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【Hな体験】女子社員に片っ端からアタックした結果[前編]














とある試験に無事合格したんで、2年ほど勤めた中小企業をオサラバした。



給料安いし先行き不安だったんで、取り立てて未練はない。



・・・はずだったが、退職を前に一つだけ心残りが生まれた。






その職場、パートや派遣を入れたら3分の1くらいは女だったんだ。



もちろん、美人とブサとその中間の混成部隊だけどな。



手をつけないまま職場を離れるのはもったいねえ・・・。










そこで思いついた。



女子社員に片っ端から「エッチさせて」とお願いしたら、どれだけ応じてくれるか?



調べてみることにしたわけ。



若気の至りっつうか、我ながらアホなこと考えたと思う。



まあ転職したら離れた土地に引っ越すし、元の職場と接触することはないって気楽さもあった。



俺の再就職先、会社にも知らせなかったし。






とりあえず俺のスペックね。



至って普通・・・つっても分からんか。



当時20代半ばで、177センチ、65キロの筋肉質。



顔はミスチル桜井風味だが、どうやら『並の上』程度らしい。



国立大で遊んでてまわり道したんで、腰掛けのつもりで中小企業に入った。



会社じゃ内勤の管理部門。



仕事は適当に手を抜いてたが、勤務評定は良かったな。



性格は、何となくチャラ系っぽく見られてた感あり。



人当たりはいい方だし、女の子とも気楽に話せるタイプだ。



つっても別に女たらしな人生を送ってきたわけじゃねえぞ。



初エッチは中2で、チン長17センチだから、一応『常人』の範囲内だと思う。






ただ頼みまくるだけじゃ面白くないので、勝手にルールを決めた。






①恋愛関係になるんじゃなく、単純にセックスさせてくれと頼む。



キーワードは「思い出づくり」、NGワードは「付き合ってください」。






②社内でも社外でも、2人きりになったとき、他人に聞こえないように頼む。



あとに残るからメールはなるべく使わない。






③明るく、でもマジメな顔で。



笑われても引かれてもヘコたれない。



断られてどこまで食い下がるかは、ケースバイケースでいいや。






④恋愛関係にならないってことは、関係は1回だけで我慢する。



もちろんゴムは必携。



彼氏・旦那はもちろん、周囲にバレないように。






とりあえず身近な所からスタートすることにした。



退職を公表してから辞めるまで2~3ヶ月の間に、どこまで広げられるかってのが醍醐味だ。






《同期の美紀》



手軽といっちゃ失礼だが、最初の標的は同期の美紀(24歳)にした。



外見は、羽野晶紀を上品&普通っぽくした感じ。



とりたてて美人でもないけど、ブサじゃねえし。



ま、普通の子だ。






当たりは柔らかいけど、年の割にしっかりしてて信頼も置ける。



仕事で互いにフォローすることも多かったし、一般的な好感度は高そうだ。



女としての色気は感じなかったが、職場で色気を振り撒いても仕方ねえしな。



学生時代の彼氏と続いてて、「もしかしたら結婚するかも」なんて言ってた。






で、頼んでみたら、「ええ~?冗談でしょお?」と予想通りの反応。



そりゃ驚くよな、普通。






「冗談じゃなくて、思い出としてさ」と小声で迫ると、周りを気にしながら、「いきなり言われても困るし・・・」とマジで困った様子だ。






でも、いきなりじゃなきゃいいのか?






退社のときもう一度お願いしたら、とりあえず飲みに付き合ってくれた。



2人で飲みながら再度トライ。



その時は黙ってたんだが、帰り道にわざとラブホ街を通ると、そのままついて来てホテルの中へ・・・ってOKじゃん!?



