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【Hな体験】モナリザに似た先輩と[前編]














28歳の銀行員です。



今の支店には4月から配属され、そこに俺好みの熟女がいた。






接する機会もなく6月になった時のことだった。



彼女は窓口担当だったのだが、不手際が発生し、事後処理を俺がすることになった。



彼女には悪いが、これは近づくチャンスと思った。










スタイルは骨太でガッシリした体格だが太ってはいない。



顔立ちも彫りが深く日本人離れしており、誰に似ているかと言えばモナリザに似ている。



彼女の名前は苗字も含めて珍しい名前なので、あえてここでは『モナリザ』と記そうと思う。






想定以上に簡単に終わったので事後処理の話は飛ばすとして、せっかくの機会でもあるのでランチに誘ってみることにした。



その時は仕事の話ばかりだったが、次の日以降もランチに行くようになり世間話などもするようになった。



当初は好みの熟女と食事できるだけでも嬉しかったのだが、やはりもっと話をしてみたいと考え始めた。






次の段階として、仕事が終わってから飲みに誘うつもりだったのだが、いきなり休日にモナリザの自宅に行くことになった。



それはテレビの調子が悪いということで、機械に弱い彼女からの頼みだった。



もちろんその時までは結婚して家庭があるものと思っていたのだが、モナリザは独身だった。






当日は最寄り駅までモナリザが迎えに来てくれた。



ファッションは緑色のノースリーブに黒のロングスカートだった。



普段は職場だけで会うだけなので銀行の制服姿しか知らなかったため、私服のモナリザをそのとき初めて見た。






身長は170センチの俺より少し高くて173センチはあるかと思う。



さらに低いとはいえヒールを履いているためもっと大きく見えた。



制服の時には気が付かなかったのだが、体格がいいだけではなく胸やお尻が大きく突き出しており、スタイルも日本人離れしていた。



まさかモナリザの家に招かれるとは想定外の出来事だったため、動揺して家に到着するまでのことはあまり覚えていない。






家は高級マンションの上層階だった。



1人にしては広すぎるほどで、ワンルームに住んでいる俺は羨ましかった。



当日の本件であったテレビは故障ではなく設定のみで済んだ。



モナリザは夕食を家で食べていかないかと言うので、俺はそれに従った。



昼2時過ぎにはテレビは直っていたので、夕食までかなりの時間があったのだが、その間にモナリザのことを色々と知った。






49歳で結婚歴は一切無く、今も彼氏はいないとのこと。



その他にも色々と話してくれたのだが、それは後ほど書きたいと思う。



結論から言うと、その夜は食事をいただいて、何もないまま帰路に就いた。



何もなかったが、色々とモナリザのことを知っただけでも満足だった。






モナリザとはそれからもランチは必ず一緒にするようになった。



もちろん職場には他にも女性はおり、その中でモナリザはかなり年上になる。



世間では「お局さん」などと言われ何かと面倒な存在だが、モナリザは他の女性から特に嫌われたり疎ましがれたりなどせず、だからと言って皆と交わるようでもなく、職場では影が薄い印象だった。



