
それから二、三日さまざまな場面をシュミレーションし、真紀が泣いて悦ぶ場面を想像してみた。
いろんな男たちを当てはめてみたが、私の気持ちを考えてくれながら真紀を抱ける人がなかなか思いつかない・・・。
もちろんダンナは最初から排除しているので論外だ。
早めに決めないとせっかく手にいれた真紀奥さまの調教がまた振り出しに戻ってしまう。
諦めることを覚えてもらったのだから・・・。
そもそも私がこうなったのはオジさんのせい。
屈辱に耐え、諦めてセックスを楽しむことを教えてくれたのもM女として調教されたのもこの人・・・。
一時期はいつも抱かれていたが、いつしか私が他の男を求めるようになり関係はだんだん希薄に。
オジさんが私の中に眠っていた『女』を目覚めさせたのだからこれはこれで仕方のないこと・・・。
いつまでも一人の男だけで我慢できるわけがない。
オジさんと最後に二人きりで会ったのは一年以上前のこと・・・真紀を手に入れる前だった。
そのころの真紀との関係はダンナがらみだったし、彼女がいなくなってからはいろんな男性との新しい関係をもとめていたので、オジさんとは距離を置くようになっていた。
それなのにオジさんはそんな私を脅したりしつこくつきまとうわけでもなく、オジさんもその辺りは心得ているというか、遊ぶ相手には不自由しない人だから去る者は追わずってことで自然消滅・・・。
適当に遊んでもよかったけれど束縛されそうで嫌だったし、私自身がまたのめり込みそうな気がしてブレーキをかけていたのだ。
真紀をどうしてここまで責めるのか・・・。
可愛い奥さまに自分と同じ思いをさせたいからだ。
そう考えてみるとおのずと真紀の相手は決まってくる・・・。
そして、舞台はこんな安っぽい場所でも真紀の家でもなく、素敵で豪華なお部屋を用意してもらうのだ。
もちろんオジさんの好きにはさせない。
まずは私の描いたシナリオ通り、イメージ通りにやってもらうのだ・・・。
オジさんならわがままをきっと許してもらえる。
真紀という可愛らしいおみやげがあるのだから・・・。
考えがまとまったのならすぐ行動するのが私。
ダンナが出かけた隙にオジさんに電話をする・・・。
「ご無沙汰しています。実は相談があるんだけど・・・話せますか?」
「ユキちゃん、急にどうしたの?喧嘩して家出でもしたのかな」
うちの夫婦のことなんか全部お見通しなのに、いつものチクリと皮肉を言う・・・。
だがいつもの優しい声・・・。
これにだまされて過去に何度も抱かれてしまったのだ。
「あのね・・・可愛い奥さまがいるんだけど、一緒に楽しめないかなって思って。オジさんなら優しく教えてくれるでしょ」
「何を企んでいるんだい?そんなうまい話があるとは思えないよ」
オジさんが怪しむ声で答える・・・。
「そんなことないってば。話せば長くなるから・・・」
「なら、まずはちゃんと会って話すべきじゃないのかな。それとも会えない理由があるわけ?なら、断る」
できればオジさんとは二人で会いたくなかった・・・。
それを避けてショートカットしようとしていたのがバレバレだ・・・。
「そんなつもりじゃ・・・気を悪くしたらごめんなさい。でも夜遅くなるのはうるさくてだめなの・・・」
「なら、あいつを明日にでもまた九州にでも行かせるよ・・・いくらでも口実はあるぞ。奴に連絡するからしばらく待ってろ」
「えっ?明日?私にだって・・・」
話の途中なのにいきなり電話が切れる・・・。
急な話の展開についていけずにくらくらしてしまう。
いつもながらうちのダンナに対しては強引だ。
でもオジさんはうちの大切な取引先・・・。
たとえダンナでもこの人には逆らえない。
すぐに折り返しの電話が来る・・・。
「明日の件は決まりだ。お前のうちに行くからな。つべこべ言うんだったらこの話はなしだぞ」
「ち、ちょっと・・・なんでうちなの・・・そんなのいやよ」
「美味しい話なんて言いながら酒だけ飲んで逃げられちゃ困るからな・・・大方そんなつもりだったんだろ」
低い声で脅されるように言われるとこれ以上何も言えなくなる。
