3年前に妻を亡くし、昨年は妻の三回忌。



会場裏でごみの仕分けをしていた三角頭巾をした人妻風の女性とふと目が合い、その美貌に釘付けになりました。



妻の三回忌に不謹慎だと自らを戒めました。






後日、会場で支払いを終えて駐車場へ向かうと、バッテリー上がりで苦慮していたあの美貌の女性がいました。



車に電気を供給した縁で付き合いが始まりました。



名前は理緒、32歳で独身だと聞いて、再婚を前提に交際を申し込みましたが・・・。






「私は結婚などできる女ではありません・・・」






理緒は19歳から22歳までの4年間、親の借金返済のため、当時40代のある人物の愛人となっていました。



そして、その処女喪失場面は撮影されて裏で販売されました。



理緒の痴態映像作品は全部で30本に及び、写真集のようなものも4冊ありました。



それは全て無修正で、高値で販売され、一部は表社会にも流通していたそうです。



その収益で借金返済を終え、22歳で用済みとなったのでした。






私は理緒の全ての映像を観ました。



確かに、まともな結婚生活は夢物語と思われました。






40代の腹の出たオヤジとセーラー服を着た理緒が部屋に入って来ました。



理緒はベッドに両手首を括られ、セーラー服を捲られて胸を露わにされました。



オヤジに乳首を舐められて露骨に嫌な顔をした理緒は、頬を張られて泣きだしました。



スカートを捲られても今度は無抵抗でした。



パンティを脱がされ、淫裂が画面いっぱいに映し出されました。



ピチャピチャと音がするまで淫豆を弄られ、オヤジの赤黒い男根がメリメリと理緒の膣を突貫していきました。



理緒がビクンと反応して・・・。






「ウィッ・・・ウウー・・・」






顔が歪みました。



理緒が女になった瞬間でした。



オヤジが容赦なく腰を振りました。






「イ、イ、イタッ、イタッ、イタイー、イタイ、イタイイタイー」






またオヤジの張り手が炸裂し、理緒は下唇を噛んでじっと耐えていました。



処女の娘に向けられたパンパンと容赦ないピストンに、ベッドがギシギシ軋んで理緒の身体が揺さぶられていました。



理緒の目から涙がどんどん溢れていました。



そして・・・。






パンッ!






「ウッ・・・」






パンッ!






「ウウッ!」






どうやらオヤジは理緒の膣内に射精したようでした。






「ウゥゥ・・・ウッ・・・ウッウッ・・・ウゥーウゥゥー」






理緒の嗚咽をBGMに、理緒の膣穴からイチゴミルクが流れ出す様子を映していました。






理緒はこの処女喪失で妊娠し、堕胎したそうです。



そのわずか半年後にも妊娠して堕胎。



以後、不妊の身体になり、超美形の中出し人形として借金の返済をしたそうです。






理緒のセーラー服物は10本ありました。



処女喪失の後は、磔にされてバイブで無限イキ地獄の刑に処されて、何度もイキすぎて美しい顔が涎と鼻水だらけになり、虚ろな表情で廃人のようになっていました。






吸引されて赤く肥大した淫豆を糸で結んで鎖をぶら下げられ、その鎖にバイブの振動が与えられようものなら、「ヒィギャアアアアアァァー・・・」と超美少女は物凄い咆哮で身体をガクガク痙攣させて失神しました。



磔を解かれてオヤジの生男根で掻き回されると、イク事を覚えた身体が反応して、ニタニタした下品な笑みを浮かべて喘いでいました。



優等生風の超美少女の汚らわしい姿でした。






オヤジの男根に快楽を仕込まれていくセーラー服の超美少女は、オヤジの突き出た腹の下にそびえ立つ男根を美味しそうに咥え、セーラー服のスカートを脱いでその男根に跨がり、ヨガッていくようになっていきました。



