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【寝取られ】社員たちの便器になっていた爆乳派遣OL[中編]














しばらくの間、誰一人彼女に手を出す奴はいませんでした。



むしろ男達は、まるで犯して欲しいとでも言うようにいやらしい声を上げてる彼女を焦らして、それをオカズにして楽しみながらチンポをしごいているようでした。



そんな風に全員の視線に晒され、オナニーのオカズにされているのに彼女はと言うと、気持ちよさそうに胸を手のひらで撫で回しては切ない声を漏らし続けていました。



俺の胸は張り裂けそうになりました。










そんな中、Kが突然、「おっ?今日の一番乗り?」と、浮かれた声を上げました。



同時に一人の奴がチンポをしごきながら彼女に向かって歩いていき、そのまま彼女の前で膝立ちにしゃがみ込むと、手を伸ばして彼女の下着を掴み横にずらして彼女のオマンコを剥き出しにしました。



突然のことに驚いた彼女がピクンと震えるのとほぼ同時に、そいつは彼女の入り口にチンポを押し付け、あっと言う間にカリのところをメリメリとめり込ませてしまいました。



彼女がすごく興奮した声で「ああっ!」と喘ぎ、おっぱいを鷲掴みにして、興奮した表情で股間を覗き込んでいました。






それから、彼女が覗き込んだ視線の先で、そいつが理解不能なことを始めだしました。



そいつ、カリのところだけ彼女のオマンコ中に入れたまま、ハァハァ言いながら手で根元をしごきだしたんです。






「おっ?今日はそういう気分??www」






Kがそいつに向かってニヤついた声をあげていました。



それは不思議な光景でした。



俺は最初、そいつが手でしごいてチンポを勃起させたら中に挿入するものだと思っていました。



でもそいつは、もう血管が浮き出るくらいチンポを勃起させているのに、カリだけ入れた状態から少しも彼女の中に入れようとせず、根元を手でしごき続けていました。



彼女はその様子を見て、泣きそうな顔になっていました。



たまらなそうにおっぱいを揉みしだいて、切ない声を上げまくっていました。



俺は何が起きてるのかが全く理解できなくて呆然と画面を見ていました。






それから1分くらい経った頃でした。



突然、そいつが散々しごいていた手を止めて、変な声を漏らしながらチンポをぎゅうっと握り締めました。



(えっ!?)と思った途端、すぐに彼女が反応しました。



胸を強く、ぎゅうっと握り潰すように揉みながら、泣きそうな顔で、「あっ・・・あっ・・・あっ・・・あっ・・・」と、いやらしい声を上げ始めました。



横から覗き込んでいたKが彼女に向かってニヤニヤ話しかけました。






「あれ?あれれ?・・・真由ちゃん(彼女の名前)どうしたの?ねえねえwww」






そのときの彼女の声は、今でも鮮明に思い出せるくらい覚えています。



彼女はたまらなそうに胸をぎゅっと握り締めたまま、興奮して声を震わせながらKに答えました。






「・・・あっ・・・あっあっ・・・今・・・中に出されてます・・・あっ・・・あっあっ・・・」






俺はあまりの衝撃に腰がズキンズキンと疼いて痺れ出し、もう立つことも体を動かすこともできなくなっていました。



しばらくするとそいつが彼女の前から立ち上がり、彼女のオマンコが剥き出しになりました。



彼女の穴の周りはすべすべと綺麗なままなのに、穴の入り口はそいつのチンポの形に広げられていて、穴の入り口の辺りにザーメンが溜まって溢れ返りそうになっていました。






俺は、自分の彼女が、本当にただの便所に使われた瞬間を見てしまいました。



なのに彼女は、さっきの余韻に浸るように、なんとも言えないうっとりした表情を浮かべていました。



Kが彼女のオマンコを覗き込んで、「うえー、随分すごいの出されちゃったねーwwwwしかも入り口に!www」と嬉しそうに笑いながら彼女の頭を撫で回して、「ほら、真由ちゃん、見ててやるから気持ちよくなっちゃえよ」と続けて言いました。






