
僕は18才の時、進学のために上京しました。
しかし生活がギリギリだったのでアルバイトをする事に・・・
そして学校の先輩に紹介してもらったのが、とある居酒屋でのアルバイトでした。
場所は歌舞伎町・・・最初はビビりましたが、マスターが良い人だった事と学校
から近かったので働く事に決めました。
その店の開店は夕方4時半から・・・
ちょうど学校が終わって出勤すると業務開始時間です。
馴染みのお客さんが多いので僕もすぐにアダ名でよばれるようになって19才でし
かも童顔だったので「ボン」と呼ばれていた。
基本的には普通のお客さんが多いんだけど、やっぱり歌舞伎町なので、いかにも
怖そうな人から、ホスト、キャバ嬢、風俗嬢、警察といろんな人が客になってい
た。
終電の時間である12時半まで毎日働き続けた。
体はきつかったけど、マスターもお客さんも優しくしてくれるので苦にはならな
かったし歌舞伎町に友達がいっぱいできた。
僕にとって東京で初めて出来た友達は歌舞伎町で働く人達だった。
そして仕事を初めて2ヶ月ほど過ぎた時
仕事が終わって歌舞伎町を歩いていると
馴染みのお客さんにバッタリ会った
このお客さん、名前をWという
ほぼ毎日店に来てくれて
ビールと焼き魚で一杯ひっかけていく超常連さんだった。
俺「どもWさん!おつかれさんです」
Wさん「おう!ボン!今おわりか!」
俺「はい!これから帰って寝ますー」
Wさん「のみいくぞ」
俺「え?・・・でも明日も学校が・・」
W「ウチの店でとまってけばいいから!さぁいくぞ!」
とまぁ強引に誘われてWさんの店に行く事に・・・
Re: 歌舞伎町での青春時代 ( No.2 )
続きです
そのお客さんは歌舞伎町で風俗店を経営する経営者だった。
いかにも893な雰囲気の人ですが、僕には優しく接してくれていて
一般的な意味での兄貴的な存在だった。
Wさんはウチの店に来る時もたまに店の女の子を連れてくる。
お店の女の子の相談に乗ったりする面倒見のい人だった。
そして連れて行かれた場所はWさんが経営する風俗店
19歳の僕にはよくわかりませんでしたが、ヘルスのような店でした。
店の中に入ると事務所の奥にある休憩室へ・・・
中には待機中の女性がいた。
その中にウチの店にも来た事のある女性が
名前をKさんという21歳の色白で背の小さい人でした。
まだ21歳という事もあり周りからは妹のように扱われるキャラクターでしたが、
唯一の年下である僕は弟分のように扱われていました。
俺「あ!Kさん今日も出勤だったんですか?」
Kさん「おーう!ヤマー!今日はもうおわりだよー
店長と飲んでたんだ」
俺「よってるんですか・・・?」
Kさん「よってねーよ!まぁ呑め!お前も呑め!」
俺「未成年ですから・・・」
Kさん「何いってのんーデッカイ体して!」
そうなんだ、Kさんはちょっと酒癖悪くて、カラミ酒なんです
Wさん「さけもってきたぞー」
Kさん「ヤッター!」
そして
俺「Wさん・・・今日店の方はいいんですか?」
Wさん「今日はもうお終い!客来ねー!」
そうこの日は給料日直前・・・しかも終電も終わった後となれば来る客なんてほ
とんどいない。
Wさんは早々に店を閉めていた。
どうやらWさんの店では毎月この時期は店内で朝まで飲み会をするらしい。
そしてワイワイと盛り上がり皆相当飲んだ。
実はあまり酒が飲めないWさんが先に酔いつぶれ僕とKさんの2人きりになてしまっ
た。
しかしWさんが寝ている横で良い雰囲気になるわけも無く、2人で呑みながら話し
ていた。
俺「Kさんてかわいいですよねーw」
Kさん「年上に向かってそういうことゆーかーw」
俺「だって・・ちっちゃいし・・天然だし・・w」
Kさん「あたしはあなたのおねーちゃん代わりだとおもってるんだけどー」
俺「未成年の弟に酒のましてからむ・・・ひどいおねえちゃんだ」
それにしてもKさんは酒が強い
一緒に飲んでいて僕は気持ち悪くなってしまった
俺「うーー気持ち悪いーー」
Kさん「あんた・・なさけないねー」
俺「もうだめです・・」
Kさん「ちょっと・・・マジで大丈夫?ちょっとこっちきな・・」
Kさんは僕の頭を引き寄せると柔らかい膝の上に乗せてくれた
そして近くにあったオシボリを頭に乗せてくれた
僕は膝枕されながらKさんと話していた
Re: 歌舞伎町での青春時代 ( No.7 )
たくさんのレスありがとうございます
外出していて更新が遅れました。すいません
続きです
Kさん「弱すぎでしょー」
と僕の頭を撫でながら笑うKさん
僕は膝枕されながら色々な事を話した。
学校で人間関係がうまく行っていない事・・・
今は学校より歌舞伎町のアルバイトの方が楽しいこと・・・
そして歌舞伎町にしか友達がいないこと・・・
僕は酒に酔った勢いで悩みをぶちまけて最後は僕は泣きながらしゃべっていた
今考えればとんでもなくウザイ酔っ払いだけど
Kさんは本当に親身になって聞いてくれた。
Kさん「泣かないんだよー」
Kさん「キミはいいやつだよー」
と励ましてくれるKさん
そして僕の頭を抱きしめてくれた
Kさんの胸の柔らかさが顔に伝わってくる
僕もKさんの背中に手を回してギュッと抱きしめてみた
しばらく抱き合った後Kさんは手を緩めたので
僕はふとKさんの顔を見上げるとKさんが僕にキスをしてきた
チュッとキスをしたあと、Kさんはまた僕にギュッと抱きついてきた
Kさん「元気出るようにしてあげようか?」
Re: 歌舞伎町での青春時代 ( No.8 )
まだ酔いの覚めきらない僕は
Kさの言った言葉の意味が理解できないでいた
僕はKさんに手を引かれつつ廊下に
廊下には個室がが並んでいて
もちろん使っている人は誰もいない
Kさん「ここが広いからここ使って」
と部屋に通された
Kさん「シャワー室そこだから浴びてていいよ」
僕は朦朧としたまま服を脱いでシャワーを浴びた
おかげで一気に酔いが覚めた
シラフに戻ると今の状況を理解し始めた
もしかして俺はものすごく美味しい状況にいるのではないだろうか?
上京して半年・・彼女もいなくてセックスしていなかった僕は
童貞の頃のように興奮していた
考えていたのは店のロビーに飾ってあったKさんの写真
僕はもうその時点でビンビンに勃起していた
とその時、シャワー室をノックする音が・・・
Kさん「大丈夫?」
俺「は、はい」
Kさん「入ってもいい?」
俺「ど、どうぞ」
するとシャワールームの扉がガラガラと開く
開いた扉の向こうには裸のKさんが
Kさんはシャワー室にピョンっと入ってくると僕に抱きついてきた
そして僕にチュッとキスをすると頭を撫でてきた
Kさん「こんなサービスはなかなかないからねーw」
というと手にボディーソープを取りあわ立てて
僕の体を洗いだした
胸から初まり・・腕・・足と洗い
チンポにさしかかると
Kさん「わかいねーwもうこんなになってるの?」
としごきながら洗ってくれた
そして泡を流すとタオルで丁寧に拭いてくれて
「先に出て、ベッドで待っててね」と先に出された
僕はベッドの上で悶々としながら待っていた
床を見るとKさんの下着が散乱していたので一応チェック
ブラを見るとEカップ、店のプロフィール通りの大きさだった
ブラをいじって遊んでいると
Kさん「ヤマ!何やってんの!」と怒鳴り声
俺「いや・・立派だなぁって・・・はは」
Kさん「中学生みたいの事しないんだよ」
とまた頭を撫でてきた
よかった・・・怒ってない
僕とKさんはベッドに腰掛けると
キスをした。
今までのようなキスではなく舌を絡ませる大人のキス
僕はKさんの体に巻いてあるタオルに手を伸ばす・・
Kさん「ダーメー!今日は私が責めるんだから」
と言いながら自分でバスタオルを取った
そして僕の上に乗ると
チンポを握りながら乳首をなめ出した
初めての快感で僕もつい声が出てしまう
俺「・・うっ」
Kさん「えへへ・・うまいでしょー・・声だしてもいいよ」
とうれしそうに乳首をなめ、チンポを激しくしごいてきた
俺「・・あぁぁ・・やばいっす」
あまりの快感に俺は発射寸前
Kさん「んーしょうがないなぁ・・・一回目出しちゃうか」
と言うとKさんは俺のチンポを咥えて激しくバキュームフェラ
初めてのプロのテクニックに行ってしまった
俺「・・・すいません・・早くて」
Kさん「そんなことないよー・・ていうか全然しぼんでないしw」
大量に発射したはずなんだけど俺のチンポは全然しぼんでいない
Kさん「風俗来た事ないんでしょー?色々やってあげるよ^」
というとKさんは自慢のオッパイで僕のチンポを挟んでパイズリ
Kさん「どう・・きもちいいいでしょー」
もちろんプライベートでやられてことなんて無い
俺のチンポが大きく柔らかいオッパイでムニュムニュと押しつぶされる
フェラとはまた違った快感をこらえるのに必○だった
そしてKさんは騎乗位の体勢に・・・てっきり挿入かと思ったら
自分のマンコの俺のチンポにこすり付けてきた
いわゆる素股というやつだった。
ローションもつけてないのにKさんのマンコから出る液体と俺のガマン汁でグチョ
グチョ状態。最初は口数の多かったK子さんも黙りだした。
Re: 歌舞伎町での青春時代 ( No.10 )
グチョ・・・グチョ・・・という音だけが響き
酒とKさんと俺の匂いで充満している。
Kさんがもしゃべらずに一心不乱に素股をしているので僕はKさんの大きなおっぱいに手を伸ばしてみた。
手に収まりきらないくらい大きいオッパイ
下から支えるように両手で揉みしだく
乳首を親指でクリクリッといじるとKさんからもため息が漏れる
胸を触っても、もう怒られる様子はなかったので
僕は上半身を起こしてKさんの胸に顔をうずめる
手でしばらく揉んだ後、Kさんの小さめの乳首を舐める
ぺロッとなめると「ふ・・・ん」と押し○すようなため息
カリッとアマ噛みするとビクっとかたが揺れる
調子に乗った僕は手と右手でオッパイを責めながら
左手を僕のチンポにこすりつけられているKさんのマンコにのばした
僕が上半身を起こした為にKさんの腰の動きは止まっている
僕はお尻の方から手を入れてクリトリスを責める
中指でクリクリッと転がすと
Kさん「ヤ・・ン・・・ダメ」
と俺の手を握ってきた
でもKさんはそれをやめさせる気は無いらしく
また中指を動かすとすぐに手を離した。
Kさんの腰は完全に宙に浮いて僕の愛撫を受け入れている
僕は胸への愛撫をやめてマンコへの愛撫に集中した
左手でクリトリスを責めて、右手の指を2本挿入した
中指を奥まで突っ込むとKさんのマンコの中がウネウネと動いているのがよくわかる。
かなり濡れていたので僕は指2本で激しくピストンした。
僕の指は普通の人より若干長いので置くまで届く
Kさんはしばらくピストンしていると大量の液体を噴出してイってしまった
イクと同時に僕の胸に崩れ落ちたKさんは
ゼェゼェと肩で息をしている
Kさん「結構・・うまいんだね」
といいながらもまだKさんの右手は俺のチンポをしごいている
しばらくほって置かれていた俺のチンポは少し縮みぎみだったけど
Kさんがまたフェラしてくれたおかげでまたすぐ復活した
そして俺のチンポをしごきながらKさんは言った
Kさん「ヤマだけ・・特別にサービスしてあげる・・・」
Re: 歌舞伎町での青春時代 ( No.11 )
すいません
スレ主です
風邪引いたので
少し更新が滞ります
誠にもうしわけありません
Re: 歌舞伎町での青春時代 ( No.12 )
お大事に!
Re: 歌舞伎町での青春時代 ( No.13 )
なんとか熱が下がりました
皆さんも風邪には気をつけて下さい
続きです。
Kさんはまた騎乗位の体勢に・・・
そしてまた素股を始めた
なんだ・・・と思っていたらさっきと少し動きが違う
前後に動かしていた腰を今度は上下に動かし始めた
すると僕のチンポには今までとは違った感触が・・・
Kさんは騎乗位の体勢で僕のチンポを自分のマンコに迎え入れていた。
すっかりグチョグチョになっていたマンコは僕のチンポをあっさり受け入れて
Kさんは激しく腰を振っている
やっぱり素股とは違ってマンコの中は暖かい・・
上を見上げれば天井は鏡張り・・・
一心不乱に腰を振るKさんの姿が映っている
しばらく騎乗位で腰を振ったKさんは途中で休憩
代わりに僕が動くことになった。
正常位の体勢で挿入
入り口の狭いマンコにズブズブと沈めていく
きつかったので少しづつ挿入していく
Kさん「あはぁぁ~ぁぁぁ」といやらしいため息
風俗嬢とはいえ、本番NGの店なのでマンコの方はあまり使い込まれてはいなさそう。
根元まで挿入するとKさんが背中をのけぞらした
それと同時にマンコが締め付けてくる
なんと挿入しただけでイッてしまった。
Kさんは朦朧としながら涎を流している
ゆっくりピストンすると・・・
Kさん「ダメ!おかしくなりそう・・・やぁ」
と僕の腰を足で締め付けて何とかとめようとする
それでも僕は無理矢理腰を振る
グチュ・・・グチュ・・・グチュ・・・グチュ・・・
無言で腰を振っているとKさんは僕の腰をしめつけていた足を解き
開放してくれた
僕はそれをきっかけにKさんの足を抱えて屈曲位の体勢で一気に突き上げる
Kさんのマンコをさらに奥まで突きあげる・・・そしてそれと同時に射精感が
こみ上げてくる
ゴムをしていなかったのでどうしようかなと・・と考えながら少しペースを
緩めるとKさんが僕の腰に手を当ててキスをしてきた
軽く舌をからめて唇を離すと
Kさん「一応薬飲んでるから中でも・・・いいよ」
といってくれた
僕は屈曲位の体勢で再び突き上げてKさんの膣奥に発射した。
あまりの快感に射精した後もしばらく余韻に浸っていた
するとKさんの方からチュッとキスをしてくれて
Kさん「けっこうよかったよー」
と褒めてくれた
Kさんとは付き合うような感じにはならなかったけど
仲の良い親友になった・・・たまにHする親友に
歌舞伎町で働いている時の僕は本当に周りの人に助けられていた気がする
多分、東北から出てきた訛り丸出しの19歳というのは新鮮だったんだろうと思う。
特に歌舞伎町で働く女の人達にはいろんな意味でかわいがってもらった・・・
ご要望があれば他の人との話も書かせていただきます
Re: 歌舞伎町での青春時代 ( No.16 )
コメントありがとうございます。
コメントいただけるのが何よりもの励みです
体調がもどりましたら
早速書かせていただきます。
---
歌舞伎町での仕事も慣れた頃
季節はもう冬でもう少しで今年も終わりという時期だった。
普通の店なら年末のこの時期は忘年会やら何やらで忙しいはずなんですが
僕の働いていた店は居酒屋と言っても宴会のできるような店ではなかったので
いつもと同じか、少し暇なぐらいだった
なので手が空けば近所の店に年末のご挨拶周りをしていた。
僕はその頃、既に近所の店の殆ど店の人と顔なじみになっていた
それでも歌舞伎町でも力のある人の所には店長が挨拶に行く
歌舞伎町で力がある人というのはその筋の人が多いので
一緒に行かなくて本当に良かったと思う
僕が行かされるのは僕によくしてくれるお客さん
まぁ殆どが風俗店やキャバクラの人だった。
風俗やキャバクラはこの年末の時期は忙しい
忘年会の2次会やその後の付き合いに使われるからです。
逆に夕方から夜の早い時間というのは空いている
キャバクラやホストクラブのの場合、ご挨拶がてら1時間ほど遊んでくるのが慣
習になっている。
風俗の場合はプレイしながら挨拶するわけにもいかないので店の女の子が
好きそうな差し入れを持っていく。
そしてその日、僕はとあるキャバクラにご挨拶に行く事になった
その店はまだ開店して半年ほど・・・
ちょうど僕が店でアルバイトを始めたと同じ位の時期にできた店だった。
そのせいか、歌舞伎町のキャバクラにしては珍しく店長も女の子も皆仲が良い
アットホームな雰囲気の店だった。
Re: 歌舞伎町での青春時代② ( No.3 )
>レスありがとうございます。勇気がでます
続きです
僕は店に向かう前にミスドでドーナツを買った
キャバクラには手土産は持っていく必要は無かったんですが
単純に喜ぶかなぁと思って自腹で買った物でした。
そして徒歩でその店に向かう
その店は雑居ビルの3階にある
このビルは7階建て、全てのテナントがキャバクラという
歌舞伎町らしいビルです。
エレベーターを待っているのが煩わしかったので
階段で2階へ・・・
上っていく途中、踊り場で携帯電話で話している人がいた
これから行く店の店長だった
電話で話している途中だったので僕は軽く会釈して通り過ぎようとすると
後ろから話しかけられた
店長「ヤマ!ちょっと待って!挨拶に来たんだろ?今一緒に行くから」
俺「は、はい」
店長は僕の前に立ち誘導してくれた
店の中に入ると僕が今まで経験した事のない別世界だった
何せその時僕はまだ19才、しかも毎日歌舞伎町で居酒屋のバイトに
明け暮れる日々だった僕には無縁の華やかな世界だった。
店の中を見回すと・・・まだお客さんは殆ど入っていない
店の女の子だけが空いている席で座って待っている
その女の子の殆どはウチの居酒屋にもよく来てくれる人達ですが
店の雰囲気のせいかいつもよりも綺麗に見えた
店長「今、席に案内するからまってて!」
と店長は僕を残して消えてしまった。
僕は慣れない雰囲気にとまどいキョロキョロしていると
座っていた店の女の子が僕に気づいた
F乃「あー!ヤマじゃーん!どうしたのー」
テンションが高い・・・
F乃さんはウチの店に来てくれる人の中でも明るくて元気の良い人
身長が高くてスラッとしたモデル系なのに中身はオバちゃんのような
ところがある面白い人だった
Re: 歌舞伎町での青春時代② ( No.6 )
続きです
俺「今年も終わりなのでご挨拶に来ました」
というと「ふーん」と言って全身を観察された
というか手土産が気になっているらしかった
俺「あの・・これ良かったら食べてください」
とドーナツを差し出した。
F乃さんは僕がドーナツを差し出すと受け取って袋の中を覗き込んだ
F乃「これって・・・ミスド?」
俺「・・・はい」
F乃さんが腰を手に当てて大きくため息をついた
F乃「あんたねぇ・・挨拶に手土産を持ってくるのはいいよ、うん、気が利いて
る」
俺「はぁ・・・」
F乃「でもねぇ・・・ミスドって・・・」
俺「すいません・・お金なかったんで」
ビックリしたようにF乃さんが聞き返す
F乃「自腹なの?」
俺「はい・・キャバへの挨拶に行く場合は手土産代じゃなくて飲み代しかもらわ
ないんで・・」
F乃「そうなんだ・・じゃあ親切で買ってきてくれたんだ」
俺「はい、疲れてるだろうと思って甘い物がいいかなぁと」
F乃「偉い!じゃあ今回は特別に私が相手してあげる!」
というとF乃さんは強引に僕の手を引き奥の小さなテーブル席に
僕はビールを注文して待っていた
しばらくすると店長がビールを持ってきてテーブルに座った
店長「ごめん!電話かかってきちゃって、今日はゆっくり飲んでってよ!どうせ
暇だから」
というとビールを注いだ。
俺「本年中は大変にお世話になりました。来年もヨロシクお願いします」
と形式ばった挨拶をしながらビールを受ける俺
F乃さんのグラスにもビールが注がれ店長と一緒に3人で乾杯
乾杯するとすぐに店長は忙しそうに消えていった
その代わりのもう1人女の子が、A菜という女の子だった
この人も常連の顔なじみ
A菜「差し入れありがとう・・でもミスドって」
また言われた
そしてその後も暮れの挨拶がてら7~8人の女の子が座ってきましたが
口々にミスドをネタにされた
「ファーストフードじゃん」
「せめてケーキでも買って来ればいいのに」
「甘い物嫌い」
「ダイエット中」
「酒に合わない」
と散々言われてさすがにヘコむ俺
一応、店長の代理で来ている手前、店長に恥をかかせたのではと心配になってき
た
F乃「まぁまぁ気にしないの!皆あんたをイジりたいだけだから」
と言ってF乃さんが僕の空になったグラスにビールを注いでくれた
F乃さんは僕の背中をバンバンと叩き自分もビールをグイッとあけた
僕はそのビールを空ける様を見ていると
F乃「なーに見てんのよ!おばちゃん臭いとか思ってたでしょ」
おばさんというよりはおじさんに近いかも知れないなぁと思った
その後も僕はF乃さんと2人で手酌でビールを飲みながら世間話をしていた
歌舞伎町の事、バイトの事、学校の事・・・
僕はその頃、毎日充実していたので楽しい話題が多かった
F乃「若いっていいねぇ」
F乃さんの相槌はそればっかりになってた
俺「そういえばF乃さんて何歳なんですか?」
F乃「そういう事聞かないの!ヤマは・・・」
俺「俺は19才ですよ」
ビックリF乃さん
F乃「ヤマって10代なの!?ダメじゃん!酒とか飲んじゃ」
俺「いやいや、バイトで毎日飲んでますが」
F乃「・・・19才かぁ・・ねぇ私いくつに見える?」
そう言えばF乃さんて何才聞いたことが無かった
それでも25~26才くらいに思えた
俺「23か24くらいですか?」
一応ちょっとだけ若めに言ってみた
ビールを飲み干して僕の肩を掴みながら言った
F乃「まだハタチだけどね」
そして僕の肩を掴む手に力が入る
俺「痛いっす!すいません!すいません!」
F乃「・・ったく!普通はちょっと若めに言うもんだよ」
ちょっと若めに言ったのだがそれは言わなかった
俺「ていうか1コ違いですか!?」
F乃「そこまで驚く事無いでしょう!!」
もっと年上だと思ってたF乃さんがこんなに年が近いとは思わなかった。
どおりで話題が合うもんだと納得してしまった。
Re: 歌舞伎町での青春時代② ( No.7 )
続きです
そうこうしている間に1時間が過ぎて時間となった
僕はF乃さんに名刺をもらい携帯電話の番号を交換した。
そして僕は自分の店に戻りバイト
いつも通り、終電ギリギリという感じだった。
歌舞伎町の通りを歩いていると携帯に着信が
さっき教えてもらったばかりのF乃さんの番号だった
俺「はい、モシモシ」
F乃「ごめーん、これからちょっと来れない?」
俺「もうすぐ終電なんですけど・・」
F乃「大丈夫だって!いいからちょっと来て!君の店の店長には話してあるから」
なんの事だかサッパリだった
それでも何か緊急らしかったのでF乃さんの勤める店に行くと
店長が出てきた、かなり焦っている
店長「ごめん、ちょっと店手伝って!」
俺「えー!おれやった事ないっすよ」
店長「大丈夫!厨房の方だから!」
どうやら調理中に担当の人が手を切ったらしく
出血が止まらないので病院に行ったらしい
僕は渋々手伝う事になってしまった。
と言っても閉店まで後2時間ほど・・
終わったらタクシー代を貰って帰ろうと思っていた。
しかし僕はキャバクラの厨房を舐めていた
この時期の深夜のキャバクラというのは大盛況
しかも皆一杯飲んだ後なので結構メシ物を頼む
修羅場の厨房で僕はピラフやら焼きうどんやらミックスピザを
なんとか出し切った。
閉店後、店長に「お疲れ様!」という言葉とアルバイト代をもらった
たった2時間で2万円ものアルバイト代
疲れたが嬉しい副収入となった
さぁて帰ろうとすると誰かにグッと服を掴まれた
振り返ってみるとそこには私服に着替えたF乃さん
F乃「せっかくだから遊んでいかない!?」
正直どうしようかなと思ったけど、副収入の嬉しさもあり
遊びに行く事になった
僕とF乃さんは歌舞伎町の中にあるプールバーに移動して
ダーツをする事に、実は僕もF乃さんもダーツが好きというのがわかったので
今度一緒に行こうと約束していたんです。
僕はその日偶然(というかいつも)マイダーツを持っていた
自慢しようと思っていたら・・何とF乃さんもマイダーツ持参
お互いマイダーツを自慢しあいながら勝負スタート
結果・・・惨敗!
F乃「ヤマ~♪大した事無いねぇ」
さすがの俺もこれにはムッと来て再び勝負
しかしまたもや惨敗・・・何度やっても勝てない
僕は落ち込んだまま店を後にした
F乃「次どこいこっか!」
勝ったのがそんなにうれしいのかやたらとはしゃぐF乃さん
手をつないだり腕を組んだりしてくる
おっぱいが当たる感触が気持ちよくて僕は元気になった。
僕はそのまま腕を引かれるままに居酒屋へ
汗をかいたので2人でビールを注文して挨拶回りの時の話の続きが始まった
実はF乃さんも昼間は大学に通う学生らしかった。
しかし僕と同じく生活費を稼ぐ為にキャバ嬢をはじめたらしい。
そして僕と同じく歌舞伎町の人意外には友達がいなくて悩んでいた。
いつも元気な裏には悩みも抱えていたらしい
すっかり意気投合した2人は酒が進み
僕はちょっと眠くなっていた
机に突っ伏しているとF乃さんが頭をなでる
F乃「そろそろ出ようかー」
2人は外に出ると自然と手をつないだ
僕とF乃さんは自然と手をつなげる関係になっていた
F乃「ちょっと休んだ方がいいよねーヤマの家ってどこ?」
俺「田無ー」
F乃「・・・ちょっと遠いねー・・どうする?」
俺「??」
F乃「・・いや・・だから・・ウチ来る?」
俺「!!」
俺はこの時、期待してしまった。
もしかしてF乃さんとセックスできるのではないかと
F乃さんは中野に住んでいたので
タクシーを拾って中野へ・・・
1DKの綺麗なマンションだった
F乃「ちょっとまってて!」と言われたので
ソファーに座って待っているとF乃さんがTシャツとジャージになって出てきて
僕はその姿にドキッとした
Re: 歌舞伎町での青春時代② ( No.8 )
続きです
部屋着とスッピンになったF乃さんは年相応の20才に戻っていて
Tシャツには大きな胸に紫のブラが透けている
店でみるF乃さんとは全然別人だった
そして台所に戻ったかと思うとビールを持ってきた
俺「ちょwもう飲めないですよ」
F乃「えーーもうちょっと飲もうよ」
僕のセックスへの期待は甘かったようだ
F乃さんは家で一緒に飲みたいだけだった
F乃「はい!かんぱーい!」
グビグビと缶ビールをあけていく
黙々と飲んでいる俺
F乃「ぶっちゃけさー・・・」
俺「・・?」
F乃「エッチできると思ったでしょ?」
F乃さんには全てお見通しだったようだ
僕はかなり赤面してしまった
俺「そ、そんな事ないですよ。」
F乃「ふーん・・・さっきから胸ばっか見てる癖に」
僕はF乃さんの大きな胸に見とれて
ついつい目が行ってしまっていた
俺「・・しょうがないじゃないですか」
F乃「ふーん・・・」
というとF乃さんはTシャツの中に手を入れてゴソゴソしだした
まさか・・・と思ったら
F乃「ほれ♪」
なんとブラを取って、後ろに放り投げた
今、F乃さんはTシャツにノーブラの状態
ポッチリと乳首の位置がわかり、うっすらと透けて見える感じだった
ビックリした僕は直視する事ができなくなった
俺「な、何やってるんですかー!?」
F乃「お酒に付き合ってくれたサービス♪」
明らかに誘っている
僕はこの時、確信した
僕も程よく酔ってきていたので、その勢いに任せて
F乃さんの隣に移動した
僕はF乃さんの手を握り・・笑っているF乃さん
顔を見てみるとF乃さんもさすがにちょっと酔って赤くなっている
僕はF乃さんの腰に手を回して抱き寄せてみた
それでもF乃さんは笑っている
すでに体はかなり密着していたので
僕はF乃さんの目を見ながら顔を近づけてみた
鼻がぶつかる距離でも避けないF乃さん
僕はそのままの勢いでキスをした。
するとF乃さんの方も待っていたかのように受け入れてくれて
舌を絡めてきた。
長いディープキスの後、再び顔を見ると
F乃「やーーっときたね」と言いながら抱きしめてくれた
後は若い勢いに任せて激しく2度目のディープキス
僕の右手はF乃さんのTシャツの中に進入して
ノーブラになった胸を揉んでいた。
大きく揉み応えのあるオッパイを夢中で揉んだ
F乃さんも嫌がる様子は無かったのでTシャツを捲り上げ両手で胸を揉む
酒でほんのりピンクになっていて、乳首はすっかり硬くなっていた
F乃「ベッドで・・・ね?」
2人とも服を脱いでF乃さんがいつも寝ているベッドへ・・・
裸になりディープキスをしながら抱きしめると
大きな胸が僕の胸板でつぶされているのがわかる
F乃さんも僕を抱きしめながらお尻を触ってきた
F乃「かわいい・・小さいお尻」
僕はその時点で完全に勃起して
先走りの汁で溢れていた
F乃さんはそれに気づくと指先に取り、糸を引くのを僕に見せてきた
F乃「へへー♪ヤマもやっぱり男だねー♪」
というと布団の中に潜って行った
何をするのかと思えば、僕のチンポに生暖かい感触が・・・
F乃さんが布団の中で僕のチンポを咥えたようだった
布団をめくるとF乃さんが両手僕のチンポを握って
亀頭の先を咥えていた
そして舌先でチロチロと舐めては奥まで含み、音を立てて吸い付きながら
上下に頭を動かしていた。
まるでプロの風俗嬢のようなテクニックで僕はついつい声が漏れ、やりかえした
くてもF乃さんの上下に動く頭を撫でるくらいしかできなかった
F乃「うまいでしょー」
とF乃さんが手コキをしながらイタズラっぽく笑う
F乃さんは一旦、フェラチオを止めると僕の胸に
飛び込んできた。
しかし右手は僕のチンポをしっかりつかんだまま・・・
またネットリとディープキスをした後今度は僕がF乃さんを責めた
体に指を這わせるとホッソリとしたウェストでF乃さんの体が硬直した。
僕はウェストの曲線に沿ってすーっと指を滑らせながら乳首を口に含んだ。
乳首を舌先でコロコロといじるとF乃さんの口から声が漏れる
僕はその声で調子に乗り、内腿に指を滑らせる
既に汗とF乃さんのアソコから出てきた液体でジットリとしている
僕は中指をF乃さんの割れ目に添えてみた
既に割れ目はヌレヌレの状態で軽く添えただけのつもりが
ズブズブと入っていく・・・
F乃「あぁぁぁ・・ぃぃ」
ついにF乃さんの
僕は乳首への愛撫を止めて、F乃さんをマングリ返しの状態にした。
女の人は恥ずかしくて嫌がる人もいるんだけど
酔っ払っているF乃さんにとっては関係ないようだった。
僕はマングリ返しになって丸見えになって丸見えになっているF乃さんのマンコ
に舌を挿入した。
挿入した舌でマンコの中をかき回すように舐めながら右手の親指でクリトリスを
刺激。
これにはF乃さんもかなり感じたらしく布団を必○で掴み、喘ぎ声はさらに大き
くなる
F乃「あああぁぁ・・いいい・・」
僕は寸前で手を止めてマングリ返しの状態のままチンポを当てがった。
俺「入れるよ・・」
肩で息をしながらF乃さん頷いてくれた
僕はそのまま腰をしずめて挿入していく
僕のチンポは一気に飲み込まれてF乃さんを串刺しにした。
F乃「あはぁぁ・・・すごい・・奥まで届いてるよ」
俺「動くよ・・・」
F乃「うん・・・激しくしていいよ」
僕は激しく腰を動かし、何度もF乃さんを貫いた
F乃[アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!]
腰を沈めるたびにF乃さんが大きな声を上げる
僕はその声に興奮してさらにペースアップ
F乃さんの声もそれに合わせて早くなった
しかしここでF乃さんが僕の動きを止めた
F乃「もうすぐいっちゃいそう・・イク時はチューしながらイキたい」
僕はマングリ返しを止めて正常位の体勢に・・・
またズブズブと腰を沈めていくと
今度はF乃さんが僕の首に手を回し
抱きしめてくれた
そしてお互いに唇を奪い合い
舌を絡めながらゆっくりと腰を動かしていった。
僕は、もしかしたらさっきの止めたのは
痛かったからじゃないかと思ったので
しばらく浅めに突いていると・・・
F乃「・・ねぇ・・さっきみたいにして」
やっぱりさっきも感じてたんだ・・・
僕はちょっとうれしくなちょっと意地悪したくなった
俺「さっきみたくって?」
黙ってしまうF乃さん
僕は2~3度深く突いて見た
F乃「あっ!あっ!あっ!・・そう・・そんな感じ」
また浅く突いて聞いてみる
俺「どんな感じですか・・・?」
F乃「もっと・・・深く・・激しく突いて」
僕は一気にペースを上げて
深く激しく突いた
チンポにF乃さんのマンコの肉が絡み付き
突く度に快感が押し寄せてくる
突けば突くほどF乃さんのマンコは締まっていた
そして少しづつ射精感が込み上げて来た
俺「俺も・・・イキたくなってきました」
F乃「私も・・そろそろイキそうかも」
俺「じゃあ・・・もっと激しく動きますよ・・」
僕はそういうとキスしながら全力突いた
ズン!ズン!と突いていると急にF乃さんのマンコの力が抜けた
しかし次の瞬間またきゅーーっと締まりF乃さんはイッてしまった。
僕はすぐさまチンポを引き抜くとF乃さんのお腹の上に放出
かなり大量に出してしまった。
枕元にあったティッシュで自分の精液をふき取ると
F乃さんは僕の頭を抱き寄せてキスをしてきた。
そして僕の腕を取ると自分の頭の下に置いて
腕枕をさせてきた。
僕もそれに応えて軽く抱きしめて
その日はそのまま2人とも寝てしまった。
そして数時間後・・・起きてみればもう既に学校は終わっている時間
僕は身支度してF乃さんの家を後にした
この夜以降も、僕はF乃さんとたまに遊んでは家に泊めてもらい
その度にセックスしていました。
ほぼ毎回一緒にイケていたのでもの凄く体の相性が
良かったと思います。
Re: 歌舞伎町での青春時代② ( No.12 )
ありがとうございます
エピソードはまだまだあります
手が開いたら書きますのでちょっと待っててください
応援いただけてなによりです
---
歌舞伎町から車で30分くらいの所に風俗店の寮がある
そこは賄いも出て大浴場もある本当に寮のような感じでした。
どうやら風俗店を経営するとある企業が経営しているらしくて
40人ほどの風俗嬢が生活していました。
寮なので一応男子禁制になっていましたが
寮の管理人に了解さえとれば自由に中に入る事が出来ました。
僕は偶然この寮の隣の駅に住んでいて歌舞伎町以外でも風俗嬢の人達と
カラオケに行ったり飲みに行ったりする事が増えていました。
そしてこの日もある巨入専門ヘルスの風俗嬢2人組に呼び出され
行きつけの飲み屋さんに行く事に・・・
呼び出したのはIさん(Fカップ)とRさん(Gカップ)
この2人は同じ店に所属していて寮の部屋も隣
年も同じく23才という事でよく遊んでいたようです
行ってみれば既にその2人はかなり酔っ払っていました。
僕は2人の巨乳風俗嬢の間に挟まれて飲むことに
しばらく飲みながら話していると
麻雀をやろうという話に・・・
僕は麻雀暦1年でIさんとRさんは最近始めたばかり
練習がてら3人麻雀をすることになりました。
Re: 歌舞伎町での青春時代③ ( No.2 )
続きです
最初は雀荘で打とうと言う話になりましたが、
初心者3人では敷居が高かったため女子寮でやることになりました。
なんとこの女子寮、談話室に全自動の雀卓が置いてあって
夜な夜な皆で麻雀大会をするそうです。
途中のコンビニでビールとつまみを買い込んで女子寮に
管理人のおばちゃんに挨拶をして無事に中に入る事ができた。
僕が談話室のソファーに座るとIさんとRさんは着替える為に自分の部屋に行きま
した。
談話室にはまだ人が居て何人かがダンスダンスレボリューションをやっていまし
た。
顔は見た事あるけど名前は知らない
僕の顔はしっているようで軽く会釈とかしてくれました。
しかし僕が驚いたのは皆ノーブラである事・・・中にはノーブラにタンクトップ
でチラチラと乳首が見えそうな人までいる・・・
しかし女子しかいないだけあって気にしていない様子でした。
そしてついつい僕の視線はダンレボで揺れるオッパイに集中
リズムに合わせてボヨンボヨンと揺れていました
その視線に気づいた女性が踊り終わって僕に近づいてきた
Re: 歌舞伎町での青春時代③ ( No.3 )
ヤッベー・・・怒られると・・と思ったら
ホイ!
といいながらTシャツをペロッとめくって生乳を見せてくれました。
ビックリした僕を見てケラケラ笑って談話室を出ていきした。
この辺がやっぱり普通の女性とは違うところです。
そんな事しながら待っているとIさんとRさんが部屋着になって戻ってきた
早速、雀卓の電源を入れるとウィーンと動き出して
ガチャガチャと牌が出てきた
今回はあくまで練習なのでお金は賭けなかった
しかし何も賭けないとハリが出ないので
それぞれ条件を出す事に・・
IさんとRさんの条件は焼肉に連れて行くこと
正直、僕は貧乏だったのでキツイと思いましたが
超初心者2人に負ける気はしかなかったのでこの勝負を受けることにしました。
僕が出した当然エロ系・・・
さすがに「ヤラナイカ」とは言えなかったので
3人で一緒にお風呂に入ろうという事になった。
そして・・・いざ勝負!!
中略
結果は僕の完全勝利
IさんもRさんも勝負に負けた事には悔しがっていましたが
罰ゲームに関しては何も気にしていないようだった。
Rさんは立ち上がり
Rさん「じゃあ・・・しょうがないから入ろうか」
Iさん「まぁしょうがないよね」
Rさん「じゃあ・・一応お風呂確認してくるよ」
と言って部屋を出て行った
さすがに他の女の人が入っているとダメなんだなぁと思っていた
R「大丈夫っぽいから、今のうちに入ろう」
そんなわけで3人でお風呂へ・・・
Re: 歌舞伎町での青春時代③ ( No.7 )
脱衣所でIさんとRさんが何の躊躇も無く脱ぎ出した。
・・・さすがは風俗嬢
そしてスッポンポンになると2人とも大きな胸をプルプルさせています。
僕も服を脱ぎ、3人でお風呂場に入りました。
しかしそこには予想していなかった異様な雰囲気が・・・
なんと7人ほどの女の人が裸で湯船に使っています。
しかも僕を見ても驚いてはいない様子
むしろニヤニヤしています。
Iさん「まぁまぁとりあえず入ろうか」
Rさん「約束だもんねw」
2人は僕の腕をつかみ、女の人で溢れている湯船に誘導した。
僕はビックリしつつも裸の女の人に囲まれている状況に驚いて
言われるままに湯船の中に入りました。
湯船の中に入ると本当にギュウギュウ詰めでしかも皆僕にオッパイを押し付けて
くる水中ではお尻を触られるしチンポは3~4人の手でしごかれていた。
この状況になってやっと理解した。
僕はこの日、この寮の女性におもちゃにされる事になったようです。
Re: 歌舞伎町での青春時代③ ( No.10 )
続きます
それに気がついてしまうと気が楽になる
僕は全員のオッパイを触り、キスをしてギンギン勃ったチンポを見せびらかした。
そうするとその中の1人の女の子が僕のチンポをしゃぶってくれました。
恥ずかしげもなくジュッポジュッポと頭を上下する女性
そして僕は右手で違う女性の胸を揉み、左手は違う女性のマンコをさわり
唇はまた違う人とキスしていた。
そしてIさんが変な物を持ってきた。
それは風俗のマットプレイで使われるエアマット
さすが風俗の寮だけあって古くなった備品が眠っているようです。
僕はそこに寝かされるとIさんとRさんがローションの代わりにボディーソープを
体につけてマットプレイ・・・
FカップとGカップの胸で全身をマッサージ
ムニュムニュと最高に気持ちくなっていると
Rさんが僕のチンポにゴムをかぶせた
そしてあれよあれよと言う間に僕の上に跨ると
なんとそのまま挿入
周りの女性からも歓声が上がる
そしてRさんは僕の腰を振る
しばらくすると突然マンコから僕のチンポを引き抜いた
すると次はIさんに交代して、また騎乗位の体勢で挿入
IさんはRさんよりも体が小さく膣口も狭かった
そしてIさんはRさんよりも激しく腰を振ってきた
僕はその激しい腰使いとシチュエーションで興奮してイキそうになってしまった。
Iさんの中で僕のチンポがビクビクと脈打ち、Iさんも僕がイキそうな事に気づい
たようでマンコから引き抜いてコンドームを取ると手でしごきだした。
僕は一気に気持ち良くなり7人の女性の見ている前で射精
あまりの気持ちの良さに周りで見ている人達の手や顔や体にまでかかってしまっ
た。
Re: 歌舞伎町での青春時代③ ( No.11 )
キャーー!
