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【寝取られ】接待ゴルフで社長の玩具になってしまった妻[第2話]














接待ゴルフの日まで、あと10日となった日、私は妻に話すことにした。






私「今度の接待ゴルフだが、何着る?」






妻「この間買ったのしかないでしょ」










私「社長が服気にしてくれて・・・これ」






私は袋を手渡した。






妻「えっ、これ着るの?」






私「嫌だよね!変な趣味だろ!買いに行こうか?」






妻「あなたの立場無くなるし、いいよ。これ着る」






私「すまない!」






妻「ちょっと着てみるね」






妻が奥の部屋で着替え出て来た。



エロかった。



ちょっと屈むだけで見えそうなパンティ。



胸元からは谷間が見える。



色白の妻の肌が曝け出され、ムチムチとした厭らしさを醸し出していた。






妻「ちょっとヤバくない?」






私「AV女優じゃあるまいし、社長の悪趣味だな」






妻「これで、ゴルフか!ちょっと恥ずかしいな!」






私「いいんだよ無理しなくて。断るよ」






妻「駄目よ!あなた飛ばされる!」






私「いいよ。そうなったら新しい職場を探すよ」






妻「大丈夫!私は平気!若いし、これくらい着れるって」






そんな妻が頼もしく見えた。






そんなこんなで、接待ゴルフ当日の朝がやって来た。



この日も晴れ。



車に道具を積み込み、妻を待った。



着替えた妻が現れ、恥ずかしそうに辺りを見回した。






妻「近所の人に見られるの嫌だから早く行こう」






私は車を走らせた。



妻の太股を見ているとムラムラ来るものがあった。



この後、社長をはじめ、取引相手にまで妻のこの姿を見られ、何をさせられるのか?



私は不安と同時に、今まで感じたことのない嫉妬と興奮を覚えた。






妻「何、真剣な顔してるの?私は大丈夫だよ」






私「社長に何かされてもお前は大丈夫なのか?」






妻「そりゃ!嫌だけど・・・あなたの為なら」






私「裸になれって言われても、お前は俺の為に出来るのか?」






妻「そんなことないでしょ!」






そんな会話をしながら目的地のゴルフ場の駐車場に着いた。



駐車場には既に社長のベンツと取引相手のBMWとアウディが止まっていた。



とにかく金持ち達だ!



私に気づいた社長が手を振っていたので、隣に車を停めた。






私「おはようございます。遅くなりました」






社長「いいんだよ。気にしなくて・・・お~、百合さん来てくれたね。久しぶり・・・」






取引相手「さぁ、揃ったところで行きますか」






社長「そうだね。さぁ行こう百合さん」






取引相手の後を追う様に、社長が妻の腰に手を回して歩き出した。



何だか違和感を覚えた。



取引相手を接待しているというのに社長は好き放題。



取引相手の前で女性の腰に手を回して歩くだろうか?



その答えはすぐに出た。



ハウスに入ると、取引相手が全て手続していて、支払いも相手の様だった。






私「社長!今日は接待ですよね?」






社長「そうだよ。私達が接待されるんだよ。言ってなかったけ?」






私「そんな話聞いてませんよ」






社長「まぁいいじゃないか?怒るなよ」






妻「あなた・・・」






社長「自己紹介してなかったな。こっちが寺田社長で、そちらが佐々木部長」






寺田「いつも社長には世話になってるんだ。今日は楽しんでくださいね、高橋さん」






佐々木「社長、そちらは社長のこれですか?」






小指を立てた。



『俺の妻だ!!!』と言いたかったが言える筈もない。






社長「まぁ、そんなこと良いじゃないか」






私と佐々木さんが一緒のカートで、寺田さんは1人、社長は妻と一緒だった。






「ナイスショット!!!」






社長の一打から始まった。



前と変わらず、妻がボールに触れる度に黒のレースパンティが見え隠れしていた。



寺田さんも佐々木さんもジロジロ見ていて、社長も『どうだ!!!』と言わんばかりの顔をする。






(今日は何を企んでいるのか?)






私の前でも構わず妻のお尻を触り、時には指をマンコに這わせている。



イライラとムラムラでおかしくなりそうだった。



7ホール目で、妻がボールを打つと林の中へ。






妻「あれ~OBかな?」






社長「大丈夫だろ!見に行こう。君たちは先に進んでいいぞ」






そう言って林の中へ消える妻と社長。



なかなか出て来ないので心配だった。



暫くすると、ボールがグリーンの方角へ飛んで来て、その後を追う様に妻と社長が現れた。



妻の足取りが気になった。



ヨロヨロしながら顔が赤らめていた。






(また・・・パンティを脱がされたか?)






心配だった。



グリーンで妻がボールを拾う際に確認したが、黒い物が見えたので安心した。



しかし妻は俯き加減で、歩き方もヨロヨロした感じだった。



ようやくお昼になり、レストランでステーキを出された。






妻「凄い!高級ステーキ」






社長「そうだよ。神戸牛だ!いっぱい食べていいんだよ」






寺田「社長、今日は天気も良くて最高ですね」






社長「そうだな!」






イライラを解消するように私は高級ステーキを食べた。






食事も終える頃、妻がトイレに向かった。



後を追う様に社長も向かった。



気になる私も後を追った。



男子トイレに入ったが社長の姿は無かった。



戻る時、障害者用トイレの前で社長の声が聞えた。






社長「もう濡れているのか?」






妻「お願いです。もう許して」






社長「何言ってるんだ。まだ半分だぞ」






妻「こんなの付けてゴルフ出来ない」






社長「ローターくらいで何だ!バイブ入れるか?」






妻「そんな無理です」






社長「じゃ早く脱いで・・・」






妻「見られますよ。夫も居るんです。困ります」






社長「旦那さんを係長にと考えていたのに・・・残念だ」






妻「そんな・・・」






社長「さぁ脱げるね」






驚いた。



妻はローターを入れてゴルフしていたのか?



