今までは1度会ったり対局したらそれっきりだったのですが、今回は初めて何度も体を交わした対局相手ができたときのレポです。






同じ県内の30代半ばの人妻さん。



お子様もおられます。



声をかけたところ、「平日の昼間しか会えないけど」ということでした。



当然自分も仕事をしてますが、いずれ時間は取れるだろうと、メールをしながら会える機会を窺っていました。






メールをしているうちに、彼女はご主人に不満を持っており、満足できる身体の関係も持ちたいという希望もあることが判明。



これは自分はぜひ協力しなければ(笑)と、会う段取りを積極的に作っていくことにしました。



サイトで繋がってから翌日には直メに移行。



ほぼ毎日10~20往復のメールのやりとりをしていました。






それから約1ヶ月、彼女と会える機会ができました。



お子さんが学校に行っている昼間、中間地点の駅で待ち合わせ。



時間があればお茶でもしてから・・・ということだったのですが、限られた時間だったのですぐにホテルへ。






一緒にシャワーに入って早速ベッドインです。



小柄で胸もさほど大きくないのですが、特に困ることはありません。



手や口で彼女の大切なところを刺激していきます。



かなり感度がいいようで、叫ぶような反応をしてくれます。



もちろん濡れています。






「倅をおめこに入れて」






そう言わせて挿入。



叫びは止まりません。



今までのお相手の中で最高に感じてくれています。



色んな体位を楽しみながらフィニッシュ。



およそ2時間の官能の旅でした。






帰ってからまたメール。






『途中から頭が真っ白になって記憶がない』



『私、今まで何をしてたんだろう。こんなこと今までなかった』






ご主人さん以前にも何人か男性はおられたようですが、誰ともこうなったことはなかったようで、男冥利に尽きる最高の褒め言葉をいただきました。






これにお互い味を占めてしまい、その後も1~2ヶ月くらいのペースで会って、お互いのカラダを楽しんでいました。



1度だけですが、「今日は大丈夫だから」と生挿入からの中出しもさせてもらえました。



この奥さん、毎日きっちり体温を測ってるそうです。






そんな関係がおよそ1年続きました。



ある日、いつものように朝に彼女からメールが届き、返事をしたのですがその後返信がありません。



翌日もメールなし・・・。



必ず毎日メールがあったのに、これは何かあったなと感じました。






その後メアドが消滅、数日後には携帯の電話番号も消滅してしまい、全く連絡がつかなくなりました。



ご主人にバレたのかなと勝手に納得してます。



彼女の自宅も知っているのですが、ご主人やお子さんがおられるところへアポなしで行くのは危険です。



(こんなことなら家電を聞いておけば良かった・・・)






残念ですがここで奥さんとの関係は終わってしまったようです。



お互いに、「あれはいい経験だった」と、誰にも言えない人生の思い出として心の中にしまっておくことになるでしょう・・・。