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彼女が73歳のじい様と








188 名前: うさちゃんねる@まとめ 投稿日: 2010/09/14(火) 20:29:20 ID:Edw2fZMq0

今年から付き合い始めた彼女が去年の秋に73歳のじい様と

やった話を一昨日聞いた。

浮気じゃないから何も言えないけど、昨日からずっとここ見てる。

はーー。聞かなければよかったよ。

 

 











191 名前: うさちゃんねる@まとめ 投稿日: 2010/09/14(火) 21:22:03 ID:Edw2fZMq0

>>188



こんな感じでいいかい?



彼女に根掘り葉ほり聞いたのと俺妄想だと



登場人物



テル爺(この世で最も憎むべき老人 73歳)

優香(俺の彼女 25歳)





192 名前: うさちゃんねる@まとめ 投稿日: 2010/09/14(火) 21:22:59 ID:Edw2fZMq0

1.イオンでの出会い テル爺 優香をナンパ

優香がイオンのベンチに平日一人で座っていたところ

 テル爺「○んだ妻の若い頃にそっくりじゃ」

 優香 「そうなんですかー」



2.流れでメル友になる

3.二人で時々食事するようになる

4.なぜか飲みに行ったりするようになる

 優香、テル爺の博識さを尊敬するようになる。

 テル爺はどっかの会社の元会社役員(中小か?)

 テル爺は話題豊富で話が面白いおじいちゃん。





193 名前: うさちゃんねる@まとめ 投稿日: 2010/09/14(火) 21:23:46 ID:Edw2fZMq0



5.テル爺、優香を京都 紅葉めぐり 2泊3日の旅に誘う

   優香 一旦保留

6.テル爺 なぜか 勝手に旅館を予約し、優香に伝達

   テル爺「2泊3日で予約しましたから」

   優香 「・・・」

7.いつの間にか京都に行く日になる

8.京都に着く 1日目

   優香が京都の紅葉に感動する。

   優香 「こんな絶景見たことないです。京都に来てよかったです」

   テル爺「フォッフォッフォッ」





194 名前: うさちゃんねる@まとめ 投稿日: 2010/09/14(火) 21:37:29 ID:Edw2fZMq0

9.旅館到着

   露天風呂付きの個室に優香感動

    テル爺「予約を取るのは結構大変でした」

    優香 「ありがとうございます!」

10.上手い夕飯とビール

 優香が軽く酔っぱらう。

11.個室の露天風呂へ誘われる

  テル爺「風呂でも入りましょうか」

  優香 「・・・」

  なぜか拒否せず、全裸で普通に一緒に風呂に入る。





195 名前: うさちゃんねる@まとめ 投稿日: 2010/09/14(火) 21:38:15 ID:Edw2fZMq0

12.冷酒を飲む

  テル爺「持参した冷酒を飲みましょうか」

  優香 「はい!!」

   口当たりの良い日本酒でこれまでにないくらいクイクイといく。

13.優香酔っぱらう

  優香 「・・・・・・・・・・・」

  テル爺「優香さんは本当に○んだ妻に生き移しですよ」

  優香 「奥さんどんな方だったんですか」

    テル爺「あんなみたいに魅力ある人でしたー」





206 名前: うさちゃんねる@まとめ 投稿日: 2010/09/14(火) 22:53:21 ID:Edw2fZMq0

13.優香 おっぱい揉まれる

14.優香 乳首吸われる

15.一旦休憩で飲み続ける

16.優香フラフラになる。

17.気づくと朝 朝食終え、二日目の観光へ





207 名前: うさちゃんねる@まとめ 投稿日: 2010/09/14(火) 22:54:45 ID:Edw2fZMq0

言ってなかったけど、聞いたきっかけは二人で雑誌読んでた時に姉さん女房の特集があって ペタジーニが友達のお母さんと結婚した

話とかも出て 俺が 一回り以上上とか無理っしょっ ていうと

彼女が固まる。なんか怪しい・・・

俺 「お前 最高何歳上と付き合ったことあるんだよ」

優香「付き合ってっていうのは3つ上だけど」



「付き合って」 いう言葉が妙に気になる俺。

俺「付き合ってないけど、やったっていうのは」

優香「かなり上」

俺 「かなり上って、いくつだよ」

優香「一回り以上」



俺 「いくつ上だよ」

優香「73歳」

俺 「ガーーーーーーン」





216 名前: 188 投稿日: 2010/09/15(水) 05:14:04 ID:ZMPE1Yml0

昨日の夜は

>> 196とか >>202 みたいなクズに煽られて反射レスをしてしまったが、

確かに読み返してみると、俺の文章読みづらいな。

そう思ったんで、眠れなかったのもあり、初めから書きなおした。

読みたくない奴は飛ばしてくれ。

俺のストレス解消に書いているだけの無駄な書き込みだから。



今年の2月から付き合った彼女(優香)から一昨日聞いた話。

雑誌で「姉さん女房」が特集されてて二人でその話題で盛り上がる。

自分だったら何歳上から何歳下までOKとかNGとか。





217 名前: 188 投稿日: 2010/09/15(水) 05:14:54 ID:ZMPE1Yml0

俺(26歳)は「一回りより上は絶対無理」だと言い、彼女に同意を求めると

ドMの彼女がモジモジしていたので何か怪しいと思い始めて問い詰めると

「付き合ってはいないが、かなり上の人としたことがある」っていうのをまず聞く。

絶対に驚かないし、怒らないから言えと彼女に言うと、

彼女が「73歳・・・」と白状した。

問い詰めたのに、猛烈に聞いたことを後悔する俺。

そこからは俺が彼女を根掘り葉掘り問い詰める。

なかなか言いたがらない彼女に俺が切れたフリをして言わせた。





218 名前: 188 投稿日: 2010/09/15(水) 05:17:15 ID:ZMPE1Yml0

10月のある平日。(本屋に勤める彼女は平日休みも多い)