モナリザに似ているのは顔だけではなく何か影があるような、そんな印象もそう思わせるのかもしれない。






たまたま容姿が俺の好みだっただけで当初は特に性的な欲望はなかったが、私服姿を見てからは少し考えも変わってきた。



独身で彼氏がいないと聞いてからは特にそう思うようになった。






7月に入り、モナリザは再び職場で不手際を起こしてしまった。



今回も些細な事案で簡単に済んだのだが、立て続けに起こしてしまったことにモナリザはかなり落ち込んでいた。



俺が再び事後処理を行ったため、俺に対しても何度も謝っていた。



気にしないように言ったのだがそれでも落ち込んでいたため、俺は慰める目的もあり仕事帰りに飲みに誘うことにした。






モナリザの家には行ったことはあるものの、飲みに行くのは初めてだった。



仕事が終わってから一緒に帰るのも初めてだったため、色んな意味で新鮮な体験になった。






2人で個室のある居酒屋に入った。



翌日は休みだったので、その夜は結局明け方まで2人で飲み、始発で帰ることになった。



モナリザはかなり酔っていたので家まで送ることにした。



一度行ったことがあるため迷わずモナリザのマンションに着き、俺はそのまま帰ろうとしたのだが、モナリザが引き止めるので少し休ませてもらうことにした。



モナリザをソファに寝かせ、俺は厚かましくもシャワーを浴びさせてもらった。






浴室から出るとかなり酔っているモナリザはだらしない格好で熟睡していた。



その日のモナリザの服装は白いブラウスに紺色のスカートだった。



少し股を開き気味の状態だったので俺の気持ちは動揺してしまった。



パンストは穿いておらず、スカートの中を覗けばパンティーが見える状態だった。



しかし目の前にそんな光景があるとはいえ、その一線を越えるのを躊躇した。



かなり迷ったあげくモナリザに、「そんな格好で寝ていると風邪を引きますよ?」と問いかけてみた。



目を覚ましたモナリザは、「年下のあなたにたくさん面倒かけてしまってごめんなさい」と俺に謝り、何も気にしないように言うと安心したのかまた熟睡してしまった。






いけないことだとは思いながら、俺はスカートの中を覗いてみることにした。



もちろん顔を近づけるのだが、そのとき初めてモナリザの体臭を感じた。



若い女性とは違った熟女特有の香りがして俺は一気に勃起してしまった。



そしてパンティーを見た。



薄いブルーのパンティーが確認できただけではなく、スカートの中は暗闇だったが陰毛がかなり濃い印象だった。






しばらく観察していたのだが、熟睡していたと思っていた彼女はいつの間にか目を覚ましてこちらを見ていた。



言い訳もできず、俺は黙ってしまった。



覗いてしまったことについては当然だが、それよりも彼女の表情が絵画のあのモナリザそのものと言っても過言ではないほど怖くて硬直してしまった。



とっさに「すみません、そんなつもりはなかったのですが」と言うと、それでもモナリザは俺を見つめ続けていた。






そしてモナリザから、「あなたも男だから女性のこんなところを見たいのはわかるわよ。でも下手をしたら犯罪よ?」とキツい言葉を浴びせられた。






俺は返答に困り謝るだけだった。






モナリザ「別に怒っているのではないし、何かしようなんて思わないから。・・・でも私はオバサンよ?覗いても何もないわよ?」






特に怒ってはいないようなので安心はしたが、返答に困ってしまった。






俺「オバサンだなんてそんなこと思ってませんし、女性の魅力はあると思います」






するとモナリザはさっきまでの表情が嘘のように消え、顔が真っ赤になり黙り込んでしまった。



しばらくお互いに黙っていたが・・・。






モナリザ「私みたいな地味で、しかもオバサンをランチに誘ってくれるだけでも嬉しかったのよ」






俺「モナリザさんは魅力があるから当然ですよ」






気が動転していたせいもあり、本心を言葉で伝えてしまった。



モナリザはしばらく遠くを見つめていたが、やがて小さな声で「横に座って」と言うので、俺はソファにいるモナリザの横に座った。






「そんなこと言われたことがないから社交辞令でも嬉しいわよ」とモナリザが言うので、俺はそうではないと伝えた。






少し酒の匂いも残っていたが、横にいるモナリザの香りでその時すでに俺は勃起していた。



モナリザも少し気が付いていたようで目のやり場に困っていた。



俺は特に熟女好きではなかったが、モナリザの場合は違った。



年齢では比べられない魅力があったからだと思う。