周りから歓声が上がり
フニャフニャになったチンポを触られた。
しかし触られていると僕のチンポはまた反応して勃起
今度は別の女性がお尻をこっちに向けて誘ってきた。
僕は誘われるままに立ちバックの体勢で挿入してサルのように腰を振る
この女性も興奮していたようでマンコの中はトロトロで熱くなっていた
夢中で腰を振っていると他の女性からもキスをされ挿入を迫られる
僕は7人の女性全員に挿入し2人の女性をイカせた。
しかし6回もイクとさすがに勃たなくなってしまった。
しかしフニャチンになっても開放される事はなくて
フニャチンのままフェラチオされたりパイズリされたり素股されたりして弄ばれてしまった。
2時間ほど僕は弄ばれた後、僕は解放されましたが
クタクタになってこの日はRさんの部屋に泊めてもらった
僕はRさんのGカップの胸に顔をうずめてグッスリねむりましたが、
朝起きると朝勃したチンポをフェラチオされて目が覚めました。
Rさんは「昨日はゴメンね」と言いながら生で挿入させてくれた。
僕は朝から激しく腰を振ってRさんのGカップの胸に射精しました。
もう透明な汁がちょっと出るだけでしたけどね・・・
僕はそれからもたまにおよばれしてはこの寮の人達とセックスしてました・・・というか弄ばれていました
---
歌舞伎町でのアルバイトにも大分慣れて
町内に顔見知りも大分増えていた。
しかし・・・毎日毎日毎日バイトに励んでいるため
学校の友達と飲みに行く機会が無かったため
学校では少し孤立した存在でした。
その日も僕は、学食で一人でランチ
周りがワイワイと楽しく食べる中、僕は一人でランチ
歌舞伎町では仲の良い友達がたくさんいるのに
学校では友達がいなくて、毎日劣等感を感じていました。
しかし、その日は違った
ある人が僕に声をかけてきました。
その人は同じ学部の先輩(後で知った)
Eさんという女性です。
いかにも今どきの女性といった感じのオシャレで
笑顔がかわいい女性でした
もちろん今まで一度も話したことが無く
その人が僕に何のようかと思ったら
Eさん「H君・・てさぁ・・歌舞伎町で顔が広いんでしょ?」
誰から聞いたんだろう?と思いましたが
以前に誰かに世間話でそんな話をしたのでそれを聞いたのだろうと
納得しました
俺「いやぁ・・・ただバイトしてるだけですよ」
Eさん「どんなバイト」
俺「ただの居酒屋ですよ・・歌舞伎町の人はいっぱいきますけどね」
Eさんが興奮したように聞いてきた
Eさん「じゃあさ!!・・・風俗で働く人とかも来る?」
俺「・・まぁ馴染みのお客さんでいますけどね・・」
Eさん「ちょっとお願いしたい事があるんだけど・・・」
話を聞いてみるとEさんは将来ライターだか小説家だかになりたいらしく
歌舞伎町の事を調べている最中という事だった。
Eさんの資料を見てみると歌舞伎町の情報がビッシリと書き込んであった。
けど肝心の現在の歌舞伎町で働く人については怪しい情報ばかりという事で
僕に聞きたいと言う事だった。
僕も久しぶりに学校の人・・しかも美人で有名な先輩に声をかけられて
調子に乗り、取材を快諾してしまった。
そしてもうすぐ昼休みも終わりと言うことで後日改めて話をする事になり
E先輩は僕に電話番号とメアドの書かれた名刺をくれました。
Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.2 )
つづきですよ
後日、僕はその名刺にあるアドレスにメール
学校が早く終わる日にファミレスで話す事になった。
約束の日、僕は学校の門でE先輩が来るのを待っていた。
しばらくまっているとE先輩が登場
改めてみると本当にかわいい
身長は160センチぐらい、少し大きめの胸がTシャツの上からでもよくわかる
僕とE先輩は時間もないので近くのファミレスで話す事になった。
話を聞いてみるとE先輩は数年前に流行った新宿を舞台にした小説の大ファンらしく、歌舞伎町にも憧れを感じているようでした。
「じゃあ遊びにいけばいいじゃん」と僕は思いましたが、普通の女の子である先輩にとっては歌舞伎町はちょっと敷居が高い。
しかも先輩が知りたいのは女性とはある意味一番縁の遠い風俗で働く女性達のことでした。
E先輩「H君って風俗の人で知り合いっている?」
俺「友達で何人かいますよ」
E先輩「どんな感じ?やっぱりちょっと怖いのかな・・・」
俺「そんな事ないですよ、少なくても僕の友達は優しい人ばかりです」
ウソは言っていない。
風俗嬢の人達は僕に優しく接してくれていた、色んな意味で
しかし女性同士だと多少の軋轢があるのも知っていた。
E先輩「ちょっとさぁ・・風俗行ってみたいんだけど」
本当に突拍子も無い事を言う人だ
僕は唖然としてしまった
俺「はぁ!!?」
E先輩「働きたいわけじゃないよ!ちょっと店とか見てみたいし、風俗嬢の人の話も聞いてみたいんだ・・」
俺「いや・・・無理っすよ・・あっちも仕事してるんだし」
E先輩「そこをなんとか!言ってみるだけ言ってみて!!」
無理な事を頼まれてしまった。
実際、男に「風俗嬢を紹介しろ」と言われる事は何回かあったけど女性に頼まれたのは初めて、しかし先輩も真面目な取材らしかったので一応知り合いの風俗店に話してみる事にした。
店長「別にいーよ」
歌舞伎町は本当によくわからない
お金にもならない取材に気軽にOKがでてしまった。
僕は次の日学校で先輩に取材のOKが取れた事を伝えた
E先輩「マジ!?いついけばいいかな?何のお店?イメクラ?ヘルス?」
ノリノリである、しかしながらかわいい先輩が学校の中でイメクラやらヘルスやらと大きな声を出すのはいかがな物か・・・
どうやらE先輩は僕が思っている以上に変わり者であるらしい
心配ながらもその日の放課後、風俗店に一緒に取材に行く事になりました。
Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.4 )
続きます
取材をOKしてくれたのはイメクラ
歌舞伎町でもそこそこ有名な店でした。
僕とE先輩は手土産にミスドのドーナツを買って店に向かった。
風俗の看板をすり抜けて店に続く階段を下りていくとその店はある。
店に入ると奥のほうにカーテンに仕切られた待合室がある
この店は夕方からの開店なのでまだお客さんはいない
カウンターにいる店員さんに声をかけると店長を呼んでくれた
店長「よー本当にきたのか」
E先輩「はじめまして!よろしくおねがいします」
てな感じで軽く挨拶しつつ事務所へ
この店は事務所と待機室が一緒なので女の子が1人いて雑誌を読んでいました。
この風俗嬢の名前はAさん、僕のバイトする店にもよく来るし
例の女子寮に住んでいるのでたまに一緒に飲みに行ったりしていた。
この日はまだ開店前と言う事で、まだ私服のままでした。
ちなみに2回ほど一緒にお風呂に入ったことがあります。
どうやら僕の紹介と言う事で取材に応じてくれる事になったらしい
僕達は持ってきたドーナツを食べつつ話を聞くことに
風俗と言う仕事は・・・
風俗嬢の仕事は・・・
などと話してマジメに取材
次にプレイルームを見学
この店はイメクラなので色んな部屋が用意されている
電車
教室
病室
オフィス
それぞれの部屋を見て回った
そして次にコスチューム
店のクローゼットには色んなジャンルの制服がワンサカ詰まっている
もちろん普通の制服ではなく、それぞれエロチューンしてある特別な物
E先輩はそれをひとつひとつ手に取って見ていた
E先輩「すっごーい!パンツ見えちゃうじゃん!」
・・・いやその為のものですから
E先輩「でも皆かわいいよね。これはマニアには堪らないわ!!」
・・・あなたにマニアの何がわかるのかと
ここで風俗嬢Aさんが言い出した
Aさん「よかったら着てみますか?」
Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.5 )
今回はイマイチ盛り上がりに欠けるかもしれませんね
まとまりなくてすいません
続きです
E先輩「う~~~~~~ん」
大きく悩むE先輩
俺「いいんじゃないすか?記念に」
正直、先輩の制服姿が見てみたかった
Aさん「H(俺)もこう言ってる事だし、何か着てみようよ!ね?」
E先輩「でも・・恥ずかしいですよー」
Aさん「大丈夫だって!コスチューム着れば風俗嬢の気持ちもよくわかるよ♪」
何故Aさんがここまで熱心にコスチュームを着させようとしたのかは不明
しかしE先輩は「じゃあ・・せっかくだから」とコスチュームを着てみることに
なった。
1人では恥ずかしいというのでAさんと2人で着替える事に
2人ともスタンダードにセーラー服を選んでプレイルームで着替える事になった。
僕はさすがに外でまっていましたが、2人ともキャッキャ言いながら中で着替え
ている、そう言えば2人とも年は同じくらい、もう既に友達のようになっていた。
しばらくするとガチャっとプレイルームの扉が開き
Aさんに隠れるようにE先輩が出てきた
元々童顔なのでセーラー服を着ると充分高校生で通用する
しかしスカートを見ればパンツが見えそうなくらい短ーい超ミニスカート
ちょっと動けばパンツが見えそうになる・・・というか白いパンツがチラチラ見
えている
僕はE先輩の足に釘付けになってしまった。
Aさん「どこ見てんのよ!エロいんだから!」
俺「いやぁ・・さすがに刺激的ですね」
E先輩「いやぁだ・・あんまり見ないでよ」
両手で隠そうとするE先輩
しかしその恥ずかし気な仕草がさらに萌える
それを見ているとつい顔がニヤけてしまう
そんな僕をジーーーっとみるAさん
Aさん「あんた・・・勃ってるでしょ」
大正解・・僕はE先輩の制服姿を見て勃起してしまっていた。
俺「そ、そんなことないですよ!!」
と慌てつつ、僕は股間を隠す
Aさん「いや・・もう遅いからw」
E先輩「あんた何考えてんの!エロガキ!」
俺「いや・・マジで勃ってないですって!」
Aさん「じゃあ手どけてみなよ!」
E先輩「そうだよ!証拠見せなさいよ!」
すっかり仲良しの2人が意気投合して僕を攻撃
僕は渋々手をどけた
勃起したチンポはバレないわけがなく
Aさんはズボンの上から確認するようにさすってきた
Aさん「カチカチじゃん!w」
E先輩も笑いながら僕の膨らんだ股間を見ている
俺「やめてくださいよ!恥ずかしいじゃないですか!」
と言って僕はAさんの手をどけようした。
Aさん「何を今さら言ってんの!?この間一緒にお風呂に入った事もあるしフェラ
チオだってしてあげたじゃん」とニヤニヤ
一般人のE先輩はビックリして言ってきた
E先輩「え!?2人ってそこまでしてるんですか?」
Aさん「たまーにね♪仲良しだから!」
Aさんが何のきっかけなのか暴露トークを始めてしまった。
飲み行けば寮に泊まってお風呂に入っている事
お風呂ではHな遊びをしている事
その後は部屋でセックスしている事
E先輩「・・・そうなんだ・・・うーーん」
E先輩はショックを受けつつ何かを考え始めた。
しばらく悩んだ後、とんでも無い事を言い出した
E先輩「プレイって見学させてもらえませんか?」
Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.7 )
続きですよっと
見ている人の反応が気になる
Aさん「ん~別に私はかまわないけど」
あっさり答えてしまうAさん
何せAさんはこの店の中ではテクニシャンの部類に入る
新人が入ってくれば男性店員を練習台にしてテクニックを披露していたりするの
で人前でプレイを披露するというのは馴れたものでした。
しかし困るのは僕
プレイを披露するという事はもちろん僕も裸にならなければならない
しかも相手は同じ大学の先輩です。
俺「さすがにそれは勘弁してください」
E先輩「大丈夫!絶対誰にも言わないから!!お願い!」
俺「ダメです!恥ずかしいっすよ!」
E先輩「おーねーがーい!!!!!」
必○で頼むE先輩
頑なに拒む俺
しばらく攻防が続いた後
Aさんがやれやれと言う感じでこんな提案をしてきた
Aさん「Eちゃんも混ざりなよ、そうすればお互い様でしょ?」
E先輩「え・・・それは・・・」
Aさん「Eちゃんも脱ぐの!」
すかさず答える俺
俺「それなら俺もいいですよ」
どうせそれは出来ないだろうとタカをくくっていた
そしてAさんがたたみかける
Aさん「Eちゃんは今彼氏いないんでしょ?
だったらちょっと遊びのつもりで!ね♪」
黙ってしまったE先輩
しかしこの後A先輩に
「取材の一環としてどう?こんな事なかなか体験できないよ」
と言われたのがきいてか「ハイ」と小さな声で頷いた
僕は大学のかわいい先輩とHな事をする事になってしまった。
そしてプレイをしようかと言う
この店では痴漢・夜這い・セクハラ・恋人と色々なプレイがある
この時E先輩とAさんはセーラー服を着ていたので
せっかくだから一番マニアックな痴漢プレイをする事になった。
3人はそのまま痴漢プレイ用のルームに移動
中は電車が再現されていて天井には吊革がぶら下がっている
僕は外で待ち、準備が終わるのを待った
そして中から「いいよー」とAさんの声が聞こえてきた
僕はドキドキしながら扉を開けると座席にAさんが座り手招きしている
E先輩はと言うとアイマスクをして吊革につかまって立っていた
僕はE先輩の後ろに立つとおそるおそるスカートに上からお尻を触ってみた
E先輩はビクッとしたけど抵抗する様子は無い
僕はもう少し力を入れ、パンツの線をなぞるようにお尻を撫で回した
先輩はうつむいたまま・・・僕はしめた!と思い左手でスカートをたくし上げる
と柔らかい内モモに手を添えて、右手はセーラー服の上から抱きしめるように胸
を揉んだ。
体は密着して勃起した俺のチンポはスカートごしにE先輩のお尻に押し付けられ
る・・E先輩は少しうつむき加減でアイマスクもしているので表情はわかりませ
んが耳が真っ赤になり胸を揉むたびに肩で息をしていた。
Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.11 )
コメントあざーす
何で書いているのかといえば見てくれる人がいるからですよ
てなわけで続きです
僕はパンツをずらし生尻を撫で回した
スベスベとした肌で思った以上に弾力がある
右手も襟から手を入れてブラの上から胸を触る
Dカップくらいだろうか・・ブラの上から手を滑り込ませ大きく揉むと
心地よい重量感
そして乳首に到達して僕は人差し指と中指でつまみキュッとつまみあげてみた
E先輩「・・・ん」
と小さく声を出し服の上から僕の手に手を重ねてきた
しかし抵抗するわけでもなくただ乗せているだけ
左手をお尻からマンコに移動してみた
と言ってもパンツの上からスジの部分をなぞるだけ
しかしパンツの上からでも充分わかるくらい濡れていた
僕は濡れたパンツのスジから指を上に滑らしクリトリスと思われる所に到着
人差し指でグリグリといじると今度はその手に先輩の手が重なってきた
また抵抗するわけでもなく手を添えながら小さい声で話しかけてきた
E先輩「・・ん・・はぁ・・だめ」
俺も耳元に小さい声で答える
俺「きもちいいですか?」
E先輩「いっつもこんなことしてんの?」
俺「痴漢プレイははじめてですよ?」
僕はE先輩の胸を揉みながら応えていた
すると後ろからギュッと抱きつかれた
Aさんだ
Aさん「2人だけで楽しんで・・・逆痴漢してやる」
Aさんは僕に抱きつくと胸を押し付けながら手で僕のチンポを探った
あっというまにベルトを外されズボンが下ろされた
パンツの上から手を入れて僕のチンポを握ってきた
Aさん「こんなに硬くして・・・Eちゃんもさわってみなよ」
E先輩はおそるおそるパンツの中に手を入れてきた
そして僕のチンポをギュッとつかみギュッギュと硬さを確認した
E先輩「すっごーい・・興奮してんだ・・」
と言いつつパンツに手をかけると下に下ろしていった
パンツの中から勢いよく飛び出す僕のチンポ
E先輩「へーー・・ふーーん」と形を確認しつつ何度も握ってきた
そのうちAさんが僕のチンポを手に取り
Aさん「こうやるといいんだよ」と
上下に手コキをしてきた・・・シコシコと手慣れた手つきで手コキ
さすがに慣れているだけあって気持ちいい
Aさん「はいEちゃんやってみて」
E先輩「え!?・・できるかな」
E先輩は僕のチンポをキュッと握るとぎこちない手でしごいてきた
さすがにAさんのような気持ちよさはないけど
一生懸命しごいてくれるのでそれなりに気持ちよかった
E先輩「どう!?気持ちいい」
俺「はい・・気持ちいいです」
しかしさすがにイケるわけがなく
3人でシャワーを浴びて他のプレイをする事になった
3人なので一番大きな部屋で3人でシャワーを浴びる事に
この部屋はマットプレイ用の部屋
バスルームの大きさは6程度の大きさ、ソープのように湯船もついてて
3人で入るにはちょうど良い大きさの部屋でした
先に僕が入り(ほとんど裸だったし)湯船にお湯を溜めながら待っていました。
AさんとE先輩は裸になりキャッキャ言いながら入ってきました
Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.15 )
たくさんのレスありがとうございます
つづきますよー
Aさんは何度か一緒に入っていて見慣れた体でしたが
いつも通りスレンダーで綺麗な体、胸はないけどウェストはキュッとくびれたモデルのような体型でした。
E先輩はと言うと、僕の前に立つとさすがにモジモジと恥ずかしそうにしていましたが、思った通り少し大きめのおっぱいは乳首もキレイでツンと上を向いているしお尻も少し大きめ・・・ウェストはAさんはほどくびれているわけではないけどグラマーな感じでした。
ついついジロジロ見ていると
E先輩「あんまり見ないで・・はずいから」
お風呂が溜まるにはまだちょっと時間がかかる
じゃあ何をしようかと言えばAさん得意のボディ洗いです。
僕はスケベイスに座らせられAさんが手に泡を取り、自分の体につけると僕の体を洗い始めた。
キスをしながら前から抱きつきオッパイで胸を洗いながら手で背中を洗う、そして手に跨り陰毛で腕を洗い、今度は足に跨り陰毛で足を洗う
女性的な柔らかい体が密着して本当に気持ちよい
ここでスクッと立ち上がると
Aさん「はい交代!じゃあEちゃんやってみて」
E先輩「はい!がんばります」
なぜか気合が入っている
僕に抱きつくとボリュームのあるオッパイを押し付けてきた
そして背中を手でヌルヌルと洗いながらチュッとキスをしてきた
やっぱりAさんのようなディープキスは抵抗があるようだ
僕は自分からキスをしてE先輩の口の中に舌を進入させた
E先輩は「んー!」と少し唸ったけど徐々に僕の舌を迎え入れてくれた
次に僕の手に跨り陰毛で洗う、ここでも僕は腰を動かしている最中に手を動かしマンコを刺激してみた。刺激するたびに「あ・・ん」とかわいい声を上げている
同じく足を洗うときにも足を動かす、今度はもうちょっと大胆に動かしてみた
徐々にボディーソープとは違う液体でヌルヌルになってきているのがわかる
それが終わるとまたまたAさんに交代、ついにチンポに触れる場面になった。
Aさんはさっきと同じように手に泡をつけるとスケベイスの溝に手を滑りこませて微妙に刺激しながらお尻から玉まで一気に洗ってくれた
そして僕のチンポを握ると手で包むように丁寧に洗ってくれる
最初は優しく洗い徐々に強くチンポをしごくように洗ってくれた
Aさん「さぁ!Eちゃんやってみよう!」
E先輩「うーん・・今度は難しそうです・・」
E先輩は僕の前に座り込むと手に泡をつけてAさんと同じように洗い出した
そアナルを洗いは無難に終わり、いよいよチンポを洗う事に
泡のついた手でギュッと握るとぎこちない手つきでゴシゴシと洗い出した
俺「う・・ん、ちょっと痛いかな」
E先輩「ごめん、もうちょっと軽めにするね」
しばらくしごいているとちょうどいい強さに
E先輩「どう?きもちいい?」
俺「うん、先輩・・うまいです」
お湯で流すと入念に洗われた僕のチンポが姿を現す
E先輩はそのチンポを見てなぜかうれしそうだった。
そうこうしている間に湯船にお湯が溜まり入る事に
ちょっときつかったけどなんとか3人で入る事ができた
もちろんここでもプレイをする事になり
最初はE先輩が僕を後ろから抱きかかえる形になり、僕とAさんが迎え合わせの体勢で入った。
E先輩は後ろから胸がムニュッと押し付けながら手で僕の乳首を触ってきた
そしてAさんは僕の腰を浮かせるとチンポを水面に浮上させた
Aさん「Eちゃん・・ちゃんと見ててねー」と言いながら僕のチンポをシコシコ
そして次の瞬間、カポッと咥えたそしてゆっくりと頭を上下してきた
ジュプ・・・ジュプ・・・ジュプ・・・ジュプ・・・
口の中で舌が動き回り亀頭の周りも丹念に舐めてくれた
そして裏スジも舐めあげ、玉もいじりながらアナルも刺激してくる
E先輩「すごーい・・いやらしい・・・H(俺)きもちいい?」
俺「・・・すっげーきもちいい・・ヤバイ」
Aさんのテクニックは本当にすごい
僕のチンポはビクビクと脈打ってイク寸前のところまでいってしまった
「もうだめ!!」と言う寸前の所で僕のチンポはAさんのフェラチオから解放されて今度はE先輩がやってみることになった
E先輩はAさんと同じように僕の腰を浮かせると
目の前に出てきたチンポをしばらくシコシコと手コキした後
意を決したように口に咥えた
そしてAさんがしたのと同じように頭を上下
しかしAさんのような音は出ない
Aさん「Eちゃん、上下しながら舌もつかうんだよ、一番太いところに周りを舐めてみて」
そうするとE先輩はカリん部分を舐め出した
さっきのAさんのフェラの余韻もあり、僕はもういきそうになってきた
ジュプ・・・ジュプ・・・ジュプ・・・ジュプ・・・
Aさんのフェラと同じような音が聞こえてきた
そしてそれと同時にこみ上げてくる射精感
俺「先輩、きもちいいです・・・もうやばいかも」
E先輩「んーー?」と言いながらE先輩が僕のチンポを口から出すのと同時に
ドピュッッビュッッビュッッ
僕は我慢できず勢いよく射精した。
しかもタイミング悪くE先輩の目の前で爆発
狙ったわけでもないのにE先輩のかわいい顔に放出してしまった
俺「あ・・・先輩・・・すいませn・・わざとじゃないんです」
しかしE先輩は怒ってない様子
E先輩「すっごーい!勢いよかったねーー!!!気持ちよかった?」
Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.19 )
今までにないコメントの数で嬉しい限りです
続きだってばよ
俺「すいません・・臭くないですか?」
E先輩「んーちょっと生臭いけど・・別に大丈夫だよ、それよりもどうだった?
気持ちよかった?」
俺「はい・・気持ちよかったです」
Aさん「うん!すごいよ!はじめてで口でイカせるなんてなかなかいないよ!」
E先輩「本当ですか?ありがとうございまあす!」
なんだか和やかなムードになってしまった。
しかし僕にも実はやりたことがあったのでお願いしてみる事にした
俺「先輩・・今度は僕もやってみていいですか?」
E先輩「やる・・・何を?」
俺「僕も口で気持ちよくさせますよ」
E先輩「・・・それは・・ちょっとはずいし」
Aさん「いいから!やってもらいなよ!H(俺)はうまいよ!あたしも何回もイカせ
られてんだから」
E先輩「ええ・・・でも・・・やっぱりはずいです」
Aさん「いいから♪これも経験のひとつだよ!」
「これも経験」
先輩はどうやらこの言葉に弱い
「じゃあちょっとだけ」と言う事で僕が先輩に口で奉仕する事になった
僕は先輩の腰の下に体を入れて浮かせると水面に先輩のマンコが浮上してきた
すでに濡れてテラテラと光っているのがわかる
「あんまりみないでね」と言われたけど
僕は蛍光灯の明るい照明の下で先輩のピンク色のワレメをマジマジと見た
そしてワレメに下を這わせて少しづつ舌を深く進入させていく
女性特有の少ししょっぱい味、それも気にせずにマンコの内側を舐めると先輩は
すぐに反応した
E先輩「あぁぁぁ・・・H(俺)すごい・・」
舌を更に深く入れて、同時に親指でクリトリスをグリグリと刺激してみた
E先輩「あああ・・やば・・きもち・・いい・・・ああ」
次第に先輩のマンコはピチャピチャといやらしい音をたてはじめた
そして僕は試しに中指を浅く挿入してみた
中はジワッと熱く、キュッと締め付けてくる
どうやらセックスの経験はそんなに無いようで、指一本でキツキツの状態だった
それでも舌でクリトリスを転がしながら指で根気よく愛撫していると
少しづつマンコがリラックスしてきた
中で指をかき回すとその度に先輩が声を上げる
E先輩「ぁあ・・あぁぁ・・やぁだ・・っっああ・・あはぁぁ」
もう先輩のマンコはビショビショの状態
太ももまでヌルヌルの液体で濡れてしまった
Aさん「H(俺)!それくらいにしてあげな・・まだプレイはあるから体力が続かな
くなっちゃうよ」
E先輩「うう・・気持ちよかったけど・・・はずいよ・・」
E先輩の膣口はピクピクしてもう少しでイキそうな事がわかった
Aさん「まぁちょっと休憩しておいて」とAさんが言うと
お風呂からあがり何かボトルのような物を持ってきた
そして壁に立てかけてあったマットを準備すると
お湯にさっきのボトルの中身を入れてかき回し始めた
そう次のプレイはAさんが一番得意なマットプレイだった
長くなりましてすいません
今回は省く所が少ないもんですから
もう少しお付き合い下さい
Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.23 )
レスありがとうございます
>省く必要なんてまったくないですよ。
ありがとうございます
できるだけ克明に書かせていただきます
ではでは続きますよー
Aさんはシャワーでマットに軽くお湯をかけると
僕をマットの上に寝かせた
そして洗面器の中からローションをたっぷり取ると僕の胸の上に
たらしてきた
そして自分の体にもローションを塗りたくり僕に体を重ねてきた
そしてネットリと濃厚なディープキスをすると
ローションでヌルヌルの体を擦り付けてきた
スレンダーな体だけど女性的な柔らかい肌で
全身が本当に心地よい
小ぶりなオッパイが僕の胸に押し付けられ
ヌルヌルとスライドする
そしておなかの辺りにはAさんの薄めの陰毛の感触があり
時々マンコの柔らかい感触も味わった
しばらくヌルヌルと全身で感触を味わった後、
Aさんはマンコを僕のチンポにこすり付けてきた
Aさんの素股はマンコの柔らかい肉で男のチンポをやさしく包み込む
そして一心不乱に腰を振り射精まで導いてしまう
後から聞いた話だけどAさんはプレイの中で素股が一番好きだそうだ
クリトリスを男のチンポにこすり付けてイッてしまう事もよくあるらしい
僕はいつも思っていた、僕が少し動いたら簡単に挿入できてしまうのではないだろうか?
この日、僕は思い切ってそれに挑戦しようと思った
夢中で腰を振るAさん、僕はAさんの胸に手を伸ばすとローションの
ヌルヌルを利用して乳首を丹念に愛撫、そしてわき腹、背中と撫で回した後お尻
に手を伸ばして指先でアナルの周辺を刺激
アナルに触れるとAさんのアナルはキュッと反応したのがわかった
僕はAさんが腰を引いたタイミングを計って腰をグイッと押し付けてみた
するといとも簡単に僕のチンポはAさんのマンコの中に納まってしまった
Aさん「あぁぁ・・間違ってはいっちゃった・・・・」
といいつつもそのまま腰を振るAさん
俺「すっごいー中もヌルヌルになってるよ」
どうやら僕がワザと挿入したとは思っていないらしい
挿入ししてみるとわかるけど、Aさんのマンコは完全に濡れていた
むしろいつもよりも濡れているのではないだろうか?
そう言えば、今日はE先輩の相手もしている分
Aさんへの愛撫は少なくなってしまっていた
我慢していたんだろうと思うとなんだか申し訳なかったので
僕はAさんの腰を掴むと下から串刺しにするように突き上げた
Aさんは荒々しく突かれるのが好き
今までセックスした時も子宮までを荒々しく突いてイッていた
下からズンズンと突き上げると
その度にAさん小ぶりなオッパイが弾み
Aさん「あっっ!あっっ!あっっ!あっっ!あっっ!あっっ!」
と大きな声を上げて感じてくれる
しばらく突き上げているとAさんは僕に抱きついてきて
キスをしながらイッしまった。
そして耳元で小さくささやいた
Aさん「今日はずっと我慢してたからもうイッちゃった・・すごい感じたよ・・・」
そしてまた濃厚なディープキスをすると
ヌルッとマンコから僕のチンポを引き抜いた
ローションとAさんの愛液が混じりAさんのマンコからは糸を引いていた
呆然とそれを見ていたE先輩
プレイを見せるつもりが途中から普通のセックスになってしまった。
Aさん「本当は・・挿入はなしなんだけどね・・今回は事故って事で」
E先輩「・・でもすっごーい・・・Aさん・・いっちゃったんです・・よね?」
Aさん「・・・うん・・・H(俺)とは相性いいんだ・・・激しく突かれるとすごくかんじちゃう」
E先輩「・・・じゃあ、今度は私の番ですね」
ここでE先輩が僕の顔を見ていった
E先輩「私には挿入はなしね!!」
俺「・・・はい」
実は期待していた
ここまできたら先輩ともセックスできるだろうと
しかし先輩もその一線だけは守りたかったようだ
E先輩はローションを手に取ると僕の体に丁寧に伸ばしてきた
・・とは言え既に僕の体はローションまみれ
E先輩が抱きつくとすぐに2人ともローションまみれになった。
E先輩はAさんと同じようにディープキスすると
大きめの胸を僕の体にこすり付けてきた
Aさんよりも肉感的で柔らかい
風俗のプレイと言うよりは恋人同士で遊んでいるような感じだった。
Aさんと違うのはE先輩も感じていると言う事
乳首が感じるらしく・・・乳首が体に触れるたびに
「ん・・」と小さな声を出す
僕は胸を揉むふりをして乳首をクリクリと攻めてみた
また先輩の顔が高潮してきている
感じている証拠だ・・・
お尻を揉むふりをしてアナルの周囲を刺激するとAさんと同じように
キュッとしまって反応する
しかしくすがったいようなので僕の手は先輩のマンコへ
ローションでヌルヌルになった指をユックリと入れてみた
きつい膣口をゆっくりと入ると
中はかなり熱い・・そしてローションでヌルヌルの外側以上に
濡れていた
先輩の顔は完全に赤くなり
声も出るようになった
中指で先輩の中をかきまわすと我慢できずに大きな喘ぎ声をあげる
E先輩「あ・・・あん・・あん・・」
もうこの時、E先輩の体は動いていない
僕に抱きつき、息を荒くして
かすかに腰をうごかしているだけだった
俺「先輩・・そろそろ素股してみましょうか」
E先輩「・・うん・・・いいよ」
僕は考えていた・・E先輩にも挿入できないだろうか?
Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.26 )
つづきますよ
E先輩は僕の勃起したチンポを持つと
またぐように座った
そしてマンコのワレメに合わせるように擦り付け
腰を前後にスライドさせた
僕は先輩が感じるようにその腰の動きに合わせて腰を動かす
E先輩「・・ちょっと・・H(俺)はうごかないで」
俺「気持ちよくて・・自然に動いちゃうんですよ」
E先輩「・・あんまり動かないようにしてよね」
と言われながらも僕はしつこく腰を動かし続けた
先輩のクリトリスにちょうど亀頭があたるように何度も続けた
あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!
先輩の喘ぎ声が大きくなってきた
ついに声を押し○すのを我慢できなくなってきたようだ
僕は先輩の腰を掴むと先輩の動きを手伝うように
大きく動かした
さっきまでよりもより力強くクリトリスに亀頭が当たる
ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!ヌチュッ!
ローションとE先輩の愛液が混じりあった液体で
腰を動かす度にいやらしい音を立てる
E先輩「あ~~っっ!だ~め」
先輩は僕の顔を見つめながら懇願する
僕はここでピタッと止めた
先輩は泣きそうな顔で僕を見つめる
僕は先輩のに膝立ちになるように促した
先輩はそれにしたがい僕のチンポは一旦、先輩のマンコから離れた
僕は自分のチンポを先輩の膣口に当てた
そして同意を求めるように先輩に顔を見つめた
しばらく見つめ合う・・・
先輩もまだ少し迷っているようだ
しかし、次の瞬間
先輩は僕のチンポを掴むと
自分の膣口に当てると
ゆっくりと腰を沈めてきた
ついに僕はかわいい先輩とセックスする事ができた
E先輩「あ・・・うーーんん」
先輩は唸りながらゆっくりと自分のマンコに僕のチンポを納めていく
きつい膣口の奥は柔らかくあたたかい
そしてその柔らかい肉が僕チンポにからみついてくる
先輩は自ら腰を振り
徐々にそのスピードを上げていった
その動きに合わせておっぱいは揺れ
僕は先輩の体を支えるようにそのおっぱいを鷲掴みにしていた
E先輩「あ・・いい・・・あぁぁ・・いいよぉ」
先輩は次第に大胆になり
喘ぎ声を上げながら夢中で腰を振っている
僕はその先輩のいやらしい動きに興奮していた
しばらく先輩が夢中で腰を振っていると
突然、その動きを止めた
E先輩「ねぇ・・・さっきAさんにしたみたいにして」
俺「さっきのって・・・どういうのでしたっけ?」
E先輩「さっきみたいのだよ・・・H(俺)がうごくやつ」
僕は本当に忘れていた
何せ今はE先輩とのセックスに夢中だった
E先輩「下から突いてほしいの」
数分前に「入れないでね」
と言っていた先輩は僕の上で自分挿入し自分で腰を振り
僕を求めている
僕は先輩の腰を少し浮かせると
腰を掴み、下から突き上げた
下から突き上げるたびに
また大きな胸が揺れ始める
E先輩「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!・・いいよぉ」
そして僕の腰の動きに合わせて
先輩が大きな声を上げる
そして先輩はその快感に我慢できず
僕にキスをしてきた
今までで一番ディープなキス
僕の口の中に下を入れて
舌をからませて
僕の舌にも吸い付いてくる
ズブ・・ッ!ズブ・・ッ!ズブ・・ッ!ズブ・・ッ!
僕はそれもかまわず更に深く突き上げ
何度も串刺しにした
そしてより深く串刺しにしようと先輩の大きなお尻を両手で掴み
力いっぱい深く突き上げた
E先輩「んーーーっっっっ・・・いくーーー」
先輩はキスをしながら声を上げ、僕の頭を強く抱きしめる
先輩の膣口がしまり、中で柔らかい部分もキュッとしまる
先輩は深く串刺しにされた快感でイッてしまった
もう少し続きます
Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.28 )
真っ赤に紅潮したE先輩
ふぅーーっと大きく深呼吸すると
涙目で僕にキスをしてきた
そしてまだピクピクマンコからチンポをに引き抜くと
ローションではない先輩の愛液でグチョグチョになっていた
E先輩「んんん・・H(俺)」
A先輩「Eちゃん・・えろかったねー」
Aさんもニヤニヤしながら話しかけてきた
その後は3人でシャワーを浴びて店を出る事に
もうすぐ開店の時間だった
「今度、3人で飲みに行こう」なんて話をしてAさんと別れた
E先輩と2人で歩いていると
E先輩はなぜかうつむいたまま
さすがにいきなりセックスする事になって・・・
しかもイカされたのは気まずかったのだろうか
僕は何とか雰囲気を取り戻そうとE先輩に話しかけた
俺「先輩どうでした?」
E先輩「ん・・・・うん・・勉強になったよ」
俺「今度は普通にAさんと遊びに行きましょう」
E先輩「ん・・・それもそうなんだけど」
何かを考えているAさん
E先輩「んーーーーー・・・」
俺「どうしたんですか?」
E先輩「H(俺)さぁ・・私とHしてどうだった?」
俺「・・いや・・気持ちよかった・・ですけど?」
E先輩「私も・・まぁ気持ちよかったよ・・歌舞伎町ってすごいねぇ」
いや・・・できればそこは僕を褒めて欲しかったんだけど
まぁ満足していればいいやと思った
E先輩「・・・それでさぁ」
俺「なんですか?」
E先輩「H(俺)はさぁ・・・最後気持ちよくなかったの?」
俺「いや・・そんなことないですよ?」
E先輩「だってさぁ・・・・イッてないじゃん・・・」
そう・・結局、僕は最後はイッてない
E先輩をイカすことに集中して満足してしまっていた
俺「いや・・でも途中で一回いったし・・」
僕はなんとかフォローしようと必○で説明した
E先輩はピタッと立ち止まった
E先輩「H(俺)・・・まだ時間ある・・・よね?」
先輩がうつむいたまま喋る
E先輩「もしよかったらさぁ・・・もう1回してもいいよ」
先輩からHのお誘い・・・最後までイカせられなかった事がそんなに悔しかった
のだろうか?
E先輩「私だけじゃ悪いと思っただけだからね!
別にH(俺)とHしたからじゃないからね!」
そう実は先輩もまだまだ先輩も足りないようでした。
Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.33 )
先輩と町を歩いていて
明らかに違和感を感じていた
店に入る前とは明らかに違う・・
一度セックスするとこんなに違うものなんだろうか?
これは僕が意識しすぎなのかもしれませんが
確実に違うと確信できる事があった
それは一緒に歩いていて
先輩が僕の手を握ってきた事・・・
そして僕と先輩は、これからまたセックスしようとしている
E先輩「ほーら、早くいくよってば」
俺「先輩、腹減りませんか・・どっか寄ってからいきましょうよ」
E先輩「えーー、ご飯なんて後でもいいじゃん・・・とりあえず行こうよ」
俺「・・・先輩・・どんだけ飢えてるんですか」
E先輩「な・・別にHしたいとかじゃないからね・・ほら時間とかもったいないじゃ
ない!?」
顔を真っ赤にしながら言いわけする姿がかわいい
俺「しょうがないですねー」
僕は渋々(のふり)をして途中でお菓子なんぞを買ってホテルに向かう事になった
向かうのは僕がたまに利用していたホテル
理由は単純にポイントカードを持ってるから
E先輩「あんた・・なんでそんな物もってんの」
先輩にポイントカードを取り上げられた
俺「返してくださいよー男のたしなみってヤツですよ」
E先輩「あんたさぁ・・・もう20回以上行ってるじゃん・・・しかもこれって発
効日が2ヶ月くらいしか経ってないんですけど・・・」
2ヶ月で20回・・つまり週に2回程度は利用していた。
もちろん相手は全て歌舞伎町の女の人達
先輩は僕の顔を見上げながらつぶやいた
E先輩「そりゃHも上手になるはずだよね・・・」
そんな事をしているうちにホテルに到着
このホテルは雑誌なんかでも紹介されているキレイなホテル
僕と先輩の手を取りホテルの中に入っていった
ホテルに入るとまずは軽く先輩を軽く抱き寄せてみた
先輩が僕を見上げている
俺「先輩も結構Hですよね」
E先輩「H(俺)ほどじゃないよ・・・」
僕の胸に顔をうずめながら答える
僕は先輩の頭を撫でながら聞いてみた
俺「でも・・・今日の取材は楽しかったですか?」
E先輩「・・・色々経験しちゃったなぁ」
俺「でも・・まだ足りないんですよね?」
E先輩「ちがうって!・・H(俺)がかわいそうだなぁと思って」
僕は少し意地悪に聞いてみた
俺「じゃあ・・先輩は気持ちよくなりたくないんですか?」
先輩は顔を真っ赤にしてうつむいてしまった
E先輩「私も・・ちょっとは気持ちよくなりたいけどさぁ」
僕は先輩が言い終わるのと同時くらいに僕は先輩にキスをした
少し強引に舌を入れてみた
E先輩「んーーー!?」
驚いたようにうなったものの先輩も舌を絡めてくる
そして僕の股間に伸びる手が・・・
性に目覚めた女性と言うのは積極的になるもので
先輩から僕のチンポを求めて
股間をまさぐりだした
そして僕の勃起したチンポにたどり着くと
ズボンの上からギュッと握ってきた
先輩はチュパッと離すと先輩が僕に抱きつきながら
僕の耳元でささやいてきた
E先輩「H(俺)・・・こんなに大きくしているじゃん」
先輩の熱い息が僕の耳にかかる
僕は先輩の股に足をいれると
ちょうどマンコを刺激するように押し付けてみた
少し強めにググッと押し付ける
E先輩「あ・・・ん・だめ・・」
さっきの余韻が残っているのかすぐに先輩が反応する
俺「先輩だって・・感じてるじゃないですか・・?」
E先輩「んん・・感じてないよぉ・・・ん」
E先輩は足で僕の足ではさむ
快感を我慢するためにギューッとしめつけてきた
僕は先輩を抱きしめ、先輩の耳元でささやいてみた
俺「僕は・・感じてますよ・・・先輩を抱きたいです」
するとE先輩は僕をギュッと抱きしめてきた
E先輩「私も・・・H(俺)がほしいよ・・・」
Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.35 )
レスが入るとうれしいです
つづきます(こんかいちょっと長いです)
僕と先輩はまたキスをすると
お互いの体をまさぐりあった
E先輩「男の人でも乳首って感じるの?」
先輩はTシャツの中に手を入れて僕の乳首を触る
そして僕の首筋にキスをしてくれた
そして僕の手を取るとTシャツの中に導いて
胸の上に乗せるとギュッと握ってきた
E先輩「激しく・・揉んで・・・」
僕はブラの上からオッパイを大きくもみほぐす
E先輩「やん♪」笑いながら反応する先輩
僕も笑いながらさらに揉んでいた
お互い笑いながら・・そしてキスをしながらの愛撫
すっかり恋人のようなムードになっていた
俺「先輩・・・バンザイしてみてください」
E先輩「??」
言われるままに両手を上に上げる先輩
僕はTシャツのスソを持つと一気に脱がせた
先輩のオッパイが飛び出る
僕はブラを外すと口に含み舌でコロコロと転がしてみた
E先輩「やぁーだぁ♪」笑いながらオッパイを手で隠す先輩
でも、僕が再び先輩の乳首を口に含むと自然に受け入れてくれた
E先輩「H(俺)もぬぎなよー」
僕も言われるままにTシャツを脱ぐ
そして2人とも上半身裸のまま抱き合った
柔らかい胸の感触を感じつつ僕の手は先輩のスカートの中へ・・・
太ももをまさぐり徐々に上に上がっていくと先輩のパンツに到達した
パンツの上からマンコに手を添えると
先輩も僕のベルトに手をかけ始めた
カチャカチャとベルトを外し、ホックを外し、チャックを下げる
そしてスルスルと脱がせてトランクスの中に手を入れてきた
E先輩「すっごーい!かったいねー」
先輩はニコニコしながら僕のチンポを握っている
僕はスカート脱がさずにパンツだけ脱がした
スルスルとパンツをおろしマンコを直に触ると
すでにトロトロと濡れていた
中指を軽く挿入して中をかき回す
E先輩「ん・・・H(俺)・・・もっと」
僕は先輩を全裸にてベッドに寝かせた
そして股を開くと先輩のマンコに顔をうずめた
最初から舌をワレメに挿入してマンコの中を大きくなめあげる
店でシャワーを浴びてきたばかりなので何の味もしない
E先輩「あぁぁ・・・ぁぁ・・・いいよぉH(俺)」
舌を深く挿入すると先輩がのけぞって感じている
かなり感じているのか僕の髪の毛ををつかむとワシャワシャと握り
自分のマンコに押さえつけてきた
僕の目の前には先輩のマンコ
味はしなかったけど愛液の匂いがする
僕は溢れてくる愛液をピチャピチャと舐めながら
舌を何度も出し入れした
そして手でクリトリスの皮を剥くと舌先でツンと突いてみた
E先輩「す・・ごい・・ジンジンするよぉ」
僕はさらに舌全体でクリトリスを舐めあげてみた
E先輩「あ!・・・ぁあああ・・ぃぃよぉ・・・」
先輩亜大きな喘ぎ声を上げ、僕のチンポをギュッと握る
E先輩「・・H(俺)のもなめたげるよ・・・」
僕はトランクスを脱ぎ捨て先輩に添い寝するように
ベッドに入った
先輩は僕の上に乗るとチンポを握り手でシコシコ
そして亀頭の先を舌でチロチロと舐めた後咥えてくれた
ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・
Aさんが教えたフェラチオで夢中でしゃぶってきた
あまりの気持ちよさに先輩の大きなお尻を抱えていると
目の前には先輩のマンコとアナルが・・・
アナルを攻めてみよう・・・
僕は最初にマンコをペロッと舐めあげた後
中指をマンコの中に挿入
E先輩「ん・・んんん・・・」
E先輩が僕のチンポを咥えながら感じている
そして僕はアナルの位置を確認すると
舌先で周りのシワの辺りを円を書くように舐めてみた
E先輩「んん!・・んん」
先輩のアナルがキュッとしまり反応した
僕は徐々に舌の円運動を狭めていく
そしてついにアナルに到着
舌先でそのツボミをこじ開けるように舐めてみた
E先輩「んんんんんん!!!!」
先輩は口から僕のチンポを出してしまった
E先輩「H(俺)!!!!・・・・すっごおい・・・・・いっちゃうう!」
先輩は上にのけぞり僕の顔の上に完全に乗った状態
顔面騎乗の状態になってしまった。
僕は先輩の大きなお尻に圧迫され窒息しそうになりながらも
さらに舌を深くねじ込む
E先輩「・・・・・・・・・あぁぁぁ!!!!!」
・・・・先輩はイッてしまった
イク瞬間、アナルがキュッとしまり
僕の舌は締め出された
先輩は前のめりに倒れた
先輩は僕にお尻を向けたまま完全に脱力してハァハァと息をしている
僕からは先輩の痙攣しているアナルと濡れたマンコが見えていた
僕はそのイヤらしい姿に興奮し、後ろからE先輩に覆いかぶさった
僕のチンポのすぐ先には先輩のマンコ・・
僕はそのままチンポを押し付けてバックの大勢で挿入した
僕ももう忘れていきなり深く挿入してしまった
E先輩「あぁぁ・・・だめだよ・・・・今は・・・おかしくなりそう!!!」
僕はかまわずに腰を夢中で振った
E先輩「あぁぁん!!!あぁぁん!!!あぁぁん!!!あぁぁん!!!あぁぁん!!!」
今までに無いほど大きな声でよがりまくる先輩
僕はさらに興奮して突き上げる
先輩のマンコは店でした時よりもさらに濡れていて
より一層僕のチンポにまとわりつく
何度か腰を振っているともうすぐに射精感がこみ上げてきた
・・でもひとつ試したい事ができてしまった
先輩のアナルを奪いたい
Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.37 )
つづきです
僕はいったん先輩のマンコからチンポを引き抜いた
先輩の愛液でヌラヌラと光、ヌルヌルの状態
E先輩「・・・?どうしたの?・・・他の体勢にする?」
僕は先輩の大きなお尻のボリュームのある肉を掴むと
グイッと左右に開き亀頭を先輩のアナルに当てた
E先輩「え?・・ちょ・・・何?」
僕はチンポ押し付けてアナルの中に進入していった・・・
さすがにマンコほどスムーズには入っていかないものの
愛液でヌルヌルのチンポは亀頭のさきっぽを入れることができた
E先輩「あぁん!!!・・・ちょっと!!・・そっちは初めて」
悲鳴のような声を上げる先輩
僕は少しピストンしながら少しづつ入っていく
E先輩「んっ!んっ!んっ!んっ!」
先輩は僕の動きに合わせてこらえるように声を上げる
俺「・・・先輩・・・ごめんなさい・・・やめますか?」
僕は腰の動きを止めて聞いてみた・・・
E先輩「はぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・やめないで」
どうやら先輩は初めてのアナルファックでも感じてしまっているような
僕は少し大胆にピストンして更に奥に侵入していく・・・
E先輩「あぁぁ・・いいよ・・・もっと奥まで入れて・・」
僕は更に激しくピストン、途中から急に抵抗がなくなり
ヌルッと入っていった。
僕は先輩のアナルを完全に奪った
Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.38 )
僕は完全に入った事を確認すると
普通にマンコに入れたときのようにピストン
ヌチャヌチャ・・・と音がするのはそれだけ先輩の愛液の量が多かったからだろう
E先輩「あん!あん!あん!あん!・・・おなかに来る・・・・すごいよぉ」
先輩のお尻の肉をわしづかみにして激しくピストン
マンコよりもしまりがいいので射精感がこみあげてくる
僕は突き上げながら右手で先輩のクリトリスを探った
そして見つけると少し強めにグリッとつねるように刺激した
E先輩「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんん!!!!!」
先輩は今まで一番大きな声をあげてイッた
それと同時にアナルがキューーッとしまり僕は先輩のアナルの中に精液を放出し
た・・・
先輩の中でビクビクと脈打つ僕のチンポ・・・
さすがに僕も初めてのアナルの快感でしばらく体に力が入らなかった
アナルに挿入したまま先輩を後ろから抱きしめる
先輩の頭をクシャクシャっと撫でてみた
E先輩「すごかったよぉ・・・お尻でこんなに感じるなんて・・あたし変態かも」
俺「・・おれもアナルははじめてだったけど今まで一番気持ちよかったかも」
あまりのグッタリ感にしばらく2人でジッとしてました。
そして沈黙を破るように先輩が話し始めた
E先輩「・・ねぇ・・H(俺)・・・?」
俺「なんですか?」
E先輩「今日の事はないしょだよー?」
俺「わかってますよ・・・言えないですって・・・先輩のアナル奪ったなんて」
E先輩「言わないの!はずいじゃん!・・・それとさぁ」
俺「なんですか?」
E先輩「また・・・たまには一緒に遊ばない?」
俺「いいですよ!また僕とセックスしたいんですよねww」
E先輩「だから!そういう事いわないの!学校で寂しそうだから遊んであげるって
言ってるの!」
俺「・・・じゃあもうHな事はしないんですか?」
E先輩「・・・たまにはしてあげてもいいけど」
俺「先輩・・・目覚めましたね・・・でも」
E先輩「・・・・?」
俺「俺もまた先輩とHなことしたいですよ・・・」
そして2人はその日・・・ホテルに泊まって抱き合いながら寝ました
次の日も学校だったけどその日からは一緒にランチを食べたりして
寂しかった学校も少し楽しくなりました。
たまに学校でHしたりしてましたがその話も書きますか?
