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四P男








169 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/16(水) 00:05:17 ID:RmvxxCtP0

(その1)

昔話で申し訳ないですが…。



俺は、以前、地方の雑誌というかタウン誌の取材やライターをしていた。

編集会議の時、俺はアイディアに困っていて

適当に温泉宿の宿泊取材を提案した。その日は、これといったものが

なかったせいか、あっさりと俺の意見が通ってしまった。













温泉旅館宿泊とその旅館のイチオシメニューを無料にする条件で、

その取材内容を写真付きでタウン誌に載せることとなった。



俺としては、ただで温泉に入れて、宿泊、イチオシの料理を満喫できると

喜んでいた。そして、発案者の俺が取材して回るというお役目までいただいた。





170 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/16(水) 00:05:59 ID:RmvxxCtP0

(その2)

毎月1回の連載で1年間、行くことが決定された。



毎月、いろんな取材に行き、温泉を楽しむことができて、

結構それだけで満足していた。



それは、ある温泉旅館の取材の時に起きたことである。

もちろん、俺は一人で取材をする。当然いつも一人だった。



大広間に夕食を食べに行ったときである。

ある年の2月の中旬の出来事だ。



隣のテーブルでは、若い女の子3人がキャーキャー言いながら、

料理を夕食を摂っていた。





171 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/16(水) 00:06:48 ID:RmvxxCtP0

(その3)

俺は料理の写真やコメントをメモることが仕事なので、

写真を撮ったり、コメントをメモっていた。



隣のテーブルから「もしかして取材かなんかですかと」

ひとりの子が俺に話しかけてきた。



俺は通り一遍の返事をして済ませようとしていたのだが、

隣のテーブルの女の子たちは、もちろん“俺”より

取材ということがもの珍しい様子で、色々と話しかけてきて

次第に、隣同士という距離感はあるものの、盛りあがった。





172 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/16(水) 00:07:45 ID:RmvxxCtP0

(その4)

意外なことに、女の子たちの方から、部屋でお酒飲みませんかとの

お誘いを受けた。

写真は撮れたし、後は記事だけなので、メモを参考にし

レビューを一気に書き上げた。



彼女たちは短大生で、卒業旅行ということだった。



しかし、何でお酒?と思っていたら、その日、彼女たちは

蔵本を訪ねていて、おいしそうな冷酒を買って来ているんだという。

断る理由もないし、というか、女の子三人と酒を飲めるなんて

こんな機会は滅多にないと、俺は旅館内の自販機でつまみを買って

彼女たちに教えられた部屋へお邪魔した。





173 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/16(水) 00:09:57 ID:RmvxxCtP0

(その5)

「あのぉ、若杉(俺の仮名)ですけど」と恐る恐る彼女たちの部屋のドアを開けた。



その奥にもう一枚ふすまがあった。



酒こそまだ飲んでいなかったようだが、女3人が黄色い声で

話しているのは、ふすま越しでも十分に伝わってきた。



「待っていたんですよ~」と何でか知らないが歓迎ムードだ。

俺「ちょっと、仕事を先に済ませていたので、送れちゃいました(笑」



部屋に入ると、俺の仕事に関して質問責めにあった。~中略~



一段落して、誰とはなしに、何かゲームをしようということになった。



自己紹介の下りは省略する(※名前は仮名)。





174 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/16(水) 00:10:26 ID:RmvxxCtP0

(その6)

何をするかということで、真奈美が「私、トランプ持ってきたよ」と言い

トランプ大会が始まることとなった。



そこで、俺は一計を案じ、彼女たちに提案した。



俺「せっかくだからさ、真剣味が増すように、

  勝負にペナルティを設けようか!」



慶子「でも、お金なんてダメですよ、第一あまりお金なんかないし…」

(慶子は、小柄な割に胸が大きく、ロングヘアーのまあまあ可愛い方だった)



俺「お金なんてかけなくても。面白くすることは幾らでもできるよ」



静香「たとえばどんな?」

(静香は中肉中背だで、普通の子だった)





175 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/16(水) 00:11:00 ID:RmvxxCtP0

(その7)

俺「トランプによる野球拳なんてどう?」

すると、真奈美が、「え~、野球拳なんて、やだー!」と言ったのだが、

(真奈美は学生時代からもてていたそうで、少し長身の俺の好みのタイプだった)



俺はすかざず口を挟んだ「別に肌を露出するのが嫌なんだったら

            選択肢を増やして、選べるようにすればいいじゃん!」



真奈美「選択肢って、たとえば?」



俺「トランプやって、最下位の人が一番に勝った人のいうことを聞く」



真奈美「王様ゲームっぽいけど、それって、どんな内容?」



静香「なんか内容によるよね」





176 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/16(水) 00:11:35 ID:RmvxxCtP0

(その8)

俺「…もう面倒くさいから、負けた人は勝った人のことを聞くというのは止めて

  この湯飲み茶碗の日本酒を飲み干す。

  それがいやだったら、着ている服を1枚脱ぐ、野球拳だから

  それもいやだったら、俺とキスをする」



 「それでも、それがイヤだったら、1ヶ所、1ヶ所だけは1分以内を目安として

  触っていいことにしようよ!」



真奈美「なんかイヤラシー!」



静香「でもそれってなんか、私たちばかりペナルティで、若杉さんばかり

   有利で変じゃない?」



慶子「そうよ、そうよ」





177 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/16(水) 00:12:07 ID:RmvxxCtP0

(その9)

俺「でも、俺だって、みんなの前で全裸にさせられる可能性あるんだぜ!しかも

  君たちは3人、俺は一人だから、君たちの方が圧倒的に有利だけど思うけど」



慶子「それもそうね、面白そうじゃん、

   勝てばいいわけだしね、いっちょやってみっかー!」



予想に反し、意外にも、不思議なほど、あっさりと受け入れてくれた。

やっぱり旅の勢い…(そんなことは、どうでもイイよね、省略)



俺「じゃ、決まりね。言っておくけど、ルールは厳守のこと、いいね!」

みんなの承諾をしっかり確認した。





178 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/16(水) 00:12:55 ID:RmvxxCtP0

(その10)

ゲームが始まった。

最初は大富豪をやって、意図的に俺が負けた。



俺「ほら、意外にリスクないじゃん!」



慶子「早速、若杉さんの罰ゲームだよ、何にする?」



俺「じゃ、お酒で。」と言ってグッと飲み干した。

みんな「おぉ~、やるねー」口々に言った。



俺は飲み干すと

「大富豪は止めよう、時間がかかりすぎるから、もっと展開の早いやつに変えよう」



萌奈美「いいよー、若杉さん、打ちのめして見せますよ~」





182 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:06:51 ID:pLlpvIsR0

(その11)

【※その10の萌奈美×→真奈美○】



次は、慶子の負け。



順番は適当だが、真奈美、静香も負けた。

みんな、ペナルティは日本酒を選んだ。



慶子は、たった2杯目で顔が真っ赤になっていた。



真奈美「大丈夫?ずいぶん顔が赤いけど」



静香「慶子って、ホントにアルコール弱いもんね」



慶子「うん、大丈夫けど、なんか暑くなってきた…」





183 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:07:12 ID:pLlpvIsR0

(その12)

俺「浴衣、脱いでいいよ」



慶子「まだ、大丈夫で~す。次やろ!」



静香も負けが続き、酒を選んで少し酔ってきていた。



真奈美も、それなりに飲んでいるはずなのだが、意外にケロッとしている。

ただ、真奈美も暑がりだしていた。



それもそのはず、俺は、みんなが「なんか暑いね」と口にしたときに

暖房を下げるフリをして、逆に暖房のコントロール温度を少し上げていたからだ





184 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:07:39 ID:pLlpvIsR0

(その13)

ついでにドアロックもしておいた。



不覚にも俺が負けた。俺は、浴衣を脱いで

Tシャツとボクサーパンツだけになった。



まあ、たまには負けた方が不自然でなくなるからいいのだが。



彼女たちは「いや~」と言っていたが、浴衣を

脱ぎやすい雰囲気にしたかった。





185 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:07:54 ID:pLlpvIsR0

(その14)

慶子が次に負け、ついに「え~い、私も浴衣脱いじゃえ!」



静香「もう慶子ったら、ヒューヒュー」



真奈美「慶子っ、イイぞー!」



確実に酔いが回っているのか、恥じらいが何か運命共同体

みたいなものに変化していったように感じられた。



慶子「浴衣脱ぐと、涼しくて気持ちいい~」





186 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:08:13 ID:pLlpvIsR0

(その15)

水色のお揃いのブラとパンティがまぶしかった。



慶子の全身がうっすらと赤くなっているのが妙に色っぽかった。



静香「よっ!慶子。ナイスバディ!」



それで免疫ができたのか

次に、静香もブラとパンティ姿になった。





187 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:08:30 ID:pLlpvIsR0

(その16)

静香は俺の好みではなかったが、それでも

下着だけの姿は、それだけで興奮する。



酒の力って凄い、ただただ、そう感心した。



静香は、淡いピンクのレースの付いたお揃いのピンクの下着だった。



顔は普通だが、可愛い下着が妙に印象深い。





188 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:08:49 ID:pLlpvIsR0

(その17)

真奈美も負け、あっさりと浴衣を脱いだ。



真奈美はというと、上下とも白の割とノーマルな下着だった。



俺はハーレムみたいだと興奮した。



こんなことってありなのか…



目の前で起こっている状況に、

俺は、心の中でつぶやいた。





189 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:09:06 ID:pLlpvIsR0

(その18)

