私の髪を撫で、顔を見つめ息を荒くし始めた井出君は、「優子さん・・ハア・・ハア・・・可愛いっす・・。いい女っていうか・・ああ・・・好きです」っていきなり恋人にするような、優しい初キス。



なぜかドキドキです。



思わずいやらしく舌を入れてベロベロって絡めると井出君、凄い鼻息。



ブリーフに手を入れて手コキすると、さっき玄関であんなに出して逝ったのにもうビンビンに硬いんです。



バスタオルを剥がしてオッパイを掴んで乳首を見つめてハアハアした後コリコリに固くなった先っぽをベロベロ舐めまくるんです。



ピクンピクンするほど感じました。






「お尻!優子さんのお尻!」って興奮して触るのでうつ伏せになってバックでお尻を突き上げて見せました。






昼間の明るさで白いお尻とおマンコは丸見えだったでしょう。



すごい恰好でメチャ恥ずかしいのにハアハアしてエッチな気分です。



ベッドサイドに降りた井出君は膝立ちで私の足首を押さえながら・・・。






「優子さん・・・おマンコ・・う・・・あ・・お尻の穴・・・あああ丸見え・・・凄い!!・・・優子さん!!ハア・・ハア・・」






そんなに興奮してくれるのならもっと高く突き上げて見せたくなります。






「ああ・・スゲー!優子さん!ヤバい!」






そう言いながら井出君、見つめながら自分でガンガン扱くんです。



その視線に興奮してしまって肛門も脈打つようにプクプク膨らみます。






「ああもう・・ダメ・・そんなに見ないの!・・ダメ井出君・・・」






そして包むようにお尻を持ってクン二が始まりました。



柔らかくて敏感な部分だからこそ感じ取れる井出君の唇や舌の動き。



興奮の大きさが分かる凄い鼻息は肛門をくすぐるんです。



ピチャピチャッ!と音を立てて首を振って舐めるんです。






「あーッ!ダメよ井出君!そんな舐め方・・・いい・・気持ちいいよ!」






テカテカに濡れた私のおマンコが、好きで仕方がないと言うように、まるでバターか蜂蜜でも舐め取る犬のような舐め方はもう最高に気持ちいいんです!



知らず知らずの間に自分からお尻を井出君の顔に押し付けていました。






(パパ!ごめんね!パパがお仕事してるのに・・。こんな・・気持ちいい事しちゃって・・ああ・・いい・気持ちイイよ!若い男の子が・優子のお尻やおマンコ・吸ったり舐めたりしてるの!こんな事してもらえるなんて!ああ許してパパ・・もう最高!)






四つん這いになった私のお尻を何分も何分も舐め続ける井出君は下から回した手でオッパイや乳首をコロコロ弄びます。






「ダメ!・・・ウッ!・・ウッ!・・・井出君・・もうダメッ!・・。あっ!逝きそう・・ごめんネ・・逝くよ・・・逝くーーッ!」






お尻の肉をピクピクさせながら小さな声をあげて逝きました。






キスして・・手コキをして・・またフェラチオ。



太さでは佐々木に少しだけ負けるけど、硬くて長いチンポはおヘソに向かってグイッと反ったエッチな形。



角度が若い立派なチンポです。



私の唾とヨダレでベチョベチョに光っていました。



騎乗位でゆっくりと挿入して味わうように腰を回しました。






「うッわ・・・優子さん・・・わあああ・・・」






「いいよ!井出君、ああ・凄いおちんちん・・やだ・・気持ちいいよ」






もう思い出すと、オナニーしたくなります。



井出君もゆっくり腰を回しながら両手の指で二つのコリコリになった乳首を摘んで転がしたりオッパイを掴んでプルンプルン揺らしたりしました。



バックで突いている時も後ろから覗き込む様に優しくキスするんです。






「優子さん!!好きです!丸くて白いお尻・・最高・・」






正常位でも小さな私を折り畳むようにしてガンガン突いてきます。



反り返った長いチンポの先が奥のツボを刺激して堪らないんです。






(パパごめんね!若い子って・・・元気!・・パパより全然いいよ!)






