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妻が元カレと激しくSEXしていたことを考えると、勃起してしまいます。









私がそもそも寝取られに目覚めたきっかけは、妻とエッチしている時に、妻が何気なく発した言葉でした。



妻「隆太って、あんまりフェラ好きじゃないよね」



確かに私は、フェラをされていると気持ち良いことは気持ち良いのですが、どちらかというむず痒さが勝ってしまうところがあり、1分も経たずに「もういいよ、ありがと」と妻を制してしまいます。



それが毎回のエッチの中でのルーティーンの1つであり、そもそもエッチの最中にフェラを要求しないこともしばしばありました。



そういうわけで、自分でもフェラがそこまで好きではないという自覚はあったのですが、いざ、妻に真正面から指摘をされると、その場でこそ、そこまで深く考えることはなく、「そうかな??好きだよ」と返していたのですが、日が経つにつれ、色々と考えるものがありました。



妻の「隆太はあまりフェラ好きではない」という言葉には、経験から得られた相対性が感じられます。

つまり妻としては、「今まで私がフェラをしてきた男たちと比較すると、隆太はフェラが好きな方ではない」と感じたわけです。



すなわち、

「元カレたちは大抵フェラを要求すると、一度に数分?数十分の奉仕を望んできたが、夫は一分しか望まない」

「元カレたちはエッチをすれば当然毎回フェラを要求し、私もそれに応じてきたが、夫はフェラを要求しないことさえある」

ということでしょう。これは意訳ではなく、妻としては、無意識としても当然このような思考をめぐらした上で発した言葉だったはずです。



もしかすると、

「夫はフェラを前戯の一環としてしか捉えず、私としても作業的にこなしているだけで何の楽しみもないが、元カレたちは私のフェラを激しく求め、時には口内での射精に達することもあり、私としても全力でフェラに臨み、必要であれば手で元カレのアナルや乳首を刺激し、元カレの反応を直に感じることで、自分自身もビショビショになっていた」