俺「次負けると、誰かがブラかパンティを脱ぐことになることになるね」



真奈美「いや、負けないから、ありえないありえない」



静香「そうそう、負けなければいいだけじゃん!」



真奈美や静香が、そう言っているそばから、慶子が負けた。



慶子「う~ん、どうしよう、下着は取れないし、

   キスも触られるのも嫌だし…」





190 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:09:27 ID:pLlpvIsR0

(その19)

慶子は、日本酒に手を伸ばした。もう本当に真っ赤っかになってきている。



真奈美「慶子、ホントに大丈夫?」



慶子「うん、大丈夫、大丈夫」



静香「なんか、ハイになってるぞ!」



運命の皮肉なのか、またしても慶子が負けた。



慶子「やっぱり脱がなきゃダメ?」





191 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:09:45 ID:pLlpvIsR0

(その20)

俺「じゃ、特別ルール、みんな1回だけ、電話番号をの交換で良しとしよう」



これで連絡先ゲット!。



続けざまに、慶子の負け。



慶子「え~、ホントに脱ぐの?」



俺「ルールはルール、最初に約束したろ」





192 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:16:48 ID:ldW212Ek0

(その21)

慶子「うん、わかってるけど…、もう、お酒は飲めないから…、ブ、ブラにする…」



酔いのせいか、背中のブラのホックを外すのに手間取っていた。



少し間があったが、やがて慶子はブラをとったかと思うと、

「見ないで…」と言いながら横になった。酔いがかなり回ってきたようだ。



あっという間に力が抜けるように仰向けに横たわった。





193 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:17:04 ID:ldW212Ek0

(その22)

可愛い大きな胸が裾野を広げて横たわっている。凄い光景だ。



真奈美「ちょっとぉ、慶子大丈夫?」



俺「酔いが回ったんだろう、そのままにしといてあげよう」



静香が浴衣を慶子の身体に掛けながら

「こんなに酔っちゃって…」



俺「さ、続けよう、次は誰(が脱ぐ羽目になる)かな?





194 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:17:33 ID:ldW212Ek0

(その23)

慶子がダウンしたので、3人で続けることになった。



次に俺が負けた。Tシャツを脱いでパンツ1枚になった。



真奈美と静香は、「キャー」と言いながらも、あまり驚いた様子がなかった。



次は真奈美が負けた。



真奈美「どうしよう、その~触るって、どこを触るの?」



俺「もちろんさ、触りたいところ」





195 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:17:50 ID:ldW212Ek0

(その24)

静香「若杉さんのエッチぃ」



真奈美「ね、手とか脚は?」



俺「ブブー」



真奈美「お腹や背中は?」



俺「ブブー、でも下腹部ならイイよ」



真奈美「おへその周り?ってこと?」





196 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:18:10 ID:ldW212Ek0

(その25)

俺「おへその下から、熱帯雨林のジャングルまで」



静香「え~、イヤらしい~」



真奈美「ヤだ、う~ん、どうしよう…」



俺「じゃ、脱いだら! それとも直接胸を揉んで欲しい?」



真奈美「まさか!、でも裸とキスはちょっと…」





197 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:18:28 ID:ldW212Ek0

(その26)

静香「真奈美っ、覚悟を決めよう!」



真奈美「静香が何でそうなるのよ、もう…」



俺「ほうら、静香ちゃんも言ってるよ、覚悟を決めな」



真奈美「じゃ、ブラの上から少しだけ静香に触ってもらうのは」



俺「ブブー、それは俺の仕事」



俺「ブラの上からだから、そんなに恥ずかしくないでしょ!」

と考える時間を与えず…





198 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:18:45 ID:ldW212Ek0

(その27)

俺は真奈美の胸をブラの上から、やさしく両胸に触れた。



真奈美は、必○に我慢したのだろう、両眼をギュッとつぶっていた。



正面からは存分には揉みにくい。



俺が後に回り込もうとすると、1分も経っていないはずなのに



真奈美は「ハイ、時間終了!」と俺の手を振り払った。





199 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:19:10 ID:ldW212Ek0

(その28)

俺「えっ?もう終わり?」



真奈美「うん、終わり!」



次に静香が負けた。



俺「今度は、静香ちゃんの番!」



静香「え~っ、ど、どうしよう、え~ん、どう…」



少しの間、静寂があった。





200 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:19:41 ID:ldW212Ek0

(その28)

俺「静香ちゃんは、どうする?」



静香「私…、胸は絶対にヤだし、だからと言って…」

  「ホントにどうしよう…」



真奈美「ご愁傷様~」



この罰ゲームが何になるか迄の時間もイイもんだ。



真奈美は、自分の番ではないことをいいことに

すずしい顔をしている。





202 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:39:40 ID:pLlpvIsR0

(その29)

意外にも静香は、胸を見られるのが嫌なのか、

俺になるべく見えないように、座ったままパンティをずらしはじめた。



少しずつ器用に脱いでしまい、急いでパンティを自分の後に隠した。



正直、俺は驚いたが、横座りした正面からは黒い茂みの上の方がが少し見えるだけ。

案外、女の子は胸を気にするんだなと思った。





203 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:40:04 ID:pLlpvIsR0

(その30)

酔いと罰ゲームが思考を狂わすのか



また、続けて静香が負けた。



やっぱり胸の露出は嫌みたいだ。



今度はお酒にしますと言って、一気に飲み干した。



そして、次のゲーム中、とうとう、静香までもがダウンしてしまった。





204 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:40:32 ID:pLlpvIsR0

(その31)

同じ部屋に、若い女の子が、一人は胸を露出して



もう一人は、下半身スッポンポンで横たわっている。



静香の下半身は、俺から見えにくい角度だった。



とうとう二人の勝負になった。



真奈美が慶子の時と同じように、静香にも浴衣を掛けた。





205 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:40:51 ID:pLlpvIsR0

(その32)

俺「とうとう真奈美ちゃんだけになっちゃったね」



俺の我慢していた息子も、十分にふくらんでいた。



そのことをいち早く察知した真奈美は

「そうだね、もう若杉さんたら…」



俺の前が膨らんでいるだけなら、まだしも…

はっきりと我慢汁がパンツをの1点を濡らしていたからだ。





206 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:41:14 ID:pLlpvIsR0

(その33)

俺「ワリィ、ワリィ、俺も男だからさ。気にしないで!」



次のゲーム、またしても俺は勝った。



真奈美「どうしよう…、がんばってお酒で…」



湯飲み茶碗には、酒が3分の1ほど残っていたが、OKとした。





207 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:41:31 ID:pLlpvIsR0

(その34)

酒を選んだことを内心残念だと思ったが、このまま酔いが

進むことの方が余程いいんじゃないかと、歓迎した。



真奈美「私、結構アルコールに自信は持っていたんだけど…」



俺「次行くよ」



この夜は完全に勝利の女神が俺の側についていたとしか

言いようがなかった。



真奈美「私、裸はちょっと…」





208 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:41:52 ID:pLlpvIsR0

(その35)

俺「じゃ、キスでいいじゃん」と言い終わらないうちに

真奈美のそばに、にじり寄った。



真奈美「え、若杉さん、何?」



真奈美を正面から抱くようにして、唇を重ねた。



真奈美の口の中に舌を入れようとした。





209 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:42:07 ID:pLlpvIsR0

(その36)

最初は首を振って、唇を合わせようとしなかった。



あきらめずに真奈美の唇を追う。



真奈美「ん~、ん~、ダメだったらぁ」



真奈美の顔を両手で優しく包むようにして、唇を合わせた。



俺「真奈美ちゃん、口を開けて」と強引に舌を絡めていった。





210 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:42:25 ID:pLlpvIsR0

(その37)

やがて真奈美も、舌を絡めてきた。



真奈美が「ム~、ム~」と、なまめかしいあえぎ声を上げてきた。



真奈美の口の周りまで、唾液まみれになるくらいキスを続けた。



そして、それだけでは、もはや、俺は我慢できなくなっていた。





211 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:42:49 ID:pLlpvIsR0

(その38)

俺「おっぱい見せてくれない?

  真奈美ちゃんのおっぱいを

  舐めてみたいんだ」といいながら、背中のブラのホックを外した。



真奈美「ダメ!」とホックが外れたブラでかたくなまでに、胸を隠していた。



俺「どうして?」



真奈美「どうしてって、ダメだよ…、だって、こんな…」





212 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:45:26 ID:ldW212Ek0

(その39)

真奈美は言葉が続かなかった。



俺「じゃ、パンティはいいかい?」



真奈美「それもイヤ」



俺「ずるいぞ~、ルール違反ばっかりじゃん」



真奈美「だって…、もうキスしたじゃない…、若杉さんこそルール違反…」





213 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/17(木) 01:46:25 ID:ldW212Ek0

(その40)

俺「俺もパンツ脱ぐから、な、それならいいだろ!」



理由になっていないが、もう俺自身、

行くとこまで行くしかないと行動していた。



真奈美は、片手でブラを押さえ胸を隠し続けた。



俺は、少しだけ真奈美のパンティをずらした。





214 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/18(金) 00:37:24 ID:eMwRqO6B0

今日は仕事の都合で休載します。



需要があれば、再開します!