イオンで一人でぶらぶらして椅子に座っていたところ、品の良い

爺様から声をかけられる。

その爺様は彼女に「去年○んだ妻の若い頃に生きうつし」だと言う。

爺様からメルアドと携帯NOを聞かれ交換する。

俺が「なんで交換したの」と聞いたが、彼女は「別に変なことないと思ったから」

と言った。

彼女と爺様はメル友になり、毎日メールをするようになり、

やがて飯を食い行ったり、飲みに行くようになり、

彼女は爺様の博識さと話題の豊富さを知り、その爺様を尊敬するようになる。





219 名前: 188 投稿日: 2010/09/15(水) 05:19:53 ID:ZMPE1Yml0

爺様は亡くなった奥さんと毎年京都旅行に行くのが楽しみだったことを彼女に話す。

彼女から「今年は行かないんですか」と尋ねると

爺様が一人で行っても寂しいと言い、彼女を遠回しに誘う。

彼女は一旦保留したが、なぜか後日、爺様が勝手に予約をしてしまっていて

一緒に京都に行くことになる。

(ドMの女はこれだから困るんだが、断る術を知らない)





220 名前: 188 投稿日: 2010/09/15(水) 05:20:22 ID:ZMPE1Yml0

京都一日目。

京都の紅葉に感動する彼女。

旅館も高級なところで更に感動。

露天風呂付きの個室でいかにも高そうなことがわかる。

夕食も凄い美味しかったらしく爺様と一緒にビールを飲む。

少しよった所で爺様から個室の露天に入ろうと誘われ、なぜかOKする彼女。



風呂に入り、爺様が持参した冷酒を一緒に飲み始める。

日本酒なんて普段は飲まない彼女だが、その冷酒の口当たりが

よかったため、クイクイと飲み、大いに酔っぱらう。

爺様も酔っぱらっており、彼女のことを「綺麗だ綺麗だ」とおだて

タオルで胸を隠していた彼女のタオルを取るように指示。

なぜか言われた通り、タオルを外し、おっぱいを爺様に見せる彼女。





221 名前: 188 投稿日: 2010/09/15(水) 05:25:22 ID:ZMPE1Yml0

「おっぱいまで○んだ妻にそっくりだ」と大嘘をつく爺様。

なぜか当然のように彼女のおっぱいを触り始め、それを拒否しない彼女。

大胆にも乳首を吸い始める爺様とそれでも拒否しない彼女。

熱い風呂と冷酒で酔っぱらっていたのであんまり覚えていないとは言うものの

1日目の夜はこれで終了。気がつくと翌朝。

(タオルをとるところから乳首を吸われるまでの流れがよくわからないが

爺様が確信犯だということはよくわかった)





222 名前: 188 投稿日: 2010/09/15(水) 05:26:37 ID:ZMPE1Yml0

2日目。

山の上にある寺の紅葉に更に感動する彼女。

「これまで生きてきた中で一番綺麗だと思った場所」by彼女

その日も同じ旅館で、夜戻る。

2日目においしい湯葉を食べ、またビールを飲み、京都市内でゲット

した冷酒を二人で飲む。

そんでまた個室の露天に入る。

しばらく冷酒を飲み酔っぱらう彼女と爺様。





223 名前: 188 投稿日: 2010/09/15(水) 05:27:19 ID:ZMPE1Yml0

爺様が彼女のおっぱいを揉み始め、この日も生意気に乳首を吸う。

「妻が亡くなって寂しい」とか言う爺様に対し、同情する彼女。

爺様がエスカレートして彼女のマンコを愛撫する。

爺様の行動を「拒否出来なかった」と言う彼女。

爺様の愛撫が非常に上手かったらしく、以外にも感じ始め、風呂の中で一回

いってしまう。

その後、爺様からフェラチオを求められ、いってしまった手前、断れなくなり

求められるままに爺様のポコチンを咥える彼女。





224 名前: 188 投稿日: 2010/09/15(水) 05:28:05 ID:ZMPE1Yml0

部屋に移動し、浴衣を着て布団を敷く二人。

もう寝るのかと思いきや、爺様が彼女を襲い始める。

「ダメ ダメ」と彼女が言うと、いじけて涙ぐむ爺様。

彼女は爺様が哀れになってしまい、手をゆるめ、浴衣を脱がされ全裸になる。



爺様から執拗にマンコを愛撫され、感じ始める彼女。

爺様からもフェラを求められ、言われた通りに実行する。

その後、バックから生で挿入され、最後は中でいかれる。

中でいったことに対しては爺様は何も言わなかったらしいが、

彼女は「お爺ちゃんだから精子出ないんじゃないの」と言っていた。

(俺知らないけど、爺様でも精子って、出ないのかな?)

 








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