7つ下の子と某県某市、山の上の展望台にて待ち合わせ。



俺は彼女有り、相手はフリー。



ただし俺のことが好きだった事あり。



その子とは以前にも関係有り。



ただしコンドームが無かったため、手マン潮噴き→クンニでイカせる→攻守交代でフェラ→精飲まで。






会って、その子の車でしばらく普通の会話してた。



バレンタインチョコを恥ずかしげに出すその子(以下A)。






「人が来るから後部座席で話そうか」



(※後部がスモークガラス)






しばらく手を繋いだり指を絡ませてた。



ふと会話が自分たちの男女の関係になったところで抱き寄せて・・・。






俺「またキスさせてよ」






A「・・・うん」






で、キス。



舌入れたら俺の口の中の唾液ごと強く吸ってきた。



まだ俺に気がある。



服の中に手を入れ、ブラ外して乳揉み。






「んー」って声出しながらも拒まない。






乳首攻めたところで泣くAちゃん。






A「ばかっ、忘れようとしてたのに」






俺「嫌?やめとく?」






A「嫌だけど、やめたらもっと嫌!」






服を捲し上げて胸のサイズの割に小さい乳首に吸いついた。



なお俺は三十路、相手は二十代前半。



スカートの中に手を入れてタイツを下ろす。



もう息遣い以外は無言。






俺「触るよ」






A「いちいち言わないで!恥ずかしいの!」






激萌えw



マンコとろとろ。



ヌルヌルする液体が中指にたっぷり絡まったとこでクリ攻め開始。






A「あっ!やっ!んん~」






そう言いつつ、自分からキスしてきて舌まで入れてきた。






俺「Aちゃん、俺が二人目?正確には最後までヤッてないけど」






無言で頷くA。






俺「その割に反応いいよね。ひとりでしたりするでしょ?」






バシッと叩かれた。



図星らしい。






一応、誰が近寄るか分からないので俺のコートをAちゃんの腹の上にかける。



指をマンコ挿入、右手で手マン開始。



口はキスして声出すのを封じる。



左手はAちゃんの首の後ろから左胸を揉む。



この状態で中指薬指を伸ばしたり曲げたりしながら手マンするとAちゃんは悶える。



キスしてても声が漏れる。






A「んっ!ふぁっ!や、いや!」






俺「嫌じゃないでしょ?」






体が仰け反り始めた。



もう一押しでAちゃんがイク。



ここでAちゃんの右乳首に吸いつく。



右の胸を舐め、左乳首はAちゃんの唾液をつけてヌルヌル刺激。



右手は体を持ち上げるくらいに強く動かす。






A「あ・・・あぅ・・・はぁっ・・・あ~だめ!やばい、やばい!ああっ・・・」






Aちゃんの体がグッと反る。



痙攣が終わるまで三点攻めは終わらない。



Aちゃんのマン汁がいっぱい右手についた。



少し舐めたあとキス。



右手でAちゃんの左胸を鷲掴みにした。



Aちゃんが落ち着いた後、また「ばかっ!」って叩かれたが気にしない。






俺「次、俺も同じようにしてよ」






A「うー」






Aちゃんの頭押さえて俺の股間に誘導。



初彼に仕込まれたのかなかなか上手。



ただ俺がフェラだけじゃなかなかイケないので一度手コキに変更。



一緒に乳首舐めもお願いした。



Aちゃんの舌が左の乳首、左手が右の乳首、右手はしごいてくれる。



手コキは下手だけど熱心にやってくれるから、それがまた激萌え。



下向いて一生懸命やってくれる。



俺がAちゃんにしたように、Aちゃんもまたねっとりと乳首を舐め回してくれた。






イキそうになったとこで「また口でやってくれる?」とお願いしたらパクッ。



やっぱり上手い。



舌を固くして尿道に入るくらい押し当てたり、舌柔らかくしてカリ裏をじゅわっと舐めてくれたり。






俺「あーやばい、このまま出させて!イクッ!」






Aちゃんの頭を押さえる。






ビュルッ!ビュッビュッ!






A「・・・んっ!んうっ!んぁ・・・」






・・・口内射精・・・ごくっ。






Aちゃんが俺のを咥えたまま口の中の液体を飲んでくれた。



口元から飲みきれなかった精液とAちゃんの唾液が混じったものが垂れてくる。






A「うぇ~!ニガいよぉ~。感謝しろ、ばかぁっ!」






暗いけど泣いてるのがわかる。



好きだった(今でも?)人に性的行為させられた切なさなのか?



口の奥まで勃起チンコ押し込んだからなのか?



両方かもしれない。






その後、しばらく色々話した。



でまた悶々として、一連の流れがすげえエロい感じだったからかな、普段は口内射精したあとに女とキスなんかしない俺だけど、舌絡めたり、入れたり、吸ったりした。






A「俺さん、変な味する」






俺「Aちゃんの体から出た味だよコレ。Aちゃんからも変な味がする」






A「俺さんが出した味じゃん?」






俺「・・・Aちゃん、口に唾溜めて」






A「え?・・・んんっ」






キスしてAちゃんの口の中の唾液を吸い込んで飲む。



言葉を理解したのか、キス中にも唾液溜めてくれて、それを飲む。



飲んだ後、こっちも唾溜める。



Aちゃんの舌が俺の舌の下に入り込み、ジュル・・・ッ・・・ごくっ。



二人ともキス終わったあと、見つめ合いながら、やけにエロい声の「はぁ・・・」って吐息が出た。






その後、Aちゃんの首、鎖骨。



服捲し上げて胸。



脇の下。



お腹、へそと舐め回した。



乳房は口に吸い込むだけ吸い込んで、痛くない程度に噛む。






俺「痛い?」






A「痛くないよ・・・あのねぇ・・・なんか噛まれた時、嬉しいって思っちゃった」






ぎゅーっと抱き締めた。






A「うー・・・くるしーよぉー」






そう言われて優しく抱き直した。






俺「ありがとう。Aちゃんがすげー可愛い」






A「ここまでしても、あたしを彼女にしてくれないんだね」






俺「ごめん」






A「あーもう!あほっ!ばかっ!いつか刺されて★んじゃえ!」






ここでAちゃんが友達の頃の雰囲気に戻った。