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【Hな体験】オキニ嬢がお別れセックスでAFをさせてくれた














神戸市の某風俗店での体験談です。



そのお店は3人の女の子が相手をしてくれる、いわゆる『3回転』システムの本番行為禁止のヘルス店でしたが、そのお店のナンバーワン嬢の『ありささん(仮名)』との最高の初体験でした。






私はありささんを気に入り、もう何度も指名していました。



スレンダーなスタイルでストレートの長い髪。







観月ありさをもう少し若く、そして可愛らしくしたような感じの顔立ちで、ドンピシャのタイプの女性でした。



いつもベッドでキスから始まり、上半身から下半身、足の指まで舐めてくれた後に、情熱的なフェラチオと続きます。



その格好が、足をカエルのように折り曲げて形の良いヒップをベッドの周囲に張られている鏡に突き出しているので、いつも彼女のアナルが丸見えになっているのです。



もちろんオマンコもですが。



その体勢を見ているだけでフィニッシュしてしまいそうになりますが、シックスナインまで我慢します。



いよいよありささんが私の顔の上に足を開いて覆いかぶさり、そしてアソコを押し付けてきます。



ヘアーを掻き分け、ワレメを広げて中を舐めまくります。



膣口、尿道口と、もう訳が分からなくなるほど味わいました。






「アッ・・・ン・・・。ンッ・・・ハァ・・・いい!」






愛らしい喘ぎ声です。



最後はありささんのアナルにキスしながらフィニッシュです。



彼女は私の精液を口に含んだまま笑顔で、「すごい!たくさん出たね!」と言ってくれます。



まだ時間があったので、お互い横になって話をしました。






するとありささんは、「実は来週でお店を卒業しちゃうの。だから◯◯さん(私)、今日が最後だね・・・」と言い出したのです。






半年くらい前に今年で辞めるというような話は聞いてはいましたが、ショックでした。






(地元に帰って結婚するのだろうか、それとも違う店に行くのだろうか?)






などと考えながらシャワーをしてもらい服を着ました。



その時に彼女が私の耳元でそっと、「後でカード読んでね!内緒だよ!」と囁きました。



とりあえずポケットにしまい、店を出て読んでみると、カードには・・・。






『今までありがとう!12時30分に店の近所のコンビニで待ってて下さい!無理なら構わないよ!』






そう書いてありました。



ドキドキしながら待っていると、ありささんがGパンにキャップにサングラスという格好でやって来ました。






「とりあえず出よ!」






彼女から腕を組んできました。



周りから見れば恋人同士に見えたかも知れません。






「ビックリした?だって、◯◯さんとは今日でお別れでしょ?ずっと、ありさのことを指名してくれて凄く優しかったし・・・。だから、最後に◯◯さんにあげたいの!!」






そう言ってギュっと腕を掴みます。






私は、「ありさちゃんがいいなら、俺に断る理由なんてないよ!」と格好つけたような返事をしましたが、最高に興奮していました。



要するにセックスのお誘いなんですから。



さっきフィニッシュしたばかりの愚息は、すでに元気を取り戻していました。






そのまま近所のラブホに入店しました。



お互いシャワー済みなので、すぐにベッドインです。



色々と話をしました。



お店では27歳ってことになっていたけど、本当は30過ぎてたこと。



バスフィッシングが好きなこと。






あっという間に時間は経ち、いよいよ本番です。



ありささんは私のトランクスを脱がして裸にすると・・・。






「脱がせて!今日で最後だよ!」






私はブラのホックを外し、パンティーを脱がせました。



私がベッドに仰向けに横たわると、すぐに上に覆いかぶさってきました。



唇と唇を濃密に絡め合うディープキスが始まり、彼女の舌が私の口の中に潜り込んできます。






「アア・・・◯◯さん!ありさをいっぱい愛して!!!」






私の胸に当たる乳首はコリコリに硬くなっていました。



フェラチオもいつに増して激しいもので、部屋にクチュッ!!ピチュ!!と、いやらしい音が響き渡ります。



もう我慢できなくなったタイミングで、ありささんが・・・。






「入れていいよ!ゴムは付けなくていいけど中には出さないでね!」






生挿入させてくれるなんて夢のようでした。



正常位になると、彼女は自分から股を開き、小さめの少し黒ずんだ大陰唇を指で広げてくれました。



私はギンギンに勃起した自分自身をゆっくりと挿入しました。



ありささんの穴は小さめなので少しキツめですが、ローションを塗っているので奥まで入りました。






「アン!!ハーァァ・・・いいよ!!◯◯さん!!」






ありささんの中の温もりが直に伝わってきます。



私も、「ありさ!俺のありさ!!」と叫びながら、何回も何回も彼女の穴を貫きました。






「まだだよ!!まだイッちゃ駄目!!」






ありささんは抜いて私に抱きついてきました。



そして・・・。






「◯◯さん、ありさのお尻の穴をいつも愛してくれたよね!」



「今日は最後だから、◯◯さんにありさのお尻の穴もあげたいの!」



「誰にでもこんな事させないんだよ!特別だからね!!」






アナルセックスなんて未経験でしたが、大事な物を私に捧げてくれようとしている彼女の気持ちに応えるために、挑戦してみることにしました。



自分自身にローションを塗り、ありささんをバックの体勢にして、お尻を掴んで広げて肛門にもローション塗ってからゆっくりと挿入します。






「大丈夫!でも少しずつね・・・」






前の何倍もキツかったけど、何とか入ったので、ゆっくりとピストン運動を始めます。






「◯◯さん!ありさのお尻の穴は◯◯さんの物だよ!!ありさをメチャメチャにして!!」






最初はあまり音はしなかったのですが、次第にミチュ!ミチュッ!!と音がするようになりました。



その頃になると、ありささんは女の子というよりも1匹のメスのような感じで、獣のような喘ぎ声を発するようになっていました。



私にも限界が近づいていました。






「もうイキそうや!!あかん!!」






「いいよ!!ありさのお尻の穴でイッて!思いっきり中に出して!!」






信じられない初体験でした。



あんな綺麗な女性の肛門に・・・。



最後はホテルの外で抱擁してキスをしました。






幸せになって欲しいものです。



ありがとう、ありささん、そしてさようなら・・・。






























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