初めて妹に勃起と射精を見せたのは中学2年のときだった。



少し前は一緒にお風呂や一緒に寝たりしていたけど、俺が中学に入ってからなかなか一緒には入ってもらえなくなった。



妹は俺が中2のときは小5で、おっぱいもだんだん膨らんできて、性の対象になってきた頃だった。



一緒にお風呂に入っていたときは、ふざけて袋を手で掴み、伸ばしてきたり、それ以外では家でいきなり不意打ちの股間鷲掴みをしてきたりしていたが、全くやらなくなってしまった。



それでも仲は悪くなかったので、会話やふざけたりすることはあった。






オナニーも覚え、そろそろ限界に達してしまい、両親が寝るのを待って妹の部屋に入っていった。



妹は机に座っていて、たぶん宿題をしていたと思う。



俺が入ってきても気付かないふりをしていた。



股間はすごく勃起していて、足がガクガクだった。



妹の机の横に立ち、少しそのままで様子を見ていたが、まだ妹は無視していた。



ちょうど真っ直ぐ上を向いていたので、ジャージのズボンの生地を思いっきり後ろに動かして、三角のズボンの股間を作って見せてやったけど、それでも妹は無視w



ため息をついて少し背中を伸ばした程度だった。






その後は、袋の裏にパンツとズボンのゴムを引っ掛け、勃起チンコを取り出した。



もうやばいくらいチンコの先が脈打っていた。



俺は手を後ろで組んで、そのままにしていた。



それでも妹は無視していたので、手を使わずにチンコを上下に動かした。






いきなり妹が吹き出した。






「そんなになんの!?」を連呼して、手を口に当てて笑い顔。






「すごーい!」



「おっき!」






見つめながら小声で言っていた。



その後は、チンコの観察とチンコ遊びが始まった。



妹が指で摘んだまま下に引っ張り、Tシャツを捲り上げてお腹にチンコが当たるようにして、跳ね返りを見せてやった。



妹が指を離すと、すごい大きくビタン!という音が鳴って、妹はそれを何回か繰り返していた。






「これ、下を向かないんですけどw」






すごく興奮する言葉だった。






何回かチンコで遊んだあとは、精子を見せてやりたいという気持ちが大きくなった。



それで妹に擦ってもらうことになる。



机の物を片付けてもらい、左手で握らせ、擦ってもらった。



妹の右手は常に口元で、目は絶えず半笑いだったw






でも、擦るうちに徐々に半笑いはなくなり、「これでいいの?」とか、俺の顔を見ながら聞いてきた。



妹の手ではなかなか射精できなかったので、自分で擦ることにして素早いオナニーを妹の目の前で行なった。



カウパーのパチュパチュ音も鳴らしながらやってると、すぐに射精感が来た。






「出すよ!出るよ!白いオシッコ!出すよ!」






小声で連呼したw



妹は意味が分からなかったらしいw



妹の机の横から射精して、向う側の壁に着弾w



それが3発続いた。



(今日でも最高の飛距離と量だった)



射精と精子を初めて見た妹は絶句していた。






その行為が皮切りになって、トイレで射精を見せたり、物置で見せたり、色んなところで勃起チンコと射精を見せてやった。



代わりに妹はおっぱいを見せてくれた。