「いいよ中で出して!・・また逝く!ああ井出君、好きッ!・・逝くよ・・逝く逝くーッ!」






「優子さん!出る!出るよ!・・好きです・・・逝くよ優子!ああ!ああ!」






井出君も私と舌を絡めたまま温かい精液を子宮に注ぎ込みました。



恋人みたいにキスをしながらおマンコから垂れ落ちる精液をハアハア言いながらティッシュで拭いてくれました。






抱かれて少し眠ったような・・・。



ここのところの私ときたら、長い間「好きでも絶対食べちゃダメ」と我慢して来たものを「好きなだけ食べていいよ」って言われた子供のようです。



出された男・・ご馳走は全部お腹いっぱい食べるんです。






腹ペコだと言う井出君に、野菜たっぷりのインスタントラーメンを作りました。



めちゃめちゃ美味しそうに食べてくれる井出君、ちょっと大袈裟です。



私の日常の話とか、今度いつ会えるとか・・・沢山キスして・・抱き合って。






洗い物もして夕方近く、服を着てそろそろ帰るかなって時、もう一回やりたくて仕方ない井出君が「優子さんで毎日抜いたんです」って何度も言うので、「どうやって?ねえ見たいなあ、見せてよ」っていうと、「嘘!見てくれるんですか?ハアー堪らないです!」ってパソコンチェアーを回して座りズボンを下ろして自分で擦り始めるんです。



最近の若い子って何か変です。



ロイヤルブルーのカーディガンにマリンボーダーのミニスカート姿。



私の全身を舐める様に見ながら下半身を曝け出して長いチンポをシコシコと扱いて見せます。



生々しくてめちゃめちゃエッチ!!



段々ハアハアしてきた私の股も自然と開いて、先程新しく穿き替えた透け透けのスキャンティーが井出君の目の前に現れます。



ハアハア言いながら扱くスピードが速まります。






「あああ!優子さん!毎日・・・いつも・・こうやってます・・。ああ・・優子のパンティー・・・ああ・・おマンコ・・見たい!!」






高ぶった時、「優子さん」から「優子」って呼び捨てになるのも可愛いんです。



スキャンティーをずらして二本の指で濡れたおマンコを広げて見せた一分後、扱くスピードを速めた井出君は私の顔とおマンコを交互に見つめながら「ハアアア、おマンコ!・・出る・・優子!優子逝くッ!」って言いながら引き締まった腹筋に勢いよく精液を飛ばしました。



びっくり!



3回目なのにちゃんと出るって・・・若いって凄いです。






「ありがと、素敵だったわ。今度は私のオナニー見せてあげるね」






そう言いながらティッシュで拭いてあげていると・・・。






「さっき、バッグにしまった使用済みのパンティー・・欲しいんですけど」






「井出君って、もう・・変態?!・・・じゃあ・・ここに脱いである君のブリーフと交換ね」






新しいオナニーグッズも手に入れました。



別れ際に後ろから抱き締められ振り返るようにしてする優しいキスは感情がこもって青春時代に戻ったように錯覚させて恋に落ちそうで・・ヤバいんです。



帰りのスーパーで夕食の材料を探す時も、思い出してキュンってしました。



『20も離れた青年に恋愛って・・・おばはん何勘違いしてるの?』っていう自分の声も聞こえましたが。






連夜、井出君のネタでハアハア大興奮して抱いてくれる主人。






「今度は井出君にオナニー見せる番だよな・・優子!エロい女だ・・。思い切り見せてやれよ・・ああ!たまらん!凄いわ」






井出君の名前を呼びながら騎乗位で腰を振る私の中で果てました。






ハアハアしてくれる男・・。



私にハアハアしてくれることが何より感じるんです。



いつもいやらしい目つきのスキンヘッドの管理人のおじさん。



素っ裸で抱き合ってめちゃめちゃにされたい!



