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【Hな体験】クラス会で再会した憧れの女性教師と中出しセックス














初めて投稿させていただきます。



僕と先生の話をどうしても書きたくなったので、失礼します。



長文かもしれませんが、ご容赦ください。






2ヶ月前に高校時代のクラス会があって僕も参加しました。



そこでずーっと憧れていた副担任の英語の先生も来ていて再会。







先生は年齢が30歳。



僕は今24歳。



そんでもって、今は先生と毎週末デート&エッチを続けてます。






「倉田先生もこれ参加してたんですね?」



「あら、上川君久しぶりねぇ。へえ~!ずいぶん大人になってしまったわね」






「いやあ・・・。先生こそ変わらないよ。若いまんまだね」



「いやーだ。もう30歳なんだから」






なんだかんだとクラス会は盛り上がりました。






(ここで逃したら、もう先生には会えない!)






そんな焦りもありました。



クラス会終盤に思い切って先生を誘った。






「倉田先生、あのさ、これからも先生と会いたいな。お酒飲みに行ったりしたい。相談したいこともあるんです。だめですか?」






「え?相談かぁ。うん、いいわよ。もう高校生じゃないし、上川君もお酒飲めるようになったしね」






「やったあ!良かった!じゃあLINE交換しよう?」






先生とLINE交換した。



クラス会が終わって、次の週末に先生と約束したんだ。



土曜日の夜だったから先生もカジュアルな恰好で来て、駅の近くの居酒屋で飲んだ。



1時間半ぐらいしてたかな、お互いに酔いも回ってきてたから。






「倉田先生。あのさぁ、先生のことなんだけど、僕はずっと先生が好きだったんだ。憧れの女性だったんだ。コクる感じだけど」






先生は少しびっくりした顔をした。






「ふーん、そっかぁ、上川君が私をね?嬉しいわぁ。憧れの女性なんて見てくれて。こんなおばさんよ?」






倉田先生は、ほんとに美人の部類に入ります。



30歳には見えない。



僕より1~2歳上にしか見えない。



女優の米倉涼子さんぽい。



料理研究家の森崎友紀さんのほうが似てるかな?



そんな顔立ちです。






「先生・・・。これからも会って欲しいなあ。お願い!お願いしまっす!!」






「あははは。いいわよ。こうやって教え子と飲むのも楽しいしね」






また1時間ぐらい話してお店を出た。



一緒に歩きながら暗い道に入って少しして、僕は先生の腰に腕を回して引き寄せて抱き締めた。



先生はびっくり!!



そのまま強引にキスしてしまいました。



先生の口から小さくうめき声が出ましたが、夢中でずっとキスした。



かなり続けた。



強引にベロチュー!



もうずっと!



先生の舌を吸って舐めてまた吸って。



先生の全身から力が抜けてぐったりとなった。



キスを終えて、先生を抱き締めながらコクった。






「先生!好きだ!好きだ!僕といいでしょ?先生が欲しい!先生が一番!!」






もう必★!



懇願だった。



ずっと抱き締めてました。



絶対に答えは「No」だと思ってました。



でも違った。



先生は小さく頷いてくれました。



僕の胸に頭くっつけたまま、小さくコクンと頷いた。






「先生・・・!ほんとに?ほんとに?」






もう一度コクン。



駅からタクシーに乗り込んで、一番近いラブホに直行!



ここまで自分でも信じられないほどの大胆行動だった。



倉田先生はタクシーの中で俯いたまま僕にもたれてました。



酔ってるの?



眠いから?



目を閉じてました。



むっちゃ可愛い!!






ラブホに着いて、先生の腰に腕を回して一緒に入った。



部屋に入ったとき、僕は我慢できなくて先生を抱き締めて、もう一度キスをしました。



キスしながらそのままベッドに行こうとしたけど。






「倉田君・・・ちょっと待って。えっとね、お風呂入ってもいい?」






「あ!そっか!先生入ってきて。僕も次に入るからさ」






「う、うん」






先生は少しふらつきながらバスルームに行って服を脱いだ。



黒のブラパン(Tバック)!



とんでもなくセクシー!!



思わず見つめてしまった。



先生は背中を向けてたから気付いてなかったと思う。



僕のチンポは完全ボッキー!



興奮しました。



思わず先生の所に行って、後ろから抱き締めてブラの上からおっぱいを揉んでしまった。






「待って!ちょっと待って!シャワー浴びさせて。ね?上川君」






「せ、先生!我慢できないよ!一緒にシャワー浴びよう?いいよね?」






「恥ずかしいってぇ。あとから来て?それならいいわ」






ブラをとってパンツも脱いだ。



先生のヌードは抜群!



綺麗なお尻!



スタイル抜群!!