Kにそう言われた彼女は信じられないようなことを始めました。



片方の手をおっぱいから離してクネクネと下の方に伸ばしていき、股間のところに宛てがうと、今度は指先を這うように動かして穴の入り口を確かめ、それから全員が見ている前で、ずぶっ、ずぶっ、と穴の中に指をめり込ませていきました。



そして根元まで入れた指で中を、ぐちゃっ・・・ぐちゃっ・・・とゆっくりかき混ぜ始めました。



それはまるで、中に出されたザーメンの感触を味わっているような手つきでした。






「あっ・・・イヤ・・・あったかい・・・あったかい・・・はぁぁあ・・・あったかい・・・」






彼女は誰にも命令されていないのに独り言のように悶え声を上げて、指の動きに合わせて腰や体をクネクネとよじらせ出しました。



彼女の声は今にもとろけそうなくらい、うっとりしたいやらしい声でした。






彼女のその声を聞いた途端、俺の体が限界を迎えました。



動画を見始めてから絶対に触らないように必★に我慢していたチンポが、まるで勝手にお漏らしをするようにパンツの中でドクドクッ!と射精を始めました。



自分でも驚いて(ええっ!?)となり、必★に我慢しようとしましたが、体が言うことをききませんでした。



俺のチンポは勝手にドクドクと脈打ちながらパンツの中でザーメンを撒き散らし続け、それと同時に、全身に鋭い痛みがズキンズキンと駆け巡って、耳の中では金属を叩いたようなギーーンッギーンッという音が鳴り響いていました。






そいつの性癖というよりも、彼女がそうされると興奮するからという理由でやっていたようです。



先っぽだけ入れて手でしごいて中に出すなんて、ただの射精用の便器として使われてるのもいいところです。



でも彼女は、そうされて物凄く興奮していました。



なんにしても、その動画の中での彼女の淫らぶりは普通ではなかったです。






イッた気分は最悪でした。



彼女のオナニーを見ながら射精してしまった途端、ひどい罪悪感と嫌悪感が襲ってきました。



イッた直後は下半身というか腰がズキズキしてて、なんでこんなのを見て興奮してしまったんだろうと思いました。



あと酒が覚めた直後のように、頭の芯もズキズキ疼いていました。






オナニーしてるときの彼女はすごく興奮してました。



でも、喘ぎまくるっていうのとは違いました。



何て言うのか、穴の中に溜まってるザーメンの感触を味わうように、ゆっくりかき混ぜたり、指を出し入れしたりして、うっとりした声でだらしなく喘いでました。






「アンアンアン」じゃなくて、「はあぁあ・・・はあぁぁあああ・・・」みたいな感じです。






耳にこびりつくほど、いやらしい声でした。






そのあともしばらく彼女はオナニーに耽っていました。



指の動きに合わせて腰や体をクネクネとよじらせていて、それをKや同期や他の営業の奴らがニヤニヤ笑いながら見ていました。



そのうちKが彼女の頭を撫で回しながら、わざと子供をあやすような口調で彼女を嬲りました。






「すごいねえ真由ちゃん、すごいねえ・・・おクスリ飲んでないのにねえ・・・」






胸が痛くなるほど締め付けられました。



彼女はピルを飲ませてもらってなかったみたいです。



こんなことしたら妊娠してしまうに決まってます。



なのに彼女は快楽に溺れて、もう我を忘れてしまっていました。



ゆっくりした手つきで気持ちよさそうにかき混ぜながら、だらしない声で喘ぎ続けて、さっきとは違うまた別の男がスーツパンツから反り返るほど勃起したチンポを剥き出しにして、彼女の目の前でいやらしい手つきでしごく様子をじっと見つめていました。