ガラスのショーケースの向こうのお肉屋のおじさん。



前屈みの胸元の奥の乳首を、見てもらえる季節になりましたね。



短いスカートやワンピースの時だけ、近くで陳列仕事を始めるドラッグストアの店長さん。



いつも熱心にパンティーを覗いてくれて嬉しいです。



店の奥の★角になった生理用品コーナーはしゃがんで仕事する側からよく見える、二人の秘密の空間ですよね。



(ちなみに、店長さんは同級生の旦那様です)






ハアハアしてくれたら好きなこと何でもしてあげるのにって午前中からムラムラしていた月曜日は井出君のブリーフを片手に昼間っから二度オナニーしました。






娘に送る為、部屋にある夏物の洋服を荷造りしたり一緒に入れるお気に入りのクッキーを焼いたりしていた火曜の午後。



佐々木から電話が来ました。






「・・あいつさ、知ってた。まいったよ・・・。優子、俺たちの事言っちゃったんだ。でも公認するって言うんだから・・・今からでもそっち行ってもいいんだよね」






「家に?一人で?今から?・・どうしよう・・困る・・」






ほんとは困るんです。



昼間だと玄関通路が隣のコーポのベランダからよく見えるし・・・。



低層階なので隣近所の住宅からも見られがち。



主人程ではないけど、近所の目・・・近所の噂の餌食にはなりたくないんです。



で、とっさに頭に浮かんだ事・・・。






「あの脚立を担いで、作業のふりして、入って来て」






困るとか言いながらアイデアまで出してそわそわと下半身だけシャワーをして新しいスキャンティーに穿き替えている私って・・・。






二度目のホテルの時、主人の事でどこか気まずくなって・・・。



でも私をセックスでねじ伏せたつもりが、密会をばらされて・・・。






玄関に入って来た佐々木が思ったより明るい感じでホッとしました。



作業着にタオルを掛けた姿がほんとに修理業者さんと不倫するみたいでムラムラしてしまいました。






「なにしろ公認だからね。こっちに来いよ」






リビングのソファで、激しくキス、脇を舐め、全裸にされてクン二。



指をズッポリ肛門に突っ込んで・・・唾液も交換します。



最初は凄く嫌だった事が段々快感に変わって来たんです。



口にねじ込まれる太い竿はいつもよりも深く差し込まれてもの凄いヨダレで・・・でも快感でした。



激しい手マンで潮を遠くまで飛ばしてテーブルはびしょびしょになりました。



入れていたチンポを逝きそうな時、ビュンッて抜くと反動で飛び出ます。



その度、ビュッと潮を吹く事も覚えました。



これほんと凄い快感です。






「アアーッ!イイ!・・・抜いて!抜いて!」ってビュンッて抜くとビュッ!ビュッ!って吹いてしまうんです。






『潮吹き』って『逝く』っていうのとは少し違うんですけど・・・。



止めようにも止まらずにお漏らししてしまう感じかな。






「もうダメ!ごめんなさい!凄い!凄いよ佐々木君!もう逝きそう!」






バックや正常位で激しく突かれ続けた私は失神寸前でした。



主人と普通に生活するこの空間で・・外も明るいのに狂ったように佐々木に抱かれる私。



こんなことしてていいのかなって少しは思うんですけど。






「頂戴!奥に、いっぱい頂戴!・・あ・・逝くよ佐々木君・・逝くッ!!」






子宮の奥に熱い精液をぶちまけた後のチンポをしゃぶらされ綺麗に舐めて掃除しました。






「俺を楽しませてくれたら、あとは好きにしていい・・みたいな・・。公認する・・とか。なんかそういうの嫌なんだなあ。やっぱ。今日のこの事だってきちんと報告したりするんか?」






佐々木の気持ちも、よーく解るんです。






「言わないよ、言わない・・・だって・・もう公認だしね」






コソコソしないで名古屋とかへ行ってデートしようとか言い出すので井出君との事(勿論どこの誰とは教えませんが)ほのめかすと凄く反応してハアハア迫ってくるんです。






「そいつとやるの?な、若い奴っていいの?俺より?・・たまらんわ、優子・・。その男も・・・堪らんと思うわ!お前の顔や尻・・・ああ見たいわ!ちゃんと逝かされるんか?フェラもするんか・・ああ堪らん」






男の人って理解不能です。



嫉妬まではわかるけど・・私が好きならどうして興奮するんでしょう。






二日後の木曜にも脚立を担いだ佐々木が来ました。



今から行くと言う電話が来ただけで濡れてくるんです。



玄関先でフェラチオしてその場で狂ったように激しく立ちバックをしました。



主人への対抗心なのか私を征服する悦びなのか・・。



それとも若い井出君への嫉妬心?