終わり
Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.39 )
ぜひ、お願いします
Re: 歌舞伎町での青春時代④ ( No.42 )
お褒めいただきましてありがとうございます
学校での話は「E先輩と・・・」というタイトル新しいスレッドをたてました。
一応そっちは歌舞伎町の話とは別にしておこうと思います。
よろしければそちらもご覧下さい
---
歌舞伎町での取材の事があって以来
色々と変化がありました。
一番大きな変化は
大学で友達ができたという事
その友達はもちろんE先輩です。
ほとんど毎日一緒にランチを食べ
放課後も時間が合えば一緒にいた
あの日以来、先輩は性に目覚めてしまったらしく
人目が無い所では突然キスをして舌をからめてきたり
僕の手を取りオッパイをさわらせたりしてきた
しかし、場所が場所だけにセックスまではできず
放課後まで待って、大学の近所にある先輩の家で結ばれていました。
ある日の事・・
その日は午後の授業が突然休講になってしまい
時間を持て余していました。
僕はいつものように先輩の携帯に電話してみた
俺「先輩ですか?今ヒマしてるんですけど・・先輩は何してます?」
E先輩「んとね・・図書室でレポってる」
俺「今から行ってもいいですか?」
E先輩「んーええよー」
てなわけで僕は図書室に移動
自習デスクでレポートを書いているE先輩を見つけた
実はE先輩は目が悪い
普段は裸眼でフラフラしているけど
レポートを書くときとか本を読む時はメガネをかける
僕は先輩がメガネをかけている顔が一番好き
童顔の顔に赤いフレームのメガネをかけると本当にかわいい
俺「まだまだかかりそうですか?」
E先輩「いや・・もういいや、締切まで時間もあるし。どこかいこうよ」
どこかと言えば2人には憩いの場があった
それはあるサークルの部室だった
そのサークルはニュース研究会、略してニュー研究会の部室
一応、世の中のニュースを研究して学校内で新聞を発行するというサークルでし
た。将来ライターを目指す先輩はそこで活動していました。
しかし他の人はと言うと、それぞれ独自に動いていて
集まるのは2週間に1回の編集会議の時だった。
僕も文章書くのが好きだったので先輩に誘われて入部して
コラムなんぞを書いていました。
普段はほとんど使われないこの部室には大きな本棚が並び
過去の資料なんかが山のようにつまれている
20畳ほどもスペースがあるのにその半分以上はその本棚で占められていた。
僕と先輩はよくこの部室でソファーに座りミスドのドーナツでも食いながら
テレビを見たりダラダラと話をしたりしていた。
Re: E先輩と・・・ ( No.2 )
続きです
その日も僕と先輩はソファーに座り
テレビを見ていました。
しかしいつもの事だけど
先輩はあきやすい
昼間のテレビなんて30分もするとすぐに飽きてしまう
この日も早々にテレビに飽きてしまったようだった
E先輩「んーーー」
先輩は大きくノビをするとそのまま僕の方に倒れてきた
そして僕の膝の上に頭をおき、膝枕の体勢に
こんなのはいつもの事なので僕はそのまま頭を撫でました
俺「よーしよしよしww」
E先輩「wあんた!あたしはネコじゃないんだから」
俺「よーしよしよしwww」
僕は動物をなでるように先輩のわき腹や背中をさすった
E先輩「ちょとwwマジくすぐったいって」
体をよじってくすがったがる先輩
俺「よーしよしよしwwwww」
僕はさらにしつこくくすぐる
先輩はさらに激しく体をよじる
この日の先輩の服は白いヒラヒラのミニスカに黄色いキャミ
先輩が激しく体をよじったためにスカートがめくれ上がり
白いパンツがチラチラと見えていた
先輩の太ももは結構ムチムチ系
本人は「太いから嫌!」と言ってたけどムチムチ大好きの僕にとっては
その柔らかそうなフトモモが大好きだった
僕はそのフトモモとパンチラが見たいがためにしつこくくすぐり続けていた
先輩は僕の視線に怪しい視線に気づいた
E先輩「あんたwまた変な所みてたでしょ」
先輩はスカートを直しながら言った
「また」
これは僕が先輩と一緒にいる時についついその大きなおっぱいやお尻を見るたび
に言われていた。
E先輩「H(俺)ってさぁ・・・本当にスケベだよね」
俺「男ですもん・・やっぱり目が行っちゃいますって・・・」
僕は先輩の体をジロジロと見ながら答える
E先輩「ほらぁ・・見てるよ」
俺「だぁってぇ・・・」
E先輩「・・・まさかとは思うけどさぁ」
俺「・・・?」
先輩が僕の下半身をジロジロ見てきた
E先輩「勃っちゃった?」
Re: E先輩と・・・ ( No.4 )
つづきです
さすがの僕もパンチラくらいじゃ勃たない
俺「勃ってないですよ」
E先輩「本当~?さわっちゃうよ」
俺「いいっすよ~、マジで勃ってないし」
E先輩はジーパンの上から僕のチンポをギュッと握ってきた
E先輩「・・んーー本当だ・・・勃ってないや・・」
確認しながらチンポを触り続けるE先輩
俺「何、残念がってるんですか?w」
I「別にーー」
I「たださぁ」
I「もし勃ってるんなら」
E先輩「口でしてあげてもいいかなぁ・・って」
先輩は僕の見つめて満面の笑顔で言った
僕はその言葉と笑顔にすぐ反応してして勃起してしまった
先輩はあのあの夜以来、本当にエロくなってしまった
E先輩「おっ♪勃った」
俺「おっ♪・・・じゃないですよ」
E先輩「まぁいいじゃん♪」
と言いながらE先輩は鼻歌を歌いつつ床に転がっていた雑誌を拾って読み始めた
俺「ちょww先輩・・口でしてくれるんじゃないんですか?」
E先輩「ん?なーんだそんなにしてほしいの♪」
なんだ妙に嬉しそうなE先輩
E先輩「しょうがないなぁ♪」
先輩は僕のヒザの上に乗ると髪をかきあげながらキスをしてきた
最初から大胆に舌をからませ僕の下唇を甘噛みしてきた
唇を離すとスーーッと2人の唾液が糸を引く
僕はキャミとブラの肩ヒモを一緒に下ろしオッパイを露出させた
先輩の大きなオッパイが現れる
僕は先輩の乳首にむしゃぶりつき、手はお尻の方からスカートの中に侵入してい
く、先輩の大きなお尻に触ろうと思ったらそこにはパンツが無く
先輩の生尻が待っていた
・・・まさかノーパン?
と思っていたらお尻のワレメに細い布が・・・
先輩はこの日、Tバックを履いていた
僕はTバックの細い布を横にずらすとすぐに先輩のアナルに触れた
指先でそのツボミの部分を少し開くようにグリグリと動かした
E先輩「今日はそっちはダーメー」
先輩が避けるように腰を浮かす
あの日以来、先輩がアナルで感じる事は確実なんだけど
さすがにホテルに行った時とかシャワーを浴びたときじゃないとやらせてくれな
い。
先輩は僕のヒザからおりると僕の足の間に入り込むように床に座った
E先輩「はい♪脱いで脱いで」
先輩はカチャカチャとベルトを外す
そしてズボンとパンツを一緒に脱がし嬉しそうにチンポを握ってきた
E先輩「またこんなにおっきくしてー♪」
先輩は嬉しそうに笑いながら、僕のチンポをカポッと咥えた
ジュプ・・・ジュプ・・・ジュプ・・・ジュプ・・・ジュプ・・・
ゆっくり頭を上下しながら口の中では先輩の舌が僕の亀頭の周りを這い回る
Aさんから習ったフェラチオももう大分上達していた
Re: E先輩と・・・ ( No.7 )
続きです
先輩は舌を上手につかい亀頭全体をネットリとなめていく
僕はこのフェラだとすぐに行きそうになってしまうので僕のチンポが脈打ち出す
と先輩は口を離した
そして僕の顔を見つめながら手で僕のチンポをしごく
E先輩「うまくなったでしょー?もういきそう?」
俺「ま、まだ大丈夫ですよ」
僕はあやうく口だけでイカされるところだった
先輩は僕の顔を見つめながらシコシコと手コキをはじめる
先輩の手は僕のがまん汁と先輩の唾液でグチョグチョになっていた
先輩は手コキを続けながら床から立ち上がると僕のヒザの上に座った
そしてまたディープなキスをしながら僕の頭をクシャクシャとかきむしる
E先輩「んーーH(俺)・・かわいいね・・」
先輩はキスしながら僕の頭をなでてくる
僕は先輩の大きな胸に顔をうずめ
ギューーーっと抱きしめられる
僕も先輩の背中に手をまわしギューーッと抱きしめ返した
恥ずかしい話だけど
「かわいい」なんて言われて頭撫でられて抱きしめられて
僕はすっかり「甘えたい気分」になっていた
顔を上げて先輩の顔を見てみると
まだ頭を撫でながらニコニコして僕を見ている
俺「先輩・・・もっと抱きしめてください」
E先輩「どうしたの?w随分今日は甘えるじゃん」
俺「・・いやぁなんか気分的に」
E先輩「んーーw甘えたい気分なんだ」
先輩は笑いながら僕の頭を撫でるとまたギューーっと抱きしめてくれた
僕は抱きしめられながら先輩のマンコに手を伸ばしてみた
僕は中指を軽く挿入してクチュクチュといじってみる
そして徐々に深く挿入してマンコの中をグルグルといじってみた
E先輩「んん・・だぁめ・・・・あぁん」
そして僕は目の前にあった先輩のピンク色の乳首を口に含むと
チューチューと吸ってみた
E先輩「ああぁん・・・なんか今日のH(俺)かわいいよ 」
僕はさらに乳首を吸いマンコの中の指も激しく動かした
E先輩「ああぁぁああああ・・・でもエッチなのは変わんないか」
先輩は快感を抑えるためなのか僕にキスをしてきた
今日はいつもよりもキスの回数が多い
恋人とエッチするとこんな感じなんだろうかなんて事を考えていた
先輩は少し腰を浮かせると僕のチンポを掴んだ
そしてシコシコと手で擦りながら僕の顔を見る
E先輩「ねぇH(俺)・・・そろそろ気持ちよくしてあげよっか」
Re: E先輩と・・・ ( No.10 )
先輩は僕の返事を待たずに腰を下ろしてきた
僕のチンポがズブズブと先輩のマンコの中に飲み込まれていく
俺「あぁあ・・先輩あったかいです」
E先輩「H(俺)も・・・すっごいあつくなってるよ」
先輩は僕にキスしながら腰を前後に動かしてきた
ヌチャ・・・ヌチャ・・・
いやらしい音をたてながら先輩はハァハァと息遣いを荒くしてくる
僕は先輩のお尻を抱えると先輩の動きを手伝うように動かした
E先輩「あぁぁ・・・なんだろう・・・すっごいかんじちゃう」
俺「俺もです・・・すっごいきもちいい」
先輩の腰使いはすごくゆっくりしたものだった
しかし、それがいつもの激しいエッチとはちがい
マッタリとした快感に包まれている感じ・・・
先輩の中のいやらしい部分が濡れて、柔らかい肉が僕のチンポにからみつき
吸い付くように包まれているのがわかる
先輩がいやらし腰使いで動くたびに大きなオッパイが揺れ
下から眺めていた僕からはオッパイごしに先輩のいやらしく感じている顔が見え
る
E先輩「あんまり・・・見つめないで・・」
俺「先輩・・・かわいいですよ」
E先輩「あぁぁ・・・うれしいよ・・H(俺)だって今日はなんかちがうよ」
俺「今日は・・なんだか甘えたくなっちゃったんです」
E先輩「うぅああ・・・H(俺)・・・かわいい」
ヌチャ・・・ヌチャ・・・ヌチャ・・・ヌチャ・・・
いやらしい音をたてながらそんな会話をしていた
E先輩「H(俺)・・・今度は私もあまえていい?」
先輩はすでに真っ赤な顔になりこの間のような欲情した顔になっていた
先輩はいったんマンコから僕のチンポを引き抜いた
そしてソファーのリクライニングを倒すと
そこに先輩を全裸にして寝かせた
そして僕は先輩の足の間に入り
まずは正常位で挿入した
2人の体は密着して
チンポも奥までいっきに入っていった
僕はさっきと同じようにゆっくり動いていった
E先輩「あぁぁ・・・あぁぁ・・・あぁぁ・・・」
先輩は僕の頭を抱きかかえるように抱きしめて喘いでくる
その声はちょうど僕の耳元で聞こえ
喘ぎ声を上げる度に熱い吐息が僕の耳にかかってきた
僕はゆっくりと腰を動かしながら先輩の耳元でささやく
俺「先輩・・・大好きですよ」
E先輩「・・・あぁあ・・・本当?」
俺「はい・・・すっごいかわいいです」
E先輩「うれしいよぉありがとう」
今まで毎日遊んで何回かセックスした事があったけど
「好き」とかそいう言葉は言った事がなかった
でもその言葉にウソは無く先輩を好きになっていたのは本当だった
僕と先輩は2人の気持ちを確かめ合うようにキスをした。
俺「先輩・・次はどんな風にされたいですか?」
E先輩「・・・・・激しく突いてほしい・・」
俺「イキたくなっちゃたんですか?」
E先輩「意地悪いわないで・・・きもちいいんだもn」
僕はもうちょっとこのラブラブなセックスを楽しみたかったけっど
先輩の顔は既に真っ赤になってきていて
絶頂が近づいているのがわかった
僕は先輩を立たせると
テーブルに手を突かせてお尻を突き出させた
Re: E先輩と・・・ ( No.12 )
後ろから見ると先輩のマンコがヌルヌルに濡れているのがわかった
僕は自分のチンポを先輩の膣口に当て、先輩のおしりを掴むと
ズブズブと侵入していった
E先輩「あぁぁああ・・・奥までくるよ」
そして打ち付けるようにピストン
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
E先輩「あん!あん!あん!あん!あん!あん!」
俺「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
先輩の喘ぎ声・・・僕の息遣い
そして僕と先輩の肌がぶつかりあう音が響く
先輩は快感のあまりについていた手を外して机にうつぶせの状態になっている
ピストンするたびに先輩のマンコのびらびらの部分がめくれあがり
僕のチンポに絡み付いてくるのがわかる
そして先輩のマンコからは愛液が溢れ出して先輩の太もも濡らし
僕も陰毛までぐっしょりと濡れている・・・
先輩はMなのかもしれない
自分が主導権を握って腰を振っていた時よりも
今のようにバックの体勢で後ろから犯された方が感じるようだ
僕は更に激しく突き上げ
「犯されている」感じにしてみた
E先輩「あぁぁあ・・・はげしいよ・・・・あああ」
さらに感じてくれる先輩
僕のチンポの先には先輩のマンコの一番奥の固い部分が当たる
先輩はここを突き上げると狂ったようによがり声をあげる
E先輩「ああぁぁあああすっごいぃぃいっちゃうー」
先輩のマンコからドバッ大量の愛液が噴出した
床は水溜りができるほどの量・・・どうやら潮をふいてしまったようだ
チンポを抜くと先輩は崩れ落ちるように水溜りの上に座った
僕はまだイッてなかったので先輩の顔の前にチンコを出す
先輩は自分の愛液まみれのチンポを見るとそのまま口に咥えてくれた
僕も既にイキそうになっていたので先輩の頭を掴み腰を振った
E先輩「んんんんんんんーーーー」
先輩は苦しそうにしながらも中でジュブジュブと舌を動かしていた
僕はしばらく先輩の口でピストンして大量に射精
我慢していた分だけ濃い精液を先輩の口の中に放出した
先輩の口からは精液がこぼれおちる
先輩は上を見上げて僕の顔を見ながら飲み込んでくれた
E先輩「んん・・・もぅ・・急に乱暴するんだから・・・・」
俺「先輩見てたら・・・犯したくなっちゃいました」
E先輩「途中までは・・かわいかったのに」
俺「でも・・乱暴な方が感じてましたよ」
E先輩「・・・ばか」
僕は先輩を引き起こすと先輩にキスをした
生臭い自分の精液の匂いがした
ご報告 ( No.13 )
ご報告があります
来週、東京に出張がありまして
E先輩と連絡をとりました
今はライターを目指しながら某大手企業で
派遣社員をしているそうです
会うのは・・・3年ぶり
何かいい事起きたらご報告します!
Re: E先輩と・・・ ( No.23 )
皆様、いつもコメントいただきありがとうございます。
昨日の夜、E先輩と久しぶりに会ってきました。
今日は多忙の為、夜中までにはご報告させて頂きたいと思います。
ちなみに先輩にはこのサイトの事も教えちゃいました。
E先輩と・・・②
E先輩「あぁぁぁあああ・・・・おわったぁ!!!」
それはニュース研究会の月イチ恒例入稿締切日が終わった日の夜だった
ニュース研究会はは月イチで新聞を発行している
普段はバラバラに動いている部員がこの時だけは集まり、編集会議をして誌面の
内容を考える、僕もコラムを出稿していた。
E先輩は編集長として記事の執筆以外にも皆の記事を取り纏めて誌面構成をして
最後に印刷屋さんに届けるところまで担当している。
そのおかげで月一回は深夜まで部室に残り、作業する事がある。
僕も大概、手伝うために付き合わされていました。
本当は夜9時以降は学校内にいてはいけないんだけど
ニュー研の新聞は学校からの評価も高く月1回のこの日だけは泊り込みの作業も許可されていました。
E先輩「んんん・・・今回はマジできつかった・・・眠い」
既に作業を初めて30時間、E先輩はもの凄く眠そうだった。
いつもならこの後、「手伝ってくれたお礼ね♪」とか言いながらセックスするのが通例だったけどこの日はどうやら無理な様子だった。
E先輩「んん~少し寝ていこうか」
先輩はそういうとソファーに横になり毛布をかけてすぐに寝息を立て始めた
時間はすでに午前1時過ぎ・・・どうせ電車も終わっているし朝までここで待つしかないだろう
僕は深夜作業に慣れていたので、まだ眠くは無かった
僕は部室に積まれているマンガを持ってきて机の上に積むと
1人でマンガを読み始めた
E先輩「う~ん・・・」
先輩がうなされているように寝返りを打つ
E先輩「う~ん・・・」
暑いのだろうか?かけてあった毛布をとってしまった
E先輩「う~ん・・・」
スカートがめくれてパンツが見える
E先輩「う~ん・・・」
今度はタンクトップの襟元からオッパイの深い谷間が見えている
俺「・・・先輩?」
どうやらしっかりと寝てはいるらしい
僕はソファーに移動し先輩に毛布をかけてあげようとした
しかし疲れていても男というのはエロという本能があるもので
イタズラしたくなってくる
僕は先輩のタンクトップの襟元を引っ張って覗き込んだ
Re: E先輩と・・・② ( No.4 )
タンクトップの中をのぞくと水色のかわいいブラが見えた
先輩は横向きに寝ているのでボリューム感のあるおっぱいが2つ重なっている状態。
何度も見ているオッパイだけど覗き見ているという行為に興奮していた
僕は指先でそのオッパイを押してみる
20才のハリのあるオッパイが僕の指をはじきかえす
僕は思い切ってタンクトップの中に手を入れるとブラの上からオッパイをもんだ。起きないようにゆっくりと揉んだ
E先輩「ん・・ん~~~~」
ヤバイ!おきたかな?
しかし寝返りを打つとスヤスヤ
こっちに背中を向けて寝ている
しかし寝返りを打った拍子にヒラヒラのミニスカがめくりあがり
パンツが丸見えになっていた
パンツもブラとおそろいの水色のパンツ
しかし普通のパンツではない・・・なんとTバック
いつもこの作業の後はエッチになだれ込んでいたのでその準備だったんだろう
僕はターゲットをそっちにかえ
ムチムチしたそのお尻に触れた
そしてボリュームのあるその柔らかいお尻を揉む
お尻を左右に開くと少しアナルのシワが見えた・・・
そうなるとついついもっと見たくなってしまう・・・
僕はTバックの細いヒモの部分を横にずらしてみた
先輩は軽く丸まって寝ていたので、お尻をこっちに突き出しているような状態
パンツをずらせばアナルとマンコが丸見えの状態になった
さすがにぬれてはいなかったけど、いやらしい形をしている先輩のマンコ
お尻を開くとマンコも一緒に少し開いた
中のピンク色の肉を見ると少し濡れている
女性は普段でもこんなにいやらしくぬれているもんなのか・・・
僕はその時、既に完全に勃起
抜かなければおさまらない状態になっていた
このまま襲ってしまおうかとも思ったけど
先輩は寝起きだとメチャクチャ機嫌が悪い
なので1人でオナニーする事にした
目の前で寝ているE先輩をおかずにして・・・・
Re: E先輩と・・・② ( No.11 )
お褒めの言葉ありがとうございます。
物書きを目指していましたが、デビューできずに今に至ります。
現在はこのサイトだけが僕の発表の場になってます。
ではでは続きです
実は僕は先輩のお尻が大好きだ
肉付きが良くてちょっと大きめなんだけど
中学から高校まで陸上をやっていたらしくキュッと引締まっている
僕はスカートを完全に捲り上げて
先輩のお尻を丸出しにした。
Tバックのおかげで本当に完全に丸見えの状態
先輩はそれに気づきもせずにスヤスヤと寝ている
僕は先輩のお尻の前に座ると自分のチンポをシコシコとしごいた
いつもセックスしている先輩だけどバレないようにオナニーするというのも
ドキドキして興奮するものだった。
しばらくシコシコとしていると気持ちよくなってきた
しかし・・そうなると目の前にある美味しそうなお尻にイタズラしたくなってく
る
僕は先輩のお尻の肉付きの良い部分をムニっとつかんでみる
ひんやりとして柔らかい先輩のお尻の感触が手に伝わってくる
僕はしばらくムニムニと揉んでいました。
E先輩「んん・・」
・・・・やばい
先輩は僕の手を避けるように寝返りを打った。
良かった・・・起きてはいないようだ
しかし寝返りのせいで先輩は仰向けの状態・・・
お尻は見えなくなってしまった。
しかしそうなると見えてくるのが先輩の大きめのおっぱい
実は僕は先輩のこの大き目のおっぱいも好きだ
D~Eカップくらい
陸上が関係あるかどうかわからないけど
仰向けになっても形が崩れないハリのあるおっぱいだった
僕は先輩のオッパイの頂上を手でソーッと触れた
触れても起きる様子は無かったのでそのまま重力に任せて手を置いてみる
・・・どうやらそれでも起きる様子は無い
僕は指先に力を入れてフニフニと揉んでみる
ブラをしているので固めだけど先輩のおっぱいの柔らかさが伝わってくる
僕はその柔らかさをおかずにチンポをシコシコ
そして先輩のかわいい寝顔もおかずにしました。
しかしだんだん気持ちよくなって射精感が出てくると
ついついオッパイを揉む手にも力が入ってしまった。
E先輩「んん~・・だめだって!!!」
実は僕は先輩のお尻が大好きだ
肉付きが良くてちょっと大きめなんだけど
中学から高校まで陸上をやっていたらしくキュッと引締まっている
僕はスカートを完全に捲り上げて
先輩のお尻を丸出しにした。
Tバックのおかげで本当に完全に丸見えの状態
先輩はそれに気づきもせずにスヤスヤと寝ている
僕は先輩のお尻の前に座ると自分のチンポをシコシコとしごいた
いつもセックスしている先輩だけどバレないようにオナニーするというのも
ドキドキして興奮するものだった。
しばらくシコシコとしていると気持ちよくなってきた
しかし・・そうなると目の前にある美味しそうなお尻にイタズラしたくなってく
る
僕は先輩のお尻の肉付きの良い部分をムニっとつかんでみる
ひんやりとして柔らかい先輩のお尻の感触が手に伝わってくる
僕はしばらくムニムニと揉んでいました。
E先輩「んん・・」
・・・・やばい
先輩は僕の手を避けるように寝返りを打った。
良かった・・・起きてはいないようだ
しかし寝返りのせいで先輩は仰向けの状態・・・
お尻は見えなくなってしまった。
しかしそうなると見えてくるのが先輩の大きめのおっぱい
実は僕は先輩のこの大き目のおっぱいも好きだ
D~Eカップくらい
陸上が関係あるかどうかわからないけど
仰向けになっても形が崩れないハリのあるおっぱいだった
僕は先輩のオッパイの頂上を手でソーッと触れた
触れても起きる様子は無かったのでそのまま重力に任せて手を置いてみる
・・・どうやらそれでも起きる様子は無い
僕は指先に力を入れてフニフニと揉んでみる
ブラをしているので固めだけど先輩のおっぱいの柔らかさが伝わってくる
僕はその柔らかさをおかずにチンポをシコシコ
そして先輩のかわいい寝顔もおかずにしました。
しかしだんだん気持ちよくなって射精感が出てくると
ついついオッパイを揉む手にも力が入ってしまった。
E先輩「んん~・・だめだって!!!」
起きたーーーーーーーーー!!
先輩は僕の手を払いのけるとムニャムニャと目を擦りながら起きてきた
僕は下半身裸で勃起している状態
なんともマヌケな姿
僕はその状態でその場に正座させられた
E先輩「あんた・・寝ている隙になにやってるの?」
俺「いや・・・あの・・・・つい」
E先輩「ついじゃないわよ!」
先輩はフーーーっとため息をついて呆れている様だった。
E先輩「あんたねぇ・・・徹夜してんのによくそんな元気あるよね」
俺「先輩・・・男は疲れている時の方が性欲が増すんですよ」
先輩は僕のビンビンになっているチンポを見て言った
E先輩「ん~何か聞いた事あるけどさぁ・・そんなにしたいの?」
お!もしかしたらやらしてくれる?
・・・と思ったら
E先輩「ねぇ・・じゃあオナニー見せてよ」
俺「それは・・・できないですよ」
さすがに僕も人の前でオナニーしたことなんて無い
それだけは勘弁してくれと懇願した
俺「無理っす!!さすがに人前じゃあ・・」
E先輩「じゃあさ!とりあえず手でいつもしてるみたいにして見てよ!!!」
どうやら先輩は好奇心旺盛モードに突入しているようで
こうなったらもう先輩は止められない
まぁそのおかげで先輩とセックスできるようになったんだけど・・・
俺「・・・多分・・・イケないっすよ」
E先輩「いいからいいから!とりあえずしてみて!!」
僕は渋々自分のチンコをシコシコとしごく
・・でもおかずも無いのでもりあがらない
しばらくしごいているとチンポは萎えてしまった
俺「ほら・・やっぱり無理ですよ・・・おかずも無いし」
E先輩「んーーー・・じゃあさ・・おかずあったらできるかな?」
俺「・・・わかんないっす・・・」
先輩はスクッと立ち上がるとタンクトップを脱ぎ捨てて
ブラも外し両手でオッパイを寄せた
E先輩「私のおっぱいでおかずになるかな?」
Re: E先輩と・・・② ( No.13 )
先輩は自分のオッパイを揉んで
僕を挑発した
不覚にも勃起してしまった・・・
E先輩「お!勃った♪勃った♪」
俺「お!・・じゃないですよ」
E先輩「いいから♪いいから♪はいシコシコして♪」
悔しいながらもまたシコシコと自分のチンポをしごく
なぜ目の前にこんなにかわいい先輩がいるのに自分でしなくてはならないのだろうか
それでも先にイタズラしてしまったのは僕なので仕方なくシコシコとしごく
・・・しかし・・・さすがにイクことができない
人前でオナニーするというのはやっぱりちょっと萎える
しばらく僕は悪戦苦闘していた
早くイッて開放されたい
E先輩「ん~イカないね~」
先輩が前かがみになって覗いてくる
先輩が動くたびにオッパイが揺れる
本当は最高のおかずなんだろうけど
視線が気になって集中することができない
E先輩「おっぱいだけじゃ無理なのかな?」
おっぱいだけ?
つまりイカなければもっと見せてくれると言う事だろうか?
僕はちょっと試しに言ってみた
俺「先輩・・・僕、お尻の方が興奮するんです・・」
E先輩「お尻・・?お尻見せたらイク?」
俺「わかりません・・・けどおっぱいよりは・・」
E先輩「ん~でもなぁ・・・・」
どうしたんだろう?おっぱいは躊躇無く見せたくせにお尻では躊躇した
さすがに下半身は恥ずかしいんだろうか?
E先輩「お尻向けるとさぁ・・・見えないじゃん?おちんちん・・」
そういうことか・・・
しかし僕はある事を思いついた・・・
俺「イキそうになったら言いますから」
E先輩「ん~わかった・・」
先輩はスカートをお尻をこっちに向けると
スカートを自分でめくりあげた
スカートをめくりあげるとそこには先輩の大きなお尻
僕は先輩のお尻を見ながら自分のチンポをしごいた
そしてしばらくシコシコして先輩に言ってみた
俺「先輩・・やっぱりみてるだけじゃ無理みたいです」
E先輩「・・そうかぁ・・・じゃあさ・・ちょっとだけ触ってもいいよ」
よし・・乗ってきた
僕は先輩のお尻を舌から上に向かって撫でた
撫でる度にお尻の肉が動き細いTバックの隙間からアナルが見えそうになる
俺「先輩・・お尻・・・かわいいですね」
E先輩「かうぃくなんてないよーでかいだけだもん」
俺「・・でも先輩のお尻触っててると本当に興奮します」
E先輩「どうした?急に褒め出してw」
僕はお尻を触りながら親指をちょっと曲げて先輩のマンコに触れるようにした
そして徐々にお尻の方から内モモ・・・そして少しづつマンコの方に近づいていく・・・
E先輩「・・なんか手つきがいやらしくなってきた」
俺「そんなことないですよ」
E先輩「まだイカないの?」
俺「まだもう少しかかりそうです」
僕はごまかしながらマンコの方へ近づいていった
そして良く見ると先輩のマンコの辺りのパンツの布に小さなシミが出来ているのがわかった。
先輩も徐々に感じてきているようだ・・・
そこで僕は思い切って言ってみた
俺「先輩・・・先輩のアソコを見れば行くかもしれません」
Re: E先輩と・・・② ( No.15 )
今回は表現が難しいですね・・・・
頑張りますので見てやってください
つづきますよ・・・
E先輩「あそこ・・・かぁ・・それは」
俺「だめですか?」
E先輩「ちょっとはずかしいかもね・・・」
俺「俺は脱いでますよ・・」
E先輩「・・・本当にイケる?」
俺「多分・・・・」
先輩はしばらく考えた後、ソファーから立ち上がると
スカートの中に手を入れるとスルスルとパンツをおろした
E先輩「んー・・ちょっとはずいね」
先輩はスカートを手で押さえていた
E先輩「じゃあ・・どうすればいいかな?」
先輩はスカートを抑えながらモジモジとしている
Hの時はあんなに大胆なのに今日は恥ずかしがっている
僕はいつもと違う先輩の様子に興奮した。
俺「とりあえず・・ソファーに座ってください」
E先輩「・・・うん」
先輩はソファーに座った
俺「足もソファーの上に乗っけてください」
E先輩「・・・うん」
先輩は両足もソファーに乗せた
いわゆるM字開脚の状態
先輩の薄い陰毛の奥に先輩のワレメが見えた
僕は先輩の膝の上に手を置くと左右にグイッと開いた
先輩のマンコがよく見えるようになる
ワレメが少し開きその奥にピンク色が見えた
E先輩「ちょっと・・これは見えすぎだよ・・・」
俺「見えないと・・・興奮できないです」
よく見ると先輩のマンコが部屋の蛍光灯に反射して光っている
僕にマンコを見られたことで興奮しているのだろうか?
僕はM字開脚している先輩のマンコに指を添えてみた
E先輩「や・・・ん・・・触るなんて言ってないでしょ?」
俺「でも・・先輩・・・濡れてますよ」
E先輩「・・・ちがうよ・・・」
先輩は僕の指を握ってきた
僕は先輩のマンコを見ながら自分のチンコをしごいた
先輩の恥ずかしそうにしている顔を見ているとかなり興奮した
僕のチンポを見つめる先輩
まばたきひとつせずに見つめている
そして僕のチンポを見た先輩のマンコが徐々に湿りを増しているのがわかった
俺「先輩・・もっと奥まで見たいです」
E先輩「・・・うん」
どうやら先輩もかなり興奮しているらしく
僕の言うままにマンコを両手で開いて見せてくれた
先輩のマンコの奥は鮮やかなピンク色で
グチョグチョに濡れているのがわかる
僕は先輩の手を持ちクリトリスに指を添えさせた
そして指をグリグリと動かさせてオナニーするように促した
E先輩「んん・・・」
もともとかなり濡れていたので先輩の指と僕の指は愛液で
グチョグチョの状態に・・・
そして僕がそっと手を離すと・・・
そのまま自分でクリトリスを弄びはじめた
先輩は僕のチンポをを見ながらオナニーを始めた・・・
Re: E先輩と・・・② ( No.18 )
続きです
先輩は僕のチンポを見ながらオナニーしている
E先輩「ん・・・んん」
先輩は自分のクリトリスをクチュクチュといじりながら
押し○すように声を出している
僕は先輩のその姿を見ながら
自分のチンコをしごく
こんなに極上のおかずがあるだろうか?
僕は先輩の横に座り先輩を自分の方に向かせた
そして顔だけを近づけキスをする
2人とも弄ぶ手はそのまま
クチュクチュと舌を絡めた
僕はあいている方の手を先輩のおっぱいに伸ばした
親指で先輩の乳首をクリクリといじる
先輩「や・・ぁん・・んん」
先輩のマンコはいやらしく愛液で光
先輩の指もテラテラと光っているのがわかる
僕は先輩の太ももの上に手を置き
微妙に内モモを撫でるように動かす
既に先輩の愛液は太ももまで達していて
ソファーにも水溜りが出来ていた
俺「先輩・・すごいかんじてますね」
先輩ははぁはぁと口で大きな息をして
僕の顔を見つめている
「入れてほしい・・・」僕はそう理解した
僕は立ち上がり、チンポをしごきながら
先輩の顔に近づけた
既に先走り汁の出ている亀頭を
先輩の鼻の先5センチほどの所に持っていく
先輩はそれを見つめ、一度、僕の目を見た後
先走り汁を舌ですくい取る様にペロッと舐めた
Re: E先輩と・・・② ( No.21 )
先輩の舌から僕のがまん汁がツーっと糸を引く
先輩は舌先で僕の亀頭をキレイにすると
亀頭をパクッと咥えた
僕はしごいていた手を止め
先輩の頭をつかむ
そして前後に動かすように促すと
先輩が僕のチンポを咥えながら頭を前後に振ってきた
先輩は自分のクリトリスを弄びながら僕のチンポにしゃぶりつく
次第にそのクリトリスを弄ぶ手が激しくなってきて
ワレメの中に指を入れだした
きっといつもこんな風に自分でオナニーしてるんだろう
僕のチンポを咥えながらため息が漏れる
E先輩「んふぅ・・ん・・・んん」
ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・
先輩は苦しそうにしながらも僕のチンポをしゃぶる
しばらくしゃぶった後、チュポンと口から出して
手でしごきながら僕の目を見つめながら言った
E先輩「ねぇ・・・そろそろ欲しい・・・」
俺「もっと先輩のオナニーみたいです」
僕は少し意地悪してみた
E先輩「えぇ・・もう・・がまんできないよ・・・いいでしょ?」
先輩は僕の手をひっぱり入れてくれるように懇願する
しかしそれでも僕はすぐには入れなかった
先輩を立ち上がらせるとソファーに四つん這いで座らせる
俺「もっと先輩のいやらしい所見せてください」
E先輩「H(俺)・・・なんか今日は意地悪だよ」
先輩は困った顔をしながらも四つん這いの体勢で自分のマンコに指を入れた
僕の所からは先輩のマンコもアナルも丸見えの状態
マンコには先輩の細い指が2本、クチュクチュと出入りしている
先輩のアナルがヒクヒクと痙攣しているのが見えたので
僕は先輩のアナルを舌で刺激する
E先輩「ああぁあ・・H(俺)・・・ダメだよ・・お風呂はいってないし」
俺「大丈夫ですよ・・先輩だって僕のチンチンなめたじゃないですか」
E先輩「ああぁ・・んんん・・・そうだけど」
俺「先輩・・お尻も好きじゃないですか?」
E先輩「んんんんん・・・そんな事言わないで・・はずかしい」
アナルをピチャピチャと刺激すると
先輩のマンコから愛液があふれ出る
僕は先輩の手を外すと、今度はマンコの中に
指を2本入れて激しくピストン
グッチュ・・グッチュ・・グッチュ・・グッチュ・・
いつもより多少激しめにピストン
先輩のマンコが僕の指を締め付けてくる
E先輩「あああぁあああ!!H(俺)!いいよぉ・・あああ」
どうやら今日の先輩はMらしい
激しく責められる事で感じている
顔を見れば涙目になり「早く入れて欲しい」と懇願してくる
僕はバックの体勢のまま先輩のマンコにチンポを入れて
一気に串刺しにした
H先輩「ああぁん!!!いい!!入ってくる!!動いて!!!」
しかしわざとゆっくり動いてじらしてみる
まるで処女に挿入した時のような速度
決してイク事を促すようなスピードではない
俺「もっと動いて欲しいですか?・・先輩」
H先輩「お願い!!もっと早く・・イカせて・・変になりそう」
俺「先輩・・どうして欲しいのか・・ちゃんと言ってください」
強気な先輩はしばらくためらっていた
しかしイキそうでイケない苦しさには勝てずに
ついに口を開いた
H先輩「お願い・・H(俺)のチンチンで私のオマンコを激しく突いてください」
Re: E先輩と・・・② ( No.26 )
>串刺しが好きですな
表現が乏しくすいません
僕の中で
強く突く=串刺し
という感覚があるもんで・・・もうすこし勉強します
Re: E先輩と・・・② ( No.28 )
はげましの言葉ありがとうございます
つづきです
僕はその言葉を聞いて
ピストンの動きを一気にペースアップした
先輩のマンコからはグッチュグッチュといやらしい音が聞こえる
そして先輩は自分の股の間から自分のクリトリスをさわりグリグリと刺激してい
た
E先輩「あっ!あっ!あっ!あっ!・・イク!イックゥ!」
先輩はいつにもなくはしたない声をあげる
僕はバックで突きながら先輩のお尻をグイッと広げる
アナルがヒクヒクとしている
僕は自分の親指に先輩の愛液を塗りつけると
先輩のアナルの中にねじ込んだ
愛液をたっぷり塗ったおかげで
僕の親指は難なく入っていく
E先輩「ああぁああ・・H(俺)・・お尻も・・・感じるぅ」
僕は親指をズボズボと出し入れして先輩のアナルを責めた
アナルを責める度に締め付けてくる先輩のマンコ
僕も射精感がこみ上げてきた
先輩のマンコからはジュプジュプといやらしい音がして
部屋中に先輩の愛液の匂いが立ち込める
僕は興奮してさらにマンコとアナルを責めた
E先輩「ああぁあああああああああ・・おねがい・・もう・・・・」
先輩がうつろな目で僕を見る・・・どうやら絶頂が近いようだ
しかしここで僕は腰の動きをピタリと止めて
アナルからも指を引き抜いた
E先輩「・・なんで?おねがい!!・・・最後まで・・イカせて」
僕ももう少しでイキそうでしたがあえてジラしてみた
僕のチンポはビクビクと脈打ち、もう少しでイキそうな状態
先輩はそのチンポを見ると自分の愛液がたっぷりついているにも関わらず
咥えてきた
そしてジュプジュプと口で吸い付いた後、僕の上に乗りチンポをつかむと
騎乗位の状態で挿入してきた
一気に自分の中に入れると獣のように腰を振ってきた
まるで逆にれいぷされているような状態
先輩は目を瞑り、快楽に身を任せていました。
僕もその激しい腰使いのせいで一気に射精感が高まってくる
僕もイキたいという欲求が高まり
先輩の腰をギュッと掴むと後ろに倒した
そして足を抱えて一気に攻め立てる
激しく先輩のマンコを攻め立てる
先輩はのマンコからはとめどなく愛液が溢れた
チンポを入れるたびに「グチュ」と音がしてマンコから愛液が飛び出た
そしてその度に先輩がおおきな声で喘ぎ、絶頂に上り詰めて行った
E先輩「ああぁあああ!!!!いいいいい!!いっくぅう!」
先輩は僕よりも先にイッてしまった
グッタリしている先輩・・・
僕は仕方なくチンポを引き抜く
しかし僕ももうほんの少しでイク状態
僕は先輩のいやらしく果てた姿を見て
シコシコと自分のチンポをしごいた
すると先輩はそれに気づいたのか
ずるずると寄って来て僕のチンポを掴んだ
E先輩「ごめんね・・ちゃんとイカせてあげるから」
そういうと先輩はシコシコと手でしごいて
チンポ全体をネットリと口に入れる
僕はそのネットリ感で暴発してしまい
先輩の中に愛液交じりの精液をぶちまけた
E先輩「んんー・・・」
先輩は放出した後もシコシコと手を動かし
残った精液を全部吸い出してくれた
そして少し上を向くとゴクリと音をたてながら
飲み込んでくれた
E先輩「はぁ・・はぁ・・・ごめんね・・先にイッちゃって」
先輩は小さくなった後の僕のチンポを舐めてきれいにしてくれた
ソファーを見ると先輩の愛液で水溜りができてグチョグチョになっていた
先輩がチンポを舐めて掃除してくれる最中にまた勃起してしまった
E先輩「・・・すごいね・・私のせいか・・もう1回する?」
先輩は困ったように笑っていた
Re: E先輩と・・・② ( No.32 )
何者でもないですよ
ただの物書きの夢敗れし者です
最近、ちょっと調子に乗って夢をまた目指してみようかと思ってます。
希望が持てたのはこのサイトと閲覧者の皆さんのおかげです
ありがとうございます
Re: E先輩と・・・② ( No.33 )
つづきです
僕のチンポは1回射精したにも関わらずビーンと上を向いていた
そして先輩はチンポを握ってシコシコと動かす
E先輩「うっゎー・・ぐちょぐちょだね」
先輩自分の手についた自分の愛液を見る
指を開くと、その間に糸が引いていた
俺「先輩のですよ・・・」
E先輩「・・・わかってるわよ・・・なんか今日はすごかったね」
先輩はウェットティッシュを取ると僕のチンポをきれいに拭いてくれた
そしてキレイになったチンポをパクッと咥える
明るい証明の下で、先輩の愛らしい口が僕の亀頭をしゃぶっている
そして口の中でレロレロと舐めて、ウラスジを刺激してくる
僕のチンポが反応してビクビクと動く
そして2回目にも関わらず亀頭の先からはがまん汁がにじみ出ていた
先輩はまたそのがまん汁をを舐めながら、頭全体を上下して僕のチンポを刺激し
た。
ジュッポジュッポと激しい音を立てて、僕のチンポにしゃぶりついてくる
僕はその激しさに、つい腰を引いてしまいましたが、先輩はそれでもチンポに吸
い付いて離れない
先輩の口の中でぼくのチンポはとろけそうだった
しばらく先輩の口の中でジュッポジュッポと弄ばれると射精感が高まってきて
チンポが脈打っていた
それに気づいた先輩はチュポンと音をたてながらチンポからやっと口を離した。
そしてシコシコしながら僕を上目遣いで見つめる
先輩は童顔で可愛らしい顔をしているのに何でこんなにいやらしいんだろう
大きくクリクリした目で僕を見つめながら先輩が言った
E先輩「へへ・・気持ちよかった?」
俺「・・・はい」
でも、多分先輩がいやらしくなってしまったのは僕の責任だろう
E先輩「ごめんね・・・先にいっちゃって・・・」
俺「いえ・・いいですよ」
E先輩「今度は・・どんな風にしたい?」
俺「・・どんなのでもいいんですか?」
E先輩「・・・うん・・痛いのはいやだけど」
じゃあ・・・という事で僕は少し考えて
ベランダへ通じる扉を開けた
扉を開けると既に空が白々としていて
夜が明けていた
僕は先輩の手を引き、ベランダの手すりにつかまらせた
朝日を浴びて、先輩の白いお尻が浮かび上がる
僕は先輩を後ろから抱きしめながら亀頭を先輩のお知りにペチペチと当てた
すると先輩は笑いながら僕のチンポを掴むと自分の膣口に誘導してくれた
僕はそのままチンポを先輩のまんこの中にゆっくりと沈めていった
E先輩「んん・・H(俺)・・・2回目なのに・・すっごい固い」
俺「・・・先輩・・すごい・・キレイです」
僕は先輩の中にチンポを完全に沈めると
腰を掴んで動いた
朝日を浴びてさわやかな雰囲気の中、グチュグチュと音をたてる先輩のマンコ
絡み付いてくる先輩のマンコに僕はすぐに射精感がこみあげてきた
俺「先輩・・・・やばいです」
E先輩「あぁあ・・いいよ・・・H(俺)・・・遠慮しないで」
僕は先輩の言葉に甘えて、グチュグチュ音をたてながら激しく腰を振った
E先輩「あん!あん!あん!あん!いいよぉ・・・H(俺)!イッて!」
そして一気に絶頂が近づき、射精寸前となった
さすがに中はまずいと思い
先輩のマンコからチンポを引き抜く
すると先輩がクルッと振り向いて
僕の亀頭の先で口を開けて待っていた
E先輩「・・・飲んであげる」
先輩は僕のチンポを軽くシコシコと動かした
僕は先輩の手に刺激され射精した
先輩の口の中に放出するはずでしたが、先輩がチンポを咥えるのが一歩遅れ
先輩の顔の目の前で暴発してしまった。
気づいた時には遅く、僕は先輩の童顔のかわいい顔に顔射してしまった
僕は2回目の射精にも関わらず大量の射精
ビュービューと1回目以上の量を放出してしまった。
最初はビックリして避けようとした先輩も諦め
目をつぶり、僕の熱い精液を顔で受け止めた
僕の精液は先輩の顔だけじゃなく、髪や服までかかってしまい
先輩の口からは「あーあ・・」という声が漏れた
俺「すいません・・」
E先輩「ん・・大丈夫・・着替えあるし」
先輩はウェットティッシュで顔や髪についた精液をふき取った
E先輩「なんか・・・今夜は・・いつもと違かったね」
俺「・・・すいません」
E先輩「怒ってないよ・・・すごく・・・良かったよ」
先輩は赤くなりながら僕の頭を撫で
キスしてくれた
僕と先輩は体をキレイにすると手をつないで部室を後にしました。
終わり
---
皆様
現在、出張が終わり帰っている途中です。
新幹線の中は暇なので
とりあえず昨日あった出来事をアップします
僕は掲示板でE先輩との事を書くようになり
E先輩の事を思い出ようになっていました。
そして久しぶりに東京に出張
僕は久しぶりに先輩の携帯に電話しました
2年位前に電話で結婚しましたと報告して以来
電話はしていない
電話をかけるとプルルルっとコールした
良かった・・まだ使われてる
しばらくコールした後、先輩が出た
E先輩「H(俺)?」
良かった・・・まだ覚えてくれてる
俺「どうもお久しぶりです」
E先輩「おーー久しぶり♪どうしたの?」
俺「実は今度東京に行くんですが・・・会いませんか?」
E先輩「うん!うん!会う!会う!」
どうやら喜んで会ってくれることに
僕と先輩は時間と待ち合わせ場所を決めて会うことになりました。
そして当日・・僕はクライアントとの打ち合わせを終えて
一度ビジネスホテルに戻りシャワーを浴びて着替えた
・・・今回は何か起こすのが大前提ですから
待ち合わせ場所は新宿
しばらく待っていると先輩が来た
ひと目でわかった
髪型も変わって顔も大人っぽくなってたけど
笑った顔は昔のかわいい先輩のままだった
あおの頃とは違いカッチリとしたスーツ姿
ピッタリとスーツから体のラインが見えて
大きな胸と大きなお尻が良くわかる
僕は先輩に声をかけた
俺「先輩・・お久しぶりです」
先輩が振り返る
E先輩「おおお!!!ひさしぶりー!!!」
てなことでとりあえず飲むことに
近くの居酒屋に入りました。
そしてビールを飲みながら色々と近況報告
仕事の事、家族の事、そして昔の事
先輩は未だにライターを目指しながら
派遣社員として某企業で働いているらしい
そして結婚はしていなく・・けど同棲中
僕は酒がすすみ、調子に乗ってしまい
ネットの掲示板でE先輩とのセックスの事を書いていると
言ってしまった。
E先輩「見たい!見たい!見たい!」
俺「うう・・言うんじゃなかった」
しかし先輩にも見る権利がある!
