彩那は27歳。



独身。



彼氏はいません。






彩那のスペック。



身長、152cm、B79、W58、H83。



年の割には童顔だねって言われます。



女子高生の制服着てコスプレしたら「色気のある女子高生にしか見えない」って。



ホントかな?



彩那のアソコ、ツルツルの無毛ワレメ。



昔付き合っていた彼氏に、「彩那とエッチしてると女子高生を犯してるみたい」だって。






◯◯に行ってセーラー服のコスチュームとブルマーの体操服のコスチュームを購入。



隣町まで移動。



その途中で『薬の◯◯』に立ち寄り、一箱5つ入っているイチジク浣腸と利尿作用のある薬を購入。



お店の前でさっそく利尿作用のある薬をお茶で飲みました。






もう分かった?



そう、彩那、排泄お漏らしマニアなの。



しかも見られながら。



コスプレするのは、その方が興奮できるし、男の人が喜んでくれるから。



変装も兼ねてるけどね。






来たこともない公園の駐車場。



知ってる人もいない。



今日はここで変態露出するの。



公園をグルっと偵察してみた。



平日のお昼過ぎ。



ほとんど誰もいない。



年寄りがお散歩してるくらい。



天気がいいわ。



気持ちいい。






駐車場の車に戻り、購入したコスチュームに着替える。



着ていた服をすべて脱いで全裸。



セーラー服のコスチュームの中からルーズソックスを取り出して穿き、ミニスカートを穿く。



ノーブラで上着を着て髪形をポニーテールに。



黒縁の伊達メガネをかけて変装完了。



あっ!忘れてたっ!ブルマーを穿かなくちゃ!



赤い色の彩那にはサイズが小さめのブルマー。



ノーパンで直穿き。



いやぁ~ン!ワレメに食い込んでスジが丸見え。



すごぉ~い、女子高生みたい!って、自分で言うなって!



短いスカートのウエストをさらに2回折ってみた。



ヤダぁ~!ブルマーの食い込んでるスジが立ってるだけでも見えちゃいそうっ!



あっ!そう言えば、さっき飲んだお薬、効いてきたみたい。



オシッコが溜まってきたわ。






小さめのリュックにイチジク浣腸と、彩那には小さめのTバックのパンティーと黒のパンストを入れて早速お散歩。



すれ違うお年寄り達が彩那の格好を不審そうに、イヤラシイ目付きで見つめてる。



あぁ~ん!その視線が堪らないのぉ~!



わざとお年寄りの方にお尻を向けて前に屈んでソックスを直すフリ。



いやぁ~ん!ワレメに食い込んだブルマーのお尻が丸見えぇ~!






聞こえてくるの。



ヒソヒソ声。






「最近の高校生はヤラシイ~わ」






ごめんなさい。



彩那は女子高生じゃないのよ。






そろそろオシッコ限界かも。



聞いてみた。






「トイレはどこにありますか?」って。






「あっちの方」だって。






知ってるよ、ここから遠いの。



案内してもらうことに。



杖を突いたお爺さん二人。



歩みが遅い。






もういいかな?この辺で。



人気もないみたいだし。



この辺でオシッコをお漏らしして見てもらおうかな?






「すっ、すいませぇ~ん!ト、トイレまだですかぁ?」






(まだなのは知ってるの)






「あぁ~、まだまだじゃよっ!」






「あぁ~ンっ、もう無理っ!出ちゃいますぅ~!」






足を大きく開いて内股に。






「なんじゃ?もう我慢できんか?」






「ごめんなさいっ!オシッコ出ちゃいますぅ~!」






両手でスカートを捲って見せる。






「おぉぉ~!(二人の歓声!)」






「いやぁぁ~!」






両足を開いたままピーンと真っ直ぐに伸ばして羞恥のオシッコお漏らし。






「おぉぉ~!」(二人の歓声!)






「あっ!だっ!ダメェ~!ブルマぁーオシッコで濡れちゃうよぉ~!」






一度オシッコを止めて素早くブルマーを脱ぐ。



そしてまた両足を開いたままピーンと真っ直ぐに伸ばした格好に。






「あぁ~ん!ダメェ~!まだっ!オシッコ出るのぉ~!」






スカートを捲った格好でパイパンのワレメ丸見えのままで放尿。






「おぉぉ~!」(二人の歓声!)






しばらく放尿。



あまりにも破廉恥なプレーに頭の中が真っ白に快感で体中が痙攣してる。






「イクっ!」






思わず呟いちゃった。



私、気絶していたみたい。



股間に凄い快感が走ったの。



オシッコで濡れてるワレメのクリちゃんをペロペロ攻撃されてた。



お尻の穴とオマンコの穴の両方を指で犯されてる。






「あぁぁ~ンっ!ダメェ~!お尻っ!気持ちいいっ~!」






しばらく指で犯され、そして、潮吹き。



初めて。



両方の穴をこんな風に犯されるの。



体の痙攣が止まんないわ。



それでもお爺さん達、立たないみたい。



おちんちん。



彩那、その場でノックダウン。






気が付いたら誰も居なかった。



とりあえず服を直して、フラフラの足取りでお散歩再開。



オシッコで濡れたブルマーはリュックに仕舞いました。



そして持ってきた小さめのTバックのパンティーを穿きました。






オシッコプレーは終わりました。



次は、イチジク浣腸プレーです。



しばらくお散歩。



小さな小学生の男の子3人を見つけました。



後から聞いたら1年生だって。



3人の前でお腹を抱えてしゃがみました。






「うぅ~ン!痛いよぉ~!」






思った通り、3人とも近づいてきました。






「どうしたの?お姉ちゃん。お腹痛いのぉ~?」






「う、うんっ。そうなの」






「大丈夫?」






「ダメっ、お薬入れないと」






(あぁ~ん。今日はこの子達にイチジク浣腸してもらうのね)