「ちゃんと準備しておけよ。わかるよな」
自分で蒔いた種とはいえ、こうなるとは・・・。
真紀を追い込んでいるつもりが自分もどんどん逃げ道がなくなってくるのはなぜだろう・・・。
あくる日の早朝、文句を言うダンナをなだめながら空港まで送り、すぐに家に戻って息子を学校に送り出す準備をする。
「悪いけど、今夜あっちの家に泊まってくれる?埋め合わせはちゃんとするから・・・」
「あっそ。別にいいよ」
『またか』というような顔をしながらも理由も聞かずにそそくさと家を出て行った・・・。
息子に対し、こんなことばかりしているという罪悪感はあるが、私はいつまでも女でいたい・・・。
息子の人生と私の人生は別なものなのだ。
それにオジさんの命令には絶対に背けない・・・生活がかかっているのだ。
決して無茶なことを言いつけるわけではなく、私の様子を伺いながら身動きの取れないような状況にしていく・・・。
だからこそ断ったら何をされるかわからない。
ダンナがいないとかなり忙しいが、自分にとって不都合なことを忘れるにはちょうどいい。
夢中になって仕事をしているうちに夕方になったがオジさんからはまだ連絡がない・・・私に対する絶対的な自信だろう。
そうこうしているうちに気分も晴れてきてくよくよ考えても・・・と思えるようになり、気分も落ち着いてきたので真紀に電話をしてみる。
「どうしてる?」
「いつもと変わりません・・・」
暗い声で返事をするが、真紀の気持ちがどうであろうと私には関係ない。
「ならいいわ・・・あのね、真紀ちゃんに素敵なプレゼントをしようと思っていろいろ考えてるのよ。うちに来てくれてたくさん仲良しになったことだし・・・」
「・・・何もいりません・・・私に構わないで下さい・・・」
「あらずいぶん乱暴な言い方じゃない?近いうちにまた会いましょ。すぐ連絡するからね」
「ユキさん・・・私、もう・・・これ以上・・・」
「あら・・・また同じセリフ?あなたは強く生きるって決めたんでしょ。がんばらなきゃ」
「でも・・・」
「あなたの話を聞くつもりはないから。それよりアソコのお手入れをちゃんとしなさいよ」
冷たく言い放つと真紀のすすり泣く声が聞こえる・・・。
悲しみや屈辱に耐えていればいつしかそれが悦びとなる日が来る・・・。
人生なんてそんなものなのかもしれない。
一度きりの人生、楽しまなきゃ損をする・・・。
これは今夜の私自身への言い訳でもある・・・。
「そろそろ行くぞ」
短いメールが来た・・・。
できるだけオジさんを刺激しないように普段着のトレーナーにジャージ姿で夕食とビールを用意し、玄関の鍵を開けておく。
外が暗くなりかけた頃、オジさんが静かに家に入ってくる。
「ユキちゃん、やっと会えたね・・・ずいぶん冷たくなったのにはびっくりだよ」
まるで自分の家のように振る舞い、ドカッとソファーに座る。
「ごめんなさい・・・いろいろ忙しくて・・・」
「いろいろだって?男遊びに忙しかったんだろ。アイツから話は聞いてるよ・・・それに可愛いペットも飼ってたんだってね」
やっぱり全部知っていたのだ。
オジさんはニコニコしているが目は笑っていない・・・。
その目にじっと見つめられると血の気がサーっと引いてくる。
「うん・・・まあぁ・・・」
「夜は長いからゆっくり聞かせてもらうよ。ユキちゃんの悪だくみもね・・・こっちにおいで」
手を握られて隣に座らせられて抱きしめられてしまう・・・。
「いや・・・だめ・・・だめだってば・・・」
「わかってる・・・これってだめなことだよな・・・」
すぐに熱い口唇が重ねられ、オジさんの舌が私の口腔内をねちょねちょと動き回る・・・。
「あん・・・だめだってば・・・お料理が冷めちゃう・・・」
夕方からそんなことするのはいやだ・・・。
「話が先でしょ・・・お願い・・・お風呂も入っていないし・・・」
「目の前のごちそうを食べずにはいられないよ・・・寝室が変わってからはまだユキちゃんを抱いていないね」
オジさんがここで飲むことがあると、いつもダンナはちらちら私の方を見ながらイライラするのだ。
