昼過ぎに仕事が終わった時とかは、色んな電車に乗り換えて物色してるんです。



それでこの前なんですけど、梅田~大阪間の地下街をウロウロしてたら・・・。






いましたいました。



餌食に最適っぽい中学生を発見!






年の頃は13~15歳くらいでしょうか。



メガネをかけたロングストレートの黒髪がそそる大人しめの子。



で、よく顔を見ると、これがまたかなりの美少女で、少し垂れ目気味なのが俺のストライクゾーンド真ん中。






早速、後をつけて行くと電車に乗るみたいで、高額の切符を何度も確認しながら買ってたので、普段はあまり乗らない路線なのでしょう。



慣れない電車、おとなしな感じ、メガネっ娘。



こんな三拍子が揃ったらいくしかないでしょ(笑)






ホームに上がると、すっと並んだのが車両の端の所。



分かります?



その車両に座ってる人達はみんな進行方向を向いてる状態なんです。



その上、座席は全部2人掛け。



電車が来たので乗り込んでみるとガラガラで、香奈(後で名前を聞いたら教えてくれた)は狙い通り、一番後ろの窓側の席に座りました。



黙って俺が隣に座ると、少し強張った表情をしたけど何も言わないで窓の外を向きました。



さあ凌辱タイムです。






まずは様子見に横に左手を下ろして、指先で太ももの辺りをスリスリしてみる。



一瞬ビクッとしたけど外を向いたまま動かないので、お尻と座席の間に手を滑り込ませます。



すごく柔らかくて最高の触り心地!



それでも何も言わないので、今度は腰に手を回してグイッと引き寄せると、もう固まってしまって完全に無抵抗状態。



片手で抱きかかえるように胸まで手を伸ばし、小さいながらも形のいいカップを手のひら全体で包み込むようにモミモミ。



右手はするするとスカートを捲り、内股の間に手を差し込んでスベスベの太ももをやわやわと揉み回す。



もう最高の気分!






だんだん調子が乗って来たので、そのままスカートを腰の辺りまで捲るとパンツが丸見えに。



膝に手を掛けてやや強引に開きます。



さすがに若干の抵抗はあったものの、一度開くとそのまま動かない。



もう頭はパニクってどうしたらいいかわからないんだろうね。






足を開いてパンツ丸見えのまま動かない女子中学生。



もう止まらないよね?






パンツ上側からグイッと手を差し込み、処女(断言!)マンコを弄りだした。



産毛が薄っすら生えてるくらいなので縦筋がよくわかります。



上下に弄りながら指を少しずつ埋め込んでいきました。



そのとき左手はすでにシャツの裾から中に入り、ブラを上にずらして可愛い乳首を弄ってます。



Aカップくらいの小さな胸だけど、乳首はすっかり立って硬くなってました。



で、この頃から首を横に振り始め、「ィャ・・・ィャ・・・」と快感に必★で抵抗してるわけ。






やるなら今しかないと判断した俺は、いつも使ってるローションを取り出し、パンツの脇をずらして処女マンコにたっぷり塗り込んでやりました。



すると、なんとか中指くらいは奥まで入る感じでヌルヌルになったので、強引にパンツを脱がしてポケットへ仕舞い、両手で腰を持ちながら後ろ向きにして膝の上に乗せてやりました。



とっくにチンコは出してるので、その子の股の間かた俺のチンコが生えてる状態(笑)






俺はその子の腰を持って持ち上げて、処女マンコの入口にチンコの先を押し当てました。



初めて抵抗してきけど、もう遅いんだよね。



そのまま力を緩めて腰を落としていくと、チンコがミシミシ入っていきます。



処女だけあって中はキツキツ。



それでもローションのおかげで、どんどん入っていく。



一気に処女膜を突き破って刺し貫いてやりました。



あまりの痛さに、「グッ・・・ッ!」くらいしか言えない彼女を後ろから抱きかかえ、めいっぱい奥までチンコを突っ込んで凌辱。



何度味わっても最高の瞬間だよね。



一番深い所までチンコが入った状態で体を揺すると、その子は泣きそうな声で、「い・・・いたいよ~・・・」と震えながら言うだけ。



キツいけどローションで滑りがいいので調子に乗ってヌルヌルと出し入れしてると、あまりの狭さに1分くらいであっという間に昇りつめてしまって、大量の精子を処女中学生の子宮口にぶちまけてやりました。



これまでも処女マンコには何回も無理やり出してきた俺だけど、ベスト3には入る快感でした。






出した瞬間、香奈は恐怖からか本気で泣き出しました。



まあそんなの気にせずに、気の済むまで中を掻き回しても良かったんだけど、誰か人が来たらマズいと思ってすぐに抜きました。



でも、これで終わらす気なんて全然なかったので、泣きながら呆然としてる香奈のカバンを漁って携帯を拝借。



気付いた香奈が「返して下さい・・・」と震える声で言うので、「次の駅で降りるから俺について来い!そしたら返してやるよ!」と。






もうこっちのもの。



駅で降りた後、ちょっと離れて俺の後ろをついて来るのを確認してホテル街へ。



人気が少なくなったところで香奈の腕を掴み、泣き顔の香奈をラブホに引っ張りこんだ。



結局、その日は中で2回と口に1回の3発で許してやりました。






ちなみに今も肉奴隷として飼ってます。



ま、妊娠したらすぐに捨てるんだけどね(笑)