俺が小学2年生の頃の話だから、もう30年くらい昔のこと。






近所に、とっても綺麗で優しい女子高生がいた。



名前は確か、「綾香お姉ちゃん」と呼んでいた。



結構頻繁に遊んでくれた。






俺が2年生の夏休みのこと。



綾香お姉ちゃんが公園に行こうと誘ってくれた。



いつものことなので喜んでついて行った。



でも、この日はいつもの公園ではなかった。



少し離れた、アスレチック公園だった。



とても大きな公園で、子供がたくさん遊んでいた。



俺も綾香お姉ちゃんと楽しく遊んでいた。






しばらくすると綾香お姉ちゃんがモジモジし始めた。



Tシャツにショートパンツの綾香お姉ちゃん。



トイレに行きたいと言ってきた。



結構公園の奥の方まで来ていたのでトイレまでは離れた場所にいた。



一緒にトイレに行こうと少し歩いた。



でも、もう限界に来ていた綾香お姉ちゃん。



周りには誰もいなかった。






「ここでする」






そう言うと綾香お姉ちゃんは、ショートパンツと下着を脱ぎ始めた。



脱いだパンツと下着を俺に手渡して・・・。






「持っててね。お姉ちゃん、ここでオシッコするから。見てて」






綾香お姉ちゃんのツルツルのワレメが丸見えになっていた。



そのまま足を大きく開いてしゃがんだ綾香お姉ちゃん。



初めて見る女の子のアソコ。






「ごめんね。お姉ちゃん、ここでオシッコするから。ちゃんと見ててね」






俺の顔を見ながらニッコリして言う綾香お姉ちゃんの顔は少し赤くなっていた。






「待ってて。もう少ししたら出るから。お姉ちゃんのオシッコ、見ててね」






頷く俺。






(あっ!)






ツルツルのワレメから、黄色く色づいたオシッコが噴出した。






「ねっ。オシッコ、出たでしょ?ちゃんと見ててね。いっぱい出ちゃうね。オシッコ。ちょっと臭いかなぁ?お姉ちゃんのオシッコ」






綾香お姉ちゃんの前にしゃがんで覗き込んだ俺。






「あんっ!オシッコがかかっちゃうよぉ」






しばらく続いた放尿も終わりが近づいてきた。



勢いがなくなったオシッコ。



ワレメからオシッコの雫が滴り落ちていた。






「ありがと。ちゃんと見ててくれて。お姉ちゃんのオシッコ」






綾香お姉ちゃんは、その場に立ち上がると下着とショートパンツを俺から受け取り、そのまま穿いた。






「オシッコ、いっぱい出たからスッキリしちゃったぁ。まだ遊ぶ?じゃぁ、行こっ!」






何事もなかったように俺の手を引き、元の場所に戻った。






そして夕方近く。






「もう帰ろっか?暗くなる前に。また来ようよね」






綾香お姉ちゃんは俺の手を引いて帰り始めた。



そして見慣れた近所の河川敷の公園が見え始めた時。






「ねぇ。またお姉ちゃん、オシッコしたくなってきちゃったの。また見てくれる?」






頷く俺。



綾香お姉ちゃんはトイレの方向とは逆の人がいない方へ歩き出した。






「お姉ちゃん。トイレ、あっちだよ?」






「え?うん。いいの。あっちでしようよ。ね」






誰もいない川の傍まで来た。






「じゃ、ここでオシッコするね」






またショートパンツと下着を脱ぎ始めた。






「ねぇ、お姉ちゃん。なんでパンツ脱いじゃうの?」






「ん?だってぇ、脱がないとちゃんと見えないでしょぉ?オシッコが出てるところ」






「綾香お姉ちゃんは、オシッコしてるところを見て欲しいの?」






「うん。そうなの。お姉ちゃんのオシッコ見たくない?」






「ううん。見たいけどぉ。綾香お姉ちゃんは恥ずかしくないのぉ?」






「うん。恥ずかしいよ。でも見て欲しいの」






足を大きく開いてしゃがむ綾香お姉ちゃん。






「また、いっぱい出ちゃう。オシッコ。ここのワレメから出るオシッコを見てね」






「うん」






そして2回目の放尿が始まった。






「ほら。お姉ちゃんのワレメからオシッコ出ちゃった。見える?」






「うん。見えてるよ。綾香お姉ちゃんのオシッコ出てるところ」






この日から綾香お姉ちゃんは、俺と遊ぶ時はこうして放尿を見せてくれるようになった。



みんなが遊んでる傍で、ノーパンのスカートでオシッコをしてみたり。



四つん這いになって、犬みたいになってオシッコをした時もあった。






俺が5年生になって、綾香お姉ちゃんは高校を卒業する時が来た。



セーラー服を着て家に来た綾香お姉ちゃん。



そして誰もいないあの時のアスレチックの公園に行った。



いつものように綾香お姉ちゃんは俺にオシッコを見せたいのだろうと思っていた。



公園のベンチの上に立った綾香お姉ちゃん。






「今日はここでオシッコするね。見てて」






セーラー服のミニスカートを捲る綾香お姉ちゃん。



ノーパンだった。






「え?綾香お姉ちゃん、パンツは?」






「うん。今日はずっとノーパンだったの。だから、ほら、こんなに濡れちゃった」






綾香お姉ちゃんは、ベンチの背もたれに片足を乗せてツルツルのワレメを指で開いて見せた。






「ホントだぁ。いつもより濡れてるね。綾香お姉ちゃん」






「うん、だから、いっぱい見てね。お姉ちゃんのオシッコしてる恥ずかしいワレメを」






「わかったぁ。いっぱい見てあげるよ。綾香お姉ちゃんの恥ずかしいオシッコを」






「うん。じゃ、オシッコ、出すよ」






そのままの格好で放尿を始めた綾香お姉ちゃん。



最初は勢いがなく太腿を垂れているオシッコ。



そして、徐々に勢いを増して出るオシッコ。






「本当に綾香お姉ちゃんは変態なんだね。女子高生なのに。大人になってもオシッコを見て欲しいの?綾香お姉ちゃんは?」






「あんっ!恥ずかしぃ~。でも見て欲しいのぉ。綾香の恥ずかしいオシッコぉ!」






この日は3回も放尿を見せてくれた綾香お姉ちゃん。



俺の手元には今までに貰ったオシッコの染みがついた綾香お姉ちゃんのパンティーがある。



30年経った今、綾香お姉ちゃんは、どこで、誰に見てもらってるんだろうか、恥ずかしいオシッコを。