そして、みんなが帰った後には必ず『あいつとここでやってねーだろうな』と怒りをぶちまける・・・。
あの日の出来事がダンナの中にも重くのしかかっているのだ。
オジさんの手がトレーナーの下に潜り込み、ブラジャーの上から乳房を揉みだす・・・。
「あん・・・だめ・・・やん・・・だめだってば・・・」
「ずっと待ってたんだよ・・・それなのにユキちゃんはちっとも振り向いてくれなかった」
押し上げられたトレーナーが首から抜き取られ、下着姿をオジさんの目の前にさらしてしまう・・・。
「いつも可愛い下着だね・・・とってもおしゃれだよ。本当はこうなることを期待してたんだよね」
いつもオジさんは下着を褒めてくれる・・・。
女心をよく知っている人。
そう思って・・・いけないこと、泥沼にはまりそうな予感がしていても、新品のランジェリーを身につけてオジさんを迎えてしまった。
「そんなことない・・・だめ・・・恐い・・・」
「何を恐がっているんだい?前のようにたくさん愛し合おう・・・」
「あっ・・・だめ・・・あん・・・だめだってば・・・あんあん」
ジャージのゴムをかいくぐって大きくてゴツゴツした手が入り込み、敏感な場所を探り当てようと股間をまさぐる。
「だめ・・・やん・・・あん・・・」
必★で手を押さえようとするが所詮は無駄な抵抗・・・。
すぐにショーツの上から敏感な合わせ目をなぞるように愛撫されるとオジさんに抱きついて喘ぎ声を出してしまう。
「ひぃぃ・・・あぁぁ・・・あん・・・オジさま・・・」
ずっと拒否していた言葉をついに口にしてしまった・・・。
私をこんな女にした男の名前など呼びたくもないし『オジさま』なんてもっといやだった。
抱かれても抱かれてもこれだけは拒否していたのに・・・。
「初めてオジさまって呼んでくれたね・・・嬉しいよ。ユキちゃん・・・あっちに行こう」
「・・・はい・・・」
もうどうにもならない・・・。
自然に返事をしてしまった。
オジさんのたくましい裸体が私の身体に重なり、ぬるぬるした口唇と舌がうなじから首の下・・・そして、胸もとへと滑り落ちる。
「あん・・・あぁぁ・・・」
「ユキちゃん・・・可愛いよ・・・とってもいい香りだ・・・すごくいい・・・」
背中に回された指が巧みに動いてブラジャーの止め具が巧みに外されてしまい、乳房がオジさんの目の前で揺れる・・・。
「あっ・・・だめ・・・やん・・・あん・・・」
「いいおっぱいだ・・・ずいぶんも揉まれて大きくなったみたいだ。乳首もきれいだよ」
両手で膨らみをつかむと優しく感じるように揉み始める・・・。
外見とは違って優しいセックスをするのがオジさん・・・だから逆に恐い・・・。
乳房を揉んでいる手にだんだん力が入り、ささくれた指で固くなった乳首を摘まれて口に含まれる。
「あっあっ・・・いいぃぃ・・・オジさま・・・あん・・・」
ショーツはいつしかベッドの下に捨てられ、陰毛を掻き分けて太い指が濡れた花弁の中に潜り込んでくる・・・。
「ユキちゃん・・・びしょびしょで熱いよ・・・いやらしいのはちっとも変わらないね・・・」
「ひぃぃ・・・うわぁ・・・あぁぁ・・・感じちゃう・・・」
「ペットちゃんをダンナとさんざん可愛がったんだろ・・・また違うのを捕まえてきたのかい?」
「お・・・同じ奥さまなの・・・あん・・・グリグリしないで・・・」
話をしながら花弁の中の指をぐちょぐちょと掻き回す・・・。
「そいつは逃げちまったんだろ?おかしいじゃないか・・・ウソつくな」
乳首が強く噛まれ、またもう一本、指が挿入される。
「嘘じゃないの・・・ホント・・・信じて・・・あん・・・やん・・・」
「ならどうして・・・」
体内から指が抜かれ、足が大きく開かれて花びらの奥までオジさんの視線が突き刺さる。
「帰って来たのよ・・・この前・・・だから私・・・」
「使い込んでいる割にはまだきれいだね・・・黒くはないよ」
私の花弁を大きくくつろげて観察している・・・。
ダンナに『点検』されているような恥ずかしさを感じてしまう・・・。
「やん・・・見ないで・・・恥ずかしい・・・意地悪言わないで・・・」
