おいしい体験談を書こうと思います。



昨年の夏、転勤になり、東京で一人暮らしをすることになりました。



初めの日曜日、小さなマンションで同じ階には3部屋しかなく、ご挨拶に伺いました。



私は角部屋で、隣はOLの斎藤さん。



見た目は30過ぎの素朴なお姉さんって感じです。



でもTシャツの胸の部分はきっちりと突き出ていてなかなかスタイルでした。






「こんにちは。隣に引っ越してきたものです。ご挨拶に伺いました」



「ありがとうねぇ。こんなもの律儀に持ってくる人なんて少ないわよ。関西の方?」






「はい。大阪から転勤で来ました」



「大阪!いいなぁ~行きたいなぁ~」






見た目とは違いかなりお喋りで、面倒だったので挨拶と軽い会話を済ませてそそくさと退散。






隣の隣は高瀬さん。



不在でしたので、また翌日に持って行くことに。



翌日の日曜日、午前中に済ませてしまおうと持って行くと、これまた普通の女の子。



彼女は人見知りのようで特に会話もなく、手土産だけ渡して終わりました。



よく言えば山本美月さんのような綺麗な顔立ちをしていました。



もう少しおぼこい(うぶな)感じですけどね。






大家さんと会った時に、挨拶だけ済ませた旨を伝えると、どうやら高瀬さんは大学生で一人暮らしをしているそうです。



それがどうしたって感じだったんですけどね。



朝はいつも7時半ごろ家を出るのですが、お二人とも何度か同じエレベーターに乗るだけで、相変わらず斎藤さんはよく喋るし、高瀬さんは挨拶しても会釈だけという日が続きました。






ある日曜日の夜、なんとお隣からアノ声が微かに聞こえてきました。



聞き間違いかな?と思い、壁に耳をつけてみると・・・。






「あっ・・・気持ちいい・・・すごいっ!今日は・・・ぁん・・・激しぃ・・・もっとしてぇぇ・・・イクっ・・・イッちゃうの・・・」






なかなか鮮明に聞こえます。



ボロマンションだったかと思いながらもラッキーでした。



こんな漫画みたいな話があるのかと思いながらも大きくなってしまい、聞きながらオナニーしてしまいました。






「すごぃ・・・奥まで・・・はぁ・・・そこがいいの・・・あぁっん・・・もっとお願いしますぅ・・・イキます!またイッちゃいます!」






斎藤さんの意外な性癖に興奮しました。



長らくしていなかったせいなのか興奮のせいなのかすぐにイッてしまいました。



ここでふと気付いたのですが、斎藤さんの声は聞こえますが、男性の声が聞こえません。



もう一度聞き耳を立てると・・・。






「うん・・・なんか今日は凄い興奮しちゃったね。うん。今度は本物がいいな・・・うん。じゃあね」






なんとテレフォンセックスでした!



