美和子物語 竹下さん バイアグラ
竹下さんから電話がかかってきました。今晩、会いたいとの事でした。急ぎの仕事で医学論文の翻訳を引き受けていましたのでお断りしました。彼は仕事なら諦めますとの事で電話を切りました。
二時間くらいしてから携帯電話の呼び出し音がしました。竹下さんからでした。是非共会いたいとの事でしたから9時に迎えにきて頂く事にしました。
前回の仲良し会から2週間ほど経っていましたのでお会いするのも良いかな・・・。
仕事は論文を見ながら翻訳して英文タイプで入力する内容でした。30ページ程度を仕上げましたので残りは明朝に仕上げる事にしました。
退出の用意をしながらデイトの事を考えていましたら美和子のベビーが熱くなってきました。洗面所の個室に入って調べましたらかなりの分泌物が出ています。内部に指を入れてビデで洗い流しました。
予備のショーツに履き替えてビルの玄関で彼を待つ事にしましたら彼の車が到着していました。
竹下さんのお家で食事を済ませてから直ぐにベッドへ移りました。洋服を脱いでベッドに入っていましたら竹下さんが胃腸薬(本当はバイアグラ)を下さったので服用しました。
彼は先に服用していたようでした。ピンクのレースショーツを脱がせながら彼の息子さんはお元気でした。彼の右手が私のベビーを探ってきます。会社を出る前にきれいにしましたのに凄く濡れていました。彼の唇がクリトリスを軽く噛みます。
両手で左右に広げて見てくれました。開脚されていますから恥ずかしいのですがおくすりの効果で平気でした。
彼は30分くらい前に服用していましたからカチカチに勃起しています。美和子から求めて69スタイルになって彼のシンボルを唇で愛撫します。数分で大量のザーメンが噴出しました。美和子のベビーも大量のジュースで溢れています。
竹下さんはザーメンを噴出されますとぐったりとされるのですがこの日は違います。いつもは噴出後にペニスを吸引しますと痛がられますがおくすりの効果で痛くないみたいでした。
竹下さんが上向きで美和子が騎乗位になって結合を続けています。20㎝以上の真っ赤なペニスが美和子に突き刺さって居ます。上からお尻を上下させて、深く浅くの結合状態を続けながら結合部分を押しつけています。彼の両手は美和子の乳房をわしづかみしています。
美和子もバイアグラを飲んでいますから興奮が続きます。そして、疲れません。
わたしの乳房の谷間からは大量の汗が流れます・・・。
竹下さんが出る、出ると言われて爆発しました。美和子の内壁に衝突するような勢いでした。
お薬の効果だと思いますが彼の息子さんは疲労の気配が有りません。発射後も勃起状態です。
主人との交わりでは射精後にも勃起していた経験は有りませんでした。
バイアグラ様のお陰で興奮が連続しています。
美和子のお嬢ちゃんからは二人の混合した愛液が溢れています。
もうすぐ別れるつもりですのにベッドでは自分を制御出来ません。悲しい性と言えばそれまでかしら・・・。
美和子が少し疲れてきましたので横になりました。
竹下さんが美和子を俯せにされましたのでそれに従いました。
両手で太腿の付け根部分を抱えられて腰高になりました。
竹下さんがベッドの引き出しから、オカモトのスキンレスゼリーを私のベビーに塗られました。そしてお尻にも・・・。
暫くして、ベビーにペニスを挿入されます。竹下さんが中腰で抜き差しされますから美和子のGスポットへの刺激が興奮させてくれます。
美和子は直ぐに絶頂感に到着しました。竹下さんがお尻へ移動して挿入されます。とても窮屈ですが彼の分身を受け入れている充実感が有ります。
ベッドに入って直ぐにブランデーを口移しで戴いていましたからほろ酔い気分です。
大胆な体位でも恥ずかしさが有りません。ドッグスタイルは男女が最高に興奮します。
竹下さんは繋がったままで美和子の乳房を両手で強く圧迫されます。人差し指で乳首をこね回して遊んでいます。