先生はガラスで囲まれたバスルームでシャワーを浴びてた。



見ちゃいけないのかもしれないが見続けてしまった。



先生がこっちをチラッと見た。



合図と勘違いして、僕はその場で脱いだ。



パンツ脱いで、勃起したチンポをガラス越しに先生に向けた。



先生はびっくりして、ずっとチンポを見てた。



先生がシャワーで股間を洗い出したのを見て、僕はドアを開けて浴室に入った。






「先生、もういいでしょ?」



「待って。慌てないで。上川君、焦りすぎよ」






「我慢できないよ。先生の裸を見たら無理だって」



「うん・・・でも待って。ちゃん洗ってから。ね?」






「先生、僕のも洗ってくれる?」



「え?ええ・・・」






そして先生も僕も、お互いの体をボディシャンプーで綺麗に洗った。






「上川君の先から何か出てるよ?」






カウパー出ちゃってました。



先生は恥ずかしそうに握って、綺麗にしてくれた。



洗い終わって、バスタオルで拭いてくれて、先生も自分の体を拭いた。



拭き終わって、バスから出た瞬間に我慢できずに先生を後ろから抱き締めて、またおっぱいを揉んでました。



先生のおっぱいはCカップだった。



大きすぎず小さくもなく、ちょうどいい大きさ。






「上川君、子供みたいね?」






「先生、ベッド行こう!いいでしょ?行こう?もう我慢の限界!」






先生は少し笑ってましたが、2人でベッドに向かった。



ベッドサイドでおっぱいを揉みながら抱き締めて先生にキス。



今度は先生からベロチューしてきました。



夢中でお互いに舌を吸いあってました。






「先生・・・僕は、ずっと・・・」






「わかってる。わかってるって・・・」






抱き締めたまま先生をベッドに倒して上に乗ったんだ。






「上川君・・・好きにして」



「先生、我慢できない。入れたい」






「待って。まだ準備が・・・えっと、濡れてないの」



「そっか。じゃあ」






僕はかまわず先生の下半身に移動して、両足を掴んでM字開脚にした。



先生のマンコが丸見えに!!






「きゃあ!」






「先生、ごめん!先生の綺麗だ!」






そのまま先生の股間に顔入れてクンニしました。



もう無我夢中!



先生のマンコを舐めて吸って、またマンコを見て、舐めて、開いて中を見て・・・。






「上川君!・・・ああ!!もう・・・凄い!・・・そんなのだめえ・・・」






「好きです!ジュルジュル・・・好きです。先生・・・最高!」






先生は悶えながらも頷いてくれました。



クンニをずっとしてました。



もちろん両手でおっぱいを揉みながらのクンニ。



先生を下から見上げながら悶えてる姿を見つめてクンニを続けました。






「もう・・・もう・・・ああ・・・あん・・・クッ!」






先生が仰け反って、そのまま僕の顔を腿で思い切り締めてきた。



先生がイッた!






(ヤッター!)






心の中で叫んでました。



そのままクンニを続けてたら先生は僕の頭を掴んで引き剥がすようにした。






「はあ、はあ、はあ・・・イッたのぉ・・・もういい・・・イッたって」






「はぁ、はぁ、先生」






お互いに息を荒げて見つめ合ってしまった。






「先生、入れていい?」






「はぁ、はぁ、上川君のって大きいから大丈夫かな?」






「大きい?僕の?」






先生はこっくり頷いて・・・。






「ほんとに大きいよ。上川君のは。驚いたわ。痛そう・・・」






「そっか、じゃあゆっくり入れるからさ」






僕は枕の横に置いていたゴムを取った。



ゴムをつけてる途中で、(ん?生で入れてもいいのかな?初めて先生とやるんだからゴム無しで入れたい!)と思った。



先生は目を閉じたままだった。






「つけた?」






「うん!先生!入れるね」






先生は目を閉じたまま頷いた。



ゴム・・・つけてない。



このままいくぞ!



亀頭を膣穴にくっつけた。



心臓がバクバクしてました。



両足を掴んでM字にして、少し腰を前に出した。



ニュルって感じで亀頭が潜ったのを見つめてた。






「クッ!!」






先生が呻いた。






「痛い?」






「ううん・・・大丈夫」






そのままインサート。



狭い!先生の狭い!



それに、ヒダヒダでうねってるぅ!






「うう!!・・・大きい!・・・大きいの!」






「先生!先生!気持ちいいっす!」






そのまま根元までぴったり入った。



少し上向き下向きに動かしてみたら亀頭に当たった。






「クッ!上川君・・・当たってる・・・奥、奥・・・当たって」






「先生の子宮だよね?」






先生がこっくり。



先生の上に乗って、先生の頭を抱えるようにしてベロチュー。



先生の舌が凄く動いてました。



お互いに鼻息が凄くて、インサートしたまま動かずに、そのまま抱き締めあってキスした。



先生のマンコの中を感じました。



感動!凄い!



うねるし締まるし、おまけにチンポを吸い込むような動き。



ベロチューのまま先生を見つめてました。



先生は目を閉じたまま。



とんでもなく長いキスを終えて口を離した。



お互いの唾がネバーッと糸を引いて、先生の顔が凄くエロく見えました。






「先生・・・動いていい?」






「ゆっくり・・・お願い」






先生を抱き締めて腰を動かしました。



ゆっくり抜いて、亀頭のカリの部分を膣口まで戻して、またゆっくり奥まで入れて。



なんて気持ちいいんだ!