斎藤さんが自分でしているのを想像して興奮してしまい、またすぐにオナニーしてしまいました。



それからはなんだか朝も顔を合わすのが恥ずかしかったです。






それから数ヶ月経って秋になり、昼寝をしているとインターホンが鳴った音で目覚めました。



寝ぼけ眼で玄関を開けると高瀬さんが立っていました。






高瀬「すみません。起こしちゃいましたか?」






少しおどおどして話し掛けてきます。






私「少し昼寝しててもう起きるとこやったから大丈夫ですよ。どうしました?」






高瀬「あの・・・ここに自転車置いてもいいですか?」






私の家の前はマンションの階段になるのですが、少し広いスペースがあるので、折りたたみ自転車を置きたかったようです。






私「自転車?んーええんちゃいますか?僕は別に大丈夫ですよ」






高瀬「ありがとうございます。早速買ってきます」






微笑ましいような答えが返ってきて、いってらっしゃいと見送りました。






翌日になっても翌々日も自転車が置かれることはなく、どうしたんだろうと気になっていて、1週間くらい経ってエレベーターで会った時に聞いてみました。






私「自転車買ってないん?」






高瀬「ちょっとお気に入りが売り切れてて・・・遠くの店舗にならあると言われたんですけど、自転車乗って帰ってくると1時間以上かかるので・・・」






少し打ち解けた感じで話してくれたのが嬉しかったです。






私「そっか・・・まぁ1時間かかるときついわな。誰かに車とか出してもらったら?」






高瀬「東京で車持ってる学生なんて居ないですよ」






私「俺が持ってたら出してあげたのになぁ~」






・・・なんてふざけながらマンションから出て違う方向へ歩いて行きました。






次の土曜日、友人がこっちに引っ越してくることになり、迎えに行くのと買い物に付き合わされるのでレンタカーを借りに行きました。



なんとそこには高瀬さんがいました。



何か店員と話していてお困りのようです・・・。






私「どうしたん?なんか困ってる?」






高瀬「私の車、借りられないみたいなんです・・・今日必要なのに・・・」






どうやら免許を取って1年未満はレンタルできないそうです。






私「あっ・・・もしかして自転車?」






高瀬「そうです。自分で取りに行こうと思ってたんですけど。今日取りに行くってお店に言っちゃいました・・・どうしよう」






私「乗せて行こうか?俺の友達も乗るけど・・・あと買い物にも付き合ってもらうことになるかもしれんけど・・・」






高瀬「本当ですか?でも、いいんですか?」






私「別にいいよ!こっちで借りるからお金もかからんしさ。どこにお店あんの?」






高瀬「中野の方です。じゃあお願いします」






にこっと笑った顔はなかなか可愛かったな。



そんなこんなで少し大きな車を借りてドライブがスタート。



色々と話をしているとかなり打ち解けてきて、お互いの彼氏彼女の話に・・・。






高瀬「彼女いるんですか?」






私「おるようなおらんようなやな!」






高瀬「何ですかそれ?最低なんですけど・・・」






私「ちゃうちゃう!おるけど、彼女は神戸に住んでるから全然会えてないって意味!別に遊びとかじゃないし!」






高瀬「あーごめんなさい。なんか打ち解けやすい人だから遊び人かと思っちゃった」






私「遊べるなら遊んでみたいもんやな・・・んで高瀬さんは?」






高瀬「えっと・・・一応います・・・いや・・・いるって言っていいのかな?」






私「ん?何その意味深な回答は?」






高瀬「好きって言われたこともないし告白もされてない・・・でもよく家に泊まりに来るんです。まぁ外で遊んだりはしないですど・・・」






私「要するに肉体関係だけになってるかもって?」






高瀬「そうです・・・私は好きだからいいんですけどねー」






少し寂しそうな表情がまた心にぐっと来ました。



いかん!話題を変えねば・・・。






私「そういえば隣の斎藤さんってずっと前から住んでんの?俺あの人ちょっと苦手やな・・・だいぶガツガツくるやん?ちょっとうるさいねんな・・・」






高瀬「夜も一人でうるさいですもんね。もうあんな大きな声でしないで欲しいんですけどね」






私「えっ?」






まさかその話が飛んでくるとは思いませんでしたよ。






高瀬「えっ?・・・ごめんなさい。きゃーどうしよ。恥ずかしい」






まぁまぁそんなこんなしてるうちに自転車屋さんに到着。



