年下の彼氏の浮気相手が変態でした。



浮気自体はバレバレだったので、飲み会だと嘘をつく彼を尾行しました。



彼があるマンションのエレベーターに乗り込んだので、そこで声をかけました。






私「何してるの?」






彼「あ、えっと・・・」






私「どこ行くの?」






彼「・・・ごめん」






私「なんで謝るの?今から行くところに私も連れて行って」






彼「それはちょっと・・・相手の人が・・・」






私「その人に話すことがあるから私も会う」






そう言うと観念したのか、黙って部屋に行きました。



インターホンを押すと鍵を開ける音が聞こえてきました。



彼がドアを開けると、上半身裸でジーンズを穿いた女がいました。



人形のような彫りの深い顔をしていて、とてもセクシーな雰囲気でした。



彼は私より年下ですが、その女はかなり若そうでした。



まさか高校生はないでしょうが、大人っぽい子供とでも言うべきなのか、年齢不詳の美人でした。






女「あら、そちらは?」






服を着ていないことに慌てる様子もなく、相手の女が聞きました。






彼「俺の彼女・・・」






女「私と全然違うタイプね。だから私と浮気したくなるのかしら?はじめまして、ミライって言います」






私「ねえ、なんで裸なの?」






女「その方が楽だから」






私「いつも裸なの?」






女「ええ」






私「服着たら?」






女「なんで?」






私「ミライさん、◯◯くんに彼女がいるのは知ってたの?」






女「知ってた」






私「知ってて手を出したの?」






女「だってヤリたかったから」






私「ミライさんって何歳?」






女「20歳」






私「えっ、そんな下なの?」






女「老け顔って言いたいの?」






私「いや、そうじゃなくて、ごめん」






女「あーあ、傷ついた。◯◯くん!」






彼「何?」






ミライは彼を呼ぶと、私が見ている前でディープキスを始めました。



彼はさすがに抵抗していましたが、ミライはやめません。






私「何やってるの!」






女「私、見られると興奮するから」






私「変態」






女「××さん(私)ともヤりたいなあ」






私「何を?」






女「セックス」






そう言うとミライは私を押し倒して、上に乗ると服を脱がしてきました。






彼「ミライ!何してんだよ!やめろ!」






彼は怒りながらミライを羽交い締めにしようとしますが・・・。






女「やめて。止めたらセックスしてあげないわよ」






彼はミライを止めるのをやめました。






女「××さんのおっぱいだ・・・」






私のブラジャーを脱がすと軽く何回か揉んだあと、谷間に指を突っ込んだり、胸に顔をうずめてきました。



彼は呆然として見ているだけです。






女「Gカップって本当にすごいわね。◯◯くんだけで独り占めとかずるいから。2人の共有財産にしようよ」






彼「・・・」






私は胸が大きいのがコンプレックスでしたが、彼は私の胸が好きでした。



会うたびに胸を揉んできて、性行為のほとんどの時間を胸への愛撫にかけるような人でした。






私「そんなに胸が好きなら自分の胸でも触ってれば?」






私は嫌味を言いました。



ミライは胸が全くなかったからです。






女「それ、嫌味?」






怒ったミライは私の乳首を摘んで弄ってきました。






私「いやっ!だめっ・・・?やだっ・・・」






私が声を上げるたびにミライは・・・。






女「変態はどっちかしら?おっぱい弱いのね」






などと囁いてくるのです。



ミライに乳首をジュルジュルと音を立てて吸われ、大きな目で見つめられます。






私「ミライさん、だめっ!」






女「◯◯くんもおっぱい吸いたい?」






彼「吸いたいです」






女「どっちのおっぱいがいい?私と××さん」






彼「ミライ」






怯えたような感じで彼が答えると、ミライは「じゃあ吸えば?」と言いました。



彼がミライのほとんどない胸を吸い付くと、私を見てニヤニヤ笑っていました。



そしてミライは自分の胸を吸っている彼の頭を押さえつけると、私を抱き寄せてディープキスをしてきました。



私の胸はちょうど彼の頭に当たり、とても恥ずかしかったです。



かなり長い時間、ディープキスされました。






女「さっ、××さんもパンツ脱いで」






私「パンツも脱ぐの?」






拒否したら無言で無理やり脱がされました。






女「××さん、股開いて」






私「何するの?」






女「いつも、◯◯くんには無条件で股を開いてるでしょ。それと同じよ」






私はさすがに抵抗しましたが、ミライは無理やり押さえつけて足を開かせると、私の大事なところを無理やり舐めてきました。






私「あっ、だめって・・・いやっ・・・」






女「彼氏が見てるんだから静かにすれば?本当に敏感なのね」






私「あっ・・・ダメっ・・・やめてって・・・ああっ・・・だめっ・・・あん・・・あっ・・・」






女「プライドはないの?私、××さんより一回りも年下なんだけど」






私「やめっ・・・あ・・・あ・・・」






女「そんなに気持ちいいの?やっぱり変態ね」






ミライはひとしきり行為を終えると無言で見学していた彼を呼び、「××さんの前で私を抱いてよ」と欲求しました。



彼は微妙な顔をしていましたが、ミライに抱きつきキスを始めました。






私「やめて!」






お互いの服を脱がして2人が全裸になると、彼がミライのお尻を触って、「柔らかい」などと言っているのです。






女「彼、おっぱいは××さんの方がいいけど、お尻は私の方がいいんですって」






言わなくていいことをベラベラ喋りながら、ミライは彼に挿入されるたびに、「あっ・・・あん・・・」と喘ぎ声をあげていました。






女「やだ~、××さんが見てる~」






女王様のように威張っているくせに、甘えた声を出すのが不快でした。



ミライと彼は一晩中性行為を続け、私はそれを見学させられました。



解放されたのは翌日でしたが、出ていく時もミライは私の胸を揉んできてセクハラ放題でした。






彼になぜこんな変態と付き合ってるのか聞くと、今までのどの女よりもテクニシャンだそうです。






私「じゃあ、ミライと付き合えば!」






突き放したら、「それは嫌だ」と言われました。



ミライには彼氏がいるからだそうです。



彼氏のいる女に手を出したのかと怒ると、ミライの彼氏公認だそうです。






彼とはまだ別れていません。



ミライは時々私を脅迫まがいの言葉で呼び出してはレズセックスを欲求してきます。



私はそんな趣味などなかったのに、ミライとのレズセックスが日増しに気持ちよくなっています。



とても不思議な気持ちです。