大きな体、長い手足、大きな手・・・。



小さな私は、胃まで届くような太くて硬いチンポに貫かれながら泣きそうになりました。



バックで突かれながら、どうしても言ってくれって言われて混乱しながら叫んじゃいました。






「井出君!凄いよーッ!・・井出君!好きよ・・・逝く逝く逝くーッ!」






佐々木はその言葉で嫉妬に狂ったように突き上げながら逝きました。



帰り際に「若い頃から世話になった恩人がやってる居酒屋に飲みに行かないか?」って「ちょっと年上だけど、いい人なんだ」って・・・。



寝取られ願望がプンプン匂う怪しい誘い。



名古屋でのデートと同じく、返事は保留しました。



週末の3Pの事も初耳でした。






「聞いてないの?俺ここにお泊りする予定なんだけど」って主人の行動がまったく読めません。






「飯は要らない、食ってくから。ビールと摘み頼むね。佐々木泊まるから」






土曜昼過ぎ、今日も出勤の主人からメールが来ました。






用意をしたのは、ツマミの小皿とビールだけ。



持っている中でも一番小ぶりで薄くて透明なスキャンティーを穿きました。



薄いジャージーのノースリーブミニワンピースは紺色。



ふわっとしたフレアのAラインはとても色っぽいんです。



こんな時の為にと買っておいた『接客用』のワンピースです。



下着ギリギリの短さは白い太ももを際立たせますが、外出には不向きです。






リビングに入って来た二人の目が服に集中したのが分かりました。



先日の、この部屋での密会が秘密にしてある事を確認していた佐々木は気分よくビールを飲みながら、私の服や体を舐める様に見ます。



ビールを注ぐ私のゆるい胸元から勃起して尖った乳首が見えていたでしょう。



冷蔵庫のビールやツマミを捜したり、前屈みになって雑誌を片付けたりお尻を突き出してテーブルを拭く度、「おお!優子!たまらん!もっとお尻上げてよ!・・そう・・ゆっくり」って小声で言うんです。






聞こえないふりをして、何度も二人に向けてお尻を突き出して見せました。



もうドキドキしながらハアハア言っちゃいました。






「もう!いやらしい!・・・二人とも見過ぎッ!・・・あーもう・・。そんなに見たいの?・・・エッチなんだから・・」って言いながらソファの背に手をついてお尻を突き出しました。






(やだ!パパ達見える?二人とも見てるの?丸見え?!やだ・・下着食い込んじゃってるし・・でも・・パパ!佐々木君!見てッ!)






