
初めて主人以外の男性・・・それも4人に一度に抱かれると言う、とんでもない経験をしてまった私ですが、それはレイプなどの強制的な行為や事故ではなく、主人からの要望と私の同意があって行われた行為で、私は半ば期待していたのかも知れません。
実際、嫌な思いも痛い思いもなく、それどころか私の中に男に抱かれ、ペニスを突き刺される事に悦びを感じる淫乱な女の部分があることを気づかせ、その「お・ん・な」を目覚めさせることになったのかも知れません。
家に帰り着き、主人とシャワーを浴び、子供を迎えに行くまでの間、少し身体を休めようと一緒にベッドに横になりました。
主人の腕枕に頭を預けると、グッと引き寄せられキスしました。
長いキス・・・腰に掛かる主人の手が、そっと私の身体を温かく擦ります。
腰を強く引き寄せられ、主人と向かい合い、舌を絡めていると、安堵感からか身体の力が抜けて行きます。
それと同時に私はジワッと濡れて来るのを感じます。
主人も少し固くなり、それが私の恥骨に当たります。
主人のペニスが当たるのを感じたとき、昨夜の事が頭の中を過ぎります。
すると、ジュゥと更に濡れて来るのが分かります。
「あなた・・・」と声を掛け、そっと主人のペニスに触れ、ギュッと握ると、主人のペニスはグッと硬く、大きくなります。
主人は私の割れ目に指を当て、入り口を広げます。
すると、中に溜め込んでいた私の女の露がツーと太股を流れます。
たったその数分で、これまでにない程の愛汁が出ていました。
「もうこんなに濡れているぞ」と主人の言葉に、お布団に潜り込み、主人のペニスを口に含みます。
主人の腰が一瞬ビクッとします。
その瞬間、妙に嬉しく感じました。
ゆっくりと頭を動かし、主人のペニスを出し入れします。
主人は私の頭を両手でしっかりと押さえます。
すぐにお布団の中では息苦しくなり、お布団を剥ぐと、そこには逞しく大きくなった主人のペニスが、私の唾液にまみれ光っていました。
私の中で一斉に露が吹き出し、身体がゾクゾクッっとしました。
私は主人に跨り、主人のペニスを握り、膣の入り口に当て、腰を下ろしました。
濡れ切った膣を押し広げ、主人のペニスが分け入ってきます。
「あぁぁ~」っと声を上げながら、更に腰を沈めまると、一番奥に当たります。
そして全体重をペニスに預けるように深く腰を沈めます。
奥に強い圧迫感を感じた瞬間、私は大きく声を上げ、逝ってしまい、崩れ落ち身体を主人に預けます。
主人の「もう逝ったの?」の言葉に、「うん、逝ったの・・・」
主人は私の頭を持ち上げ、ニッコリと笑い、キスをしながら舌を絡めて来ます。
そしてそのまま両手で私の腰を押さえ、静かにでも深くペニスを抜き差しします。
ぐちゅぐちゅといやらしい音と口を塞がれた私の呻き声が耳に響きます。
主人の唇から離れ、両手を突いて身体を持ち上げ、主人のペニスの動きに合わせ、少しでも奥に来るよう私は腰をくねらせながら動かします。
突かれれば大きく喘ぎ声を上げ、背中が反り、引かれれば首をガクッと落とし膣ひだを引きずられる快感を味わいます。
そう長くない間に何度も絶頂を迎え、その度に主人の胸に崩れ落ちます。
そして主人が「逝くぞ出るぞ」との言葉と同時に腰を持ち上げられ、ペニスを引き抜かれ、主人の熱い精液をお尻や腿、背中が感じます。
私は主人の上で果て、しばらくじっとしていました。
しばらくして身体を下の方へずらし、主人のペニス見ると、まだ軽く脈打って精液と私の愛液にまみれ怪しく光っていました。
私はそっと舐め、舌でその滑りを掬い取り、口の中で味わいます。
何度かそれを繰り返し、そっと口に含みます。
口の中でも舌を絡ませ、綺麗に拭い取りながら、主人のペニスの形を舌と唇で感じ取ります。
綺麗になった主人のペニスは、私の唾液で光っていましたが、それを見ていると愛おしく感じました。
もうそれはペニスではなく、大好きな「おちんちん」になっていました。
