僕の高校入学に合わせて引っ越しをしました。



うちは4人家族で、当時、父親52歳、母親48歳、兄23歳、僕15歳。



父親は家から通勤、兄も勤めていて通勤時間が掛かる為、社員寮に入って週末だけ家に帰る事になりました。



引っ越す前は自分の部屋が無かったのですが、新しい家では、自分の部屋が持てました。



建て売り住宅街で、周りは同じ様な家が建ち並んでいました。



僕の部屋は二階で、窓の外は2メートル離れた隣の家。



二階には小さな窓があるだけで、一階からはカーテンを開いても、部屋の中まで覗かれる心配もありません。



僕の家とたぶん作りも同じ、二階の窓はトイレだと思います。



窓は高い所にあり、踏み台に乗らなければ覗けない高さ。



僕のプライバシーは守られます。



前の家ではオナニーするのにも気を使っていたけど、新しい家で、彼女もいない僕は好きなだけオナニーをするようになりました。






引っ越して4ヶ月、夏休みになりました。



母も近くのスーパーでパートを始めて、平日の昼間は僕1人きりに。



9時頃起床、10時頃から全裸になってエロ本見ながらオナニーするのが日課になりました。



今みたいに、携帯やパソコンが無い時代で、たまにエロビデオを見ていました。






そんな生活が2週間ほど過ぎた、8月のある朝9時頃、家のチャイムが鳴りました。






玄関のドアを開けると隣のおばさんでした。



おばさんは旦那さんと2人で住んでいました。



僕はあいさつをする程度で、年齢は2人とも50代に見えました。






僕はおばさんの姿に驚きました。



胸元の大きく開いたシャツから胸の谷間が見えて、かなりの巨乳で、おまけにノーブラ。



乳首も透けて見えていました。



ちょと小太りだけど、僕の母親とは大違いでスタイルはいいと、初めて見た時から思っていました。






「名前はじゅん君だよね。1人なんでしょ?もし今日暇ならおばさんの家遊びに来ない、おばさんも1人で寂しいのよ、子供も居ないし、話し相手になって」






(もしかしてやらしてくれるかも?)






迷ったけど、2日間抜いてなかった僕のチンチンは、胸を見ただけで勃起状態になっていました。






僕「僕で良ければ、いいですけど」






おばさん「おいで、おいで、お昼ご飯一緒に食べよう」






僕「わかりました、お邪魔します」






家の鍵を掛けて、隣のおばさんの家に上がりました。



和室の部屋に通されて、真ん中に座卓が置いてあるだけでした。






おばさん「飲み物持って来るから、そこに座ってて」






座卓の所に座りました。



おばさんが飲み物を持って来て、座卓に置く時に前屈みになると、胸元が大きく開いて、下向きに垂れた胸が乳首まで丸見えで・・・。






おばさん「あっ、おっぱい見てたでしょ、おばさんのこんな胸見たくもないか」






僕は恥ずかしくなり、下を向いていると・・・。






おばさん「どうしたの?嫌なら帰ってもいいのよ」






僕「嫌じゃないです、どうしてもおばさんの胸に目がいっちゃて」






おばさん「なんだ、おばさんのおっぱいで良ければ、好きなだけ見なさいよ、私も捨てたもんじゃないんだ」






顔を上げると「ほら、どう、別に感じないでしょ」と、おばさんはシャツを捲って胸を出しました。



僕は生のおっぱいをこんな目の前で見たのは初めてだったので大興奮。



思わず、チンチンを押さえていました。






おばさん「どうしたの、そんなとこ触って?まさかオチンチン大きくなちゃたの?」






僕が頷くと・・・。






おばさん「今日はまだ抜いてないもんね」






僕「何で判るの、そんな事?」






おばさん「だって毎日、10時頃出してるの見てるもの。オチンチンの大きさだって知ってるわよ。よかったらおばさんが気持ちいい事してあげるわよ」






僕「気持ちいい事って何ですか?」






おばさん「女の人にして貰った事ないの?」






僕「してもらうも何も、女の人の裸なんて、母親のしか見たことないし、触られた事なんてありません」






おばさん「そうなんだ。おばさんで良ければ教えてあげるわよ、どうする?」






僕「良いんですか、お願いします、どうすればいいんですか」






おばさん「裸になって、そこに寝ちゃいなさい」






僕は服を脱いで裸になり、畳みの上に仰向けになりました。






「こんなに大きくして・・・近くで見ると綺麗なオチンチンね。おばさんが頂いちゃうよ」






おばさんが横に来てチンチンを握り、袋を撫でました。






「硬いわね、凄い・・・こんなに張らして一杯溜まってるみたいね」






僕は握られただけで、もう出そうになりました。






僕「おばさん出そう」






おばさん「もうちょっと我慢できないかな、これからもっと気持ちよくなるからね。やっぱり、土、日はオナニーしてないんだね」






僕「おばさん、なんで判るの?チンチン見た事あるって言うし、どっかで見てたの?」






おばさん「見てた、見てた、2週間前から毎日。10時に覗けばシコシコ擦って射精する所まで・・・ごめんね」






僕「どこから見てたの?」






おばさん「2週間前ね、トイレの窓掃除してて、たまたま、あなたの部屋の中見えちゃて・・・オチンチンしごいてたから、最後まで見ちゃたの。次の日も見たら、またしてたし。先週も、月曜日から金曜日まで必ず10時に覗けばしてたよ。そしたら、土日はカーテン閉まって見えなくて・・・今日はする前に、勿体無いから、もらいに来たの」