「正直に言わないと・・・知らないからね」
オジさんの顔が股間に埋まり、花弁に熱い吐息が拭きかかる。
「だ、だめ・・・そこぉぉ・・・」
「ユキちゃんのオマンコがぱっくりとお口を開けて待ってる・・・食べさせてもらうよ」
指で開かれた花弁にオジさんの口唇が吸いつき舌が動き回り、私の蜜をすすり取ろうとする・・・。
「あん・・・だめぇぇぇ・・・あぁぁ・・・」
「すごいおつゆの量だ・・・俺が欲しかったんだね」
ちゅるるる・・・ぴちゃぴちょ・・・うんぐぅぅ・・・
オジさんの口唇と舌は私の花弁すべてを好きなようにもてあそび、噛んだり吸ったり舐めたりしている。
「あんああぁん・・・オジさま・・・全部言います・・・だから・・・」
「早く言え・・・そうしないと・・・」
敏感な突起に歯を立てられるともう我慢できない・・・。
「会ってちょっと脅かしたの・・・『あなたとのことは忘れていないわよ』って。あん・・・もっと・・・もっと気持ちよくして・・・あん・・・」
敏感な突起がオジさんの歯の間に挟まれたままコリコリと噛まれてしまう。
「脅して・・・可愛がってあげたの・・・一度だけ・・・ひいぃぃ・・・嘘です・・・三度も・・・」
「なんて悪い女だ・・・ユキちゃんにはびっくりだよ・・・それで?」
「あん・・・オジさまに・・・あの人に・・・真紀に徹底的に教え込んで欲しいの・・・私の考えるシナリオ通りに・・・」
「なるほど・・・ユキちゃんと真紀ちゃんを二人いただけるってわけか・・・。それにしてもずいぶん美味しい話だな。俺をハメたらどうなるかわかっているよな」
興味をそそったのか、舐めるをやめて私を抱き寄せ話し出すが、口唇の代わりに二本の指をしっかりと潜り込ませている。
「あん・・・やん・・・ダマしてなんかいません・・・信じてください・・・ダンナにも話していません・・・」
「当たり前だ。あの野郎なんかふざけるな。よし、その話、本当なら乗ったぞ」
体内に潜り込んでいる指の動きに耐えながら、やっとの思いで話をする・・・。
「誓います・・・本当なんです・・・絶対に・・・信じてぇぇ・・・」
「さて、ユキちゃん・・・自分ばっかりずるいよ・・・ほら」
「おっおおきい・・・あん・・・素敵・・・」
固くなったペニスを握らされるとゾクゾクしてくる。
ダンナよりも大きくて熱くて・・・とてもたくましい・・・。
「何ぼんやりしてるんだい・・・おしゃぶりするんだ。欲しかったんだろ・・・たっぷりと舐めてくれよ」
優しい言葉遣いだか、このオジさんには絶対に歯向かえない恐さがある・・・。
口をいっぱいに開いてオジさんを飲み込むが、大きすぎてうまくしゃぶることができない。
「うくぅぅ・・・ほら・・ちゃんとペロペロするんだ。それとも忘れちゃったのかな・・・」
とんでもない・・・。
このペニスで何度泣かされたことだろう・・・。
「ぐうぅぅぅ・・・あぅぅ・・・」
「ユキ、ちゃんとしゃぶれ。もたもたするな」
久しぶりに味わうダンナ以外のペニスに戸惑っていると、髪の毛をつかまれ喉の奥まで押し込まれ突かれてしまう。
「うっっ・・・ぐぅぅ・・・」
嘔気を我慢しながら口唇をすぼめ、亀頭に舌を巻きつけるように舐めるとオジさんの腰がぴくぴくと震える。
「いいぞ・・・ユキ・・・ちゃんと覚えてるじゃないか・・・気持ちいいぞ」
ペニスの先端を舌でなぞるように舐めると、オジさんの腰がぐっと持ち上がり硬直したペニスが喉をふさいでしまい、苦しくて涙が出てしまう。
「あらら・・・ずいぶん弱くなったね。これぐらいでギブアップかい?情けないね・・・」
優しい言い方をしながらしっかりと頭を押さえつけて奥へ奥へと飲み込まそうとする・・・。
「ぐえぇ・・・ぐぐっ・・・あぐぅぅ・・・」
「俺のがきちんとしゃぶれないなら・・その奥さまは俺が好きにさせてもらうぞ・・・」
舌を動かそうにもお口の中のペニスが大きすぎてどうにもならないし、嘔気と息のできない苦しさで涙がぽろぽろ出てくる・・・。
おしゃぶりが嫌で泣いているみたいでとっても恥ずかしい・・・。
