自分の小学校には、給食の皿をぺろぺろ舐め回したりする変態な女子がいた。



名前を『Tさん』とでもしておこうか。



小学校時代から悪い意味で凄く有名で、同じ学年の男子間での『この女子とだけは関わりたくないランキング』で常に1位を取り続けてた。



もれなく俺もそう思っていた1人だった。







で、中学に進学し、そこで入った部活にそのTさんも入った。



マイナーな部で、部員は3年の先輩が2人、2年の先輩が4人、1年が俺とTさん以外には男女2人ずつって感じ。



ただ、ほとんどが幽霊部員で、まじめに活動してたのは、俺とTさん、あと3年の先輩が1人だけだったかな。



だから必然的にTさんと共同作業することが凄く多かったわけで・・・。






(あの変態女と関わらないといけないのかぁ・・・)って、いつも思ってた。






それが変わったのが中1の秋。



3年の先輩がいなくなってますます部員が減って2人っきりの時間がさらに増えたんで、その時に2人っきりで色々と話してたんだよね。



俺は表向きは優等生だったし、あからさまにその子を無下に扱うことはしなかったから。



その時にメガネの話題になって、「Tさんってメガネを取ったらどうなの?」って聞いたら、メガネを取ったTさんの顔が・・・うん、メチャクチャ可愛かったんだよ。



中学に上がって変態行動もなくなったみたいだし、Tさんとなら付き合ってもいいかなぁ、って思ってしまった。






ただね、Tさんには好きな人がいるってのを、ふと本人が話したんだよね。



そこから何かが変わったと思う。



当時は性欲の塊だったし、Tさんの制服の下が気になりだしていた頃で、俺は腹いせにTさんに性的ないたずらをしちゃおうって心に決めた。



それが中1の2月だった。



はじめは事故を装って、おっぱいやお尻をタッチしてた。



だけど、Tさんが嫌がらないのをいいことにだんだんエスカレートしてきて、事故を装うことなく制服の上から普通に揉むようになっていった。






当時のTさんは年齢相応の発育だったと思う。



おっぱいって結構柔らかいんだな、と思った。



どうして嫌がらないのかはよく分からなかったけど、俺にとっては都合がいいことだから正直どうでもよかった。






それからというもの、Tさんは2人っきりになると、まるで「早く私のおっぱい揉んでよ」と言いたそうに、俺の近くにやって来るようになった。



でもこのときはTさんの友達がちょくちょく遊びに来ていたのもあって、本格的に事を運ぶチャンスはなかなか訪れなかった。






そして中2の夏。



部活が2人っきりで、かつ顧問が留守の日が訪れた。



またとないチャンスだと思って、俺はTさんを部室で押し倒して、服を全部脱がせた。



リボンを外し、ブレザーのボタンを外し、スカートを脱がせた。



キャミソールとプリントの入った綿の幼児向けパンツだけの姿に、すでに俺の一物は大いに反応していた。






そしてキャミソールを脱がすと、Tさんの幼いおっぱいが露わになった。



乳輪はAVで見たような濃い茶色ではなくてちょっとピンクがかった色で、乳首は凄く小さかったのが印象深い。



当時は女子のほぼ全員がブラを着けてた時期だったし、普段からノーブラっていうTさんに尚更興奮してしまった。






そして俺はTさんのお子ちゃまパンツを脱がす。



すると、1本の筋とその先にあるヒダヒダが目に入った。



毛は一見すると生えていないようだったが、よくよく見てみると、まるで1日髭剃りをサボった男の髭みたいに、細かい剃った陰毛が大量に生えかかっていた。






着ていた服の全てを剥がされて、生まれたままの姿となったTさん。



俺はTさんのどことなく期待している顔はあまり見ずに、Tさんの割れ目へと手を伸ばした。



そして割れ目を左右に広げて、秘宮を露わにした。



彼女の期待を反映してか、すでにしっとりと湿っていた。



彼女のアソコはきれいなピンク色で、その下の方に膣口が開いているのが見えた。



無修正動画の存在なんて当時は知らなかったし、「これがマンコなんだ!!」と凄く感動したのを覚えてる。






だけど、その直後から香ってくる強烈なアンモニア臭・・・。



さすがに舐める気にはなれなかった。



俺はTさんのマンコの強烈な小便臭にがっかりした。






でも生まれて初めて見るマンコだったから、人差し指をTさんのマンコに挿入した。



すでに湿っていたので挿入はスムーズ。



中は外以上にヌメヌメしていた。



そして指を2本に増やし、Tさんの膣壁を刺激してみた。



だけど反応が乏しい。



なので指を4本に増やして無理やり膣口を開いてみた。



当時は処女膜についても知らなかったのだが、今思えば確実に処女膜を破ってしまうほどの力で開いていたと思う。



だけど不思議なことに、破瓜の出血など全くなかったのである・・・。






それからというもの、俺はTさんのマンコは触るが、それ以上はやらなくなった。



俺の一物を挿入してTさんのヴァージンを奪ってしまおうという気さえなくしてしまうほどに強烈な小便の匂いだったのである。



まあ、おっぱい弄りは卒業するまで継続してたし、その度に彼女は無駄に期待をさせられ、股間をまるでお漏らししたかのように濡らしていた。






結局、最後までセックスまでは至らなかったし、少なくとも中学在学中にTさんは本命との関係も進まなかったようである。



中学卒業以降、Tさんと再会することはなく、今何をやってるのか、中学時代の知人を通しても調べても、「誰も知らない」とのことだ・・・。






これが俺のエッチな体験談なんだが、今考えてみると、なんだか奇妙だ。



やはりTさん自体に疑問が残る。



一応知能は正常な女子なので判断能力は正常だと思う。



だけど、別に好きでもない、ただの部活仲間の俺の愛撫を受け入れ続けたことがひとつ。



そして何よりも、破瓜の痛みを全く感じていないという点だ。






その後、俺は裏ビデオというものの存在を知ることになる。



まあ知った理由は伏せておくが、そのビデオ作品の一つに、Tさんにそっくりな子が出演していることに気づいた。



それは、『中学生の娘とパパが近親相姦で中出し』みたいなタイトルだった。



そのビデオの中で、Tさんにそっくりな子はパパのチンコを何度も挿入し、そしてマンコから垂れ出すパパの精液を眺めながら恍惚とした表情を見せているのである。



見た目だけではなく、セックス前の雑談シーンの声を聞いてもTさんとしか思えない。



もちろん割れ目のヒダの形とか、おっぱいのサイズとかも瓜二つだった。






つまりTさんは、俺と知り合った時点でかなりのヤリマンだったようだ。



経緯は知らないが、かなり早い段階で処女を失い、パパとの近親相姦を満喫し、そして性に溺れていたのだろう・・・。



当時も今も俺は、“童貞喪失は処女で”と決めているし、結果論だがTさんとセックスしなかったのは正解だったと信じている。