そして無事欲しかった自転車を買い、私の友人を迎えに行きました。



友人は面白いやつで高瀬さんともすぐに仲良くなり、三人で買い物をして晩飯を食べに行きました。



夕食では友人がハタチになったばかりの高瀬さんにもお酒を飲ませ、二人ともいい感じの酔っ払いに・・・。



私は車があるので、飲酒運転はまずいのでずっとコーラでした。



マンションへの帰り道、高瀬さんはよく寝ていました。






家に着くと・・・。






高瀬「歩けないですー。なんとかしてくださーい。あははは」






私「マジかよっ!甘えん坊かっ」






高瀬さんの部屋はシンプルでしたが、女の子の香りがするいい部屋でした。



高瀬さんはしっかり眠っております。



少し自分の中の昂りを感じましたが、なんとか抑えて車を返し、自分の家に帰りました。



シャワーを浴びてタバコを吸おうとしたとき、上着ごと高瀬さんの家に忘れたのに気付きました。



どうせまだ寝てるだろうと思い、高瀬さんの部屋に入ると高瀬さんは部屋にはおらず・・・。



ん?と思っていると、ガチャっと風呂場のドアが開きました。






高瀬「えっ?わっ・・・?どうして?」






裸の彼女が立っていました。






私「ちょっ・・・ごめん!上着忘れたから・・・」






自分が裸であることに気付いた高瀬さん、隠れればいいのに、裸を見られまいと思ったのか、なんと私に抱きついてきました。



しばらくお互い固まっていると、私の胸板に頭を当てた彼女が・・・。






高瀬「結構筋肉あるんですね・・・凄い胸板・・・」






私「えっ?なになに?」






6歳も年下の女の子にきょどってしまいました。



ふわっと柔らかくて、まだ大人になりきっていない身体の感覚が今も鮮明に残っています。



つい大きくなってしまうスウェットの一部分・・・。






高瀬「あっ・・・おっきくなってる・・・私まだ酔ってますね・・・」






そう言いながら高瀬さんは私の股間を擦り始めました。






私「えっ・・・あかんあかんあかん」






高瀬「私だめですか・・・?今日一日一緒にいて、好きになっちゃいました。隣の声に興奮してもう、我慢できないです」






まさか・・・?



耳を澄ますと斎藤さんがまたテレフォンセックスを・・・。



その声に興奮が振り切ってしまい、荒々しく高瀬さんをベッドに押し倒しました。






私「高瀬さんの部屋の方が良く聞こえますね・・・」






そんな変な中で高瀬さんにキスをします。



高瀬さんは相変わらず私の股間を擦っています。



斉藤さんの自分でしている喘ぎ声と私と高瀬さんのキスの音が部屋に響きます。



自分はハタチでこんなにエロいキスできたかなーなんて考えながら胸を触ります。



ゆっくりゆっくり柔らかな胸を、先端には触れずに・・・。






「あっ・・・んふっ・・・んんー・・・」






何か言いたげな様子を感じてキスをやめ・・・。






私「どうしたん?」






高瀬「んー」






涙目で少し膨れたような顔の高瀬さん。



その顔に思わずドキッとして興奮を抑えらず、先端を口に含みました。






高瀬「あっ・・・気持ちいい・・・もっと・・・もっと・・・」






私「もっと?こう?」






高瀬「ひゃあん・・・あぁっ・・・」






体をよじらせるので、逃がさないようにがっちりホールドします。



と、トロトロな顔の彼女に上に乗られ、服を剥ぎ取られました。



私の胸板に顔を寄せ、「いい匂い・・・ボディソープ?」と言うと、私の乳首を舐め回してきました。






私「・・・あっ!」






高瀬「可愛いですね・・・仕返しですよ・・・」






舐めたり甘噛みをしてきます。



さらにまた股間を撫で回され、完全に勃起してしまいました。






高瀬「今度はこっちですね。気持ち良くなってください」






私の股間に顔を埋めています。






高瀬「結構うまいって言われるんです。ジュッポ・・・チュパ・・・ジュッポ」






何度か風俗も経験しましたが、それに近いものを感じました。



20歳でこのテクはやばい・・・。






高瀬「チュパ・・・んふっ・・・あんっ・・・ジュッポ・・・ジュッポ・・・あぁ・・・」






顔を見てみたいと思い視線を向けると、なんと彼女は自分で自分の股間を弄っています。



エロ過ぎる・・・。






目が合うと・・・。






高瀬「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ジュッポ・・・はぁ・・・気持ち良くなりたくって・・・ごめんなさい・・・もう・・・」






