
それでは、私にとって二人目のとても魅力的な女性に話を移します。
この女性も、もちろん人妻で、タイの開放的な風土のためかとっても大胆に振る舞う女性でした。
実は、この奥様は父と同じ会社の人の奥様で、私が住んでいた同じマンションに住んでいました。
幼稚園に入る前の女の子供がいる30代前半の背の高い女性です。
胸は小さ目で、スリムでした。
きっかけは、彼女が頭の髪の毛を切るのが上手だということで、(当時はタイの床屋さんは汚くて言葉が通じなく髪を切るのは憂鬱でした)私が頭を刈りに彼女の家を訪ねた時に生じました。
勿論以前からこの奥さんとはしょっちゅう顔を合わせていましたし、私の家にもちょくちょく遊びに来ていました。
また、この奥さんは私のことを気に入っていたようで、良く話し掛けてきました。
また、彼女は余り意識していなかったのでしょうが、時々びっくりするようなミニスカートで子供の私を無視するかのように大胆な格好でソファーに座ったりして、パンティを見せてもらいました。
愛液が多い体質なのか、パンティの中央が濡れて汚れていることも有りました。
この日、子供は、アヤさんと言われるタイ人の住み込みのお手伝いさんと外に遊びに行って不在でした。
私は学校から帰ると、その足で奥さんの家のベルを鳴らしました。
奥さんは私を袖口が大きく開いたブルーの花柄のワンピース姿で出迎えてくれました。
「さあ、こっちにいらしゃい」
奥様は私を寝室に続くバスルームに連れて行きました。
バスルームは広く、真ん中に椅子が置いてあり私はそこに腰掛けました。
奥様はバスタオルを私の首から巻くと、床屋さん並みの種類のはさみをならべ早速ヘアーカットを始めました。
はじめは気がつかなかったのですが、ヘアーカットの際、ひじを上げると大きく開いたワンピースの脇の部分が露になり、そこにはうっすらと糸を引くような脇毛が見えます。
最初の奥さんとの告白でご承知の通り、私は脇毛フェチとなってました。
ひじを上げるたびに私の視線が脇の下にいきますので、奥さんも途中で私が何を見ているか気がついたと思います。
同時に私の短パンの前がむっくりと膨らんでいることも。
頭を刈り終えると奥さんは、「髪の毛が身体につくとかゆいから、ここでシャワーをしていきなさい」と言います。
僕はおちんちんが勃起していましたし、どうしようかなと思ったのですが、さあ服を脱いでと良いながら、巻いていたバスタオルをはずし、私のポロシャツを脱がします。
「はい、ズボンは自分でとってね、おばさんは向こうにいるから」と言って奥様はバスルームから出て行きました。
私は、短パンを脱ぎパンツを脱ぎバスタブを跨ぎました。
その時奥さんが戻ってきて、
「服、濡れるから、もらうわ・・・」
奥さんは息を呑みました。
全裸で立つ可愛い少年の股間に、18cmのおちんちんが目いっぱい勃起していたのですから無理も有りません。
少年のものとは思われない、包皮もすっかり剥けたものが下腹部を打つような角度で立っています。
奥さんは、それこそ恐る恐るといった感じで私に近寄ると、「すごいはね。いつからこんなになっていたの」と言いながら私のものをそっと握りました。
「あ!」
期待に溢れる私のものは心地よさに一段と反り返りました。
「すごい、元気ね、よし、私が身体を洗ってあげる」
奥さんはそう言うとワンピースを脱ぎ捨てました。
ワンピースの下はブラジャーとパンティだけでした。
「さあ、シャワーを出して」
私は蛇口をひねると奥さんは下着を脱ぎ捨てバスタブ入ってきました。
「女の人のはだか見たことある?」
私は勿論「いいえ」と答えます。
奥さんはシャンプーを私の頭にかけると頭を洗い始めました。
私はバスタブの中に座わりました、目の前には奥さんのあそこが有ります。
とてもスリムで平らなお腹の下には、かなり濃い目の陰毛が広がります。
私は我慢が出来なくなり、手をそっと伸ばしました。
下腹部を撫ぜてから、おもむろに手を割れ目に向けます。
「いや、エッチね」と言いながらも奥さんは拒みません。
