僕は妻の過去の話に凄く興奮していました!



特に妻にセフレがいたっていう事実が衝撃的でした!



僕の知ってる限りの妻は、どちらかというとセックスも淡白で、下ネタなんかは呆れて付き合ってもくれません。



それなのにセフレがいたんです!



セフレがいるって事は、ただ単純にエッチが好きじゃないとありえませんよね?



あの妻が、エッチがしたい為に格好よくない男と遊んでるのが信じられません!



全く想像出来ない世界でした。



だから僕はそのセフレの詳細を知りたくてたまりませんでした!






僕「なぁ、頼む!そのセフレの話を詳しく教えてくれ!」






妻「えー、何で?そんなの聞いてどうすんの?」






僕「だって、ほら!触って!すっごいでしょ?マジで興奮するんだよ」






妻「ちょっと!なに硬くしてるの!バカじゃないの!本気で?」






僕「マジマジ!お願い!いいでしょ!ね!」






妻「・・・まぁー別に・・・絶対怒らないならいいけど・・・」






僕「絶対怒らない!約束する!じゃあ、そのセフレはどこで知り合ったの?」






妻「和也先輩いるでしょ?その友達」






僕「マジで?じゃあ超遊び人じゃないの?」






妻「んー、そうだね、学生時代はすごかったかも・・・あたしの他にもセフレ5人位いるって言ってたし、でも格好悪いよ!しゃべりだけでいつもナンパしてるって言ってたし」






僕「でもなんでその格好悪い先輩とセフレになったの?」






妻「んー、一回和也先輩の家で飲み会して、和也先輩が先に寝ちゃって、あたしもかなりベロベロで、トイレに行った時に鍵をかけ忘れて、そしたらそのセフレが入ってきて、ビックリしたけど、無理矢理トイレでアソコ舐められて、入れられちゃったの・・・」






僕「抵抗しなかったの?和也さんも大声出せば来るでしょ!」






妻「・・・酔ってて訳が分からなかったのと・・・なんか・・・すぐイッちゃったの」






僕「マジで?一瞬で?」






妻「・・・うん、ビックリした・・・。だって当時の彼氏とか、元カレとかだと全然イッた事もなかったのに、その人一瞬で弱い所が分かっちゃうみたいで、なんか痙攣しちゃって、気が付いたら入れられてた・・・」






僕「えっ、生で?」






妻「うん・・・だってもう入っちゃったんだもん・・・。それでも彼氏に悪いと思って、必★に逃げようとしたんだけど・・・、セフレのアソコが凄くて・・・、形とか大きさとか硬さとか・・・逃げられないっていうか、逃げたくないって感じになっちゃって・・・」






僕「で?どこに出したの?」






妻「・・・中」






僕「ええええ!無理矢理出されたの?」






妻「・・・セフレが、『中に出したい』って言うから、あたしも出して欲しくなって、『いいよ』って言ったの・・・」






僕「えええ!僕の時はいつもダメって言ってたじゃん!」






妻「知らないよ!その時はそう思ったの!昔の話でしょ!」






僕はかなりショックでした・・・。



妻はどっちかっていうとしっかり者のイメージがあったのに、快感に身をまかせて成りゆきで生中出しする女ではないと思っていました。



もしくはそのセフレが凄いのか・・・。






僕はその後の事も詳しく聞きました。






僕「それで?その後どうしたの?」






妻「トイレでしてから、そのセフレが、『自分家に行こう』って言うから無理矢理連れ出されて・・・彼の家に行ったの・・・。和也先輩の家から歩いて15分位だったから、夜中に歩いて行ったんだけど、途中の物陰とかでフェラさせられたり、バス停で普通にアソコ弄られたり、公園でまた中出しされたりして帰って・・・」






