とある掲示板で、『関西の方いらっしゃいますか?』のメッセージにレスすると、運良く22歳のRちゃんからメールが来た。



痴漢職人には冷たい風当たりの昨今、やり取りの中で“黄金の指”を切望する稀少なOK女子を確信。



環状線で待ち合わせする事にした。






が、いよいよ前日の夜になって『怖くなっちゃった。ごめんなさい』と、あえなく撃沈!






(おい!おい!おい!俺のこの胸の高鳴りはどうしてくれる!?)






何度か説得してみるも、『待ち合わせは無理やから、偶然を期待して映画館にでも行きます』と。



俺は、『ノーパンで行くといいよ。頑張って!』とだけ返しておいた。






翌日、『もう映画館行ったの?』のメールに、『もう少ししたら教えてもらった映画館に行きますよ~』との回答。



その時はちょうど環状線で、お尻の見えそうな超ミニ生足OK子の生パン中、いよいよ生マンって時。



後ろ髪を引かれながらも、古都のマイナーな映画館へ急いだ。






映画館のチケット売場に着くと、その場に不釣合いなミニの黒のワンピ、スラッとしたナマ足の美人。



心なしかチケットを買う手が期待で震えてるような・・・。



その美人さん、何やら意味深にトイレへ。



考えすぎ?



俺も後々の段取りのためトイレチェック。






席に行ってみると、健気にも俺が教えた『映画館で痴漢に遭う3ヶ条』の通りの定位置に黒のワンピの姿。



俺は彼女の横にゆっくり腰掛けて、肘掛けに腕を置いた。



映画館のオヤジの口上があって照明が暗くなる。



指先に神経を集中して、時間をかけて肘掛けからゆっく~り手を彼女の方に伸ばしていく。



スカートに指先が軽く触れた!



太ももの辺り。






Rちゃん本人の確証は何もない。



ここが一番緊張する瞬間。



お互いドキドキしてたに違いない。






彼女の足に触れるか触れないかの微妙な感触で太ももをコショコショ。



顔は前に向けたまま彼女の様子を窺う。



息が上がってるようだ。






(きっとこれから起こる事に期待してるんだ・・・)






足には触れないようにテロテロのスカートをゆっくりゆっくり手繰り上げていく。



裾が手元に届いた。



ゆっくりスカートの中に侵入。



軽く太ももに触れてみる。



汗ばんだ、冷やっとした柔らかい感触が指先に。



内ももまで手を伸ばし、密着させる。



そして円を描くようにゆっくり撫でる。



彼女は唇に手をやり、大きく息を吸う仕草。






スカートの中では人差し指と中指で歩くようにして太ももの上の方へ・・・。



やがて股間の奥に辿り着く。



そこはジョリッとした感触。



生えかけのパイパンだとすぐ分かった。






『映画館で痴漢に遭う3ヶ条、その1:ノーパン』をしっかり守ってきたのだ。






これだけ健気に言いつけを守って来たRちゃんにはご褒美をあげなければなりません。



最初は焦らしながら丘をソフトに撫で上げ、人差し指で割れ目を丁寧に何度も何度も上下運動。



Rちゃんのあそこは涎をいっぱい垂らし、俺の手を受け入れて足がどんどん開脚していきます。



指に甘い蜜をねっとり付け、割れ目の奥にクニュクニュ入れていくと、しっかり締め付けてくれます。



あそこに指が奥まで入るように、彼女の体はシートをズルズルとずり落ちてきます。



中指がしっかり奥まで入ったところで、ニュルニュルになった薬指でお尻の穴をクニクニ刺激します。



すると彼女のアナルは、ヒクヒク締め付けながら薬指を第1関節まで咥え込んでしまいました。



次は人差し指がクリちゃんの上で、時に優しく、時に激しくクルクル円を描きます。



彼女はシートの上で体をくねらせ、波のように来る快感に耐えています。



お尻とあそこの中で指がクニクニ動きながら、クリちゃんを親指と人差し指でツンと摘んだ瞬間。



彼女は耐え切れず口を手で押さえて「ヒッ」と喘ぎ、次の瞬間、甘~い溜め息が漏れました。






俺は、「ヒッ」の瞬間に全ての手を止めました。



簡単にイカせたりはしません。



俺は硬くなった股間の上にカバンを乗せ、彼女の手をカバンの下に導き寄せました。



彼女は優しく俺のイチモツを揉んでくれました。



ご褒美にクリちゃんをツンツン刺激すると、彼女の手が止まります。



俺も手を止める。



すると彼女の手が動き出す。



またご褒美にツンツン。



こんな事を繰り返しているうちに、映画は1時間以上進んでいました。



俺は彼女の耳元で呟いた。






「舐めて欲しい?」






彼女はコクリと頷く。






「トイレの前までおいで!」






そう言い残して席を立ちました。



あらかじめ下調べしたトイレに誰も居ないのを確認すると、スキンの封を切ってポケットへ。



しばらくしてフラフラの彼女が来ました。



男子トイレに彼女を押し込むと鍵と閉じ、まず服の上から彼女の胸に顔を埋めました。



先程、席で胸も弄ってあげたのでボタンは外れたまま。



ブラを下げると綺麗な胸が露わに。



美味しそうな胸にむしゃぶりついた。



甘い吐息が漏れる。



舌の先を硬くして乳首を転がすと、また甘い吐息が漏れる。






今度は壁に手をつかせてお尻を突き出させる。



俺はしゃがみ込んで下から白いお尻のほっぺたにむしゃぶりついた。



お尻全体を優しく丁寧にペロペロ舐め上げ、お尻の割れ目に顔を埋めて、白昼の光にしっかり丸見えの可愛いアナルや美しいパイパンのあそこもにもむしゃぶりついた。



彼女は手を上げて壁にひっつき、悶え続けた。






ポケットのスキンを瞬間装着。



便座に座り、彼女の腰を持って、ズボンから突き出したモノの上に導いた。



彼女はゆっくりと、そのいきり立ったモノを咥え込んでいった。



あまりの狭さに動く事が出来ず、後ろから左手で胸を揉みしだき、右手でクリを刺激し続けた。



その度に彼女はクイクイと締め付けてくれる。



2人汗だくで快楽を噛み締めた。



経験した事のない緊張と興奮と、彼女の締め具合で俺はついに彼女の中でドクドクと果てた。






『映画館で痴漢に遭う3ヶ条』



その1:捲りやすいミニスカートと乳首の分かりやすい服装にする。



映画館に着いたら、トイレでノーバン、ノーブラになり、乳首を立てる。



少し濡れる位がいい。






その2:席は最後列、左右両端どちらでも人気のない方の通路から1つ空けて2番目に座る。



端の席に痴漢が来ます。






その3:首をうなだれて分かりやすいように狸寝入りをする。



すぐに触ってくれます。






これを守れば貴女も映画館で痴漢に会えるはず!