ソファに座ったまま、黙ったまま、どちらからともなくお互いの膝を触り始めた。



それまで手も握ったことすらなかったので、モナリザの身体に触れたのはその時が初めてだった。



モナリザは骨太でガッシリした体格だが、やはり男性の身体とは違う女性らしい身体付きなのは明らかだった。






そしてとうとうモナリザの手が俺の股間に近づいてきた。



期待と不安が入り交じった複雑な気持ちで身を任せていると、モナリザは「いい?」と俺に聞いてきた。



一瞬(何が?)と思ったが、たぶんそれはズボンの上からチンポを触ることだろうと思った。



大きな期待とともに「はい」と返事をすると、いきなり俺のズボンのファスナーを下ろしトランクスだけの状態になった。



俺は緊張したが、モナリザも少し震える手で俺のチンポをトランクスの上から触ってきた。



当然さらに大きくなり、先だけ横からはみ出してしまった。



モナリザもそれに気付き、とうとう直に触ってもらえた。



俺のよりも大きな手で触れた時の感覚は温かくて気持ちよかった。






数十分ほど触ってもらった後、ついにモナリザの顔が股間に近づいてきた。



カウパーで濡れている先を舌で舐め回した後、モナリザは俺のチンポを根元まで咥え込んだ。



もうそれだけで絶頂を迎えそうだった。



それだけではなくモナリザは裏筋を舐めたりカリ首の部分に舌を沿わせたり、今まで経験した女性の中では一番の丁寧さだった。



フェラが気持ちいいのは当然だったが、モナリザの首筋や髪の毛の香りがさらに興奮を掻き立てた。






さらにフェラは激しくなり吸い込んでは出しての往復を続けるため俺は射精するのを必★で我慢していた。



そしてモナリザに止めてもらうようお願いすると素直に聞き入れてくれた。



モナリザは俺の耳元で、「私も」と頼むような仕草をした。



俺は思い切ってクンニしてあげようとモナリザのスカートの中に手を入れた。



すでに濡れているのかスカートの中は湿ったような感覚だった。



パンティーの上から陰部を触ってみるとモナリザは今まで聞いたことのないような大きな声で喘ぎ始めた。






いよいよパンティーを脱がせると毛深い陰部が丸見えになり、モナリザのオマンコは陰毛の間に見え隠れしてよく判らなかったが、パックリと割れた部分にすでに勃起したクリトリスが確認できた。



口を近づける前に、俺はその大きくなったクリトリスを彼女の汁を指先に付けて優しく撫でてみた。



するとモナリザは先ほどよりも大きな声で喘ぎ始めた。



喘ぐと言うより吠えているような大きな声だった。






俺はこの姿に興奮してしまい、我慢できずにクンニしようと顔を近づけた。



モナリザは何か言いながら少し抵抗したのだがお構いなしに進んだ。



その時にようやく気付いたのだが、モナリザはシャワーを浴びていなかった。



モナリザは前日の朝にシャワーを浴びてからかなりの時間が経過しており、しかも明け方まで飲んでいたためオマンコの匂いが凄まじかった。



モナリザはそれに気付いて止めさせようとしたようだったが、俺もここで引き下がるわけにもいかず、股を開かせて陰毛の間をかき分けて進んだ。



かなり大きくなったクリトリスを見つけた。



それは今まで見ことのない大きさで、口を尖らせればフェラチオができそうな逸品だった。



俺は匂いも気にせず、クンニというよりフェラチオするように往復しながら吸い込んでみた。



モナリザは数分で大きな叫び声を出して絶頂を迎えてしまった。






さすがに我慢の限界を越えようとしていたので、「挿入してもいいですか?」と聞くとモナリザは、「今日は駄目なの・・・」と言った。



その理由を尋ねると、陰毛が多過ぎて巻き込む可能性があるとのこと。



しばらくセックスがご無沙汰だったモナリザは手入れをまったくしていなかったようだ。



今から急いで手入れをするわけにもいかず、結局その日は何となくそれで終わってしまった。






翌日、当然ながら職場で顔を合わせた。



ランチの時間の時に「昨日はすみませんでした」と言うとモナリザは、「今さら何よ」といつもの冷たい表情で微笑んだ。



次の土曜日に職場の外で会う約束をして、それからは週末が待ち遠しくてしかたがなかった。






金曜日になりようやく明日だと思っていたところ、モナリザが休みの届けを出して休んでいると同僚から聞いた。



俺は仕事どころではなくなった。






<続く>






























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