219 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 05:24:23 ID:uQA8SH6J0

【※待ってくれていた方、ごめんなさい&ありがとう】

  当直が続いてしまって、遅くなりました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



(その41)

俺は、真奈美を引き寄せ、抱きしめながらキスをした。



そして、キスをしながら、ゆっくりとブラを彼女の身体から離した。



よっぽど、胸を見られたくないのか、他の理由かわからないが、

真奈美の方から身体を密着させてきた。



向かい合って密着していたら、キスくらいしかできない。



ねちっこく舌をからめ合っている内に真奈美の身体から

次第に力が抜けていくのがわかった。





220 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 05:24:47 ID:uQA8SH6J0

(その42)

俺は、真奈美の周りをを半周して、後から抱きしめた。



背後から両胸を揉む俺の手を、制止させるように真奈美の

手が添えられ、その添えられた手に、また力が入る。



真奈美の耳元で「真奈美ちゃん可愛いよ」みたいなことを

言いながら、胸を揉み続け、耳の周りにキスした。



真奈美が、顔を反転させるようにしてキスを求めてきた。



だんだん真奈美の手の力が抜けてきて、

ただ手を添えているという感じに変わってきた。





221 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 05:25:10 ID:uQA8SH6J0

(その43)

俺「真奈美ちゃんの乳首、こんなに硬くなっているよ」



真奈美「いやん、そんなことない…」



真奈美の身体をさすりながら、手を下腹部へ滑らせた。



真奈美「あぁん、ダメ、そこは」



真奈美の手が俺の手を、再び、しっかりとつかむ。





222 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 05:25:44 ID:uQA8SH6J0

(その44)

胸を揉んでは、下腹部へずらすというように、手を



何度も往復させ、肌の感触を味わいながら、チャンスを狙った。



俺の手が真奈美の茂みを捕らえそうになると



真奈美「もうダメだってばぁ~」と、手をかぶせ拒んでみせた。



今度は真奈美のお尻の方に、少し手の行方を変えた。





223 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 05:26:18 ID:uQA8SH6J0

(その45)

半ケツ状態だった真奈美のお尻の頬に手を滑らせる。



ちょっと窮屈だったが何度も何度も

手をパンティの中のお尻に滑らせた。



真奈美のお尻の途中でとまっていたパンティを

下ろそうとしたが、座っているのでそれ以上下ろせない。



俺「真奈美ちゃん、ちょっとだけ腰を浮かして」



少しだけ抵抗気味ながら、真奈美のパンティを太ももの

付け根までずらすことに成功した。





224 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 05:26:37 ID:uQA8SH6J0

(その46)

そして、急いで俺もパンツを脱いだ。



俺は、キスをしながら、真奈美の手を俺の息子に誘導した。



真奈美「えっ」と小さな声を漏らしながら

真奈美はうぶなのか、その手で俺の息子を握りしめたままだ。



真奈美の胸を揉みながら、やがて真奈美の

大事な部分に手を伸ばしていった。





225 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 05:26:56 ID:uQA8SH6J0

(その47)

真奈美は、息子を手放して、すかさず俺の

下腹部へのアプローチをブロックに行く。



俺は手をバストに戻しながら、真奈美の手に

再び、息子を握らせる。



何度も繰り返しているうちに、俺の手が

茂みの中の洞窟に達していた。



真奈美「あんっ、ダメだったらぁ~」





226 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 05:27:17 ID:uQA8SH6J0

(その48)

真奈美のアソコは、ビックリするほど濡れていた。



花弁に触れると、「ふぅん~」と甘い声を発した。



息子を握っている真奈美の手を上下に動かすよう促した。



真奈美「ヌルヌルしてる…、それに、こんなに大きい…」



俺「別に見てくれて全然構わないよ」





227 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 05:27:38 ID:uQA8SH6J0

(その49)

その言葉のせいで、真奈美が息子を確認したいのか、

振り返ろうとしたので、それに応えるように、正面に回って座った。



真奈美「すごく硬い…」真奈美は凝視していた。



俺「真奈美ちゃんがそうさせたんだよ」



真奈美「え、私そんなこと…」と言いつつ

もう胸を隠すことを忘れ、両手でかわるがわる

不思議そうに息子をいじっていた。





228 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 05:27:58 ID:uQA8SH6J0

(その50)

真奈美「こんなに見たのは初めて…」



俺が息子をビクンビクンと動かすと

真奈美「え~っ、どうしてぇ~、どうなってるの?」



俺「どうなってんのって、真奈美ちゃんが大きくしたんじゃん」



真奈美「…私してない…し、…こんなの入らない…」



俺「なんだ、そんなこと考えてたの、入れて欲しいんだ!(笑)」



真奈美「いや、そうじゃない、そうじゃなくて…」





229 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 06:03:01 ID:uQA8SH6J0

(その51)

真奈美「いや~、皮が動くっ! あ、なんか出てきてるよ」



俺「我慢汁さ」



真奈美「我慢汁って、え、何?」



俺「何ていうか、本番のための潤滑剤みたいなもんさ。

  真奈美ちゃんだって、凄く濡れてくるじゃん、同じことさ」



真奈美「…」真奈美は黙って指先で亀頭をなでていた。



俺「今度は、真奈美ちゃんの大事な部分を見てみたい」





230 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 06:03:25 ID:uQA8SH6J0

(その52)

真奈美「いやん、それはダメ、絶対ダメ!」



俺「真奈美ちゃんも、俺のを充分見たろ」



真奈美「え~、だって~…、それとこれとは…」



俺「ガン見してたくせに」



真奈美「ダメ…、…やっぱり、恥ずかしいから…ムリ」





231 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 06:03:56 ID:uQA8SH6J0

(その53)

俺「じゃ、わかった、替わりに慶子ちゃんのを見よう」



真奈美「ダメだってばぁ~、そんなの絶対にダメだよぅ」



俺「じゃ、真奈美ちゃんのにする」



真奈美「だからダメ、それも絶対にダメ」



俺「じゃ、やっぱり、慶子ちゃんのにしよう」



真奈美「どっちもダメ、だいいち、慶子は寝てるし」





232 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 06:04:26 ID:uQA8SH6J0

(その54)

俺「寝てるからいいさ、それに、ほんのちょっと、

  ちょっと見るだけだから」



俺は、我ながら、この先いい展開を思いついたと、慶子のそばに寄った。



真奈美「私、知らないよ、若杉さんだけの責任だからね」



俺「真奈美ちゃんも一緒に見ようよ」



真奈美「ちょ、ちょっと、ホントにダメだって」





233 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 06:04:46 ID:uQA8SH6J0

(その55)

俺は、身体にかけられていた慶子の浴衣をとった。



そこには、水色のパンティだけの身体が露わになった。



俺「慶子ちゃんのは、パンティを脱がさなきゃ、見れないね」と

パンティに両手をかけ、少しずつ脱がしていった。



真奈美「若杉さん、ダメだってば」



目の前には、両端をちょっとだけしか手入れされていない

広めのデルタ地帯が黒々と茂っていた。





234 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 06:05:30 ID:uQA8SH6J0

(その56)

俺「真奈美ちゃん、そばで見においでよ」



真奈美「ヤだ、行かない」



俺は、静かに慶子の両脚を広げた。



俺「慶子ちゃんて、毛深いね、ねぇ、真奈美ちゃん」



真奈美「…知らない…」



俺「やっぱり人によって違うもんだね」





235 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 06:05:52 ID:uQA8SH6J0

(その57)

俺は、慶子の膝を曲げるようにしてM字開脚にした。



俺「真奈美ちゃん、ほら、こんな感じ」



真奈美「もう、やめよ、見るだけだって言ったし…」



俺「そうだね、でも、真奈美ちゃんが一緒に見ないんなら、

  俺、慶子ちゃんのここに注射しっちゃおうかな~♪」



真奈美「ダメ、ダメ、友達にそんなこと、お願いだから、やめて」



俺「じゃ、一緒に見るだけならいいよね、寝てることだし」





236 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 06:06:20 ID:uQA8SH6J0

(その58)

真奈美は、渋々背中を向けたまま寄ってきた。



俺「こうやって、密林を分け入っていくと…、

  普段は、ほら、これ、ビラビラが、くっついているよね」



俺「でも、こうやって、ビラビラを左右に広げると、

  洞窟が、と、ほらここに」と、



慶子の膣口を見せた。



俺「あれぇ~慶子ちゃんって、下付きなんだね。ほらっ」





238 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 06:06:43 ID:uQA8SH6J0

(その59)

真奈美は下付きという言葉が気になったのか、ちらっと見た。



俺「ほら、たぶんだけど、真奈美ちゃんとは、だいぶ違っているよ」



真奈美「…」



俺「そして、こうやって皮をむくと、クリちゃんが現れる」



真奈美は、身体こそ、そっぽを向いていたが、目はクリちゃんを捉えていた。





240 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 09:21:29 ID:uQA8SH6J0

(その60)

真奈美「そんなこと…若杉さんったら、もう…」



俺「みんな顔が違うように、やっぱりココも違うもんだね」



真奈美「…、知らない…」



俺「土手の盛り上がり方、ビラビラの形、長さ、色、

  クリトリスの大きさ、臭いや味も違うんだよ、

  中だってみんな違うし…。

  中は、ほら、こんなにきれいなピンク色をしている」



静香の両脚を、そのまま、だらしなく開いたままにしておいた。





241 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 09:21:53 ID:uQA8SH6J0

(その61)

