
"俺の女房は俺が言うのも何だが35歳で結構可愛い顔をしてる。
だが昔、薬を使ったセックスをしてたらしい。
数年前に本人から聞いたのだが、○の情婦と言うか厳密には単なるセフレ
と言うか奴隷なのかも知れんが・・・
2時間も飲んで酔ってハイテンションになってきた頃、○が話かけてきたそうだ。
○には見えなかったらしいのだが、今一苦手な顔だったのであまり話はしたく なかったそうなのだが、しつこく話しかけてくるので無視するのも何かと思って話に付き合ったのだ。
女房は酒癖はよくはないせいか、それまでお持ち帰りをされた事はなかった。
2時を過ぎると客はパラパラと帰っていって、女房と○と他の客の3組だけになった。
限がないので、女房は酔っ払いながらも店を出た。
○は女房と未だ飲みたかったらしく、”もう帰っちゃうの?”と引き止めていた。
女房は予定が在るからと強引に会計を済ませて店を出たのだが、○も会計をして
店を出た女房を追っかけてきた。
”私帰るから!”と言っても聞かず、強引に付いてきて”おごるからもう一軒行こう!”としつこかったらしい。
その日は女房は酔ってはいたが、何時もほど酷くはなかったらしいのだが、しつこいので
小さい小料理屋に行って飲むことにした。
おごりだから我慢しようと思ったらしいのだ。
その小料理屋は朝の6時くらいまでやってるらしく、その○の行き着けの店だったようだ。
そこで4時を過ぎた頃には女房もベロンベロンになっていた。
○がしつこく飲め飲めと進めるのでしかたなく飲まされたからだ。
下心がミエミエなので早く帰りたかったらしいのだが、なかなか返してくれず4時を回ってしまった。
女房はそろそろ帰ろうと告げ、最後の一杯だけって事になった。
長い時間飲んでいたのでトイレに行きたくなりトイレで用を済ませ、最後の一杯を飲んだ。
それから20分も過ぎた頃、帰ることになり二人は店を出た。
女房はやっと帰れるとホットしたらしいのだが、今度は家まで送っていくとしつこく付いてきた。
酔っ払いながらも、ヤバイと思った女房は逃げようとするが酔っていて走ることが出来ない。
”お願いだから付いてこないで下さい!”と言ったらしいのだが、そんな台詞は全く無視して付いてくる。
歩いて5分もすると近くには小さなラブホテルがあった。
そしたらいきなり○が女房に抱きついてきた。
驚いた女房は固まってしまった。
声を出そうとしたが朝の5時近かったので、周りには誰も人が居ない。
当時の女房は彼氏が居たので、止めてくれを言ったがそんな事を○は聞くはずもない。
誰も居ない外で声を出し助けを求めようと声を出し口をキスで塞がれてしまった。
ラブホの近くのブロックの壁に押し付けられて乳やアソコを弄られ始めた。
彼氏が居るので抵抗したが、直ぐに体が熱くなり始めた。
どうやらトイレに入ってる間に何か薬を入れられたらしい。
それと酒の酔いが効いてきたのだろう。(薬と酒の酔いがブレンドしたのだと思われる)
乳とアソコを弄られ女房は直ぐに感じ始めたそうだ。
あっと言う間にパンツはぐしょ濡れになってしまい、抵抗が弱まってしまった。
更に指を入れられるともう抵抗をする事が不可能になってしまった。
5分ほど指入れをされてアソコは洪水状態になり、女房は抵抗を諦めた。
そして、近くのラブホに連れ込まれてしまった。
体がセックスをしたくて堪らなくなったのだ。
○は素早く部屋を選択し金を払い女房は部屋に連れ込まれた。
あっと言う間に服を脱がされ、ねちっこくセックスされてしまった。
口では嫌々言ってはいるが、薬と酒で感じまくって体は全く抵抗していなかった。
後で知ったらしいのだが、最後の一杯には女房がトイレに入ってる間に強力な催淫剤を
入れていたのだ。
挿入してから30分もして○は果てた。
ビストン運動が激しくなり、フィニッシュが近いと知った女房は”中には出さないでー!!""
