専門学校に通う21歳の学生です。



去年の6月から、講師の先生の紹介で小さなデザイン会社でバイトをしています。



その会社は、2組の40代の夫婦が共同経営していますが、夫婦だけでなく、出入りの女性カメラマンや取引先の人まで巻き込んだ乱交パーティーを毎月開いています。



私も巻き込まれ、今では乱交に嵌ってしまいました。






去年の夏、「社長の別荘でパーティーをするので、前日から準備を手伝って欲しい。もちろんバイト代は弾むわよ」と社長婦人の由利子さんから頼まれ、私は興味津々でOKしました。



前日から女性陣が準備のために泊りがけで出かけ・・・、実はこのときからすでに私は狙われていたようです。






普段は営業担当の社長婦人の由利子さん、デザイン担当で専務夫人の慶子さん、それから女性カメラマンのサチさんと私の4人でおしゃべりをしながら料理の下ごしらえをしました。



そのときに色々エッチな質問をされ、私は女同士の気安さからきわどい質問にも答え、逆に質問をし返したりしました。



そのうちにキスの話題になって、由利子さんが若いときにキスだけでイカされそうになった事があると言い出して、しかもその相手が女性だったと告白して・・。



私が驚いていると、他の2人は当然のような顔をして、「女の人の唇は柔らかいからね」とか「わかる、わかる」と話に乗っかるのです。



そして私に、「女の人とキスしたことないの?」と逆に不思議そうな顔をして聞くのです。






いつの間にか私の女の人とのファーストキスを誰が奪うかジャンケンが始まり、私は3人の会話のペースに乗せられて・・・。



どうせならムードを出そうと寝室に連れて行かれ、他の2人が見ている前で慶子さんとキスをしました。



本格的なディープキスで、私も覚悟を決めてそれに応じました。



それほど特別だとは思いませんでしたが、確かに女性の唇は柔らかくて、唾液も甘いように感じました。



感想を聞かれてそれを言うと、「いいないいな、じゃあ今度は私」と由利子さんに抱きつかれて、ベッドに押し倒されました。






驚いた私が、「え、ちょっと由利子さん・・」と言うと、「いいじゃない、色々試してみなさいよ」と言われ・・・。






結局、みんなにキスされて、そのうち首筋や耳たぶまで・・・。



私もだんだん興奮してきて、由利子さんと何度目かのキスをしているときに誰かの手が私のブラウスのボタンを外して・・・、スカートの中に手を入れられて・・・。



その頃には、もうどうなってもいいと思い始めてしまいました。



その夜、私は3人から攻められて、何度もイッてしまいました。






次の日の午後からパーティー。



お昼に由利子さんが私を呼んで、パーティードレスをプレゼントしてくれました。



レース飾りがついた、まるでウェディングドレスのような白いドレスでした。



それに合わせた下着もプレゼントされて・・・、ガーターストッキングでした。






由利子さんの目の前で着替えるように言われて躊躇っていると、「夕べだって私の前で裸でヒイヒイよがってたじゃない」と言われ・・・。



着替え終わると、「スカートを捲って見せて」と言われ、興奮した由利子さんにショーツを脱がされ・・・。



私はその場に立ったままで由利子さんの指と舌でイカされてしまいました。






その後、お客さんが徐々に集まってきて20人くらいでパーティーが行われました。



パーティーの間は忙しく何事もなく終わりましたが、夜になってキッチンで片付けをしていると由利子さんに呼ばれました。



リビングには社長と専務がいて、「そのドレスは社長から、下着は専務からのプレゼントだから、2人にちゃんとお礼をしてね」と由利子さんに言われました。



私が普通にお礼を言うと、「そうじゃないでしょ、ちゃんと昼間みたいにスカートを上げて、頂いた下着を見せながらお礼を言うのよ」と由利子さんが言うのです。



驚いて由利子さんの顔を見ると、「恥ずかしがらなくたっていいのよ、夕べのことも2人にはちゃんと話してあるんだから」と信じられないことを言うのです。






初めて騙された事に気づいた私はみんなの顔を見回しました。



みんな意味ありげに微笑んで私のことを見つめていました。



私は体中の血が頭に上ったみたいにポーッとして、腰から力が抜けて、床にペタンとお尻をついてしまいました。






女性陣に体を支えられて、1人掛けのソファーに座らされて、「もうわかったでしょ、みんなで楽しみましょう」と、そんな風に言われて・・・。



首を振る私の顔を由利子さんが両手で押さえてキスをしてきました。



前日と同じようにみんなの手と舌が私の全身を這い回って・・・。






「ほら、こうしていると、すぐにエッチな気分になって我慢できなくなるのよね、まっちゃんは・・・」






耳元で囁かれ、目を開けると社長と専務がこっちを見ています。



私の視線に気づいたサチさんが立ち上がって、ソファーに座っている2人の間に座って2人の股間を触り始めました。



しばらくすると社長のモノをフェラし始めて・・・。



専務が立ち上がって私の前に来て、目の前に専務のモノが・・・。






「どうすればいいか、わかるでしょ?」






私はそれを口に咥えました。



その後はもう夢中になってしまい・・・。



耳元で誰かに言われるままに卑猥な言葉を言わされました。






「中に出されたくなかったっら、『お口にください』とお願いするのよ」






唾液とザーメンで体中をグチョグチョにされて・・・。



もう普通のセックスでは満足できない体になってしまいました。