いつの間にか片手の紐は解かれて、手足も押さえられていませんでした。



口の中にはまだ男のモノが入っていますが、それがKのモノなのかもわかりませんでした。



体位がバックになっていて、誰かが腰をぎゅっと掴んでピストン運動をしていました。



記憶がやや曖昧になっています。






Kが、「アーヤー、起きてる?」とほっぺたをぺちぺちしてきます。






挿入している人が、「アヤちゃん気持ちよくなりすぎてるねんなー」と言い、他の人も「アヤちゃんエロすぎやろw」とか言って私のお尻をぺちぺち叩いています。






実際あそこはジンジンして腰はガクガク、手足がビリビリと痺れていました。



それが気持ちよすぎてなのかどうかもわかりません。






それから何度か口に出されてやっとマスクと目隠しを取ってもらえました。



口が痙攣しているようでうまく口を閉じれませんでした。



みんなは疲れているみたいで、お酒を飲んだりしています。



誰かがシャワーをしているようでした。






K「アヤ、次シャワー行っておいで」






Aがシャワーからあがって私がお風呂場に行きました。






Kが、「俺もアヤと入ろ!」と言ってついて来ました。






私はもうどうにでもして、という感じで彼と一緒にお風呂に。






Kが、「アヤ気持ちよかった?」と聞くので正直本当に疲れていたけれど、「うん」と頷きました。



Kは、「俺もめっちゃよかった」と言って抱き締めてきました。






この人、ちょっとおかしいなー。



悪気が全く感じられない。



他の3人には嫌悪感を感じるのに、Kはおかしな人。



Kは私の体を優しく手で洗ってくれました。






お風呂から出ると、みんなは上半身裸でこたつに入って飲んでいました。



そこでみんなが観ているのはAV。



私も服を着させてもらえずKにこたつの所まで連れて行かれました。



今度は裸で初めのように、Kに後ろから抱っこされる体勢でこたつに入りました。






するとBが、「またさっきやっとったみたいにやるん?」とニヤニヤしながら聞いてきます。



Cも「アヤちゃんめっちゃ感じとったもんな。いきなりあんなん見せられたら、やってくれって言ってんのと同じやん」と。



はい、やっぱり初めのこたつの件はバレバレだったみたいです。






私は人見知りするタイプなので、未だに他の3人とはうまくしゃべれず、Kに抱っこされてるだけで精一杯です。



Kはもう堂々と私の胸を弄ったりキスしたりしてきます。






Kが、「俺、まだ一回しか出してないんやけど」と言いながらあそこを触ってきます。



するとCも、「俺もやって、ていうかみんなまだ一回やろ?」と言います。



私的にはすごく長い時間に感じたので、みんなもう何回も射精しているもんだと思っていました。






K「アヤもそれやったら全然満足せーへんやんな。もっと面白いこともやりたいよな?」






時計を見ると12時を回った頃でした。



その視線に気づいたKが、「アヤ泊まっていくやろ?」と聞いてきます。



みんなもニヤニヤ見ています。



私はなぜか頷いていました。






Cが席を立って隣の部屋に行って何やら持ってきました。



いわゆる大人のおもちゃです。



そいうのって普通、常備してるもんじゃないですよね?