しばらくするとKが言いました。






「真由ちゃんさあ、何か言いたいことあるんだろ?www。そいつにお願いしたいことあるんだろ?」






そう言いながらは彼女の耳元に口を近づけて、何かを耳打ちしました。



Kに耳打ちされた彼女は、自分の中から指を抜きながらいやらしい表情になりました。



そして男に向かって差し出すように股間をクネクネ突き出しました。



ゾッとするような彼女のおねだりが始まりました。






「はああぁ・・・あっ・・・真由と繋がってください・・・はぁぁあ・・・。真由の入り口と・・・あっ・・・あっあっ・・・シコシコしたまま繋がってください・・・」






間違いなく、Kから耳元で言われた通りのセリフを言わされたのだと思いますが、彼女はまるで自分からそうされたいと思っているように、震えるほど上気した声でおねだりをしました。



俺の頭の中は白くなって、そして、嫌なのにまた股間が熱くなりました。






画面の中では、彼女のおねだりを待ち構えていたように男が膝立ちにしゃがみ込み、カリを彼女に押し当てると、そのままメリメリと食い込ませていきました。



彼女が腰を浮かすほど感じて、「ああっ!ああっ!」と喘ぎました。



そしてまた、さっきと同じことが始まりました。






見たくもないのに、画面は彼女と男の間に近づいていって股間を大写しにしました。



男がスーツパンツのジッパーの間からいきり立ったチンポを突き出して根元をしごき、その先っぽが剥き出しになった彼女のオマンコにめり込んでいる所がアップで映りました。



画面は上に上がっていき、いつの間にかKが後ろから手を伸ばしてブラウス越しに彼女のおっぱいを撫で回していました。



彼女はKの腕に自分の手を絡ませていやらしい声をあげていました。



Kが手のひらですべすべと撫で回すと彼女は腰をクネクネさせ、Kが時々親指の腹で乳首をしごくと彼女は腰をピクンピクンさせました。



そうされながら彼女は、切ない表情で口を半開きにして自分の股間を見つめていました。






男がハァハァ言ってる声が画面越しにずっと聞こえていました。



自分の腰が、ズズーンと重たく沈んでいく感じがしました。



Kが彼女の胸を撫で回しながら耳元で何か囁くと、彼女はKの腕から手を離し、じわじわと股間に向けて伸ばしていきました。



そして指先を股間に這わせると、カリがめり込んでいるところを指の腹でヌルヌルと撫で回し始めました。



その途端、彼女の顔がみるみる興奮してきて、「あっ・・・あっあっ」と悶え出しました。



Kが胸を撫で回し続けながら、「真由ちゃん、そこどうなってるの?w」とニヤニヤ笑って尋ねると彼女が気持ちよさそうに答えました。






「・・・はぁぁ・・・繋がってる・・・あっ・・・はぁぁやらしいぃぃ・・・はぁぁぁ繋がってる・・・」






彼女の気持ちよさそうな声に思わず腰がズキンズキン疼いてしまい、こんなので興奮しちゃダメなのにと、泣きたい気持ちになっているところにKが続けて言いました。






「真由ちゃん、ちゃんといい子にしてたら妊娠しないおクスリ飲ませてあげるからねーww」






聞いた瞬間、腹の底から怒りが湧き上がってきて、Kを★してやりたくなりました。



なのに彼女は従順にウンウンと頷きながら、うっとりした顔で股間を覗き込んで、カリがめり込んでいるところをヌルヌルと触り続けていました。



怒りと嫉妬と興奮で頭がおかしくなりそうでした。



男はますますハァハァと息を荒げて、今にもイキそうになっていました。






「ほら、そいつにお願いしたいことあるんだろ?」






Kがそう言うと彼女の耳元に口を近づけて何か囁きながら、彼女の胸を大きく大きく円を描くように撫で回しはじめました。



途端に彼女が大きな声で、「ああああぁ・・・はああぁぁぁあ・・・」と喘いで腰をズキンズキンさせ、胸をブラウスごとタプタプ揺らしはじめました。



目の前の男がそれを見てますますハァハァと声をあげると、彼女も興奮した声で、「はああはあぁあ」と喘ぎ、そいつの顔をじっと見つめて切羽詰まったような声でおねだりを始めました。






「・・・あっあっ・・・真由と繋がったまま出してください・・・はぁぁあ・・・出してください・・・。・・・あっあっ・・・あっ・・・手でしごいて中に出してください・・・」