と言ったらしいのだが、そんな台詞は無視し足をがっちりと掴み中出しされてしまった。
果てて、2回戦をしようと思っていた○はその間にホテルに売ってる玩具のバイブ
やローターで女房の体を玩具にしていた。
10分もして復活したのか2回戦に突入。
感じて、疲れまくっていた女房は体の力が抜けてしまい、されるがままになっていた。
そして2回戦が終わり、疲れと睡魔の為に二人とも寝てしまった。
午後3時頃に女房は左腕のチクッとした傷みに目覚めた。
うっすらと目は覚めたが、体が動かない。
チクッとした痛みは注射でこれも暫く後で知ったらしいのだが、シャブらしかった。
そして、○は女房を愛撫していて徐々に体が目覚めてきた。
感じ方が寝る前とは段違いでたちまちの内に洪水状態。
セックスがしたくて堪らなくなった女房は自らチ○ポを求めた。
そして○の焦らしが始まった。
「入れて欲しければ、じゃぶれ!」と命令され素直にフェラを始めた。
10分もじゃぶった頃、入れて欲しくて堪らなくなった女房は懇願したが、入れてくれない。
○は入れて欲しければ、嫌らしい台詞を言うようにと命令された。
正確な台詞は覚えていないらしいが、”あなたのチ○ポを私のグチュグチュの万個に入れてください!!」
と大きな声で3回言わされた。
そして、自分から騎乗位で挿入するよう言われた女房は自ら○を跨ぎ腰を沈めた。
挿入してからは今まで経験したセックスとは比べ物にならず、女房は水から舌を絡めてキスをし、
激しく腰を振って何度も逝った。
それから二人で風呂に入ってお互いの体を洗い、風呂場でセックス。
○は幾らしても限がなく、女房も幾らでもしたくなってしまっていた。
ホテルの延長料金を支払って夜まで何度も及んだそうだ。
今までの自分と違い、自ら激しくフェラをしてあらゆる体位でセックスしまくったそうだ。
自分がこんなに大胆になれるとは今まで夢にも思ってなかったらしい。
夜の6時くらいまで延長してやりまくった。
それからホテルを出た○は未だセックスしかたったので続きは女房の部屋でやる事になってしまった。
その日の夜は彼氏と会う予定だったので、部屋は不味いと思ったらしいのだが、○が強引に部屋に着いて
きたので仕方なく彼氏には会えないと断りの電話を入れた。
それから部屋で夜中までセックスしまくりだった。
やりながら彼氏への罪悪感は在ったが、体の火照りが収まらず部屋でセックスしまくってしまった。
○はベッドでの寝物語で初めて○であることを打ち明けた。
ヤバイって思ったそうだが、とき既に遅し。
そして土曜日の深夜も明けた頃に○は部屋を出ていった。
もちろん、また来ると告げて帰っていった。
彼氏が居るから困ると言ったが、また抱かせてもらうと強引に約束させられてしまった。
部屋まで来てしまえば、住所も自宅電話番号も会社も知られてしまい逃げられなくなってしまっていた。
○が怖いって思いもあるが、それ以前に、その時は既に女房はその○の事が嫌ではなくなって
しまっていた。
全くタイプでない顔なのに今まで経験した事のないセックスで情が移ってしまったのだ。
それから日曜には彼氏と会う事になっていた。
彼氏が部屋を訪ねてきたが、とても犯されて感じてしまったことは相談できなかった。
何時ものとおりに彼氏とセックスするが、夕べのセックスとは全く感じ方が違う。
当然、○のセックスに比べると彼氏のセックスは全然感じ方が違う。
もう女房は○を拒む事は出来ないと悟ったそうだ。
心でいけないと思っていてもセックスは○の方が圧倒的に好いからだ。
それからは彼氏と会う週末以外の月~木曜日は毎日女房の部屋に来た。
会社が終わって部屋に帰ってくる夜の7時には必ず来た。
そして避妊リングを入れさせられ、ピルも併用で飲まされていた。
○は女房の部屋の合鍵を作って何時でも自由に入ってこれる立場になってしまった。
関係をもった後で最初に部屋をたずねてきたときは薬を使わなかった。