ぐらいの思考の末の言葉だった可能性もあります。



そのようなことを考えている間、私は激しく勃起し、右手で手淫を始めていました。



もっと、妻を知りたい。



この思いが、全ての始まりでした。



あっという間に、【元カレを意識している男】としての質問が出てしまいました。

でも、違うんだ・・。ただの嫉妬心で聞いているわけじゃないんだ・・。



私「いやほんとに、怒ってるとか嫉妬してるとかじゃなくて・・いや嫉妬はしてるんだけど、それ以上になんか、興奮してる」



結衣「えぇ・・?」



私「わからんけど、結衣が俺以外にフェラしてたって想像したら、嫉妬で異様に興奮する。見てよこれ」



結衣に勃起したチンポを握らせます。



結衣「確かに、固いけどw」



私「だから、教えて」



結衣「何を知りたいの?」



私「いやだから、元カレたちは俺に比べるとフェラをたくさん要求してきてたってことでしょ?」



結衣「正直に言ったほうがいいの?」



私「正直なほうが嬉しい」



結衣「んー・・隆太よりはたくさん要求されたかな」



私「何を?」



結衣「えー?フェラを」



私「結衣って今まで付き合った人数5人だっけ?」



結衣「そう・・かな」



私「5人が5人とも、俺より頻繁にフェラを求めてきたってこと?」



結衣「たぶん、そう」



私「で、結衣はそれに全て応じたってこと?」



結衣「全部かわからないけど・・・基本は」



私「めちゃ興奮する」



結衣「みたいだねw」



自然と、結衣の手が、私のギンギンに勃起したチンポを上下にさすり始めていました。



私「結衣はフェラを頼まれたら断らないってこと?」



結衣「それ、言い方おかしいでしょ。みんな彼氏の時だからね」



私「結衣は、彼氏にフェラを求められたら応じるのは当然だと思う?」



結衣「当然っていうか・・まあ、するかな」



私「『私は、彼氏にフェラしてって言われたら、絶対にフェラする女です』って言って」



結衣「やーだーw」



私「頼む」



結衣「えぇぇ?・・・私は、彼氏にフェラしてって言われたら、絶対にフェラする女です」



思わず、結衣の唇にむしゃぶりつきます。



結衣「んー!ちょっとちょっとw」



私「次、こう言って」



結衣が、私の耳打ちどおりに言葉を発していきます。

結衣がリピートする最中に、私がチュッチュとキスをするので、言葉が途切れ途切れになります。



結衣「私は、男に、フェラしてって言われたら、絶対に、フェラする女です」

結衣「隆太にフェラした回数、よりも、元カレたちに、フェラした回数のほうが、多いです」

結衣「元カレ1人1人にした、フェラの回数が、隆太にしたフェラの回数、より、何倍も、多いです」

結衣「私の口は、隆太の、チンポ、よりも、元カレたちの、チンポの味を、覚えてます」



言わせているうちに、妻の吐息が微妙に荒くなり、チンポをこする手のスピードも上がっているように感じられました。



私「なんか結衣も興奮してきてない?」



結衣「・・隆太が興奮してることに興奮はしてるかもね」



結衣のアソコに手を伸ばしてみます。



私「凄いぐちょぐちょだけど」



結衣「・・んっ」



私「元カレへのフェラを思い出して興奮しちゃったの?」



結衣「だから、違う、あっ、隆太が興奮してるからっ興奮してるだけ」



私「回数が俺より多いのはわかったけど、時間とか場所もいろいろだった?」



結衣「時間?」



私「俺は夜のエッチのときしか要求しないじゃん。元カレにはどうだったの」



結衣「夜っ・・んっ・・夜だよ、一緒」



私「朝とかは?」



結衣「朝・・朝?・・ある、かも」



私「あるじゃん、どういう風に?」



結衣「朝、相手が、寝てるときにっあんっ」



私「モーニングフェラじゃん!」



結衣「なにそれっ・・」



私「俺、されたことないよね」



結衣「そうだっけ・・?」



私「朝からフェラして、どうすんの?」



結衣「どうって・・」



私「そのまま出すの?エッチするの?」



結衣「覚えてないっ」



私「そんなわけないでしょ」



結衣「あ?っ・・色々っそのときによる・・」



私「そんなに何回もしてたんだ」



結衣「そんなんじゃない、寝てる時にそういうことされたいって言われたから・・隆太は言わないじゃん」



私「じゃあお願いしたらやってくれるの?」



結衣「えーw」



ごにょごにょ



結衣「隆太には、したことないけど、元カレには、モーニングフェラしてましたっ」

結衣「朝勃ちチンポをフェラして、そのまま、ヤラれちゃってました・・あっ」

結衣「朝起きて、一番最初にすることは、フェラチオです・・っ」



結衣「だめ・・イキそう、イッていい?」



私「え?元カレへのフェラチオの話を思い出してイッちゃうの?」



結衣「違う、触ってくるからじゃん、イカせてっ」



ごにょごにょ



結衣「・・元カレへのフェラチオ思い出しながらイッていいですか?」

結衣「元カレに一生分のフェラチオしちゃった。ごめんね隆太」