カタンッ!ってビールを置いた佐々木が近寄ってきて私をソファに倒しました。



主人は2メートル位離れた位置にオットマン付のチェアーを移動させてソファに座る私達の真正面に陣取って眺めます。






ベロベロとキスが始まると、私の手は佐々木の膨らんだ股間をさすり佐々木の手は大股開きになった私のスキャンティーに差し込まれました。



小さな透けたナイロンの布から外にはみ出すような大きな佐々木の手が激しい手マンをして暴れ回っているのがよく見えたでしょう。



それを主人はハアハア言いながら眺めていました。






「あッ!あッ!・・いい!・・あーッ!・・あ・・いいよ!」






私が喘ぐたび下半身を露わにした主人のチンポが見えない糸で引っ張られるみたいにピクンピクンと揺れているのが見えます。



佐々木の手の動きを受け入れて、股を開いて味わうように腰を淫乱に回す私。



下着を下ろした佐々木のそそりたつチンポを堪らず手コキしました。






「大きい!これ好き!ああ!・・」






握った手の感触だけですっごい興奮します。



スキャンティーが脱がされ長い指を入れた手マンが激しくなったとき・・・。






「ダメ!・・出ちゃう!パパ!ごめんなさい!出ちゃうの!ああ!佐々木君!・・出るよッ!出るッ!・・・アアアアーーッ!」って大量に潮を吹きました。






主人には前回、潮を吹かされたこと、まだ言ってなかったんです。






「お・・何・・・おおーッ」






驚きと興奮が混じった、ため息の様な声。



佐々木は間髪入れずに今度は私の頭を掴んでフェラさせるんです。



『ほら、これが見たいんだろ。こんなのはどうだ!』と言わんばかりの主人の前で強引に犯されるようなやり方はめちゃめちゃ興奮します。



大きな口を開けてしゃぶりながら自分の物をしごく主人と目が合います。






(ごめんねパパ!大きいでしょ・・美味しいの・・これ・・。・・・火曜も木曜もここでオマンコしたの、やったのよ!こうやって!潮を吹いたり、しゃぶったり・・・パパごめん許して!もう堪らないの!佐々木君のチンポ!・・・セックスも!凄いの!)






潮吹きを見た主人は興奮を増したように一段と激しく扱いています。



自分からワンピースを脱ぎ全裸になった私は主人の方に向いて佐々木に跨がって、ゆっくり腰を落としていきました。






「あああ!パパ!!・・・ハア・・ハア・・入れるよ・・アン・・アン大きい・・大きい・・大きいのッ!・・・ハアアアアアっ!」






剥き出しで丸見えな結合部分に太くて長い佐々木のチンポがズッポリと入っていくのがよく見えているはずです。



主人に見せつける様に下から突き上げる佐々木のチンポに・・・。






「凄いよ!見て!パパ!こんなの・・こんな大きいの!・・見てて!入るよ!優子の中に・・・全部入るの!気持ちいい!あッハアーッ!ああ!・・堪らない!・・いい・・抜いて!佐々木君、早く抜いて!」






佐々木がビュン!ってチンポを抜いた瞬間・・・。



ビュッ!ビュッ!って潮を吹きました。






「おおーッ!スッゴイ!優子!おお何!・・・」って驚いた様な目の主人。






何度もチンポを抜いてもらって潮を吹くところ、見せてあげたんです。



バックで差し込む時も高い位置から跨いで結合部を見せつける様にします。






「見える?ああパパ!ごめんなさい!こんなこと・・許して!・・でも・・。好きなの!佐々木君が・・・好き!ああもっとおマンコして・・佐々木君!!あああ・・・大きいよーッ!逝くよ!・・・逝っちゃう!逝くーッ!」