おそらく、女房がセックスの虜になったので常用する必要がないと思ったのだろう。
そして、5回目に部屋を訪ねてきた時に2回目のシャブを打たれた。
その時も女房は最初にシャブでセックスしたときと同じように大胆になり淫語を連発し
自らフェラをして激しく腰を振っていたそうだ。
それから週に1回ペースでシャブを使うようになった。
一応、相手は○なので覚せい剤かシャブでは?と思って聞いたらしいのだが、
最初は栄養剤だとか催淫剤だとか嘘を言って打たれていた。
○と出会って1ヶ月後の5回目だったか6回目には直接アソコに塗って使うようになった。
女房は注射はあまり好きでないからだ。
それから間もなく女房はシャブだと知らされた。
ヤバイと思ったが既に後の祭り。
毎日は使わないので救いがあったみたいだが、体がシャブの影響で○なしではいられなくなっていた。
毎週1回のシャブセックスが恋しくて堪らなくなったのだ。
彼氏は忙しいので平日の月~木曜日は滅多会わない。
女房はシャブセックスしたくなると平日に有給を取るようになってしまった。
週末の彼氏と会う日も何だかんだと理由を作って断るようになっていった。
一時期はパイパンにされていたので1ヶ月くらい彼氏に会えない時期にされていた。
有給はかなり貯まっていたのだが、使ってばかりいるとあっと言う間に使い切ってしまう。
○と出会って3ヶ月後、女房は○に言われるままに会社を辞めてしまったらしい。
週に1回のシャブを使ったセックスがしたい為に会社を辞めてしまったのだ。
生活があるので働かなければならないので、スナックで働くことになってしまった。
最初はスナックで働いていたが、半年もするとヘルスで働き始めた。
シャブの値段は高いからだ。(購入は○がしていたので金額は知らん)
こうして女房は風俗嬢へ堕ちてしまった。
彼氏は自分の彼女が○に犯され、玩具になってる事もまったく知らず、会社を辞めたことも何も知らずにいた。
もちろん、ヘルス嬢になってしまった事も知らなかった。
○と出会って半年、風俗嬢になってしまった女房はその頃は週に1回しか彼氏と会っていなかった。
その事で彼氏は不満を訴えていた。
彼氏とよりも○と一緒に居る時間の方が長くなっていた。
女房は○に彼氏と別れるように言われ、1週間ほど悩んで彼氏と別れた。
彼氏は別れるのを嫌がっていたが、女房は彼氏とのセックスよりも○とのセックス
の方が好くなっていたのと、一緒に居る時間が○の方が長いので彼氏と付き合う
意味がないと悟ったのだ。
それから1年半ほど○に貢がされ、飽きて捨てられた。
最初は週に1度のシャブを使ったセックスがしたくて色んな男とセックスしたらしい。
完全に尻軽やりマン女になってしまっていた。
それまでは真面目だったOLがわずかな期間に淫乱風俗嬢へと堕ちたのだ。
それから暫く時間が経って禁断症状もなくなり、ヘルスも辞めスナック勤めになった。
女房は今にして思うと、週に1回だけの使用だったのと○に捨てられ供給元が
なくなったのが幸いしたと言ってた。
手に入れる方法を知っていたらシャブ中になっていただろうとも言っていた。
そんな女房と俺は3年前に見合い結婚した。(今流行りのブライダル産業)
話を聞いたのは子供が生まれ1年くらいが経っててからだ。(今現在は2歳の娘)
その話を聞いた時はちょっと驚いたが、今はなんとも思ってない。
もう昔の事だからな。
エロ本とか裏ビデオを二人で見ていてそんな話になったのだ。
それにセックスレス気味でセックスをあまりしてないから、起爆剤にはちょうどよい。
セックスするときはその話を思い出しながらセックスしてるよ。
変態って思うかも知れないが俺も40歳近いから別にいいだろ。
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もう女房は○を拒む事は出来ないと悟った
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