妻は俺より1つ上の38歳。



結婚18年で残念ながらまだ子供はいない。






ここ数ヶ月、妻の様子がおかしい。



もしかして・・・と思っていたら、「彼氏がいる」と告白された。



相手を聞いてびっくり!



なんと以前にスワップをした相手だ。






恥ずかしい話だが、俺は妻と元カノしか知らない。



付き合ったのも妻を入れて3人。



仕事が忙しく出会いがなかったからだ。



一方、妻は容姿はぽちっゃりしていて可愛い感じで、俺の10倍は経験があるらしい。






結婚18年で少し刺激が欲しかった俺はサイトでスワップを知り、妻に話すと、「部屋を別々にしてくれるなら」との条件付きでOKした。



それで知り合ったのが『まさし』だ。






まさしは妻より1つ年下の37歳。



まさしの彼女だと言う女は44歳。



まさしは少し怖い感じの男で、まさしの女はかなり遊んでる感じのオバさんだった。






別々にホテルに入りセックスしたが、想像した通りのガバマン。



どす黒いマンコ、正直萎える。



なんとか早々に事を済ませて逃げる様に帰ってきた。






妻は、「やっぱりあなたのセックスが一番気持ち良い」と、その夜は燃えた。






妻の大きな乳房にちょこんと乗った小さな乳首。



可愛いクリや締め付けの良いマンコ・・・。



昼間、別の男に弄られた体を丹念に舐めて指と舌でイカせる。






「あなたのも頂戴」と俺のチンポに舌を絡める。






妻のフェラは最高に気持ち良い。



カリや筋をチロチロと舐め、喉の奥まで咥え込む。



我慢出来ずに挿入。



キュウキュウと締め付け、妻はすぐにイッてしまった。



妻がイッたのを確認してから妻の中に精子をぶちまけた。



最高に気持ち良かった。






「また誰かとスワップしてみような」と言ったら妻も頷いた。






それからしばらくして誘ってみたが、「やっぱりあなた以外に抱かれるのは嫌」と言われた。






俺は妻に愛されてると思って嬉しくなった。



しかし・・・、妻が本当に嫌がった理由は違った。



まさしと会っていたからだ。



まさし以外の男とやりたくないだけだった。






あの日、まさしは妻の携帯を見て番号を知り、後日電話してきた。



妻は初め迷ったが、たまたま俺は出張中。



寂しかったのもあり会ってしまったそうだ。



それからまさしとの関係が始まった。






あの時、俺がやった女はまさしの彼女ではなく、次の相手が見付かるまでの繋ぎ。



まさしは妻に一目惚れをし、今は本気で付き合っているらしい。



俺は自分の浅はかさを呪った。






妻からまさしとの関係を聞いた数日後、妻にまさしを家に呼び、三人で話し合う事にした。



約束の日、時間通りまさしはやって来た。



素面では話せないと思った俺は、まさしにビールを勧め自分も飲んだ。



妻の手料理を食べながらしばらくは三人黙って飲んだ。



食事が無くなりかけた頃、俺は妻に聞いた。






「お前はどうするつもりだ?」






酒に弱い妻は赤い顔で目に涙を溜めて、「あなたもまさしも好き・・・選べないよ」と泣いた。



まさしは妻の頭を撫でて、「俺は美鈴(妻)と一緒にいたい」と言った。



それは俺も一緒だ。



カッとなった俺の前で妻が信じられない行動に出た。






「まさし~、私もまさしと一緒にいたいよ~、まさし大好きだよ」






そう言ってまさしにキスをしたのだ。



俺は“しまった!”と思った。



妻は酒に弱く酔うとエッチになるのだ。



俺は自分の事で頭がいっぱいで忘れてた。



我を忘れて二人のキスシーンを見ていた。






まさしのチンポが立ったのを見た妻は、「まさしのチンポ頂戴」とズボンを下ろし始めた。



まさしも酔ってるのか、「旦那が見てるじゃないか」と言いつつなすがままだ。






「美鈴っ!何やってんだ!やめろ!」






やっと我に返った俺はまさしと妻を引き離そうとした。



が・・・、またそこで動けなくなった。



まさしのチンポを見たからだ。