やっぱりこういう事を日常的にやっている人たちだったんでしょうか。



もちろんその時は何も考える事ができませんでしたが。






Kが、「あー、それやっちゃうw?」と笑います。






AVが大音量で流れ、裸の男4人に囲まれているなんてなかなかない事です。






C「アヤちゃん、こんなん使った事ある?」






前の彼氏に電動歯ブラシを使われたり、ファイブミニの瓶を挿れられたことはありますが、バイブの実物を見るのはこれが初めてでした。



私が「無い」と言うと4人は盛り上がって、「おぉー」とかなんとか言って笑っています。






Bが、「アヤちゃん、お尻は処女?」と聞いたので、私は正直に「指だけ」と答えると、また盛り上がっています。



Kが、「アヤ、お尻好きなん?」と聞くので私は首を振り、「なんか変な感じがするから嫌いやねん」と言いました。



Kが、「変な感じって?」と言い、お尻の穴に指を入れようとします。



そういう意味じゃなくて、本当になんか嫌な感じがするのでお尻は嫌だったんです。



しかも汚いし。



でもKは誤解しているみたいでグリグリしてきます。






私が「ほんまに嫌!」と言うのに、Kが「すぐ良くなるから!C、それ貸して!」と言って二つピンクローターが繋がったやつの一つを無理やりお尻の穴に入れようとします。



すごく痛くて私が結構大きな声で、「痛い!もういやー!」ときつく言いました。






Kが、「ちょっと誰かローション持って来て、もうちょっとやし、我慢してアヤ」と私をなだめます。



ローションを塗られて再トライすると、びっくりするくらいすんなり入りました。






Kが「電源入れるで」と言うとスイッチを押し、それが私のお尻の中でブルブル振るえだしました。



Kは、「アヤ、もう一個のやつ、自分でマンコに入れてん?」ともう一個のブルブル振るえている物体を渡してきました。



みんなのニヤニヤした視線が突き刺さります。



私は恥ずかしくて恥ずかしくて、それを持ったまま固まっていました。






K「アヤ、これめっちゃ気持ちいーんやで。みんなアヤが気持ちよくなるとこ見たいねん。自分で入れれるやろ?な?」






子供をなだめるように言い、私の手を持ち、あそこまで誘導しました。



さらにKが「ほら」と言い、私はとうとう自分でそれをあそこに入れました。



お尻の中とあそこの中でブルブルしている二つの物が擦れ合っている感じがしました。






K「マンコ出し入れしてん?」






私は言われるがままに出し入れしました。



恥ずかしいのと気持ちいいので息が乱れてきました。






みんなが、「アヤちゃんすごいなー、めっちゃ淫乱やん。結構自分でやってんのちゃうん?」とか言ってきます。






Kも、「アヤは淫乱でヤリマンやもんなーwそこが可愛いんやけど」と頭を撫でてきます。






AVの喘ぎ声が私をさらに刺激します。



この時の体勢はKに後ろから抱っこされるような形でみんなが囲んでいるという感じです。






K「C、その黒のやつとって」






そう言って私に手渡したのは、おちんちんの形をしたバイブでした。






K「アヤ、それもマンコに入れてん?」






私がローターを抜こうとするとKが、「違う、一緒に!」と言いました。



私は「無理」と言って拒否しましたが聞いてくれません。



半泣きで「ほんまに無理やってー」と言ってもだめ。



Bが「ほな、俺が入れたるw」と私からバイブを奪い、「K、ちょっと足広げて」と言うと、Kが私の足を腕と一緒に広げました。






Bがゆっくりバイブを入れてきます。



激痛が走りました。



Bはバイブを奥まで入れるとスイッチを入れました。



バイブにはイボイボしたものが付いていて、それがうねりながらあそこを掻き回します。



ローターもまだ振るえていて、気が遠くなっていくのがわかりました。






Kはビールをちょっと飲んで、口移しで私に飲ませてきました。



唾液がたっぷり混ざっています。



私がゴクンと飲んだのを確認して次々と口移しで飲ませてきました。



Cがニヤニヤしながら胸を揉んだり、つねったりしてきます。



私のあそこがヒクヒクして、バイブが押し出されそうになるのをAが私の手をしっかりあそこに固定して防ごうとします。



Aが固定した手をグリグリ動かして私はイッてしまいました。






その時Aが、「うわ、漏らした!」と言って手をどけました。






バイブがその瞬間に私のあそこから押し出されました。






みんなが、「うわー、マジやん、アヤちゃん勘弁してやーw」と笑っています。






私は恥ずかしくて、「もういややー」と泣きそうになります。






Kが「アヤ潮吹いとんやろー、ほら、おしっこちゃうやん」とあそこからどんどん出る液体を手に取って見せます。



私自身お漏らしした感じがなく、何かがいっぱいあそこから出てきた感じがしたので、あれが潮を吹いたというものだと思います。






Kが私のあそこを触りながら、「アヤ、ピクピクしてるで。可愛いなー」と言いました。



Kはあそこのローターを出しながら、「なんかローターの電池弱なってる。C、電池あったっけ?」と言い、Cが探しに行きました。



お尻のは入ったままです。






