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【Hな体験】年上の女性の大人の魅力にはまってしまいました














年上の女性の魅力は包容力です。



人生経験が豊かで、男性に対する期待が大きすぎることがないから、年下男性に寛容で甘えさせくれます。



年下の女性の場合、(自分がリードしないと)などと考えてしまいますが、年上の女性の場合はそれが無いからとても楽です。



年上の女性と一緒にいると、余計な虚勢を張らずにいられるから居心地が良くて離れられなくなってしまいます。










でも、年上の女性の魅力はそれだけではありません。



まず、熟して程よく崩れかかった柔らかい女体にたまらない色気とエロスを感じます。



醸し出す大人の雰囲気がどこか淫靡な感じがして、セックスの経験も年齢なりに豊富ですから、若い女性では尻込みするようなアブノーマルなセックスにも抵抗なく応じてくれたりします。



また、若い女性よりも立ち居振る舞いが上品で気遣いもあるので、清楚なイメージに惚れこんでしまいます。






そんな私の妻は、当然年上です。



9年前、大学を出たばかりの新入社員だった私の指導員が5歳年上の妻で、長谷川京子さんに似た美人です。



一目で惚れましたが、先輩だし、綺麗だからきっと彼氏もいるだろうと勝手に諦めていました。






半年間の指導期間を終えた後、妻に2人きりで飲みに誘われて、そこで彼氏いない歴2年と聞いて、私が彼氏に立候補して爆笑されてしまいました。



笑いながらも付き合ってくれて、クリスマスの夜に、「どうする?私とエッチしたいんでしょう?」と言われました。



しかし、ホテルを予約しているわけでもなかったので俯いていると・・・。






「ふふふ、私が予約しといてあげたわよ!」






(さすが年上の女性!)と思いました。






草食男子の私は当時23歳で、妻が3人目の女性でした。






(やっぱりここは男がリードしないと!)なんて意気がっていましたが・・・。






「亮ちゃんってオクテっぽいから、あんまり経験ないんでしょう?私だってそんなにあるわけじゃないけど、亮ちゃんよりはあるかな~。でも大丈夫、どうせするなら気持ちよくエッチしようね。じゃあ、まずは一緒にお風呂に入ろうか?」






妻は着痩せするタイプのようで、スレンダーかと思っていましたが意外に胸もくびれもメリハリがあって、アソコを拝む前に私のペニスはビクンビクンになりました。






「あら、オクテの割に立派なのね。うわ~、硬いね」






妻が微笑みながら洗ってくれたので、ますます硬くなりました。



ベッドでは私が何も言わないのに自分から足をM字にしてアソコを見せて・・・。






「そんなに荒れてはいないと思うんだけど・・・クンニ、してくれる?」






私の過去2人の女性は、初体験が32歳のOLで、2人目は41歳のご主人が単身赴任中の人妻でした。



だからか、28歳とは言え、私にとっては妻が最も若い女性だったので、妻のアソコがとても綺麗に見えました。



張り切って、過去の人妻仕込みのクリトリスを吸いながらのクンニをすると・・・。






「ん~、ちょっと痛いかも。もう少し優しくお願い・・・」






41歳の人妻の腫れたクリトリスと違って、妻のクリトリスはまだ敏感だったようで、優しく舌で撫でるように舐めました。






「アアッ・・・アアン・・・」






とても色っぽく喘ぎながら、愛液をトロトロと流していました。



また、妻のフェラチオはジュルジュルと唾をまぶらせるもので、清楚な美人顔とのギャップに興奮させられました。



挿入はコンドーム付でしたが、憧れの美人な先輩の恥ずかしい穴に出たり入ったりしている自分のペニスを見たら、あまりの幸せと興奮で鼻血が出そうでした。



清楚で美人な先輩が、私のペニスで淫らに喘いでいる現実が信じられず、なんだかAVでも観ているような不思議な気分でした。






年上の女性と年下の男性は離婚する確率も少なく、とても相性が良いと言われています。



一般に熟女好きの男性は草食系の人が多く、精神的にもセックスにおいても女性に甘えたいという願望が強いのに対し、年下好きの女性は、若い男性を可愛がって手懐けることで自分が主導権を握りたいというタイプが多いため、両者のニーズがマッチしやすいのです。






また今の時代、男性も自分1人が生きていくの精一杯という状況。



仕事や物事がうまくいかず、すっかり自信をなくして草食系になってしまっている男性も増えています。



そんな中、年下の女性よりも、精神的にも経済的にも自立している大人の女性の方が、一緒にいて男性はとても楽なのです。






























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