彼女の真美(派遣社員)と社会人のサークルに入って1年以上になる。






みんな自由な組み合わせでバトミントンをします。



毎週金曜夜の3時間なので半分参加して、後半はしゃべっているカップルも多い。



最後はみんなでファミレスなどへ行き、晩ゴハンを一緒に食べる。






最近気になるのは真美が後輩の男とよくしゃべること・・・。






真美とバトミントンをして「あ~、今日は試合これくらいにしようよ」と言われ、真美はトイレに。






戻ってきて他の人たちの試合を見ていると真美の携帯にメールが・・・。






真美は慌ててリュックに携帯を入れて「ジュース飲みすぎてオナカが痛い・・・またトイレ・・・」と体育館のコート外の通路へ。






リュックは着替えも入っていて持ち歩くのだが、僕に預けたまま手ぶらでトイレに行った。



真美の携帯が気になりメールを覗くと『3階で先に』と入っていた。






(相手はもしかして・・・)






イヤな予感が走り、スポーツタオルを首にかけたまま僕は3階へ・・・。



1階は玄関とトレーニング室、2階はバトミントンやバスケ、3階は多目的コートとなっている。






(いつも夜に3階は使われていないはず・・・。)






重い扉を開き3階のコートに入ると暗く、誰も居ないが奥の方で電気が点いていて光が漏れている・・・。






(器具庫の中か。)






近づいてスライドのドアから覗くと・・・やはりいた。



真美はクルクルまかれ倒れている体操マットにチョコンと座り(真美は細身で150cmくらい)、後輩に白のTシャツを捲くられ、ブラを上にズラされ、乳首を舌で愛撫されている最中だった。






「真美先輩・・・」






「たっくん、気持ちいい・・・」






後輩は体操マットを転がして敷き広げるとベッド代わりにした。



真美は僕という彼氏がいながら、簡単に後輩に対して股を開き、ズボン(ピンクのスポーツウエア)の中に手を入れられている。



静かな器具庫の中で“クチョッ、クチョッ”と真美のアソコの濡れた音が響く。



すぐにズボンとパンツを脱がされて、真美の濃いアンダーヘア(剛毛)が丸見え。



真美は興奮しているからかアソコが盛り上がって(モリマン状態)毛が逆立っていた。






ずっと後輩は真美のアソコを美味しそうに“ジュルジュルッ”と舐め続けていた。






「たっくん、ここ・・・。わたしココがいいの。ココやってくれないとイカないの・・・。彼はしてくれないの・・・」と真美は自分で自分の肛門を弄り始めた。






「真美先輩、好きなんですねー・・・」と手馴れたように、後輩は自分の指に唾液をタップリ付けて真美のお尻の穴に・・・。






後輩はゆっくりと指をピストンし始め、真美のクリトリスを舌で舐め続けました。






「たっくんっ・・・ああっ!!いい!!お尻もっと、もっとしてえっ!!」






真美は自分で自分の乳首を摘んだり、指で弾いて愛撫し、腰を自分で浮かせて仰け反り、大股を広げて後輩の唇にアソコを擦りつけ、後輩は真美の肛門を指でピストン・・・。



肛門をピストンされ、(僕から見れば)アブノーマルな愛撫に真美はすぐに絶頂を迎えた。



こんな気持ち良さそうな真美の顔を見たことがない。



声を出さなくなり、カラダを痙攣させて真美はイッてしまった。






僕は女性のお尻の穴とかは興味がなくて、真美がそんな所が感じるなんて思わなかった。



お尻を攻めるように要求されたこともなかった。



しかもお尻と一緒に愛撫しないとイカないなんて・・・。



確かに普通にエッチをしていて真美をイカせてあげれたことがなかった。






後輩は、先ほど引き伸ばした体操マットの丸くなって高くなっている部分に手をつかせて、真美の肛門を舐め始めた。



しばらくしてバックで挿入・・・しかも生だ・・・。






(いつも僕とエッチする時はゴムを絶対に付けさせるくせに・・・。)






ぶかぶかの真美のTシャツがまたお腹まで落ち、胸は見えなくなったが下半身は真っ裸・・・。



真美の性器も丸出しだ・・・。






真美が感じて首を激しく上下に振り、オレンジ色に近い茶髪のショートカットが揺れている。



真美はTシャツの上から胸を揉まれながらガンガンバックで突かれていた。






ずっと真美は「ああんっ、ああんっ、んんんっ、いいっ」とあえぎ声を出していた。






自分の彼女が他の男と快楽に溺れている・・・。



真美の大きなお尻が波打ち“パーンッ、パーン”っと結合部から大きな音がしている。



エッチの最中に自分の彼女のお尻を横から見る機会などないから、すごく興奮した。






「たっくん、好きっ、いいのっ、ちょうだいっ、このまま出してっ。いっぱい出してっ!!」






そのときの真美の気持ち良さそうな顔が忘れられない・・・。



ガンガン後ろから後輩は責めていたが、真美は顔を斜め上に上げたまま、女の悦びに満ちた表情で後輩の大きなオチンチンを受け入れていた・・・。






「真美先輩っ・・・オレもう・・・いく・・・先輩っ・・・真美先輩の中に・・・あっ・・・」






「たっくん大好き・・・。あっ、出てる、たっくんの出てる・・・私の中ですごいたくさん・・・」






思いっきり中出しだった・・・。






後輩は後ろから真美に覆いかぶさり、すごく長い間、射精を続けていた。



後輩は僕の真美に精子を一滴残らずタップリ流し込んでいた。



挿入したまま真美は後ろを向いて、後輩とディープキス&唾液交換・・・。






真美は終わった後、器具庫内にティッシュも無いからか、そのままパンツとズボンを穿いた(おそらくトイレで後処理しそうだが)。



真美は中に出された精子をその場で外に出そうとしなかったので、心なしかお腹(アソコ)に入った後輩の精液を大事にしているように見えた・・・。



すごく嫉妬した。






僕は興奮して、ここまで間に立ったまま2回、一人エッチしてしまい、首にかけたスポーツタオルに自分の精液を出していた。