
244 名前: なまえを挿れて。 [sage] 投稿日: 2009/02/11(水) 09:50:04 ID:P3HUrdnRO
某無料有名出逢い系サイトで自称11歳という子と知り合った。
メールを重ねてついに会うことになった。それまでのメール内容はすべてセックスに関する事ばかり。処女にありがちなとにかくセックスに興味津々な子だった。ただ処女喪失時は痛いというのを恐れていて経験豊富な男を捜していたらしい。
待ち合わせ場所には身長160はありそうな細身のかわいい子がいた。今時の小学生は発育が良すぎる。
服の上から見ても胸のふくらみがはっきりわかる、Cはありそうだった。
続きはリクエストがあれば。
246 名前: なまえを挿れて。 投稿日: 2009/02/11(水) 10:53:32 ID:P3HUrdnRO
続き。
待ち合わせ場所近くのマックで暫しお話し。キス、フェラ、様々な体位、に興味ありとわかる。
見た目の幼さに多少びびったが息子は強気だった。少し歩いてホテル街へ。
想像通りホテルへ入ると探検が始まったので暫くは放置。頃合を見てAVを見だすとテレビに釘付けになった。
30分程して近寄りパンツへ手を入れるとじんわり湿っている。
「テレビを見てなさい」と言いつけパンツを脱がしクンニ開始。薄い恥毛とびらびらもはみ出してなく、縦一文字の万子が実にかわいい。
クリを発見し攻めまくる。「声が出そうなら出していいよ、我慢しないで」と言うとかわいい声を出し始めた。
ひとしきりクンニした後、「これが見たかったんだろ?」と賃子を出して見せる。ビクビクと脈打つ賃子を見て「触ってもいい?」
おずおずと出した手を取り亀頭を握らせる。「おっきぃ~」
248 名前: なまえを挿れて。 投稿日: 2009/02/11(水) 11:13:44 ID:P3HUrdnRO
「フェラしてみようか?」「うん、どうしたらいいの?」「先ずはやりたいようにやってごらん」
亀頭を握った手を根元へスライドさせしっかり握らせた。
小さな口からあかんべーをするようにかわいい舌を出し亀頭をペロペロナメる。テクニックを問うなら下手には違いないがシチュエーションで萌えた。
たまらなくなり「ちょっと待って」と、服をハイソ以外すべて脱がせ「はい、もう一度フェラね」とナメさせながら「今度は口の中でナメてごらん」
パクッとくわえ口の中で小さな舌が亀頭を這い回る。たまらんw
思わず万子と乳首に手を伸ばしいたぶる。時折「ヴッ」と声が漏れる。たまらん、出そうだ。
「どうする?口に出そうか?」くわえたまま小さく頷くのを確認し写生。頭を軽く押さえ全てを口内へ吐き出した。
「口の中に溜めて、まだ飲んじゃだめだよ」と言いつけ口を開けさせ舌の上の精液を確認、飲ませる。
250 名前: なまえを挿れて。 投稿日: 2009/02/11(水) 11:32:28 ID:P3HUrdnRO
一発出して落ち着いたので風呂へ。
ーーーー中略
用意したローションを乳首と万子表面、万子の中に塗る。体中を愛撫し閉じきっていた万子が少し開いたところで亀頭にもローション。
「いい?入れるよ」上気した赤い顔で「うん、痛くしないでね」
尻の下に枕を置きローションを塗った亀頭を万子にこすりつけ馴染んだところで挿入開始。
「痛い?」「大丈夫」入れ抜きを繰り返しながら亀頭が隠れるくらいにまで挿入。「ちょっと痛い…」
痛みで力が入ってきたようで亀頭を強く締め付けてくる、ローションのヌルヌルと相まって気持ちいい。
さて、いくか。
彼女にのしかかり両手を押さえジワジワと再挿入開始。「痛い~、痛いよ~」無視して押さえ込み一気に根元まで挿入完了。押し戻すような締め付けで今にもイキそうだ。
「ほら、全部入ったよ」「え?ホント?」彼女の手を取り尻から回して結合部分を触らせる。「ホントだ~、入ってる~、あんな大きいのがはいっちゃうんだ~」
「じゃあ、今度は写生してあげるからちょっと我慢するんだよ」「うん、我慢する」
ゆっくりピストン開始。彼女は苦痛をこらえている様子。強烈な締め付けと苦痛の表情を見ていたら限界がきた。
「イクよ、中に出すよ」「うん…」「私を強く抱きしめて脚で私の腰をはさんで」
かわいい女の子に抱き締められながら、キスしながらまだ誰も写生したことのない膣へ大量に写生した。



コメント