私は自信をもって、中指でクリトリスの辺り探りました。
そこにはこりこりした感触が有り、かなり大き目はクリトリスが包皮から頭を出しているのが分かりました。
もう我慢できない私は、奥さんの下腹部に抱き付き陰毛に顔を埋めました。
「まってまって、楽しいこと教えてあげるからもう少し待って」
奥さんはそう言うと私の頭のシャンプーを流し、石鹸を手に取り私を立たせ身体を洗い始めました。
「随分大きなおちんちんね」
そう言いながら奥さんはおちんちんも丁寧に洗ってくれました。
「さあ、身体を拭いてそこのベッドで待っていて私も身体を洗うから」
私がベッドの上で手持ちぶさたに座っていると、奥さんはバスタオルに身体を包み出てきました。
「ちょっと明るすぎるかな」と言いながらも、「あなた、初めて」と聞きます。
当然私は初めてではないのですが、その方が良いと思い「ハイ」と答えます。
「いい、女の人の体を教えてあげるからここに座って」
自分はバスタオルをハラリと床に落としベッドに寝転びます。
私は奥さんの二本の足の間に座りました。
股の間に置いて秘所を隠していた手をどけ、私にあそこを良く見せるように足を大きく開きます。
「これが、クリトリス、私のは少し大きい見たい。これが大陰唇ビラビラしているでしょう。そしてこれが小陰唇、気持ちよくなると膨らむわよ。でここが膣口。ここに男の人はおちんちんを入れるの」
私は英語の先生にも教えて貰ったとも言えず、でも女の人によって随分形が違うなと妙に感心しながらあそこを見つめました。
大陰唇はビラビラしていると言ってもそれほど大きくなく、英語の先生はひっぱれは5cmは軽く伸びるほどでしたので、すっきりした形に見えます。
クリトリスは圧倒的に大きく優に小指の頭位の大きさは有ります。
そのクリトリスに顔を近づけると、「ここにキスしても良いわよ」と言いますので、ゆっくりと回りを撫でるように舌を這わせます。
奥さんはよほど気持ちが良かったようで、大きな声を出します。
クリトリスをしゃぶりながら、中指を膣に差し入れゆっくりとかき回すと一段と声が大きくなり、私も我慢が出来なくなってきました。
「入れて良い」と聞くと、
「いれて、いれて」と言います。
もうはちきれんばかりになったおちんちんを狙いを定め、ゆっくりと膣に差し入れます。
「あああ、気持ち良い」
「僕も気持ち良いです」
根元まで挿入すると、徐々に抜き差しのスピードを早めます。
「あああ、僕、上手よ」
奥さんに励まされて一層激しくピストン運動を行うとあっけなくいきそうになりました。
「出ちゃうよ、出ちゃうよ」と言いますと、
「いいわよ、来て」
あえなく私は奥さんの膣の奥深くにどくどくと精液を出しました。
奥さんのあそこはひくひくして心地よい感覚を与えてくれます。
大量に射精が終わると、流してくるはと言って奥さんはバスルームに行きました。
ベッドに仰向けに横たわり、二人目の熟れた身体を手に入れた喜びに私は思わずにんまりとしました。
この奥さんとはその後私が帰国する直前までおよそ1年半の間、多い時は週に3度、少なくとも週に一度はSEXをしました。
やはり家が近かったのですぐに会えるのが楽でした。
奥さんの好きな体位は向かい合って座り私の長い物を差し入れた状態でゆっくりと腰を前後左右に振る変形座位でした。
この格好だと私も私の物が奥さんのおまんこに挟まれているさまが良く見えて興奮が一段と高まりました。
それから、お互いに時間が余りない時は、奥さんはパンティを取っただけ、私は半ズボンのファスナーをおろしおちんちんを出しただけの格好の立位を良くしました。
アヤさんが子供をリビングで遊ばせているような時に寝室のスツールの前に手をつかせ後ろから強引に入れるのです。
最初は濡れていないので痛いのですが、すぐにぐちゃぐちゃになり、最後は声をかみころして行くのです。
本当に楽しい日々でした。

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