数年前、就職予定だった会社が倒産し、当面バイトで食い繋ぐ羽目になった。



バイトを2つ掛け持ちして、朝から夜まで働いた。






昼はスタンドで忙しかったが、夜はネカフェの店員だったので楽だった。



ネカフェの方は20代後半~30代前半の女性3人と組むことになり、年上好きな俺は内心ガッツポーズしていた。



店長を含め、全てバイトで回している場所だったので、かなり緩い雰囲気だったのも気に入った。






<スペック>



店長:クールな見た目の美人、一見怖いが、話すとかなり人懐っこくて優しい。



バツイチで子なし。






ユリさん:あっけらかんとした性格の巨乳。



見るなと言われても自然に目が行くレベル。






リコさん:高校生と言われても納得の見た目。



かなり幼く見えるがバツイチ。






性欲を持て余している時期にこんな所で働けるなんてラッキーだと思った。



3人共それぞれの魅力があって、エロい目で見るなというのは無理な話だった。






仕事をし始めて1ヶ月も経つと互いに打ち解けて、色んなことを話すようになっていた。



俺の働いていたネカフェは夜の利用客が少なく暇を持て余すことが多かった。



ある日、ひょんな事からエロい話の方に流れ、すっかり弄られキャラと化していた俺は、アレの大きさはどのくらいかとか、オナニーの頻度とか、色んなことを聞かれた。






ユリ「どのくらいのペースで抜いてんの?」






俺「結構な頻度でw」






リコ「www」






店長「ていうか、童貞?」






俺「童貞じゃないですけど、そんなに経験はないですね」






店長「意外~」






リコ「失礼すぎww」






ユリ「たまには手伝ってあげよっか?w」






俺「マジっすかwお願いしますww」






そんな感じの話をして数日後、勤務中に不意に勃起してしまったので、カウンターから休憩室に移動して収まるのを待っていた。






ガチャ。






いきなりドアが開いたので、ビビりながらもエプロンで股間を隠した。






店長「コラ~、サボるな~」






俺「あ、もうちょっとしたら戻りますんで・・・」






店長「どうかした?具合悪いとか?」






店長が近寄ってくる。






俺「大丈夫です!なんでもないんで!」






店長「でも変だし」






俺「いや、あの」






店長「あ・・・」






店長の目線が俺の股間に行く。



エプロン越しでもばっちり分かるくらいに勃起していた。






店長「ぶっwww何?どうしたの?ww」






俺「いきなり勃っちゃって・・・」






店長「www」






俺「なかなか収まらなくて困ってるんですよ!」






店長「ごめんごめんwww」






俺「もう少ししてから戻りますんで」






店長「ごめんってwあのさ」






俺「?」






店長「私で良かったら抜いてあげよっか?」






俺「は!?」






店長「実は俺君のこと、ずっと可愛いなって思ってて。だから嫌じゃないんだよね」






その後なんやかんやあって、休憩室の奥の部屋に入ってドアにカギを掛けた。



こんな美人がヌイてくれるとあっては断る理由などない。



ただセックスをするとお互い大変なので、口で処理してもらうことになった。






店長「ズボンとかは自分で脱いでくれる?」






言われるままにズボンとパンツを下げ、壁に寄りかかって立つ。



いわゆる仁王立ちフェラの体勢だ。






店長「おお~、なかなか立派だね」






俺「・・・あざっす」






店長が使い捨てのおしぼりで勃起したチンポを拭いてくれる。






店長「他の2人に気付かれないようにね」






と言うが早いか、数回軽く亀頭に涎を馴染ませるように舐められた。



なんとも言えない背徳感に一気に興奮した。






店長「いただきま~す」






小さな声で言うと、店長の少し厚めの唇にチンポが吸い込まれた。



吸い込まれたという表現が一番ぴったりくる。



店長のフェラは口の中を真空に近い状態にして、ゆっくり抜き挿しを繰り返すタイプだった。



頬の肉や舌をぴったりとチンポに張り付かせた状態で扱き上げられ、ため息が漏れるほどの快感が俺を貫いた。