その「おちんちん」を握ったまま這い上がり、主人へキスをします。
私から舌を入れ、しばらく激しいキスをした後、主人へ寄り添い言葉を交わすことなく、女の幸せと充実感を感じながら眠ってしまいました。
おちんちんを握ったまま・・・。
そして、どのくらい眠ったのか・・・主人の声に目を覚ましました。
そう、子供の迎えに逝かなくては・・・。
私の手は、そのまま主人のおちんちんの上にしっかりとありました。
さっきまでとは違い、私の手のひらに収まるくらいで柔らかくなっていましたが、それが妙に嬉しく「もうっ」と意味もない言葉を吐きながら、手のひらで転がします。
胸を押し当て、主人の足を両腿で挟み、しばらくじゃれついた後、ベッドを降り、シャワーを浴びて、身支度をします。
車で子供達を迎えに行き、帰りに食事をしました。
ちゃんと母親の顔に戻って・・・。
翌日は日曜日・・・。
家族より少し早めに起き、洗濯を済ませ、起きて来た家族と朝食を取るいつもの生活ですが、何故か新鮮に感じました。
子供の笑顔も、それに返す私の笑顔もいつもと一緒・・・。
違うのは、子供達と言葉を交わす主人の股間に何故か目が行き、その瞬間ジュッと濡れることを感じてしまう以外は・・・。
ちなみに番外編に登場した、TさんとYさんから新年会のお誘いが来ました。
どうしようか、まだ返事を書いていません。
やはり忘年会の時と同じようになるのか、何もないのか、それ以上のことがあるのか、正直期待も、ずるずるとお付き合いになってしまう不安もあります。
男性の方って、どうなんでしょうね?
さて、本編の続きですが、あの日以来、外を歩いていても、TVを見ていても、無性に男性の股間が気になり、ついつい目をやってしまいます。
主人と夜寝る時も、主人から仕掛けられるとキスや胸を触られるだけですぐに濡れてしまい、自らおちんちんを触り、手の中で徐々に固くなって行くのを悦びを感じ、躊躇なく口に含み更に大きく固くなることに快感を感じ、それだけで私の中はジュクジュクに濡れてしまいます。
まだ、愛撫らしい責めも受けていない内に・・・。
主人がクリを弄り、割れ目に指を当て、スッと押すと堰を切ったように溢れ出る愛液に、「あれ以来、めちゃくちゃ濡れやすくなったよね」と言われ、「そうなの?」と明らかに身体の反応が変わったのに、言葉では知らぬ振りで返します。
しかし、それは主人の責めにより簡単に覆され、すぐに濡れてしまうこと、身体中が感じやすくなったこと、逝きやすくなたこと、そして普段から男性の股間が気になっていることを白状させられます。
時には、自分から主人のを咥え、跨ることもあるようになりました。
主人との最中に、あの日のことを聞かれ、答えなければ強く突かれたり、逆に引き抜かれ逝かせてもらえなかったりするので、凄かったこと、男性に何度も突かれ快感と絶頂を感じたこと、突かれることを悦びに感じたことなどを言わされ、それが更に快感を加速させます。
他の男に抱かれ、何度も突き上げられ、それ以来確かに濡れやすく感じやすくなり、男の股間が気になって仕方がない私の様を、言葉で責められ辱められながら、それを快感に感じながら主人に逝かされ、喜びを感じるようになりました。
そんなある日、いつものように言葉の責めを受けながら、悦びを与えられている最中に、「また、ああやってやりたい?たくさんのチンポに突かれたい?」と聞かれました。
私は「あなたのだけでいい」と答えましたが、「本当か?また欲しいんじゃないの?ほら、こんな風に何度も絶え間なく、何時間も突かれまくるんだよ!欲しいだろ?」と激しく突き上げます。
主人の激しい突きとあの日のことが頭を過ぎり、絶頂近くで「欲しい、いっぱいおちんちん欲しい・・・いっぱい突いて欲しいぃぃ~」と叫びながら逝ってしまいました。
逝った後も主人に突かれながら、その時既にまた沢山の男性に抱かれ、何度も突き上げられることを勝手に想像していました。