俺「静香ちゃんのは、どうかなぁ~」と静香のそばに寄った。



真奈美「もう、やめてって…」



俺は、静香の浴衣をめくり取った。



俺「静香ちゃんの陰毛は、ずいぶん薄いね、陰毛は生え方といい

  かたちといい、濃さといい、特に個性があるね」と言いながら

さっきと同じように、M字開脚させた。



俺「ほら、ほらほら、同じマ○コでも、こんなに表情が違う」





242 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 09:22:10 ID:uQA8SH6J0

(その62)

真奈美は見ないふりをしてるが、時折、ちゃんと見ている。



今度は、真奈美の正面斜めの位置になっている。



俺「静香ちゃんのクリも見てみよう」



真奈美は、両手を口のあたりにあてがいながら

さっきまでとは違い、じっと見ていた。



俺「ね、静香ちゃんも、最初はビラビラがくっついて、閉じている、

  慶子ちゃんのを見てごらん、もう、少し開いたままでしょ」





243 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 09:22:27 ID:uQA8SH6J0

(その63)

真奈美「…」



俺「ビラビラを左右に開くよ、真奈美ちゃん、見てみて!」



真奈美「見るだけって、そんな、触っちゃダメだよ…」



俺「ほら、わかる?この小さな穴がオシッコが出るところだよ」



真奈美は無言だが、さらに見入っている。



俺「静香ちゃんのビラビラは薄いけど、色は黒ずんでるね。

  中はきれいなピンク色」





244 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 09:22:43 ID:uQA8SH6J0

(その64)

真奈美「…ホントだ、慶子とだいぶ違う…」



俺「ね、結構面白いもんだろ、こうやって比べてみると」



真奈美「そんなの、だいたい普通見ないもん、それに、

    そういう風に、気にしたことないし…」



俺「真奈美ちゃん、ついでに息子がどんな風に入っていくのか

  見せてあげるよ」





245 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 09:23:03 ID:uQA8SH6J0

(その65)

真奈美「それはダメだって、ホントにやめて」



俺「じゃ、真奈美ちゃんの中に入れてもらおう」



真奈美「それもダメ、マ、マジでやめようよ」



俺「じゃ、しょうがないな」そう言うそばから



俺は息子を小刻みに上下左右に動かしながら

静香の密壺を開こうとしていた。



真奈美「ダメって、それに、もうっ、コンドームつけてないよ」





246 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 09:23:19 ID:uQA8SH6J0

(その66)

状況が状況だけに我慢汁が溢れてくる。



そのぬめりを利用して、静香の中にゆっくりと突き刺していく。



俺「ゴムのことなら心配ないから。これで、真奈美ちゃんも共犯だからね」



真奈美「共犯って、私何もしてない…ねぇ、コンドームは」



俺「だから大丈夫だって。真奈美ちゃん黙認しちゃったことになるね」



真奈美「黙認って、ちゃんとダメって言ったじゃん」





247 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 09:23:35 ID:uQA8SH6J0

(その67)

俺「黙認したのと同じさ、実際、口で言っただけで

  事実としては止められてないから、同じじゃん」



真奈美「え~、それって卑怯」



俺「何とでも言っていいよ。目の前の出来事こそが現実さ」



静香の密壺も結構きつい。



真奈美「ねぇ、若杉さん、コンドームは…」





248 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 09:23:52 ID:uQA8SH6J0

(その68)

俺「ほら、真奈美ちゃんは『こんなの入らない』って言ってたけど

  ちゃんと入っていくよ」



真奈美「え~、ヤだ、え、やめて」と言いながら、結局は見ている。



奥までズッポリと突き刺した。



俺「ほら、根本もほとんど見えないくらい入っているよ」



真奈美「え、ダメ、…でも、スゴい…、もう、私何言ってるの、ヤだ」





249 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 09:24:08 ID:uQA8SH6J0

(その69)

俺「ちょっと動かしてみようかな」と言い

腰を前後に動かした。



いつの間にか、真奈美は、身をのりだしてきている。



俺「あぁっ、気持ちいいよ、たまんない」



真奈美の視線は、確実に接合部に向けられていた。



俺「やっぱり、慶子ちゃんの洞窟探検もしよう」





252 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 19:13:56 ID:uQA8SH6J0

(その70)

静香の密壺から息子を抜き取り、慶子のものにあてがった。



もう、真奈美は制止することを忘れたかのようだ。



ゴムのことすら口にせず、興味を抱いてしまってままならない様子だ。



慶子の密壺は、静香のそれより、もっときつかった。



俺「慶子ちゃんのって、もしかしたら、俺とは相性が悪いのかな」



溢れる我慢汁と慶子の密汁を使い、息子を上下に大きく、左右に小さく動かした。





253 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 19:14:12 ID:uQA8SH6J0

(その71)

なかなか密壺の中心を捉えられない。今や、真奈美もその様子を見つめている。



慶子の両膝を抱えるようにして、息子を突きたてた。



俺「慶子ちゃんのは、思ったよりきついな」



真奈美「え、それって、そんなに違うの」



俺「やっぱ違うもんだね、こんな短時間で、入れ比べてみると

  確かに違う、慶子ちゃんのは、かなりきつい、

  …だいたい、AVじゃあるまいし、普通はこんな同時に

  二人を相手にすることなんてないけど…」





254 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 19:14:29 ID:uQA8SH6J0

(その72)

何度も何度も、密壺に我慢汁をこすりつけるように押し当てた。



やがて、慶子の膣口が開いてきたのか、わずかに手応えあり。



浅めに出し入れしながら、少しずつ奥に迫る。



俺「ほら、もう先っぽが入っているよ」



真奈美「…」



俺「真奈美ちゃん、見てごらん、ほら、ほら、

  こんなに奥まで入っちゃった」





255 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 19:14:45 ID:uQA8SH6J0

(その73)

真奈美は、いつの間にか、好奇の眼差しに変わっていた。



俺はゆっくりと腰を動かした。



ヌチャッ、ニチャッ、チュピッ、チュチャッ…、卑猥な音が響く。



俺「もう少し速くしよっか」次第に速くしていった。やがて、



俺と慶子の身体が、パンパンパンと乾いた音を響かせたはじめた途端、

慶子が「あん、あん」と声を出した。



慶子の突然のなまめかしい声に、俺も真奈美も驚いた。





256 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 19:15:03 ID:uQA8SH6J0

(その74)

真奈美「慶子が起きちゃう…」



俺は息子を、慶子を起こさないよう慎重に密壺から抜いた。



静かと同じく、慶子の両脚も開いたままにしておいた。



だらんと脚を開いてマ○コを晒している姿は、夕食時の慶子とは思えない。



俺「セーフ。真奈美ちゃん、どお?」



真奈美「…どおって、…こんなの初めて、間近でその…、」





257 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 19:15:19 ID:uQA8SH6J0

(その75)

俺「ほら、真奈美ちゃん、見てごらん」と慶子のマ○コを開いてみせた。



真奈美「また、ダメだって…」



俺「いいから、見てごらんって。中の肉ヒダが自分で動いてるよ」



真奈美「…」まるでマンガのように、真奈美の目が点になっていた。



俺「ね、これが、準備ができてますよぉ~とか、感じてますよぉ~というサインだよ」



真奈美「ヤだ、動いてる…、ホントに、そうなの?」



俺「マジだよ、しかも濡れてるって、よくわかるでしょ」





258 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 19:15:35 ID:uQA8SH6J0

(その76)

真奈美「スゴい…、まだ、なんか動いてるような…」



俺「こりゃ、保健体育の時間になっちゃったな」



真奈美「こんなの保健でやらないし、こんなに…」



俺「こんなに、何?」



真奈美「人のを…、その、…アレ自体見るなんて…」



俺「俺だってそうさ、自分の行為を、こうやって人に見せるのは初めてだし」





259 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 19:15:53 ID:uQA8SH6J0

(その77)

俺「さっきも言ったけど、こんな短時間でって、…、うぅ、ホント、たまんない」



俺自身、よくも息子が、こんなにもつもんだと感心した。



俺「じゃ、次は、真奈美ちゃんにも入らせてもらおっかなっ♪」



真奈美「え~、ダメ、ダメダメ、ムリムリ、私はムリ」



真奈美は無意識のうちに、両手で股間をガードするような姿勢になった。



股間を覆った自分の手を、一瞬、股間から離して、真奈美が見たのを

俺は、見逃さなかった。たぶん、相当濡れているのだろう。





260 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 19:16:09 ID:uQA8SH6J0

(その78)

俺「いいのかなぁ~、慶子ちゃんと静香ちゃんに

  言っちゃおうかな~(笑)」



真奈美「えっ、何を?」真奈美は、とぼけてみせた。



俺「二人とも真奈美ちゃんが見ている前で、

  おマ○コ開いてみせてくれて、その上…」



真奈美「…え?…何さぁ~、私は別に…」



俺「セッ○スしているのを、真横で観察してたって、しかも、

  慶子ちゃんの場合は、肉ヒダの動きまで観察してたって」





261 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 19:16:32 ID:uQA8SH6J0

(その79)

真奈美「え~っ、ひど~い、観察なんてしてない…」



俺「うん、ひどいのはわかってる。でも真奈美ちゃんが、観察じゃなくても

  間近でセッ○スを見ていただけだってことは事実だから、肉ヒダまでもね」



真奈美「私、ちゃんと止めたじゃん、

    やめてって、ちゃんと言ったよ(ちょっと必○)」



俺「確かにその通りだけど、それを二人がどう思うかが問題なんじゃないの?(笑)」



真奈美「ズル~い、そんなのぉ~、まるで罠じゃん」





262 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 19:24:30 ID:A6btl4Ur0

(その80)