という事でネットカフェに移動して
カップル席に座った
ソファーに座ると先輩のスカートが以外に短いのが良くわかる
スカートがずり上がり太ももが見えた
僕がゴクリと唾を飲み、その太ももを見つけていると
先輩が笑いながらスカートをずりずりと直した
E先輩「あんたw・・相変わらずだね」
そして萌えちゃんねるを見せた
そして先輩との事を書いてある記事を見せた
無言で読む先輩・・・
カップル席なので周りからは一切見えていない・・・
僕は先輩の手を握ってみた
先輩はハッと驚いたようにこっちを見た
そして笑いながらギュッと握り返してきました
E先輩「今思えば・・エロかったよね・・あの頃」
俺「でも・・・全部本当ですよね」
E先輩「うん・・・なんで付き合わなかったんだろう?」
そう、E先輩とは学生時代にさんざん一緒に遊んでセックスしたけど
「付き合おう」という話は出てこなかった
お互いに恋愛感情は無くも無かったように思うけど
僕がある人と付き合うことになり、セックスフレンドという関係が
確定してしまった・・・
先輩が僕の記事を何本か見ているとひとつの記事を見つけた
それは僕が萌えチャンネルに初めて投稿した「初めての不倫」
先輩はこれを見てジトーっとこっちを見る
E先輩「あんた・・子供もいるのに・・・」
俺「すいません・・我慢できなくて・・・」
E先輩「まぁ・・あんたが我慢できるとは思えないよ」
俺「・・・すいません」
E先輩「それからは・・・していないの?」
俺「はい・・・この人とはそれっきりです」
E先輩「ふぅーん・・・本当かな・・」
俺「先輩は・・どうなんですか?」
E先輩「私はしてないよ」
俺「本当ですか?あんなに・・・」
E先輩「あんなに・・なによ?」
俺「なんでもないです」
E先輩「ん~最近してないんだよね・・・」
俺「彼氏ともですか?」
E先輩「・・・・・うん」
どうやら先輩は付き合って1年でちょうど倦怠期に入っているらしい
僕は思い切って先輩の手を握ってみた
E先輩「何よ・・急に・・・・」
俺「・・何でも無いです・・・」
なんか微妙な反応だったのでいったん手を放した
すると先輩は笑いながら手を握ってきてくれた
そしてそれをきっかけに雰囲気は昔の2人に戻った
自然とキスをして僕は先輩の胸を揉む
久しぶりのあの大き目の胸は未だに弾力があって気持ちよかった
そして先輩も舌を絡ませ、ジーパンの上から僕のチンポをさすってきた
チュッと唇を離すと2人の唾液がツーっと糸を引く
先輩の顔を見るとあの頃の先輩のいやらしい顔になっていた
いや、むしろ今の先輩は大人の色気が増してさらにエロくなったように思える
俺「先輩・・ホテルに行きましょう」
E先輩「・・・うん」
Re: E先輩と再会 ( No.3 )
続きです
僕と先輩はネットカフェを出ると
そのまま近くにあったラブホテルに入った
部屋に入ると先輩が僕に抱きついてきた
首に手をまわしキスをしながら抱きしめてくる
E先輩「ん~H(俺)に抱きつくなんて・・本当に懐かしい・・・」
僕も先輩の背中に手を回しギュッと抱きしめた
僕はキスをしながら先輩のお尻に手を伸ばした
ギュッと握ると昔のままの弾力のある大きなお尻
E先輩「ねぇ?今日の事もサイトに書くんでしょ?」
俺「はい・・・いいですか?」
E先輩「いいよ・・・皆が興奮するような事しないとね」
そういうと先輩はしゃがみこみ僕のベルトをカチャカチャと外した
そしてジーパンを脱がし、パンツも下げられた
懐かしい先輩を目の前にして僕のチンポは少し大きくいなっていた
先輩は僕のチンポを握りながら言った
E先輩「ひさしぶりね・・H(俺)のおちんちん・・」
そういうとシャワーも浴びてない僕のチンポをパクッと咥えた
そして昔したように音を立てて僕のチンポをしゃぶる
ジュポ・・ジュポ・・ジュポ・・ジュポ・・ジュポ・・
先輩のフェラチオは昔と同じ、頭を前後させながらネットリと舌を使ってくる
するとすぐに僕のチンポは完全に勃起した
E先輩「ふふ・・大きくなったね・・昔と変わんないや」
俺「先輩・・いやらしくなりましたね」
僕は先輩を立たせるとスーツの上着を脱がし
ブラウスのボタンを外した・・・
ブラウスの中にはちょっと大人っぽい紺色のブラが・・
そしてスカートをたくしあげるとおそろいのTバックが見えた
E先輩「H(俺)とHな事すると思って・・・昨日買って来たんだ・・・」
先輩が僕に見せるために買って来たセクシーなTバックは
既に先輩の愛液で濡れていたようだった
僕は先輩が愛おしくなり胸をまさぐりながら抱きしめて、キスをした。
そして背中に手をまわすとブラのホックをプチッと外す
スルッと外したブラの中には先輩の大きくてキレイなおっぱいがまっていた
俺「先輩・・・全然変わらないですね」
E先輩「本当?・・うれしいよ・・最近抱かれてないからさぁ」
こんなスタイル抜群の女性と住んでいてなぜ先輩の彼氏は
先輩を抱かないんだろう?
しばらく抱かれて無い事は先輩の乳首をクリクリッと触った時の反応でわかった
少し触れただけで先輩の乳首はすぐに立ち、先輩の口からは
甘い吐息が漏れていた
俺「本当にセックスしてないんですね・・」
H「うん・・・もう1ヶ月はしてないなぁ・・・」
僕は先輩の胸をまさぐりつつ先輩のパンツの中に手を入れた
うすい陰毛の奥にある先輩のマンコは暖かく湿っていた
僕はその湿りに懐かしさを覚えつつワレメに中指を添える
そしてマンコの入口をクチュクチュと音を立てていじった
E先輩「んん・・H(俺)の愛撫だぁ・・・なつかしぃ」
僕はその口を塞ぐようにキスをしつつ答えた
俺「先輩・・昔と同じで・・・すごい濡れてますよ」
先輩もキスをしながら答える
H「たまにさぁ・・彼とHしているとH(俺)との事・・・思い出しちゃうんだよね」
そう答える先輩のマンコは完全にビショビショの状態
僕は先輩の手を引くと洗面所の前に連れて行った
そして鏡の前に先輩を立たせると
後ろから抱きつき、胸を揉み先輩の耳元で囁いた
俺「覚えてます?昔こうやって鏡の前でセックスした事ありますよね?」
そういうと僕は先輩のスカートを上まで捲り上げてお尻を撫で回した・・・
E先輩「覚えてるよ・・あの時もすっごい感じちゃった」
そういいながら先輩は後ろ手に僕のチンポを器用に手コキした
僕は先輩のパンツに手をかけて太ももまで下ろした
そして僕は亀頭を膣口に当てた・・・
先輩が足を開いて導いてくれる・・・
僕はゆっくりと先輩のマンコに亀頭を侵入させていった
Re: E先輩と再会 ( No.7 )
僕の亀頭が先輩のワレメをゆっくり開きながら侵入していく
鏡の中の先輩の顔は下唇を噛み、快感をガマンしていた
E先輩「ん・・入ってきた」
俺「・・先輩の中・・昔と変わんないです」
僕はそういうとゆっくり腰を動かし始めた
僕の腰が先輩のお尻に当たりパンパンと音を立て始める
それに合わせて鏡の中の先輩の大きな胸が揺れる
E先輩「・・ん・・なんか・・・やらしいね・・・これ」
俺「ふふ・・・昔も同じこと言ってましたよ」
僕は腰を動かしながら先輩の胸を後ろからわしづかみにした
鏡の中で柔らかく変形する先輩のおっぱい
昔から薄い色の乳首は変わってない
そして大きく揉むと感じるところも・・・
僕が先輩の胸を揉み解すように大きく揉むと
先輩の甘い吐息が聞こえるようになる
E先輩「ああ・・・H(俺)・・いい」
俺「・・感じてるみたいですね」
僕は先輩の耳にささやく
E先輩「ねぇ・・お願いもっとガンガンついて・・昔みたいに」
僕は一応最初なのでやさしめにゆっくりと突いていました
でもどうやらそんなやさしさはいやらしいE先輩には不要だったようです。
僕は先輩の片足を持ち上げると、下から突き上げるように
先輩のマンコを串刺しにした
E先輩「あっ!あっ!いいよぉー!!」
先輩は泣くようにあえぎ声を上げた
そして先輩のマンコはさらに愛液を出しながら痙攣し
1回目の絶頂が近い事がわかった
Re: E先輩と再会 ( No.10 )
今回はセックス以外にも
ロマンテックな事も多かったので
ちょっとはずかしいっす
ではでは続きです
以前のE先輩よりもかなり敏感でセックス飢えているように見える
同棲中の彼氏としばらくセックスしてないというのは
どうやら本当のようだ・・・
僕は先輩のかかとが浮き上がるほどに激しく突き上げる
奥までズンズンと突き上げるたびに
鏡の中のE先輩の表情が乱れていく
E先輩「んっ!んあっ!いい!もっと・・・!」
先輩の愛液があふれ出て床にしたたりおちる
先輩のマンコがギュウギュウしめつけてくる
僕もその締め付けで射精感が高まってきた
僕は一度チンポを引き抜き
サッとコンドームをつける
そしてすぐに挿入しなおすと
射精感に遠慮することなく突き上げた
先輩のマンコに締め付けのおかげで
コンドームをしててもすぐに絶頂はやってきた
最後までズンズンと突き上げて先輩の中に挿入したまま果てた
先輩もヒザをガクガクと震わせてその場に座り込む
どうやら一緒にイケたようだ。
僕は座り込んだ先輩にキスをして抱えあげると
ベッドまで運んだ
先輩は相変わらず軽い
いわゆる「お姫様ダッコ」の状態で運んだら
先輩の方からギュッと抱きしめて
何も言わずにキスしてきた
僕は先輩をベッドの上におろすと
お風呂の準備をした
そしてビールを片手にベッドに寝る
先輩も僕もセックスしたおかげで喉はカラカラ
居酒屋で飲んだ酒もすっかり覚めていた
俺「本当に・・久しぶりだったみたいですね」
E先輩「ん?何が?」
俺「セックスですよ・・ご無沙汰って言ってたじゃないですか?」
E先輩「うん・・・彼は求めてくるし・・私も嫌いじゃないんだけど・・・」
俺「あんまり・・満足してないと・・」
E先輩「うん・・・下手じゃないんだけどね・・・」
俺「俺も・・・妻とはご無沙汰ですよ」
E先輩「我慢できるの?・・・H(俺)が・・・」
俺「だから・・ちょっと・・・悪い事しちゃったんですよ」
E先輩「東京にいればね・・会えるんだけど」
俺「今後は・・・ちょくちょく来るようになりそうです」
先輩が起き上がり、僕の胸の上に顔を乗せてきた
E先輩「じゃあさ・・・また会えるかな?」
俺「いいですよ・・・先輩」
どうやら僕と先輩のセックスフレンド関係は復活できそうです
そんな事を言っているとお風呂場の方からピピッとアラームの音が
僕は先輩を再び抱きかかえ、先輩をお風呂場へと運んだ
Re: E先輩と再会 ( No.15 )
Eです
皆さんはじめまして
私とH君の事が書かれていてビックリしてます。
私がH好きになったのは全てH君と出会ってから・・・
私もインターネットしてたけどこんなサイトを見るのは初めてでドキドキしてます。
H君の文章を見ていると青春時代が懐かしく思えます。
Hがもう一回ライター(小説家?)を目指したいと電話してきてくれて
先輩としても友達もうれしくて応援のコメントを入れてくださる皆さんに本当に感謝してます。
これからもH君の事を宜しくお願いします
Re: E先輩と再会 ( No.19 )
先輩・・・
ついにいらっしゃったんですね
Re: E先輩と再会 ( No.21 )
先輩が見ているので書きづらいですが
頑張って書きます
つづきです?
僕はE先輩を抱えたまま脱衣所へ
僕は先輩をそこで下ろすと、先輩はよろけながら着地した。
そしてお互いに服を脱ぎつつお風呂場へ・・・
シャワーで軽く流した後、バスタブに入った。
昔よく一緒に入ったように、僕が後ろから抱きかかえる体勢。
先輩の大きなおっぱいがプカプカと浮いていた
僕はその浮いている2つのおっぱいを後ろから
優しくもみつつ、先輩の首筋にキスをした
E先輩「やぁだ・・くすぐったいよぉ」
先輩は笑いながら僕の方を振り返る
そして僕の頬や鼻先にチュッチュとキスしてきた
僕はこのイチャイチャムードで気分はすっかり昔に戻っていた
そして微妙に僕のチンポに触れる先輩のマンコの感触
さりげなく手を先輩のマンコに持っていくと
まだ濡れているようだった。
僕が先輩の膣口で指先をゴニョゴニョと動かすと
僕の指は少しづつ先輩のマンコの中に入っていった
E先輩「H(俺)・・もぅ・・っあ・・・すけべなんだから」
俺「先輩も・・・充分すけべでですよ」
僕の指はドンドン奥にすすみ、僕の指2本はすっかり先輩のマンコの中に納まっ
ていた
僕はその2本の指を先輩のマンコの中で開いたり閉じたりする
先輩は昔からこれをやられるとよく感じてくれていた
E先輩「んんっ・・・H(俺)・・それ・・・久しぶりだよ」
どうやら先輩も思い出してくれたようだ。
そして先輩はハァハァと息を荒くしながら僕の方を向き、抱きしめてきた
先輩の大きくて柔らかいおっぱいが僕の胸に当たる
ギュウギュウとしめつけてきたので、その分、おっぱいが僕の胸に押しつぶされ
ていた。
僕はさらに指を激しく動かし、先輩のマンコの中を刺激する
E先輩「あっ・・あああ・・ダメ・・それすぐにイッちゃうから」
先輩は僕の手を持って自分のマンコから引き抜いた
そのかわり僕のチンポを握ると、腰を浮かせるように促した。
僕は先輩に促されるままに腰を浮かす。
すると水面に僕の勃起したチンポが現れた
先輩はそれを見ると嬉しそうに手でシコシコとしごく
そしてハプッと一気に根元まで咥えてくれた
そして唾を大量に出しつつジュププ・・・ジュププ・・・と
ゆっくり出し入れし始めた
お風呂場の薄暗い照明の中、先輩が僕のチンポを一生懸命にしゃぶっている
口をキュッとすぼめて、強く吸い付いては亀頭の先まで丁寧に愛撫してくれた
そして僕のチンポはすっかり充血してピンク色になり
ビクビクと脈打っているのがわかる
E先輩「へへ・・おっきくなったね」
先輩は僕のチンポを嬉しそうに眺めていた
本当に先輩はチンポをいじるのが大好きだ
しかしこのままだとフェラチオで2発目が終わってしまうので
僕は先輩の手を取り洗い場へ・・・
先輩の体はすっかり温まり、ピンク色になっていた
僕は風呂イスに座ると向かい合わせの状態でヒザの上に乗せた
目の前には先輩の大きな胸
僕はその乳首を舌先で転がしながらボディーソープを手に取る
そして胸全体に泡を広げていった
乳首の先は手の平でコロコロと転がし、おっぱい全体は指でモミモミと柔らかさ
を確かめる
そして手を背中に回し、抱きつきながら背中を洗ってあげる
そして最後に泡をタップリと手につけるとマンコとアナルをニュルニュルとキレ
イに洗ってあげた
E先輩「んん・・H(俺)・・なんかやらしいね・・・これ」
先輩はヌルヌルとした泡の感触で刺激されて感じているようだ
先輩も負けじと泡を手に取り僕のチンポをふんわりと手で包む
泡でふわふわのまま手コキをされて僕もかなり気持ちよくなってしまった。
そして自分のおっぱいに泡をつけなおすと
その大きなおっぱいで僕のチンポを挟んでくれた
先輩は慣れた手つきでパイズリしてくれた
ズチュッズチュッズチュッズチュッ
先輩の胸の谷間からいやらしい音
先輩がおっぱいを上下するたびに、その谷間から僕の亀頭が見えた
E先輩「へへ・・これも結構いいでしょ?」
泡と先輩の弾力のあるおっぱいの感触で僕は感じまくってしまった
早くも発射寸前でビクンビクンと脈打つチンポ
そして先輩はシャワーで僕の体についた泡を洗い落とすと
僕の全身にキスしながらタオルで丁寧に拭いてくれる
特にチンポを拭く時はパクッと咥えてもう一度完全に勃起させてから
サオと玉を丁寧に拭いてくれた
E先輩「先にベッドでまってて・・・」
僕は先に出てベッドでビールを飲みながら待っていた
そして僕は、これからどんなプレイをしようと考え
ひとりで興奮し、ベッドの中で勃起していた
しばらくするとガチャっと扉が開き
先輩が出てきた
先輩は部屋に入るなり電気を消した
一気に真っ暗になる部屋の中
俺「消しちゃうんですか?先輩」
僕は先輩とセックスする時、ほとんど電気を消した事なんて無かった
僕が先輩の感じている姿を見るのが好きだったからだ
E先輩「たまには暗い方が興奮するかもよ♪」
先輩はそういうとベッドの足の方からベッドカバーをめくり上げ
ゴソゴソと入ってきた
そして徐々に上の方に移動してくる
しかし、僕の腰の辺りでピタッと止まった
そして次の瞬間、僕のチンポにまとわりつくようなあたたかい感触が・・・
真っ暗で見えないけど、先輩がベッドカバーの中でフェラチオしていた
Re: E先輩と再会 ( No.27 )
つづきです
僕の股間の辺りのベッドカバーが上下に動く
その度に僕のチンポは先輩のあたたかい口の中に包まれていた
僕はベッドカバーをめくると
真っ暗な中で動く先輩のシルエットだけが見えた
先輩はジュポジュポと一生懸命フェラしている
僕は精一杯手を伸ばした・・なんとか先輩のおっぱいに手が届く
先輩のおっぱいはフェラで動くたびにタプタプと動く
僕はそのさきっちょにある先輩の乳首をクリクリといじる
E先輩「へへ~・・気持ちいい?」
俺「はい・・すっごく」
E先輩「私のもしてくれる?」
俺「はい・・じゃあこっちにお尻下さい」
先輩は僕のチンポを握ったまま180度回転した
真っ暗な中でも先輩の大きなお尻が迫ってくるのがわかった
しかし真っ暗なため、先輩のマンコもクリトリスもアナルもよう見えない
僕はベッドの上の方を手で探り、頭の方の間接照明だけをつけた
ボヤッとした照明の中に先輩の大きなお尻が浮かび上がり
マンコもクリトリスもアナルも丸見えになった
E先輩「あ!こら!勝手につけてー」
僕は先輩の言葉にかまわず、先輩のワレメをツーっと舌をなぞった
E先輩「あぁん!こら・・・あぁああ」
先輩の愛液の味がする
少しすっぱい女性特有の味
僕はそれを味わいつつ、舌の動きを激しくしていく
マンコの中に入れ、クリトリスを転がし、内モモまで舌を這わせる
E先輩「あん・・あぁん・・・いいよぉ」
俺「見えないとこんな事もできないんですよ・・先輩」
E先輩「でも・・なんか久しぶりだからはずかしいね」
俺「・・でも・・気持ちいいでしょ?」
E先輩「うん・・・まぁね・・・」
僕は先輩のワレメの奥深くまで舌を侵入させていく
E先輩「あん・・・んん・・はぁ・・・」
僕の舌が奥にいけば行くほど、先輩の反応が大きくなる
そしてマンコから滲み出る愛液の量もドンドン増えた
僕はその愛液を舐めながら、マンコだけではなくアナルの方まで舌を
のばす
先輩のマンコから流れ出る愛液はすでにアナルの方まで垂れていて
アナルを舐めても愛液の味がした
先輩は僕のチンポを咥えてはいるがもう動いてはいない
チンポを咥えながら僕の愛撫に身を任せている状態だった
それでも先輩の口の中の温かさは気持ちよくて
イカないまでもガチガチに勃起したチンポは萎えることはなかった
そして先輩のマンコは愛液と僕の唾液でふやけそうな状態
指を入れればニュルッとすんなり入っていく
僕はシックスナインをやめ
先輩の横に行く
そして肩に手をまわし胸をさわりキスをする
先輩も僕の唇を舌で舐め上げる
そして先輩の足を大きく広げさせると
指を2本挿入していく
奥深く指を入れマンコの中の壁を押すように愛撫すると
先輩はキスしながらはぁはぁと息を荒げた
僕の手はすぐに先輩の愛液でグチョグチョになった
俺「先輩・・入れてもいいですか?」
先輩「うん・・そろそろほしい・・」
僕は正常位の体勢で先輩のマンコにチンポを挿入していく
グチョグチョの状態のマンコはすんなりと僕のチンポを受け入れた
しかし腰を動き出すと先輩のマンコはキュッとしまり
僕のチンポ全体を心地よく締め上げた
僕はゆっくりと大きく腰を前後に動かす
腰を動かしている間も先輩は僕の唇が離れる事を許さず
ずっと僕の舌に吸い付いていた
E先輩「H(俺)・・いいよぉ・・奥まで響いてるよ・・すっごい熱い」
Re: E先輩と再会 ( No.29 )
つづきです
僕は先輩をギュッと抱きしめたまま腰を振る
あまりにくっつきすぎて腰なんてほとんど振れない状態だったけど
見つめあい、微笑みながらキスをして
まるで普通の恋人のようなセックスをした
僕と先輩は大学時代、さんざんセックスしたけど
こんな恋人同士のようなセックスは初めてだ
僕は先輩のマンコの温かさを感じながらゆっくりと腰を振る
そして、ゆっくりな分できるだけ深く挿入した
深く挿入するたびに先輩が声を上げ
その度に熱い吐息が唇に当たる
グチュ・・・・グチュ・・・・グチュ・・・・グチュ・・・・
極めてゆっくりだけど確実に絶頂に近づいていた
しばらく正常位でゆっくり突いていると
先輩の膣口がさらにしまってくる
先輩もきっと感じてくれていたんだろう
僕は正常位から足を抱えると
屈曲居の体勢になり一気にピストンのペースを上げる
体重をかけてズンズンと突くと正常位の時よりもさらに深い挿入感
僕のチンポは根元まで先輩のマンコに飲み込まれていた
E先輩「んん・・ふっかい・・・すっごいぃい」
先輩が涙声で喘ぎ声をあげる
先輩の顔を見ると先輩は涙を流していた
俺「先輩・・泣いてるんですか?」
僕は驚き、腰の動きを止めた
E先輩「ん・・・グス・・ごめ・グス・・久し・・ぶりにH(俺)とエッチ・・した
から」
先輩はえずいてよく喋れない
E先輩「なんか・・昔・・思・・い・出しちゃって」
僕は親指で先輩の涙を拭き、先輩にチュッとキスをした
E先輩「ごめ・・ん・・今度は・・私がうごく・・よ」
そういうと先輩は僕のチンポを引き抜き、騎乗位の体勢になった
そして自分で涙を拭きながら腰を振る
先輩は涙を流しながらも感じている
腰を前後するたびにマンコがキュッとしまり
絶頂が近い事もわかった
僕は先輩のその姿を見ていると興奮し
一気に射精感が高まってくる
しかしまだコンドームはしていない
騎乗位の状態では中出ししてしまう
俺「先輩・・このままだと・・中出ししちゃいます」
E先輩「ん・・大丈夫だ・・よ・・今日は・・お薬飲んできた」
先輩は僕とセックスするためにピルを飲んできてくれた
先輩は今日、100%セックスに専念する準備をしてきたのだ
僕はそれが嬉しくなり、先輩の腰の動きに合わせて下から突き上げるように動か
した。
先輩「あぁぁぁん・・すっごい・・かんじる・・イックゥ」
俺「先輩・・俺も・・イキそう・・かも」
同時に訪れる絶頂感
僕も先輩も同じ絶頂に向かって夢中で腰を振った
E先輩「はぁっはぁっはぁっはぁっ・・だめ・・も・・いっくぅうう!!!」
俺「先輩・・・・僕もです!!!!」
僕と先輩は同時に果てた
ドクンドクンと大量の精液を先輩の中にブチまけた
E先輩「あはぁぁああん・・・すっごい・・熱いよぉ・・・・」
先輩のマンコがキューッとしまり、僕のチンポから精液を搾り出す
最後の一滴まで搾り出された
これほど興奮した射精は今までになかった
射精が終わった後、先輩はグッタリと僕の胸の上に乗ってきて
先輩のマンコから僕のチンポがニュルンと吐き出されるまでキスしていた
2人の体は汗と2人の体液にまみれていた
しばらく言葉も交わさず、2人でキスした後
また2人でお風呂に入った
そして色々話した
仕事・家庭・子供・学生時代の事
最後は僕の方から「また連絡していいですか?」と聞いた
先輩は「うん、またこっちからもメールする」と再会を約束をして別れました。
先輩は本当に素敵な人だ
---
ある日のバイト前
僕は仕事前にマック腹ごしらえをしていると
知り合いに偶然会った
その人はI、年齢はなんと18才
僕が歌舞伎町で働き初めてから2ヶ月ほどした頃に
歌舞伎町のキャバクラで働き始め、知り合いの中では唯一後輩と呼べる子だった
しかし単純に歌舞伎町でだけでの先輩という事では無い
入店したときになぜか僕は歓迎会に呼ばれた
どうやらこの娘は僕と出身地が同じ
しかもよくよく話してみると高校まで同じという事が判明した
学年が3つ違いなので学校では会った事が無い
でも、懐かしい先生の事、学校の周りの懐かしい店の事
懐かしい話に花を咲かせて仲良くなった
なので普段から僕の事を「先輩♪」と呼んでなついてくれていた
先輩と言われると僕もその気になってしまい
スケベ心を出さずに何かと面倒を見ていた
身長は150センチくらいしかなく本当に小さい
顔も手も本当に小さい
しかしおっぱいだけは立派で88センチのGカップ
いつもキャミソールからこぼれ落ちそうなオッパイを揺らして歩いていた
Iは窓際のテーブル席でボーっとしていた僕を見つけ
向かいの合わせで座ってきた
I「先輩、何してるんですか?」
マックでハンバーガーを食べている僕に「何してるんですか?」と聞いてくるI
実はIはかなり心配なレベルの天然ボケだった
俺「・・・うん・・・見ての通りハンバーガー食ってた」
I「そうなんだぁ♪偶然ですね」
しかしこの天然のおかげでIは歌舞伎町の人達にかわいがられていた
先に食べていた僕は食べ終わって
またボーっとしてた
この日はまだバイトまで時間がある
とは言え特にする事がないのでどうしようかなぁと思っていった
I「先輩♪もしかして今ってヒマしてます」
俺「うん、今日はバイトまでまだまだ時間あるしどうしようかなぁって」
I「じゃあちょっと買い物につきあってくれませんか?」
俺「うん、いいよぉ」
てなわけでIが食べ終わると店を出て
買い物に行く事になった
俺「何買うの?」
I「んーとお店用の衣装です」
そして店についた
しかしその店はいわゆる女性の下着屋さん
俺「店用の衣装じゃなかったの?」
I「今度、ランジェリーイベントがあるのでそれ用ですよ」
Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.4 )
実は僕は女性の下着屋さんが苦手
今までも何回か来た事あるけど
やっぱり男が入っちゃいけない空間のような気がする
まぁ・・しょうがいないと思いつつ店内に入る
店に入ると白、ピンク、水色、イエロー、・・・
パステルカラーの下着が並ぶ
でもIがほしいのはこんな普通の下着じゃない
もっと衣装になるようなハデハデな下着
この店の2階にはそんな下着ばかり売っている
これも歌舞伎町が近いせいと言うのもあるだろう
階段を上り2階に行くとお客さんが何人かいた
多分、歌舞伎町の人だろう
なんとなく雰囲気でわかる
I「先輩、どんなのがいいですかね~」
派手な下着が並ぶ中、僕とIはあれこれと物色をはじめた
と言っても僕は下着の良し悪しがよくわからない
着てれば萌えるか萌えないかで判断できるけど
ハンガーかかってるのを見せられてもよくわからない
I「これはどうですか?」
俺「・・・いいんじゃない」
I「これはどうですか?」
俺「・・・いいんじゃない」
I「これはどうですか?」
俺「・・・いいんじゃない」
I「先輩・・・ちゃんと見てますか?」
俺「み、見てるよ・・でも下着だけ見せられてもわからんよ・・・」
I「ん~じゃあ、きてみますか」
Iは下着を数点持って店員の所にもっていった
・・・下着屋の試着、これが一番厄介
試着している間、男は外で待ってなきゃならない
試着時間の5分は男にとっては30分に感じる
I「じゃあ先輩、ちょっと着てみますね」
俺「・・・待ってるから早くしてね」
I「・・・?入ればいいじゃないですか?」
俺「・・何言ってんだおまえ?」
I「いや・・この店はいいんですよ・・・ほら」
Iが指差したのは試着室
なんと普通の2倍くらい大きくて
中にまたカーテンがあって仕切られている
どうやら男も中で待つ事ができるように設計されたものらしい
俺「・・・そんなのあるんだ・・へぇーー」
というわけで僕は外で待つ事は回避できた
Iと2人で試着室に入り、僕はイスに座って待つ事にした
Iはシャーーッとカーテンを閉じて着替えを始める
カチャカチャ・・ジーーーー・・・バサバサ
んーカーテンの一枚向こうで着替えているのが音でわかる
Iは俺にとっては妹分・・でも・・・ここまでされたら何かと意識してしまう
どうしようかなぁ・・・覗こうかなぁ
・・でもなぁ・・・どうしよ
なんて事を考えていると
バタン!!!バタバタ!!!!
突然大きな音がしたと思ったらカーテンの向こう側からIが転がり出てきた
僕は転がり出てきた事よりもその姿を見て驚いた
上半身は裸、下半身はパンツを片足に引っ掛かっているだけの状態・・・
Eカップのオッパイが転んだはずみでプルルンとふるえ、開いた股の間からはIのマンコが完全に見えていた
えていた。
Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.7 )
続きです
俺「I!大丈夫か?」
僕はIの手を取り引き起こした
外からパタパタと足音がする
店員「お客様・・大丈夫ですか?」
ゆっくりと立ち上がるI
I「うぅぅ・・大丈夫です・・ちょっと転んだだけです」
Iの足から引っ掛かっていたパンツも落ちて完全に裸になった。
I「やぁん・・ちょっと・・やばい」
Iはあわててカーテンをしめて自分の裸を隠した
俺「大丈夫か?」
I「うぅ・・すいませn・・・変な物見せちゃって」
俺「ケガは無いか?」
I「はい・・すいませn」
すっかりしょげるI、僕も白々しくケガの心配してたけど
はじめてみるIの裸にドキドキしていた
Iの裸は想像以上に刺激的だった
背が小さくウェストも細い・・でも胸だけは驚くほど大きい
乳首もうすいピンク色でまだ誰にも触られた事が無いんじゃないかと思うほど
キレイな裸だった
今まで妹分だと思って見ていたI・・・
でもやっぱりあんな姿を見せられると興奮してしまう
・・・そして落ち着きを取り戻したIは
何点かのランジェリーを試着して
僕に見せてきた
確かにランジェリーも刺激的なんだけど
ついさっき裸を見たもんだから
下着姿を見ながらその下を想像していた
結局、その日、Iは白いベビードールと黒いブラとショーツのセット
そして似合わないと言ったのにガーターベルトを買った
I「先輩・・・すいません・・ドジっちゃって」
俺「いいけどさぁ・・・」
I「・・・?」
俺「みちゃったなw」
I「もぉ~そういう事言わないでくださいよ」
真っ赤になって怒るI
俺「でも・・お前って脱ぐと結構すごいのな」
I「・・・うう・・恥ずかしい事言わないで下さい」
俺「まぁまぁ・・そう言えばイベントっていつなの?」
I「えーと今週末から1週間です」
俺「金曜日仕事終わったら行くよ・・・その後どっか行かない?」
I「本当ですか!?いきましょwww」
そんなわけで金曜日の夜、僕はIのいる店に行く事になった
今まで女として意識してなかったけど
今の僕はIの体が目に焼きついて離れない
僕は1人の女としてIを誘った
Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.10 )
そして金曜日・・・
僕は朝から今日のデートの事を考えて楽しみにしていました。
しかし
あまりに考えすぎて注意力散漫に・・・
バイト先でちょっとミスしてしまった
ウチの店長は普段は優しい人だけど怒ると・・・○よりもこわい
殴ったりはしないけどそれはそれはガツンと怒られてしまった
そしてバイトが終わり・・・へこみつつIの店へ・・・
僕はバイトが終わった後Iのいる店に向かった
店の外には「本日ランジェリーイベント開催中」の看板
店に入ると知り合いのスタッフさんがいた
スタッフ「おぉ!久しぶり!店に来るなんて珍しいじゃん」
俺「どもご無沙汰してます・・今日はIに呼ばれてきました」
スタッフ「ああ!妹分ね!!今日すっごいよ!大人気」
俺「へぇ~やっぱりあの胸ですかw」
スタッフ「そうそう!あいつチビロリ系なのに胸はすごいからね」
んーやっぱりIの体は評判が高い
スタッフ「んーと席は・・・空いてないな」
俺「んーじゃあちょっと出直した方がいいですか?」
スタッフ「いや、どうせ店はねた後もどっかいくんでしょ?」
俺「はい」
スタッフ「じゃあウェイティングででも待ってなよ」
どうせこんな事だろうと思っていた
金曜夜でイベントのある日、人気店であるこの店はだいたい満員御礼だった。
まぁいいやと思いつつ僕はウェイティングルームへ
早い話が待機部屋
指名が入るまではそこで待機している部屋です
でもこの日は満員御礼で誰もいなかった
僕はスタッフさんにジントニックをもらい
プレステなんぞをしつつ待機
でも何か楽しくない
店長に怒られた時の言葉が頭の中を駆け巡る
せっかくのデートの夜
僕は楽しく過ごせるだろうか?
Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.11 )
店の営業時間が終わった
閉店するとすぐにIが僕の所に来た
あの時買ったブラとショーツ・・・そしてその上にベビードールを着ていた
俺「おお・・ちゃんと着たんだ」
I「結構評判良かったですよ」
ベビードールのスソを持ってヒラヒラするI
改めてみてもIの胸はすごい
顔と身長に似合わない深い谷間ができている
そして僕はこの下も全て見てしまった
僕はあの時の光景を思い出して勃起してしまった
I「先輩、着替えてくるんでちょっと待っててくださいね」
俺「お、おう・・はやくしろよ」
10分ほどでIがきた
またいつも来ているようなキャミソールとデニムのミニスカート
キャミの上からチラッと覗くと深い谷間が見える
触りたい
僕は衝動をこらえつつ店を出た
俺「夜にIと遊ぶのも久しぶりだなぁ」
I「そうですね・・私も夜中まで仕事ですからね」
俺「どこいこっか」
I「私、先輩とプリクラとりたいんです♪いきましょう!」
Iは少し酒が入っているだけあってハイテンション
2人でゲーセンに行くとプリクラをとった
まずは普通にとって、手をつないで撮って
調子に乗って顔をくっつけて撮って
最後は後ろからだきしめて撮った
Iは別に何も気にしてない様子
でも僕はIと体を密着できてかなりドキドキしてた
一度抱きしめてしまうと心もかるくなるもんで
ゲーセンを出るとIは腕を組んできた
大きな胸がヒジに当たる
僕は気づいてないフリをしながら全神経をヒジの集中
キャミごしに柔らかい感触が伝わってくる
俺「次どこいこっか」
I「どっかでゆっくりお話したいですー」
ってわけで僕とIは居酒屋に移動
この日、行ったのは歌舞伎町から少し歩いた所にある個室の居酒屋
ここなら周りを気にせず話す事ができる
僕とIは向かい合わせで座り
とりあえずビールって事で乾杯!
