思わぬ経験でしたが告白します。






私:40歳。



妻:38歳(子供2人)。



アイ:妻のママ友、39歳(子供1人)。






妻とアイは、長男同士が同級生で幼稚園からずっと一緒で、お互い嫁いできた環境も似ていたのでとても仲が良く、家族ぐるみで付き合っていました。



しかしアイの旦那が勝手に借金を作ったとか女を作ったとか、そんなこんなで離婚し、長男を連れて実家へ帰りました。



うちの妻とはそれからも交流はあり、たまに遊びには来ていました。






普段は仕事が忙しくなかなか会えないのですが、ある時の土曜日、アイと子供が我が家に泊まりに来ることになり、うちの長男も喜んでいました。



案の定、仕事が終わらず、帰宅したのが23時頃。



遊び疲れた子供らはもう2階で寝ています。



妻とアイは酒を飲んでいい気分。



私は風呂は後にして、一緒に乾杯しました。



元旦那の愚痴、新しい学校の事など、まあ楽しく飲んでいましたが、そこそこいい気分になってきた時、2人が神妙な顔でお願いをしてきました。






妻「あのさ、怒らないで聞いてくれる?」






アイ「あまり深く考えずに聞いてね」






私「なんか気持ち悪いな。何?」






妻「あのね、アイさ~、別れてから結構経つじゃん?でさ・・・」






私「で、なに?」






妻「子供の為にしばらく彼氏とか再婚とか考えられないし、今のとこ何もないし」






私「まぁ、すぐ再婚は子供にも良くないよね」






妻「だからさ、相談なの」






私「だから何よ。いい男を紹介しろっつ~の?」






妻「違うよ。私の口から言うんだから怒んないで欲しいし、私の気持ちも察して聞いてね」






私「なんだよ、気持ち悪いな」






妻「アイとさ、エッチできる?」






私「は?アホか」






妻「試してる訳じゃないし、冗談でもなく!」






私「どう答えろって?」






妻「だから、アイとできる?って聞いてんの!」






私「なんでお前が自分の旦那に浮気を勧めてるんだよ!訳わかんねぇよ」






アイ「ごめん!無理に決まってんじゃん」






妻「待ってよ。アイ、大丈夫だから。ねえ、あんた男でしょ!目の前にエッチできる女がいて、自分の女房が許可してるのに逃げるの?」






私「ますますわからん。お前何言ってるかわかってんのか?アイもなんなんだよ」






アイ「あのさ、はっきり言うと、寂しいのと欲求不満の2つ。それをさっきから話してたら、あなたを貸してあげるって話になったの。でもまさか本当に言うと思わなかったけど」






妻「そういうこと。あたしだってバカじゃないし、良いわけないじゃん。でもアイがなんか可哀想と思っちゃって、あたしが許可するなら、あんただって良いかなって」






私「お前ら相当酔ってるな」






妻「もう!」






妻がそう言った瞬間、立ち上がって私の手をとって私を立たせたと思ったら、急にキスをしてきました。



それはそれはアイの前なのに激しいキスで、見られてるのもあり、ちょっと興奮もしてきます。



2、3分キスしたでしょうか。






妻「アイ、こっちおいで」






すると抱き合ってキスしていた私達の所へアイがすり寄ってきて、いつしかアイとも抱き合う形になり、妻が私の顔を掴んでアイの方へ向けた瞬間、アイが私にキスをしてきました。



私は驚きと戸惑いがありましたが、妻とのキスで若干興奮気味で、しかも妻からの斡旋のようなアイとのキスに嫌な気はせず・・・。



アイは次第に激しくしてきて、舌を少しずつ入れてきました。



これ、異常な興奮です。



3人で抱き合ってアイとキスしてると、妻が私の股間を擦ってきました。



妻は私とアイの舌を絡ませるキスを見ながら私のチンポを上下に擦り、私はだんだん勃起してきました。






妻「ねえ、冗談じゃないって言ったでしょ。アイ、これ、確認してみな。ウケるよ!」






妻にそう言われたアイは私の股間に手を伸ばしました。






アイ「本当だ、なんだかんだ言っといてビンビンだね。ウケる~」






私「こんな状況で当たり前だろ。どうすんだよ?」






妻「ねえ、こっち座って」






妻はソファーに座るように言い、私が座り、妻は隣に。






妻「ズボン脱いで」






私「本当にいいんだな?」






妻「親友のため。今さらやめないで」






私はズボンを脱ぎパンツ姿になってソファーに座りました。



隣から妻が私の顔を自分に向かせキスをしてきます。



さらに私の手をとって自分の胸へ誘導してきました。



アイは私の足の間に座り込んで、パンツの上から形を確認するようにチンポを触ってます。



妻の胸を揉みながら妻とキスをしている時、横目で股間を見ると、アイはパンツの上から匂いを嗅ぐようにハアハア言っていました。






妻「やばいね。始まっちゃったね」






私「もう我慢できねえぞ。アイとエッチって言うより、これじゃ3Pみたいじゃん」






妻「細かいこと言わない。アイにチンチン貸してあげて!」






アイは私達の会話を無視してパンツをいよいよ脱がしました。






妻「お風呂入ってないからたぶん臭いよ!」






アイ「わがまま言いませ~ん!」






アイは右手でギンギンになったチンポを握り、私の耳元に近づくと・・・。






アイ「ごめんね。すぐ終わるから」






そう言うとアイは足元へ戻り、チンポを下から眺めながら裏スジからゆっくり舐めてきました。



久しぶりのチンポを味わうように、ゆっくりと舌を這わせ、汗とムッとするイカ臭さを確認するようにハアハア言いながら亀頭まで舐めあげてきます。



もう勃起も絶好調!



血管が浮き出て、自分で見てもいやらしく思えるほどギンギンでやばくなってます。






アイ「我慢汁やばいね」






舌先て尿道を攻めてくるアイ。



アイに集中しようと妻の胸から手を離そうとしたら、妻の目はトロンとして、まさに興奮状態!






妻「アイ、しゃぶっちゃってよ」






私「アイはチンポ好きなのか?」






アイ「うん。好き」






私「これが、欲しかったのか?」






アイ「うん。ごめんね」






妻「もう、謝んないの」






私「臭いだろ?」






アイ「うん、でも久しぶりだから我慢する」






私「我慢じゃなくて、臭いチンポが好きなんだろ?」






妻「おい、アイを調教するな!」






私「あ、バレた?」






アイ「いいの。私が無理言ったんだから、なんでもする」






私「いいからしゃぶれよ」






アイ「うん、わかった」






アイは素直にギンギンのチンポを口に頬張り、グシュグシュと唾と空気の混ざったいやらしい音を立ててフェラに没頭しました。



その瞬間、妻と目が合い、お互いに言葉を交わさず興奮してディープキスをしました。






我が家で、2階に子供達が寝てて、1階では今、私は妻とキスをしている。



そして妻の親友が私にフェラをしている。



妻の目の前で・・・。