僕「何をもらいに」






おばさん「じゅん君の精液。ザーメンよ。私大好きなの、若い子の精液なんて何十年も飲んで無いから、見てたら飲みたくて飲みたくて我慢出来なくて・・・じゅん君のところ来ちゃたの」






僕「もし、僕が来なかったらどうしたの?」






おばさん「来るとしか考えてなかったわよ、それじゃ頂きます」






チンチンの先を舐めながら、口の中に入れました。



凄く気持ちいい、最高です。






「おばさん、出ちゃう、出ちゃう」






1分もしない内に発射してしまいました。



おばさんは口元を手で押さえながらチンチンを抜きました。



そのままゴクリと飲み込み、またチンチンを吸ってくれました。



僕は身体がビリビリして、力が抜けてしまいました。






「一杯出たわね。やっぱり濃いわね若い子は、美味しかったわ。ありがとう。まだまだ出来そうね」






またチンチンを握ると、口に入れました。



今度は口の奥まで入れて動かし、亀頭が喉に出たり入ったりして、気持ち良くて、口から抜くと・・・。






「おっぱい触りたかったら触って良いわよ。あら違うわ、私からお願い。おっぱい揉んだり、舐めたりしてくれると嬉しいんだけど・・・それから、ここも見た事ないわよね」






股間を指差しながら、おばさんも全裸になりました。



お腹が出ているけど僕から見たらナイスボディです。



初めて見る陰毛・・・。



興奮しまくりで、おばさんは股間を指差して・・・。






「ここの事、何て言うか知ってるでしょ」






知らない振りして、首を左右に振ると・・・。






「本当?知らない訳ないでしょ。良いわよ、教えてあげる。オマンコ、これがオマンコよ、もっと良く見たいかな?」






頷くと、僕の顔に股がり腰を下ろしました。



目の前にオマンコが・・・想像してたより綺麗。



中学の時に母親のオマンコをチラッ見た時、黒ずんで見えたのに、おばさんのはビラビラは薄茶色で、割れ目の中はピンク色。



するとおばさんの指が目の前に現れて・・・。






おばさん「このマメみたいな所がクリトリス。この穴にオチンチンが入るの、濡れてるでしょ、私も感じちゃてるの、舐め合いっこしようよ、嫌かな~」






僕「舐めます、舐めたい」






おばさん「嬉しい、気持ち良くさせて」






オマンコが鼻の先に当り、ヌルヌルして少し気持ち悪かったけど、舐めてみると何とも言えない味がして、クリトリスの所を舐めると・・・。






おばさん「アァ~ン、気持ちいい、そこ、そこよ、一杯舐めて」






おばさんもチンチンを舐めてくれて、勃起してるけど一度射精してるのと、目の前のオマンコに夢中で射精は我慢できそうで、オマンコを舐めながら指で触ってみました。



やっぱりヌルヌルで、穴に指を射れてみました。



温かくてザラザラして、指を動かすと絞まったり緩くなったりして、おばさんのヨガリ声が大きくなりだしました。






おばさん「いいわ、いい、感じるわ。じゅん君、オマンコにオチンチン入れたくない?おばさんオチンチン欲しいわ」






僕「僕も入れてみたいよ」






おばさんは起き上がり、お腹の当りに腰を下ろて、チンチンを握り、オマンコの所に当てました。






「じゅん君、入れるわよ」






ゆっくり腰が下がり、チンチンがオマンコの中に入っていきました。



気持ちいい。



温かくて、締め付けられる感じが最高です。



これがオマンコなんだと実感しました。



おばさんは僕の上で腰を振りだして・・・。






「じゅん君お願い、おっぱい揉んで、乳首摘んで!」






僕は両手を伸ばして両方のおっぱいを揉みました。



おっぱいも柔らかくて、気持ち良く、乳首は硬くなっていました。






「じゅん君、上手よ、上手、おばさんイキそう」






オマンコの締まりが急に強くなって・・・。






僕「おばさん、僕も出る、また出ちゃう」






おばさん「良いわよ、出して、中に出して」






僕はオマンコの中で射精してしまいました。



すると、おばさんが僕に抱き付いて来てキスをしました。






おばさん「私もイッちゃた、気持ち良かった、ありがとう」






僕「僕も最高に気持ち良かったです、でも中に出しても大丈夫なの?」






おばさん「あなたはそんな事心配しないの。大丈夫よ、もし赤ちゃん出来たら、喜んで産むわ。私ね、子供欲しくて30年以上中出ししたのに出来ないのよ、赤ちゃん。私の身体が悪いのか、主人が種無しなのか?昔調べたけど2人とも異状なしだったの。だから出来たとしても喜んで私達夫婦の子供として産むわ。でも、絶対に出来ないと想うけど」






納得したようなしないような複雑な気持ちでしたが、この気持ち良さには敵わず・・・。






僕「おばさん、もう一回してもいい」






おばさん「良いわよ、何度でも」






この日は夕方までに五回射精してしまいました。






次の日からも「オナニーするくらいなら、おばさんの家で楽しみましょう」と言われ、夏休みの土、日、盆休み以外やりまくりました。






僕もセックス好きだけど、おばさんの方が好きでした。



おばさんは52歳でした。



夏休みが終わっても、この関係は、回数は減ったけど今でも続いています。






卒業後、僕は家を出たため、家に帰るのは年に数回に。



それでも、おばさんと会えばセックスしました。



結局、本当に妊娠はしませんでした。






あれから20年、僕も結婚して二児の父親。



70過ぎになったおばちゃんは今も元気で、セックスも現役。



毎年、お盆に実家に帰るとセックスを楽しんでいます。