なんやかんやと世間話を始めた
Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.13 )
つづきです
Iはどうやら軽くホームシックらしい
18歳、東京に出てきて3ヶ月
地元の友達にも会いたいといっていた
・・・そして同じ地元の僕ともっと遊びたいとも行ってくれた
「お兄ちゃんみたい」って言われたけどね・・・orz
まぁ話は弾み、仕事はどうよ?って話になった
Iはお客さんにも店の人にも恵まれて幸せらしい
僕も歌舞伎町の人達に恵まれて幸せだった
でもこの日は店長にえらい事怒られた日
俺「今日さぁ・・仕事ドジって店長に怒られたよ」
I「えぇ・・先輩が失敗って珍しいですね」
俺「・・・ちょっと考え事しててさぁ」
I「大丈夫ですって」
そういうとIは僕の頭をナデナデと撫でてきた
俺「ガキンチョが大人の頭なでるなよー」
I「子供じゃないですよー」
俺「・・・そうだな・・・少なくても胸は」
僕はテーブルの上に乗ってるIの大きな胸をジーーっとみつめた
I「先輩・・おやじっぽいです」
・・・orz
俺「しょうがないだろ・・彼女も居ないんだから」
ウソは言ってない・・・
セフレはいたけど恋人はいない
I「うぅぅそうなんですか・・・」
さらに頭を撫でてくるI
俺「Iは彼氏できたか?」
I「できないですよぉ・・夜は仕事だし、昼間は寝てるし」
俺「そうなんだぁ・・・じゃあさ今日さぁ・・」
I「?」
俺「家に行ってもいい?」
・・・しばらく沈黙がつづいた
ちょっと気まずい空気が流れていた
・・・失敗したかな・・・・と思っていると
I「先輩・・・」
俺「・・・何?」
I「いいですよ・・・Hしても」
Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.19 )
続きです
俺はビックリしてのみかけのビールをこぼしてしまった
俺「お前大胆だなぁ・・・俺はそこまで言ってないんだけど」
I「あ!すいません・・てっきりHしたいんだと思って」
俺「いや・・・あのそれはあってるんだ」
I「あ!じゃあやっぱり良かったんですよね・・・Hするんですよね」
俺「いや・・・まぁ俺はうれしいんだけど・・・いいの?」
I「・・・はい・・・いいですよ・・元気出してくれるなら」
健気な子だ・・・僕を何とか元気付けたいらしい
僕はIの隣に移動し飲みなおした
I「なんで横に来るんですかw」
俺「ん?こっちの方が良くない?」
I「・・・はい、ドキドキします」
ヒザの上に手を置いたり、肩に手をまわしたり膝枕したり個室なのをいい事に
ベタベタしながら飲み続けた
そして、そろそろ出ようかと言う雰囲気になり店を出た
手を繋ぎつつ歌舞伎町を出る
・・・いよいよIの部屋に行こうという事になった
Iの家は中野、僕とIはタクシーで中野にむかった
Iのマンションにつくと2人でソファーに座り話はじめた
I「先輩・・・なんか緊張してます」
俺「・・・俺も」
I「H・・・ずっとしてないんで」
俺「いつからしてないの?」
I「東京来てから1回もしてないんです・・・」
俺「1回も?じゃあ3ヶ月くらいしてないんだ」
I「はい・・・」
僕はIの肩にまわすとグッと抱き寄せた
顔を近づけるとIが目を閉じる
僕はチュッとキスをしながら髪を撫でた
そして舌を入れながらミニスカートから出るIのヒザの上に手を置いた
素肌に触るとビクッとするI
僕は太ももを揉むように触る
舌を絡めるIの呼吸が早くなっているのがわかる
僕は太ももをやめて大きな胸の上に手を置いた
キャミから見える素肌の部分に手を触れる
そのまま服の中に手を入れてオッパイ全体を揉んでみた
しかしさすがにGカップもあると持ちきれないくらい大きかった
ずっと思い出しては勃起していたIの巨乳に実際触れている
そう考えただけで興奮していた
I「先輩・・・Hですね」
俺「・・・これから俺達Hするんだよ」
I「・・・恥ずかしいから言わないで下さい」
そしてまたクチュクチュとキスをした
しばらくイチャイチャした後、Iが立ち上がった
I「お風呂入ってきます」
俺「じゃあ俺も・・・」
一緒に入りたかった俺は一緒に立ち上がった
I「一緒にですか?」
俺「ダメ?」
I「うぅぅ・・・はずかしいですよぉ」
俺「・・・そうか・・・ダメか」
大げさに落ち込んでみる
I「・・わかりましたよぉ・・でも先に入ってて下さい」
俺「OK!!」
僕は服を脱ぐと先にお風呂場に入った
風呂場はさすがに小さめ
2人ではいるのがやっとの大きさでした
僕はシャワーを浴びて湯船に入りIが入ってくるのをまっていた
この間チラッと見たIの体を思い出していると既に勃起していた
I「先輩はいりますよぉ」
しばらくするとガチャっと扉が開いてIが入ってきた
Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.21 )
続きです
I「失礼しますよぉー」
入ってきたIは大きなバスタオルを巻いて入ってきた
ガッカリだ
俺「なんだよ・・風呂入るのにタオル巻いてくるなよ・・・」
I「うぅ・・大丈夫ですよ・・・ちゃんと取りますから」
そういうとバサバサとタオルを取った
しかし・・・
中は水着
赤いビキニを上下しっかりと着ている
・・・本当にHできるんだろうか?
俺「水着・・・かぁ」がっかりする俺
I「明るいから恥ずかしいですよ・・Hの時は取りますから許してください」
そういうとIは軽くシャワーを浴びて湯船に入ってきた
I「失礼しますよぉ」
Iは湯船に入ると僕と向かい合わせに座った
入浴剤も何も入れていなかったのでお湯の中は丸見え
僕はIの水着から見える深い胸の谷間を見ただけで勃起していた
Iはその僕の変化に気づき僕のチンポをチラチラと見ていた
I「先輩・・大きくなってますよ・・おちんちん」
俺「ああ・・一緒にはいるとなぁ・・オッパイは見てないけどな」
I「先輩・・・やっぱり見たいですか?おっぱいとか・・・」
俺「・・・うん・・そりゃあな・・・男だし・・」
I「やっぱり・・そうですかぁ・・男ですからね」
Iは自分のヒザを抱えて考えこんでいる
ヒザでIのオッパイがつぶされて変形しているのを見てまた興奮していた
しばらくするとIが自分の背中に手を回してなにやらゴソゴソしている
すると・・・赤いビキニのブラがパラッと落ちた
そしてIの大きなオッパイがブルンと現れて、ピンク色の乳首も見えた
I「はずかしいですね・・」
オッパイを出したIが恥ずかしそうにうつむいている
俺「I・・・お前のオッパイ・・すごいキレイだな」
I「そんな事ないですよ・・・少し大きいだけです」
Iが首を横に振るとでっかいオッパイもプルンプルンと揺れていた
俺「I・・・さわっていいか?」
I「・・いいですよ」
俺「じゃあ・・こっちきて」
僕は手を広げてIを迎え入れた
Iは僕の前に座った
僕はIを後ろから抱きかかえるようにだっこして
オッパイの下に手をまわして抱きしめた
手の上には大きなオッパイが乗りその重量感を感じていた
そして両手で後ろからオッパイをわしづかみにした
そして円を書くように揉んでいく
そして人指し指でIのピンク色の乳首をつついてみた
指先でコリコリといじっていると徐々に硬くなってくる
I「あぁぁ・・・先輩ダメです・・オッパイ弱いんです」
僕はさらにグリグリと乳首をしつこく攻めながらオッパイを揉みまくった
オッパイがブルンブルンと大きく動く
I「ああぁぁん!先輩ダメです・・・ホントに感じちゃうんです」
僕は耳元でささやいてみた
俺「I・・そんなに感じちゃうの・・・」
I「わたし・・・オッパイは本当に弱いんです」
Iはトロンとした目でこっちを振り返る
僕はその振り返った顔をクッと指で止めるとキスをした
すると、なんとIの方から舌を入れてきた
I「んん・・・先輩・・気持ちいいです」
俺「本当か?じゃあ・・こっちはどうだ?」
僕は右手でIのマンコに添えてみる・・・
薄い茂みの奥に柔らかいワレメを見つけた
するとIは足を湯船の外に投げ出し
足を大きく開いた
I「ああぁ・・先輩・・・もっとして下さい」
Iのマンコは既にグチョグチョの状態だった
Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.24 )
神だなんて・・とんでもないです
このサイトでは僕よりも萌える話を書く人がいっぱいいますから
さてさて続きますよ
僕はIのクリトリスを探し当てると
中指でグリグリといじってみた
I「ああぁぁあ・・先輩・・・そこすごくいいです」
俺「I・・・濡れてるよ・・・」
I「ああぁぁんはずかしいですよ」
どんどん濡れているのがわかる
しばらくセックスしていなかったというのは本当らしい
俺「オナニーもしてなかったの」
I「そんな事・・・いえないです」
俺「俺さぁ・・・この間お前の裸見ただろ」
I「・・・はい」
俺「その夜・・・お前の事考えてオナニーしたよ」
I「そうなんですか・・・わたし・・でですか」
俺「そうだよ・・・お前の体が忘れられなかった」
忘れられなかったのは本当、オナニーしたのはウソ
他の人とセックスしてました
でも歌舞伎町の女の人に聞くとわかる
自分の事を考えてオナニーされるというのは
嫌いな相手じゃなければ結構うれしいらしい
I「なんか・・・うれしいです」
ほらきた
俺「Iは本当にオナニーしてないの?」
僕はさらに強くクリトリスを責めてみた
I「あああぁああぁああああ・・・・すいません・・本当はしてます」
俺「どのくらいしてんの?」
I「はぁ・・はぁ・・・毎日寝る前になるともやもやするんです」
俺「毎日してんだ」
I「・・・はい・・・すいません」
僕はヌレヌレになったIのオマンコに指を挿入してみた
久しぶりに他人に触られたオマンコはキツキツでなかなか指が入っていかない
僕は指先を慣れさせながら少しづつ侵入していった
俺「どうやってオナニーしてんの?」
I「・・・それは・・・いろいろです」
何か隠してる・・・でもまぁそれはここではあえて追求しなかった
オナニーしまくってるとわかったのはちょっとショックだったけど
Iは僕が思った以上にスケベらしい
僕は指を2本にしてIのオマンコに激しく出し入れした
I「あああんん・・先輩・・・激しいです・・もっと・・もっとして下さい」
本当にスケベだ
僕はいったん指を抜くと立ち上がり
Iも一緒に立ち上がらせた
湯船の縁に片足だけ上げさせ指を挿入した
Iはお風呂場の壁に手をつくと大きなよがり声を上げた
I「あああぁああ先輩・・・・こんなぁ・・・あああ」
俺「I・・・出入りしてる所丸見えだぞ・・・」
I「先輩・・・はずかしいですよぉお・・・あああぁ」
いっきに指を回転させながらピストンする
最初はキツキツだったオマンコもグチョグチョになり
僕の指を2本もくわえ込んでいた
僕は座り込んで指を激しく泉のオマンコに入れながら
もう片方の手でクリトリスをつまんだ
I「あああぁああ・・・・せんぱいだ・・めですよ・・・へんになてきますよぉお」
もうすでに言葉にならなくなってきたI
指を抜くとIの愛液が糸を引いていた
グッチュグッチュグッチュグッチュグッチュグッチュグッチュ
激しくピストンをするとやがてIのマンコから大量の愛液が溢れだした
I「あああああぁあああああああああああああ・・・・・・・・・」
Iは大きな声を出すと湯船の中に座り込んでしまった
ザブン!と水しぶきをあげて湯船の中に座った泉
ほっぺたを真っ赤にしながらはぁはぁと息をしている
I「はぁ・・はぁ・・・先輩・・・気持ちよかったです」
俺「オナニーよりもか?・・・・www」
僕が笑いながら言うと泉は真っ赤になってうつむいた
I「はずかしぃです・・・人にイカされたのはじめてかも」
俺「じゃあさ・・・」
I「はい・・・?」
俺「今度は俺の事も気持ちよくしてくれるか?」
僕は湯船の縁に座ると120%勃起しているチンポをIの顔の前に出した
I「あれですか・・フェラチオっていうやつですか?」
俺「ああ・・やったことあるか?」
I「・・・やったことないです・・なめればいいんですか?」
俺「そうか・・・おしえてやるよ」
僕はIの手を取り僕のチンポを握らせた
I「すごい硬くなってますよ・・・興奮してくれてるんですね」
Iは大きな目をさらに見開いて僕のチンポを眺めていた
俺「まず軽く上下に動かしてみて・・・」
ぎこちない手つきでしごき出したI・・・
かなりおそるおそるやっているのか刺激が弱すぎて感じない
シコシコシコシコシコシコシコシコ・・・・
俺「もう少し強く握ってもいいよ」
I「はい・・・こうですか?」
シコシコシコシコシコシコシコシコ・・・・
俺「そう・・・そんな感じ・・ああ・・気持ちいいよ」
I「すっごい・・・硬くなってきましたね・・・それに熱い」
シコシコシコシコシコシコシコシコ・・・・
俺「すっごい気持ちいい・・・うまいよ・・・I」
I「わぁあ・・・すごおおい・・・先っぽから何か出てきた」
Iはおそるおそる舌先でそれを舐めた
そしてチロチロと動かしている
俺「泉・・そのまま咥えてみて」
I「は、はい!!・・・」
Iは僕のチンポをカポッと咥えた
俺「ああ・・あったけぇ・・そのままさっきの手の動きみたいに頭をうごかしてみて」
I「ふぁ・・ふぁい」
ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・
Iは髪の毛を手で押さえながら僕のチンポを咥えて頭を上下に動かしている
さすがにテクニックはみじゅくだけど一生懸命フェラしている顔に僕は萌えた
Iはの顔はどちらかというとアヒル顔
目が大きくて唇がいつも笑っているように横に広い
美人系じゃないけどかわいいあの顔で一生懸命に俺のチンポをしゃぶっていた
一生懸命さに萌えた俺はいっきに興奮していた
しかも頭を動かすたびにIの大きなオッパイはユサユサと揺れている
僕は無意識のうちにそのオッパイを夢中で揉んでいて
興奮はさらに倍増
僕はIの口の中に精液をぶちまけた
Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.32 )
・・・もうちょっと念入りに校正作業しないとダメですね
反省してます
続きです
I「ゲホッ!ゲホッ!・・・んんんん」
Iは突然口の中に放出された精液の驚きむせてしまった
俺「ごめん!大丈夫か!すまん」
I「ゲホッ!・・先輩・・・言ってくださいよぉ」
俺「ごめん・・俺も急にイッちゃったから」
I「ん~~でも気持ちよかったですか?」
俺「うん!すっげー気持ちよかったよ」
I「んふふふふ・・・」
Iがちょっと得意気が顔で笑っている
Iはシャワーでうがいをすると僕にチュッとキスをしてきた
俺「そろそろ出ようか?」
I「あい、そうですね」
僕とIhaお風呂場を出た、そしてタオルでお互いの体をフキフキ
僕がおっぱいを持ち上げて丁寧に拭くと、Iは僕の玉袋を持ち上げて拭いてくれた
Iは一度射精してフニャフニャになったチンポを不思議そうに見ていた。
僕の前に座り目と鼻の先でジーーーーッと見る
小さくなっているチンポをマジマジと見られるのはさすがに恥ずかしい
俺「・・何見てんだよ・・はずかしいじゃん」
I「んんん・・・不思議ですね」
Iはフニャフニャの僕のチンポを指でつまんだ
そしてフニフニと触るとパクッと咥えた
中でレロレロと舌を動かす
僕のチンポはIの口の中でムクムクと大きくなり
僕のチンポは完全に勃起した
俺「もぅ・・・勃っちゃっただろ」
I「すごーいムクムクしてましたよ」
僕はIを立ち上がらせるとチュッとキスをして抱き上げるとベッドのある部屋に
運んだ
そしてベッドの上にドサッと落とすとそのまま上に乗り抱きしめあった
Iの髪の毛をかきあげ、ネットリとディープなキス
もちろんIの方も舌を絡めてくる
Iのオッパイは仰向けの状態でも充分なボリュームを保っていた
僕は手をIのその大きな胸の上に置くと
円を書くように大きくもみしだいた
そしてそのピンク色の乳首を舌先でつつき、口に含み、軽く吸ってみる
ついさっき絶頂に達したIの体は敏感になっていて、乳首はすぐに硬くなった
僕はその硬くなった乳首を親指で弾くようにいじる
プルン、プルンといじる度にIは「ん・・」と小さく声を出し
足の指先がピンと伸びているのがわかる
Iは感じながらも僕のチンポを握ってくる
そしてゆっくりと手でしごきながら僕の乳首にキスしてきた
実は僕は乳首は全然感じない
しかし、健気に愛撫してくるIのために俺も小さく声を出してみた
I「先輩も・・・オッパイ感じるんですか?」
俺「ん・・ああ・・少しな」
I「そうなんだ・・私と一緒だ」
Iは引き続き僕の乳首を吸い続けた
僕はまた小さな声を出しながら周りを見渡す
実はお風呂場でのIの言葉が気になっていた
僕はどんな風にオナニーしているか聞くと
I「・・・それは・・・いろいろです」
と答えていた
Iは本当にウソがつけない性格、というかウソが下手
毎日オナニーしてて、色々となれば大体察しはつく
僕はベッドのすぐそばにある小さなチェストに目が行った
俺「I・・・シックスナインしようか・・・」
I「はい・・・いいですよ」
Iはお尻をこっちに向けて僕のチンポをしゃぶり出した。
僕はIのマンコに舌を這わせながら気づかれないようにチェストの最上段を開け
ると、中に手を入れてゴソゴソと探ってみた
Iは僕のチンポをしゃぶるのとマンコを舐められるのに夢中で気づかない
Iはどうやら愛撫する事の喜びを覚えてしまったようだ。
そしてしばらくゴソゴソと探っていると、予想通りあるものが見つかった
僕はそれの丸い部分の先端をIのクリトリスに当てて、スイッチを入れた
ヴィィィィィィィィィ
I「あああぁああああああ・・先輩・・・・見つけちゃったんですか・・・」
まさにネ申。何回も来ちゃいますわマジで。
Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.35 )
毎回レスありがとうございます
神とかホメ過ぎですw調子に乗ってしまいますよ
続きです
Iはピンクローターを隠し持っていた
以前に皆でパーティーをした時にビンゴ大会があり
その景品でもらったものだった
そのパーティーは僕も参加していて
ピンクローターが当たったIは
I「やぁーだー・・こんなのつかわないですよぉ」
なんて言ってたけど・・実はしっかり使っているようだった。
まぁまだ18歳で彼氏も居ないと言えばローターのひとつくらい使っていてもおかしくはないのかもしれない。
僕はローターでしつこくIのクリトリスを攻めていた
皮を剥きクリトリスに直接当てると体をくねらせて悦んだ
しかし、それでもIはぼくのチンポを口から離さずよがり声をあげながらも夢中でチンポをしゃぶっている
Iのマンコはまたビショビショの状態になり、膣口がヒクヒクと痙攣しているのがわかった。
僕はローターをIの膣口に当てると人差し指でググッと押し込んでいった
中だとあんまり感じない人もいるんだけどIは違った
I「んんん・・・んああぁあん・・・・中が・・・」
俺「気持ち良いか?マンコがヒクヒクしてるよ」
I「すっごぉい・・・ああぁああいっちゃいそう・・」
僕はさらにローターをさらに奥に押し入れながら、指でクリトリスを攻めた
時々、ローターのヒモをクイッと引っ張って刺激するとその度にマンコとアナルがキュッしまって反応していた
そして大きく充血したクリトリスを口に含むとチューーッと強く吸った
I「ああああぁぁああああああ・・・・いっくーーーーー!!!」
Iは僕のチンポを口から離しシーツを強く握り締めイッてしまった
マンコから大量の愛液を放出・・・その量は僕の顔をビショビショにするほどの量だった
四つん這いの状態でヒクヒクとしているI
今日2回目の絶頂で強い余韻に浸っているようだった
顔を見ると、涙目になり、プルプルとふるえていた
シーツに顔をうずめて余韻に浸るI
しかし本当の快感はこの向こうにある
僕は四つん這いの状態のIの足を軽く開かせると
膣口に亀頭を当てて挿入していった
I「ああ!先輩!今はダメ!!!あああああ」
あまりの快感に今までで一番大きな声で叫ぶ
腰を振ると悲鳴のような声が次第に泣いている様になってきた
I「あ!あ!あ!あ!あ!ああああ先輩・・・おかしくなる!!」
僕はさすがにかわいそうになりいったん腰を振るのをやめ、チンポを引き抜こうとした
Iはシーツに顔をうずめてグッタリしている
そしてかすれるような小さな声で言った
I「・・・ないで・・・先輩」
俺「え?」
I「やめないでください!!もっと・・もっと突いてください」
どうやらもうIの性欲はとめられないようだ
僕はもういちどIの腰をつかむと深く突き刺した
Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.39 )
グチョグチョにIのマンコにいっきにチンポを突き刺すと
Iはのけぞって悲鳴のような声をあげる
僕はIの上に覆いかぶさると
Iの大きなオッパイを強く握り小刻みに腰を振りIの小さな背中に舌を這わせた
Iの背中はうっすらと汗をかいていて、かすかに塩味がした
Iのマンコに僕の亀頭が出入りするたびにIは小さな呻き声をあげていた
Iはシーツをグッと掴みその快感に耐えていた
しばらくIのマンコを突いていると
Iのマンコの痙攣がさらに強くなっているのがわかった
すでにIは声も出ない・・・・
Iがイキそうな状態を悟った僕は
あえて一度チンポを抜いた・・・
僕の体重から解放されたIはこっちをふりかえる
I「なんでやめちゃうんですか・・・」
僕はIに並ぶように仰向けに横に寝た
I「先輩・・・お願いです・・最後までして下さい」
もちろん僕もここまできてやめるわけが無い
僕はIの顔を抱き寄せてキスしていった。
俺「最後はIが自分で動いてイク所みたいな」
I「自分で・・・ですか?」
俺「俺の上に乗ってみなよ」
I「・・・はい」
Iは僕の腰骨辺りにまたがった
そして僕のチンポを掴むと自分の膣口に当てて、腰を下ろしてきた
ズブブっと音がして僕のチンポはIのマンコに飲み込まれる
I「・・・んん」
そして激しく前後に腰を動かす・・・
僕の上でIは大きな胸を揺らしながら
Iが一心不乱に腰を振っている
僕の所からはチンポがマンコに飲み込まれている様子まではっきりわかり
Iは目を閉じて快感に浸っていた
I「・・っん・・っん・・っん・・っん・・っん・・っん」
Iはリズミカルに腰を振り、声を漏らす
Iは僕の上に乗り、自分で腰を振り感じている
いつもは妹のようだったIの豹変ぶりに興奮していた
僕はIのお尻をわしづかみにするとIの動きを手伝うように動かした
大きく前後に動くIの腰
そしてIの愛液で僕の陰毛もIの陰毛もビショビショに濡れているのがわかる
もうIは声を出さない、ただただ夢中で腰を振っている
しかし何か様子が違う
・・・どうやらIはこの日、初めて騎乗位をしたようでうまく感じる事ができな
いようだ・・どうりで腰の動きがぎこちないと思った。
僕はそれがわかるとそのままの状態で起き上がり
Iを後ろに倒した。そしてIの両足を肩にかけて屈曲位の状態でギューーッと体重
をかけた
僕のチンポはIの膣奥まで届いた、それと同時に喘ぎ声をあげるI
I「あああぁああ・・先輩・・お願い・・・・イカせてください」
僕はIを更に後ろに倒し上に乗る、いわゆるマングリ返しの状態
そして僕はチンポをIのマンコに激しく出し入れした
奥まで飲み込まれる僕のチンポ
そして、すぐそばにあるIの感じている顔
僕は激しく腰を振りながらIにキスを求める
Iの方も僕の舌にしゃぶりつくようにキスをしてきた
2人は汗だくになり、唇は唾液だらけになりながら愛し合っていた。
I「んんん・・・あぁああ・・・先輩・・・もう・・・イキそうです
俺「I・・・俺も・・・イキそうかも」
I「先輩・・先輩・・・・ああぁあああああ・・・・イクーーーーー!!!!」
Iは僕の頭に激しくだきつく、僕もIの巨乳に顔を圧迫されながら射精した
外に出そうと思ってたけど、Iが抱きついたため膣内に射精してしまった。
僕のチンポはIのマンコの中でビクビク言いながら大量の精子を放出している
僕もIもグッタリとして、抜かずにそのまま抱き合いながらももう一度キスをし
た
しばらくして僕がチンポを引き抜くと
Iのマンコからは大量の精子がドロリと流れ出てきた
僕はそれをティッシュで拭いてやりもう一度ベッドで抱き合いながら話をした
俺「中でだしちゃったな・・・」
I「え??ああああ・・・大丈夫ですよ」
俺「え?大丈夫なの?」
I「はい・・今日は安全日です」
俺「先にいえよー」
安心した
俺「それにしてもさぁ」
I「はい?」
俺「お前って思ってたよりもスケベなのな」
I「・・そんなこと・・・言わないで下さい」
俺「でも・・気持ちよかっただろ?」
I「・・・はい・・・セックスでイッたの初めてです」
俺「オナニーよりもきもちいいだろ」
I「・・・はい」
僕はその後、シャワーを浴びて
Iが寝ている間に帰った
その後、起きたIからメールが来た
メール:先輩また遊んでくださいね
Re: 歌舞伎町での青春時代⑤ ( No.41 )
ありがとうございます
次回予告です
歌舞伎町の仲間と海に遊びに行く事になった
女4人、男は俺1人(運転手要員)
2泊3日で一体何が起こるのか?
---
東京に来て初めての夏休み
僕はバイトにも少し慣れて歌舞伎町にも多少に知り合いが
増えてきた頃だった。
学校が夏休みに入っても僕は東京に残り
歌舞伎町でもバイトに励んでいた
歌舞伎町の夏は忙しい
地方から遊びに来た人達が記念に風俗に寄って行く人達が居るからです。
その分、夏の歌舞伎町の人達はかなり羽振りがよかったので僕はよく飲みに連れ
て行ってもらったりご飯を食べさせてもらったりしていました
ほぼ毎晩、誰かと飲んで過ごした夏も過ぎ夏休みも後半となった
観光客の来店も落ち着き、歌舞伎町がいつもの歌舞伎町に戻っていく
そうなると、残り少ない夏を惜しむように歌舞伎町の人達が夏休みをとるようになる。
そして僕はある人達に「海に行こう」と誘われた
その人達は、歌舞伎町内にある某ヘルス店の女性4人組だった
この人達も夏の観光客相手に相当稼いだようで
皆で泊りがけで海に行く事になった
僕の旅費は出してくれるというので快く了承
そのかわり車の運転手となる事になった
この4人の勤める店はいわゆる美女系
本当に美人が多く、この4人も本当に美人だった
日程は2泊3日
僕達は歌舞伎町で待ち合わせて出発した
中略
僕達は海に着いた
と言っても実はビーチでは無い
実はこの4人の勤める店のオーナーがここに別荘を持っているので
僕達はその別荘に泊まることになっていました。
僕は皆の荷物を降ろし
別荘の中に運ぶ
それにしてもこの別荘は広い・・・
ペンションを買い取って別荘にしているようで
客室は10近くあり、海が一望できて本当に気持ちよい
ビーチの無い海と言うのも
静かでいいいいもんだと思った
僕達はそれぞれ別の部屋に泊まることになっていた
荷物を運び終えると
僕はリビングで一服
4人はどうしてるかなぁと思ったら
バルコニーの方から何やらバチャバチャという水の音と
キャーキャー言いながら遊んでいる声が聞こえた
僕もその声のするバルコニーに出てみると
なんとそこにはプールがあった
そして4人組が全裸になり水遊びをしていた
プール横に服もブラもパンツも脱ぎ捨て
本当に全裸の状態で4人は遊んでいる
僕はビックリしながらも4人組の中の1人千佳さんに声をかけた
千佳さんは4人の中でも一番年上の22才
プロフィール上ではDカップでしたが・・まぁCカップくらいでスレンダーな体を
していました。
俺「何やってるんすか?」
千佳「ん?水遊びだよ?」
俺「いやいや・・その格好ですよ」
千佳「あー水着は荷物の中だったから、裸で入っちゃった」
裸を指摘しても千佳さんは隠そうともしなかった
僕はこの頃まだまだ女性経験が少なかったので
裸の女性を前にして目のやり場に困り
モジモジとしていた
実は・・勃起していた
敏感な千佳さんがそれに気づかないわけも無く
ニッコリして僕に言ってきた
千佳「H(俺)も一緒に遊ぼうよ♪ほら!服脱いで!!」
そういうと千佳さんは僕のズボンとパンツをに手をかけて一気におろした
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.3 )
毎回うれしいレスをありがとうございます
今回の話は登場人物が多いので
ちょっと解りずらいかもしれませんが
よろしくお願い致します。
ズボンをおろされて
勢い良く飛び出す僕のチンポ
プールで遊んでた4人はそれを見て大笑いした
千佳「私達の裸見ただけで勃っちゃったの?」
俺「・・・はい」
僕はとっさに手で隠そうとした
しかしそれを遮るように千佳さんが僕のチンポを撫でるように触った
僕はチンポを触られてビクッとしてしまった。
僕の周りに集まる裸のままの4人
そして交互に僕のチンポを触りながら言ってきた
涼「すっごーい・・裸見ただけでこんなに硬くしてる・・・」
涼さんは21才、スレンダー系の美人さん
遥「童貞ではないよね?・・・結構大きいんだ」
遥さんは20才、童顔の巨乳でかわいい感じ
美紀「若いからしょうがないよね・・・でも結構すごいよ」
美紀さんは21才、やさしい感じのお姉さん系
夏の暑い日差しの中
海の匂いのする野外で僕のチンポは
4人の裸の女性に弄ばれた
しばらくキャッキャ言いながら僕のチンポの硬さを確認して遊んでいましたが、次第にその手つきがいやらしくなってくる
ひとりは僕のチンポをシコシコとしごき
ひとりは僕の玉袋をモミモミと揉む
ひとりは僕のお尻を揉み
ひとりはチンポの根元をくすぐるようにさわる
僕はその気持ちよさにされるがままの状態になっていた
すると4人がこんな事を言い始めた
涼「ねぇ?イカしちゃおうか?」
遥「うん・・なんか苦しそうだし」
美紀「ここまでやったら出してあげないと・・」
千佳「よし!イカしちゃおう」
すると僕のチンポをしごいていた涼さんが僕の亀頭をパクっと口に入れた
他の3人はキャーーっと歓声を上げている
そして涼さんはつばをたっぷり亀頭に塗りつけると
ジュプジュプと音をたてながら頭を前後させた
他の3人はその様子を言葉もなく見ている
ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・
聞こえてくるのは波の音と涼さんのしてくれるフェラチオの音だけ
僕はだんだんと気持ちよくなってきて声を漏らしそうになる
俺「うぅう・・・涼さん・・気持ちいいです」
すると千佳さんが僕の顔を覗き込んできた
遥「イキそう?」
俺「はい・・・もう・・やばいです」
すると遥さんは僕の手を取ると自分の大きなオッパイに持ってきた
遥「特別にさわらせてあげるw」
僕は両手で遥さんの大きなおっぱいを揉んだ
僕はその胸の柔らかさに興奮してさらに射精感が高まる
すると次に美紀さんが僕の顔を持つとチュッとキスをして
口の中にレロレロと舌を入れてきた
僕はその瞬間、涼さんの口の中に射精してしまった
射精した後もビクビクとする僕のチンポ
涼さんはプールの排水溝にペッと吐き出した
涼「濃いねー・・さすがに飲めなかったよ」
そして皆が射精して小さくなった僕のチンポを見つめる
遥「すっごーい・・・感じてる顔がかわいかったよw」
美紀「すっきりした?でも・・かなり溜まってたみたいね・・・」
千佳「おちんちん小さくなっちゃったね」
僕はあまりの気持ちよさと恥ずかしさで急いでズボンを上げた
顔が真っ赤になってしまった僕は
部屋の整理しますと告げて自分の部屋に戻った
これからどんな顔をして顔を合わせればいいだろう・・・
僕は少し落ち込みながら
荷物の整理をしていた
すると部屋のドアをノックする音が・・
千佳「入っても良い?」
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.9 )
千佳さんは扉をガチャっと開けると入ってきた
僕は恥ずかしさのあまり顔を上げられない
下を向いて黙々と荷物の整理をしていた
すると千佳さんがちょこんと横に座ってきた
千佳さん「ねぇ?さっきの気にしてる・・?」
僕は手を休めずに答えた・・・
俺「・・・気にしてないですよ」
僕はついつい怒ったような口調で答えてしまった
千佳さんが僕の顔を見つめるように聞いてくる
千佳さん「ごめんね・・・いいから・・皆の所きなよ」
俺「・・もう少ししたらいきます」
千佳さん「いいから!皆ちょっと反省してるからさぁ・・」
千佳さんは落ち込んでいる僕を困ったように見ている
すると扉の外から他の3人も心配そうに覗いていた
・・・どうやら本当に気にしてくれているらしい
千佳「ほら・・私達もH(俺)の事かわいいからイタズラしたくなっちゃっ・・
・ホントにごめん!・・皆の所いこ?」
千佳さんはそういうと僕の頭を撫でて腕をひっぱる
僕も少し大人気なかっただろうか?などと反省し・・・
というか心配してくれているのがすごく嬉しくなり
千佳さんとリビングに戻る事にした。
リビングに戻ると他の3人ゴメンネと謝ってきた
僕も「すいません」といいすぐに仲直りした
そしてそろそろ買い物に行こうという事になった。
今日の晩御飯はバーベキュー
ちょっと離れた所にあるスーパーと市場に肉と新鮮な魚介類を買いに行こうという事になった。
しかしバーべキューの準備もしなくてはならないので
僕と涼さんが残り、他の3人が買い物に出かける事になった
僕と涼さんは物置からバーベキューセットを出して準備した。
思ったよりあっけなく・・・というか10分程度で終わってしまった。
さて・・じゃあ何をしようかという事になり
バルコニーで少し体を焼く事にした
デッキチェアがなかったので
床にシートを敷いて寝そべる
涼さんは僕に「いい?」と断ってから
Tシャツを脱いでビキニの水着の状態でうつ伏せに寝た
涼「水着なら・・・大丈夫だよね?」
涼さんが僕の股間をチラチラと見ながら言った
俺「さすがの俺でも涼さんのビキニくらいじゃ・・・」
僕はちょっと憎まれ口を叩いて見た
涼さんはぷぅーっとふくれた
涼「あんたねぇ・・まぁいいや」
涼さんはそう言うとシートの上にうつ伏せに寝た
そして僕もその横に仰向けで寝る
シートが狭いので体がくっつきそうだった
しばらく2人で寝ながら話をしていると
涼さんが言い出した
涼「ごめん・・・オイル塗ってくれない?」
俺「オイルですか?・・・いいですけど」
涼「ごめん・・・」
涼さんはまだ僕の事を気にしてくれているようだった
しかし「サンオイルを塗る」というとスケベな事を
考えてしまうのは男なら当然じゃないだろうか?
僕はさっきまで皆に射精を見られて落ち込んでたけど
今となっては・・・
「もしかしたらヤレるんじゃないか?」
その事だけを考えるようになっていた
それには・・・
「イタズラしたくなるようにしてやる」
僕はこう答えを出していた
なので僕はこ何もわからないフリをしつつ
サンオイルを手に取り先輩のオドオドと背中の上に広げた
すると先輩が後ろに手を回してプチッとブラを外した
俺「ブラ・・外すんですか?」
僕は白々しく聞いてみた
涼「ん?跡になるからさぁ・・・ほらお客さんの前で裸になるし」
そんな事は知っていると思いつつも涼さんがブラを外す姿には少し興奮した
僕は少し勃起しならオイルを塗り続けた
手の平に涼さんの肌の柔らかさを感じる・・・
でもさすがに背中程度じゃあそれ以上は興奮できなかった
僕は背中を塗り終えると
足にオイルを塗り出した
ふくらはぎから太ももまで塗っていく
柔らかい太ももを触っていると
背中では感じられなかった柔らかさが感じられる
僕は太ももの柔らかさを堪能しつつ
足の付け根のお尻の部分の柔らかさも感じた
僕はその柔らかさで完全に勃起し、もう片足でもその柔らかさを堪能した
そうなると気になってくるのがお尻・・・
僕はこの頃からお尻大好きだったので
何とか触りたいと思った・・・
僕は両足塗り終えると
思い切って涼さんに言ってみた
俺「涼さん・・・お尻・・跡になっちゃいますね」
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.11 )
涼さんは僕の顔を見てニコッと笑った
さすがにこんな事を言えば僕が何をしたいのかなんてわかってしまう
しかしそれでも涼さんは僕を受け入れてくれた
涼「そうだね・・下・・外してくれる?」
俺「いいんですか?」
涼「H(俺)も・・そっちの方がいいんじゃない?」
完全にお見通し、僕は照れ臭そうに笑いながら涼さんのビキニのパンツを脱がせた。
パンツを両手で持ってズルッと下げると涼さんのかわいいお尻がプリンと現れる。しかも少し足を開いていたためお尻の奥にはマンコのワレメまで見えた
僕はゴクリと唾を飲み込み、手にサンオイル取ると
お尻全体に塗っていく
太ももなんかよりも更に柔らかな感触が感じられていく
僕は念入りにサンオイルを塗りながらお尻を開いて
マンコまでバッチリ見る事ができた
陰毛は薄く、ビラビラの部分は少し大きい物の、キレイな色のマンコだった。
僕は親指をわざとマンコに当たるように動かす
涼さんは笑いながらそれを見ていて、拒む様子も無い
僕は少し大胆になり親指をワレメにそえてみると少し塗れていた・・・
しばらく塗っていると涼さんが声をかけてきた
涼「もうそれくらいでいいよ、ありがとう」
もう少し触っていたかった僕は少しがっかりしながら
涼さんの横に寝そべった
すると今度は涼さんが立ち上がり僕の顔を覗き込みながら言ってきた
涼「今度は私が塗ってあげるね・・」
そういいながら涼さんはサンオイルを手に取っている
僕は全てを理解して「お願いします」とだけ言った
涼さんはまず僕の胸にオイルを塗ってきた
ゆっくりと・・ローションプレイのように塗り広げ
僕の肌を涼さんの柔らかい手の感触が刺激する
そして次に69のような体勢になり僕の足にサンオイルを塗っていく
涼さんはもちろんパンツもブラもつけていない状態なので
明るい日差しの下で全てが見える
乳首も・・・マンコも・・・アナルも・・・
僕はそれをついつい凝視してしまい、勃起してしまった
涼さんは完全に僕を誘っていた
そして足まで塗り終えるとクルッと向きを変えて
僕にキスしそうなぐらい近づいて言ってきた
涼「どうする?パンツの中も塗っていい?」
涼さんの顔は満面に笑み
僕はまた「お願いします」とだけ言った
涼さんは僕のズボンに手をかけるとズルッとおろした
すると中からまた僕の勃起したチンポが飛び出した
それを見てクスッと笑う涼さん
涼「さっき出したのに・・こんなにして・・このままじゃオイル塗れないね・・抜いてあげようか?」
僕の返事を待たずに涼さんは僕のチンポ握り
シコシコと上下に動かしていた
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.14 )
続きです
俺「いいんですか?」
僕はここまで来ても白々しい事を言っていた
涼さんは笑いながら僕を見つめてチンポをシコシコしている
涼「嫌ならいいんだけど・・・」
涼さんのイタズラな感じに笑い更に激しくシコシコと動かす
俺「・・・お願いします」
さすがの僕も観念して、正直になった。
涼「最初から正直になればいいのに・・」
そういうと涼さんは僕の亀頭を咥えた
唾をたっぷりつけ上下に大きく動く涼さんの頭
チューーッと強く吸い付くフェラ顔はたまらなくいやらしかった。
僕のチンポはその吸い付きに激しく反応してしまい
ビクビクと脈打っている
恥ずかしい話ですが、既にイキそうになっていました。
それでも涼さんはいやらしいフェラ顔のまま、ジュプジュプとフェラチオを続け
僕はすぐに射精してしまった。涼さんはその味を我慢しつつ飲み込んでくれまし
た。
それでも19才の僕のチンポは勃起がおさまらない
涼「すっごい・・まだ全然カチカチじゃん」
涼さんはまた手でシコシコとしながら僕のチンポをシゲシゲと見つめていた
涼「どうしようか・・?まだできるよね?」
俺「そうですね・・すいません・・・」
涼「ん~・・・・入れてもいい?」
俺「・・・いいんですか?」
涼「お店じゃないしね・・・私もちょっとしたくなってきちゃったし」
そういいながらもまた手コキのスピードが上がった
涼「ねぇ・・H(俺)って・・・童貞じゃないよね?」
俺「・・・一応経験はあります」
涼「な~んだ・・じゃあ・・いいよね?」
涼さんは自分のポーチの中からゴソゴソとコンドームを取り出すと
僕のチンポに手早くかぶせ
騎乗位の体勢で挿入してきた
どうやら涼さんも僕のチンポを見て欲情していたらしい
涼さんのマンコもすでにグチョグチョの状態
僕のチンポは抵抗もなく飲み込まれていた
挿入したした瞬間涼さんは「んっ・・・」と小さく呻き声をあげた
そして小さくため息をつきながらグッチョグッチョと音を立てて上下に動く
明るい日差しの下で僕のチンポが涼さんのマンコに出入りする所がよく見える
出入りするたびに、涼さんのマンコはめくれあがり
中の柔らかい肉がグチョグチョとまとわりついてくる
俺「涼さん・・・濡れてますね」
涼「んん・・私も・・久しぶりだから・・・」
風俗嬢と言っても店では挿入は無し
涼さんもセックスに飢えていたのかもしれない
僕の目の前には涼さんの小ぶりなおっぱいが上下に揺れていた
僕はそのおっぱいに手を伸ばすと両手で揉み
その乳首を口に含んだ
乳首は既に硬くなっていて、僕はその固くなった乳首を舌で転がし
チュチュッと吸ってみる
涼「やぁ・・ん・・・H(俺)・・かわいい」
若さの特権、かわいいと言われて喜んでいたこの頃
僕はさらに赤ちゃんのように涼さんの乳首を吸った
涼「ああぁああん・・・んn」
次第に激しくなってくる涼さんの腰使い
僕はあまりの気持ちよさにその腰をギュッと掴み
小さいおっぱいに顔をうずめた
涼「ああぁん・・ダメだよぉ・・これじゃうごけな」
俺「あっ・・・すいません」
涼「今度はH(俺)が動いてみる?」
俺「はい」
いったんチンポを引き抜き涼さんが下になった。
僕は正常位の体勢で涼さんのマンコに侵入していく
ニュルっと入るとさっきよりも濡れているのがわかる
僕は最初から激しく腰を動かした
涼「んっ・・んっ・・んっ・・んふっ・・んっ・・」
腰を動かせば耳元で涼さんのかわいいため息
僕は無我夢中で腰を振り涼さんの中で果ててしまった
僕は涼さんは挿入したまま抱き合い、最後に濃厚なキスをした
2回目(3回目)となるとさすがに小さくしぼんだ僕のチンポ
そのうち涼さんのマンコに締め出されるかのようにニュルンと出てきた
その涼さんはチンポからコンドームを取り
僕のチンポをキレイに洗ってくれた
洗っている時にまたムクムクと反応してしまいましたが
涼さんは
涼「ふふ・・また今度ね」
と言い僕にパンツをはかせました
そしてしばらくすると車の音が・・・
どうやら他の3人も帰ってきたようだ・・・
僕と涼さんは急いで片付けて
3人を迎え入れた
しかし3人は僕と涼さんを見るなりニヤニヤとしていた
千佳「あんた達・・・電話も出ないで・・何かしてたでしょ?」
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.17 )
つづきです
携帯を見ると千佳さんからの着信が5件も入っていた
僕は涼さんとの行為に夢中になり気づかなかった
俺「・・・いや・・・別に何も」
しどろもどろに答える僕
そこに涼さんがヒョッコリと顔を出す
涼「ごめ~ん!H(俺)と遊んでてさぁ」
なんとも微妙な言い回し
千佳「遊んでた?何して?」
千佳さんはジロリと僕と涼さんを見る
そして涼さんがノーブラな事を指摘した
千佳「あんた達!Hな事してたでしょ?」
涼「千佳ちゃんごめん!H(俺)がさぁ・・・」
千佳さんがぼくをキッと睨んだ
千佳「はーっ・・・さっきまでチンチン見られて落ち込んでたくせに・・」
僕は何も言えなかった・・・
千佳「まぁいいや・・H(俺)!荷物運んで!」
僕は言われるままに荷物を運んだ
車に行ってみると
大量の肉と魚と野菜
・・・一体何日間滞在するつもりなんだ・・・
ぼくは大量の荷物を台所まで担いで行った
ドサッと置くとそこには千佳さんが
俺「一体どれだけ食べるつもりなんですか・・・」
千佳「いいじゃん・・安かったんだから」
僕は袋の中にあったレシートを見てみると
値段はいたって普通
どうやら千佳さんたちは買い物も料理も普段しないらしい
千佳「それにしてもさぁ・・・」
僕はビクッとした
千佳「あんた達・・本当にエッチしちゃったの?」
俺「すいません・・つい・・なんというか・・・」
千佳「つい・・じゃないわよ・・あんなに落ち込んでたくせに」
俺「・・・すいません」
千佳「あんたさぁ・・・私ともしたい?」
僕は一瞬何を言っているのかわからず聞き返した
俺「・・・へ?」
聞き返すと千佳さんは動揺していた
千佳「な、なんでもないよ・・・ったく」
千佳さんは後ろを向いて荷物を整理しだした
千佳さんは白いピチピチのパンツルック
下にかがんで荷物を取ると水色のパンツがうっすら透けて見えた
僕はそのラインに見とれた
千佳さんのお尻は4人の中で一番キレイな形
ボリュームはしっかりあり、ツンと上を向いている
バルコニーでは他の3人の声が聞こえてくる
僕は人が来ないのを見はからいとジーーッと凝視してしまった
荷物を動かす度に、キュッキュッと動くお尻
あまりのかわいさに見とれていると千佳さんの声が響いた
千佳「H(俺)・・・あんた・・どこ見てるの?」
千佳さんはお尻をこっちに向けながら僕の事を睨みつけていた
俺「すいません・・つい」
千佳「あんた・・結構エロいよね?」
俺「すいません」
千佳さんはフーっとため息をつくと僕の方に近づいてきた
そして何をするかと言えば・・・僕の前にしゃがみこんで
僕の頭に手を置きながら言った
千佳「H(俺)さぁ・・・もっと正直な方がいいなぁ」
そう言って僕の目を見つめている
僕は目線を外す事ができず見詰め合ったまま・・
僕はうながされるように言った
俺「千佳さんとも・・Hしたいです」
千佳さんはニッコリ笑うとチュッとキスしてきた
そして自分の背中に手を回し何かモゾモゾすると
Tシャツの前をグイッと挙げた
そこに見えたのは千佳さんのきれいなおっぱい
Cカップくらいのちょうど良い大きさで
キレイなピンク色の乳首がツンと上を向いていた
どうやらモゾモゾしてたのはブラを外していたらしい・・
僕はおっぱいを急に見せられて驚き、言葉が出なかった
そして千佳さんは驚いた僕にキスしながら言った
千佳「触りたかったら・・今夜2時過ぎにお風呂場に来て・・・一緒に入ろう?」
俺「は、はい」
そういうと千佳さんは服装を直すとバルコニーの方に行ってしまった。
僕は料理している間中、千佳さんの言葉とキレイないおっぱいが頭から離れませんでした。
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.21 )
つづきです
バーべキューの準備が終わって
僕は食材を車まで運んだ
急遽、近くの砂浜でバーベキューする事になったからだ
僕は車を運転し、砂浜で急いだ
砂浜に着くと近くの駐車場に車を止めて荷物を砂浜まで運んだ
そしてセッティングしなおしてバーベキュー開始
僕が準備している間、4人は既に酒を飲み出来上がっている
僕はバーベキューを焼きながらも千佳さんの隣に座った
千佳さん以外の3人は花火をしながらキャッキャと遊んでいた
僕の頭にはさっきの千佳さんの言葉とおっぱいが残って離れない
僕はついつい無口になりバーベキューを頬張りながら酒を飲んだ
するとテーブルの下でヒザを触る感触が・・・
僕は反射的に見ると千佳さんの手だった
千佳さんの手はスリスリとさすりながら僕の股間に近づいてきた
僕が千佳さんの顔を見ると千佳さんは3人の方を見ながら
「危ないから!気をつけて!」と大声で注意している
全体の仕切り役である千佳さんは面倒見が良い
しかしテーブルの下の千佳さんの手はいやらしい動きで
僕のチンポをズボンの上からムギュッとつかんだ
僕はその千佳さんの行動に興奮していて少し勃起した
千佳さんはそれがわかると
僕のハーフパンツの裾から手を入れてくる
そしてトランクスの中にまで侵入し、僕のチンポを掴んだ
そして多少動きづらいながらもシコシコとしごいてきた
さすがにイキそうになるような動きじゃなかったけど
僕が完全に勃起するには充分だった
千佳さんは3人に注意を払いながらもテーブルの下でこんないやらしい事を
している・・・僕はそんな状況にも興奮していました。
そして千佳さんは3人に注意を払いながら
僕にチュッとキスをして耳元で囁いた
千佳「したくなっちゃった?」
僕は無言でうなずいた
すると千佳さんクスッと笑いながら立ち上がり3人に向かって大きな声で叫んだ
千佳「ちょっとお酒足りないかららH(俺)と一緒に取ってくるね」
3人は「はーい、いってらー」と返事した
そして僕と千佳さんは一緒に歩き出した
僕は千佳さんに手を引っ張られながら歩く
しかし着いた先は駐車場ではなく、砂浜の隅にあった海の家の裏側だった。
着くなり、先輩は僕のチンポをズボンの上からさすりながら
僕にキスをしてきた
さっきのような軽いキスではない・・・
僕の口の中にネットリと舌を入れてきた
僕も舌を絡めると千佳さんはその舌をチュウチュウと吸ってきた
そして僕のズボンをズルッとおろすとそのまま僕のチンポを咥えてきた
僕は仁王立ちの状態でジュポジュポと僕のチンポをしゃぶる先輩を
見下ろしていた
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.24 )
つづきです
千佳さんはズボンが汚れるのもおかまい無しに
地面にひざまずき、僕のチンポをしゃぶっている
僕は立ったまま、そのフェラチオの快感に耐えるのみっだった
千佳さんのフェラはジュポジュポと激しく音を立て
僕のお尻に手をまわしながら激しく頭を前後に振る
千佳「んん・・おいし」
千佳さんは時より頭を振るのを止めては僕の亀頭の先から出る
先走り汁を舐めた
そしてまた僕のチンポを口に含んで激しく頭を振る
僕はこの繰り返しの中でイキそうになってしまった
僕のチンポが脈打つようになると千佳さんはフェラチオを止め
僕のチンポを根元をシコシコとしごいていた
千佳「どう?結構うまいでしょ?」
俺「はい・・立ってるのが精一杯です」
千佳「じゃあ・・今度は・・H(俺)もしてみて・・・」
俺「・・・はい」
僕は千佳さんを立たせると
ブラのホックを外し、裾からブラを引っ張り出した
そしてTシャツをずりあげて千佳さんのおっぱいを露出させる
台所で見たあのおっぱいに対面した僕は興奮し
すぐにそのオッパイをまさぐった
千佳さんのオッパイはちょうど僕の手に納まり
吸い付くような感触
乳首をチロチロと舐めるとすぐに乳首が固くなった
そして僕はその固くなった乳首を吸いつつズボンの脱がせていく
大きなお尻は脱がせずらかったものの何とか脱がすと
水色のパンツが現れた
大きなお尻に対して少し小さめのヒモパンだった
ムチムチのお尻と太ももがさらに強調される
僕はキスしながらもパンツの上から千佳さんのマンコをさぐる
パンツの横から指を差し入れると少し濃い目の陰毛
そしてその先に千佳さんの濡れたマンコを発見した
フェラチオで興奮したのか少し濡れている
指でなぞると千佳さんがため息を漏らす
息遣いの荒くなる千佳さんにかまわず指でクチュクチュといじると
千佳さんのマンコはさらに濡れてきた
僕は千佳さんにマンコを開き、長い中指をゆっくり挿入していく
中で指を曲げると千佳さんがすぐに反応した
千佳「んふぅ・・・そこ・・すごい感じる」
僕はその部分を指先で責める
そこをいじると千佳さんのマンコから愛液が溢れ出してくるのがわかった
手がビショビショになりパンツにも愛液のシミが広がる
千佳さん「あぁん・・パンツよごれちゃう・・・」
僕がパンツのヒモをほどくとパンツはパサッと地面に落ちた
そして僕は千佳さんの足を少し開くと
地面にひざまずき、その愛液の溢れるマンコにしゃぶりついた
千佳さんのマンコは汗と愛液とおしっこの混じった匂い
僕はさっきの千佳さんの感じるスポットをを指で責めながら
充血したクリトリスを舌先で転がした
クチュ・・クチュ・・ピチャピチャ
いやらしい音をたてるマンコ
そして喘ぎ声をこらえきれずに声を出す千佳さん
千佳「んあ・・いぃよぉ・H(俺)・・・もっとぉ」
僕は指に入れる力を強め、クリトリスを強く吸い
あいている手でムチムチの太ももをなでまわす
千佳「あああああぁ!きもちいいよぉ!H(俺)大好き!」
千佳さんは僕の頭を掴み、自分のマンコに押し当てる
僕の顔は千佳さんのムチムチの太ももにギューッと挟まれた
僕は苦しかったので、立ち上がると
少し強引にディープキスしながら胸をもみ
海の家の壁に手をつかせた
そしてお尻の方から千佳さんのマンコに指2本千佳さんのマンコを責めた
もうヌルヌルの状態だったので少し荒めにピストン運動
グッチュ!グッチュ!グッチュ!グッチュ!グッチュ!