やがて全裸に剥かれ、その初々しい素肌を脂ぎったオヤジに抱かれ、理緒はオヤジに抱きつき、腰をくねらせてアンアン喘ぎました。



ベッドで、布団で、リビングのソファーで、ラブホテルで・・・。



色んな場所で理緒はその美しい容姿を淫らに晒して、オヤジの男根から放たれる精液を子宮に受けていました。






やがてセーラー服美少女は、尻穴を開発されていきました。



なぜかアナルシリーズは、セーラー服が夏服で三つ編みでした。



異物挿入で尻穴を拡張されながらオヤジの男根を膣に刺されてヨガッていました。



拡張された理緒の尻穴に、オヤジの男根がめり込みました。






「ウグウゥゥ・・・」






理緒は両目を力いっぱい閉じて歯を食いしばっていました。



オヤジの男根が動くたびに、「フグッ、フグッ」と超美少女が吼えました。



オヤジの腰がブルルン!と震え、理緒の腸内に射精したことが分かりました。



四つん這いの理緒の内腿を薄茶の精液が伝いました。



超美少女の惨めな姿でした。






セーラー服物の最後は輪姦でした。



20代から50代と思しき7人の男根を次々とぶち込まれ、膣穴から精液を噴き出しながらグチャグチャ卑猥な音を立てて犯されていました。



どうやら解雇された男達が社長の娘を犯す場面を想定していたようでしたが、演技する者としない者が混在してグダグダでした。



終わる事のない男根挿入に、アンアン喘ぎまくる美しい理緒は色っぽい表情を見せはじめ、女子高生コスプレの限界を感じさせました。



2回目に挑む者もいて、虚ろな理緒と精液だらけのセーラー服が白くフェードアウトして終わりました。






理緒のセーラー服の写真集もありました。



表紙はアナルシリーズの夏服&三つ編みでリアル女子高生でした。



アイドル並みの可愛さでした。



ページを捲るたびにエロくなりましたが、性交写真は皆無で、かなり芸術性を意識しているようでした。



しかし無修正なので理緒の性器は丸見えで、時々異物が挿入されていました。



膣と尻穴にキュウリを挿してオナニーに耽る超美少女の写真は素晴らしい出来でした。






理緒は、セーラー服の次は女子大生風ファッションになりました。



されることはほぼ同じで、オヤジの愛人風景、拘束調教、尻穴蹂躙、輪姦で毎回中出しでした。



綺麗だった理緒の花弁も次第に色付いて、それまでは幾ばくかの恥じらいを見せていましたが、この頃になると開き直ったのか性の快楽を貪り、本気で感じているように見えました。






女子大生の次はOL風になりましたが、やはりされることは同じパターンでした。



もう花弁にも淫豆にも尻穴にも、与えられた快感は全て享受し、狂ったようにイキまくっていました。



男根に跨がり、乗馬でもしているのかと思わせる上下運動で・・・。






「アアァ~、ア、ア、ア、アアアァ~、イイ、イイ、イイー・・・」






何年にもわたって辱められ続けて砕けた心を表すかのように、超美形の顔に相応しくない半開きの唇と、焦点を失ってトランス状態の目に少し恐ろしさを感じました。






写真集も同じようなパターンの無修正ものでしたが、最後のものは和服で、妖艶な姿を披露していました。



撮影場所も和室、回廊、檜風呂、日本庭園、竹林など本格的で、細目のコケシを膣と尻穴に入れてオナニーに耽る美しい若妻風の一枚は綺麗でした。






理緒は、超美形の容姿が見せる性宴が経済価値を生んだので、借金返済のために仕方なく痴態を晒しただけで、本来は慎ましく淑やかな女性でした。



私は、あの世に行ってから亡き妻に土下座するつもりで、1年前にやっと理緒を口説き落としました。






「22歳以降、男性と肌を合わせたことはありません。あのような恥ずかしい行為をしていた女ですが、どうしても私をご所望であれば、どうぞお使いください」






撮影された淫猥映像から9年、31歳になった理緒の美しい顔と美しい裸身は奇跡のコラボレーションでした。



やや小ぶりではありますが形のいい乳房を愛撫し、4年間玩ばれてビラがはみ出しかけている淫裂を開くと、何十人もの男根が突き刺さった花弁は紫色に変色し、その下で何本もの男根が精液を注いだ尻穴がヒクついていました。