それを察知したかのように、「あの日のメンバーとメールでのやり取りが続いていて、大体の話はまとまって来たから、いずみ次第なんだけど、話し進めていい?」と主人の問いに、既に勝手な妄想と主人の責めに淫らになっている女のいずみは断る理由もなく、「うん、いいよ」と答えると、「いいよじゃなくて、お願いしますだろっ?」と言われ、深く強く突かれると「お、お願いしますぅ~」と理性のかけらもなく、身体が勝手に答えます。
じゃあとばかりに、主人が日取りを言います。
それも、私が正気にならないように深く浅く、じっくりと出し入れしながら、胸を揉み、乳首を転がし、クリを弄りながら・・・。
感じている私は、遠くに主人の言葉を聞きながら、「わかった・・・わかったからもっと突いてぇ~」と叫び、逝かせてもらいます。
次の週、その日が来ました。
その日は三連休の初日でしたので、前日の夜に実家へ子供達を預けに行き、実家へ泊まり、朝から美容院に寄って家へ帰りました。
「おっ、気合いが入ってるな?」と主人が茶化します。
「ばかっ」とあしらうと、手首を掴まれ、キスを受け主人の指が股間へ・・・。
「もう濡れてるじゃん」
そうです、気にはなっていたのですが、ただでさえジットリと濡れていました。
そこに突然のキスです。
もう洪水一歩手前です。
主人は軽く指を入れ、弄り回します。
「もう、やめて・・・だめ・・・」
言葉では否定しても、主人の指を少しでも奥に入れようと腰が動きます。
そして、呆気なく指だけで逝ってしましまいました。
主人に「ねぇ、して・・・」とお願いしましたが、「夜までお預けだよ!」と断られ、ぐしょぐしょになった下着を脱ぎ、悶々とした気持ちでシャワーを浴びました。
一緒に遅い昼食を食べに行き、軽い買い物を済ませ、街に灯りがともり始めた頃、車で郊外へ向かいます。
同じ県内ですが、海の近くにゴルフする人たち向けの別荘というロッジみたいな所があり、今日はそこを借りているのだそうで、食事なども買って来ているらしく、直接向かうとのことでした。
場所は分かりませんが、時間からして到着が近付くにつれ、次第に緊張してくる私に、主人はちょっかいを出してきます。
胸をつつき、ミニスカートから出た腿をなで、次第に内側へ・・・。
私は緊張を忘れ、足を広げ主人の手の進入を許します。
時間にしてどうだろう?30分位でしょうか、結局下着を脱がされ、何度も指で逝かされました。
愛液でシートを汚してしまい、ちょっと怒られました。
主人が携帯で連絡を取り合い、迷うことなく予定の7時頃、現地へ到着しました。
前回にもお会いした2人の出迎えに、建物の中へ・・・。
入ってすぐのリビングには、色んな食べ物や飲み物が並べられ、まるで何かのパーティのようでした。
連れられた2人に紹介され、「おぉー」という感じで拍手で迎えられました。
軽く会釈をし、頭を上げながら見回すと、4名の男性が目に入りました。
私の両側に2名いるわけですから、主人以外に6名の男性がいました。
私は、軽い驚きと共に奥からジワァっと濡れてくるのを感じます。
席に座らせられ、両隣に案内してくれた2人が座ります。
ビールで乾杯し、みなさんの自己紹介がありました。
前回参加された4名の内、1人は仕事の都合で来れず、3名の方がそれぞれ友人(?)を連れて来られていました。
ピザやお寿司など、色んなものを食べながら、お酒を飲み談笑します。
他愛もない世間話や仲間内の話しに始まり、みんなお酒も回り始めると、前回の話しなどを始め、主人は調子に乗ってあれ以来私が変わったと、夜の様子を話します。
私は恥ずかしくなり、訳の分からないやり取りをしながらも、緊張がほぐれて行きました。
主人は前回と違い、やたらとテンションが高く、調子に乗って今日の道中、車の中で私を弄りながら来たことを話し、いつの間にか隠し持っていた私の濡れた下着を出し、近くの方に手渡しました。