俺「究極の選択って、こんなことをいうのかな?(笑)」



真奈美「ズルい、ズル過ぎる…」とうつむき加減に言った。



俺は二人に浴衣を掛けながら

「もう時計の針は動いちゃったし、戻ぉ~せなぁ~いよぉ~♪」



真奈美「…」真奈美は、何かを必○に考えている感じだ。



俺「だいたい、お酒を誘ったのはそっちからだよ」



真奈美「え~、だって、お酒飲むだけだと思って…」





263 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 19:24:46 ID:A6btl4Ur0

(その81)

俺「歌にもあるじゃん、『男はオオカミなのよ♪』って」

俺は、わかっていて自分の屁理屈を正当化しようとした。



真奈美「取材って言うから、みんな、話を聞いてみたいなぁって…」



俺は更に続けた「合コンじゃあるまいし、温泉で夜に、夜にだよ、

        男女が一緒にお酒飲むっていったらさぁ」



真奈美「そんな、ただ、一緒においしいお酒を飲もうと思っただけで…」



俺「それにトランプ持ってきたのも、確か真奈美ちゃんだったし」





264 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 19:25:03 ID:A6btl4Ur0

(その82)

真奈美「え~、それは、時間が余った時にと…、それだけだよぉ」



俺「う~ん、そうだねぇ~、トランプがセッ○スに変わっただけだもんね」



真奈美「そんなぁ、そうじゃなくて、だいたい、若杉さんこそ罰ゲームするって…」



俺「そうだよ、トランプで野球拳。みんな同意しちゃったもんね」



真奈美「でも…、普通は、ある程度いったら、途中で止めると思うし…」



俺「ちゃんと、俺こそ“触る”ってことまで言ったじゃん」



真奈美「んもぉ~、触るったって、ここまでするなんて…」





265 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 19:25:19 ID:A6btl4Ur0

(その83)

俺「俺の息子で、みんなのマ○コに触っているだけじゃん」(←これこそ屁理屈)



真奈美「そんなのぉ~、触るってことを通り越してるよ」



俺「慶子ちゃんも、ノリノリで『やろ~』って言ってたし」



真奈美「それはさ、楽しくやるっていうか…」



俺「楽しく犯(や)っているじゃん」



真奈美「そういう意味の『楽しく犯る』じゃなくて…意味が違うし」





266 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 19:25:35 ID:A6btl4Ur0

(その84)

俺「でも慶子ちゃんも、“あん、あん”って喜んでたじゃん」



真奈美「それは、別に慶子は喜んでなんか…ていうか、そうじゃなくて…」



俺「静香ちゃんも、いっぱい濡れてたし、喜んでる証拠じゃん」



真奈美「そんなの証拠って言わない…、…もう、若杉さんったら!」



俺は真奈美にわかるように、力を加減して、息子を上下させていた。



俺「ほら、ちょ~喜んでいる人がいるよ、俺…」





267 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 19:25:51 ID:A6btl4Ur0

(その85)

真奈美は、すでに背を向けるでもなく、普通に見ている。



俺「ところでさ、3人の中でお酒飲もうって、言い出したのは誰だったの?」



真奈美「それは、みんなで、そう決めて…」なんか真奈美の眼が泳いでいる。



俺「いや、最初に提案した人のことさ、誰だったの、教えて?」



真奈美「…わ…」 俺「えっ?」 真奈美「…わ、…たし…」



俺「え~、真奈美ちゃんだったの?マジ?」



真奈美「うん…」消え入りそうな声だった。





268 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 19:26:08 ID:A6btl4Ur0

(その86)

俺「言い出しっぺが真奈美ちゃんだったら、

  二人には余計にまずいじゃん」



真奈美「そうだよ、そうなんだけど、でも、まさかこんな…」



俺「大丈夫だよ、真奈美ちゃんを悪者なんかにしないから」



真奈美「…」



俺「なっ、実際、悪いのは俺だけだからさ」と真奈美のそばに寄る。





269 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 19:26:29 ID:A6btl4Ur0

(その87)

真奈美「もう…なんでぇ~、え~っ?」



俺「覚悟、決めよっか?ねっ?」



真奈美「覚悟って、私、どうすれば…、ヤだ、そんな、恥ずかしい…」



真奈美の股間を隠していた両手が、今度は顔を覆った。



俺「今さら、恥ずかしがることなんてないさ」





270 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 19:26:45 ID:A6btl4Ur0

(その88)

そう言いつつ、真奈美の怪訝そうな表情を横目に、

ゆっくりと寝せようとした。



真奈美は、バランスを崩しそうになり、片手を床に着いた。



もう一方の手は、また、股間を隠している。



俺「大丈夫、大丈夫だから」と真奈美の床に着いた手を



床から離すようにして、そして、両手で真奈美の両腕を包んだ。





271 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 19:27:03 ID:A6btl4Ur0

(その89)

真奈美「え、何?、…どうするの?」



俺「ゆっくりと身体を寝せてごらん」



ちょっと強引に、両腕をつかんだまま、真奈美の上半身をを斜めにした。



真奈美「…、ちょっと、…、何?」



俺「大丈夫だから、心配しないで、横になって」



真奈美は自由がきかず、とりあえず身体を横たえるしかなかった。





273 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 23:46:57 ID:uQA8SH6J0

(その90)

俺「心配ないって」と言いつつ

速攻、真奈美の上にかぶさるようにして、

無理矢理シックスナインの体勢に入った。



真奈美「イヤ、ダメ、ねっ、ねっ」



真奈美の顔のあたりで、ビクンビクンと息子が暴れる。



俺「優しくするから、大丈夫だって」



俺は、自分の両膝の内側で、真奈美の身体を

はさむようにして固定した。





274 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 23:47:20 ID:uQA8SH6J0

(その91)

真奈美は、すぐに自分の腕を自由にし、左手で茂みを覆い、

右手で俺の脇腹あたりを押して、身体を離そうとした。



そして、真奈美は両脚を重ねて組むようにして、股間のガードを固めた。



俺は、簡単にはガードは解けないと思い、

5本の指を真っ直ぐにして、真奈美の太ももに差し込んだ。



もう一方の手で、真奈美の股間の手を握ってずらそうとする。





275 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 23:47:40 ID:uQA8SH6J0

(その92)

真奈美「イヤ、やめて、それ以上は、やめて…」



やがて、俺の手が真奈美の手を、強引に股間からずらすと



一瞬、両脚を組む力が弱まった。俺はそのスキに

右の手のひら全体で、重ねた脚を解くように、

真奈美の右脚を内から外へ開くように広げた。



真奈美「キャ~、ダメ」



俺「力を抜いて、ね、大丈夫だから」



真奈美「私は、大丈夫じゃない、もう~」





276 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 23:48:03 ID:uQA8SH6J0

(その93)

真奈美は、脚を閉じようとするも、

ずっと力を入れ続けられなくなってきていた。



両脚を閉じようとする力が不安定なのが、俺にも伝わってくる。



すかさず、左手も真奈美の左太ももの内側に

添えて、両脚を広げようとする。



真奈美の抵抗も限界だったのか、両脚がわずかに開いた。



俺「そうそう、それでいいよ」



真奈美「よくない…って、もう…」





277 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 23:48:33 ID:uQA8SH6J0

(その94)

俺の力の入った手が邪魔して、真奈美は、一旦、開いてしまった両脚を

閉じて、完全に元の脚組みに戻すのは難しい。



両脚に、力が入ったり抜けたりしている。



俺は、再び、両手で股間を隠そうとしている真奈美の両手を

ちょっと力を入れて、「手で隠さないでっ」と、ずらした。



真奈美は、無理だとあきらめたのか、もう股間を隠そうとしなくなった。



真奈美の両脚も、半開きのままになってきている。





278 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 23:48:55 ID:uQA8SH6J0

(その95)

俺は、そこで、あらためて両手で、グイっと真奈美の両脚を開いた。



真奈美「いや~ん、こんな格好、恥ずかしいよ…、見ないで」



俺「だっ、だっ、大丈夫だから、身体の力を抜いてっ!」



真奈美の脚は、膝を曲げているものの

股間は、これでもかというくらいに、大きく開いている。



俺「真奈美のマ○コ、見~けっ!丸見えだ!お尻の穴もだよ!」





279 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 23:49:21 ID:uQA8SH6J0

(その96)

真奈美「いやぁ~見ないで」



俺「大丈夫、力を抜いて」



俺は上半身を倒し、精一杯、舌を伸ばして、一気に真奈美の花弁や

その周りを丹念に舐めまわした。



真奈美「あん、イヤ…そんなとこ、…なめるなんて…、…汚いよ…あん」



真奈美は、甘い声を漏らしはじめた。



俺は「ちっとも、汚いことなんてないさ」と言いながら、

身を任せてきた真奈美のマ○コを広げた。





280 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 23:49:46 ID:uQA8SH6J0

(その97)

俺「こんなに濡れ濡れになっちゃって、

  真奈美ちゃんのもきれいなピンク色だよ」



真奈美「…いやん、見ないで、恥ずかしい…」



俺「クリちゃんも顔を出し始めてる、ほら、可愛いよ」と言いながら

ペロッとなめた。



真奈美「あんっ…」



真奈美の身体から、完全に力が抜けていったようだ。





281 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 23:50:09 ID:uQA8SH6J0

(その98)