太さは同じくらいだが、俺よりも長くて立派だったのだ。






固まってる俺の隙をついて妻はまさしのチンポを口に含んだ。



カリや筋を舐めてジュボジュボと音を立てて美味しそうに咥えている・・・、いつも俺にやってる様に。



俺の中で何かが弾けた。






「美鈴!俺の美鈴!」






そう叫んで妻を抱き締める。



服を脱がしながら全身にキスをする。



妻はまさしのチンポを舐めながら、「んぁぁ、あなた気持ちいぃ~」と喘ぐ。



下着をとると既に愛液が溢れていた。



たまらず吸い付く。



いつもの様にクリを舐め指でマンコを責めるとすぐに、「いや~、イッちゃう~!」と指を締め付け、体がビクンビクンと波打った。






「もぅ駄目!美鈴!入れるぞ!」






そう言うとまさしは俺を押し退けてバックから妻に挿入した。






「あぁ!美鈴!すごく締まってるよ!気持ちいぃ!」






旦那である俺の目の前でまさしは妻をガンガン責める。



俺よりも長いあのチンポが根元まで入っている。



たまらず妻に俺のチンポを舐めさせる。



バックからまさしに突かれながら俺のチンポを舐める妻を見てかなり興奮してしまった。



いつもより早く妻の口の中で果てた。



顔を押さえ付けて、いつもは絶対飲まない精子を妻に飲ませた。



俺が果てたのとほぼ同時にまさしも、「美鈴!中に出すよ!」と妻の中で果てた。



後で聞いたが、子供が出来にくいのを良い事に、まさしともいつも中出しだったそうだ。






妻は、「まさしもあなたも大好き~、愛してる!もっといっぱい気持ち良くして!」と俺達にキスをしてきた。



完全に理性が吹っ飛んでる。



そんな妻を見るのは初めてで、また興奮して立ってきた。



まさしも同じだった。



今度は俺がバックから妻の中に入れ、まさしは妻の下に潜り込んで乳首を愛撫する。






「あはぁ~いぃ~!気持ちいぃよ~!」






妻のマンコはキュウキュウと締め付けている。



ふとアナルが気になった。






「美鈴。まさしとはアナルもしたのか?」






「まだしてない」






俺はちょっとだけ嬉しかった。



まだまさしにやられてない事があった!



マンコを突きながらアナルに指を入れた。






「あっ!嫌!やだぁ!」






妻が嫌がるのも無理はない。



いつもは浣腸させてからアナルを責めるのだが、今日はしていない。






「嫌?アナルも感じるくせに!」






かまわず指で責めると妻はイキまくった。



俺はチンポをアナルにぶち込んだ。






「いゃ~!痛いぃ!」






妻は泣きながら嫌がったが、かまわず突きまくった。



それを見たまさしは、「俺も美鈴のアナルに入れたい」と言い出した。



まさしもアナルの経験はあるものの、無理に入れるのは躊躇していたらしい。



俺は一度試したい事もあったので快く譲った。



まさしのチンポが妻のアナルに根元まで入ったのを確認してから急いでシャワーを浴びに行った。



素早く妻のうんこがついたチンポを綺麗にすると二人の元に帰ってきた。






俺より長いチンポでアナルを犯された妻は失神寸前だ。



俺は、「美鈴、愛してるよ。美鈴をいっぱい気持ち良くしてあげるよ」と言って妻のマンコの奥まで一気にぶち込んだ。






「あっ!がぁっ」






妻は聞いた事もない獣の様な声で、「はあぁ~やぁ~!いくぅぅ~うぁぁぁ~!」と叫びながらイキまくった。



まさしはアナル、俺はマンコに精子をぶちまけて果てた・・・。






あれから俺達は三人で暮らしている。



妻は「どちらも選べない」と言うし、まさしも俺も妻から離れたくない。






「俺も美鈴と一緒にいたいから」と言うまさしに、「一緒に住んでも良い」と言ったのは俺だ。






妻は交互に俺達とセックスしている。



まさしと俺が休みの前夜は3Pをする。






まさしと妻がセックスしているのは未だに許せない。



早く妻にどちらか選んで欲しい。



だが、今のままでも良いかもと思う自分もいる・・・。