「おおぉ~」と歓声の後、「えっじゃあ今は?」と問いに主人は「当然、下着がここにあると言うことは、履いてませんよ!」と答えます。
そう、私は直前まで主人の責めにあっていたので、下着を付けないままノーパン状態でそこにいました。
「えっ、そうなの?」と隣の方が覗き込もうとします。
主人が「手を入れてみてくださいよ」と、無茶なことを言います。
すると、遠慮もなく私の膝を引き、手を入れてきます。
遮るものがないのですから、直接彼の手が私の股間を覆います。
「ホントだぁ~」と言った瞬間、私は恥ずかしくて下を向きますが、私の割れ目に沿った指がスゥっと中に入って来ます。
「あっ」と下を向いたまま声を押し★し手で押さえますが、既に濡れている私のは容易く指の進入を許します。
「あら、もう準備万端じゃないですかぁ」
「もうビショビショですよ」と、彼が言います。
「おぉ~」とまた歓声が沸きます。
こうなると男の人たちはスイッチが入ったようで、彼が私の膝を持ち上げようとすると、反対の彼も膝を持ち上げ、一人が後ろに回って椅子を引きます。
更に足を開かれ、その反動でミニのスカートは簡単に上がり、M字開脚となった私は秘部を露わにします。
「おぉ~」とまた歓声が上がり、両側の彼らは私のひだを両側から開きます。
私は顔を両手で覆いますが、恥ずかしい気持ちと裏腹に、中からは愛液が流れ出し、股間の中心を伝うのが分かります。
「もうこんなに濡れて流れ出てますよぉ」
「この間の最初と違って、凄いですねぇ~」
「奥さん、この間まで旦那さん1本で大人しかったらしいのに、こりゃスケベになったねぇ~」
・・・などと茶化されます。
そんな言葉にカァっと顔が火照るものの、愛液は更に溢れてしまいます。
一人が「ご主人、もういいんですか?」と聞くと、主人は「もうそんな状態ですから・・・」と答えます。
すると後ろにいた彼が服の上から両方の胸を揉み上げ、開かれた私の先にある敏感な豆を別の彼が弄り、舌で舐め上げます。
私は身体を仰け反らせ、大きく声を上げます。
これが始まりの合図のごとく、そのままの状態で指を入れられ、掻き回されます。
私は何度も声を上げ、すぐに最初の絶頂を迎えますが、指の動きは止まらず尚も暴れ回ります。
その指は次第に私の中で一番感じるところを的確に見つけ出し、そこを中心に責め続けます。
そして、前回感じた下腹部から膣奥へのビクビクっとした感覚が襲いました。
一番感じる部分をグッと指先で押された瞬間、「あっ、だめっ、出るっ!あっ、あぁーっ」っと、いとも簡単に潮を吹いてしまいました。
ビクビクと身体を震わせながら、下の方に目をやると、彼の指に突かれる度に、まだチュッチュッと液が飛んでいるのが見えました。
彼が「こりゃ蓋をしなきゃダメだね」と言い、立ち上がってズボンを降ろします。
既に大きく反り返ったペニスが、まるで威嚇するかのように目の前に現れました。
両側の男が更に私の足を開きます。
目の前の彼は、ペニスを手で握り先端を私の方へ向けたかと思うと、私の入り口にあてがいグッっと押し込みます。
濡れきった私は、なんの抵抗もなく膣の内壁を押し広げ進入してきます。
「あぁ~っ」と声を上がると、更に彼が押し入って来て一気に私の奥を突き上げます。
私は大きく仰け反り、一際高く声を上げます。
あれから一ヶ月ほどでしょうか、またも主人と違う今日初めて会う男性の固い肉の棒を受け入れ、歓喜の声を上げます。
彼の固い塊が私の中を行き来します。
私は髪を振り乱し、高らかに喘ぎ声を上げ、自然とそれに応え腰を動かしてしまいます。
彼は入れたままの状態で私を抱え上げると、身体を反転し、テーブルの上に寝かせます。
誰が片付けたのか、既にそのスペースには物がなく、周りを男達に囲まれ、その視線の中、彼に突き上げられ、身体を仰け反らせ声を上げます。
誰かに両手を引き上げられ万歳の状態にさせられ、服を脱がされます。