店長がストロークを繰り返すたびに、ぎゅぽおおお・・・ぎゅぽおおおお・・・と凄い音が部屋に響いた。



あまりの気持ち良さに腰がガクガク震え、途中で店長が支えてくれなければ崩れ落ちていたかもしれない。



俺は「あっ」とか「うっ」とか情けない声を上げながら、店長にされるがままになっていた。



苦しそうな顔は一切せずに、ぎゅぽぎゅぽ音を立ててフェラする店長をずっと見ていた。






俺「もう・・・」






店長「れる?(出る?)」






俺「イク!」






店長「んっ・・・」






我慢する間もなく店長の口内に精液をぶち撒けた。



チンポがドクンドクン脈打つたびに、「んっ・・・んっ・・・」と小さく声を漏らしながら嬉しそうに俺を見上げる店長。



一滴も漏らすことなく俺の精液を受け止めてくれた。



全部射精し終わったか確認すると、店長がチンポから口を離す。






俺「すみません、口の中に出しちゃって」






店長「んー?」






口内射精したことを謝ろうとすると、店長はゴクンと喉を鳴らして精液を飲み込んだ。






店長「前の旦那がごっくんさせたがる人でさ。全然平気になっちゃった。俺君のはむしろ飲みたいかも」






また店長がチンポを軽く握る。






店長「お掃除フェラってされたことある?」






俺「いや、ないです」






店長「じゃあしてあげる」






射精して敏感になったチンポを扱かれる感覚は、最初はくすぐったかったが気持ち良かった。



店長がこちらの反応を見て加減しながら、残った精液をゆっくり搾り出していく。



尿道に残った精液を最後の一滴まで吸い上げられるのは最高だった。



お掃除フェラが終わるとチンポをおしぼりで拭いてズボンを穿き、カウンターへ戻った。






店長「またしてあげてもいいよ」






そう言われて、その後は仕事にならなかった。






次の日、いつものように4人でダラダラ話しつつ業務をこなしていると、不意にユリさんが言った。






ユリ「そういえば昨日、おふたりは何をしてたのかなー?w」






リコ「何してたのかなーww」






店長「何もしてないよ」






俺「何をって言われても・・・」






必★に誤魔化そうとする店長と俺。






ユリ「音でバレバレなんですけどー?w」






リコ「2人がいなくなったから探してたら、奥の部屋から凄い音したもんねww」






店長「あ・・・」






(あれだけデカい音だったらバレちゃうよな・・・)






ユリ「で、ヤったの?」






店長「口で、1回だけ」






リコ「抜け駆けズルいー」






店長「うう、ごめん。我慢できずについ」






(え、抜け駆け?)






俺「抜け駆けってなんですか?どういうことですか?」






ユリ「実はねー、3人とも俺君のこといいねって思ってたの」






リコ「で、じゃあどうしよっかって話してたんだけど・・・」






ユリ「これですよ」






店長「だからごめんってー」






ユリ「私もしたーい」






リコ「あたしもー」






ユリさんが俺の腕を掴んで奥の部屋へ連れて行こうとする。






俺「ん!?何する気ですか?」






ユリ「店長と同じことやってあげる」






リコ「その次はあたしー」






店長「私は?」






ユリとリコ「あんたは今日はダメ」






店長「・・・はーい」






ユリさんに引きずられて奥の部屋へ行く。



ドアにカギを掛けると、いつものユリさんからは考えられない勢いで襲いかかられた。






ユリ「あぁ・・・やっとだよぉ」






ベルトを外してズボンと下着を脱がされ、すぐにチンポを咥えられた。



いつもは明るくニコニコしているユリさんが、こんなにエロくなるとは思わなかった。



ユリさんのフェラは店長と違ってストロークはほとんどせず、チンポを中ほどまで咥え込んで口内で舐め回し尽くす、というものだった。



尿道をチロチロ刺激したり、裏筋をベロベロしたり、亀頭全体を舐め回すようにローリングしたり、ユリさんの舌は何かの生き物のように多彩な動きでチンポに纏わりついてくる。