俺は、おもむろに身体を起こして横に周り、

息子を寝たままの真奈美の唇に押し当てた。



真奈美「えっ?何?」



真奈美からは、もう抵抗することはなくなっていた。



俺「真奈美ちゃんさぁ、息子をちょっと可愛がってくれない?」



真奈美「…可愛がってって、どう…」真顔で聞き返してきた。





282 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 23:50:34 ID:uQA8SH6J0

(その99)

俺「彼氏のものをくわえて舐めたようにさ」



真奈美「私、あんまり…、その、それ、…やったことない…」



俺の方を向かせながら、

俺「じゃぁ、真奈美ちゃん、口を開いて。唇はなるべく締めて、そうそう」



真奈美の口に息子をゆっくりと滑らせた。



息子に、真奈美の口の中の温もりが伝わってきた。



さっきまでの真奈美の言葉とは裏腹に、協力的になってきている。





283 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 23:54:55 ID:A6btl4Ur0

(その100)

俺「右手で根本を握って」



真奈美は身体を低めに起こして、素直に従った。



俺「手も少し上下させて、そうそう、その感じ」



俺「お口がお留守になってるよ、

  お口も深くくわえたり、浅くしたりを繰り返して」



真奈美「%△$+?□¥&!…」



真奈美が何を言っているのか、言葉にならなかった。





284 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 23:55:18 ID:A6btl4Ur0

(その101)

真奈美が息子をくわえていたのを止めた。



俺「口にくわえたまま、手も使うのを忘れないで」



真奈美「え、苦しいし難しい…、こう?」と言いながら



再び、息子をくわえ込んだ。でも、正直あんまり上手くない。



真奈美がフェラはしたことがないというのは、本当のようだった。





285 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 23:55:39 ID:A6btl4Ur0

(その102)

俺「舌を出して、ここ(亀頭)の周りを舐めて」



真奈美「こう?」と舌を突きだして舐めはじめた。



俺「そう、そしてここ(裏筋)を舐め上げてみたり、そう、

  あとは、舌先で先っぽの割れ目を舐めたりして、そうそう」



真奈美「こう?これが気持ちいいの?」



俺「凄く気持ちいいよ」真奈美の上目づかいがたまらない。





286 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 23:56:04 ID:A6btl4Ur0

(その103)

俺「手は、たまにキンタマ(袋)を揉んでみたり、おっと優しくね

  強く握ると痛いから」



真奈美「へぇ~」



俺「で、また、口に含んで、深~くね、吸い込むようにして」



真奈美「ゴホっ」「奥は、…ゴホっ…苦しい」



俺「できる範囲でいいから」チュパッ、チュポッと音が響く。





287 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 23:56:23 ID:A6btl4Ur0

(その104)

俺「そうそう、その調子、だいぶうまくなったじゃん」



真奈美「ホント?」と、なおもくわえ続ける。チュパッ、チュポッ…。



俺「前の彼氏の時、一体、どうしてたの?」真奈美は顔を上げ、



真奈美「…、ん~これは、しなかった、ていうより、したくなかった」



“したくなかった”と言った娘が、なおも、俺の息子を舐め続ける。



チュパッ、チュポッ、ニュチュッ…。





288 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 23:56:46 ID:A6btl4Ur0

(その105)

俺「じゃ、フェラは、初めてなんだ、 で、やっぱりしたくない?」



真奈美は舐めるのを止め、

「うん初めて、…でも、こんなに、…硬くなると…」



俺「硬くなると?って息子のこと?、息子が硬くなると何?」



真奈美「なんか、ちょっと嬉しいかも、…恥ずかしいけど…、

    …私が、その、若杉さんを、…興奮させたっていうか…」



俺「あぁ、わかるよその気持ち、イイよ、真奈美ちゃん」



チュパッ、チュポッ、ニュチュッ、ピチョッ…。





289 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 23:57:13 ID:A6btl4Ur0

(その106)

息子を真奈美の口から抜き、もう一度、寝かせ、下腹部に顔を埋めた。



もう真奈美のアソコはビショビショになって、何本も糸を引いていた。



俺は舌や唇を総動員して、真奈美のアソコを舐めに舐めまくった。



もう、真奈美は抵抗するどころか、腰をくねらせてきている。



少し酸っぱいような苦いような独特の味と香りがした。





290 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 23:57:36 ID:A6btl4Ur0

(その107)

俺は、真奈美をまたいでいたのを止め、真奈美の右横に添い寝した。



俺の右手の手のひらは茂みを包み、指先が密壺に入ったり出たりするよう

手を動かした。



右手の指は、完全に密壺を捕らえている。



愛液がとめどもなく流れ出てくるのがわかる。



そのぬめりを利用して、中指を奥までゆっくりと滑り込ませた。



真奈美「あっ、ん~、そんなに…」





291 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 23:58:01 ID:A6btl4Ur0

(その108)

出産したことのない密壺の入り口は、少し窮屈だ。



真奈美の頭の後に左手を回し、真奈美の顔を俺の方を向かせるように支えた。



さっきまでの真奈美とは違い、もう真奈美の方から、簡単に舌を絡めてくる。



包皮をめくり気味に、右手をクリトリスに優しくあてる。



真奈美は、声を押し○しながら腰をくねらせる。





292 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/19(土) 23:58:19 ID:A6btl4Ur0

(その109)

俺「どう、気持ちいいかい?」



真奈美はコクンとうなずく。



今度は、4本の指の腹全体で、真奈美のマ○コを、

円運動で刺激する。



それから動きを左右に変え、少し速めた。



「クチュッ、クチュッ、ヌチュッ、クチュッ…」



真奈美「ヤだ…、なんか、いやらしい…」





296 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/20(日) 16:29:26 ID:jSh5Cq2a0

※わざわざコメントありがとう!



連投に長文、ダラダラと失礼いたしております。



まあ、妄想と言われてもしょうがない部分も確かに

あります。ちょっと脚色した部分がありますから。



ちなみに、彼女を泥酔させて眠ったら、試してみると

いいですよ。実際、マグロで記憶もとんでますから。

その人の酒に対する強さや睡眠自体の深さなどにも依る

かも知れませんね。俺自身は記憶がとぶタイプです。



皆さんが肯定しようと否定しようと構いません。

支援であろうが中傷であろうが、楽しんでいた

だければ幸いです。





297 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/20(日) 16:30:12 ID:jSh5Cq2a0

(その110)

俺「そんなことないよ、ちっともイヤらしくない、

  いい音じゃん」



真奈美「いい音なんかじゃ…、…恥ずかしい…」



俺「真奈美ちゃんの中に入ってもいい?」



真奈美「・・・・・」



俺「もしかして、本当は初めて?」



少しだけ首を横に振りながら

真奈美「ううん、でも…」





298 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/20(日) 16:30:29 ID:jSh5Cq2a0

(その111)

俺「でも何?」



真奈美「…、私、中は痛いから…」



俺「やっぱ、初めてなの?」



真奈美「…違う…、私、外は気持ち良くなるんだけど、

    中は痛いだけで、あんまり…」



俺「じゃ、痛くないようにするから、…、じゃ、入るよ」



真奈美は返事をしないものの、拒絶はしなかった。





299 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/20(日) 16:30:45 ID:jSh5Cq2a0

(その112)

俺は真奈美の脚の方に移動して真奈美の両足をあげさせた。



息子を密壺に少しだけ押しつける。



やっと真奈美密壺と息子のランデブーの時間だ。



息子を上下左右に手で動かすと、先っぽだけ

少し真奈美の密壺に埋もれる。もう充分すぎるほど濡れている。



痛がらせないよう、慎重に、これを何度も繰り返す。





300 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/20(日) 16:31:01 ID:jSh5Cq2a0

(その113)

真奈美は、俺の息子を包みかけるときに

眉間にしわを寄せながら、声にならない声を漏らす。



俺「真奈美ちゃん、力は抜いて…、まだ、痛いの?」



真奈美「少しだけ…」



俺「奥まで入らせてもらうよ?ゆっくりやるから」



真奈美は小さくうなずいた。





301 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/20(日) 16:31:31 ID:jSh5Cq2a0

(その114)

俺は息子を、ゆっくりと中に入れていき、ゆっくりと引き抜く。



ゆっくりとゆっくりと、慎重に出し入れを繰り返した。



俺「まだ痛い?」



真奈美「ちょっと…」



俺は息子を根本までズブリと、真奈美の密壺に突き刺した。



真奈美は、「んっ」と言ったきり、痛いのか、何かを我慢しているようだ。





302 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/20(日) 16:31:48 ID:jSh5Cq2a0

(その115)

真奈美の両脚に力が入る。



足の裏を反り返らせて、指先までピンと伸ばすような感じだ。



俺は酒が入っていたせいか、簡単にイクことができず、

かえって、それが幸いしたのか長持ちしている。



少しずつ速度を速め、何度も何度も、真奈美を突いた。



すると真奈美は、突き上げるリズムに合わせて

「痛い、痛い、痛い、痛い…」と苦しそうにつぶやいた。





303 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/20(日) 16:32:04 ID:jSh5Cq2a0

(その116)

「体位を変えてみよう」俺はさっと息子を引き抜くと真奈美に言った。



俺「両膝をついて四つんばいになって、俺の方にお尻を突き出して」



素直に従う真奈美のアソコは、肛門や両脚の付け根まで広範囲に

愛液にまみれ、濡れているところと乾いているところがある。



息子をズブズブっと密壺に突き刺した。

もう簡単にヌルッと言う感じで、きつめながらも息子を包み込む。



真奈美「こっちの方が楽…、あれっ、痛くないかも」





304 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/20(日) 16:32:24 ID:jSh5Cq2a0