千佳「あぁん!いぃい!あああぁあ!んん・・」
僕の手は千佳さんの愛液にまみれ
月の光でひかっている
千佳「あああああぁああああああんん」
グチュグチュと責め続けていると
千佳さんのマンコからプシュッと愛液が吹き出て千佳さんはガクガクとヒザを振
るわせた
僕の手に千佳さんの大量の愛液がトロトロと伝わってきた
指を抜くとその場に座り込む千佳さん
どうやら一度目に絶頂を迎えたらしく
ハァハァと息をしてグッタリしていた
僕は千佳さんを立ち上がらせて近くのベンチに座らせた
地面の砂には千佳さんの愛液がシミとなって残っていた
落ち着きを取り戻した千佳さんが喋り出す
千佳「んん・・イカされちゃった・・」
俺「よかった・・・うれしいです」
しかし僕はまだイッてない
チンポは痛いほどにカチカチになっていた
千佳「ごめん・・マンコ砂まみれになっちゃった・・」
千佳さんが足を開くと千佳さんのマンコには愛液に砂がついて
砂まみれになっていた
これでは挿入はできない
千佳「ごめん・・帰るまで我慢できる?」
俺「はい・・・・わかりました」
しかし千佳さんは僕のビンビンのになっているチンポを見て言った
千佳「無理っぽいね・・・口でもいい?」
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.29 )
つづきです
千佳「さすがにかわいそうだから・・・」
そういうと千佳さんはベンチを降り
僕の目の前に座り込んで僕のチンポをしごく
千佳「ん~ごめんねーこんなに固くしてるのに」
俺「・・・いえ・・大丈夫です」
そして千佳さんは僕のチンポを口に近づける
まずは亀頭の先端とウラスジを丁寧に舐め、それから亀頭全体を舌で刺激する
チュプ・・・チュププ・・・レロレロ・・・チュチュプ・・・
フェラチオと言うよりは僕の亀頭にディープキスしてくる感じ
少しくすぐったい感じですが、僕の亀頭からは液体が出てくる
僕のチンポにしゃぶりつく千佳さんを見た僕は興奮し、オッパイに手を伸ばした
そしてその柔らかさを確認するように揉む
千佳「フフ・・くすぐったい♪」
千佳さんは亀頭をネットリと舐めた後、口をすぼめて僕のチンポを奥まで飲み込
む
僕のチンポはマンコとはまた違う温かさに包まれ
その温かさの中で千佳さんの舌が僕のチンポに絡み付いてくる
そして千佳さんは唇をさらにキュッとすぼめて僕のチンポをしごく
浅く、そして深く・・千佳さんは長いストロークでフェラチオしてくれた
僕はあまりの気持ちよさに千佳さんの頭を掴む
そして千佳さんのフェラチオを助けるように動かす
ジュプププ・・・ジュプププ・・・ジュプププ・・・
千佳さんは僕の表情を見ながら一生懸命に僕のチンポをしゃぶっている
僕はその姿といやらしいフェラ顔で発射寸前になっていた
チンポはドクドクと脈打ち、亀頭の先が熱くなる・・・
千佳さんは僕の様子に気づいたのか手と舌を巧みに使い
さらに激しく僕のチンポを責めた
僕のチンポは千佳さんのとろけるような舌使いで爆発
僕は千佳さんの口の中に発射した
ドクンドクンと脈打ちながら飛び出る精液
僕の心臓も激しくドキドキしている
千佳さんは僕の亀頭から発射された大量の精液をゴクンと飲み込むと
千佳「んー結構でたねー」
俺「すいません・・きもちよくて」
千佳「ん!大丈夫♪大丈夫♪」
なんだか嬉しそうな千佳さん
笑いながら身支度を整える
そして2人で皆の所に向かって歩き出した
その途中、千佳さんは思い出したように言った
千佳「そうそう・・今日の2時のことなんだけど」
俺「はい」
千佳「忘れないできてね・・今度はちゃんとさ・・ね?」
俺「は、はい」
フェラチオももちろん気持ち良かったけど
やっぱる千佳さんのマンコに挿入したい
僕は射精したばかりなのにまた勃起していた
僕は勃起したチンポを抑えながらも千佳さんの後を付いて歩く
千佳さんはそれに気づいたのか気づいてないのか
たまに僕の方を見ながらクスッと笑っていた
そして皆の所に到着する
千佳「ただいま~」
遥「おーおちかれー」
涼「まってましたよぉー」
美紀「やっときた・・おそかったね」
どうやら遥さんと涼さんはかなり出来上がっている
酒の飲めない美紀さんが1人でこの酔っ払い2人の相手をしていたらしい
大変だっただろうな・・・
遥「お酒ちょうだい!もっと強いお酒を!」
涼「とっくに無くなっちゃたよー」
美紀「もう・・ずっとこんな感じなんですぅ」
そう言えば酒を持ってくると言って出かけたんだった・・
すっかり忘れていた事に気づく僕と千佳さん
千佳「ごめ・・・わすれた」
涼「はぁ?何しに戻ったの?」
遥「おーさーけー!!」
暴れ出す酔っ払い
千佳「ごめん・・なんかうっかりしてた」
涼「もー何やってんの?」
遥「あんたたち・・何してたの・・まさか」
3人に目は僕と千佳さんの服装に・・
よく見れば僕と千佳さんは2人とも砂まみれ
酔っ払った涼さんは僕の体の匂いをクンクンと嗅ぐ
僕は抵抗できずにジッと立っていた
千佳さんは座り込み、僕の股間の匂いまで嗅いだ
涼「あぁぁ!なんかH(俺)から精液の匂いがする!!」
遥「何?2人とも砂浜で青カン?それともカーセックス?」
美紀「2人ともそんな事やってたんですか?」
千佳「何よ!最後まではしてないもん!涼はもうエッチしたじゃん」
遥さんと涼さんの目が僕の方に向く
遥「もう・・2人とはしてるんだ・・・・」
美紀「いつの間に・・・」
僕は2人の目線が痛かった
もう色々な事が暴露されたまま砂浜でのバーベキューパーティーは終了
道具を撤収すると車に積み込んで別荘に戻る事にした
ケンカしていた涼さんと千佳さんはいつの間にか仲直り・・・
というか話は僕のチンポの話になっていた
遥さんも美紀さんも興味津々でその話に混ざる
女4人で僕のチンポについて熱い議論を交わしていた
涼「皆一回見たじゃん・・・」
美紀「もっとじっくり見たいです・・」
遥「見たい!見たい!」
千佳「私も明るいところで見てないし・・挿入はしてないよ」
涼「じゃあさ!別荘に戻ったら皆でH(俺)のチンチン見ながら飲みなおそうよ!」
遥「賛成~♪」
俺「ちょ・・マジですか?」
別にもう恥ずかしくはないけど・・・
さすがにクタクタの俺・・・
勃つかな・・・
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.31 )
更新が滞りましてすいません
つづきです
別荘に到着
涼さんが早速冷蔵庫からビールを持ってきた
涼「さぁさぁ飲もう!」
美紀「まだ飲むんですか?」
遥「まぁだまだこれからでしょ?」
千佳「・・ふぅ」
僕はつまみを作ることに
居酒屋のバイトで鍛えた腕をいかしてつまみを作る
できるだけ時間をかけて作る・・・
体力回復の時間を作るために
そんな理由でやたらと手のかかる料理を5品ほど揃えた
涼「おそいじゃーん」
遥「でもなんかおいしそう!」
酔っ払い2人は早速それをつまみにガンガン呑む
2人の胸をみればその頂上にポッチリとした突起
ちなみにこの時2人はすでに「キツイから」という理由でノーブラだった。
大人しい美紀さんと大人の千佳さんはというと2人でしっとり飲んでいた。
千佳さんはいつのまにかシャワーを浴びたらしく髪が濡れてシャンプーの匂いが
していた
涼「まぁ呑め!」
僕は涼さんと遥さんの2人に挟まれて座る
かなり密着していたので腕に2人の胸が当たる
特に遥さんは巨乳でテーブルに腕を乗せていたら
その上に胸を乗せてきた
わざとなのだろうか?
ズッシリとくる重量感
一体何カップなんだろう・・?
そんな事を考えながら呑んでいた
遥「Gカップだよ」
ビックリしてビールを吹きだしてしまった
遥「何カップだろうなぁって思ってたでしょ?」
俺「そんな事ないですよ」
遥「さっきから人のおっぱいみてんじゃん」
そう言いながら遥さんは僕のチンポをさすってきた
遥「もぅ~ちょっと勃ってるじゃん」
涼「何?また勃ってるの?私とも千佳ちゃんともしたくせに・・・」
遥さんは僕のチンポの太さを確かめるように握ってくる
僕のチンポはトランクスの中でパンパンになってきた
遥「お!でっかくなってきたよ」
そういうと遥さんは僕のジャージのズボンを引っ張り
中を覗きこむ
俺「ちょ!やめてくださいよ!」
遥「なによ!いいじゃん!見るだけなんだから」
涼「脱がしちゃえ脱がしちゃえー♪」
僕は涼さんと遥さんに2人がかりでズボンを引っ張られ
脱がされそうになる
お尻は丸見えになりながらも何とか耐えながら
千佳さんと美紀さんに助けを求めた
俺「助けてくださいよー」
ん?なんだか千佳さんと美紀さんの様子がおかしい
2人とも目が座ってる・・・
千佳「私はまだ最後までしてないんだからね」
美紀「私だってセックスしたいよぉー」
千佳さんと美紀さんも加わり僕のズボンを引っ張る
僕は4人の酔っ払いに襲われて服を全て脱がされてしまった
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.34 )
続きです
脱がされた僕はチンポがビンビンの状態
とは言え僕には最初の頃の恥ずかしさなんて無かった
酒を飲んで良い感じに酔っ払ってたし
4人の内2人とはセックス(1人は挿入して無いけど)してる
今さら恥ずかしい事なんて何もなかった。
4人はその僕のビンビンになったチンポを見てながら喋っている
遥「また・・随分固くなってるね」
遥さんはその固さを確かめるように握ってくる
涼「昼間に抜いたのに・・若いなぁ」
そういうと3人は涼さんの事を睨んだ
遥「人が買い物に行ってる時に・・・あんた達は」
美紀「ずるいですよぉ」
千佳「あ、あたしは最後まではしてないからね」
遥さんと美紀さんが千佳さんを睨む
遥「最後までは・・って事は途中まではしっかりしてんじゃん」
美紀「千佳ちゃん・・若い子すきだもんね」
涼さんと千佳さんは下をうつむいたまま何も言えなくなってしまった。
そして遥さんは僕の方をクルリと見ると言った
遥「あんたもねぇ・・・ウブなのかと思ったら・・・」
美紀「もしかして・・ヤリチンなの?」
僕はチンポを勃起させたまま答えた
俺「そんな事ないですよ・・」
遥「ふーん・・」
遥さんは微妙な返事をしつつ僕のチンポを微妙にしごいてきた
遥さんの巨乳をがその動きに合わせてユラユラと揺れる
僕はそのTシャツに浮き出た乳首のポッチに目が釘付けになっていた
遥さんはその視線に気づいたのかニコッと笑いながら僕に顔を近づけてきた
遥「ねぇ・・私達ともエッチしたい?」
そういうと遥さんはTシャツを脱いだ
ブルルーンと飛び出すおっぱい
Gカップの迫力は半端ではない
遥さんは二の腕で挟むようにようにして深い谷間を作る
そしてその谷間で僕の顔を挟んできた
遥「美紀ちゃん、オチンチン替わって」
美紀「あ、うん」
美紀さんはそういうと遥さんの手から離れた僕のチンポを掴み
遥さんと同じようにシコシコと扱き出した
美紀「ホント・・・かったーい」
そして遥さんはというと僕の顔を胸ではさみつつ
ギューッと圧迫してきた
遥「ホラホラ・・でっかいでしょ・・さわってごらん」
僕は言われるままに遥さんの大きなオッパイを触る
とてもじゃないけど片手にはおさまり切らない
僕は両手でその大きな胸を揉みながら
先端の乳首にむしゃぶりつく
さすがに乳輪も少し大きめだけど色は薄め
綺麗な乳首だった
遥「ふふ・・なんか赤ちゃんみたい」
チュパ・・レロレロ・・チュパチュパ・・レロレロ
すぐに遥さんの乳首は固くなった
遥「ンンン・・結構うまいじゃ・・・あぁあん」
僕も酔いが回ってたし、さっきの千佳さんとのエッチで本番できなかったのもあ
りすぐにその喘ぎ声で理性が吹っ飛んだ
僕は手を遥さんのお尻に伸ばすと手を差し込んでズボンを脱がせた
ジャージだったのでスポンと簡単に脱げた
そして遥さんの頭を抱き寄せるとブチューッとキスをした。
2人ともアルコールの匂いがする
そして今度はパンツも脱がせようとするとチンポに異変が・・・・
何か温かいもの包まれるような感覚
僕は自分のチンポに目をやると
なんと美紀さんは僕のチンポを咥えていた
周りを見ると涼さんも千佳さんもいない・・・
俺「あれ・・・千佳さんと涼さんは・・?」
美紀さんが僕のチンポから口を離して言った
美紀「んとね・・何か自分の部屋で休むって」
どうやら居づらくなってしまったようだ
遥「んん~?まぁいいじゃん・・3人で楽しもうよ・・ね?」
遥さんは僕と美紀さんに目線を送り同意を求めてくる
美紀さんは少し迷った後、自分で服を脱ぎ出した
遥さんは程ではないけど大きな胸
透き通るよう白い肌がお酒を飲んで少しピンク色になっていた
そしてパンツまで脱ぐ脱ぐとまた僕のチンポを咥えた
美紀「んん・・」
美紀さんは僕の亀頭の形にそって丁寧に舌を沿わせる
どうやら美紀さんも大人しいフリをしているけど
エッチがすきなようだ
遥「フフ・・じゃあ3人で楽しもうか」
そういうと遥さんは自分でパンツを脱ぐ
そして僕の乳首をチロチロと舐めて
内モモを手で撫で回す
俺「ん・・」
実は内モモが弱い僕はチンポがビクンと反応してしまった
遥「お・・感じてる?」
美紀「女の子みたいな声ですね」
気を良くした遥さんはさらに僕の内モモを触る
美紀さんもそれにあわせるようにウラスジやアナルの周りに舌を這わせてきた
俺「んぁ・・ああぁん」
弱いところを集中攻撃された僕は
足をすくめながらついつい声を出してしまった
遥&美紀「かーわいいー♪」
2人はニヤニヤと笑いながら攻撃を続ける
僕は我慢できずに体をくねらせて声をだしてしまう。
僕は完全に遥さんと美紀さんのおもちゃになっていて
そしてニヤニヤしながらこんな事を言い出した
遥「ねぇ・・イカせちゃおうか」
美紀「見たい!見たい!イク所みたい!」
そう言うと2人は僕の両脇に添い寝するように横になり
僕の体にオッパイを押し付けながら僕の体中を撫で回し
唇だけでなく首筋や耳タブにまでキスをしてきた
そして2人のはチンポは僕のチンポを取り合うようにまさぐり
「ここが気持ち良いの?」「もっと声だしても良いよ」
2人が僕の耳元で囁いてくる
いつもは大人しい美紀さんもかなり興奮しているらしく
ハァハァと息を荒くして大胆に言葉責めをしてきた
僕の太ももには2人のマンコがピッタリと当たっている
どうやら2人ともグッショリと濡れているようだった
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.37 )
つづきです
僕の腕は2人に腕枕するような状態
2人のマンコに手を伸ばしたいけど動かせない状態だった
何とか腕を抜こうとジタバタする
遥「だーめ!今は私達が遊んでるんだから」
美紀「後でH(俺)君にも責めさせてあげるから」
そういうと2人は僕のチンポをまさぐり続ける
僕のチンポはがまん汁とさっきフェラチオされた美紀さんの唾液でグチョグチョなっている
そして2人はその唾液とガマン汁の合わさった液体を僕のチンポに塗りつけるようにして手でしごいていた
遥さんは竿を握る、そしてグチョグチョになった液体を塗りつけるように上下に手でシコシコと動かす。
根元・・・そして亀頭の先端までヌルッと動かし、時おりツメを短く切った指先で僕の尿道口とウラスジを指でなでている
そうか・・・こういうプレイをする為にツメを短く切っているのか・・・
そして美紀さんはというと僕の敏感な内モモを少し冷たい手の平で撫でながら玉袋を優しく手で包み込む・・・そして首筋にツーっと舌を這わせる
俺「はぁぁあ・・んん・・・ダメだぁ」
僕のチンポは2人に性感帯全てを攻撃され、声を我慢する事ができない
射精感がこみ上げてくる訳でもないのに頭の中は真っ白になる
僕は2人の頭の後ろに回している手に力が入りギュッと抱き寄せてしまった。
2人は攻撃を続けながらも笑いながら遥さん、そして美紀さんと順番にキスしてきた
そして2人ともネットリと舌を絡めた後、僕を解放した。
2人から開放された後も、僕は下半身に力が入らない
しかしチンポは今日一番の固さになり天井に向かって伸びている
遥さんはその固いチンポを咥えてくる、そしてヌルヌルと大量の唾液で濡らした後、自分の膣口にあてがった。
そして僕の顔を見ながら聞いてくる
遥「ねぇ・・入れてもいい?」
僕は返事もせずに遥さんの腰を掴んで下から突き上げるように挿入した。
遥「あぁぁん!!私から・・入れようと思ったのに・・あぁあ」
僕は獣のようにとにかく精一杯腰を振る
今まで生○しのような状態だったチンポは温かいマンコに包まれ
更に固くなり大きくなる
遥「はぁっはぁっはぁっはぁっはぁっあぁぁぁ・・かたーいー!!」
遥さんも大分興奮していたようでマンコの中はヌルヌル
少々荒っぽい挿入だったけど遥さんのマンコは温かく迎え入れてくれた
遥「あぁくぁあ・・すっごい・・奥まで・・・」
僕は自分の体の上で乱れる遥さんをジッと見つめたまま腰を振る
無我夢中で振っていると目の前が急に暗くなった。
目の前に現れた物の正体は美紀さんのマンコだった
美紀さんはガマンできなくなり、僕の顔にマンコを押し当ててきた
目の前にある美紀さんの膣口からは愛液がトロトロとあふれ出る
もちろん僕はその愛液だらけのマンコにもむしゃぶりついた
僕は最初から荒々しく美紀さんのクリトリスを舐めあげ、マンコに舌を出し入れする。愛液で溢れている美紀さんのマンコをジュルジュルと吸った
美紀「やぁぁぁ!!!あぁあ・・もっとお」
いつもの大人しい美紀さんとは大違いで大きな喘ぎ声をあげる
そして僕の口だけでは満足できなかったらしく自分の細い指でクリトリスをグリグリといじる
目の前には甘酸っぱい21才の愛液溢れるマンコ
そしてチンポには20才の温かいマンコが絡みつく
そして部屋の中は2人の愛液と汗の匂い、そして2人のかわいい喘ぎ声が響いていた
僕はその匂いで興奮し、20才のマンコに締め付けられていたチンポから
急激な射精感がこみ上げる。
しかし口は美紀さんのマンコに塞がれ、声は出ない
ヤバイ!中出ししてしまう!!
僕は直前で突き上げていた腰をピタリと止めるた
ドクドクと脈打つチンポ・・熱くなってくるのがわかる
ヤバイ・・中出しはまずい・・・
と思いつつも我慢できず・・僕のチンポはドクンと大きく脈打ちながら
遥さんの中で果てた
遥「ん~イッてるぅぅ・・・熱い熱い・・・あぁぁぁぁああああ・・ん」
遥さんは慌てもせずに腰をゆっくり動かしながら聞いてきた
遥「イッた?」
俺「すいません・・中で出しちゃいました・・・」
遥「あぁ大丈夫・・・私・・アレ飲んでるから」
どうやら最初から中出しさせるつもりだったらしい
遥さんのマンコから出てきたチンポはさすがに萎えて
愛液まみれの無残な状態だった
遥さんのマンコからは僕の精液がドロッと出てきた
しかし、僕には休憩時間は与えられなかった
美紀さんが僕の顔の上で自分の乳首を弄りながらマンコを擦っている
美紀「H(俺)君・・まだできる?・・私も・・」
遥「あ・・・ごめん・・遥もしたかったよね」
遥さんはそういうと、自分の愛液でまみれた僕のチンポを咥える
僕のチンポはムクムクと大きくなる・・しかしさすがにさっきのようにカチカチとまではいかない・・・
遥「ん~さすがに・・少し柔らかいかも・・・」
遥さんは少し柔らかめの僕のチンポの固さを確かめる
美紀「そんなぁ・・・ひどいですよぅ」
美紀さんは少し泣きそうになりながら自分のマンコを擦る
さすがにこのままオナニーでイカせるのはかわいそうだと思った。
指2本が抵抗も無くヌルッと入っていく
そして少し荒々しく指をピストン
美紀「あぁ!あぁ!あぁ!あぁ!あぁ!気持ちい」
ピストンする度に美紀さんは喘ぐ、そして丸見えのアナルがピクピクと反応していた。僕はもう片方の手でアナルの周辺に愛液を塗るとマッサージすっるように愛撫した
美紀「あっん!あっん!あっん!あっん!ぃいよぉ~!!」
見事にアナルにも反応してくる美紀さん
しかし指だけでは物足りないようだ・・
美紀「ああぁああん・・ちんちんほしいぃよぉ・・」
喘ぎながらも泣き出しそうな声を出している
しかしチンポはまだイマイチ固くない
自分でしごいても完全には勃起しない
すると遥さんが僕の後ろから抱き着いてくる
僕の背中にはGカップの大きなオッパイが当たる
遥「私が手伝ってみようかぁ・・」
遥さんは僕の耳元でそういうと
僕のチンポを握ってきた
そして僕の乳首や内モモ・・そして玉袋やアナルなどを適度に刺激しながらしごく・・僕はその刺激で完全に勃起していた
プロはすごい・・・
僕は関心しながらもすぐにその固くなったチンポを美紀さんの中にねじ込む
膣口は少し狭かったけど、亀頭を過ぎると一気に入って行った
美紀「ああああああっぁああああああ・・・いぃぃぃいいいいい」
僕は遥さんにしたのと同じように激しく腰を振った
美紀「ああぁああああああああんんんんnいっくぅ・・」
なんと・・・
挿入して1分もしないうちに美紀さんはイッてしまった
相当ガマンしていたんだろう
イッた後の美紀さんはグッタリとして動かなかった
しかし僕のチンポは勃起したばかりだったのでまだ萎えない
僕はクルリと振り返り遥さんの方を見た
遥サンは僕の下半身の様子を察してくれた様でフフッと笑った
遥「今度は立ったまましようか・・」
そう言うと遥かさんは僕の方にお尻を向けた
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.42 )
美紀さんがイッのは事前にオナニーしてたからですよ
続きです
遥さんのマンコがパックリと開き
愛液が太もも周辺まで濡らしている
僕はそのパックリと開いた膣口に亀頭を当てると
グッと押し込んだ
僕のチンポは一気に遥さんの中に侵入し
根元まで飲み込まれた
遥「ん・・くぅう」
僕は美紀さんとのセックスの余韻もあり
入れただけでも射精感がこみ上げてくる
しかし遥さんを何とか満足させないとと思い
射精感が納まるまでゆっくりと腰を動かす。
ゆっくり・・・そして深く
ジュプ・・・ジュプ・・・ジュプ・・・
遥「ん・・はぁ・・ん・・はぁ」
ゆっくりでも深く挿入しているため、それなりに感じてくれているようだ。
僕はそのままゆっくりとしたピストンを続けながら前の方からクリトリスを触った
プックリと大きく固くなったクリトリスをコリコリと触る
遥「ん・・はぁ・・あああああぁ」
クリトリスを触ると明らかに違う反応
触るたびにマンコがキュッとしまる・・・
僕はクリトリスをしつこくしつこく責め続けた
遥「ああぁあん・・ああぁあああ・・だーめぇあああ」
どうやら相当敏感になっていたらしくヒザがガクガクと震えていた
遥さんはヒザに手をつき何とか耐えている
遥「はぁ・・はぁ・・ごめ・・H(俺)・・もぅ・・だめ」
そういうと遥さんはヒザから床に崩れ落ちた
そして僕のチンポは遥さんのマンコかヌルンと抜けてしまった
遥「ごめん・・立ってられない・・ここでしよ」
そういうと遥さんは仰向けになり、自分で足を開いた
僕はその開かれた足の間に入ると正常位の体勢で自分のチンポを遥さんのワレメの入れる
ジュブジュブと音をたてながら根元まで入っていった
遥「ねぇ・・H(俺)・・ガマンしてたでしょ?」
俺「・・・・・・わかりました?」
遥「ゆっくりなんだもん・・私もイキそうだから・・早く動いていいよ」
僕は言われるままに腰を激しく振った
深く・・そして早く
愛液の溢れる遥さんのマンコはピストンの度にジュブジュブといやらしい音をた
てる
僕は遥さんに体を抱きしめその喘ぎ声を上げる半開きの口に自分の舌を入れなが
ら果てるまで夢中で腰を振りまくった
遥「アアッッ!アアッッ!・・イィイィイイヨォォ!!」
僕も遥さんも果てるまでそんなに時間はかからなかった
僕が遥さんの中で果て、また精液を吐き出す
そしてその射精の刺激に促されるように遥さんもイッたようだった
さすがに疲れた
射精した後、ガクンと押し寄せる疲労感
僕はチンポも抜かずに遥さんの上体の上でグッタリしていた
遥さんは僕を抱きしめ、頭を撫でてくる
遥かさんの柔らかい体が密着し心地良い安心感があった
僕はしばらくそのまま、遥さんに包まれていた
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.43 )
調子がいいので連投です
つづきです
僕はしばらく抱き合った後
遥さんからちんぽを引き抜きティッシュで拭いた
立ち上がるとさすがにフラフラする・・・
遥さんと美紀さんも大分フラフラなようだ
2人の場合は酒飲んでたってのもあるけど
僕と遥さんと美紀さんは「おやすみ」と言い
それぞれの部屋に消えていった
部屋に戻りベッドに横になる
風呂は明日でいいかぁとか考えてました。
ん?風呂?
何か忘れているような・・・
そうだった・・2時にお風呂で千佳さんと待ち合わせしてたのをすっかり忘れてた・・・
時計を見ると1時50分過ぎ・・・よかった・・遅刻はしていない
でも・・・勃つかなぁ・・・
僕は着替えの用意をしてお風呂場に向かった
お風呂場の電気がついていた
僕はドアの外から声をかけた
俺「千佳さん・・入ってますか?」
しばらくガタガタと音がした後返事が帰って来た
千佳「H(俺)?ちゃんと来たんだ・・入っていいよ」
何だか元気が無い声
遥さんと美紀さんとHしたのを怒っているのだろうか?
僕は服を脱ぎ、おそるおそる風呂場へ・・・
千佳さんは頭をゴムで束ねて湯船につかっていた
僕もはシャワーで汗を流した
千佳「いっぱい汗かいたもんねー」
何やら棘がある声・・・やっぱり怒っているのか
俺「あ、暑かったですからねー・・・」
返事をするのが苦しい・・
千佳「ふーん・・・」
いっその事はっきり怒ってくれればいいのに・・・
僕は汗を流し終わり湯船の中に入る
千佳さんとは向かい合わせの状態
透明なお湯の中に千佳さんの綺麗なオッパイが透けて見える
しかし千佳さんはニコリともせず僕の顔を真顔で見ている
しばらく無言・・何を話していいやら
そしてその無言の空気を破るように千佳さんが喋り始めた
千佳「H(俺)さぁ・・」
俺「はい・・・」
ついつい神妙な声で返事を返してしまった
千佳「さすがに・・無理だよね?」
俺「え?」
聞こえてたけど聞き返してしまった
もしかして怒っているのは今日はHできないって事だけ?
千佳「だからぁ・・今日はもうHできないのって!」
そんなにしたいのか・・砂浜でイッたくせに
俺「どうでしょう・・」
多分無理だと思った、千佳さんのオッパイを目の前にしても反応してないし
すると千佳さんはお湯の中で僕のチンポを握ってきた
そして亀頭の周りをさすり刺激してきた
気持ちいい・・・少し大きくなる
千佳「お!!」
千佳さんは喜んで両手を使い刺激
更にキスをして舌を絡めてきた
しかし・・完全勃起には至らず
僕のチンポは情けなくヘナヘナとしぼんでいった
千佳「無理かぁ・・・」
俺「すいません・・」
千佳「しょうがないよ・・・3人とエッチしてるんだもん・・はぁ」
千佳さんは大きくため息をついた
千佳「私だけかぁ・・Hしてないの・・」
そう、挿入していないのは千佳さんだけだった
俺「すいません・・明日は必ず・・」
千佳「んー・・今日したかったぁ」
千佳さんは子供のように口を尖らせてブツクサと言っている
いつもは大人の雰囲気の千佳さんのこの表情はすごくかわいかった
千佳さんはいつまでもブツクサと文句を言っていた
そして結局何もしないままお風呂を出ることに・・・
2人は会話もせずに着替えてそれぞれの部屋に帰っていった
明日は一番に千佳さんにアプローチしよう・・・
僕はふくれっ面の千佳さんを思い出しながら考えていた
しかしである・・
男の体と言うのは不思議なもんで
1日に3人とセックスして、さっきまで裸のかわいい女性を目の前にして勃たなかったくせに、さぁこれから寝ようという時に限って・・・勃起していた
原因は想像の中で思い出した千佳さんのふくれっ面・・
僕はベッドから起き上がり部屋から出ると
向かいにある千佳さんの部屋のドアを開けた
俺「千佳さん?ちょっといいですか?」
・・・返事が無い、耳をすませるとスゥスゥと寝息が聞こえている
・・・どうやら寝てしまったようだ
どうしよう・・起こすのも悪いし帰ろうか
それとも・・・・・・
僕はベッドに近づき千佳さんの顔を覗き込んでみた
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.47 )
レスありがとうござます
千佳さんは横を向いてスゥスゥと寝息をしている
いつもの大人っぽいしっかり者の千佳さんの顔とは違い
無邪気な顔だった
僕はその顔を見て、さっきのふくれっつらを思い出して萌えていた
僕は布団を少しめくり、千佳さんの隣に入る
千佳さんは上にTシャツを着ていたもののノーブラ
舌はパンツを履いているだけの状態だった
僕は千佳さんの頭の下に少し強引に手を差し込み腕枕をする。
もう一方の手は千佳さんの腰にまわしグイッと抱き寄せた
体が密着し、ノーブラの胸・・・そして素肌のままの太ももの柔らかさが感じられた。
僕は千佳さんの太ももを撫で回し腕枕している手で胸を触った。
そして千佳さんの少し開いている唇にキスをする
千佳「ん・・んん?」
・・起きたかな?