そう言い、身体を起こし自ら騎乗位で入れてきました。






高瀬「はぁぁ・・・おお・・・きいです」






私「ちょっと・・・ゴム・・・」






彼女は何も言わずに目を閉じて、わずかに腰を前後に動かしています。






高瀬「あぁ・・・ふぅん・・・気持ちいい・・・気持ちいい・・・」






もうどうにでもなれと思い、腰を持って彼女を下から突き上げます。






高瀬「あぁっ!ああんっ!凄い・・・奥が・・・あっ」






しばらく突くと彼女が私の方に倒れてきました。






高瀬「気持ちよすぎです・・・大人のえっち・・・」






ぎゅっと抱き締めて、高瀬さんの胸の膨らみを感じながら続きをします。






私「まだ終わってないで?」






高瀬「はぁ・・・クリが・・・あっ・・・気持ちいい・・・イッちゃうかも・・・イク・・・イクッ・・・あっ・・・だめだめだめ・・・イクぅぅ!ひゃあん!」






クリが擦れるのが気持ちよかったのか、身体を大きくビクつかせながらイッてしまいました。






私「隣に聞こえてまうやん?もしかして腹いせか?」






笑いながら言うと、彼女は立ち上がり、斉藤さんの部屋の壁に手をつき、お尻をこちらに向けてきます。






高瀬「はい・・・いつもの仕返しです・・・手伝ってくださいね」






にっこりと笑顔を向けられ、また後ろから挿入します。






私「ほらっ・・・こっちは一人でしてるんじゃないって教えてやれよ」






腰を掴んで激しく音を鳴らしながら出し入れします。






高瀬「あっ!・・・パンパン・・・気持ちっいいぃ!・・・パンパン・・・激しい・・・奥までおちんちんが入ってる!・・・パンパン・・・入ってる!凄いおっきいのぉ・・・おかしくなっちゃう・・・パンパン・・・だめだめ・・・イクぅぅ・・・あっ・・・」






またイッてしまい、崩れ落ちそうになるのをなんとか抱えました。



次は正常位です。






高瀬「はぁ・・・はぁ・・・もう無理・・・これ以上やると・・・おかしくなるから・・・」






私「だって俺まだイッてないもん。それに先に仕掛けてきたんどっちやねん」






この間は入れずに股間を擦りつけていましたが、彼女の腰がくねくね動いて卑猥でした。



彼女が私の股間を追ってきていました。






私「ほんまは?入れて欲しいんちゃう?」






高瀬「はぃ・・・やらしいおまんこに大きなおちんちんください!もっといっぱいくださ・・・あんっ!あぁん!」






言い終わる前に入れてやりました。






高瀬「はぁん・・・凄い・・・凄い・・・気持ちいい・・・」






私「さっき咥えてたときみたいに自分でもっと気持ち良くなったら?」






ゆっくりと自分の手を股間に持っていきます。






高瀬「はぃ・・・あっ・・・クリッ・・・トリス大きくって・・・気持ちいいです・・・気持ちいい・・・はぁぁ気持ちいい気持ちいいですぅ・・・」






私「どんだけエッチ好きやねん。やばい・・・イキそうや・・・どこに出す?」






高瀬「えっ・・・ち大好きです!気持ちいいの・・・大好きです!くださいっ!お口っ!飲みたいですぅ!あんっ」






私「わかった・・・口開けろよ。ドロドロになったちんこ入れてやるから全部しゃぶって飲めよ?」






高瀬「あっ・・・あんっ!凄いの!またイッちゃう!気持ちいい!ひぁあ!いくぅぅ!」






私「イクっ!飲めよっ!」






すぐに引き抜き口に持って行くと、むしゃぶりつきながらしごいてきます。



今までないほど脈打ち、精子が出ました。



高瀬さんはそれを全部飲み干し、お掃除もしてくれました。






高瀬「すごく気持ちよかったです。途中から酔いも覚めてるのに凄く気持ちよくって・・・なんだか大胆になっちゃいました」






私「今日はお隣さんに感謝しなあかんな。こんな機会くれてありがとうって」






高瀬「確かにそうですね。うふふ。今日は泊まってください。まだお礼したいので・・・」






そう言いながら乳首を触ってきます。






私「ちょっと休憩させてや・・・」






結局そのあと一回して、泊まって朝もう一回して帰りました。



この子はエッチの最中によく話す子ですね。



それがまた良くって結構好きになっちゃってます。



歩いて10歩ですから、いつでもやりたい放題です。