昔、学生時代に一人旅をした時の出来事です。



新潟県か富山県か忘れましたが、プールとジャングル風呂が併設された巨大な温泉施設を訪れた時の体験です。






脱衣所は男女別でしたが、プールとジャングル風呂は混浴でした。



プールは水着着用、ジャングル風呂は水着禁止でした。






平日の昼間に気持ち良く温泉に浸かっていると、プールの方でワイワイガヤガヤ、どこかの幼稚園が遠足に来ているようでした。



しばらくしてプールに飽きたのか、数人の園児達がジャングル風呂の方へやって来ました。



それを追いかけてお母さん達もジャングル風呂へ。



すぐにプールの方へ戻るだろうと思っていましたが、次から次へと園児と若いお母さん達がジャングル風呂へとやって来るではないですか。






当然、お母さん達は水着着用です。



当時はビキニなんて露出度の高い水着はありません。



紺色か黒が圧倒的に多かったのですが、みなさんのローレグで首元まで布地で覆われたダサいワンピース水着です。



ただ布地が薄いのか、裏地とかパットというものがなかったのか、みなさん乳首のポッチやマン筋を普通に見せていました。



黄色や水色の水着を着たお母さんなどは、乳首も陰毛も黒く透けて見えていました。



まだ体のラインが強調される服などない時代でしたので、学生の私にとって、間近で見る若いお母さん達のムチムチボディの水着姿に目は釘付けでした。






乳首ポッチや透け透け水着で十分すぎるほど目の保養をさせてもらっているのに、その後、さらに信じられない光景が。



一部のお母さん達が子供の水着を脱がせた後、なんと自分達も水着を脱ぎだしたのです。



混浴ゾーンは水着禁止ですが、男性客も数人いるのに吃驚です。






その後はパラダイス状態です。



ジャングル風呂は広いので、男性客がいることに気付いていないのか?



自分達の貸切と思い込んでいるのか?



集団心理がそうさせるのか?



次々と水着を脱いでいく園児とお母さん達。



プールゾーンから次から次へとやって来ては全裸になっていきます。



水着の肩紐をずらした時に現れる乳房。



股間から現れる黒い茂み。



水着を脱いで現れる裸体は、最初から裸よりも何倍もエロく感じました。






20代、30代の若いお母さん達の裸、裸、裸・・・。



最高で50人くらいいたと思います。



園児を合わせて総勢100人くらい。



誰もタオルなど持っていません。



プールの延長線上で遊んでいる親子。



湯船の縁に腰掛けて全裸で談笑しているお母さん達。



子供の目線で遊んでいるため、お尻を突き出した状態で後ろからオマンコ丸見えのお母さん。



湯船の縁で体育座りやM字開脚して、オマンコを披露しているお母さんたち。






もうこちらは体が反応してしまい、湯から出られない状態です。



私の存在などまったく気にせず、隠すこともなく全裸で、他のお母さん達と談笑しています。



みなさんが引き上げるまで、人妻の裸天国を満喫しました。






その晩、宿の部屋で昼間見た光景を思い出しながら、お母さん達とのセックスを妄想して赤い玉が出るまでオナニーしました。