全ての愛撫がチンポを咥え込んだ状態で行なわれるため、次にどこを刺激されるか分からない。



そして、ユリさんはフェラされている時の男性の反応を見るのが大好きらしく、しゃぶりながらずっとこちらを見上げていた。



こちらが気持ち良さそうにしていると途端にニコニコ顔になる。



いつもの笑顔で見つめられながらチンポを舐め回され、それに酷く興奮している自分がいた。






俺「もうイキそうです」






ユリ「うん。こぉままぃーよ(このままいいよ)」






金玉を下から優しく撫でながら口の中で舌をローリングさせるユリさん。



ゾクゾクするような堪らない快感に全てを委ねてユリさんの口に射精した。



射精中もチロチロとゆっくり裏筋を舐められ、快感が強すぎて仰け反りながら何度も何度も精液を放った。



立っていることができず、壁に寄りかかって崩れ落ちないようになんとか耐える。



ユリさんがチンポを咥えたまま、ゴクッゴクッと喉を鳴らして精液を飲み込む。






ユリ「めっちゃ出たねーww」






俺「ユリさんのフェラが気持ち良すぎて」






ユリ「へへへー、嬉しいこと言ってくれるじゃん」






亀頭に軽くキスして、チンポをおしぼりで拭くとユリさんがゆっくり立ち上がる。






ユリ「じゃあリコと交代してくるから待っててね」






俺「もう出ないかも知れないっすw」






ユリ「若いからいけるっしょー?w頑張れw」






20分くらい後にリコさんが部屋に入ってきた。



一応ズボンは穿いていたがすぐに脱がされる。






リコ「ホントだ、結構大きいねーw」






俺「ユリさんから聞いたんですか?」






リコ「うん。店長からも聞いたよー」






話しながら両手で優しくチンポを撫でるリコさん。



ソフトな刺激だけど、これはこれで気持ちいい。



あっという間にチンポがムクムクと膨らんでいく。



見た目の幼さと裏腹にニコニコとチンポを撫でるリコさんに、他の2人とは違う興奮を覚えた。






リコ「そろそろ舐めていいかな?」






俺「いいですよ」






チンポを根元から尿道、裏筋に沿って舐めるリコさん。



カリの裏や鈴口も丁寧に舐めてくる。



JKくらいの少女が、小さな舌と唇で一生懸命に舐めているように見えて心臓がバクバクしていた。



凄くいけないことをしているような変な感覚だった。






リコ「私、口も小さいから咥えたりするのは難しいかな」






俺「ですよねwでも、舐められるだけですごく気持ちいいっす」






リコ「んふふーww」






咥えることができない代わりに、リコさんの舌技は多彩だった。



それと、こちらの反応を見逃さず、気持ちいいところをピンポイントで責めてくる。



他の2人には真似できないロリな見た目も手伝って、かなりエロい。



唾液が多い体質らしく、ペロペロ舐められるたびにピチャピチャという音が部屋に響く。



俺のチンポはリコさんの唾液でテカテカに光るくらい濡れていた。



俺は脚を大きく開いて椅子に腰かけ、リコさんにされるがままになった。



金玉をサワサワ撫でつつ、ハーモニカのように竿に唇を当てて扱いたり、亀頭にキスしたり。



舌を裏筋に当てながら時計回り、反時計回りに舐め回されたり。



一つ一つの刺激自体は弱めだったが、少女にしか見えないリコさんがやると逆に物凄くエロい。



俺は着実に射精に向かっている実感があった。






リコ「イキそう?」






俺「たぶんもう少しで・・・」






リコ「簡単にはイカせないからねww」






その言葉通り、リコさんのフェラはイキそうでイケない絶妙な加減で続けられた。



射精感が高まってきたのを察知すると、刺激を弱くしたり別のところを刺激してくる。



途中で射精していてもおかしくないはずなのだが、バキバキに勃起したままイケない。



リコさんはさらにチンポをいやらしく舐め続ける。






俺「もうイきたいです。射精したいです」






リコ「だーめ!もっともっと我慢するの」






俺「そんな・・・」






何度も焦らすようにチンポを舐められ、気持ちいいのだがイケないのが悔しい。



パンパンに張った亀頭が、とっくにチンポが限界を迎えていることを物語っている。



そのまま10分以上舐め続けられただろうか。



不意に下半身から込み上げてくるものを感じた。



亀頭から止め処なくバカみたいな量のカウパー液が溢れ出てくる。



竿を滴り落ちていくカウパー液の雫を舐め取りながらリコさんが笑みを浮かべた。






リコ「もう限界かな?いいよ、射精して」