私は中心を突かれながら、あちこちから伸びた手に胸を揉みしだかれ、乳首や首筋を舐められ、クリトリスを弄られ、固いテーブルの上で激しくのたうち回りながら、何度も逝きます。
「どこがいいの?」
「何がいいの?」
言葉で責められ・・・
「おまんこがいいのぉー」
「おちんちんがいいのぉー」
「あぁ~来てぇー!もっと突いてぇー」と叫びながら、チュパチュパと舐められる音に、グチュグチュと淫らな音を返す私のおまんこ。
音が耳に響きます・・・。
彼が「うっ出るっ、いくぞ」っと叫びます。
その瞬間、引き抜かれたペニスの先端から熱い精液が私の身体を下から胸の辺りまで浴びせられました。
私は果て、ぐったりしていると誰かが私の手を取り、それを拭い口へ運びます。
私がそれを舐めていると、また次の男が私の中へ分け入り、ズンと突き上げます。
もう誰が誰のものか分からないまま、主人を含め、私はその体勢のまま、7人の男達に突きまくられ、ミニスカート一枚の身体中に精液を浴びせられました。
ピクピクと痙攣したような状態で、頭がボォーとした私の周りで、男達は腰掛け、談笑しています。
一人が私に口移しで何かを飲ませてくれました。
私は動けないまま、尚も痙攣したような状態でいると、男達は酒を飲みながら、思い思いに私の身体をさすったり、弄ったりし始めました。
前にもあったように、その状態の私の身体は、指先が触れるだけでビクンビクンと感じます。
それを楽しむように男達は私の身体を弄り回します。
両腕を引っ張り上げられ、全身をテーブルに乗せられ、スカートも取られ、丸裸の状態で、私は抵抗もできず過敏になった身体に反応しながら、身体を仰け反らせ、力のない声で喘ぎます。
それが面白いのか、ビールやワインを身体に掛け舐める者、乳首を箸でつまむ者、おまんこに指を入れ合い液をすくい舐める者、おまんこに何やら突っ込みそれを食べる者・・・。
いいように私の身体をつまみにしていましたが、敏感になった私の身体をその度に感じ、声を上げます。
でもそれは、この夜の始まりでしかありませんでした。
テーブルの上で「おつまみ状態」だった身体の過敏さもようやく落ち着いたので、降ろしてもらい少し飲み物を飲んで、一段落しました。
みなさんの精液や、ワインやビールでベタベタになっていたので、お風呂に入れてもらいました。
お風呂はガラス張りで、割と広めでした。
前回参加の3人の方に洗い場で丹念に洗っていただき、お湯に浸かっていると、洗った方から湯船に入って来ました。
前回同様、お風呂の中で身体中を弄られ感じていると、耳元で「今日は人数がいるので、色んな体験をさせてくださいって言われてるんですよ」「色々と楽しみましょうね」と言われました。
私が黙っていると(と言っても感じている声は出ていますが・・・)、「いやなの?」と聞くので首を振ると、「ちゃんと声に出して言わないと」と言って、奥に指を入れます。
「あぁ・・・いやじゃないです・・・」
「じゃあ、楽しもうね?」
「はい・・・」
「じゃあ、いずみちゃん洗ってあげたんだから、今度はみんなを洗ってあげて・・・」
「言うとおりにして洗うんだよ」
・・・と言われ、椅子に座った男性にボディーソープを泡立て、手のひらで洗い、背中を胸で、腕や手のひらや腿や足を股間を滑らせ洗います。
乳首や股間が擦れる度に感じます。
おちんちん、タマタマからお尻まで・・・。
中にはそれだけで固くなる方や、手のひらを股間で洗っているとクリを弄る方もいました。
一人は我慢できないと言って、お風呂で突かれました。
ようやくお風呂から上がって、空いた席に座らせられ、それぞれ飲み物を持って喉を潤します。
全員が裸なので、妙な感じです・・・。
しばらく談笑して、ベッドへ勧められます。
ベッドへ行くと、横になるように言われ、仰向けに寝せられました。
周りを男性に囲まれ、何が始まるのかと思っていると、あちこちから手が忍び寄り、身体をさすられ、胸を揉まれ、乳首を舐められます。