自分で仕掛けたとはいえ、予想以上にスピーディーな展開に少々ビビッた。



とはいえ、よく知る間柄だし、部屋に入ってしまえば何だか恋人感覚。






「まさか誘われるなんて」って、俺もそれまでは誘う気は皆無だったんだが。






先にシャワーを浴びてベッドで待ってたら、タオル巻いてシャワーから出てきて、モジモジしながら隣に座る。



キスしようとしたら、ちょっと躊躇ったけど普通に応じてきた。



それまで職場じゃ彼女に欲情したことなかったが、脱いだらそれなりに均整の取れた体と白い肌で、これまた普通に勃起。



そこそこ形のいいオッパイ(推定B~Cカップ)を揉むと、「ああ・・・」って、これまた普通に反応する。



てか、指マンですげえ濡れてたな。






普通普通で申し訳ないが、エッチも普通でした。



アソコもキツくも緩くもなく、正常位で挿入して腰振ると、「ああん・・・ああん」と、やっぱり普通に反応した。



もっとも、これだけ抵抗なく抱けたってことは、今思えば体の相性が良かったんだろうなって気はする。






イクときに、「やだやだ・・・やだぁ」ってしがみついてきて、ちょっと(あっ、カワイイ)なんて思った俺。



知り合いの喘ぎ声って、思いのほか萌える・・・これは新発見だった。






1回出してから顔の前にチンコを突き出したら、何も言わずにフェラしてくれた。



フェラテクは・・・やっぱ普通だったけど、十分に元気回復。



2回目はバックで攻めたんだが、お尻の形が可愛くて妙にキュンときたな。



結局、2回放出。



もちろんゴムは装着したぞ。






ぐったりしたままベッドでイチャイチャしてたんだが、最初から最後までまったく違和感を覚えなかったことに驚いた。



普通に腕枕でキスして、2人でシャワーも浴びたし。



帰り際、「こんなことになるなんて・・・思ってなかったよ」って、俺も思ってませんでした♪






もっとも、終わってからちょっと後悔したのは事実。



入社以来、同期じゃ一番仲良くしてたし、男女とかそういう感情を抜きに愚痴も聞き合った戦友的存在だったからな。



それでも「最後の思い出づくりなんだ」と自分に言い聞かせ、今後の奮闘を誓う俺だった。






《新人の真美》



思わず順調なスタートだったので、気を良くして次の標的に選んだのは高卒新人の真美(19歳)。



小柄でちょいとポチャ系だが、色白で可愛げ・・・つうか外見は『おとなしめの柳原可奈子』なんだが。



化粧はあんまり濃くねえぞ。






柳原と違って性格はまじめな方だと思うが、必要以上に緊張するタイプ。



仕事でもつまらんミスが多くて、上司によく怒られてた。



実家住まいで彼氏はいないらしい。






さっそく頼んでみると、真っ赤な顔して、「じょ、冗談言わないでください」。



さらに頼むと、「こ、困りますぅ」。



うんうん、困るでしょ。



困った顔、結構可愛いよ♪






「嫌だったら無理にとは言わないけど」






なんて言いながら、なおも誘ったらしばらく考えて、「俺さん、明日の土曜って家にいます?」と聞いてきた。






「いるよ」






そう答えたら、何を勘違いしたか・・・。






「じゃあ・・・明日のお昼に伺います」






それってOKなの?



怖いお兄さんを連れて来るわけじゃないよね?



親同伴で来られても困るぞ。



まあ、どうせ引っ越すし・・・と腹をくくって待ってたら、当日の正午きっかりに1人で来た。



しかも食材まで買って来たし。






いつもの似合わないスーツ姿と違って、少女趣味の白ワンピ。



美容院から直行したのか髪もセットしてたし、メークも念入りだった。



ここまで意識させて悪いことしたな・・・と罪悪感を覚えながらも、勘違いに甘えて昼飯を作ってもらう非道な俺。



あまり美味しくないパスタを2人で食べながら・・・。






「会社であんなこと言って・・・焦りましたよぉ」






これってOKサイン?