千佳「ん~?どうしたの?」
どうやら起きてしまった千佳さん
驚きもせずにチュッとキスを返してきた
俺「夜這いに来ましたよ」
僕はそういうと千佳さんをギューっと抱きしめた
体が密着して僕の勃起したチンポが千佳さんの体に当たる
千佳「ん?」
千佳さんは自分の太ももに当たる固いモノを触る
俺「寝ようとしたら・・ムクムクと・・・」
千佳「プッ・・H(俺)・・今日何回目?」
千佳さんは笑いながらも僕のチンポを握っている
千佳「それで・・したくなってここのきたんだ・・・」
俺「・・・はい・・いいですか?」
千佳さんは顔を何も言わずに顔を近づけて来てチュッとキスをした
千佳「いいよ・・」
そいうと千佳さんはもう一度キスをしてきた
僕はキスしてきた千佳さんを体全体で受け止めるように抱きしめる
千佳さんもギュッと抱きしめ返してきて
僕と千佳さんは激しく舌を絡めあった
僕と千佳さんはキスしながらも服を脱ぐ
その時の千佳さんとのセックスは他の3人には悪いけど性欲だけではなく
本当に恋人とセックスするような気分だった
僕と千佳さんは2人とも裸になり激しく抱き合う
僕は全身で千佳さんの体の柔らかい感触を味わい
さっきのお風呂ではヘナヘナだったチンポは完全に勃起
しカチカチの状態だった
千佳さんはそのチンポを見て嬉しそうに言った
千佳「よかった・・今度はできそうだね」
千佳さんはそう言うと指でツーっとウラスジをなぞる
俺「ん・・ん・・・」
僕はその微妙な触り方にゾクッとして声を出してしまった
千佳「フフフ・・気持ち良い?」
千佳さんはやたらとうれしそう
無邪気な笑顔で僕の顔を見つめている
そして僕の顔を見ながら手で優しく僕のチンポを包む
そして柔らかく上下にしごいてきた
射精に導く感じでは無かったけど
チンポに優しく絡みつく指がとても心地よかった
僕も千佳さんの愛撫と同じように優しく愛撫する
首筋をツーっと舌でなぞりながら
オッパイを下の方からそのお椀型の形に添わせて撫でる
そしてその柔らかい曲線を確かめるように移動し
乳首の先端を手の平で撫でる
乳首に触れると千佳さんの体がビクンと反応した
触るか触らないか程度の刺激だったけど千佳さんは反応した
きっと僕と同じなんだろうと思った。
さんざんいやらしいセックスをしたけど
こういう優しいセックスには慣れていない
その新鮮さと雰囲気でついつい感じてしまう
すぐに千佳さんの乳首は固くなり
僕はその乳首を舌でツンツンとつつく
そして手は・・・
千佳さんのボディーラインをなぞりながら下半身へ
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.50 )
続きです
僕の手が千佳さんの茂みに触れる
僕はその柔らかい感触を確かめるように撫でると
千佳さんは何も言わずに足を開いた
僕は千佳さんの体を押し、千佳さんを仰向けの状態にした
僕はその体に乗りまたキスをして股間の茂みをまさぐっていた手を奥に進めた
僕の手には少し湿った感じの柔らかい感触
僕はじらすようにその周りを指先で撫でた
千佳「ん・・んぅぅ・・・」
千佳さんが足をモジモジと動かして反応する
そしてキスしていた唇を離し、僕の目を覗き込みながら囁いてきた
千佳「なんか・・海の時とちがうね」
俺「・・もっと激しい方がいいですか?」
千佳「ううん・・優しいH(俺)の方が好き」
そう言うと千佳さんは僕の肩をつかんで押した
僕はひっくり返り仰向けの状態になる
そして千佳さんが僕の上に乗りキスしてきた
さっきまでのキスとは何か違う・・
千佳さんは僕の舌を吸い、下唇を吸い
僕の首筋・・胸・・乳首と愛撫する
そしてその頭はだんだんと下半身まで下がってきて
内モモに下を這わせる
俺「ん・・・」
僕はついつい声を漏らしてしまった
千佳さんにも聞こえたらしく
千佳さんは内モモの周辺を丁寧に愛撫していた
内モモ・・・そしてチンポの横・・・
そしてなんとアナルまで舐めてくれた
僕はなされががまま・・・
微妙な力加減で攻めてくる千佳さんの舌で
何度も声を漏らした
千佳さんは何も言わない・・ただただピチャピチャと僕の体を舐めていた
そして千佳さんのはフワッと僕のチンポに手を添えると
竿の部分を根元から先端に向かってツーっと舌をなぞらせる
僕はその感覚にゾクゾクとした快感を感じ、チンポが熱くなり脈打ちはじめた
するとその脈打つチンポの動きを抑えるように温かいものに包まれた
千佳さんは我慢汁だらけの僕のチンポを根元まで咥えていた
千佳さんは僕の我慢汁をキレイに舐めとり
その少し厚めでプリッとした唇で僕のチンポに強く吸い付いた
ジュルル・・ジュルル・・ジュルル・・ジュルル・・
今までの優しい愛撫とは違う
しかし僕はその突然の強い刺激に足に力が入らなくなるほど感じてしまい
今までで一番大きな喘ぎ声を出してしまっていた
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.54 )
俺「ああぁああああ」
僕はついつい大きな声を上げてしまった
気持ちよさのあまりに理性は飛んでいた・・・
ビックリした千佳さんは手で僕の口を塞ぐ
千佳「シーーーーー」
千佳さんは人差し指を口に当てる
千佳「大きい声出しすぎ!皆にバレるでしょ!」
ヒソヒソ声で喋る千佳さん
しかしその気遣いは遅かった・・・
ドンドンドン!とドアをノックする音
涼さんだった
涼「千佳ちゃん!どうしたの?」
千佳「なんでもないよぉ・・・」
千佳さんは僕の口を抑えたまま返事を返した
涼「だってなんか凄い声したよ・・なんか男の・・って・・まさか!・・あああ!!!」
涼さんはどうやら気づいたようである
向かいにある僕の部屋のドアを開ける音がして
またすぐにこっちに戻ってきた
涼「H(俺)もそこにいるでしょ!何してんの!またHしてんでしょ!」
バレバレである
涼「開けなさい!私も混ぜなさい!」
ドアをガチャガチャ開けようとする涼さん
ヤバイ・・このままでは他の2人も起きてしまう
千佳「お願い!2人だけにさせて!私まだ本番してないの」
しかし食い下がる涼さん
涼「ズルイよぉ!本番はあげるから私もまぜて~」
千佳さんは渋々ベッドから立ち上がるとドアを少しだけ開けて
涼さんと何やら話している
そしてしばらく話した後、涼さんと千佳さんはガッチリ握手をして
涼さんは消えていって・・・
そしてベッドに戻ってきて千佳さんは言った
千佳「明日の夜は涼の相手してあげてね」
どうやら僕の知らないと所で交渉が成立したようだ
んー・・まぁいいか
それでは仕切りなおしと千佳さんはまた僕のチンポをしゃぶる
今度は僕が声を出さないように多少力を加減していた
しかしそれでも千佳さんはジュルルっと音を立てて僕のチンポに吸い付いてくる。今のどたばたで多少崩れた雰囲気もこのいやらしい音で元のいやらしい雰囲気に戻った
僕は声を出さないようにこらえながら、千佳さんの頭を掴んでいた
あまりの気持ち良さに千佳さんの頭を掴んで腰を振っていた
千佳「ング!ング!ング!ング!ング!」
千佳さんが苦しそうに喉を鳴らす
僕はそれに気づいて腰をひいた
千佳「ぷっはぁ・・ちょっと苦しいよ」
俺「すいません・・気持ちよくてつい・・」
千佳「んん・・そろそろ・・しようか」
千佳さんは僕の方に足を向けて開いた
俺「すいません・・大丈夫ですか?」
あまり愛撫していなかったので濡れているか心配だったので聞いてみた
千佳「んん・・・大丈夫だよ・・ほら」
千佳さんは自分のマンコをクチュクチュと音を立てていじった
千佳「海から我慢してたんだ・・早くちょうだい」
僕は千佳さんお足の間に入り、正常位で挿入した
固くなったチンポが千佳さんマンコに入っていく
千佳さんにマンコは本当に中まで熱く、トロトロの状態だった
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.59 )
続きです
千佳「んんぅ・・入ってきた」
僕は腰を沈めてゆっくりと中まで挿入していく
熱くトロトロ濡れたマンコが僕のチンポを締め付けてくる
ゆっくりと腰を動かすとからみつくようなマンコの感触が僕のちんぽを刺激する
僕はその刺激に耐えながら少しづつ腰の動きを早くしていった
千佳さんは目を閉じて、口からは喘ぎ声を漏らしていた
僕は腰を振りながら、千佳さんに顔を近づけて唇をペロッと舐めた
すると千佳さんはその僕の舌を咥えるように舌を絡ませてくる
僕と千佳さんは挿入の快感を味わいながら
お互いの舌をしゃぶりあい、はぁはぁと息遣いを荒くしていた。
しかし抱き合っているのであまり激しい腰使いはできない
僕はその雰囲気をもう少し楽しみたかったけど千佳さんもっと
激しく突かれたかったようだ
千佳「H(俺)・・・上になってもいい?」
俺「・・・もうちょっと・・イチャイチャしましょうよ・」
千佳「いいの!イチャイチャは後!」
そういい切ると千佳さんはヒジを使って立ち上がり僕の上に乗ってきた
千佳「あ、出す時は中でいいから」
千佳さんはサラッとそう言うと僕の胸に手をついて
腰を振り出した
激しく前後に・・そして時には上下に・・・
僕もその動きに合わせて下から突き上げるように腰を動かす
千佳さんはクリトリスを僕の陰毛にこするつけ
マンコからはすぐにグチュグチュという音が聞こえてきた
千佳さんが動く度におっぱいがプルンプルンと揺れ
千佳さんはギュッと目を閉じながら夢中で腰を振っている
千佳「あぁ~ん!ぁあああぁ!!」
千佳さんは上を向き、泣きそうな声で喘いでいる
そして僕の手を取ると自分のおっぱいに持っていった
千佳「H(俺)・・揉んで・・激しく揉んで!」
僕は言われたとおり、千佳さんの胸を激しく揉む
汗でシットリと濡れ、吸い付くような感触の胸
僕は両手で大きく揉みながら、乳首をキュッとつまむ
千佳さんは「あぁん」と小さく反応する
激しく乱れ出した千佳さん
どうやら僕があまり動かないのでイキたくてもイケないようだった
俺「千佳さん・・僕が動いてもいいですか?」
千佳さんは無言でうなずき、マンコからチンポをニュルッと抜いた
僕は千佳さんの上になり、千佳さんの細い足を抱えた
そして屈曲居の体勢で一気に奥まで挿入していく
深い挿入感で千佳さんから「あ・・んん」という溜息が漏れる
千佳「お願い・・激しく突いて・・イキたいの」
僕は一度チュッとキスした後、腰を動かし始めた
徐々にペースを上げ、千佳さんのマンコの奥まで突き上げる
千佳「あぁあああ・・いいいよぉお・・あああぁn」
千佳さんは僕の首の後ろに手を回し頭を持ち上げてキスしてくる
僕も千佳さんの顔を舐めるようにキスしながら責め続ける
千佳さんの熱くヌルヌルのマンコ、そして絡みつき、締め付けられる挿入で
僕の射精感を高まってくる
僕は一度インターバルを取るために体位を変えようとした
すると千佳さんが足で締め付けて話してくれない
千佳「H(俺)・・お願い!このまま突いて・・最後まで突いて!」
どうやら千佳さんの絶頂も近いようだった
僕は千佳さんの言葉に従い、屈曲居のまま千佳さんを責めた
射精感がこみあげてくる・・もうヤバイ・・・
しかし千佳さんの喘ぎ声も大きくなり、マンコも痙攣をはじめている
もしかしたら一緒にイケるかもしれない・・・
僕は射精感を我慢することなく夢中で突きまくった
千佳「あぁあん・・いぃぃ・・あああぁ・・・イキそうだよ」
もう少しだ
僕は爆発しそうな射精感を堪えながら突きまくる
千佳さんのマンコはさらに熱くなりトロトロの状態・・・
そしてピストンする度にキツイ膣口が僕の亀頭を刺激した
千佳「あああぁあああああ・・いっ・・・・くぅ」
僕が射精するよりも先に千佳さんが絶頂に達した・・
そして僕もその数秒後、爆発するように千佳さんの中で果てた
絶頂に達した後、千佳さんのマンコはピクピクと痙攣
チンポを引き抜くと、中からは僕の精液がドロッと流れ出てきた
僕はティッシュを取り、自分のチンポを拭いた後、千佳さんのマンコも拭いてあげた
千佳さんは大分疲れたようで布団に突っ伏している
僕は「おやすみなさい」と言い、部屋を後にしようとすると
千佳さんが突っ伏したまま僕の腕を掴んだ
千佳「泊まってきなよ・・一緒にねよ?」
僕は千佳さんのベッドに導かれ
千佳さんに優しく腕枕されて寝た
千佳「甘えん坊」
千佳さんはそう言うと、僕の頭をギュッと抱き
スゥスゥと寝息をたて始めた
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.64 )
今回はエロ少ないかも
続きです
さすがに僕もクタクタ・・・
その日は僕もすぐに眠りについた
次の日の朝、8時ごろ僕が目を覚ますと
既に千佳さんの姿は無かった
僕は自分の部屋で着替えてリビングに行くと
すでに他の4人は起きてソファーで喋っている
遥「お!やっと起きたね!海行こう!」
美紀「待ってましたよー」
涼「クタクタだったもんねー・・・」
千佳「・・・・」
んん・・・涼さんは昨夜の千佳さんとの情事を知っているだけに
何とも微妙な言葉
千佳さんも僕も返事が出来なかった
とりあえず僕と4人は車に荷物を積み込み
近くのビーチに出かける事になった
ビーチまで車で15分
僕が運転し、千佳さんが助手席
後ろの席では他の3人が喋っている・・・
そのうち「海の家で着替えるのは面倒」とか言い出して
車内で着替え出した
僕はバックミラーでその様子をチラチラ見ながら運転
外には車がガンガン走っているのにオッパイもマンコも丸出しで着替えている
まぁそれでも海に着くころには着替えも終わり3人は水着のまま車の外に出た
駐車場の誘導係のニーチャンも車内からビキニの女が出てきてビックリしてまし
た。
僕は皆の荷物を運んで砂浜にシートを敷いた
千佳さんと美紀さんの大人しい組は砂浜で寝て
涼さんと遥さんの元気良い組は海で遊ぶ事に
そして僕はと言うと・・・
正直寝ていたい・・昨日寝たのは多分4時頃
しかも昨日はさんざんセックスしたから、それはそれは眠かった
涼「H(俺)~!あそぼーよー」
涼さんに腕を引っ張られ海に行くも波際でちょっとバシャバシャやった後
すぐに上陸・・・
それでも僕は涼さんと遥さんと無理矢理遊ばされていた
千佳さんと美紀さんはというと・・・
「涼と遥だけで遊ばせたら何するかわからない」
というもっともな理由のもとに
「H(俺)・・あの子達をよろしく」
と託されてしまった
しかたなく僕は涼さんと遥さんと遊ぶ事になった
とにかく砂浜の他の男の視線が痛い・・・
何せ涼さんはモデルのようなスレンダーな体に水色のビキニ
遥さんは弾けるような巨乳にピンクのビキニ
2人ともその男好きのする体で子供のようにはしゃいで遊んでいる
僕はその2人の体を見てある事を思っていた
触りたい・・
僕は昨日さんざんセックスしたクセに
海の中で勃起していた
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.68 )
レスありがとうございます。
喜んでいただければ何よりです
続きですよ
無邪気に遊ぶ涼さんと遥さん
シャチの形をしたボートでキャッキャ言いながら遊んでる
2人がボートに乗り
僕がそのボートを押す係
睡眠不足でこの重労働はキツイ
しかしボートの下から見上げると
涼さんの形の良いお尻には濡れた水着がピッタリ張り付き
遥さんの大きなオッパイはこぼれ落ちそうなくらい揺れている
そして大きな波が来る度にボートは転覆
2人は海に落ちるたびに僕に抱きついて浮き上げって来る
僕は抱きつかれる度に2人の柔らかい体の感触を堪能していた
僕は次第に腰に手をまわす様になり、そして水中でお尻を撫でた
2人は嫌がりもせず笑ってそれを受け入れていた
水中でムクムクと大きくなる僕のチンポ
その変化に最初に気づいたのは涼さんだった
水中で見えないのをいい事に海水パンツの上から僕のチンポを触ってきた
固さを確かめるようにニギニギと触ると
涼「ちょwこんな所で勃っちゃったのw」
笑いながら僕のチンポを触っていた
そして遥さんも仲間に加わり2人で僕のチンポは触る
遥「ほ~らほら♪」
遥さんはわざと僕の胸にその自慢のオッパイを押し付けてくる
涼「カチカチじゃん♪」
涼さんは僕の手を自分のお尻に持っていきながらチンポをまさぐっていた
そして2人は自分の体を触らせながら僕の海水パンツのゴムの部分を引っ張ると
中を覗き込んだ
海水パンツの中ではガチガチに勃起した僕のチンポが上を向いていた
涼「あんたw・・昨日4人ともエッチしたんでしょ?元気ねぇ♪」
遥「え?ちぃちゃん(千佳さん)とは最後までしてないんでしょ?」
涼「それがねぇ・・H(俺)・・昨日の夜は千佳ちゃんの所にお泊りしたんだよ・
・」
俺「ちょ・・バラさないでくださいよ!!」
女はすぐにバラす・・
遥「ええーー!!だからちぃちゃん今日は機嫌良いんだ!!」
まぁ良いか・・浮気してるわけでもないし
涼「それにしてもねぇ・・・これ・・どうする?」
涼さんは目線で僕の固くなっているチンポを指す
遥「2人には内緒でちょっと遊んじゃおうか!」
涼「OK!遊んじゃおう!!」
俺「・・・・」
僕と涼さんと遥さんは波打ち際を歩いて移動した
移動した先は混雑している砂浜からはちょうど岩陰で○角になる所
ちょうど引き潮だったので水位は足首くらいだった
遥「なんか・・ここすごいね・・」
涼「いいでしょー?引き潮の時しか使えないんだけどね」
俺「なんでこんな所知ってるんですか?」
涼「んとね・・去年来た時にナンパされて・・ここでエッチしたの」
なるほど・・毎年こんな調子なのね
涼「でもさぁ・・知らない人だとヤッパリ怖いしね」
僕はここで気づいた
そうか・・・そうなんだ・・・
どうやら僕は今年、4人のセックス相手で呼ばれたようだ
涼「じゃあ・・さっそく始めようか・・・」
遥「・・・うん」
そう言うと2人はおもむろにビキニのブラのヒモを解いた
水面に反射する太陽の光
キラキラと輝く岩場の日陰で涼さんと遥さんのオッパイがあらわになった
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.73 )
続きです
涼さんの形の良いオッパイと遥さんの大きなオッパイが
太陽の光に照らされる
真夏の海に上半身裸の美女
まるでグラビアのような光景だった
僕はそのグラビアから抜け出したような2人の手で
早速海パン脱がされた
涼さんが海パンをヒザの下までズルッと下げると
僕の勃起したチンポが跳ね上がるように飛び出す
外でチンポを出す・・以外に恥ずかしくない
僕はその開放感でいつもの静かなエロさとは違う
開放的なエロさを感じた
僕はついつい積極的になり、
まず近くにいた遥さんに抱きついた
後ろから抱きつきその大きなオッパイを揉む
遥「やぁーだw」
涼「なんか今日は積極的じゃーん」
勃起したチンポは遥さんの水着越しにお尻にこすりつけた
遥さんの水着はお尻にピッタリと張り付き
お尻の割れ目がしっかりと見えている
僕は片手をオッパイからお尻にもっていき
その盛上がっている柔らかいお尻を揉んだ
水着をグイッと上げ片方のお尻だけ丸見え
僕は首筋に夢中で吸い付きながらその柔らかさを堪能した
そして涼さんはというと太陽の下で絡み合う僕と遥さんを見て
水辺をバチャバチャと走ってきた
そしていきなり僕にキスをした
涼「ねぇ・・アタシも触ってよ」
涼さんは遥さんのお尻を揉んでいた僕の手を取ると
自分のオッパイに持っていった
僕は片手にGカップの巨乳
もう片手にはCカップの美乳を揉んでいた
そして2人は両側から僕の頬や首筋や耳にキス・・
キスと言うよりは舐めるに近かった
涼「ん・・ちょっとしょっぱいね」
遥「うん・・塩水が効いてる」
2人はそう言いながら僕の体に舌を這わせていた
そして2人は舌を這わせながらも僕のチンポをいじる
根元を掴んだり・・亀頭を撫でたり
先端の口を指先でいじったり・・玉をさわったり
そして涼さんはおもむろに水の中に座った
涼「・・・こっちもしょっぱいかな?」
そういうとし舌でウラスジをツーっと舐めた
俺「うぅ・・」
僕は腰にゾクゾクとした快感が走った
涼「ん・・しょっぱい・・けど・・・塩水じゃない」
どうやら塩水ではなく我慢汁の味がしたようだ
涼「まぁ・・いいや」
そういうつ涼さんは僕の亀頭を咥えて
唇でカリを刺激してきた
外なのを気にする事も無く
ジュップジュップト大きな音をたてる涼さん
俺「涼さ・・」
僕が恥ずかしいですと言いかけると
遥さんの唇・・というか舌で口を塞がれてしまった
どうやら遥さんも完全に欲情モードに入っているようだった
僕が水着の上から遥さんのマンコのスジをさわると
遥さんは「あぁぁ・・」と早くも甘い声を出して腰を引いていた
僕は涼さんに立ったままフェラされ、そして遥さんのマンコを手で責めた
昨日のセックスで感度がすごく良い事を知っていた僕は
いきなり遥さんのクリトリスを責めた
僕は水着の上から遥さんのクリトリスを探し当てる
シチュエーションで興奮しているのかクリトリスは大きく充血し
水着の上からでもすぐにわかった
僕はそこに中指を当てると手をすばやく横に振るわせた
遥「ああぁぁぁあああ・・・・あっん」
多分、このままいじればすぐにでもイッてしまいそうだった
クチュクチュ・・
わざとじらしてゆっくりにしてみる
遥「あぁあん・・そこ・・すっごい感じる・・」
僕は遥さんの水着の股の部分を横にずらすと
クリトリスに直接触れた
本当に感じ易くて既に濡れている
僕が膣口に指を当てるとすんなり入っていく
そして中で指先をクイクイと曲げると遥さんの腰が反応した
遥「んぁ・・ぁぁぁぁ・・ん気持ちいい・・かも」
僕は指を2本に増やしてさらに遥さんの中をかき回した
遥「ああぁあああぁぁいいいょぉ・・」
どうやらGスポットをうまく攻めているらしく
遥さんは予想以上に感じていた
僕はそのGスポットをしつこくしつこく攻め
遥さんは逃げるように腰を引いていた
フェラしていた涼さんも遥さんの乱れ振りを見て驚いたらしく
フェラせずに呆然と見つめていた
僕は涼さんの方を見ながら言った
僕「涼さん・・遥さんイキそうなんで・・先にイカせても良いですか?」
涼さんは少し考えた後、僕のチンポにキスしながら言った
涼「ん~いいけど・・後で私にもチャンとしてよね」
僕はうなずくと遥さんのマンコをいじりながらセックスするための場所を探した
さすがに・・ゴツゴツした岩の上に寝てもらうのはかわいそうなので・・
しかし良い感じの場所が無い・・・
僕「涼さん・・去年はどうやってセックスしたんですか?」
涼「去年は・・んーと・・海の中でした」
僕「海の中ですか?・・水の中ってことですか?」
涼「うん・・抱きついて・・」
さすがに初めての挑戦
それでも遥さんがもうすぐにでもイキそうな感じだったので
僕は遥さんを抱きかかえて海の中に入っていった
そして胸くらいの水位のところで波の穏やかそうな岩場を見つけると
遥さんとクチュクチュとキスした後、駅弁の体勢で挿入した
遥「あああぁああああ・・いいいいいぃい」
水の中なので思ったより軽い
僕は水の中でクチュクチュとキスしながら腰を振る
遥さんの大きな胸がプカプカと海に浮き、時おり僕の胸に当たり
ムニュッと変形していた
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.76 )
つづきです
僕は遥さんと舌を絡ませながら腰を振る
遥「あっぁぁあん・・こんな体勢はじめて・・奥までくる」
僕だって駅弁なんてした事ない
駅弁がこんなに深い挿入感を得られる物とは思わなかった
僕は遥さんを抱えながらその大きなお尻をつかみ
前後に腰を振っていた
遥「あっ・・あん・・あっ・・あぁん」
水の抵抗があるので思ったよりも動きづらい
しかし、それでも敏感になっている遥さんには充分気持ち良いようだった
遥さんは僕の首に手をまわすと
僕の中にレロレロと舌をいれながら自分での腰を振る
腰を振るたびに、僕の胸板に遥さんの大きなオッパイがあたりペチンペチンと音
をたてる
僕は遥さんの積極的な腰使いでさらにチンポが硬くなる
遥「固くなったぁ・・」
遥さんはうれしそうにつぶやく
しかし男ならわかると思いますが、水の中だと中々イケない
僕は極限の射精感の中でイクにイケない快楽に酔っていた
しかしなかなかイケないのはどうやら男だけの話のようで
遥さんはさらに腰使いを激しくし、息を荒くしていった
遥「あっ・・ああん・・いぃぃ・・ん・あ・・いっくぅ・・あ」
遥さんは僕に抱きつきながら腰を振ったあとグッタリと僕に体を預けた
どうやら・・海の中でイッてしまったようだった
僕はそのグッタリとしている遥さんを抱えて涼さんの所まで戻った
遥さんはヒザを震わせながらも何と立ち
トロンとした目のまま岩場に座った
遥「んー駅弁でイカされたのはじめてかも・・・」
涼「どうだった?」
遥「すっごい深くてね・・すぐイッちゃうかも」
2人はキャッキャいいながら喜んでいる
僕は1人勃起したチンポを手で隠しながら立っていた
海の中でのエッチというのは危険だ
海の中にいる時は「楽だなぁ」と思ってたけど
陸に上がると疲労感がドッと押し寄せてくる
涼「H(俺)大丈夫?」
涼さんが僕の二の腕を触り聞いてきた
明らかにその目は誘っている
きっとトロンとしている遥さんの様子を見て欲情してしまったようだった。
涼「大丈夫?疲れちゃった?」
涼さんは笑いながら自分のオッパイを僕の胸に押し当てると
右手で僕のチンポをシコシコと刺激してきた
しかし疲れてグッタリしている僕
俺「すいません・・ちょっと休ませて下さい」
涼さんの表情が急に変わり不機嫌な顔になった
涼「なぁーんで?せっかく待ってたのに」
手コキのスピードを上げる涼さん
俺「すいません・・・海エッチはさすがに疲れるです」
涼「ふぅーん・・・」
涼さんはおもむろに座り込み
僕の顔から10センチほどの間近でチンポを見つめた
涼「こんなにガチガチなのに?」
俺「それは関係ないですよ・・」
涼「ふぅーん」
涼さんはしばらく僕のチンポを見つめた後、パクッと咥えた
そしてほっぺたをへこませて亀頭をジュボボと音を立てて吸った
仁王立ちの僕、涼さんはその僕のチンポにしゃぶりついて来る
まるでAVのように僕のチンポをガップリと咥え、根元まで咥えながら
舌で僕の亀頭を舐めまわした
そしてたまに上目遣いで僕の方を見て来る
海の外だと一気に射精感が高まってくる
ビクビクと一気に射精寸前ま達した僕のチンポ
涼さんは再び立ち上がると
僕に抱きついてきた
涼「しよ?中に出してもいいからさぁ・・・」
僕が涼さんの水着をずらしマンコに手を当てると
糸を引くほど愛液がにじみ出ていた・・
俺「いきましょう・・」
僕は涼さんお尻をかかえるように鷲づかみにすると
そのままダッコして海の中に入って行った
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.80 )
まだレスくれる人がいて感激です
つづきですよ
涼さんはスレンダーな体型
思った以上に軽かった
海の中には入るとさらに軽くなる
僕は涼さんの腰を抱きかかえるように持ち替えると
ギュッと抱きしめながらキスをした
お互いの舌をレロレロと舐め合っていると
涼さんは自分の唾液を僕の口の中に流し込んできた
僕はそれを飲み込みながらさらに舌を絡ませる
激しくキスしているうちに涼さんは海の中に降りた
お互いギューっと抱きしめあいながらキスした後
チュポンと音をたてながら唇を離すと
ツーっと唾液が糸を引いていた
僕は涼さんの首筋にキスしながら胸を揉む
涼さんの首筋は海のせいかしょっぱかった
腰にまわしていた手を下にずらし涼さんのマンコをさわると
海水とはちがうヌルッとした液体で濡れている
涼「んっ・・」
涼さんは小さな声を出しながら腰を引く
俺「ふふ・・」
僕はその反応がかわいくてついつい笑ってしまった
涼「笑わないでよ・・もぅー・・・」
俺「かわいいですね・・涼さん」
いつもはオープンな涼さんが照れている姿は本当にかわいいと思った
僕はあらためてマンコに手を当てる
ワレメに沿って中指を当て、ワレメをなぞりながらクリトリスを撫でる
涼「ん・・んぅぅ・・」
何度か往復しているうちに涼さんはその僕の腕につかまり小さな声で喘いでいた
僕はいつも元気な涼さんの意外な反応に少し戸惑っていた
俺「涼さん?どうしたんですか?元気ないですよ?」
僕は一旦、指を止めて聞いてみた
涼さんは恥ずかしそうに答えた
涼「外だから・・恥ずかしくて」
俺「え?去年もここでしたんですよね?」
僕は再び指を動かしはじめる
涼「んぁ・・でも・・ん・・今年はなんか恋人みたいにされてるから・・あぁ」
涼さんはアゴを僕の肩の上に乗せ
体を預けてきた
僕は珍しくしおらしい涼さんがかわいいと思い
抱きしめた・・そして指を涼さんのマンコの中に侵入させていった
涼「ん・・はぁ・・ん・・んぁああすごい」
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.85 )
すいません
長いので少し生き抜きしてしまいました。
続きです
指2本を少しづつ侵入させながらマンコの中をかき回す
涼さんのマンコが僕の指に絡み付いてくる
涼さんは相当興奮しているらしく
僕の耳に涼さんの温かい吐息が当たり
僕にもたれかかったまま「ん・・んんあ」と小さな呻き声を上げていた
しばらくいじているとついに僕の指が涼さんのマンコにすっぽりおさまった
僕が2本の指を広げマンコの中をクチュクチュとかき回す
涼さん「あぁぁああ・・あああぁ・・・いいいい・・かんじるyぉ」
徐々にそのスピードを上げると涼さんは僕の肩口を甘がみし必○でその快感を堪えている。
僕は涼さんのマンコから指を引き抜くと
お尻を持って抱き上げた
涼さんは少しビックリしたらしく「きゃ・・」よ小さな悲鳴を上げた
俺「大丈夫♪大丈夫♪」
僕は涼さんのお尻をペンペンとたたき涼さんの顔を見た
涼さん「ちょっと怖かった・・」
俺「ごめんごめん・・」
僕と涼さんはそう言いながら見詰め合った
そしてどちらかともなく唇を重ね舌をからませた
僕は舌を絡ませながら亀頭の先で涼さんの膣口を探る
すると涼さんは手で僕のチンポを持つと
自分の膣口まで導いてくれた
涼「なんか怖い・・ゆっくりね」
どうやら涼さんも駅弁は初めてのようだ
俺「うん・・」
僕は小さくうなずくと少しづつ涼さんのマンコにチンポを入れていった
涼「ん・・んんんん・・深い・・」
しかし涼さんのマンコはトロトロに濡れていた事と
僕も駅弁に慣れていなかったためついつい一気に挿入してしまった
俺「ごめん・・痛かった?」
涼さん「ん・・大丈夫・・すごいね・・奥まで入ってるよ」
僕はまたキスしながら腰を動かし始めた
涼さん「んんんんん・・・すっごい・・んはぁ」
腰を動かす度に水面がバチャバチャと水しぶきを上げる
それに混じって涼さんの喘ぎ声が聞こえていた
涼さんは体重が軽いため僕は思いっきり腰を動かせ
僕のチンポには心地よい挿入間と摩擦感を感じていた
冷たい水の中で温かいマンコに包まれて
僕のチンポはさらに固くなっていく
そしてその硬くなっていくチンポはさらに涼さんのマンコを奥のほうまで
突いていた
涼さん「はぁ・・あああ・・いい・・気持ちいいよ・・・ああいい」
俺「俺もです・・涼さん・・んんん」
涼さんは昨日の夜よりも更にいやらしく乱れ
目を潤ませながら喘ぎ声を上げていた
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.88 )
続きです
僕と涼さんは舌を絡ませあいながら
無言で腰を振りまくった
僕は涼さんのマンコを突くたびに
射精感がこみ上げてくる
いつもなら長持ちさせようと少し我慢する所ですが
この時はガマンなんてできなかった
涼さんのマンコを突くたびに僕のチンポに訪れる快感を何も考えずにむさぼっていた
涼「H(俺)・・ああぁ!・・・もっと!・・お願い!・・ああぁあ!!」
涼さんも同じだったようで
僕に抱えられた状態で自ら腰を振ってくる
僕は涼さんのお尻に添えられている両手に力が入り
指が涼さんの柔らかいお尻の肉に食い込む
そして指先には涼さんのアナル
僕のチンポが涼さんのマンコに深く飲み込まれるたびに
キュッとしまるのがわかった
僕は腰を振りながら
指先を少しづつずらし涼さんのアナルに近づいていった
涼さんおアナルは水中の中であるにも関わらず
マンコから流れ出る愛液でヌルヌルの状態
僕は右手の中指をアナルの入り口に当てる
俺「涼さん・・こっちもいいですよね?」
僕はそういうと腰の動きにあわせて少しづつ涼さんのアナルに指先を進入させていく
涼「え?なに?ちょ・・・ああぁ!・・ああああ!」
僕の指は第2関節くらいまで涼さんのアナルに飲み込まれる
そして涼さんのきついアナルは僕の指を締め付けてくる
涼「あぁあ!そっちも・・・いいぃい!!あああああああ!」
アナルに指を挿入された涼さんはさらに乱れマンコが痙攣するようにピクピクと僕のチンポを締め付ける
僕は射精寸前の快感の中でアナルの中にある指を動かした
僕の中指は涼さんのアナルの中にすべて飲み込まれた
涼「ああぁあ・・・深い!深い!!もっと・・もっと動かしてぇ」
僕は涼さんのアナルの中で指を回転させるようにグイグイと動かし
涼さんのアナルの中の壁を押した
涼「ああぁあ!!イク!!イク!!あああイッ・・」
涼さんは大きなあえぎ声を上げて僕をギューッと抱きしめてきた
そしてそれと同時にキューっと収縮する涼さんのマンコ
僕と涼さんは同時に絶頂を迎えた
涼さんのマンコの中で脈打ちながら吐き出される精液
涼さんのマンコは収縮と弛緩を繰り返し
僕の精液を一滴残さず搾り取った
イッった後・・・
僕も涼さんも動けず
ただただ海の中で抱き合っていた
涼「んーー・・そっちの穴も気持ちよかった・・クセになりそう」
しばらくしてようやく動けるようになると
僕は涼さんを抱きかかえたまま海から上がった
それでもまだ僕のチンポは涼さんの中に入ったまま
指もまだ涼さんのアナルの中に入っていた
僕はその状態のまま岩場で待つ遥さんの所まで戻った
遥「あんたたち・・マジで?アタシ・・そんなことしたことないよ」
遥さんは涼さんのアナルに挿入されたままの僕の指を見て
あきれていた
僕は遥さんの見ている目の前で涼さんのアナルから指を抜いた
涼「ん・・あぁん」
涼さんは小さく呻く
そして今度はマンコからチンポを引き抜く
涼さんのマンコから流れ落ちる僕の精液
遥「すっごいでたね・・H(俺)・・すごいね」
遥さんはまた呆れていた
涼「ん・・結構良かったよ」
涼さんは遥さんの手前、恥ずかしそうに僕から降りると
また海の中に入って行き、についた汗や僕の精液を洗い流した
涼「ん・・と・・じゃあ戻ろっか」
3人は水着を着ると
また水の中をバシャバシャと歩き千佳さんと美紀さんのもとに戻った
時間はちょうどお昼
海の家で皆で昼飯を食べることになった
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.91 )
歌舞伎町ではよくある事ですから
続きですよ
海の家に行くと
皆でとりあえずビール
和やかな雰囲気の中で昼食をとる
ラーメンや焼きそばをほうばりつつ
ビールをグビグビ
千佳「あんた達どこ行ってたの?途中から姿が見えなかったけど」
涼「んー・・とちょっとそこらへんに・・ね?」
遥「ちょっと・・砂浜のはじっこの方で遊んでました」
美紀「んー・・隅々まで探したんですけどね」
千佳「またエッチな事してたんじゃないでしょうね・・」
一瞬無言で黙ってしまった3人
俺「そ、そんな事ないですよー」
千佳「バレバレよ・・・まぁいいけど」
そんなこんなで昼食も終わり
午後は皆でビーチバレー
皆、ビキニ姿でプルンプルンしながらバレー
ビーチの注目浴びまくり
白熱した試合でパンツはくいこんでるし
ブラがずれるずれる・・・
ビーチの男が何度も通り過ぎながら
覗いていました。
結局、ビーチバレーは夕方まで続き
気がつけばライフセーバーから「もういい加減にしてください」
と言われ渋々帰ることにしました。
海の家ももう閉店間際だったので
大急ぎでシャワーを浴びる事に
この海の家のシャワーは女性は個室が4つ
男性は4人が一度に使える大きなシャワー場という感じで
僕は1人で大きなシャワー場に入っていった
しかし
海パンを脱いでさぁシャワーを浴びようかと言う瞬間
シャワー室の戸がガラガラと開く
見事に4人が乱入
「こっちは広いねぇ!こっちで浴びちゃえー!」
てなわけで全員でシャワーを浴びる事になりました。
僕は最初は自分で浴びていましたが
「ちゃんと洗わないとベトベトするから洗ってあげる」
という申し出を受けて結局全身をくまなく現れました。
もちろん途中で勃起してしまい
俺「はずかしいです・・・」
とは言ったものの
「全員とエッチしたくせに」
と言われてしまいました。
まぁそれでも大きくなったチンポは治めないと可哀想という事で
抜いてもらう事に・・・
隣でシャワーを浴びていた千佳さんに咥えてもらいましたが
海の家の人が外で聞いていたのか
「お客さん・・男女一緒はこまりますよ!!」
と言われて途中で中断・・・蛇の生○し状態になってしまいました。
僕は勃起したチンポをかくしたまま車へ
皆、僕が前かがみで歩く姿を見て笑っていました。
車を運転している最中ももちろん勃起したまま
助手席に座った涼さんが「ギアチェンジィー」とかいいながら
僕のチンポを掴んできました。
俺「あ、あぶないですよ!・・止めてください!」
そんな状態で何とか別荘に到着
勃起はまだまだおさまらず、カチカチの状態・・・
さすがに皆も可哀想になったらしく
「抜いてあげよっか・・・」
という話になりました。
というわけで
料理係・・・千佳さん(唯一の料理上手)、涼さん(昼間エッチした罰)
片付け係・・・遥さん(昼間エッチした罰)
そして残った美紀さんが抜き係に任命されました
考えてみれば美紀さんとはまだ1回しかエッチしてないので
バランスが良いといえばバランスが良い
千佳「H(俺)には手伝ってもらう事いっぱいあるから早くしてね」
美紀「んん・・私もゆっくり楽しみたいです」
涼「どうせだったら美紀ちゃん得意のマットプレイしてあげれば?
エアマットならあるよ?」
涼さんが指差したのは昼間の海でつかったビニールイカダ
美紀「H(俺)くん・・マットした事ある?」
この頃の僕は風俗に言った事に無い純粋無垢な少年なので
もちろんマットプレイの経験なんて無い
俺「な、ないです・・」
美紀「してみよっか・・?」
俺「はい!お願いします」
という事でビニールイカダにまた空気を入れて
お風呂場に持っていく・・・
しかし、トラブル発生
大きすぎて置けない・・・
美紀「んん・・どうしよっか・・」
俺「無理ならいいですよ・・」
美紀「や、どうせならマットしてあげるよ・・ちょっと待ってて」
美紀さんはバルコニーの方に走っていった
そしてすぐに戻ってきた
美紀「OK!バルコニーでしよー!」
俺「え?だって・・料理に準備してますよ・・・?」
美紀「ん?大丈夫だよ・・皆気にしないって」
皆、エッチしたとはいえ・・
俺が気にしますよ・・・
と言いつつマットプレイには興味があったので
その欲望に負けて気がつけばバルコニーで素っ裸になっていました
横では遥さんがバーベキューセットの準備をしつつ
たまに千佳さんと涼さんが食材を運んでくる
そのすぐ隣で僕は裸になりビニールイカダの上に裸で寝る
そして同じく裸になった美紀さんがどこから持ってきたのかローションを手に取
り僕の胸に塗り広げてきた
美紀さんはやさしい指使いでローションを胸中に塗り広げ
次におっぱいやマンコなど全身をを使いそのローションを全身に広げた
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.97 )
つづきです
冷たいローションの感触が全身に広がり
ローションごしに美紀さんのおっぱいやマンコの柔らかい感触が伝わってくる
美紀さんは優しそうな見た目と同じで
とにかくやわらかい・・触れていると本当に気持ち良い体だった
僕のビンビンに勃起したチンポはローションに濡れて光っている
そしてその様子を千佳さんがテーブルを拭きながら見ていた
千佳「H(俺)、気持ちいいでしょ?」
何でもないような事のように聞いてくる
俺「は、はい」
さすがに恥ずかしい
涼さんや遥さんも通り過ぎる度に見て笑っていた
美紀「はいはい、こっちに集中してね」
美紀さんはそういうとローションまみれの体で抱きつき
キスしてきた
そして少し舌を絡めると早速ぼくのチンポに手を伸ばしてきた
美紀さんはローションのタップリついた手で僕のチンポを握る
ローションはすでに人肌くらいの温度でヌルヌルした感触だけがのこった
美紀さんは僕のチンポをローションですべるようにしごく
美紀「ど?気持ちいい?」
今までに無い感覚・・・手で握られているだけなのに
まるで挿入しているようだった
俺「んあ・・気持ち良いです・・」
美紀「よかった・・・じゃあ・・・これは?」
美紀さんはしごくスピードを上げる
俺「ああぁああ・・・やばいやばい・・」
初めてのローションで僕は不覚にもイキそうになってしまった
美紀「へへへへ・・気持ち良いでしょ?」
どうやら美紀さんはいつもは大人しいけど隠れS
だらしなくよがり声を上げる僕を見て楽しんでいるようだ
他の3人もいつの間にか僕と美紀さんのプレイを見て
笑っていた
俺「な、なんですか・・見ないでくださいよ」
涼「だってぇ~準備終わったんだもん」
千佳「早くイッちゃいなよ!気持ち良いんでしょ?」
遥「かわいい~「あぁん♪」とか言ってる」
どうやら4人同時に言葉責め
僕はMでは無いので恥ずかしく恥ずかしくて仕方が無かった
美紀「ほらほら♪イッちゃいなさい!」
皆の手前何とか耐える・・・
なかなかイカない僕に業を煮やしたのか
美紀さんは僕のチンポの上に跨ってきた
そして美紀さんのマンコのワレメに挟むようにしt
腰を前後に振る
いわゆる「素股」
グッチュグッチュと音をたてながら
素股する美紀さん
美紀さんの柔らかいマンコの肉に包まれて激しく擦られる
僕のチンポ
手コキよりもさらに深い快感に襲われる
僕はビニールイカダを必○で掴みイクのを我慢していました
美紀「ん・・手強いなぁ・・」
美紀さんも疲れてきたのかペースが落ちてきた
僕も刺激に多少慣れてきたのか少し余裕が出てきた
反撃開始
前後する美紀さんの腰を掴み
前に来た時にグイッと引き寄せる
するとそこには僕のチンポの先っちょ
美紀さんがそのまま腰を後ろに戻すと
僕のチンポは美紀さんの中に納まった
美紀さんは挿入された瞬間
「あぁん」と喘いだ
千佳「あら・・美紀ちゃんも感じてる?」
涼「クリこすれるからねぇ」
遥「2人ともやらしー」
見物している3人には何が起こっているのかわからない
ローションでヌルヌルのマンコは
予想以上に気持ち良い
僕は快感をこらえながら下から突き上げた
美紀「あぁん!いやぁん!はいっっってる!!!」
美紀さんの言葉にようやく気づいたのか
3人の目線は僕と美紀さんの結合部分に・・・
遥「わぁー入ってる・・」
遥さんがそう言ったきり、千佳さんと涼さんからは言葉がなかった
ただの遊びだったはずのマットプレイ・・・
気がつけば本気のセックスに変わっていました
美紀「んあぁぁあああ・・・太い・・・ああぁ」
美紀さんは既に自分で腰を振らず受身の態勢
僕は隠れSの美紀さんをイジめるよに下から突き上げていた
美紀「は・・はずかしいよぉ」
何を今さらと思ったけど
どうやらマットプレイは見られても
セックス(感じているところ)は見られたくないらしい
僕はさっきさんざん皆の前で喘ぎ声を上げさせられたお返しをしようと思った
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥ ( No.102 )
続きです
僕は試しに多少力を入れて突き上げてみた
美紀「あぁん!いやぁ・・はずかしいって・・あああぁ」
レナは手でアソコを隠そうとする
僕はすかさず美紀さんの手を引き前のめりに倒した
そして僕は美紀さんをギュッと抱きしめる
そうすると後ろから僕と美紀さんが繋がっている部分が丸見えになった
千佳「すご・・丸見え」
3人は無言でその結合部分を凝視していました
僕はその3人に見せ付けるように下から突き上げる
ジュプジュプと音を立てて僕のチンポを飲み込む美紀さんのマンコ
美紀「あぁ・・やぁ・・・ちょっと・・はずかシィ・・やあぁぁ」
しかし、言葉とはうらはらに美紀さんのマンコからは愛液が溢れ出る
涼「美紀ちゃん・・すっごい濡れてる・・」
涼さんも呆然としながら見つめる
美紀「やぁ・・見ないで・・お願い・・」
真っ赤になっている美紀さんの顔
しかしそんな美紀さんの顔を見るとさらに苛めたくなる
僕はお尻をグッと掴み広げる
さらに結合部分はよく見え、アナルまで丸見えの状態
美紀「やぁだぁ!見ないで・・」
僕は美紀さんの言葉を途中で遮るように自分の唇で
美紀さんの唇を塞いだ
美紀「ん!んー!」
少し苦しそうにする美紀さん
しかし、僕がネットリと舌を絡めて行くと
吸い付くように舌を絡ませてきた
そしてプハーッと息継ぎするように唇を離す
美紀「もぅ・・お願い・・もぅイかせて」
もう諦めたのか美紀さんは僕にギュッと抱きつき
顔を隠してしまった
それでも僕が下から突き上げるたびに
「ん・・あぁ」と溜息を漏らす
千佳さんたちはもう何も言わずにジッと見守っている
僕はできるだけ挿入部分を見せ付けるようにゆっくりと
挿入を繰り返した
ネットリとまとわりつく美紀さんのマンコ
アナルもヒクヒクと反応している
ゆっくりとした動きの中でも徐々に僕の射精感も高まる
僕もこんなにセックスの様子をじっくりと観察されるのは初めて
自分のセックス中のチンポを見守られているのかと思うと
ゾクゾクとした興奮を覚えた
僕は美紀さんの首筋に舌を這わせながら
絶頂に達するのをひたすら耐えていた
すると
美紀「あぁぁ・・だめ・・だめ・・・いぃぃ・・いっちゃう・・・」
美紀さんは突然背中を反らせながら叫び
マンコがキューっと締まったかと思うとそのまま果ててしまった。
どうやら皆の手前、イクのをがまんしていたらしい・・・
美紀さんは敏感になっている自分のマンコから僕のチンポを引き抜くと
そのままヨロヨロと歩きバスルームに行ってしまった
千佳「あーあ・・」
何故かがっかりする千佳さん
残されたのは美紀さんの愛液まみれになっている僕のチンポ
イク寸前で放置され千佳さん達3人の目の前でビクビクと脈打っていた
皆の目の前で自分の手で処理するわけにもいかず
僕はどうしていいかわからなかった
千佳「美紀ちゃんと一緒にシャワー浴びてきな・・多分、軽くへこんでるからな
ぐさめてあげな」
僕は千佳さんにそううながされるままに
美紀さんのいるバスルームに向かった
歌舞伎町での青春時代⑥-2
なんかこのタイトルきもいですね
まぁしょうがないか・・・
続きです
僕は美紀さんのいるバスルームのドアをガチャっと開ける
俺「入りますよ~」
美紀「・・・・」
美紀さんは無言でシャワーを浴びていた
怒っているのだろうか?