ローターなんて一度も使ったこともない妻が・・・。






足早に席に着いた。



少しすると社長と、後を追う様に妻が戻って来た。



妻のポロシャツから透けて乳首が立っているのが明らかだった。



寺田さんも佐々木さんもポカ~ンと口を開けていた。






「さぁ、そろそろ行きましょう」と社長が言うと、「そうですね!」と寺田さんが言った。






妻はノーパン・ノーブラだ!



しかもマンコにはローター?



声を掛けることも出来なかった。



妻も私の方を見ることは無かった。






妻を取られた感じがした。



今の妻はもう社長の不倫相手!!!



そう思うと興奮し始めるのが分かった。






社長はローターのコントローラーを持っているのか、妻が打つタイミングやボールを取るタイミングに合わせスイッチを入れているんだろう?



妻がビクッと動くのが分かると同時に、白い太股を垂れる透明な液も見えていた。



あと3ホールで終わりという時、寺田さんが打っていると、妻の方からバイブの振動する音が聞えた。



たぶん全開で動かされているんだろう!



妻がよろけて、その場に座り込んだ。






社長「おい百合さん、大丈夫か?」






妻「えぇ、大丈夫です」






社長「いや、日射病かも知れないから、そこの休憩所で休もう。寺田!私達はここで終わりにするから、高橋君と最後まで回ってくれ。後でハウスに向かうから」






寺田「分かりました。大丈夫ですかね」






私「社長、私が残りますよ」






社長「何言っているんだ。君は回りなさい」






鋭い目線で見られ、何も言えなくなった。



妻は社長と休憩小屋に向かって行った。






次のコースを終え、気になって仕方ない私は寺田さんに事情を言い、最後まで回った事にして途中でやめた。



急いでさっきの休憩小屋に向かうと2人の姿は無かった。



辺りを見渡すと、林の陰にカートが止まっているのが見えた。



恐る恐る近寄ると、妻が全裸で社長のチンポを咥えていた。






社長「気持ちいいよ。百合」






妻「夫には言わないで下さい」






社長「大丈夫、口は堅いから」






妻「これっきりにしてもらえませんか?」






社長「気に入ったんだ!俺の不倫相手になってくれ」






妻「そんな!」






社長「俺のチンポ咥えて、嫌はないだろ!」






妻「社長が無理やり・・・」






社長「なんだ!俺が無理やりだと・・・」






社長は妻を芝生の上に四つん這いにしてお尻を叩いていた。






社長「お前のマンコに入れるぞ!」






私は声を出せなかったので、ボールを林に投げ込んだ。



慌てる様に社長が出て来た。



妻も服を着て出てきてカートに乗り込んだ。



間一髪!妻のマンコ挿入は阻止した。



もう一発、林に目がけてボールを打ち込んだ。



そして逃げる様にハウスへ向かった。






遅れること3分位して、社長と妻を乗せたカートが到着した。






寺田「今日は社長、お付き合い頂きありがとうございました」






社長「楽しかった!また誘ってくれ」






寺田「もちろん」






社長「百合さん楽しかった。また」






私「では社長、私達はこれで」






社長「高橋君、また誘ってもいいかな?」






私「えっ、他の人の方がいいですよ」






社長「私は、奥さんが気に入ったんだ!欲しいんだよ」






私「そんな!駄目です」






社長「まぁ今日はいい!また後で話そう」






私はドキドキしていた。



社長の目はマジだった。






帰りの車内で妻は無言だった。



途中、誰も居ない事を確認し、車を停めた。



助手席のシートを倒し、妻のスカートを捲った。



呆れた。



ノーパンは知っていたが、マンコとアナルからそれぞれ2つの線が出ていた。



無我夢中で紐を引っ張り出した。



中からローターが2つ出てきた。



妻の目から涙がこぼれた。



ローターを捨て、俺は妻にキスをした。






妻は口づけを終えると話し始めた。



社長にされていた事を細かく・・・。



俺が見ていた以上に凄い事をされていた。



でも、まだチンポ挿入はされていない。



ちょっと安心した。






私「社長殴って辞めるよ」






妻「駄目よ!あなた。今辞めて他にあてでもあるの?家のローンは30年あるのよ」






私「そうだけど・・・」






妻「社長は悪い人ではないと思う!私が気に入られたから・・・」






私「でも・・・このままだと必ずお前は社長に抱かれるぞ」






妻「・・・ちょっと様子見よう。ね」






妻にそう言われ我に返ったが、確かに月々の支払は大きく、今の会社だから払えるんだ。



辞めても他にあては無い。



借金を払えなければ、結局妻に迷惑をかけてしまう。






何か方法はある、よく考えよう。



そう思った。






<続く>






























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