突然、彼からの合図が有りました。射精が近いのかな?と、思っていましたらドクドクと・・・。
彼も少し疲れて結合を解かれましたので濡れたガーゼのハンカチでペニスを拭いてきれいにしました。
お薬を使わなかったら射精後にペニスに触れますとションボリしますがまだまだ勃起状態です。
彼が軽い寝息を立てていましたのでペニスへキスしました。
美和子の口にいっぱいの巨大なペニスですが舌先でペニスの先端を転がすようにキスします。
5分くらいで彼が目を覚まして肩に手を触れて合図をします。
射精しそうだとの合図でした。竹下さんの倉庫が空っぽにならないかと心配するほどのガンバリです。直ぐに大量のザーメンガ放出されて美和子のお口にいっぱいになりました。
彼が肩を抱えていますから美和子さんは動けません。そのままでゴックンと飲み干しました。
竹下さんは美和子より年下ですが、『美和子』と呼び捨てされます。この呼び方が嫌でしたがセックスの時は『美和子さん』と呼んでくれます。
他愛の無いお話ですが・・・。
射精後もペニスは勃起状態が続いて居ます。
このお薬は家庭の平和を続けさせる効果が有りそうです。
二人はベッドで上向きになって相手の喜ぶ場所へ手を伸ばしています。
美和子はペニスを。竹下さんは私のクリを。
少し疲れていますから・・・。
美和子の体に重みを感じましたので目を覚ましましたら彼が結合していました。
美和子の腰の下に枕を差し入れての結合です。
この状態で彼がペニスを美和子に挿入しています。
ペニスの付け根部分が美和子のラビアに圧迫します。凄く興奮します。
5分くらいの間に美和子さんは何回も何回も絶頂感を感じています。
彼のお尻を抱えてもっと激しく結合して欲しいと合図を送ります。
彼は数回の射精でタンクが空っぽの状態ですから射精が出来ません。
けれども、勃起したペニスは美和子の内壁を摩擦しています。
生まれて初めての経験です。絶頂感が連続して襲ってきます。
もう、どうなっても良いと思うくらいの感動でした。
美和子の皮膚はとても白いのですが全身が赤色に染まった様な状態でした。
彼は乳首を噛んだり、クリを噛んだりします。
ブランデーを口移しで飲ませてくれました。美和子は酔っぱらいになりそうです。
竹下さんはブランデーを口に含んで美和子の太腿を合わせるようにします。
美和子の花園にブランデーを浸します。
美和子のベビーが酔っぱらいになりそうです。内壁にも流れ込んでいますから・・・。
子供にはアルコールが禁止ですのに・・・。
お返しに竹下さんのジュニアにもブランデーを含んでキスしました。今日は何回も射精されましたから少しヒリヒリされたようでした。
構わず亀頭部分を口に含んで舌先で転がします。彼はザーメン倉庫が空っぽですのに出そうで出ないと悲鳴を上げています。
深夜の饗宴は午前2時頃まで繰り広げました。自宅には幼い子供が居ますから外泊は出来ません。
彼の自動車で送って頂きました。
帰宅後に入浴して大事な場所を洗浄して居ますとビデの水流が心地よく感じられました。この日は安全日ですから妊娠の心配は有りませんが竹下さんが別の女性と交わっておられたら病気の心配が有ります。
美和子は本当の悪い子になったような気持ちでした。
でも、適当な性欲を無視出来るほどの聖人君子では有りませんので・・・。
こんな事をしていてはいけないと思いながらの日々でした。
子供を産めないお相手との交際が無意味な事は承知していますが・・・。
別れた主人にお願いして復縁して頂こうか?とも考えましたが別居後に離婚訴訟をして居ますから父母の気持ちを考えますと出来ません。
床に就きましたらクリがヒリヒリします。唇で噛まれたからだと思っていますが・・・。
数分で寝入ったようでした。
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