怒ってるんだろうな・・・
俺「背中ながしますよ」
僕は機嫌を取ろうとボディーソープを手に取り
素手で美紀さんの背中を洗い始めた
ちなみにこの時はまだ勃起中
僕はさりげなく美紀さんの背中にチンポがあたるように近づいた
美紀さんもきっと気づいていたと思うけど
何も言ってくれない
本当に怒っているようだ
気まずい雰囲気が流れる
俺「美紀さん・・すいません・・・ちょっと調子に乗りすぎました・・」
美紀さんがこっちをゆっくりと振り返る
美紀「・・・恥ずかしかったんだからね・・・皆の前でイクなんて」
俺「・・・すいません」
自分が最初にやったくせに・・
しかし謝った事で美紀さんも許してくれたようで
僕の頭に軽くチョップを入れただけで許してくれた
そして美紀さんの目線は僕のビンビンに勃起しているチンポへ
美紀「イケなかったもんね・・・ごめんね・・・風俗嬢失格・・・」
またへこみはじめた
俺「そ、そんな事ないですよ!イクの必○で我慢してましたから!」
美紀「いいよーだ・・・なぐさめなくても」
美紀さんスネながらら僕のチンポを軽くさわり
亀頭の周りを指先でなでていた
俺「ん・・・」
美紀「このままじゃ悪いから・・・イカせてあげる・・・どうしたい?」
僕は実は素股をもう一度してほしくてたまらなかったので
「す、素股で!」とお願いした
美紀「今度はちゃんとイカせてあげる」
美紀さんはそういうと、僕をバスルームの床に寝かせて
また自分のワレメで僕のチンポを包んだ
床の上に直に寝ているので冷たく固い
しかしそれも気にならないほどの快感が僕のチンポを包む
今度はローションはいらない
一度イッた後なのに美紀さんのマンコからは愛液が溢れていて
僕のチンポは美紀さんのマンコのワレメをヌルヌルと滑っていた
俺「美紀さん・・・すごい濡れてる」
美紀「うん・・・なんかコレ・・くせになりそうかも」
そういいながら美紀さんは僕の亀頭の先をチョンチョンと指先でつついた
美紀「でも・・今度はH(俺)君が気持ちよくなっていいからね・・・」
美紀さんの口調はさっきの素股の時とは違い、優しいお姉さん口調
僕はやっぱり優しい美紀さんの方が好きだ
美紀さんは僕のチンポを手で持ちながら腰を振る
僕のチンポからも先走り汁が出てさらにすべりをよくしている
美紀「ん・・んぁああ・・すごい・・・いっぱい出てる」
腰を振るたびに僕のチンポが美紀さんのクリトリスを擦っているのがよくわかる
美紀さんは「気持ち良くしてあげる」と言いながら
しっかり自分でも気持ち良くなっていた
僕は目の前には揺れる美紀さんの胸
僕はその胸の頂上にある固くなった乳首に吸い付いていた
美紀「ああぁああああ・・・コラ・・イタズラしなぃ・・」
しかし
さすがにさっきお預けを喰らっただけに
僕のチンポの限界は近い
僕は今度こそ我慢せずにイこうと思っていた
俺「美紀さん・・・やばいです・・・んぁああ」
美紀「んぁ・・ん・・ちょっと待って」
美紀さんはそう言うと
僕のチンポを自分のマンコにズッポリと飲み込んだ
美紀「あぁあああ・・・お願い・・キテキテ!!」
美紀さん腰を激しく上下させる
僕は美紀さんのマンコに包まれながらイッてしまった・・・
美紀「あああぁあ・・・くる・・あ、あついぃ」
美紀さんは叫ぶように喘ぎながら最後の一滴が出尽くすまで
腰を振っていた
そして僕のチンポを絞りつくした美紀さんは
はぁはぁと息をしながら僕にチュッとキスをして
僕の胸の上に倒れこんだ
美紀「んー今度は一緒にイけたかも・・ごめんね」
どうやら美紀さんのマンコと僕のチンポは相性が良いらしい
こんなに短い時間で2回もイッてくれるのは男として嬉しかった
俺「素股っていったのに・・・」
美紀「・・H(俺)はお客さんじゃないから入れてほしかったの」
よくわからないけど、なんか嬉しい
僕と美紀さんは一緒に体を洗いっこした後
バスルームから出ました
バルコニーに行くと
既に食事は始まっていました
涼「おぉ・・来ましたね・・H(俺)どうだった?」
またこの人は真っ先に酔っ払ってる・・・
千佳「まぁまぁ座って座って」
僕と美紀さんは席に座りバーベキューを食べた
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥-2 ( No.5 )
最近セックスしてません
だれかいい出会い系サイトしりませんか?
つづきです
この日のバーベキューはとにかく盛上がった
何せ明日はもう東京に帰る
夏のバカンスの最後の日
普段はあまりお酒を飲まない千佳さんや美紀さんも浴びるように酒を飲み
僕もドンドン飲まされた
1時間もすると皆泥酔状態
僕もついつい気が大きくなり
隣に座っていた美紀さんと涼さんの肩に手を回していた
そしてセクハラオヤジのように2人のオッパイを指先で触れる
涼「やーだー、H(俺)!おやじっぽい!」
美紀「酒癖悪いよー」
そういいながらも2人とも逃げる様子も無く笑っていて
僕が顔を近づけるとチュッとキスをしてくれた
僕は調子にのり
2人のTシャツの中に手をつっこんでオッパイを揉む
暑いから2人ともノーブラ
僕は2人の生乳を揉んでいた
そんな事をしているもんだから
ドンドン雰囲気はスケベ路線に・・
涼さんは僕の太ももに置いていたいた手を僕のチンポの位置に変えた
もちろん僕のチンポはビンビンに勃起している
涼「みんな!H(俺)が勃起してる!」
そう言うと向かい合わせに座っていた千佳さんと遥さんも来て
4人全員で僕を囲んだ
そして4人はかわるがわる僕の勃起したチンポの固さを確かめるように
ズボンの上から触ってきた
「出しちゃおっか!」
いつもこんな事を言い出すのは涼さん
しかも今日は誰もそれに反対しない
隣に座っていた美紀さんと涼さんは僕の腕を掴み
千佳さんが僕のズボンのチャックを開けた
そしてズボンの中に手を突っ込みトランクスをずり下げると
僕のチンポに到着
しかし、勃起しているチンポはそう簡単には出てこない
千佳さんは酔っ払っているせいか多少強引になっていて
無理矢理僕のチンポを引っ張り出した
俺「イタタ!!」
千佳「あ、ごめん!」
しかし、千佳さんの視線は僕の顔ではなく、チンポの方へ
というか4人全員の視線が勃起した僕のチンポへ注がれていた
さすがに4人に見つめられると恥ずかしい
しかしそれとは裏腹にチンポからは我慢汁が出ていた
千佳さんはその我慢汁を指先ですくって
僕の目の前で糸を引く所を見せ付けた
さすがに恥ずかしく・・というか屈辱的だった僕は
美紀さんと涼さんの腕を振りほどき
皆から少し離れた
一日目の状況と同じ感じだ・・・
千佳さんはそれに気づいたのかすぐにフォローに入った
千佳「ごめんごめん!ちょっと調子に乗っちゃった」
涼「そうそう!もう何もしないから!」
そう言われるととっさに身構えてしまった自分が情けない
僕はその場を取り繕おうと笑顔で言った
俺「すいません!ちょっとびっくりしちゃいました!」
なんとか空気が戻る
するとその瞬間腕に水滴の当たる感触
ザーーーーー
突然の雨、しかもかなり激しい
僕達は急いで片付けて中に入った
最後の夜はあいにくの雨
せっかくだから何か楽しい事したいけど
とても外に出れるような状態ではなかった
涼「もっと遊びたい~」
一気に空気が重くなる
すると暗い空気を吹き飛ばすように千佳さんが言い出した
千佳「ゲームしよう!」
千佳さんはパタパタと走って倉庫の方に向かった
僕達も後からついていくと倉庫には
いくつかの古いゲームがあった
ゲームと言ってもテレビゲームではない
人生ゲームとかオセロとかウノとか
懐かしいのがいっぱい
僕達は何もしないよりはましだろうと
ゲームを片っ端から引っ張り出した
そして宴会は再開
僕達はダラダラと飲みながらゲームを始めた
しかし
もちろん独自ルールつきだった
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥-2 ( No.14 )
すいません激務でした
というか過労で倒れた
続きです
皆で遊べるゲームという事で
まずはUNOを開始
UNOなんてやるのは中学生以来
説明書でルールを確認しながらゲーム開始
ダラダラと話をして酒を飲みながらゲームは進む
第1戦目
俺、負け
涼「じゃあとりあえず・・・」
俺「ちょ・・何?」
有無を言わさずTシャツを脱がされてしまった
俺「脱衣ですか?聞いてないですよ!」
涼「まぁまぁ・・夏だし」
意味がわからない
でも酒を飲んでいたせいもあり妙に納得してしまった
しかし僕のこの時の服装はハーフパンツにTシャツ
既にTシャツは脱いでるから残り・・・2枚
ギリギリの状態でゲームは進む
僕だって負けては居ない
というかビリにさえならなければ脱がなくて良いと考えると
結構簡単
僕は無難にゲームを進めていった
すると
千佳さんが負け・・・
涼さんが負け・・・
遥さんが負け・・・
美紀さんが負け・・・
しばらくすると皆オッパイ丸出し
涼さんと遥さんはパンツ1枚の状態にまでなっていた
皆とセックスしてるので見慣れた裸ではあるけれど
全員のオッパイとなると凄い迫力
僕は酔った勢いでカードを引くフリをしては
隣に座っている遥さんの巨乳をヒジでつっついていた
涼「H(俺)!勃ってるでしょ!」
千佳「なんか・・H(俺)だけ脱いでないよね」
どうやら気づかれたようだ
そして次のゲームからは僕の所に集中してドロー4の嵐
僕はなす術なく素っ裸にされてしまった
皆の前で脱ぐことになり
皆の視線は僕のチンポに集中する
僕のチンポは遥さんのオッパイの感触を味わったおかげで
80%くらいの勃起状態
「おーーー!」
皆キャッキャいいながら喜ぶ
俺「と、とりあえず俺はイチぬけですね」
もう脱ぐ物が無くなった僕は横で見ることに
するとゲームが進むごとに皆が裸になっていく
というか最終的には皆裸になるシステムか?
というわけで全員裸
厳密には涼さんがパンツ一枚残して勝利
しかし「私も」と言い出して結局全裸になっていた
僕は4人の裸を見て完全に勃起
ビョンと天井を向くほどに固く反り返っていた
酔っていた僕はそれを隠すわけでもなく
皆にみせつけていた
「おーーー!」
皆キャッキャいいながら喜んで
「かたーい」といいながら僕のチンポを触っていた
千佳さんがその場をとりなすように喋る
千佳「じゃあ・・次は何やろうか・・」
既に全員全裸・・・
また服を着て脱衣ゲームというのもつまらない
涼さんは千佳さんの方を見ながら喋る
涼「やっぱり・・あれでしょ」
そう言って取り出したのはビニールのシート
シートの上には赤・青・黄色・緑
4色の鮮やかな丸が書いてあった
俺「なんすか?これ?」
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥-2 ( No.18 )
続きです
ビニールシートを取り出した箱を見ると
外人の男性と女性が笑いながら楽しく遊んでいる様子が描かれている
しかしそれがどんなゲームなのかは僕は知らなかった
俺「やり方しらないです・・」
涼「ん?ああ大丈夫!大丈夫!すっごい簡単だから」
千佳「とりあえずやってみれば?対戦相手は・・・」
涼「じゃあ私とやろう!ね!」
遥「あ!あたしも!」
というわけで最初は3人でゲームスタート
というわけで僕は涼さんと一緒にビニールシートの前に立つ
そして千佳さんがルーレットを回す
千佳「右足、黄色」
涼さんと遥さんは同じようにビニールシートに書いてある黄色い丸の上に足を置
いた。
なるほど・・指示されたようにしていけばいいのか・・・
ルールを理解した僕は2人と同じように黄色い丸の上に足を置いた
そしてまた千佳さんはまたルーレットを回す
千佳「右手、赤」
3人はしゃがんで赤い丸の上に右手を置く
そしてまた千佳さんはまたルーレットを回す
千佳「左足、青」
3人はしゃがんで赤い丸の上に右手を置く
しかしここから少しキツくなってきた
涼さんはクルッと振り返り
青い丸の上に左足を置く・・・すると・・・
僕の目の前には大きく足を開かれた涼さんのお尻
もちろん全裸だから何もかも見えている
涼「やぁ~ん!はずかしい」
しかしむしろ嬉しそうにも見える
なるほど・・・こういうゲームか・・・
そして遥さんも大きく足を伸ばし青い丸の上に左足を乗せる
ちょうど僕の右手の上をまたぐ感じ
無事、青い丸の上に左足を乗せた遥さんは僕の手をまたぐように立ち
涼さんと同じように大きく足を開き僕にお尻を向けていた
もちろん全部丸見え
アナル・・ワレメ・・そしてその先に垂れ下がる遥さんの大きなオッパイまで
右を向いても左を向いてもマンコ
少し首を伸ばせば舐められそうな距離だった
しかしそんな事はお構いなしにゲームは進む
そしてまた千佳さんはまたルーレットを回す
千佳「右手、緑」
涼さんがまず動いた
涼さんの体勢はさらにきつくなり涼さんのマンコはさらに僕の顔に近づいた
ほのかに甘酸っぱい香りがする
そして遥さん・・
はじっこにいるせいか遥さんの体勢はさらにきつい
右手を緑色の丸にのせると僕の体に覆いかぶさるような体勢になり
僕の背中は遥さんのやわらかい胸の感触を感じた
遥「H(俺)ごめん」
そして僕が動く
遥さんが覆いかぶさっている分
うまくうごく事ができない
なんとか体をよじり緑の丸に右手をつくと
まるでのけ反るような体勢になってしまった。
すっかり勃起してしまっていた僕のチンポがかなり強調される
千佳「ちょwH(俺)!すごい体勢!」
千佳さんは手をたたいて笑っている
これははずかしい・・・ものすごくはずかしい
俺「はやく!次!」
千佳さんは笑いながらルーレットを回す
千佳「左足、赤」
また涼さんが動く
今度はけっこう楽、涼さんはつらい体勢からようやく落ち着ける体勢に戻った
そして遥さん
遥さんもつらい体勢から開放されたようだ
しかしウンコ座りの体勢なので僕の方からは遥さんのマンコがパックリと中まで
見える
そして僕の番・・・
2人が先に動いてる分だけちょっときつい・・・
なんとか遠くにある赤い丸に足を乗せると
とんでもない体勢になってしまった。
のけ反るような体勢はそのまま
僕の勃起したチンポが涼さんの目の前に来る体勢になってしまった
しかも尋常じゃない近距離
涼さんが喋るたびに僕のチンポには涼さんの息がかかる
涼さんは避ける事もなく目の前にあるチンポを見つめていた
それにしてもこの体勢はきつい・・・
少しでも力を抜けば崩れてしまう
俺「んあ・・きついっす」
僕はプルプルと震えながらなんとか耐えていた
涼「大丈夫?崩れたら負けだよ」
俺「んあ・・涼さんにだけは負けません」
涼「ムカ!じゃあこれどう?」
そういうと涼さんはとんでもない行動に出た
何と目の前にある僕のチンポをパクッと咥えた
俺「ちょ!無理無理」
気持ち良さにヒザがガクガクと震えた
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥-2 ( No.32 )
すいません
ちょっと入院してました。
まだ見てる人いますか?
Re: 歌舞伎町での青春時代⑥-2 ( No.35 )
途中で止めてしまい
申し訳ありませんでした。
一応この3連休は外出が認められたので
自宅に戻ってきております。
現在続きを書いていますので
明日の夜中くらいから公開できればと思っております。
みなさん、長い間お待たせして申し訳ありませんでした。
---
長編の息抜きにちょっと書かせてもらいます
大学3年生のころ
E先輩も卒業してしまった大学で
寂しさ全開だった僕は
同級生に告白して手痛く振られました
まぁ正直、そんなに好きなわけでもなく
単純にE先輩の代わりを探していたのかも知れない
それでもフラれた事には多少傷つき
少しの間、落ち込んでいた
落ち込んでいても歌舞伎町でのアルバイトは欠かさなかった
バイト中はお客さんの雰囲気を壊さぬよう
明るくするように努めていましたが
いつも一緒にいる人達なのですぐに気づいたようです
まぁふとした時に('A`)こんな顔してたから
すぐばれるか
店長「どうしたH(俺)?元気ねーぞ」
俺「まぁ・・・いろいろありまして」
結局、僕のフラレ話はその日の店のお客さんの酒の肴になり
知り合い全員に知れ渡る事になった
アルバイトが終わり「フラレた男」という劣等感の中、駅まで歩く
すると携帯にメールが入った
レナさんというキャバ嬢の人だった
年は俺と同い年、しかも歌舞伎町デビューも同じで戦友のように仲良くしていた
ボーイッシュな感じで性格もさっぱり目
僕は男友達と付き合うような感覚で付き合っていた(肉体関係なし)
レナ「聞いたよ、振られたんだって(*´艸`)w 」
こいつおちょくってやがる・・・
僕は「今日はもう帰る」とだけ打ち込んだ
するとすぐに返信が・・・
レナ「ゴメン・・マジなの?」
僕はもうフラレ話をするのはウンザリだったので「そうだよ」とだけ打ち込んだ
するとすぐにまた返信が
レナ「ごめん・・一緒にヤケ酒でも行く?」
ん~確かに酒でも飲んでウさ晴らしをしたい
給料日前で金欠だった僕は「おごり?」とだけ打ち込んだ
レナ「いいよー安いところでいい?」
僕はただ酒に釣られてレナと飲みに行く事になった
30分後、レナは待ち合わせ場所に到着した。
レナ「おまたせ~!」
俺「うぃーす」
という事で近くのチェーン店系の居酒屋に移動
早速ビールをグイグイ空けてヤケ酒モード
俺「彼女なんかいるか!ボケ!」
レナ「彼氏なんていらない!」
どうやらレナも今は独り身
1週間前に別れたという話を告げられた
2人とも同じペースでコタコタになるまで呑んで
グダグダと愚痴をこぼしていた
レナの顔は真っ赤になり
俺の方に寄りかかってきた
俺「レナ・・重いよ」
と言いながらレナの方を見るとキャミの胸元が大きく開き
黒いブラが丸見えになっていた
レナ「んーなんらー?」
いくら男友達のような付き合いと言っても
そんな物を見た日にはついつい意識してしまう。
俺「おい!乳放り出してんじゃねーよ」
僕はレナの頭を笑いながら小突いた
レナ「んふふ・・レナのオッパイみてたでしょ?」
レナは笑いながら両手で胸を寄せて強調した
俺「おまえ、結構でかいな・・」
レナ「Dっすよ!一応!」
レナはケラケラ笑いなが答えた
僕はその谷間をマジマジと見ていた
レナ「そんなに見ないんらよ!ハズカシイれしょ?」
俺「んーレナのくせにDカップか・・」
レナ「なによ"くせに"は余計らよ!」
そして話は次第に話は次第にH系の話に
そう言えばレナとこういう話した事なかったな
そして僕がフラレタ女の子のどこが好きだったかという話になり
どうやら僕はその女の体が好きだったらしい
大きい胸、大きいお尻、くびれたウェスト
俺「グラマーな女とエッチするのは男の夢だ」
僕は酒の勢いでこんなセクハラ発言を堂々と力説していた
レナはというとほぅほぅと聞き入っている
そして聞いてきた
レナ「んー私って結構グラマーな方?」
僕は上から下までレナの体を眺めてみた
キャミとスリムなジーパンだったのでスタイルはすぐわかる
俺「う・・お前・・結構いい体してんな・・レナのくせに」
レナ「だからぁ・・"レナのくせに"は余計だって・・もぅ」
レナはふくれっ面で答えた
僕はレナの体を引き続きマジマジと見ていた
僕はレナと飲んですっかり元気になっている自分の気がついた
その視線に気づいたレナ・・
レナ「う・・もしかして・・ちょっと興奮しちゃった(笑)」
俺「そんなこと・・ないよ」
そう言いながらも僕の視線は既にレナの体に釘付け
酒の勢いもあってか僕は恥じらいもせずにレナの全身を舐め回すように見ていた
レナ「H(俺)キモイw」
俺「・・・」
僕は「キモイ」の言葉を聞いた瞬間にまたへこんでしまった。
フラレた娘に「キモイ」と言われたわけじゃないけど
なぜかザクッと傷ついた
僕「・・・ごめん」
なぜか僕は謝り、正面を向き、レナと距離を置いてしまった
ちょっと気まずい沈黙
レナ「・・・どうしたの?・・気に障った?」
俺「・・・」
なぜか喋る気になれなかった
やはり少し情緒不安定のようだ
僕は自分が情けなくなり、無表情のまま涙が流れてきた
レナ「ウソ!ウソ!キモクないって!!」
必○で慰めてくるレナ
・・・ごめん・・レナのせいじゃないのに
慰められると逆に泣けてきてしまい
僕は喋る事すらできなかった
レナ「本当ごめん・・泣かないで」
レナは僕を軽く抱きしめると
僕の頭を優しく撫でていた
5分ほど経ち
僕はなんとか平静を取り戻した
それでもレナは心配そうに僕を見つめている
レナ「やっぱり・・好きだったんじゃない?」
俺「・・違うと思う・・もう別にどうでも良いし・・でも」
レナ「・・・でも?」
俺「正直言ってくれ・・俺ってキモイかな?」
僕はキモイと言われた事は無かった
それだけに「もしかしたら自分はキモイのか?」という
劣等感が生まれていた。
レナ「だからそれは冗談だって!キモクないよ!!」
と言われてもなかなか立ち直れない
じゃあ聞くなと言う話だけど
この日の僕はとことん女々しくなっていた
なかなか元気が出ない俺
そんな僕を見かねてレナは僕の手を握って言った
レナ「キモイと思ってたらこんな事できないんだからね」
そういうと僕の唇にチュッと柔らかい感触
レナは僕に優しくキスしてきた
レナ「キモかったらこんな事できないでしょ?」
ただの友達だと思っていたレナに突然キスされ
僕は呆然としていた
そしてたかがキスでなぜか真っ赤になってしまう俺
レナ「ちょっと・赤くならないでよ・・私がはずかしいじゃん」
レナもなぜか真っ赤になっていた
僕とレナはお互いに変に意識してしまい
口数すくないまま店を出た
終電はもう終わってる・・・
本当は朝までさっきの店にいるつもりだったので
行くあてもなかった・・・
俺「どうしよう・・か?」
レナ「ん?んー・・・」
とりあえず僕とレナは近くのファミレスに入ってみた
俺「・・・・・・」
レナ「・・・・・・」
何だこの雰囲気は・・
まるで初めてデートした時のような緊張感
沈黙を破ったのはレナの方だった
レナ「あのさ・・・」
俺「ん?なになに?」
この際何とか盛り上げようと必○で食いつく俺
レナ「告った娘とさ・・・」
俺「うんうん」
レナ「やっぱり・・・したかった?」
よりによってそんな質問
俺「う・・ん・・でももういいんだ」
ついつい暗く答えてしまった
そしてまた会話は途切れた
俺「・・・・・」
レナ「・・・・・・」
今度は僕から仕掛けてみた
俺「さっきさ・・・キスしたじゃん」
レナ「うん・・したね・・キス」
俺「なんでしたの?」
レナ「・・・んー・・元気出るかなって」
俺「お前のキスでぇ?」
僕は盛り上げるために精一杯ふざけてみた
レナ「なによーせっかくしてあげたのに」
よかったレナは乗ってきてくれた
俺「どうせだったやらせろよぉ」
僕は調子に乗ってふざける
レナ「ん・・いいよぉ」
またまた固まる俺
俺「ん・・そうか」
んん・・これはふざけているのだろうか
僕は反応できずにいた
するとレナが手で僕を呼び寄せ
小さな声で耳打ちしてきた
レナ「まんこ貸してあげるよ」
俺「・・・・」
反応できない
レナ「元気だしなよ・・今日は彼女になってあげるからさ」
そう言いながらレナは僕のヒザの上に手を置いてきた
レナは自分の体で僕を何とか元気付けようとしていた
Re: 歌舞伎町での青春時代⑦ ( No.4 )
喜んでもらえて何よりです
続きです
レナは僕の手を引き店を出た
そして僕の腕にしがみつくようにしてピッタリとくっつく
僕はヒジにレナの胸のふくらみを感じていた
俺「レナ・・おっぱいでかいな」
僕は照れ隠しに言ってみた
レナ「バカ・・でも今日はいいよ」
そいうとレナはより一層オッパイを僕に押し付けてきた
いつも歌舞伎町のセフレさんたちとセックスしまくっているくせに
たかがおっぱいの感触で僕はビンビンになっていた
思えばセフレはいてもこんな恋人のように歩くのは久しぶりかもしれない
セックス経験は豊富でも恋愛経験未熟
考えてみればフラレた原因のひとつはそれかもしれない
少し歩くと、僕とレナはカラオケボックスに入った
レナはホテルに行こうと言ったけど
セックスが終わったら多分この恋人ごっこは終わり・・・
そう思うと僕はセックスよりもできるだけこの時間を楽しんでいたいと思った
カラオケボックスに入ると僕は歌も歌わずずっと
レナの顔を見ていた
レナ「ん?」
レナは自分を見つめる僕の顔を不思議そうに見ている
俺「今日は・・俺の彼女なんだよな?」
レナ「ん・・そうだよw」
僕はそれを確認すると
レナのヒザの上に頭を置いた
レナ「ちょw何してんの?」
俺「いいじゃん・・」
レナ「まぁ今日は甘えなよ・・」
レナはそう言いながら僕の頭を撫でる
僕は何も言わずにレナのヒザの上でゴロゴロし甘えていた
レナ「H(俺)・・元気だしなよ」
レナ「きっとかわいい彼女できるよ」
レナはそう言いながら僕を元気付けてくれる
もう僕の心の中にはフラレた娘の事なんて無かった
僕はレナが好きになっていた
今日一晩だけで終わらせたくない
僕はそう思っていた
僕はガバッと起き上がりレナにキスをした
レナはビックリしてたけどそのキスに答えてくれた
俺「ごめん・・」
なぜか謝ってしまった
レナのやさしさにつけこんでいる罪悪感が出たのかもしれない
レナ「何あやまってんの?今日は恋人だっていったじゃんw」
レナはまた僕の頭を撫でてきた
レナ「そろそろしたくなってきちゃったかな?」
レナはそういうとズボンの上から僕の股間を触ってきた
しかし僕はその手を止めた
俺「レナ・・ちょっと話たい事があるんだけど」
レナ「ん?」
小首をかしげるレナ
しかし真剣に話す僕の表情を見て真剣に聞いてくれていた
俺「こんな時に言うのもどうかと思うんだけどさぁ」
レナ「うん・・」
俺「あの・・付き合ってくれないかな?」
レナは一瞬ビックリしてまたすぐにいつもの表情に戻った
レナ「だからぁ・・今日は恋人同士だっていってるじゃん」
レナはそういいながらはぐらかそうとする
もしかしたら嫌だったんだろうか?
俺「レナ・・今日だけじゃ嫌なんだよ・・・
レナと本気で付き合いたいんだ・・・ダメかな?」
レナ「んと・・ちょっとまってね」
しばらく考え込むレナ
俺「気は使わなくていいよ・・もしだめだったらまた友」
僕がそう言いかける僕の口は急に塞がれた
レナがキスしてきた
しかも今までの軽いチュウではない
僕の口の中に下を入れて絡ませてきた
僕はビックリしながらもその舌に自分の舌を絡めた
そしてチュッと音をたてながら唇を離すとレナは言った
レナ「いいよ」
俺「よっしゃーーーーーーー!!」
僕は大声で叫んだ
いつも身近にいて気づかなかったが
僕の最愛の人はレナだった
そしてそれに気づいたこの日
2人は恋人になれることができた
2人とも笑顔が我慢しきれなかった
どうやらレナも前から少なからず恋愛感情を抱いてくれていたようだった
僕とレナはカラオケボックスを出ると
しばらく用も無く新宿の街を歩いた
歩いているだけで幸せだった
レナ「今日は・・恋人になって・・初めてチュウした日だね」
俺「ん・・なんか照れ臭いね」
レナ「んでさ・・どうする?」
俺「ん?何が?」
レナはニヤニヤと笑いながら僕の顔を見て
耳打ちしてきた
レナ「初めてのエッチも今日する?」
僕はビクッとしてレナの顔を見た
レナは真っ赤な顔をしながら笑っている
Re: 歌舞伎町での青春時代⑦ ( No.5 )
つづきです
目の前で最愛の人が「エッチしよう」と言っている状況
これを断る男がいるだろうか?
僕はレナの手を取ると一番近くにあるラブホテルに入った
そして部屋に入るなり、僕はレナにキスをした
レナも僕の首に手を回し、受け入れてくれた
お互いの舌を絡めあい、何度も確認するようにキスした
僕はキスしながらレナの柔らかい髪の毛をクシャクシャと撫でていた
そして僕はキャミの上からレナの胸を触る
押すと跳ね返ってくるハリのある胸・・・
僕はキスしながらキャミの中にまで手を入れた
レナ「ん・・こら・・お風呂入ってからにしよ?」
それでも僕は止まらない・・・
空いている手でレナさんのお尻をまさぐる
ピチピチのジーパンの上からお尻を撫でると
下着のラインが感触でわかった
僕はそのラインに沿うようにレナの柔らかいお尻を触った
思った以上にボリュームのあるお尻
僕はハァハァと息を荒くしながら
レナの首筋にキスしていた
レナ「ん・・あ・・こら怒るよ!」
僕はレナになだめられ一度動きを止めた
するとレナが耳に息を吹きかけながら囁いた
レナ「まずはお風呂はいろ?一緒でもいいからさ・・ね?」
恋人と一緒にお風呂・・・
僕は大人しくレナに従った
脱衣所に行くと
何も言わずにレナがキャミを脱ぎ出した
キャミの下から現れたのは白いレースのついた黒いブラ
僕からは背中しか見えなかったけどついつい凝視してしまった
ジーッと見ているとレナはその視線に気づいたらしく
僕の方を振り返った
レナ「んもー・・あんまり見ないでね・・」
レナは恥ずかしそうに僕にチョップを入れた
しかし僕の視線の先はブラのカップからこぼれ落ちそうな
レナのおっぱい
血管が透けて見えそうな白く、丸くやわかそうなレナのおっぱいは
レナが喋るたびに揺れていた
俺「おまえ・・本当にいい体してんな」
レナ「もぅ・・先に入ってて!!」
レナはふくれっ面になり胸を隠し
後ろを向いてしまった
仕方ないので僕は先に服を脱ぎ
風呂場に入る
シャワーで軽く汗を流し
バスタブに入りドキドキしながらレナを待つ
まさかレナと恋人同士になるとは思わなかった
というより以前はなぜレナに惹かれてなかったのだろう
しばらくそんな事を考えていると
レナが入ってきた
タオルを垂らし、体を隠して入ってきたレナ
歩くたびにタオルが揺れ、見えそうになる
服を脱いで見るとほどよく大きな胸に
くびれたウェスト、そして大きなお尻
まさに俺好みの体
俺「おまえ・・いいよ・・マジで」
レナ「スケベ!」
レナは照れたように笑いながら言った
レナはタオルを取り僕の方にお尻を向けたまますばやくシャワーを浴び
湯船に入ってきた
チラッと見えたレナのオッパイは白い肌にあわせるように薄いピンク色の乳首
そして薄めの陰毛だった
レナは僕に向かい合わせで湯船の中に座る
そして少し下向き加減で照れ笑いをうかべていた
僕が顔を近づけるとレナは目を瞑った
僕はレナの唇に自分の唇を重ねた
唇の柔らかさを確かめるようにキスした後
その柔らかい唇を舌でつつく
するとレナも口を開き舌を絡めてきた
そしてお互いの体に手を回し激しく抱き合いながらキスをする
そして次第にお互いの体をまさぐりあい出した
僕はレナの髪をかきあげ耳にキス
そしておっぱいに手を伸ばした
ちょうど僕の手に納まるくらいの大きさ・・
そして手に吸い付くような感触
揉めば指が弾き返されそうな弾力だった
レナはまだ少し恥ずかしいようで
僕の太もものあたりをさすっていた
僕はレナの手を取り自分のチンポを握らせた
レナ「んふ・・もうおっきくなってるんだ」
俺「レナのオッパイ触ったからな」
レナ「良いのはオッパイだけ?」
レナはまたふくれっ面になる
俺「レナは全部最高だよ・・キスするだけでも勃起するよ」
すでにガチガチに勃起している僕のチンポ
レナはお湯の中でゆっくりと手でしごく
レナの手コキは決してうまくはない
しかし最愛の人からの手コキは最高に気持ちよかった
僕はレナの手を引きレナを後ろからダッコする体勢にした
そして後ろから胸を揉む
さすがにレナからの手コキはできないけど
僕のチンポはレナの柔らかいお尻のわれめにピタッと押しつけられていた
俺「レナ・・好きだよ」
僕はレナの耳元で囁いてみた
レナ「ん・・あたしもだよ」
そして僕はいよいよ下半身に手をのばしていく
僕はまず、レナの柔らかい太ももに触れた
レナの内モモに指を滑らせると
レナの体がビクッと硬直したのがわかった
俺「ん・・大丈夫だよ・・ゆっくりするから」
レナ「なんかはずかしいね・・」
レナはそういいながra
足を開いてくれた
僕はレナの薄めの陰毛の感触を楽しみながらマンコに少しづつ近づいていった
Re: 歌舞伎町での青春時代⑦ ( No.13 )
申し訳ありません
少し書き方の悪いところがあったようですね
若干修正しました
続きです
僕の手はすぐにレナの柔らかい部分に到着
僕はそのワレメの周りを指先で撫でた
やわらかい肉を押し広げワレメの入口を指先で刺激すると
レナからは小さな溜息が漏れる
レナのマンコは思った以上にキツイ
僕は慎重に愛撫しながら指を侵入させていった
少しづつ少しづつ・・・
時折、レナの首筋にキスし、耳元で「大丈夫?」「気持ち良い?」と囁いた
その度に溜息混じりに「気持ちいいよ」と答えてくれるレナ
すっかり女になっているレナがたまらなくかわいく思えた
丹念に愛撫を続けたレナのマンコは徐々に濡れてきた
僕は痛くないのを確認しながら指を2本に増やゆっくりピストンしてみた
レナ「んぅ・・あ・・はぁ」
遠慮がちな喘ぎ声
徐々にスピードを上げていくと
レナの喘ぎ声も大きくなっていった
そしてレナのマンコからは愛液が溢れ始めた
俺「濡れてきたね・・気持ち良い?」
レナ「んん・・気持ちいいよ・・H(俺)・・大好き」
俺「俺も・・大好きだよ・・レナ」
こんな恋人同士の会話は本当に数年振り
僕は恋人ができた事を実感しかなり感動していた
しかしお湯の中ではこれ以上の快感は与えられないと思った僕は
レナに立ってもらった
そして壁に寄りかからせバスタブの縁に座らせる
僕がレナのヒザを開きM字開脚の体勢にすると
レナは自分のマンコを手で覆った
レナ「やぁだ・・なんかコレ・・すごいHっぽいよ」
俺「大丈夫・・手どけて・・ね?」
これがセフレの風俗嬢さんたちとは違うところ
裸を見られることに慣れていない証拠だ
レナは渋々手をどける
そこにはレナのマンコ
白い肌に鮮やかなピンク色のワレメ
そしてそのワレメの入口を良くみると愛液が溢れているのがわかった
俺「レナ・・きれいなマンコだな・・」
レナ「マンコなんて言わないでよ・・はずかしいじゃん」
レナは真っ赤になりながら手で顔を隠している
僕はレナの溢れてきている愛液を舌ですくってみた
女性特有の甘酸っぱい味と香り
僕はむしゃぶりつくようにレナのマンコを舐めた
レナ「あぁん・・あああ・・いい・・きもちいいよぉ」
レナは僕の髪をクシャクシャといじってくる
レナのマンコを広げると大きく充血したクリトリスが見えた
僕は舌先でコリコリと刺激した後、そのクリトリスを口に含む
チュウチュウと音をたてながら吸うとレナが反応した
レナ「ああああん・。・だめだめ・・・いやぁ」
レナの声がドンドン大きくなる
僕は指も使いマンコとクリトリスを同時に攻めた
レナの足は内股になり、腰を引く
しかし壁際にいるので逃げられない
僕はしつこくしつこく攻め続けた
するとレナは快感が高まってきたらしく
僕の頭を持ち自分のマンコに押し付けた
僕も調子に乗り、さらに激しく責める
そして僕がレナのクリトリスを甘がみした瞬間・・
レナは首を大きくのけ反らせ
僕の頭を太ももで挟み込み締め上げてきた
レナ「あああぁあああはぁあああ・・・・」
レナは大きな声をあげてイッてしまった
僕がレナの太ももから解放されると
レナは自分から湯船に入ってきた
そして髪をかきあげながら僕に抱きついてきた
レナ「気持ちよかったぁ・・」
俺「そうかwよかったw」
最愛の人が喜んでくれるのは何よりも嬉しい事だ
僕とレナはしばらく抱き合っていた
レナがなぜか恥ずかしそうに笑っていたのが印象的だった
そしてしばらくして、僕とレナはベッドに向かった
本当はお風呂場でフェラとかして欲しかったけど
風俗嬢でもなく、おそらくセックス経験も少なめと思われる
レナには頼みづらい気がした
そして2人はベッドへ・・・
全裸で抱き合う2人
お互いの体の感触と温度を確かめ合うように抱き合い
キスをする
今度はどんな風に攻めよう
僕がそんな事を考えていると
レナは「今度は私が攻めるね」と言い
以外にもレナから積極的に僕を愛撫しはじめた
改めてキスしてお互いの舌を絡めた後
レナは僕のチンポを握りぎこちない手つきでシコシコとしごきながら
首筋や胸板・・乳首と徐々に唇を下に移動してきた
時折舌を使いながらチュチュッと音をたてて僕を愛撫する
そしてヘソの下にツーッと舌を這わせたかと思うと
そのまま僕のチンポを咥えた
レナは僕の亀頭をペロペロと舐める
先っちょの尿道口からウラスジ・・そしてカリまでとにかく丁寧になめていた
そして亀頭に唾をたっぷりつかたかと思うと
全体を口に含む
僕の亀頭はあたたかい感触に包まれ
愛するレナにフェラされた事でかなり興奮した事もあり
すぐにでもイッてしまいそうだった
テクニックはと言えば・・・
決してうまくはない
動きがぎこちなく刺激も弱い
しかし僕にはその優しく包まれる感覚でたまらなく感じてしまった
僕は射精を我慢するために足をピンと伸ばしシーツをギュッと握っていた
そしてレナは僕がイキたいのを我慢しているのに気づいた
レナ「イっていいよ・・我慢しないで」
俺「ん・・だめ・・もうちょっと楽しみたい」
僕はいつもよりも早くイッてしまいそうな自分が許せず
なんとか我慢しようと思っていた
しかしレナはイカせたかったらしく
フェラチオのペースを上げた
レナはチンポの根元をシコシコ手でしごきながら
亀頭を丁寧に舐め上げる
僕は何とか我慢しようとおもっていたけど
上目遣いで僕の様子を見ながらフェラチオするレナに興奮してしまい
イッてしまった
我慢できなくなった瞬間「あ・・ダメ・・イク!!」と言いレナの口からチンポを
抜こうと思ったらレナは僕のチンポを離さず僕の精液を口で受け止めてくれた
レナの口の中にドクドクと注ぎ込まれる僕の精液
レナはその精液を行って気残らず口で受け止め
「ごめん」と謝る僕を見ながら
少し辛そうな顔をして精液をゴクンと飲み込んだ
レナ「ん・・少し苦いんだね・・」
俺「ごめん・・吐いてもよかったのに」
レナ「んん・・何か飲んであげたくなった」
僕はその一言がものすごくうれしくて
自分の精液の匂いも気にせずにレナの上に覆いかぶさりキスした
レナも僕の事をギュッと抱きしめてきた
僕は抱きしめながら唇だけでなく
耳や首筋にも舌を這わせた
レナは「やぁぁん」とくすぐったがったけど
しばらく続けていると次第に無言になり
「あぁ・・ん」と明らかに感じている声に変わって行った
Re: 歌舞伎町での青春時代⑦ ( No.15 )
続きです
僕はレナのそのあまい声で調子に乗り
レナの体に舌を這わせていた
そしてまたまた大きく勃起している僕のチンポ
レナはそのチンポをかるくさすりながら言った
レナ「ねぇ・・そろそろ・・入れて・・・・」
レナはモジモジしながら恥ずかしそうにしている
僕のチンポは完全に復活して
レナに挿入できるという期待感で最初よりも固いくらいだった
僕はその恥ずかしそうにするしているレナの顔を見て様子を伺いながら
正常位の体勢でレナの膣口に亀頭を当てた
レナは目をつむり、僕が入ってくるのを待っている
僕「レナ・・・愛してるよ・・・」
レナ「うん・・・来て・・・」
僕はゆっくりと腰を沈めていく・・・
思った以上にキツイ膣口
しかしそれでもかなりレナもかなり興奮していたらしく
マンコからは愛液が溢れ、ヌルヌルに状態だったので
僕のチンポはズブズブと飲み込まれていった
レナ「ん・・あつい・・・H(俺)の熱いよぉ」
レナのマンコの中は柔らかく
溢れ出る愛液とツブツブとした感覚が僕のチンポに絡み付いてくる
僕のチンポが根元まで飲み込まれると
レナは僕の首に手をまわしてきた
レナ「はいっったぁ・・・すごい・・・子宮まで届きそうだよ」
レナはそう言いながら僕にキスしてくる
そして繋がったままクチュクチュとキスした後
唇を離して溜息混じりに小さな声で言った
レナ「お願い・・キスしながら・・して」
僕はそれに従い、再び唇を重ね
舌を重ねながら腰を動かし始めた
さすがにキスしながらだと動きづらい
ゆっくり・・全身でレナの体温を感じながらっゆっくりと腰を振る
レナ「あ・・あん・・ああ・・あああん」
僕のチンポがレナの中に深く納まるたびに僕の口にはレナの温かい吐息が吹き込
まれ、小さく喘ぎ声を上げる
僕とレナはしばらくギュッと密着しながらのセックスに興奮してしましたが
段々と興奮が高まるにつれ、キスどころではなくなってきた
僕の腰の動きも段々と激しくなり、それに応えるようにレナの声も大きくなる
レナ「ああ!あぁん!いいよぉ・・あああああ」
レナのマンコからはさらに愛液が溢れ、クチュクチュといやらしい音が漏れる
僕はさらに激しく腰を振り、レナの膣奥へチンポを打ち付けていた
レナ「あああああ!!!いいいよぉ・・いい・・ああんんああぁあ」
レナは泣きそうになりながら快感に身を任せている
僕は乱れるレナの姿を見て最高に興奮していた
そこで僕はレナをギュッと抱きしめながら抱き起こし
キスしながら言った
俺「レナ・・今度はレナが動いてみて・・自分の好きなように動いてみて」
僕がそう言うとレナは恥ずかしそうにしながらも腰を上下に動かし始める
僕はレナが動きやすいように横になり、自らいやらしく腰を振るレナを見上げて
いた
僕の位置からはレナの中に僕のチンポが飲み込まれていく様子がよく見える
俺「レナのマンコがよく見えるよ・・出入りしているのがよく見えてるよ」
レナ「いやぁ・・いわないで・・はずかしから・・いわないで」
レナはそう言いながらも激しく腰を振る
僕はさらに感じさせてやろうとレナの動きに合わせて揺れるオッパイを鷲づかみ
にしたり、乳首を指先で強めに転がしてみたり、クリトリスを指で弄んだりと
イタズラを繰り返した
そのたびにレナは口では恥ずかしいと言いながらもそれを拒む様子はなく
大きな喘ぎ声を上げていた
レナの腰使いは予想以上に激しく、僕も段々と射精感が高まり
声を漏らしてしまっていた
レナもどうやらそれに気づき聞いてきた
レナ「はぁはぁ・・どう?はぁ・・H(俺)気持ちいい?・・イキそう?」
俺「んん・・レナ・・気持ちいいよ・・レナ・・」
レナ「んんん・・私も・・・あああぁ」
僕は興奮が抑えきれず
下から突き上げるように腰を動かした
レナ「あああん・・いいよぉ・・ああああああああぁあいいいい」
俺「俺も・・いい・・あああ・・」
限界がさらに近づく
今にでも射精してしまいそうだ
しかしこのままだと中に出してしまうと思い
最後の理性で一旦動きを止めた
レナ「H(俺)・・早く・・もうアタシ・・・我慢できないよ」
俺「俺もだよ・・・じゃあ・・最後はもう一度キスしながらな」
レナ「うん・・来て・・」
僕は一旦チンポを抜きコンドームをつけると再び正常位で挿入した
今度は一気に奥まで入れて激しく腰を振りながらキをする
レナはむしゃぶりつくように僕の舌に吸い付き
喘ぎ声も我慢できなかったようだ
レナ「ああぁああ・・・いいい・イクイク・・イッちゃう!!」
俺「俺も・・!!ああ・・イクイク・・あああぁああああ」
僕とレナはキスしながら一緒に果て
余韻に浸りながら舌を絡めあっていた
俺「あぁ・・すっげーよかった・・」
レナ「アタシも・・すっごい興奮しちゃった」
レナは顔を真っ赤にしながら応える
そしてそれと同時にレナのマンコから小さくしぼんだ俺のチンポがニュルンと出
てきた
僕とレナはお互いの顔を見合わせながら笑い
もう一回キスをした
レナ「汗かいたからもう一回お風呂はいろっか♪」
俺「うん」
そして僕とレナは一緒にお風呂に入りホテルを出た
実は体を洗って貰う時にまた勃ってしまい、パイズリで抜いてもらった
そしてこの日から2人は正式に恋人同士、手をつないで帰りました
終わり



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