正常位になっても、折りたたまれた私の白いお尻に真上から差しこまれる見事に太いチンポの出入りが丸見えだったでしょう。






「パパ!もう・・おかしくなる!助けて!・・ほんとダメ優子また逝くよあああ・・・見てる?・・あ・・お願いパパ・・見て、見てッ!」






今までで一番大きい声で叫びました。






「パパーッ!・・大きいよー!・・逝く逝く逝くああーッ・・逝ッくーッ!」






佐々木も私の奥に激しくぶちまけたんです。



温かい物が中に注がれているのを感じます。



注ぎ終わったチンポをズボッと抜いた瞬間ソファの背に片足を乗せ私の頭を押さえ、チンポを口にねじ込みました。






口からは残りの精液や鼻水やヨダレが糸を引いて垂れ落ちました。



だらしなく開いた股の中央にあるおマンコからは精液がトロッと出てきます。



主人の悦びも絶頂に達したのか・・・。



ハアハアと膨らむお腹には大量の精液が飛び散っていました。



テーブルや床は私の吹いた潮でびしょ濡れでした。






ダラッとした空気の中、佐々木がシャワーに行ったので、後を追いました。



もう化粧も何も洗い流した顔を見つめた佐々木が、「すっぴんもいいわ・・いい女だ・・」ってキスしてくれます。



交代で主人もシャワーをした後、「お茶漬けが食べたい」と言う二人。



先程のあのアブノーマルな空気とのギャップがあり過ぎです。



赤カブや野沢菜でザブザブとお茶漬けをすする二人は子供みたいでした。






オバマが行った寿司屋の値段とか、あそこに上手いラーメン屋が出来たとか、今バレーが強いのはどこの高校だとか・・・。



二人の会話がなかなか終わらないので、寝室に入って待ちきれずに裸になって、10分位した頃・・・。



下着一枚の二人が入って来て両脇に寝ます。






あの晩と同じ、右に主人、左に佐々木。



二人で私を分け合うようにバンザイした私の腕を片方ずつ押さえつけ奪い合う様に交代でキス。






「ウン!ウン!・・ン・・ン・・ジュポジュポ!」って10秒ずつ位。






そして脇やオッパイを舐めながら二人で下半身を責めるんです。



これがもうほんとに気持ちいいんです。



(オナニーのオカズ、ベスト3に入るシーンです)






「あッ・・ハァーッ!・・・す・・ご・・い・・」






お尻の下から差し込まれた佐々木の、太い中指が肛門にズッポリ入ります。



思わず腰を浮かせたところに上から主人の手マンが始まりました。



肛門とオマンコ両方に差し込まれた二人の指に酔いしれます。






「これヤダ!・・・気持ちいい!・・・ダメ!止めて・・ダメッ!ああ・・イイ!・・・これ好き!」






二人の口は両方のオッパイや乳首に吸い付いて・・・。



やっぱり違うそれぞれの舐め方に酔いしれました。






大柄な男二人が、152cmの私を好きなように弄びます。



交互にキスをして同時に二人を手コキしながら「逝く・・・ああ又逝く・・」って何度も逝きました。






佐々木が私とのキスに戻り、右手を肩に回し、左で胸を揉みます。



主人の荒い息を背中に感じながら、左手で佐々木を手コキしている時「自分がしているみたいに感じる」と言った主人の言葉が頭をよぎったんです。



私は右手で主人の手首を掴み、手コキしている佐々木のチンポを握らせました。



ピクンと反応した佐々木ですが、私とキスを続けます。






「おお・・・うわ・・ああ・・」






躊躇している手を離さないように私も上から一緒に扱いたんです。



主人は恐る恐る握ったチンポの大きさを確かめるように扱いています。



私は空いた右手で後ろの主人の竿を激しく手コキ。






「ああ!パパ・・もう・・・逝って!早く逝って!・・・これ大きいでしょ?もう佐々木君とヤリタイの!・・大きいの・・入れてもらうから早く出して!・・ね・・パパ先に逝って!・・やりたい!やりたいの!」






ドクン、ドクンとぬるい精液が私の手首にかかりました。



佐々木のチンポを離して向こうに倒れた主人はぐったりと大の字で寝ています。



そして、あの晩のように主人の横で二人は燃え上がるんです。



マンぐり返しでおマンコを吸い続けられて・・・。






「気持ちいいよー・・・パパ凄いよ見て・・・逝ッくー!」






バックからチンポをビュン!て抜かれて・・・。






「あッ!又出ちゃう!」






正常位で突き上げられて・・・。






「キス!佐々木君!キス!・・大きい!・・太い!・・逝く逝くーっ!」






向こうを向いてしまった主人の横で喘ぎ続けて逝かされ続けました。






佐々木との行為で変わってきた事。



それは、ゆっくり動かすだけで逝くっていうか・・もう別な逝き方なんです。






「あああー!なんか変・・たまらない・・・また逝く・・逝く逝く」






佐々木もついに私の中で爆発しました。






ゆっくり寝ていられるのに、明るさで7時頃目を開けると佐々木が私を見ています。



顔を見ながらゆっくり髪を撫でた後着ていたTシャツを捲り上げて左のオッパイを吸い始めた佐々木の右腕が私の背中の下に差し込まれ、回したその手は右のオッパイを揉みます。



