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【盗撮・覗き】学校の女子トイレでやってた優等生カップル














クラスの女子と先輩男子が、2人でこそこそと放課後の女子トイレに入ってくのを目撃。



たぶん付き合ってる?って噂が立ってる2人だった。



2人はビッチでもヤンキーでもない、一見優等生タイプだけど、この時は明らかに体温が高くなってるようなエロい空気があった。










(トイレでやらしいことしてるに違いない!)






俺もトイレに顔を突っ込んで様子を窺った!



個室が閉まっていて、音が聞こえる。



カチャカチャ、ゴソゴソ、そして女の声。






「あーあ、もう・・・」



「これはちょっと・・・、ウワー」






フェラしてる時の、ぶぼぼぼ、じゅるるっていう音まで聞こえたような聞こえないような、換気扇の音と混ざってよくわからないような、てか素人はそんな上手に音出さないかな?



俺も誰かに目撃されるとまずいので、盗み聞きに没頭することはできない。



トイレ入り口のそばで窓の外の山を見てるふりしながら、2人がどんな風に出てくるのか待ってみることにした。






(ちきしょう羨ましい、俺もしたい)






待ってる間、俺はずっと勃起していた。






数分後、女がこそっとトイレから顔だけ出した。



俺と目が合って、慌ててる表情を隠そうと平静を装ってるのがありありと伝わってきた。



俺がここにいたら男がトイレから出られないからな。






女「おっ、おはよ」






俺「って、もう放課後ですけど!」






女「だ、だよね!あはは、こんにちは」






俺「それも普通におかしいし」






女「あっあは!ま、まあね。何してんの?」






俺「あっちで友達待ってたんだけど、なかなか来ないからウロウロしてたとこ」(←嘘)






そもそも普段こんなに会話しない(俺はこの女に相手にされてないから)。



不自然なコミュニケーションが続く。






女「今日寒いよねえ。お腹冷えちゃってさ、ちょっと下痢気味」






俺「学校のトイレでうんこかよ」






女「もう!恥ずかしいな。あっ、またちょっと波が・・・しばらくトイレに篭もるかも・・・」






俺「いちいち言わんでよろしい」






女「恥ずかしいから俺君あっち行っててよ」






そう言って女はトイレに駆け込んだ。



トイレで男とやってたと思われるよりは下痢便女と思われたほうがマシ、ってことだろう。



トイレに戻る口実が出来たと同時に俺を追いやる。



とっさにしてはうまい機転かもしれないが、これくらいで俺が立ち去る保証は無い。



で、今ごろ個室の中では、「やばい、外に人がいる~、出れない、どうしよう」ってなってるわけか。



ふふん、してやったり。



この時点で、この場所がまったく人通りがないことが分かってきたので(それで2人もこのトイレを選んだのだろう)、俺もちょっと大胆に、トイレの中に入って個室の横で盗み聞きを再開することにした。






なんと2人は、トイレから出られないという窮地に慌てるどころか、開き直って2回目を始めたようだった!






じゃあ、と俺もパンツを下ろした。



耳を澄ませば、やらしい会話がさっきよりはっきりと聞こえる。



幾多の困難を乗り越えて、もう一度愛を確かめ合う恋人たち。



聞こえてくる声。



ほら、耳を澄ませば。






女「まだおっきい・・・」






男「だって・・・溜まってて・・・」






女「今度は手でいい・・・?・・・また口?」






男「手でいいけどおっぱい触りたい・・・」






女「えー、もう、しょうがないな・・・」(ゴソゴソ)






男「フ!フー!」






女「あ、ちょっ、クウウ!痛くしないで・・・」






男「・・・ここも」






女「あっだめ、声出るじゃんもう!んん・・・」






男「あう!」






女「え?ちょっちょーっ!あ、あ、早い・・・」






男「フウ、ウ、ウ・・・」






女「さっきより早くない?・・・あー!スカートに・・・うっそー・・・最悪・・・、口に出せばいいのにい・・・」






この時俺は息を★したまま思いっ切り射精していた。



普段のおっとりした感じの2人からは感じられない生々しい空気が、トイレに漂うあんまり深呼吸したくない空気にマッチしてる気がして妙に納得して、そして興奮した。






もう俺は我慢出来なかった。



扉をコンコン。






男「はう!」






女「・・・っ!」






俺「俺ですけど」






扉が開く。



2人はもう言い訳をする気はないみたいだった。



逆ギレするわけでもなく、俺に弱みを握られたことを瞬時に察して、観念した顔だった。



女の方は泣いていた。






俺「別に誰かにバラす気はないけど。俺もしたいな」






俺の提案を聞くしかない女の顔は絶望に満ちていた。






























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