僕「マジで?野外とかしたこと無いって言ってたじゃん!」






妻「・・・そんなの言わないでしょ、普通!」






僕「嫌じゃなかったの?」






妻「・・・そんな事されたの初めてだったから、なんか凄い興奮しちゃって、外なのに何度もイッちゃった・・・」






僕「マジで・・・その後は」






妻「あたしそれまでは、そこまでエッチ好きじゃなかったけど、その人とは凄かった・・・。その後も家に帰って、ヤリまくっちゃったし、次の日も授業休んで一日中しちゃって・・・、アソコから精子がドンドン溢れてきちゃうぐらい中に出されて、もうホントに何回出されたのかわかんないし、あたしも何十回もイカされて、それで彼と離れられなくなっちゃったの」






僕「そんなに凄いの?」






妻「・・・うん、体力もすごいし・・・アソコもずっと硬いの・・・ホントに“絶倫”って感じで・・・」






僕「えっ、じゃあ、僕なんかより全然気持ちいい?」






妻「そんなこと聞かないでよ!知らない!」






僕「いやいや、頼むよ!怒らないから!本当の事聞かせてよ!」






妻「・・・セフレはホントに特別なのよ・・・。普通じゃないから気にしないで!あなただって他の元彼に比べたら普通よ!」






僕「じゃあセフレの方がいいのか?ハッキリ言ってくれよ!」






妻「・・・そうよ、だってしょうがないじゃない!生まれつきの物なんだし・・・気にしないでよ!」






僕は妻のアソコを触りました。



もの凄いビチョビチョでした・・・。



恐くセフレを思い出して濡れてしまったのでしょう。



残念な事に、僕が知る限り今まで一番濡れています・・・。



僕がどんなに愛撫しようが、セフレの思い出にすら勝てなかったようです。






妻は珍しく興奮しているのか、触っても嫌がりません。



僕は調子に乗って、妻のパジャマをズリ下して、ビンビンになったアソコを挿入しました!



妻も嫌がる事なく、「あっ、いきなり?あっ、はぁあああ」と声を出しました。






僕「セフレにもこうやって生で入れられたのか?」






妻「あんっ、そう、そうよ、いつも生だった。危険日でも関係ないの、いつも勝手に中に出しちゃうの」






僕「セフレはお前の事が好きだったんじゃないのか?」






妻「あんっ、ハァハァ、違うの、彼はいつも中に出したらすぐ帰っちゃうの、あんっ、出したい時に性処理に使われるの」






僕「それで良かったのか?」






妻「いいのおお、それでもいいの、あんっ、それでも彼に犯されるのを毎日待ってたの、あんっ、あああ」






僕「こうやって奥を突かれるのか?」






妻「ああんっ、違うの、もっと、もっと凄いの、壊れちゃうぐらい犯されて、あんっ、アソコがいっぱいになって、ああああ、もっと、潮が出てきちゃうの、あああああ、あたし気持ちいいオシッコいっぱいしちゃうの、あああああ、これじゃダメ、ダメなの」






僕「何がダメなんだ!」






妻「あんっ、あああああ、だって、ああ、だって、こんな小さいのじゃダメなの、あああああ、もっと、もっとおっきいのが欲しい」






僕「じゃあまたセフレとやりたいのか?今会ったら犯されたいのか?」






妻「ああああっ、犯して欲しい、彼に犯されたい、彼なら何回もイカせてくれるの、すごいんだもん、またイキたいの、あああああ、もっと、もっと凄いのがイイ、ああああ、もっと太いのがイイのおおおおお」






僕「じゃあセフレの精子が欲しいのか?」






妻「ああ、そう、そうよ、あああん、彼の精子が欲しいの、彼の子供が欲しかったの、ああああ、ダメ、思い出しちゃう、ああ、また犯して欲しい、あああああ、ダメ、もう我慢出来ない、彼に会いたい、犯して欲しい、あああ、中に出してええええええええええ」






僕はその声で妻の中に射精してしまいました。



皮肉にも妻はセフレを思い出して、『中に出して』と言ったんでしょうが、僕はそれに便乗してしまいました。






妻は終わった後も興奮が冷めないのか、起き上がってリビングに行ってしまいました。



結局、僕では妻を満足させる事は出来ない事が分かりました・・・。






<続く>