左手はノーパンの私のオマンコを優しく手マンします。



大きな手・・・静かに・・・好きなようにされる小さな私・・・。



主人を起こさないように息を潜めて、堪らない時間が流れていました。



小さく「好きッ・・佐々木君・・・好きよ・・大好き・・」ってクリだけで腰を突き上げて逝きました。






手コキをして、私から佐々木の上に跨がって騎乗位で入れます。



ぬるく、湿ったおマンコにズッポリと差し込まれる太い肉棒。



入れた瞬間逝きそうになるんです。






「あッ・・・あッ・・・」






という声とベッドの揺れでこちらに向いた眠そうな主人と目が合いました。



騎乗位で入れたまま、切なくとろけるような目で主人を見下ろしました。



グイグイッと前後に揺らされただけなのに・・。






「やだ逝くッ!あ、逝っちゃう!」って胸元に倒れ込んだ私を下から長い両手でぎゅーっと強く抱き締めるんです。






体の奥が灼けるような、痺れるような・・・。



そして抱き締められたまま、差し込まれて勃起したチンポが中でピクンピクン!と動くだけでまた逝くんです!



頭真っ白で・・・何度も続けて声も出さずに、逝きっぱなしで逝っちゃうんです。






こちらを向いてハアハアした主人に手を握られながら、「逝く・・・うッ・・うッ・・ああ逝くッ・うッ・・うッ」って佐々木の上で、小さく泣きながら逝き続けました。



私の顔もヨダレと涙でグショグショだったでしょう。



横で見つめる主人を凄く愛しているのに体に深く突き挿さった佐々木のチンポに悦び震える私。



もう、そのセックスの虜になってしまったのは間違いないんです。






毎日でも欲しくなってしまいそうな佐々木のチンポを我慢するための代役が、あの井出君の役目でしょうか。






癒し系の若者、井出君には・・・。



彼の連休前に取れた休みに、抱かれてきました。



いつものいい香りのする彼の部屋で。



約束通りゆっくりと私のオナニーを見せてあげました。



ブリッジしたり、匂う位の近さでバックでお尻を突き出したりして・・。



興奮して扱く井出君にお願いして、顔にかけてもらいました。



金木犀の花のような甘い香りの精液を浴びながらメチャメチャ逝きました。



ずーっとキスしていたような記憶があります。



井出君の乳首を舐めながら手コキするとハアハア悦んでくれます。






別次元の逝き方をするようになった佐々木との獣に犯されてボロボロになるようなセックスは最高ですが・・・。



どこか愛情を感じるような井出君のスローなセックスも大好きです。






「井出君、お願い・・おマンコして!おマンコ!」って煽るように言うと私の口から出るその単語にテンションを上げて腰を振る井出君も堪りません。






明るい部屋でゆっくり69。



バター犬の井出君に何度も逝かされました。



狭いキッチンで全裸の立ちバック。



お風呂では潮も吹きました。






私に夢中なのが最近のメールでよく解ります。






「私も恋に落ちかけているかも」と主人に囁くと・・・。






「おお・・気持ちまで入っちゃっているのか・・・それもまた堪らんなあ・・」






こういうのってエスカレートし過ぎるのも怖い気がするんです。






だってもう今、佐々木のセックスの虜になって佐々木無しではいられない私のこと、知っているんでしょうか?



主人はそれを聞いても悦ぶのでしょうか?



皆にお尻を貸し出して逝きまくる優子が理想的だと真顔で言う主人。






その主人ときたら、私に潮吹きさせたくて仕方がないらしくて盛んに指を回し入れて頑張るんですが・・。



ちょっとしたツボや気持ちの高ぶりが不足していつも不発に終わります。






月末は折角休みが取れたのに生理がきてしまいました。



連休は混雑する京都に、娘に会いに行って来ました。






そして、いよいよあの店に飲みに連れ出したい佐々木の誘いも断れそうにありません。






振り返ると、初めて佐々木に抱かれた話をここに興奮して投稿してから40日。



つい流れで4話まで続けてしまったので、一旦終わりにします。






頂いた感想コメントにはキュンとしました。



パソコンの向こう側の人をイメージしてハアハアするなんてやっぱり私、変ですね。



『逝く』とか『チンポ』とか打ち込んでいると下着も濡れてきて、書くのも大変なんです。






もうパンティーは足首まで下ろしています。



投稿前に一度読み直しながらオナニーします。






思い出すまま、起こった事を順番に書いたせいでまとまりを欠いた読みにくい話になってしまったのを反省しています。






最後まで本当にどうもありがとうございました。