はじめまして、りおと申します。



数年前に起きた話で、何度も思い出してはオナニーしています。



中学時代から露出にハマリはじめて、ノーパンノーブラで走ってわざとおっぱい揺らしたりして、みんなが見てるのを楽しんでは家に帰って速攻オナニーが日課になりつつありました。






露出にハマったきっかけは温泉!



ある日、深夜までやってる近くの天然温泉にひとりで行ってきました!



もう何回も利用しているところなので慣れっこです。



そしてラッキーなことに私以外に客はいませんでした!



嬉しくってうずうずしちゃって・・・露天風呂でオナニー!



濡れた体でちょっと空気が冷たかったけど月がキレイでうっとりしながらおまんこに指を入れて、時には優しく時には激しく・・・じゅぼっじゅぼっ。



たまにクリをピンッと弾いたりして・・・。






「ゃぁ、ぁあん」






声が出ちゃう!



イキそうになったら止めて、またイキそうになったらしばらく休んでの繰り返し。



オナニーに夢中になって気付かなかったけど、微かに『ギィ・・・ギィ・・・』という音が聞こえてきます。



なんだろうと思ってその音のするほうへ向かってみました。



なんと!実はこの温泉、柵の向こうが男湯と繋がっていたのですっ!



しかも柵の扉の錠が掛かってない!



掃除のとき、掛け忘れたのかな?






好奇心で男湯に侵入してみました。



女湯同様、客はまったくいません。



この温泉、大丈夫かな(笑)



とりあえずドキドキしながら男湯に浸かり、オナニーを続けました!



妄想はもちろん大勢の男の人にオナニー見られてるの。






「イクイク、りお、イッちゃう。見て、りおのやらしいおまんこ、りおのイクとこ見てぇ」






そう言いながら果てました(恥)。



すごく気持ちが良くて、ヤミツキになりそうです。






しばらく余韻に浸っていました・・・。



すると三人の男の人が一斉に入ってきたんです!






(ヤバい!!!)






とっさに後ろを向いて浸かっていましたが、私は髪が長いのでなにやら視線を感じました。



そのうち一人の男の人(35歳くらいのちょいワル系?)が、「ねえ、君って女の子?」って尋ねてきたので、怖くなって「すみませんッ」て謝って湯舟を出ようとしましたが腕を掴まれて、「待って!」って止められました。






「せっかくだからおっぱい見せてよ」ってもう一人の男の人が興奮しながら言ってきて、反発するのも怖いのでドキドキしながら見せました。






私のおっぱいはちょっと大きいほうなので、みんな「おお~!」って言ってめちゃくちゃ恥ずかしかったです。






今度は「触らせろ」って言ってきたので触らせました。



むぎゅって力いっぱい触られて・・・。



まだしこりがあったので痛かったです。



さらに硬くなった乳首をつねられてグルグル回されて、「ゃあんっ」て声が出ちゃった。



三人ともビンビンに立ってて、たまらず擦ったりしてました。






そのうち「まんこ見せろ」って言われたので、「それはダメ」って言ったの。



だって毛を剃ってツルツルにしてるからなんだか恥ずかしくて・・・。



そしたら「男湯に入ったことバラしちゃってもいいのかな?」って言われて、結局恐る恐る足を開いちゃった。



でも内心は、(見て欲しい!もっと私のツルツルおまんこ見ておちんちんおっきくさせて)って思ってる自分がいました。






ガタイのいい男の人が私の背後にまわり、「よっ」と私を持ち上げておしっこポーズにさせられました。






(え、ウソッ!?)






とうとう私のおまんこが二人の男に見られちゃいました!



二人とも興奮して、りおのおまんこをパクパク開いたり閉じたり指入れたり舐めたり・・・。






「やあん、あん、ああん」






めちゃくちゃ恥ずかしかったけどめちゃくちゃ感じてエッチな声が漏れちゃいました!



そのあと順番にりおのおまんこに入れてくれて、何度も何度もイキました。



処女じゃないのを残念がってか(?)、初めてのアナルにも挑戦しました!



これは痛かった(涙)。



みんなガタイが良かったので、あとで職業を聞いてみたら土方だったみたいです。






家に帰ったら遅い時間だったので親にこっぴどく叱られましたが、しばらくは私をおしっこポーズさせた男たちのことばかり考えてました。



LINEのID聞いとけば良かったかな?



また会いたいなあ(笑)