さりげなく横に移動し、隙を見て肩を抱く。



体を硬くしてるが拒否はしないので、そのまま押し倒す。



ああ非道だよ!






ワンピ脱がせると、可愛い下着つけちゃって・・・てことは覚悟して家に来たのね。



ただね、お嬢ちゃん、体型補正でキツめの下着を選ぶ気持ちは分かるけど、脱がされるつもりなら体に跡が残らないのにすべきだったね。



ちなみに脱いでも肉付きは良かったけど、オッパイは小さめ(推定A~Bカップ)。



代わりと言っちゃなんだが、尻と太股は立派だったな。



体型を気にしてるらしく、さりげなく「キレイな体だね」と褒めると、いい笑顔になった。



その笑顔に戦闘準備OK!






(もしかして処女?)と一瞬思ったが、一応貫通式は終えてたみたい。






それでも経験豊富じゃないらしく、かなり濡れてたけどアソコはキツかった。



締まりがいいってより、出し入れするときに膣壁に抵抗感が残る感じ。



それでも感度は悪くない。



指入れピストンしたら、「くうぅ・・・くうぅ・・・」と子犬のような声を上げて、お汁ダラダラ。



ならばと正常位でチンコ入れたら、ちょっと辛そうな表情を見せたが、健気に一生懸命腰を振ってくれた。






ウブっぽい仕草に早期発射しそうだったが、女がイクまで何とか我慢。






「やだあぁぁ~」と叫んで体を震わせると同時に俺も爆発した。






どぴゅっ!






終わったらベッドで幸せそうに体を擦り付けてきて、さらに募ったぜ罪悪感。



でもまあ、その後も会社で笑顔は見せてくれたが、勘違いされて付きまとわれたりしなかったのは幸いだった。



体型のせいで社内の男ウケは今いちだったけど、付き合って(突き合って?)みれば良い子だったと、言い訳がましく思う。






《人妻の美咲さん》



調子に乗って人妻に挑戦。



同じ部署の美咲さん(28歳)は、結婚3年目で子供なし。



細身で地味な感じだけど、よく見ると美形で、そこはかとない色気がある。



化粧を濃くしたら坂本冬美っぽいかも。






もともと気軽に声を掛け合う仲だったし、普段のノリでさらりと誘ってみる。






「なに言ってんのよぉ」とかわされそうだったので、少しマジメな顔で頼むと、さすがに困った顔で、「そんなこと言われても、家のこともあるし・・・」。



う~ん、やっぱり人妻は家庭があるから難しいか。






(でも、俺が嫌ってわけじゃないのね?)と都合よく解釈する俺。






それほどダメっぽい手応えじゃないから、ダメ元で旦那の予定を聞いてみた。



偶然、その日は接待で遅くなるらしい。






(てか、旦那の予定を喋るってことは脈あり?)と、さらに都合よく解釈する俺。






思い切って「じゃあ今日は?」と言うと、少しだけ考えて・・・。






「会社退けたら・・・◯◯(近所の喫茶店)で待ってて」






脈あったじゃん!



言われた通り待つこと30分。



近くで買い物を済ませて来るあたりは主婦だ。






「こんなことして・・・いいの?」






いや、美咲さんさえよけりゃ、俺は大歓迎っス。



2人で並んで歩くときは、さすがに周りを気にして少し距離を取ってたけど、覚悟は決めてたらしい。



ラブホの門をくぐったら彼女の方から腕を絡めてきた。






いや、ホント普通のちょっとキレイな主婦なんだよ。



ズベっぽい雰囲気なんて全然ないし。



そこがまたソソるわけで、別々にシャワーを浴びる時点でビンビンになってました。



すんません。



シャワーから出た美咲さんを立たせたままタオルを取り去る。






「明かり消して・・・」






顔を覆ったが、この体を観賞せずにおくものか。



立たせたまま薄毛のアソコを指で開いたら、太股までお汁が垂れてきた。






実際、色白の体はかなりの上玉だった。



ウエストが締まってて、オッパイはCカップくらいだが弛みはないし、美乳といっていいんじゃね?