(その117)

俺「痛くない?」



真奈美「うん、痛くない」



それでも俺は、真奈美が痛がれば、即終了となってしまうので

ゆっくりと抜き差しを、丁寧に繰り返した。



俺「大丈夫?少しずつ、速くしてもいいかな?」



真奈美「んん」



真奈美の返事が色っぽくなった気がした。





305 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/20(日) 16:32:40 ID:jSh5Cq2a0

(その118)

突きはじめると、真奈美はそのリズムに合わせて

声を出しはじめた。



真奈美「あん、あん、あん、あん…」

いつの間にか、痛いという言葉が、快感の声変わっていた。



俺は真奈美に立つよう促した。真奈美はつま先立ちした。



真奈美を立たせると密壺が息子をきつく締める。





306 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/20(日) 16:36:07 ID:jYYW1Vxg0

(その119)

俺は両手を真奈美の脇腹から両胸を揉みながら

膝と腰を使って、何度も突き上げる。



真奈美「あん、あん、ダメ、立っていられない…」



俺は、再び真奈美を寝かせ正常位をとった。



俺「こうすると(正常位)、まだ痛い?」



真奈美「ううん、なんか、股が広がった感じで変、

    …麻酔がかかってるみたい」





307 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/20(日) 16:36:22 ID:jYYW1Vxg0

(その120)

真奈美の両脚を上げたり降ろしたり

膝を曲げさせて持ち上げたりと、微妙な体位を楽しむ。



真奈美の両脚の位置が変わると、密壺にも変化が起きる。



真奈美の密壺の締め付け具合が変わるからだ。



真奈美「ん、ん、ん、ん、あっ、あっ、あっ、あっ…」



ピストンに呼応するように、さらに甘い声になってきた。

上体を近づけると、真奈美の方からきつく抱きしめてきた。





308 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/20(日) 16:36:40 ID:jYYW1Vxg0

(その121)

真奈美「ん、ん、若杉さん、ん、ん…」



俺「なんだい?」きつく抱きしめてくる真奈美をそっと離した。



真奈美「中には、ん、ん、出さないで、ん…」俺の目を見てそう言った。



俺「大丈夫、種なしだから心配ないよ」突きながら言った。



真奈美「ん、ん、でも、ん、ん、不安、ん、だから、ん…」



真奈美の言葉が、リズムに合わさっているのが、愛らしかった。



俺「わかった、可愛い真奈美ちゃんの言う通りにする」





309 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/20(日) 16:36:57 ID:jYYW1Vxg0

(その122)

真奈美「あん、もうダメ、壊れそう、あ~ん」と感高い声でそう言うと



痙攣するようにビクビクッとして、昇天したようだった。



俺は、すかさず、真奈美の口に息子をねじ入れ

俺もそこで果てた。



真奈美の口はもちろん、鼻やその周りに

精液が飛び散った。





310 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/20(日) 16:37:19 ID:jYYW1Vxg0

(その123)

その後、しばらく抱き合って、真奈美の髪の毛を優しく撫でた。



真奈美「中がこんなに感じて、気持ちいいなんて初めて…」

と言っていた。とりとめのない話をしている内に、いつのまにか

真奈美は眠ってしまっていた。



俺は座り直し、タバコを吸いながら、改めて女たち3人を見ていた。



慶子は、掛けられた浴衣の下は、パンティ一つで横たわっている。

静香も同様に、ブラだけの姿だ。



真奈美は、全裸で精液が付いたままだ。さすがに顔のは拭き取ってあげたが。





311 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/20(日) 16:37:44 ID:jYYW1Vxg0

(その124)

俺は、真奈美にも浴衣を掛けた。



しばらくすると、はるかに想像を上回る夜になったことで、



息子が、また、だんだんエネルギー取り戻してきた。



こんなシチュエーションは、久しぶりどころか、初めてだ。



ありえない夜だ、ホントに凄い夜だ。こんなことになるなんて。



頭の中も息子も興奮していた。まるでエロ小説じゃないかと。





312 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/20(日) 16:38:07 ID:jYYW1Vxg0

(その125)

俺は、慶子の浴衣をとった。



毛深い茂みが、黒々と恥丘から秘所にかけて覆っていた。



乳首は小さい。うっすらピンク色をしていた。



女性の身体は、神秘的だ。そう思いながら、



隣の部屋の3人の布団をピッタリと

くっつくように位置をずらした。





313 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/20(日) 16:38:27 ID:jYYW1Vxg0

(その126)

俺は、慶子にも静香にもキスをした。ねっとりとキスをした。



そして、布団の上に慶子を抱きかかえて移動させた。



静香も掛けていた浴衣をとり、布団の上に抱えていった。



そして慶子のすぐ横に寝かせた後、ブラをとった。



静香の乳房は、小振りで可愛らしかった。乳首は大きい。



静香は、自分の小さな胸を気にしていたのだとわかった。





315 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/21(月) 00:43:54 ID:WK+jTFHF0

(その127)

息子がギンギンになってきて、再び、慶子をM字にし、

慶子の密壺に息子の我慢汁を塗りつけながら、

ゆっくりと挿入を試みた。



さすがに我慢汁だけでは少しきつい。



さっきの要領で、何度も息子を上下に動かしたり、

左右に細かく動かすように繰り返して

慶子の密壺へのアプローチにチャレンジした。



M字の慶子の脚が、静香にあたらないよう

慶子の身体を少し「く」の字にした。





316 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/21(月) 00:44:10 ID:WK+jTFHF0

(その128)

慶子の密壺への挿入は、またしても難航した。



寝ているからだろうか、きついのか、うまく突き刺せない。



それでも、粘り強くやっているうちに、何とか挿入に成功した。



息子を出し入れしながら、隣に寝せた静香の

密壺にも指先を抜き差しした。





317 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/21(月) 00:44:29 ID:WK+jTFHF0

(その129)

ちょっと体勢が苦しかったが、気持ちいいこともあり、ガンバって続けた。



酔っぱらって寝ていても、隣の静香は、身体を時折ビクンとさせながら

濡れてくるのがわかった。



慶子にパンパンパンと乾いた音をたてて突いた。



慶子の密壺は、とてもきつくて、吸い付くような感じだ。





318 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/21(月) 00:44:47 ID:WK+jTFHF0

(その130)

さらに、リズミックに気持ちよく突いていると、



慶子が「あん、あん、あん」と、またしても鳴いた。



俺は、慌てて突くのを止めた。そして動きをスローに変えた。



再び、セーフ。慶子は幸いにも、

ゆっくりと抜き差しすると声を出さなかった。



慶子は感じやすい方なんだなと思った。





319 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/21(月) 00:45:07 ID:WK+jTFHF0

(その131)

次に俺は、息子を慶子から抜くと、隣の静香の密壺にあて、

反対の手で、隣の慶子の密壺をまさぐった。静香の身体も

慶子にあたらないように、反対側に少し「く」の字にした。



慶子のアソコは、さっきのグラインドで十分に濡れていた。



大陰唇のあたりは、乾いてきた部分が白くなっている。



指を挿入しては、その濡れた指で

その周辺に、わざと大きく塗り広げた。



乾いたところは、カピカピになっている。





320 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/21(月) 00:45:23 ID:WK+jTFHF0

(その131)

静香の密壺も、やはりきつかった。



慶子の時と同じように、我慢汁をこすりつけた。



息子の微細動によって、少しずつビラビラを分け入り、

膣口を開け気味にして、息子を突き刺していく。



密壺の入り口の狭さが、かえって息子をいきり立たせた。



やがて静香の密壺も、ズブズブと包み込んでくれた。





321 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/21(月) 00:45:51 ID:WK+jTFHF0

(その132)

俺は、静香と慶子を幾度となく換えながら、何度も何度も突いた。



慶子は「あん、あん…」と時折、鳴いたが、



静香はマグロ状態だった。(寝ているのだからマグロで当たり前なのだが(笑))。



慶子の時は、声が出るのを防ぐために、比較的ゆっくりと、



静香の時は、割と、深く大きく、そして、速く突いた。



二人を自由にかわるがわる相手できるなんて、ホント、気持ちいいったら、ありゃしない。





322 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/21(月) 00:46:11 ID:WK+jTFHF0

(その133)

実を言うと、俺はバツイチだ。前にも書いたように、俺の方の問題で

子供ができなかった。恥ずかしながら、種なしなのだ(恥)。



その頃は、子供をもてないことに悩んだ時期もあり、

それだけが理由ではないのだが、結局、離婚した。



しかし、この晩ばかりは、中出しができる、子種のない自分の身体に感謝した。



さすがに、俺も疲労感が強くなってきていた。腰も重く感じられる。



それでも、この晩の異常な長持ちには、自分でも驚いた。





323 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/21(月) 00:46:31 ID:WK+jTFHF0

(その134)

この時間が永遠に続けばいいのに、と思った。



でも、疲労も隠せない。俺は意を決して



とうとう、静香の密壺に、思いっきり発射した。



息子が縮む前に、急いで隣の慶子の密壺の入り口あたりにも

精液だらけの息子を、なんとか突き立てたが、グニャリと

押し当てられただけに過ぎなかった。



一晩に3人の女子大生と関係を持てるなんて最高だ、いや、感動だ。





324 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/21(月) 00:46:52 ID:WK+jTFHF0

(その135)