彼女がこんな泣きそうな声で必★に恥ずかしいおねだりをしているというのに、俺は情けないくらい腰をズキズキさせて興奮してしまいました。



すぐに画面の中の男も情けない声をあげて、しごいていた手を止めて体を硬直させました。



(あっ!?)と俺が思った途端、男と入れ替わるように彼女が、「あっ!?あっ!?あっ・・・あっ!」と小さい声をあげだしました。



彼女は男をじっと見つめて辛そうな顔になっていました。



でもそれとは裏腹に口はだらしなく開いたままになって、「あっ・・・あっ・・・」と声を漏らし続けていました。






それを見ているだけて、彼女が中に出されている真っ最中なのが手に取るように分かりました。



まるで彼女の中の感触が体を伝わって勝手に声が漏れているようでした。



Kが後ろから、「どうなってるの?ねえねえ?w」と彼女を嬲りました。



でも彼女は辛そうな表情で男を見つめたまま返事をしませんでした。



男と繋がっているところから湧き上がってくる感触に溺れているようでした。






「ほら、中でどうなってるんだよ?言ってみろよ真由」






彼女に無視されたKがいきなり低い声に変わって静かに声を荒げると、彼女の乳首を指の間に挟み、みるみる力を入れて握り潰しました。



その途端、彼女が怖いほどビクンビクンと体を暴れさせて大声をあげました。






「はあああっああああっ、乳首気持ちいいいい、ああっ、気持ちいいいいいいぃ!!」






Kに握りつぶされた乳首とビクビク震える彼女の体の間で、彼女のおっぱいがダブンダブンと重そうに暴れ回り、それに合わせて彼女が悲鳴のような喘ぎ声をあげて悶えていました。



彼女の叫び声を聞いた途端、俺は我慢できなくなってパンツの中に手を突っ込んで、チンポを必★にしごいていました。



しゃがみ込んでいた男が立ち上がり、泣きそうな顔でヒクヒクしている彼女と、剥き出しのオマンコが画面に映りました。






どろっ、どろっ、どろろろっ・・・。






穴にこびりつくような濃いザーメンが次から次へと彼女の中から溢れ出してきて、彼女は独り言のように、「イヤぁ・・・熱い・・・はぁ・・・熱い・・・はぁぁ・・・」と悶えていました。



そこに、さっきの男と入れ替わるように別の男がしゃがみ込みました。






「せっかく出してもらったのに、すぐお漏らししちゃうのはないんじゃないの?」






その聞き覚えのある声に血の気が引き、そして画面を見て心臓が張り裂けそうになりました。



彼女の前にしゃがみ込んだのは同期でした。



同期はスーツパンツから剥き出しにしたチンポのカリのところで彼女の穴から溢れ出しているザーメンをすくい集めると、そのまま勢いよく腰を突き出して、カリをぬるぬるっと彼女の中にめりこませていきました。



彼女が「はああっ!」と、驚いたような声を出して同期を見上げて泣きそうな顔をしました。






でも今度はカリだけではありませんでした。



同期は腰をみるみる前に突き出して、血管の浮き上がったチンポを根元まで深々と突き刺していきました。



画面の中で彼女の入り口がみるみるこじ開けられていって、彼女が苦しそうな声で、「はああああっ!?・・・あああああっ!」と喘ぎながら手を伸ばして同期の腕にしがみついていました。



ジッパーの間から突き出ていたあの大きなチンポはいつの間にか全部彼女の中に飲み込まれてすっかり見えなくなっていました。



同期がニヤニヤした声で、「お漏らししないように押し込んでおいたからね」と彼女に笑いかけていました。



彼女が顔をあげて同期の顔を見つめながら泣き顔でイヤイヤと首を横に振って、ダッチワイフみたいに口をだらしなく開けながら体をクネクネさせていました。



同期はそれを見下ろしてニヤニヤ笑いながら、股間同士が密着するほどチンポを入れた状態で腰を止めてじっとしていました。






<続く>






























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