俺「ああ!イキそうです!」






裏筋に舌を当ててローリングされると、俺は息を荒げて射精した。



いつものようにビュクビュクと精子を発射する感じではなく、精子が漏れて溢れるような射精だった。



言葉にすると難しいが、精子が尿道で詰まっているという表現が近いだろうか。



それがリコさんの舌の動きに合わせて少しずつ排出されるような感じだった。



その分、射精の感覚は長く長く続いた。



精液を舌で舐め取って少しずつ飲み下しながら、恍惚の表情でチンポを舐め続けるリコさん。






リコ「すごーいw2回目なのにいっぱい出たね!」






俺「リコさんのフェラがヤバすぎるんですよ・・・」






リコ「明日もやってあげるよ」






次の日から、3人にフェラ抜きされる、夢のような地獄のような生活が始まった。



バイトに行って最初の1時間で出来る業務を片付けると、休憩室の奥の部屋でチンポをしゃぶらせるのが俺の仕事になった。



夜のネカフェの仕事ははっきり言って2人で十分回せるくらいの仕事量だったし、彼女たちが話し合ってこういう結論に至ったみたいなので、俺は何も異論はなかった。



休憩室の奥の部屋は完全にヤリ部屋となり、1時間交代で1人1人からフェラ抜きされた。



ネカフェのバイトは週6日行っていたので、ほぼ毎日フェラ抜きされていたことになる。



1日に3連続で射精するのはしんどかったが、1ヶ月もする頃には身体も慣れてきて、その気になれば5回くらい射精できるようになっていた。






フェラの順番は最初はジャンケンで決めていたが、いつの間にかリコさん→ユリさん→店長の順番に落ち着いた。



個人的に店長のフェラが一番好きだったので、最後が店長というのはかなり嬉しかった。



3人の間では、「俺が1回射精したら交代」というのが唯一のルールだったようだ。



でも俺は他の2人には内緒で、店長には2回も3回も口内射精をしていた。



その気になれば1日5回くらい射精できるようになった、というのはこれが原因だと思う。



とにかく、その日に残っている精子を片っ端から店長の口の中に流し込んでいた。



それくらい店長のフェラは別格だったし、何回射精しても萎える気がしなかった。



バイト中の時間で足りなければ、バイトが終わった後に車の中でチンポがふやけるくらいフェラさせたりもした。



俺と店長はバイトの休みも一緒だったので、休みの日にはこっそり店長の家に行って抜いてもらうこともあった。



ユリさんとリコさんには半分バレていたと思う。






何回目かに店長の家に行った時、「たまには私も気持ち良くなりたいな」と言われてセックスをした。



ゴムは持ち歩いていなかったが・・・。






店長「好きな人とするなら生がいい。中出ししてもいいし」






そう言われて一気に理性をなくし、何も考えずに中出ししてしまった。



その時は妊娠していなかったが、もし妊娠させてしまったら責任は取るつもりでいた。






俺「俺が他の2人にもフェラされてるの、嫌じゃなかったですか?」






店長「嫌じゃないって言ったら嘘になるけど、3人で話して決めたことだから。それに私には毎回多く出してくれるしねw」






俺「店長のフェラは別格なんでw」






店長「今はこういうセフレみたいな関係の方が気楽だなー」






俺「店長がそれでいいなら」






相変わらず週6でフェラ抜きされる生活は続いたが、空いた1日は店長とセックスするようになった。



毎日毎日射精しないといけないし、精液が少ないと「オナニーしてる?」と疑われるので食生活と体調管理には気を配る日々。



3人それぞれが俺のツボを見つけたようで、途中でマンネリ化することもなかった。






そんな生活は俺が就職先にありつくまで2年ほど続いた。



休日祝日も、盆正月も関係なく全員出勤していたから、1人につき500回以上口内射精していたことになる。



店長に至っては、他の2人の倍以上のペースで何度も口内射精していたので軽く1000回は超えていたと思う。



我ながら、よく身体を壊さなかったなと感心する。



バイトを辞めてからも何度か3人の所には遊びに行ったりしていたが、最後まで付き合いを保っていたのは店長だけだった。






そして就職してから2年後。



俺は店長と結婚した。



バイトを辞めてからも店長のことが忘れられず、俺は何度も店長のもとを訪れた。



最初は、「こんなの良くないよ。もう私のことは忘れて」と言われたが、めげずに何度もプロポーズした結果、受け入れてくれた。



今はセフレとしてではなく、最愛の人として一緒に過ごしている。