「はぁ・・・あ!・・・はぁはぁ・・・あ!・・・ん!ん!」






先生の喘いでる顔を見つめながら腰を動かした。



生インサートだったのでカウパーが出てるのもわかりました。



もうダラダラ状態。



先生の中にカウパーがたくさん垂れてた。



痛がらないようにゆっくりだったので全然射精感が来ません。



その分たっぷり先生のマンコを味わえました。



先生の両足を抱えて屈曲にして、根本まで入れたら体重をかけてもう一段奥へ突く。



亀頭で子宮を押し上げる、何回も。






「かみ・・・かわ君・・・の・・・あああ!!・・・すごい!・・・ああ!・・・子宮・・・壊れちゃう!・・・」






呻きながらも先生のマンコはチンポを締め付け続けてました。



たぶん、この時点で20分は経過していたかと。



そろそろイキたくなった。



早く中に出したくなった。



屈曲状態で先生を抱き締めると激しい動きに変えました。



AVで言う激ピストンね。






「ああっ!あっ!あっ!・・・」






もう先生は声出しっぱなし。



僕は突くたびに「先生!」と呼んでた。



そしたら数分で射精感が来た。






「先生!出そう!!」






先生は声をあげながら何度も頷いた。



僕はがっつり突き上げ!



そして先生の顔を見ながら発射!!



もう凄い快感で大量に射精しているのがわかりました。



たぶん時間をかけたおかげで射精量も増えたんだと思います。



何度も脈打って射精しました。



その度に先生の中も締まった。



終わって先生の頭を抱えてグッタリ。






「先生・・・で・・・出ました」






「え!・・・はぁはぁ・・・何?・・・温かい・・・あー!」






先生は目を開けて僕を見た。






「つけなかったの?」






僕は頷いてから、「ごめん」と謝って先生を見ました。






「・・・もう・・・ほんとにつけてないの?」



「ごめんなさい。先生と初だったから、どうしても生でしたくて」






「まったく!なんてこと!!」



「怒った?」






「当たり前でしょ!まあ、まだ安全な日の間だから良かったけど、危険日だったら大変だからね!」



「ごめんなさい」






「とんでもない子ね!」






久しぶりに先生に叱られてしまった・・・合体したままで。



でも、最後には許してくれました。






「先生、ほんとに今度からはちゃんとつける。だから、これからも先生と一緒にいたい」






「うん、わかってる。ちゃんとつけるのよ?え?・・・あれ?また?」






そうです、入れっぱなしだったので、時間が経ってまた勃起してました。






「へへへ、ごめん。復活しちゃった・・・」






先生を見つめてたら突然爆笑。






「え?なんで笑うの?」






爆笑し続けて、でも爆笑のせいか先生のマンコが締まる締まる!



凄い締まり方でギュッギュッ!って断続的に締めてきた。






「先生の・・・締まる!!」



「あははは!・・・え?・・・」






「あー!だめだー!」



「上川君!え?出ちゃうの?!」






あまりの締め方で一気に射精感がこみ上げて、ピストンもしていないのに絶頂!!






「出る!」






「ちょっとぉーーー!!」






先生の子宮に亀頭が当たったまま2度目の大量射精でした。






「はぁ・・・また出しちゃってぇ・・・」






「ご、ごめんなさい。うー・・・」






もう僕はぐったり。



先生の上で余韻に浸りながら先生に頭を撫でられてました。






「なんか・・・凄くたくさん出てない?お腹の中がポカポカしてる」






僕は何度も、「ごめん」って謝りました。



終わって一緒にシャワーを浴びにバスルームへ。



先生はマンコを手のひらで覆ってました。



僕の出したモノが垂れないように。



でも、バスルームで手のひらを外した途端・・・。






「ウワッ!」






もうボタボタ~!という感じで出てきました。






「上川君・・・こんなに?」






「出ました・・・いえ、出しました」






「まだ出てくる・・・もしかして溜まってた?」






さすがに僕の方が恥ずかしくなってしまいました。






シャワーでお互い綺麗にしてからもう一度、今度はゆっくり時間をかけて先生とやりました。



で、そのままホテルにお泊り。



もちろん裸で抱き合って寝ました。






倉田先生とは今も毎週末会ってます。



先生のフェラチオは、ちょっと下手だったので今特訓中です。



シックスナインもしてますし、体位も色々。



でも最後は正常位がいいって言うのでそうしてます。



たまにバックでもイカせてもらってます。



先生との関係はずっと続けたいと願ってます。






「いつまで先生を愛してくれるのかな?あと1年ぐらいかな?きっと飽きちゃうでしょ?」






「え?そんことあるわけないっす!僕は先生しか眼中にないし」






「そう?いい子ね、嬉しい!じゃあもう1回しよう?大きなオチンチンでたくさんして」






先生とこんなふうになれたこと自体が奇跡ですが、きっとこうなる運命だったんだと感謝しています。






























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