花弁の上には吸われて肥大しすぎた淫豆が、包皮に埋もれることなく剥き出しでした。






「ああ・・・淫乱な姿を公衆に晒した私ですが、こうやって男性に求められて女の部分を覗かれるのは恥ずかしいです」






しおらしく頬を染めた理緒の美しさに見惚れました。



散々強烈な刺激を与えられた肥大淫豆は、舌先で転がすぐらいでは足りず、吸って軽く弾くくらいがちょうどいいみたいでした。



大量の蜜を溢れさせ、「ハァ~」と吐息が漏れました。






「頂戴します」






そう言うと私の男根を口に含み、亀頭周りを上手に舐め回しました。



淫嚢まで舐めて、睾丸を優しく吸って口内で舐めました。



凄い快感でした。



今にも破裂しそうにいきり立った男根を見て・・・。






「ご立派です・・・亡くなった奥様に申し訳ない思いです・・・」






そう言って横になり、挿入を待つ体勢をとりました。



生でいいか確認すると・・・。






「私、二度の堕胎で不妊ですから、中で果てて頂いて結構です」






理緒のビデオにあるような激しいピストンはしません。



ゆっくりと、抉るように、引きずり出すように理緒の膣内を楽しみました。



うっとりと感じ入る理緒の美しい横顔を見つめながら、ふと亡き妻が後ろに立っているような錯覚に襲われました。






『許せ、妻よ』と心の中で呟いて、理緒を味わいました。






ジュブッ、ジュブッと淫らな音を立てて私の男根を飲み込む理緒の膣から次々と蜜が溢れました。



しばらくすると、理緒の膣中は亡くなった妻を思い出すような蠕動を始めました。



まるで妻が乗り移ったようでした。



私は妻を愛していたから結婚したのですが、最後の決め手は、生き物のように蠕動する膣でした。






「ハアアー、アァ、アァ、ア、ア、ア・・・」






理緒が私の腰に手を回して喘ぎ始めました。



超美形の理緒は、三十路になって色気も出た喘ぎ顔が超美麗でした。



我慢の限界でした。






「すまん、我慢できない」






理緒の膣内に大量の精液を注ぎました。






「アァ・・・望まれて抱かれ、愛を注がれる・・・女の幸せを感じます・・・」






美しいけれど幸薄い女でした。



守ってあげたくなりました。



理緒が欲しいと思いました。



天国の妻を泣かせても、残りの人生、理緒と歩みたいと心から思いました。






1人娘に相談しました。



結婚は、娘が志望大学に合格して家を出てから、結婚生活は理緒のアパートでと言われました。



母親の仏壇がある我が家で、理緒と交わることを禁じられました。






「私を内縁の妻にして下さい。いつかあなたがこの世を去るときは、亡くなった奥様と一緒のお墓に入ってください。私は、こうして夫婦ごっこをさせてもらえるだけで幸せですから・・・」






今年の3月、娘が首都圏の大学へ進学しました。



46歳の私は、32歳になった理緒のアパートで結婚生活を始めました。



私は寝室に5つのウェブカメラをセットして理緒との営みを記録しました。



美しい理緒に毎日、精液を注ぎました。



生まれて初めて尻穴にも精液を注ぎました。






ゴールデンウィークに娘が帰って来た時は、寂しがり屋の娘と2人で過ごしました。



1ヶ月離れていただけなのに、「パパー」と抱きつかれました。



どうやら、たった1人の肉親である私を理緒に取られたように感じたみたいでした。






そして先日、なんと理緒の妊娠が発覚しました。



娘から、男の責任だからと入籍の許可が出ました。



亡き妻の実家に仏壇を移し、理緒を迎えました。



自分の遺伝子を残せた理緒は、亡き妻の墓に出向き、涙を流していつまでも謝っていました。



そして私も・・・亡き妻にいつまでも頭を下げ続けました。