しっとりした触り心地も最高!



ツンと上を向いた乳首は、大きめながら色は薄め。



ホント人妻にしとくにゃもったいねえな。






清楚な雰囲気とは裏腹にエッチは積極派だった。



視姦でかなり萌えてたらしく、抱き寄せてキスしたら完全にギアがオン。



舌は絡めてくるわ、自分からチンコ咥えてくるわ、俺の乳首から足首まで全身舐め回してくるわ。



乳首攻めからクンニの黄金コンボでお返ししたら、股ぐらを思いっきり広げて腰をよじりながら・・・。






「そこよぉ~、いいのぉ~」






色っぽい声がたまらんです。



すっかり興奮したところで女が上に乗って、「入れちゃう~」と挿入。



アソコはやや緩かったけど、アンアン喘ぎながら腰を上下動させる。



負けじと腰を突き上げると俺にしがみついて、「アアァー!」と昇天しちまった。






あまりに色っぽいし、勃起も衰える気配がないので、休憩なしで2回戦突入だ。



正常位で突きまくったら、「硬いわぁ~、硬いの好きぃ~」と乱れまくり。



最後は白目を剥いて半失神した。



清楚と淫乱・・・やっぱ人妻は、この二面性が基本ですな。






難を言えば、家に帰らにゃならんというので、セックス後のしっとり時間が十分取れなかったこと。



まあ、これは仕方ねえか。



あの奥さんならセックスレスも無縁だろうな・・・と思ったら旦那とは月1らしい。



世の中にはなんと愚かな男がいるもんだと、遅まきながらモッタイナイ運動への参加を決意した夜だった。






《先輩の瑛子さん》



俺の大学の先輩でもある瑛子さん(29歳)は、総合職採用のはずが妙な天然ぶりを発揮し、気が付けば『仕事がデキないお局』的ポジションに座ってた人だ。



長身でスリム、つうかヒョロリ体型で、清水ミチコを2発ほどグーで殴った感じの顔面だな。



物静かというか、いつもニヤニヤして何考えてるか分からんタイプで、女子社員の間でも浮き気味。



実はアニヲタってのは後輩の俺だけが知ってる。



独身で彼氏もいないっぽい。



いや、聞いたことがないだけだが。






ちょっと悩んだが、深く考えずに突撃した。



単刀直入にお願いすると、ニヤニヤしたまま、「ふふふ・・・」。



想定外の反応にたじろぎながら再度トライしたら・・・。






「へー、俺君ってそーゆー奴だったのかぁ」






どっか馬鹿にした口調だ。



まあ馬鹿にされても仕方ないのは事実だが。



めげずに頼むと、少し考えて・・・。






「やめとくわ。俺君、タイプじゃないし~」






いや、俺もアンタのことタイプじゃないんですけどね。



半ば意地になって誘うと、いい気になったのか、「ん~~、しつこいなぁ。そうだ!5万円ならいいよ」ってアンタ何様ですか?



自分を棚に上げて怒りがこみ上げてきた。



とはいえ先輩だし、無理を言ってるのは俺の方だ。



その場は退いて、日を置いて何度か再挑戦したが、その度に、「だからぁ、5万円つったじゃない」と繰り返す。



値引き交渉するのも変なので、お願いベースで続けたが、そのうち向こうから、「5万円、用意できたぁ?」と聞いてくるようになった。



もちろん払ったらデキたかもしれんが、いい加減ムカついたので適当なところで断念。



今回の計画で初の撃沈でした。






俺が理不尽なのは重々承知だが、なんか後味が悪かったな。



ちなみに瑛子さん、実は処女じゃねえかと密かに思ってるが、確認する気はない。






<続く>






























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