「お薬?どこにあるのぉ?お姉ちゃん、持ってるのぉ?」






「う、うん。こ、ここ」






イチジク浣腸を3個見せる。






「これぇ?これがお薬なのぉ~?」






「そう、これがお薬なの。入れてくれるかなぁ?」






「うん。いいけど。僕達で出来るかなぁ?」






「うん。大丈夫。お姉さんが教えてあげるから。ね」






「うん。分かったぁ~」






「じゃ、こっち来て」






人が来ないところへ誘う。






「ここでして。ね」






「うん」






膝をついて四つん這いになり、足を開いてTバックのパンティーのお尻の穴の所を横にずらす。






「あっ!お尻の穴だっ!」






(あぁ~ン、こんな小さな子供にお尻の穴を曝け出してイチジク浣腸させるなんて、彩那変態)






「簡単なの。これをこうして。・・・この先っぽを入れて。・・・こうやって潰すだけなの。・・・ね。簡単でしょ?はいっ。じゃぁ、君から入れてみて」






「うんっ、わかった。こうぉ?」






「うん、そう。上手だわ。あん、入ってきてるわ。お薬」






(あぁ~ん、浣腸されてるぅ~)






「お姉ちゃん、少しお薬残っちゃったぁ~」






「え?あ、これはこうすると。ほら。ね。膨らんだでしょ?これをもう一回れて」






ブジュッ!ブジュゥ~。






(ああ~ん、空気と一緒に浣腸されてるぅ~)






「じゃ、次、僕の番だぁ!」






「あっ!ちょ、ちょっと待って。お薬が効いてきてから、ね?」






「え?ふぅ~ん、わかったぁ」






(ちょっとガッカリしてるみたい)






5分後。






「あぁ~ん!凄いっ!効いてきたわ!」






「えっ?ホントっ?じゃ、次僕だねっ!」






「うん、そうね。でも、一回出すね」






Tバックのパンティーを脱いで四つん這いに。






「ねぇ~、お姉ちゃん、何を出すのぉ~?もしかしてお尻から、ウンチ?」






「いやぁ~ん!ごめんなさぁ~い!・・・っ!」






「うわぁぁ~っ!」






空気も一緒に浣腸されたので、凄い音と勢いで汚物が噴出しちゃった。



オシッコも一緒に出ちゃった。






(あぁぁ~ん!きもちぃぃ~!)






「じゃぁっ、終わったから次僕だよっ!」






「あん!」






さすがに一度見てるので慣れてる感じ。



空気も一緒に浣腸されちゃった。






「お姉ちゃん、僕、まだ待つのぉ?」






3人目の子、可愛い。






「いいよ。いれて。あんっ!」






二つも浣腸されちゃった。



初めて。



凄い!



お腹の中でお薬が暴れてる。






「ちょっ、ちょっとお散歩、する?」






「うんっ!いいよぉ~!」






「お姉ちゃん、どこの学校なのぉ?」



「ウンチしたりオシッコしたりして恥ずかしくないのぉ?」






色んなことを話しかけられたけど全然頭に入ってこなかった。



だって、二つも浣腸されて漏らさないようにして集中してるから。



しばらく歩き、階段が。



一歩足を上げました。






あっ!






瞬間、スカートを捲りました。



3人とも後ろから見つめてる。



彩那の排泄を。



でも3人だけじゃなかったの。



一人おばさんも見てたみたい。



階段に足を上げてスカートを捲り、ノーパンのお尻を丸出しにしながら排泄してる彩那の恥ずかしい姿を4人に見つめられていました。






気が遠くなっていく。



快感で。



体も痙攣してる。



そのまま前に屈んでお尻を突き出す格好に。



汚物で汚れてるお尻の穴。



力なく噴き出すオシッコ。



すべて見られてる。



遠くの方からおばさんが一人騒いでるのが聞こえる。






お尻の穴に違和感があり気が付いた。



おばさん、彩那のお尻の穴を拭いてくれてる。



オシッコも。



恥ずかしさと快感と嫌悪感で涙が出ちゃった。



そのあと、おばさんに怒られた。



子供達に聞いたみたい。



彩那が、浣腸するように頼んだこと。






「見て欲しいって言ってた」って。






「どこの学校?名前は?住所は?」






色々聞かれた。



話さないと警察呼ばれそうだったから適当に答えてその場を凌いだ。






「今回は許してあげるから次からしないように」って。






彩那、泣きながらオシッコお漏らししちゃった。



下半身力が入らなくて。



お腹に残っていた浣腸液が音を立てて出てきちゃった。






「ごめんない、ごめんない」って言いながら泣いてた。






おばさん、「いいのよ。これで最後だからね」って。






やっと帰ってきた。



車の所へ。



でも、最後まで彩那は女子高生で通りました。






いつの間にか暗くなりかけてました。



まだ二つ、イチジク浣腸が残ってる。



周りを見渡した。



誰もいないわ。



スカートを捲り、立ったまま前に屈む。



お尻の穴に差し込み注入。



膨らませて、残った液を空気と一緒に浣腸。



ノーパンミニスカートのセーラー服を着てさっきの場所まで歩きました。



歩きながらお尻の穴から浣腸液が少しずつ漏れて太腿に垂れてる。



さっきの場所。



スカートを捲った。



足を大きく開いて。






「また、浣腸しちゃったのぉ~!見てぇ~!」






誰もいない暗くなった公園で、一人変態行為をしている彩那です。