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こんな話でも実話です








半年前の話です。遅い昼食を喫茶店でとり、車を走らせ帰社しょうとしていた。

途中のインター近くのラブホから一台の車が出てきた。

後をつける訳ではなかったが、同じ方向の隣の市に走っていた。途中で車が止まり

中から女性だけが降りて、男性の乗った車は去って行った。













ん?と思い、車を止めて女性の行き先を確認してみようかな?と

女性は100m程坂を上がって一軒屋の家の鍵を開けて入って行った。

何か理由をつけて家に上がりこもうと考えた。

いつも胃薬を持っていたので、「薬を飲みたいので水を一杯もらえませんか?

コンビニも近くに無い様なのでと」、インターホン越しにお願いすると、玄関が開き、

先程の女性が出てきた。真近で見ると、顔は並だが、服の上からでも分かる巨乳!

お水を分けて頂けませんか?と言うと、笑顔で、はい、良いですよ!と台所の方へ

向かって行った。キッチンで水を汲む彼女の後ろに付いて行き、後ろに立って

耳元で、先程ホテルから出てくるところを見てたのですよ。男の車のナンバーも控えて

あるし、調べれば、どこの誰か判りますから。と言うと、女性は、どうすればいいの?

と恐怖に引きつった顔で僕を見ている。そこに座れと命令すると、素直に座り込んだ。

女の前に立ち、ズボンのベルトを外し、「どうすればいいのか解かるよね!」と言うと

躊躇したが、素直に股間に手を伸ばし、パンツを下げて指で大きくしようとしたので、

「お口だけでイカせたら帰ってやる」と言うと、指と口を使ってのフェラを始めた。

巨乳女のフェラは気持ち良いのだが、イケそうにもない。

口からチンボを抜き取り、「お前の口ではイケないから」と言いいながら、後ろに回り

「四つんばいになれ」と命令するとスカートをまくり、スケスケのパンティをずりおろし

やめて下さい、という声を無視し、硬くなったチンポを、すでに濡れているマンコに埋めていった。

「もう、グッチョグチョじゃん!」何ていう名前だ、と聞くと、まゆみです。と小声で答えた。

バックからハメ、巨乳をもみながら、そこそこ締まりのあるマンコを堪能していた。

いやらしく、音をたてるマンコを見ると糸を引くように愛液がチンポについて光っていた。

リビングまでハメたまま移動して、ソファーに座らせ、両足を高く持ち上げ子宮に届くようにハメ、

マンコにチンポが出入りしている様子を見せつけてると、まゆみの口から

「厭らしいわ、知らない人にハメられてるのに、こんなに濡れて感じるなんて・・と俺の目を見ながらつぶやいた。

体をくの字に曲げ、ゆさゆさ揺れる巨乳を見ながら、Gスポットを探しピストンしていると、

声が一段高くなった。集中して突いてやると、なんと潮吹きしはじめた。本人も初めての経験らしい。

髪を振り乱し、自分の家であることも忘れ、大声をあげてイグーッと一人でイッてしまった。

よーし、まゆみ、どこで出して欲しいのか言ってみろ。と言うと、中はやめて下さい。お願いします。

と言うので、最後はお口で受けろ!と命令した。

我に返ったのか?声をあげるのを我慢しながらも感じている様子が、征服感を満たしていた。

イキそうになったので、まゆみの顔を上げさせて、口を開け、舌を伸ばせ、と言った瞬間に、

精子が口の中や顔じゅうに べったりとついてしまった。飛び散った精子を集め、すべて飲ませた。

携帯で写メを撮りながら、ベトベトのチンボを、お口で掃除させて携帯のデータを自分の携帯に

送信して、誰かに言ったら、この写メを皆に送るからな!と言うと、何でも言う事を聞きますから

やめてください。お願いします。と懇願するので、俺の精子便所になる事、今の彼と別れる事を

ムービーに向かって言わせて帰った。あれから半年、タダでヌケる便利な女を週1で使っています。

冬場は、コートの下はンーパン、ノーブラ、全身網タイツでやってくるし、今日はスーツ姿。

上着の下はキャミ以外は何も付けづに、生乳を揉まれマンコに肉棒をハメられにやってくる。












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