すぐに感じ始め、甘く声が出ます・・・。
すると手足を引っ張られ、「なに?」と思っていると、紐のような物を掛けられ、手首と足首をベッドの四隅に縛り付けられました。
手は万歳状態、足は開かれ、身動きができない状態にされてしまいました。
不自由な状態で身体をくねらせ、男達の愛撫に声を上げます。
すると「ブ~ン」と言う音がしたかと思うと、乳首に初めて経験する刺激を感じました。
ビビンッとした感じに「うぅっあぁっ」と声を上げ、首を曲げて見るとローターが見えました。
AVで見たことはありますが、間近に見るのは初めてでした。
細かな振動が妙な刺激となって、次第に快感に感じます・・・。
乳首からクリトリスへ・・・。
クリトリスへの刺激はたまりませんでした。
痺れるような刺激が、しばらくすると快感へと変わります。
「あっあっあっ」と言った感じで、腰が小刻みに震えます。
その状態で今度は口にバイブを入れられます。
フェラをするように出し入れされ、引き抜かれると割れ目に当てがわれます。
ひだを開かれ先の部分が入って来ます。
カリの部分まで入ったのか、ひだが閉じる感じがすると、そこで出し入れされます。
ローターをまたクリトリスに押し付けられ、痺れるような快感の中、入り口を出入りするバイブに歯痒さと、しっかり入れられるとローターの刺激から逃げられるような感覚がして、「入れて・・・」と声が出ます。
「何?何て言ったの?」
「おねがい・・・入れて・・・」
「何を?」
「バ・イ・ブ・・・」
「何をどこに入れて欲しいの?」
もう、こんなやり取りに我慢できず・・・
「おまんこにバイブ入れてぇ~」
「入れてください・・・でしょ!」
「おまんこにバイブ入れてくださぃ~」
「お願いしますは?」
「お願い・・・します・・・入れて・・・ください・・・」
グイッっとバイブを押し込まれ、膣の中を押し分けて奥まで一気に突かれます。
背中を仰け反らせ、腰を持ち上げ、「あぁ~」っと声を張り上げます。
すぐにバイブは入り口まで引き抜かれ、腰を落とします。
するとまた奥まで一気に突かれると、また腰が勝手に持ち上がります。
何度も出し入れされ、逝かされますが、逝っても更に強く出し入れされます。
何度逝ったか分かりませんが、ふとバイブの動きが止まります。
そして、止まったかと思ったら、ブーンと振動が来て、膣の中でバイブが暴れ回ります。
クリトリスのローターの振動が一段と大きくなり、股間中が痺れ、膣の中を掻き回されます。
不自由な状態で首を振り、身体を仰け反らせ、勝手に腰が上下に激しく動き、叫びにも似た声が上がります。
その状態でバイブを激しく出し入れされると、もう頭の中は真っ白になり、何度も逝き続け、気が飛びそうになります。
ようやく振動が収まりました。
軽くバイブを出し入れすると、「ほら、白い本気汁が出てるぞ・・・いずみちゃん、いやらしいなぁ~」「ほんとだぁ~スケベだねぇ~」なんて声がします。
身体はピクピク痙攣し、腰が小刻みに触れています。
終わった・・・と少しホッとしていると、お尻の穴に指が当たります。
圧迫感を感じたかと思った瞬間、その指が進入してきました。
一瞬「うっ」と感じたものの、私の淫汁にまみれた後ろの穴は、抵抗もなくすんなりと指の進入を受けます。
何度かその指は出し入れした後、引き抜かれました。
そして指とは違う、少し固い感じのものが当たりました。
それは、プクッと入って来ました。
「なに?」と思うと、またプクッと入って来ます。
「えっ?」と思うと、またプクッと入って来ます。
後で見せてもらいましたが、丸い玉が何個も長く連なった、アナル専用のバイブだそうですが、その時は知りません。
何度か、プクッとした感じで入ってくると、まるで自分の腸の存在が分かるような妙な圧迫感を感じ始め、途中から「ああぁ、ああぁ~」と自然に声が漏れ、ゾクゾクッとして来ます。