結衣「もう、お願い・・・元カレのチンポ思い出しながら、イキます。イク、イクっ!!」



あの晩から、私はエッチの度に元カレに関する質問を結衣にぶつけるようになりました。



結衣も、質問を嫌がるような素振りは見せつつも、それまでのエッチの際に比べると明らかに、激しく興奮しているようでした。



もちろん私も、期待を上回るような結衣の回答の連続に、通常のエッチでは得られないような快感を得ていました。



例えば、パイズリ。



私「パイズリはしたことある?」



結衣「・・ある」



私「俺、1回だけやってもらったことあるよね。元カレには何回?」



結衣「・・・何十回も」

結衣「隆太には一度しかしてないのに、元カレにはおっぱい奉仕たくさんしててごめんなさい」



乳首攻め。



私「俺がイキそうになると、乳首触ってきてくれるけど、あれっていつからだっけ?」



結衣「いつだっけ・・あんっ・・わかんない」



私「誰に教えられたの?」



結衣「・・元カレ」

結衣「元カレに、挿れてもらってるときは乳首を触ってお返しするように、しつけられました」



等々。



私「色々聞いてるけど、こういう話でのメインの元カレというか、元カレの中で一番エロかったのは誰なの?」



結衣「・・3人目」



私「迷わないってことは、相当エロかったんだ」



結衣「うん・・そうかな」



私「3番目ってことは、俺と付き合う前の彼氏だよね。どっちから別れを切り出したの?」



結衣「・・向こう」



私「なんでだって?」



結衣「本命の彼女がいたから」



私「マジ!?最低じゃん」



結衣「そうだけど・・」



私「それで綺麗さっぱり?」



結衣「・・・」



私「こじれたの?」



結衣「その時は絶対別れたくなかったから、『2番目でもいい』ってずっと言ってた。ごめん、引くよね」



私「いや、ドキドキするだけ。もしかして、それからも遊んだりしてたってこと?」



結衣「うん、しばらくね」



私「エッチもしてたの?」



結衣「してた・・・」



私「結衣は、彼氏じゃなくてもエッチしちゃうんだ」



結衣「・・・」



私「俺と付き合いだしてからも、してたってこと?」



結衣「あ、それは本当にない!



私「今でも、その元カレの連絡先は知ってるの?」



結衣「・・変わってなければ、知ってる・・」



私「連絡先、消してないんだ」



結衣「元カレだからとかそういうんじゃなくて、めんどくさくて消してないだけだよ」



私「ふーん」



結衣「ほんとだって!」



私「いや別に疑ってるわけじゃないけど、少なくとも結衣は後ろ髪引かれながら別れたんだよね?」



結衣「もう何年も前の話」



私「連絡きたりしたことないの?」



結衣「ないよ全然。状況とかも全く知らない」



私「どれぐらい付き合ってたの?」



結衣「んー・・1年ぐらい」



私「エッチ、どれぐらいしたの?」



結衣「どれぐらいって・・普通に、カップルとして」



私「今まで聞いた感じだと相当頻度高いと思うけど、毎日してたんじゃないの?」



結衣「同棲してたわけじゃないし、毎日なんかしてないよ」



私「会ったら毎回してた?」



結衣「会ったら・・してたかも」



私「向こうは何歳?」



結衣「当時、当時だよ?・・18歳」



私「もしかして、高校生?」



結衣「・・そう」



私「え、その時結衣は?」



結衣「・・・20歳とか」



私「20のとき、男子高校生と会うたびにセックスしてたの?」



結衣「・・ごめん」



私「それって条例とか大丈夫なの?ていうかどこで出会ったの?」



結衣「バイト先」



私「ぶっちゃけた話、そいつとエッチした回数と、俺とエッチした回数、どっちが多い?」



結衣「わかんない・・」



私「オカズとして聞いてるだけだから、事実を教えて」



結衣「・・やっぱり、会うたびにしてたし、うちに連泊とかすると、何回もしてたりしてたから・・」



私「だから?」



結衣「元カレとした回数のほうが多いと思う」



私「元カレは期間1年、俺は出会って5年以上なのに?」



結衣「たぶんだよ、ごめん」



私「なんでこんなに濡れてるの?」



結衣「あっ・・ねえ、挿れる?」



私「こんな濡れてたことあったっけ」



結衣「あんっ・・挿れて、挿れて」



私「高校生とのエッチの時も毎回こんなに濡らしてたの?」



結衣「違う、違うっあっ」



私「高校生とのエッチの時もこんなに濡らしてたの?」



結衣「んっ・・かも、しれない」



私「今、誘われたらどうする?」



結衣「どうもしないっあ?っ」



私「こっちから連絡してみよっか」



結衣「しないっあ、もっと・・、イキそう」



私「連絡してみよっか」



結衣「やだ、やだ、止めないで」



私「連絡してみよっか」



結衣「する、連絡するから、イカせて、あ?っ、イク、イクッ、イクッッ!!!!」









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