「どうした?初めてじゃあるまいに・・・ほら、大好きなチンポだろ・・・それともそんなに嫌か?」
そんなことない・・・。
必★に首を横に振りながら、我慢に我慢をして口に含み続け舐めていると、オジさんも感じてきたのか、頭を押さえつける力が弱まって、やっとねっとりとしたおしゃぶりを始めることができるようになる・・・。
「あうぅ・・・あん・・・あん・・・」
「いいぞ・・・それがユキのおしゃぶりだ・・・とっても久しぶり・・・」
口唇をすぼめながら顔を上下に動かしたり、亀頭にたっぷりと唾液をかけてねっとりと舐めてちゅぱちゅぱ吸う。
「さすが男泣かせのユキだ・・・もういいよ・・・」
オジさんの手が乳房をつかむ・・・。
「おっぱいもずいぶん大きいね・・・何本舐めた?何人の男に抱かれたのかな・・・」
「そんなこと知らない・・・言いたくない・・・あん・・・早く・・・早くして・・・」
大きく広げられた足の間にオジさんの身体が入り込み、びしょびしょになった花弁にヌルヌルの亀頭が触れる・・・。
「すけべな奥さま、いったい何人だい?」
「知らないってば・・・奥さまなんて言わないで・・・やよやめて・・・私はユキよ・・・早くしてってば・・・」
「おやまあ・・・困ったもんだ。お待たせしました。それじゃいただきます」
「ねえ・・・優しくして・・・優しくよ・・・」
欲望が頂点に達しているオジさんにそんな私の願いなど通じるわけがない・・・。
「うわぁ・・・オジさま・・・お、おおきいぃぃ・・・ひぃぃ・・・」
欲望でパンパンになったオジさんのペニスが一気に私の中に侵入し、乱暴に動き始める。
「あっあっ・・・すごい・・・すごいわ・・・あんあん・・・」
「じゅくじゅくで・・・前よりもっといい・・・いいぞ・・・ユキ・・・」
お構いなしに突き上げてくるオジさんの動きに負けじと腰を振ってペニスを奥深くへと呼び込む。
「もっと・・・あん・・・もっとだってば・・・あんあん・・・。」
「うっ・・・ユキちゃん・・・そんなに締めつけるなよ・・・うわぁ・・・」
「奥まで・・・奥まで突いて・・・もっときつく・・・きつくだってば・・・」
身体の大きなオジさんはつながったまま楽々と私を抱え上げ、下から私を突き上げる・・・。
体内に飲み込んだペニスが垂直に私の身体を貫き、内蔵までもが圧迫される・・・。
「ひぃぃ・・・すごい・・・あん・・・だめだめ・・・あぁぁ・・・」
「どうだ・・・ユキ・・・お前も・・・すごいぞ・・・」
ペニスをしっかりと咥え込み、オジさんの上で自由に踊り始めると、その動きに合わせてリズミカルに乳房がもまれる。
「いいぞ・・・もっと踊れ・・・好きなだけ踊るんだ・・・」
「だめ・・・あん・・・そんなこと・・・だめ・・・」
いつもダンナに抱かれるのベッドの上で狂ったように踊ると、固いペニスは私の体内をぐじゅぐじゅに掻き回し、気が遠くなるほどの快感を私にもたらすが、オジさんはまだ来てくれない・・・。
「あん・・・来て・・・来て・・・ちょうだい・・・オジさま、ちょうだい・・・」
「もっと踊らなきゃ・・・もっとだよ・・・いつもアイツを咥えこんで鳴いているんだろ・・・」
私が踊り疲れると、つながったまま抱え込むようにして対面座位で突き続ける・・・。
潜り込んでいるペニスがまた違った角度で私の中で暴れ始めると、私の熱い蜜がじゅるじゅるっと湧き出てくる。
「最高だ・・・いいぞ・・・」
「ひいぃぃ・・・だめ・・・もうだめ・・・だめよ・・・」
「ユキ・・・うおぉぉ・・・いいぞ・・・」
二人の唾液と汗、そして愛液が混ざり合って絶頂へと昇華しようとしている。
「オジさま・・・もう・・・もう・・・一緒に・・・一緒に・・・だめだめ・・・一人じゃいやぁぁ・・・」
「いくよ・・・ユキ・・・もう・・・うおぉぉぉ・・・」
体内のペニスがさらに硬直し、オジさんの身体が激しく動き、私の身体が上へ上へと登っていく・・・。
「ユキ・・・ユキ・・・うおぉぉ・・・」
「ひぃぃぃ・・・うわぁ・・・イク・・・」
オジさんから大量に放出された濃厚な精液が体内にしっかりと注ぎ込まれた・・・。