当時は、一眼レフのデジカメは高価で買えず、写真を撮るならポラしかなかった。



普通のデジカメは使い物にならないほど低画素数だったからだ。



取材をしていた俺は、会社から普通の一眼レフの銀塩カメラしか、

持たされていなくて、この晩、写真を撮れなかったのが残念で仕方がなかった。



隣の部屋に残していた真奈美も抱きかかえて、布団に寝せた。



布団は最初に敷いたあったように、適当に間隔を空けた。





325 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/21(月) 00:48:33 ID:qYsaxLBv0

(その136)

俺はなごりを惜しんで、何度も何度も3人の身体を触り、余韻を楽しんだ。



胸をもんだり、乳首をつまんだり。



陰毛をねじって感触を楽しんだり、密壺のぬくもりも楽しんだ。



そして、何度もキスをした。三人の裸、裸、裸。三人の胸、胸、胸。



三人のマ○コ、マ○コ、マ○コ。三人それぞれの味わい。本当に凄い光景だった。



こんなこと、ありえない、ホントに最高の感動体験だった。





326 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/21(月) 00:48:53 ID:qYsaxLBv0

(その137)

慶子は、剛毛で毛濃いかった。

きれいなバストの割に、乳首は小さかった。



真奈美は、乳房が小振りで、陰毛は横広の縮れっ毛、クリは太め。



静香は、乳房が小さい割に乳首は大きめ、ヒップは平均的だ。



けれども、陰毛はかなり薄く肌が透けて見えるほどで、

普通に小陰唇が露出していた。クリは小さめ。



俺は写真の替わりに、その夜のいろんな光景を脳裏に焼き付けた。





327 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/21(月) 00:49:09 ID:qYsaxLBv0

(その138)

ユニットバスのアメニティセットから、カミソリを持ってきて

記念に3人の陰毛を2~30本?くらいずつ、いただいた。



切り取ったことがわかるように、大胆に中央部分を剃った。



根本は残っているが、デルタの中央部だけが明らかに凹んで薄くなっている。



俺は、別に陰毛フェチではないが

何か記念に残るものが欲しかったのだ。



ティッシュの端にイニシャルをボールペンで書いた。

そのティッシュで、それぞれの陰毛を大切に包んだ。





328 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/21(月) 00:49:32 ID:qYsaxLBv0

(その139)

3人とも密壺の周りや茂みに

愛液が乾いてできた白い跡を広範囲に残していた。



陰毛は愛液で、十何本くらいずつの束が、幾つもできていた。



特に二人の中には、まだ生の俺の精液が残っていたはずだ。



寝ている間に、一部にじみ出していたかもしれないが…。



俺は、わざと愛液や精液の乾いた跡を拭き取らなかった。

もちろん、まだ濡れているところも。



それは、彼女たちへの無言のメッセージだ。





329 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/21(月) 00:50:05 ID:qYsaxLBv0

(その140)

彼女たちに下着を着せ、浴衣を着せた。



脱がせるのは、快感もあり簡単だったが、眠っている人間に

下着と浴衣とはいえ、服を着せるのは意外に大変だった。



ブラのホックは、ゆるめの位置に適当に留めた。



何とか3人ともに、目を覚まさせることなく下着と浴衣を着せた。



浴衣の帯が一番苦戦した。女結びは知らないし。





330 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/21(月) 00:50:26 ID:qYsaxLBv0

(その141)

掛け布団をかけ、茶碗やトランプをテーブルにおき、

座布団を部屋の隅に重ねて部屋を出た。



時刻は覚えていない。俺は、自分の部屋に戻るなり

前後不覚で眠ってしまったらしい。



あのファイトの後だからムリもない。



フロントからの電話で目を覚ました。眠い。



朝食の時間が、もう少しで終わってしまうとのこと。





331 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/21(月) 00:50:44 ID:qYsaxLBv0

(その142)

遅めの朝食を食べに、急いで大広間に行った。



彼女たちが、ちょうと食べ終わった頃だった。



俺「昨日は楽しかったね。ありがとう!(意味深の笑)」と言うと、



リアクションはほとんどなかった。真奈美は俺を見ようとしない。



静香が「あのう、昨日は私たち…」と言い、真奈美や慶子を見て、



それから、俺を見た。誰もその後に言葉を続けられなかったようだ。





332 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/21(月) 00:51:07 ID:qYsaxLBv0

(その143)

みんなの身体それぞれに、俺とのファイトの跡が残っていたはずだ。



真奈美は、真奈美自身が眠るまでのことは、たぶん、だいたい覚えているはずだし。



静香には、息子からはじけた跡が残っていたはずである。



それぞれが目を覚ました時、最初に何を感じ、どう行動したのだろう。



もしかしたら、浴衣の帯の結び方が決定的だったのか。



あえて、下着や浴衣を着ているということが、彼女たちの身体に対する

無言のメッセージが、強烈に印象的になったことだろう。





333 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/21(月) 00:51:27 ID:qYsaxLBv0

(その144)

朝一のトイレで、一部分切り取られた陰毛があることが、

明らかに、最有力の証拠として、彼女たちが、気づいたことだと思う。



股間に視線を向けるだけで、一目瞭然だからだ。



3人は、朝起きた時、どんな感じで目覚めたのだろう。



真っ先に、股間に違和感を感じたのだろうか。人知れずトイレに急いだのか?



“あのう、昨日は私たち…”の問いかけは



それぞれ、自分に起きた真相を求めてのものだったのだろうか。





334 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/21(月) 02:42:35 ID:WK+jTFHF0

(その145)

3人とも少し引きつり気味の微笑だった。真奈美だけは違う意味でだと思うが。



引きつり気味の微笑が、昨晩、自分の身体に知らない何かが起きたことを

確認したい、それを物語っていた。たぶん、セッ○スしたのかどうか、

これこそが、特に知りたかったのでは?と思った。



俺「みんな酔っぱらって、すぐに寝ちゃったよ(笑)」



彼女たちは特に返事をするでもなく、大広間を後にしていった。



そのいそいそとした退室に、彼女たちの、

何か判然としない、納得できていない雰囲気が漂っていた。





335 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/21(月) 02:42:54 ID:WK+jTFHF0

(その146)

目覚めた時、3人ともマ○コの周りが愛液の跡だらけだったと

考えると、また股間に熱いものがこみ上げる。



こんな経験は、もう二度とないだろう。



4Pもどきができるなんて、本当に夢のような一夜だった。



ただ、唯一、悔やまれたのは、贅沢すぎると思うが、

慶子とガチで本番をフィニッシュできなかったことだ。





336 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/21(月) 02:43:10 ID:WK+jTFHF0

(その147)

俺は3人の連絡先を手にしていた。



でも結果的には、俺の方からは連絡することはなかった。



できなかったと言った方が正しいかも知れない。俺はヘタレだから。



でも、実を言うと、慶子とは、その後に何度も会っている。



失恋したときに慶子の方から連絡してきたのだ。

近県に越してきていた。



年月を経ても、童顔のせいか、若く見えた。





337 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/21(月) 02:43:28 ID:WK+jTFHF0

(その148)

会う度に、慶子自身も、生での中出しがご満悦のようだった。



念願が叶って、慶子とのガチでの本番が現実になった。



後で慶子に、俺と真奈美だけが知っていることは伏せて、

温泉宿のあの晩のことについて聞いてみた。



慶子は、あの晩の翌朝、自分の身体に跡や感覚的に異変が

残っていることに、気づいていたという。



そして、他の二人もどうやら同様だと、慶子の眼には映っていたそうだ。





338 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/21(月) 02:43:45 ID:WK+jTFHF0

(その149)

それぞれの愛液の乾いた跡だけでなく、一部分、毛が剃られていたことが、

自分たちの知らない何かが起きたという証しだったそうだ。



でも、誰一人、お互いには、聞き合うことはしなかったという。



それぞれが、自分だけだったらどうしようと考えたのかも知れない。



無理もない話だ。まさか、真奈美は、私はやったなどと言えなかっただろう。



とりわけ、慶子と静香と俺との秘め事を間近に見たことなど、話せるわけもない。





339 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/21(月) 02:44:06 ID:WK+jTFHF0

(その150)

今も、彼女たちの陰毛は、大事に持っている。(←俺って変態?)



静香の場合、陰毛が薄かっただけに、あの晩に切り取った跡は

彼女にとっても、大きな異変で、一目瞭然だったことだろう。



結局のところ、後々になって、真奈美が翌朝に気づいていたと



切り出したことで、みんなそれぞれが、やっぱりそうだったのと



妙に納得したそうだ。不思議であり意外なことに、彼女たちに



とっては、思い出話、笑い話のひとつに過ぎなかったそうだ。



“へたれ”の俺にとっては、彼女たちの寛容さには敬服する。





340 名前: 四P男 [sage] 投稿日: 2008/07/21(月) 02:44:46 ID:WK+jTFHF0

(終わり)

この一連の話を信じようと妄想と判断されようと、私に

とっては、どちらでも構いません。私にとっては確かに

存在した出来事なので。まあ、多少の記憶違いや脚色は

ないとは言いませんが、そこは大目に見てください(笑)。

私にとって備忘録のようなものです。



現実に、こうしている今も、どこかで真奈美や静香、

そして慶子が、誰と何をしてるんだろうと考えると、

今でも、ちょっと、ワクワクドキドキします。

彼女たちが幸せであることを祈念しています。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

今後は、体験談告白のサイトに舞台を移します。

度重なる連投、そして超長文に、おつきあいいただき、

失礼いたしました。そして、ありがとうございました。












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