うちの会社にはとても素晴らしいお尻の持ち主がいる。



彼女は年は30過ぎだが、サラサラの髪の毛にパーマをあてて顔も少し童顔なのでとても若く見え、その上スタイルもいい。



何と言っても上半身は細身なのに、お尻がとてもムッチリとしていて大きいのだ。










みんな同じ作業着を着ているのだが、作業着っていうのは普通動きやすいように少し余裕を持って作ってある。



その子とほぼ同じ体型の女性社員はお尻のラインが出ることはさすがにない。



よほど太っているおばちゃんやデブの人ならまだしも、彼女は若いし細身でスタイルがいいのだから、いかにお尻が大きいか分かる。






いつも自分の仕事場から彼女は約4メートルくらいの距離。



直立していても近くにいる女性社員よりも明らかにお尻がムッチリと出ていることが分かる。



用もないのについそっちの方を見て、お尻を盗み見る。



さらっとした髪の毛にスタイルもいい。



そしてその下を見ると作業着のズボンからラインが出るほどのくっきりしたお尻。



仕事中であるのに少し勃起してしまうくらいだ。



極めつけは、少し彼女が前屈みになっただけで、なんとお尻の割れ目にズボンが食い込んでとんでもなくエロい光景になること。



普通作業着でこんなことになることはない。



しかもスタイル抜群の若い女の子なのに。



たぶん他の女子社員も気づいているだろう。



明らかに自分たちよりお尻が大きく、そして仕事中に割れ目にズボンが食い込んでいることが。



本人も恐らく感じているだろう。






ある時、下に置いてあるものを取ろうと思いっきり前屈の姿勢になったことがあったのだが、大きいお尻がさらに突き出され、もう今すぐにでもバックで挿入したいと考えたくらいだ。



しかもパンツがくっきりと浮かび上がっているではないか。



これを見るなという方が無理である。






そんなある日、ちょっとラッキーなことがあった。



棚卸しで彼女と同じ持ち場になったのだ。



そこは階段の下を倉庫として使っている場所で、4畳半あるかないかくらいの場所。



ただ置いてある部品が多いので、うちら二人でやることに。



彼女が脚立に登って棚の上の方を見ている時に、その脚立がぐらついて俺の方に倒れてきたのだ。



背中から倒れてきて、危ないと思って背中を押さえたが、そのまま倒れてしまい二人とも床に叩きつけられてしまった。



俺が下敷きになり、彼女への衝撃は半減したがこっちはかなり痛い。



しかしなんと、ラッキーな事に彼女の大きなお尻の割れ目が自分のムスコにしっかりとハマっているではないか。






もちろん、すぐに勃起してきた。



このまま★ぬまでこうしていたいと思うくらい気持ちよかった。



その上、彼女の体の柔らかさや甘い香りも感じられていい気分だった。






すると彼女が、「なんか硬くなってるね。気持ちいい?」と聞いてきた。



その体勢のままで俺は答えた。






「うん、ごめん。お尻に当たったから勃っちゃった」






「いつも私のお尻見てるでしょ?知ってるよ。エッチなこと考えてたでしょ?」






図星だった。






「いいよ。少しだけ仕事サボって気持ちよくしてあげよっか?」






まさかそんなこと言われると思ってなかったので正直驚いた。






「いいの?ほんとに?」






「いいよ。その代わり後で私もイカせてね」






夢の様なハプニングだったが、彼女がエロい女で正直ラッキーだった。






「実は私、休憩中にオナニーしたことあるんだ。Tバック穿いて仕事してる時もあるよ」






衝撃発言だった。



こんな驚くべき発言を、彼女を真上で抱きかかえる体勢で聞かされるなんて夢にも思わなかった。






「じゃあまずはこのままお尻に擦りつけさせて?」






「いいよ。好きにして」






彼女を真上に抱えながら腰を動かす。



どんどんお尻に食い込んでいく。






「あぁ、ダメだ。気持ちいい」






今度は彼女を床に寝かせて、ドアの鍵を閉めてそのまま体に覆いかぶさり、キスから始まりお互いに濃厚に抱き合った。



幸い今日は一部の人しか出勤していないし、今はちょうど他の人はお昼に行っている。



その間に済ませてしまおうと考えた。






「中にだけは出さないでね」






その後はスボンを脱がせ、味わってみたかったお尻を存分に触り、舐め回した。



そして、もちろんバックで挿入した。



とても感じやすい子みたいで声を我慢していたが、かなり声は漏れていた。



体全体がとても柔らかい。



吸い付くような肌に俺はガッチリと抱きつき、彼女もしっかりとこっちに抱きついてきた。



お互い抱き合いながら汗だくになりながらこんな狭い空間で腰を上下に動かしている。



俺がイキそうになると彼女は唇を重ねてきて、さらにしっかりと抱き締めてきた。






(このままでは中に出してしまう。もうどうにでもなれ!)






最後の力を振り絞って腰を振ると彼女もイッたようだ。



ついでに俺もイッてしまい、案の定、中に出してしまった。



すると彼女が、「気持ちよかったから離したくなかった」と可愛い笑顔で見つめてきた。



その後も抱き合いながらキスを続けた。



全てが終わり、お互いに服をちゃんと着てまた作業に戻った。






結局、付き合うことはなかったが、時々二人でこっそりこの場所に来てはエッチをしている。



なぜかお互いにこの場所が燃えるし、彼女もイキやすいようだ。