Cが、「電池ないわー。もういいやん?2回戦やろや」と戻ってきました。






Kは、「あかん!俺ローター入れながらアヤに入れたいねん。電池買ってきて!」と言います。






するとAが、「みんなで行こーやw」と私を見ます。






Kは「それめっちゃナイスアイデアやん、A!!よしアヤ行くで!」と私にローターとバイブを入れてスイッチを入れました。






パンツを穿かされてそれで固定されている感じです。



タイツは破れていたので穿いてきたスカートの上にノーブラで誰かの長袖のTシャツを着せられて部屋を出ました。



私は上手く歩くことができずにKに支えられる感じでしか前に進めませんでした。



外はすごく寒く乳首が長袖のTシャツに擦れて痛かったです。






マンションの向かいにあるファミリーマートにはKと私だけが入って、他の人は外から様子を眺めています。



深夜なのでレジに人は無く、客も中年のおじさんが立ち読みしているだけでした。






Kが、「アヤ、どれがローターの電池やと思う?バイブのやつも買っとかな」とか普通に言ってきて、途中から完全におじさんが聞き耳を立てているのがわかりました。






選んでる最中もずっと胸を揉まれていました。



ていうか、バイブの音も結構大きかったと思います。



電動歯ブラシよりももっと大きな音でした。






レジに進むと中から大学生くらいの人が出てきて私を見て、次に胸を見て、一瞬『え?』という表情になってすぐに商品に目を向けました。



Kが後ろから、「アヤ、乳首めっちゃっ立ってるやん」と言います。



恥ずかしくて倒れそうでした。



商品を受け取ってずっとKに支えられながらコンビニを出ました。






外に出るとみんなが寄って来て、「どうやった?w」とKに聞きました。



Kは、「いやー、もっと色々やりたかったけど、ちょっと無理やったわw」と笑います。



Kはタバコに火をつけて電池を取り出しました。






「アヤ、バイブ出して」とKが言うので私はあそこからバイブを出しました。






「ちょっとそれ持っといて」と言い、私のパンツから出ているローターの電池の部分を開けて交換しました。






Kがなにやら調節したみたいで振動が強くなりました。



でもバイブが入っていないので圧迫感がそんなにないなーとぼんやり思っていました。






Kが「アヤ散歩でもする?」と聞くので、私は「いやや、寒い」と言うと、Cが「ほんまや、俺らこんなん着とっても寒いんやから、もう中入ろー」と言いました。






Kは不満そうにしながらも私の肩を抱いてマンションのエントランスに向かいました。



エレベーターに乗るとKは私のTシャツを脱がして、「アヤ、壁に手ついてん」と言い、私の後ろに回って腰を持ち上げました。



みんなが「おい、Kまじか!」とか言って笑います。



私が言われた通りに壁に手をつけるとロータの位置と振動を確認してKが自分のモノを挿入してきました。



バイブの時とは違う、なんとも言えない感覚です。






K「あかんあかん、これすぐイクわ。めっちゃ気持ちいい!」






ドアが何度開いては締まり、ピンポーンという音が響きます。



Bが、「さすがにマズいやろ、もう行くで」と言うものの、Kが「いや、マジもうイクからちょっと待って」と言い激しくピストンします。



私は立っている事ができずにAに抱かれている状態になっていました。



本当にものの5分もしないうちにKが私の中で果てました。






それから部屋に戻り、他の3人に代わる代わる犯されました。



口にも常に誰かのモノがある状態です。



ローターも入ったままで、それがよっぽど気持ちいいのかみんなすぐ果ててしまいました。



私はもうクタクタで意識が半分無い状態でした。






次に意識が戻ったのはお尻に激痛が走った時です。



Kが私に乗っかってる形で私のお尻に挿入していました。



私は「痛いー、やめてー」と抵抗しましたが、すごく強い力で押さえられて逃げることができませんでした。



CとAは裸のままこたつで寝ています。



Kが挿入したまま私を抱きかかえ仰向けになり、「B、前に入れて」と私のあそこを広げて言いました。






B「えー、お前のやつと付きそうで嫌や」






K「いいやん、2穴やろうや。アヤも入れて欲しいって!」






そう言うと私のあそこに指を入れて出し入れします。



ローターはいつの間にか抜かれていました。



Bはバイブを私に入れながら、「気持ちいい?」と言ってスイッチを入れます。






Kが、「あかん、あかん、俺イッてまうから切ってw」と言うと、Bが「しゃーないなーw」と言いながらバイブを抜き、挿入してきました。






Bは何かが吹っ切れたように激しくピストン運動をしてきます。



その時の私は気持ちいいと言うより、お尻に感じる痛みと息苦しさという感覚が勝っていました。



しばらくしてKが私のお尻に射精してやっと抜いてくれました。



Bはまだイッてなかったのですが、Kが抜いたあと自分のモノも抜きました。



Bは、「俺もーいいわ。ちょっと疲れた」と言って横になりました。






Kが「アヤも寝るか?」と言うので私は頷き、Kと一緒にベッドルームに行って寝ました。






Kは私を抱き締めて、「おやすみ」とキスしました。



私はすぐに眠りに落ち、目が覚めたのは昼過ぎでした。